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投稿コメント一覧 (743コメント)

  • No.159

    36億

    2018/05/17 08:42

    36億は訴訟額に近く、松本は和解に持ち込み、円満解決をして、子会社であるCCを解散して、まるでボランティアで、いいことした、素晴らしい事業家だといわれるだろう。

  • わたしはCCの認可は下りないと思う。マネはすでに5兆円にもおよぶ年金投資1000億ぐらいは手中にしているのでは。36億は捨て金でも安いよ。松本は策士だからね。しかし、マネの株価が上がるほど利益は上がらないと思う。松本にとっては、会社は道具であり、かれの懐に入る金がすべての基本としているから、残念ながら株主には恩恵はないと思う。

  • やはり経済戦争は中国米国いっぽも引かない泥沼化しそうだな。中国は仮想通貨を国家転覆要因として、全面禁止にしている。習のほうが理がありそうですね。トランプはどこへいくのか?世界関係をめちゃくちゃにして、かれのバックは兵器産業ということを考えれば紛争大歓迎だろうけど。

  • 自分が買え。地獄に堕ちたら、報告してね。

  • 松本にしたら、株主は餌やり、太らせ解体するもの。

  • ビットコインは93万割ったね、5/8に102万だったのに、1週間で10万落ちたね、ははははは

  • 松本サリン被害者と共同戦線を戦おう”””在日教祖はたくさんいるぞ”””はははは

  • アヌス松本信者どもよ、おまえらは社会のくずだ”””穴に天然自然薯をつっこんで寝ろ””かゆくておきたら、松本教祖を恨め”””ははははは

  • ここのホルダーて最低1万株ぐらい盛っているんだろうね?狂信者はそれぐらいないと信者といえないと思うがね。一緒にマツモトと地獄へ落ちるのをたのしみに見てるよ。どんどん買えよ””””

  • オンライン証券事業を中心に金融ビジネスを展開するマネックスグループが、36億円でデジタル(仮想)通貨の取引業者であるコインチェックを完全子会社化した。この買収については、マネックスサイドで想定外に支出が膨らむリスクなど懸念は多い。

     ただ、これまでのコインチェックの成長ぶりを見ると、マネックス側にはリスクに見合った成長のチャンスがあると見ているふしがある。買収発表時の2人の経営者の表情に、そうした思惑が表れていた。買収発表の記者会見で、マネックスの松本大社長は、終始、胸を張り自信を示した。それとは対照的に、コインチェックの和田晃一良社長は終始うつむき、表情には不安が見て取れた。和田氏は買収後の自らの処遇、不正に社外に流出したデジタル通貨NEM(ネム)の追加補償を求める訴訟などへの不安があったのだろう。

    今日流通するデジタル通貨は“そのまま”では存続しえない

     今日、デジタル通貨ビジネスは、独自のデジタル通貨の開発と、ビットコインなどすでに生み出され一定の認知を獲得してきたデジタル通貨の取引仲介業(ブローカレッジ)、に大別できる。コインチェックのビジネスは後者だ。

     マネックスが同社を買収した理由は、その取引仲介マージン(顧客の求める執行価格に一定の上乗せをして売買を執行することで得られる利ザヤ)の厚さにあるとされる。コインチェックで取引をする際の手数料は、最大で取引金額の10%程度に達する。高い手数料率を徴収することができたからこそ、同社は急成長し、460億円もの補償金を支払うことができた。人気のある商品であれば、人々は手数料の高さを気にしないというのは、重要なポイントだ。

     今後も、デジタル通貨が人々に支持され続けるのであれば、コインチェックの経営を立て直して売却することで利益を得ようとする発想には相応の説得力がある。

     しかし、そう考えるのはあまりに早計だ。銀行などが、価値が安定していて法定通貨との交換レートが一定のデジタル通貨を実用化すれば、預金の引き出しなどにかかる手数料は低下するだろう。大手企業の信用力に支えられたデジタル通貨は、ビットコインなどの裏付けのない(投機対象となりやすい)ものとは根本的に異なる。

    ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2018/04/post_22953.html
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  • 魔ネック巣松本はなんでも汚い仕事は引き受けてきた。今回CC買収だって、だれもやらない裏仕事だよ、ここのあホルダーには恐れ入るよ。松本と心中しろよ、見ててあげるから”””

  • 株は選ばなきゃいけない。まともな事業家の株を買えよ。最終的にはどつぼに落ちるよ。落ちても松本は笑うだけだよ。ホルダーが彼を持ち上げているがな?いままでのさよなら株はみんなそんなぼけ社長だったがね。

