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投稿コメント一覧 (1242コメント)

  • 信用害残(8/15時点)
    5,011,900(-197,200)
    取り敢えずは減少、総数が多いので物足りないですが、IRの無い現状では致し方無いですね。
    当面はジリ下げと再浮上のソフトランディングで個人の信用害を徐々に剥がすしかありませんね、余りにも激しく堕ちると安値害で増えてしまいますので。
    機関の持つ害残は、有効なIRで動意づき乱高下させる位しか引き剥がせる気がしませんね、つくづく信用害とは厄介な代物です。

  • 5/26に積まれた信用買い(+4,745,700)がパンドラの箱だと考えます。
    この膨大な玉が個人、機関どちらのものにせよ売り浴びせる事により幾らでも下方誘導が可能です。
    腹立たしいですが、機関にとって必要だったのは赤字決算と言う売り浴びせる事実だけだったのでしょうね、53万超の空売りと併せて両建ての天秤を動かしたいのでしょう。
    個人には時間とライザップGPとしての傘しか武器がありませんので歯痒いものです。
    私見です。

  • 荒れてますね。
    1Q決算はヤマノHD時代に築かれた負の遺産、ホルダーの皆様は何に期待して買ったかを考えると、個人の現物が大きく投げられる事は考え難いですね。
    となると、下がる事により最も恩恵を享受するのは53万8千株の空売り玉を抱えるモル。
    予想はしていましたが、赤字決算に乗じて畳み掛けてきましたね。
    空売り玉も入れてるでしょうが、買い玉も相当売ってるものと推察します。
    しかし、このような行為に最も加担しているのは、追証売りが伴う個人の信用買いでしょう。
    私も今迄売っても買っても信用買いが積み上がる欲豚達のバケツリレーは嫌という程見てきました、結果的に残る物は出来高数万程度のゴーストタウンの様なザラ場だけです。
    買うなら現物、個人の信用買いは投機であり、未来はありません。
    私見です。

  • 材料が少なく動意が無い、よって出来高が少ない。
    加えて信用買いが非常に多い。
    機関にして見れば此れ程売り易い銘柄は無いでしょうね。
    しかし堀田丸はライザップグループの傘の下で親会社は業績好調、少々売り浴びせても買い戻されてしまいます。
    今回は赤字決算の内容に意味があるのでは無く、赤字決算である事自体をトリガーに売り浴びせる事により、信用買いの握力が緩む絶好のチャンスでした、アルゴ売買でしょうが、某害死は嘸かし嬉しかったでしょうね。
    日経も一時-300オーバーと地合いも最悪でした、穴埋めによる資金の引き上げも含まれていたと推察します。
    しかし10時台の下げ止まりで結局-45は良いとは言いませんが、妥当な結果だと思います。
    明日以降、機関が売り攻勢に出るのか?底打ちと見て反転するのか?予断を許さない状況ですね。
    私見です。

  • 買い板が膨らんで来てますね、なかなか面白い展開です。
    スト安なら買い増そうかと思いましたが、当てが外れそうです( ̄∇ ̄)

  • 今回の決算は軽微な赤字であり、所謂個人投資家については一部のイナゴ短期以外は賢明な判断をされると思います。
    ただ短期的に暴落を起こしたい存在が居るとするシナリオも想定されます。
    根拠はモルガンの空売り53万株と信用買い。
    モルガンがINしたのは6/26、その日の安値は423円。
    今回の赤字決算はモルガンにとって絶好の売り材料。
    今迄積んだ売り玉を利益として掻っ攫うなら、売り玉プラス確保している信用買いを吐き出して400以下迄叩き落した後買い戻す事も想定出来そうです。
    ただ、このシナリオでは親会社を含めライザップGPが好調であり、一枚岩である事を考えると長期的な下げを演出する事は考え辛い、一時的なものになると予想します。

  • 1Qの決算自体ライザップGPの業績と何の関わり合いもありませんからねぇ。
    とりあえず既定路線として、明日は売り方、安く買いたい輩の煽り連投が凄いでしょうね。
    決算が△なので、風見鶏よろしくある程度↓でしょうが、此処で売る方々は早晩消え去る短期、入れ替わりの良い機会と前向きに捉えた方が良いですね。

  • 徹底的に投機するという事は違法でも不道徳でもありませんが、大抵の場合その投機家の懐を膨らませる事にはなりません。
    重要なのは、利益と損失の機会を十分に秘めた普通株の取引においては、必要且つ不可避な投機も存在し、そのリスクは誰かが引き受けなければならないと言う事実だけです。
    信用取引をする素人は、その事自体が投機である事を認識すべきです。
    売り買いにおいても様々なスタンスが存在します。
    そもそも投資手法が全く違うのだから分かり合える訳がありません。
    その違いによって罵り合う事は不毛であり、時間の無駄だと思います。
    私見です。

  • RIZAPは、東京大学医学部附属病院 22世紀医療センター 肥満メタボリックケアと共同研究ですか。
    終盤の買いはコレだったんですね。
    直ちに利益に結び付くものでは無いので、一過性のものとなる可能性は高いですが、親会社にあって何かしら進展しているIRに堀田丸がどれだけの反発を産むか?どれだけの期間上値を維持するか?逆の意味でストレステストになりそうですね。
    私見です。

    h
    ttps://www.rizapgroup.com/download/5782/

  • >>No. 5

    平成天皇などという方はこの世にはおられません。
    平成の世において陛下は今上天皇であらせられます。
    諡号で呼ぶなど不敬極まりありませんよ。
    日本人として黙って見過ごせない部分ですので返信致します。

