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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • 具体例ですが夜間警備員2名の派遣契約です、69万円の契約をしました、派遣会社の請求明細には、給料、ボーナス引当金、被服代、社会保険加入料、福利厚生費等々ありました、しかし、実際の給料を雇われている方に聞いてみたところ、1日1万円支給でその他何の手当もありません、派遣会社のピンハネは39万円です、前から派遣社員が他の部署にもいましたので給料を聞いてみました、時給でしたので当社支払いの半分以下でした、2年後、派遣会社を辞めて直接雇用にして人身も変えました、私は多額のピンハネで、派遣会社が成り立っていることがよく分かりました、これが派遣会社の実態なのです、昭和36年時代にも似たような形で大企業内にはありましたが、給料は同一労働、同一賃金でした、36年時代は同一労働同一賃金でしたのに何故現在の様な派遣労働の低賃金になったのか、これは自民党政治の大企業優先の考えであり、自民党政権ではダメと言うことではありませんか、戦後一党支配で今日まで来ましたので政治を代える時期に来ていると言うことでしょう、

  • >>No. 30

    yuuさんに全く同感です、私は民間会社退職後公務員の世界を見てきました、会計担当も経験しました、県は1億に対して翌年繰り越しは千円以内、市に行けば毎月何か必要なものある?と催促、又作業工程表作成中にすでに業者は決まっている、管制談合なしで仕事はできないらしい、その後県に行けば また毎月何か必要なものある?と催促、70歳まで働き640月の厚生年金加入して、事あるごとに年金事務所に行けばこんなに多く加入している方は居ないと おほめの言葉を頂きます、しかし中小企業時代が長かったので年金は生活保護者とあまり変わりません、私のような低所得者は高額年金受給者の支えになっているのでしょうね、

  • 勤務1年で役所内は分かります、東京都の豊洲問題は珍しい事?、学卒して公務員となり、一般社会は全く知らないで年を重ね、いつの間にか税金を使う立場になっている、管制 談合当たり前、不要な箱もの、インフラ整備、重ね重ねの無駄使い、議会は厚遇され役所の言うがまま、又、例えれば資格が無くても車を運転する様な部署もある、そして一般社会には厳しい制約あり、私は新都知事の行政改革を期待している、東京都が変われば日本の政治も変わるでしょう、 今でも除染作業をしている福島県は安全なのでしょうか、後は押して知るべしでしょう、

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