  • CCがコインになって、安心してピットコイン買った人たちももう10万近く下がっているが、松本は高額手数料狙いで
    上がろうが下がろうが関係ない。まあ、あいつは犯罪すれすれ事業ばかりなのは知っているだろう。ご苦労さんなこった”””

  • ◆ユダヤの手先、松本大(マネックス証券CEO)が引き起こした暴落。

    それにしても、私はマネックス証券が大嫌いになりました。マーケットライダープレミアムというツールが使いやすいのでマネックス証券に口座を開き利用料を払っていましたが、同じQTP系のツールが利用できる松井証券やkabu.com証券に鞍替えします。内心ヤッテラレルカ。と思っています。その理由はマネックス証券のとある行動が17日から暴落した原因の一つとも思えるからです。(中略)

     以上が16日から19日までの日経平均の動きと事象です。マネックス証券がおこなったライブドア関連株掛け目0%の処置を境に暴落が始まっていることはライブドアだけが原因とは言えないとも分析できます。

     証券会社は現金や証券等の担保をもとにお金(証券を買うための)を貸しているわけですから、担保元の証券が担保の価値を失う可能性があるのなら、掛け目を下げること自体は問題ではありません。問題なのは強制捜査が行われ、疑惑がおきた翌日しかも前場と後場の間という場中に掛け目0%を発表したことです。ライブドアが管理ポスト入り、上場廃止と決まった時点で掛け目を0%とし、その段階まではじょじょに掛け目率をさげていけば、ここまで急激にさげることはなかったはずです。やくざがイキナリやってきて、「今日中に追加の担保よこせや」と言い寄ってくるようなもので、バブル崩壊時担保割れの可能性が見えてきた段階で一括返済を迫ってきた銀行とも酷似しています。
     ライブドアに捜査が入った段階で「上場廃止へのシナリオ」を世間は思い浮かべます。証券会社にとって担保価値が薄れていく可能性、最悪担保価値がゼロとなるケースが想定できるため、他の担保追加や返済を要求したくなる気持ちもわかります。しかし、マネックス証券の様に場中に掛け目0%とすることを発表した証券会社は他にないのです。なぜなら、パニックがおこり暴落が始まることが想像できるからです。
     むしろ、マネックス証券は急落させたかったという意図が、場中に掛け目0%を発表という行動から伺えます。では、なぜマネックス証券は日経平均を急落させたかったのでしょうか。

     その理由を見つけるには
    ・17日に日経平均が急落して徳をする者。
    ・17日に日経平均が騰がって損をする者。

     マネックス証券と関連があり上記二点をもちあわせている存在を見つける必要があります。マネックス証券と関わり合いがあるということはマネックス証券の社長『松本大』と関わりが深い存在とも言えます。
     では松本大とはどの様な人物なのでしょう。

     松本大。1963年生まれ、東大法学部卒業後、ソロモン・ブラザーズ・アジア証券(87年~90年)を経て、ゴールドマン・サックス証券(90年)に入社。30歳で同社史上最年少、共同経営者に就任(94年)。マネックス証券設立、代表取締役社長就任(99年)。
     輝かしい経歴の持ち主ですが、大きくかかわる存在が見えます。ユダヤ(ロスチャイルド)系であるソロモン、ゴールドマン・サックス(GS)という金融機関です。

     松本大とユダヤ資本との深いつながりを上記の二点に照らし合わせてみましょう。

    ・17日に日経平均が急落して徳をするユダヤ資本。
    ・17日に日経平均が騰がって損をするユダヤ資本。

     さて。シナリオがだんだんみえてきました。実際わかりやすい事象が確認できます。GS、リーマンブラザーズ(これもユダヤ系)が16日に日経平均先物の大量売りを行っているのです。GSは政府関係の情報収集能力に長けていると言われており、明らかにライブドアの強制捜査を事前に知っての売りです。
     他に先んじて大量に売ったものの、皮肉にも17日前場引けの段階では日経平均がプラスに転じていました。そのまま上昇を続ければ、先物を大量に売ったGS等は多大な損を抱えてしまいます。しかし『幸運』にも“マネックス証券によるライブドア関連の掛け目0%”の発表をしたことを契機に後場から急落に転じます。マネックス証券が短期間に日経平均が1200円も暴落する流れを産んだのです。