  • 短期的な視点で見るなら1Q決算自体に魅力はないでしょう。
    堀田丸はまだライザップGPとしてスタートしたばかりであり超絶決算となり得る要素は見当たりませんし、GP加入の要素を含めて織り込み済でしょう。
    跳ねる目があるとするならば、優待変更及びグループ内他社との協業等、セットで付くIRのサプライズ位でしょうが、当てにするには心許ないですね。
    中長期視点で見るならば、親会社の東1鞍替え等全体的なポジティブ要素もあり、期待出来るのではと考えますす。
    まだまだ堀田丸の改革は始まったばかり、見据えるべきは通期決算ではないかと考えます。
    私見です。

  • 堀田丸代表取締役の大西雅美氏は、兼任する三鈴の経営時代から新たな成長路線を描き続けてくよう企業理念として、
    「正しい方向づけ」
    「経営資源の最適配分」
    の実践を提唱し、それによりステークホルダーの期待に応える活動を旨としているようです。
    堀田丸の手に有る資金は第三者割当でライザップより得た19億2,500万円と、堀田丸自身による幾許かの余剰資金であり、これは事業資金として決して潤沢なモノとは言えません、最適な選択の可否は堀田丸の命運を左右します。
    加えて取締役には三鈴常務取締役である井上徳彦、腰掛けで座る社長の椅子に懐刀は持ち込まないでしょう。
    瀬戸社長は堀田丸をライザップの中核に据える為に強力な請負人を送り込んだものと推察します。
    堀田丸の改革を成し遂げるものと期待したいですね。
    私見です。

  • 荒れてますね、活気がある事は良いですが罵り合っても何も変わりませんよ。
    堀田丸はライザップグループの一員としてスタートを切ったばかりです。
    ライザップにおけるアパレル製品の素材供給と言う正に中核に位置する役割は非常に大きなものだと思います。
    懸念すべきはやはり信用買い、530万を超える買い残の握力及び機関の保有割合ですね、様々な思惑が蠢いているでしょうし、まだまだ山あり谷ありでしょう。
    やはり堀田丸は中長期視点、グループの成長を見守りながら腰を据えてホールドしたいですね。
    私見です。

  • 平成29年5月23日
    資本業務提携、第三者割当による新株式の発行、主要株主、主要株主である筆頭株主及び親会社の異動に関するお知らせより抜粋。

    平成29年3月14 日に、経営者同士の親交のあった RIZAP グルー プ社より当社へ具体的な資本業務提携の提案がありました。提案内容は、RIZAP グループ社が 当社の第三者割当増資を引き受け、当社の事業再構築に必要な資金を提供し、かつ、RIZAP グループ(RIZAPグループ社及びその連結子会社 52 社を意味します。以下同じです。)のアパレ ル事業等との事業シナジーを模索する内容でした。当社は、当社の事業再構築には新たな資金が必要であること、RIZAP グループとの事業上の親和性が期待できること、そして、唯一具 体的な条件面での提示を頂いたこと、等により、RIZAP グループ社を第三者割当予定先とする 資本業務提携の検討を開始しました。

    伸び悩むとは言え、黒字企業が抜本的な主要事業の再構築の為、グループの傘を抜け、株式を明け渡し、既存の取締役を排してまで”変わろう”とする姿勢に堀田丸の本気を感じます。
    テクニカルも大事ですが、企業の経営に対する姿勢も評価の対象であって良いと思います。IRはもっと頑張って欲しいですが。

    私見です。

  • しかし、笑ってしまう程ライザップに連動しますね〜
    堀田丸は長期保有目的の信用買いも居るでしょうが、こう揺さぶられると投げる方も多いでしょうね。
    信用買い残については、タチの悪い機関の買い玉が紛れている事について懸念します。
    5/26に480万弱程買い玉増えた際にかなり入って居るのでは無いかと推察。
    根が同じ複数社で買い玉融通し合えば上げ下げやりたい放題でしょう。
    次の大量保有報告にMS等害死が入ってれば要注意ですね。
    私見です。

  • 信用買いが急激に増えたのは、5/26(+4745000)
    制度信用の買い期限は6ヶ月、大半の買い玉はまだまだ余裕でしょうね。
    一般信用制度の買いであれば無期限、機関はもっと余裕でしょう。

  • 無事に増担保解除されましたが、思惑以外で買い材料が増えたかと言えば、答えはNO。
    ダラダラと刺激の無い日々が続く事が一番マズイです。
    新しい社長には、株価は業績結果について来る等旧態然とした考えだけは持たないで欲しいものです。
    投資家に飽きられない様に定期的に刺激を与えないと、有望な銘柄でも待っているのはジリ下げ、売り方の思うツボです。
    IR等株価対策には一層の配慮を願いたいですね。

  • 今日は526を巡る動きが非常に興味深いですね。
    増担保解除を巡り大口がどの様なアプローチをするのか?すんなり解除かはたまた拒否か?
    本尊の意図が少しでも見えて来るのではと期待しつつ、注目です。

  • うむ、ガミラス星人のアイデンティティは尊重されるべきだw

  • 何か朝から殺伐としてますねぇ。
    朝の気配は現時点で売り買い拮抗、昨日引け間際の買いが本日のザラ場にどう影響するか?
    不気味なのは53万程あるモルガンの空売り残、このままIRに乏しい状況が続けば安心して売り浴びせる目も出て来る為、堀田丸には株価対策についても真剣に取り組んで頂きたい。
    私見です。

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