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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • 壁に画鋲で止めるテレビができたら必ず売れる。外壁に貼り付ける太陽光発電ができたら必ず売れる。

  • 見せ玉に惑わされてはいけません。値をつり上げておいて1分前で取り下げる。よくやる汚い手ですよ。

  • どうもあの手この手を使って、株価を引き留めようとしている節がある。会社関係の人でしょうか。姑息な手を使わず、会社の利益を上げることを考えたらどうですか。

  • 安達社長は会社の成長を真剣に考えているのか疑問です。利益が上がれば社員の給料も上がるし、やる気も出るし、株価も上がるし、会社の資産価値も上がるし、すべてが相乗効果で良くなるのです。その考えがないなら、社長の交代を考えなくてはならないでしょう。このままでは何年経っても進歩ありません。

  • その通りだと思います。安達社長は株主のことは無視しています。イノベーションを目指すなら、希望の持てる実績を示してもらいたい。社長の考えにはついていけません。そろそろ交代したらどうでしょう。

  • 172 r_s さんの言う通りだと思いす。そろそろ安達社長も引退して、会社の立て直しを考えた方がは良いと思います。有能な人が社長になれば、会社はもっと躍進するでしょう。

  • 株価が上がることは、それだけ会社の資産価値が上がることになり、資金繰りも有利に信用も得る事になるのです。社員の給料も上げられるし、やる気が出て、良い製品も生み出される好循環になっていきます。理想や精神面だけでは、会社は成長していけません。安達社長は科学者としては優秀なのでしょうが、今までの経過を見て、社長、経営者としては不適任だと思わざるを得ません。そろそろ誰か会社経営をバリバリやる人と交代しして、安達さんは研究に没頭して、理念とするオンリーワンのイノベーションに専念した方が、会社は発展すると思います。

  • 今木材から作る、重さが鉄の5分の1、強度は5倍の「セルロースナノファイバー」が注目されています。いろいろな形に出来、透明なフィルムにもなります。ナノ技術はクラスターの専売だったはずです。紙のテレビや、壁に貼る安価な太陽光発電の夢は何処へ行ってしまったのでしょう。最近はこれといった製品の発表もありません。会社設立当初のオンリーワンのイノベーション精神は何処へいったのでしょう。結局は三流の町工場の会社で終わるのですかね、安達社長。

  • 以前紙の太陽光発電を期待したのですが、変換効率の面でうまくいかなかったようです。今度は京大、阪大、奈良先端技術大学等で、5年後の実用化を目指して開発しているそうです。今度こそ実現出来るでしょうか。クラスターも引き続いて研究していると思われます。日本は毎日100億円以上のエネルギーを輸入しています。最終的なエネルギーは太陽光だと言われています。安価な効率のよい太陽光発電が開発出来たなら、世界のエネルギー問題も、地球環境も、経済成長も、一気に解決します。政府にも官民一体になってこの太陽光発電の開発をすべきだと何度も提言してきました。クラスターもナノテクの英知を使って安価な、高効率な太陽光発電の開発に成功したならば、株価は青天井になるでしょう。クラスターは内部の研究内容については、一切公表しません。それだけにある日突然凄い発表があるのではないかと、期待しています。夢に終わらせない事を祈っています。宝くじよりは遥かに効率が良いと思っていますが。

  • 「太陽電池の製造費半減」京大や阪大で太陽電池の製造コストを大幅に抑える研究が進んでいる。ナノテク技術「フォトニック結晶」を応用して、半額以下の製造費で済み、5年後の実用化を目指しているそうです。ナノテクと言えば、クラスターです。この研究にクラスターも何か関与しているのでしょうか。京大、阪大とクラスターとの結びつきは前から強いはずです。誰かわかる人がいたら教えてください。

  • ここ暫く投稿が見られませんでしたが、また投稿が始まりましたね。株式投資道さんの情報はどこから仕入れるのか、感心させられます。今後とも有益な情報をお願いします。

  • 今日も大きく下がっています。がっかりしていることと思います。私はクラの未来に常に希望を持っている者です。10/1発表の定款を読んでもらえるとわかりますが、将来に希望が持てる事業内容が沢山記載されています。どれも実現したらすばらしいことになります。特に私が前から期待しているのは、16の 「再生可能エネルギー等を利用した発電事業及びその管理・運営並びに電気の供給、販売等に関する業務」の項です。大阪大学の能木教授が紙の太陽光発電を発表しました。コストが10
    万分の1で、これが完成すれば、原発問題も、エネルギー問題も、CO2の問題もすべて解決する夢のような開発です。先日内閣府にもこれを国家戦略として取り組むように提案をしておきました。上の定款を見ても、クラはこの開発に取り組んでいるのは明らかです。パルスインジェクター等を使って、技術的にこれは可能なことです。大いに期待出来る事です。