     誰が得していますか?あきらかにユダヤ資本を中心とする外資が徳をしています。誰が損していますか?日本人です。
     あきらかにマネックス証券をスケープゴートとしたユダヤ資本による株価操作です。さらには、ヘッジファンド界の超大物ジョン・メリーウェザー(JM)(松本大はかつてソロモンの副会長だったメリーウェザーと深い仲)が急遽17日に来日し松本大とコンタクトをとっている。(『松本大のつぶやき』の1月18日にも書かれている)ことは、ユダヤ資本による株価操作の信憑性が増す材料です。17日前場から急落していた場合もマネックス証券が同様の掛け目0%という処置を行ったかどうかはわかりませんが、東スポの記事の文面を借りれば「GSが情報をつかみ、マネックスが下げのきっかけを作り、ジョン氏の巨額の資金を使って売りを仕掛ける。」シナリオが展開されたのです。

     勿論ライブドアに罪がないわけではありませんし、今回の急落がなくても遅かれ早かれ、日経平均はじわじわ下げていたとは思います。しかし、故意に動かした存在もライブドアと同様に功罪を問われるべきです。ただ、残念ながら恐らく罪を問えてもマネックス証券及び、松本大止まりでしょう。それでも誰かが責任を問われないよりはましですが。
     ユダヤ資本とJMら一味が今回儲けた額は100億以上と言われています。実行役である松本大にも何らかの地位と財力のペイバックの保証がユダヤ資本から行われるのでしょう。やくざの抗争と似ていますね。実行役の組員は出所後の地位を約束されて犯行に及ぶのです。

     ここまで書いていてため息がでてきました。明確にしておきたいのは、ライブドア株を買った投資家の自己責任論とは別の大きな問題ということです。金の流れには記録がのこります。株式ならなおさらです。ライブドアに行ったことと同様にマネックス証券にも強制捜査を行うべきだと私は思っています。そのぐらいの罪を彼らは犯した可能性が高いのです。

     今回真っ先に自己保身、利己的に動いたマネックス証券(松本大)という存在は心にとめておくべきと考えます。そして日本人の利益よりも自分たちの利益を優先する存在であるということも。個人投資家としては不買運動よろしく不利用運動ぐらいしか出来ないことが悔やまれますが、市場の自浄作用が働くよう祈りつつこの記事を投稿します。

  • やっぱり、あほにはあほが群がるね、最後はあほ松本とともに去るだね、あほはははは

  • 仮想通貨が注目されたのは、去年までで、だれも下がっているものに投資はしない、あほなのかここのホルダー???

  • 自国通貨に仮想などありえないが、仮想通貨禁止国の一環した対処法ですね。

  • いや~~~驚いたね、TOKIOの会見は、喪服姿でだれかしんだんかと思ったよ。いままでこんな会見記憶にないね。山口が謹慎するといっているのに、メンバーが追い討ちをかけるようなことするか?静かに山口の言葉を信じて見守りたいだろう、普通は。わらっちゃうね、ばかさ加減すぎて、ちょっとキスしたぐらいで。はははあは

  • どうして?世界中で嫌われる韓国人
    今世界中で韓国人や韓国の国が世界中から嫌われる現象が起きているそうです。
    北朝鮮は嫌われているのは当然として、なぜ韓国民が嫌われるのでしょうか。
    日本でも少し前までは、韓流ブームで韓国の事を好きに思っていた人が多かったでしょうが、今では嫌韓がブームになっています。
    中国でも、一番嫌いな国は日本ではなく韓国だそうです。

    韓国が嫌いな国ランキング
    第5回 2010 BBC世界好影響度ランキング
    ■ 韓国が嫌いな国ランキング
    ①タイ  58
    ②ドイツ 53
    ③イタリア 46
    ④スペイン 46
    ⑤フランス 45
    ⑥ブラジル 43
    ⑦エジプト 37
    ⑧ナイジェリア 37
    ⑨イギリス 33
    ⑩カナダ 30
    ⑩トルコ 30
    韓国はほとんどの先進国に嫌われていることがわかります。
    特にタイ、ドイツ、イタリア、スペイン、フランス、ブラジル、エジプト、トルコは好感を抱いている数が非常に少なく、はっきりと韓国を嫌悪していることがわかります。
    その中でもタイとドイツの嫌韓はすさまじい。
    世界各地で韓国人が襲われる
    世界中から嫌われるだけなら良いが、韓国人を狙って襲撃事件まで起きています。
    世界各地で韓国人が襲撃の対象になっている?って。
    そんな信じられない事態が現実に起きてるという事実を韓国メディアが危機感を持って伝えています。