  • 韓国のLG電機が有機ELテレビを発売するとの記事が出ていました。新製品が出るとそれに対抗して、他社も同じ様な製品を出すのは通例です。パナソニックやソニーも遅れを取らないよう、紙のテレビを発売するでしょう。問題は価格とその性能です。今お互いに秘密裏にそれを探り合いしていると思われます。発売時期は冬のボーナスを考えてでしょう。それから逆算すると、10月中か、遅くとも11月初旬までではないかと思われます。以上は仕入れた情報と、私なりの推論でした。

  • 以前クラスターとパナソニックとソニーで紙のテレビを共同開発しているとの記事を見ました。京セラも厚さ1mmのスピーカーを開発したし、いよいよ完成間近で、近々発売の予定だそうです。久々に電機業界も活気づくでしょう。そうしたらクラの株はいくらまで上がるでしょうか。わくわくします。もう少しの辛抱です。

  • No.51092

    強く買いたい

    Re: 昨日の民放の放映にて

    2013/08/01 14:33

    最近自分の感覚だけを投稿するものが増え、読んでいても参考にも何もならないものばかりだったので、この様な投稿は大変嬉しい限りです。株式投資道さんのような調べつくした知識の投稿を望んでいます。今後とも是非このような参考になる有意義な投稿をお願いします。

  • 昨日今日の株価の変動、出来高2日で84000株弱、もうメチャクチャな感じがします。でも考え方を変えてみると、これだけ引っ掻き回したので、悪い膿も全部出し切って、今日から新しくスタートラインに立ったと思えばよいのです。pikeさんの指摘通り、クラの事業内容を見ても大いに期待が持てます。一つづつ成し遂げていくでしょう。中でも私が一番期待しているのは、「壁掛けになる有機テレビ」と「低コストの紙の太陽光発電」です。これが完成した暁には、世界中が激震するでしょう。まだまだこの辺の株価は助走の段階です。慌てず腰を据えて構えていましょう。そう言えば私も小泉総理の時からクラスターの株を持っていました。何年も辛抱していたので、今更アタフタしません。夢はもっと大きく持っています。

  • 大阪大学の能木教授とクラの安達社長とは親密な関係であることから、「紙の太陽光発電」はクラでいち早く開発に取り組んでいることは明らかなことです。定款で「再生エネルギーを使った発電」と明記したのは太陽光発電のことです。この低コストで出来る「紙の太陽光発電」が開発されたら、日本に限らず世界中のエネルギー問題の解決に役立つことになります。クラの株価も何十倍になることでしょう。想像しただけでもわくわくします。追加の定款に入れたことはそう遠くなく実現するのではないでしょうか。期待していましょう。

  • 株は人気、期待、関心で決まるのです。成長戦略について内閣府に何度かメールを出しました。過去の日本の経済成長は物づくりが基本でした。世界に先駆けた技術開発した製品を作り、それで経済発展をしてきたのです。政府の経済政策にはその物づくりの点が弱いと思われます。ライブドアで頓挫してしまったけれど、もっとベンチャー企業に目を向け、世界に先駆けた技術の育成に力を注ぐべきだと、提言しました。世間で新興市場に関心が高まりクラスターがやろうとしていることに目が行けば、株価も上昇するでしょう。「紙の太陽光発電」私も非常に関心がありクラスターが開発してくれることを期待しています。そこで5月24日発表のIRニースで定款の一部変更で次のことが新設されました。「16.再生可能エネルギー等を利用した発電事業およびその管理・運営ならびに電気の供給、販売等に関する業務」これは「紙の太陽光発電」のことを言っているのではないでしょうか。もしそうならば、期待大ですね。

  • 自称株主通さんの想像通りそうなれば万々歳です。前にもおっしゃっていた様に、一般大衆に知ってもらえなくては株の上昇は期待できないのです。あなたの言うとおり新聞に記事が出れば、ストップ高になるでしょう。しかしフォーラムに集まる人は80名。もっと何千人の人にわかってもらえれば効果があると思います。私が感じるには、クラスターの人達ー安達社長は技術屋なので、そのへんの宣伝がへたです。「良いものは黙っていても寄ってくる」という考えは古いのです。もっと会社の良さ、将来性を宣伝をすれば、株価も上がり、会社の資産価値も上がり、会社の利益にも結び付き、社員の給料も上がるし、やる気も起き、すべてにおいて上向きに回転していくのです。この投稿を社長が見ていたら、アベノミクスの経済政策を参考にして考えてみてください。

  • いろいろと情報を提供して頂き、有り難うございます。大変参考になり、期待が持てました。今思うに安達社長が昨年のインタビューで、ポケットにしまえるディスプレイ、テレビが可能だと言っていましたが、この事が頭にあっての発言だと理解できました。3月1日のナノテクのフォーラム、どんな講演なのか楽しみです。
    話は飛びますが、パイオニアとの協業のカーナビ、テレビや新聞やインターネットでは私は一度も見たことがありません。どうして宣伝しないのでしょう。どんなに優れた製品でも宣伝しなければ売れません。つまらない商品でも紙面1面で宣伝しています。たまにはそのくらいの宣伝をしてもよいと思いますが。

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