    一週間前にフィリピンで、43歳の韓国人男性が銃撃を受けて死亡しました。
    今年に入ってから、フィリピンで殺害された韓国人はすでに7人目です。
    同国では3年前から毎年7~8人の韓国人が殺されるという異常事態が続いています。
    フィリピンの場合、そのほとんどは金品を狙った単純な犯行ではなく、個人的な恨みを受けてのものと推測されています。
    韓国大使館では注意を呼び掛けているという。

    つい最近もオーストラリアで深刻な「韓国人狩り」が起きているそうです。
    昨年から韓国人が歩いていると背後から生卵や水風船を投げつけられる事件が頻発しているという。
    ある韓国人会の関係者が語る。
    シドニーで2件起きた韓国人暴行事件では、金品を奪われたうえに、ゴルフクラブなどで殴打されている。
    白人が白人に対して、ここまで残虐なことはしない。
    これらの事件には人種差別的な意味が隠されているはずだ。

    さらに深刻なのはアメリカだ。
    近年になって、白人対黒人の人種対立に代わって問題となっているのが韓国系住民と黒人、さらに韓国系とベトナム系の根深い人種対立です。
    先月もバージニア州の韓国人街で、韓国人留学生がベトナム人と黒人に鉄パイプで集団暴行される事件が起こったばかりだ。
    韓国居酒屋の店先でのことだった。
    「ベトナム人が車を急に止めて下りてきて、トランクから鉄パイプを取り出し近付いてきて急に殴り始めました。
    その次にはベトナム人と一緒にいた黒人も加わり、拳で殴ってきたんです」(襲撃を受けた被害者の李さん)
    【衝撃画像:韓国人が襲撃されている防犯カメラ映像はこちら】
    アメリカではこのような無差別暴行を、人種対立が原因の「憎悪犯罪」に分類します。
    地元警察は今回の事件も、アメリカ国内で高まる韓国人に対する人種憎悪が原因の可能性があるとして捜査している。
    何が原因だとしても、ある特定の人種を標的にした犯罪行為が許されていいはずがない。各国での対策が急がれる。

    何故嫌われるのか

    韓国民は嘘をつく。
    国民に間違った歴史教育をしている。
    海外では日本人になりすます。
    約束を守らない。
    慰安婦問題合意でも明らかなように、国民だけでなく国との約束も平気で破る国民性。それでも相手が悪いと大きな声で言い張る国民性。
    自分が正しいとごり押しする。
    素直な謙虚さが無い。
    間違った歴史認識を認めようとしない。
    すぐに起こる・暴れる・騒ぐ
    大きな声で叫んで、暴れれば世論として裁判所も都合も良い判決を出してくれる韓国。世界中から笑われています。
    韓国内での性犯罪率が高い。
    アメリカでは、韓国に行く旅行者に性犯罪に巻き込まれないように注意を呼び掛けているそうです。
    世界中に売春婦を輸出して、外貨を稼いでいる。
    アメリカ、オーストラリア、日本でも社会問題になっています。
    それでも慰安婦問題で、日本から賠償を取ろうとしている国民性に、世界中が嫌気がさしているのでしょう。
    ベトナム戦争時に韓国兵がベトナム国民に行った虐待や強姦は有名な話で、韓国は謝罪どころか何も取り上げようとしない。


    韓国の国や国民が、何故韓国人が嫌われるのか、襲撃を受けるのかという、根本的な問題には気が付いていないようです。

    韓国が世界に向けて作った日韓併合時代の日本の悪行
    こんな動画を作って、世界に訴えている韓国


    韓国が世界に向けて、日韓併合時代を紹介した動画がこちらです。
    いかに日本が韓国を占領し、韓国民を虐待し、ひどいことをしてきたかを訴えています。
    韓国の子供達もこのような教育を受けて、まともに信じ切っています。
    本当の事実を知らないまま、そのまま海外に出て行って、韓国人の常識を世界で話をするから馬鹿にされるのです。
    世界中の人々は、従軍慰安婦の事も竹島問題も日韓併合も全て知っているのです。
    日本は一度も韓国を占領もしていないし、韓国と戦争もした事さえないのです。
    韓国が世界に向けておかしな宣伝をすればするほど、馬鹿にされて嫌われることをそろそろ知る時期だと思います。
    将来の韓国の子供たちの将来の為に、本当の歴史を教えないと韓国・朝鮮民族の将来は無いでしょう。

  • 80年前の?ちょんは世界中で最も嫌われている民族だそうだ。同胞、松本なんとかしろよ””

    日本による植民地時代に朝鮮半島から強制徴用された労働者を象徴する像を南部・釜山の日本総領事館前に設置しようと総領事館周辺に集まり、警察によって強制排除された。

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