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投稿コメント一覧 (2114コメント)

  • ペプチドリームも選ばれたJ-Startupについての記事
    株探ニュースより、一部抜粋↓

    2018年06月20日19時30分
    【特集】“J-Startup”企業に注目、世界で勝てる銘柄を追え <株探トップ特集>
    「企業価値10億ドル以上のユニコーンもしくは上場ベンチャー企業」を2023年までに20社創出することが政府の目標。

    ●政府目標、23年にユニコーン20社創出

     J-Startupとは、経産省を中心に日本貿易振興機構(JETRO)、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が共同運営するスタートアップ企業の支援プログラムの総称。世界で戦い、勝てるスタートアップ企業を生み出し、革新的な技術やビジネスモデルで世界に新しい価値を提供することを目的としており、国の政策資源などを集中的に投じることで、政府が掲げる「企業価値または時価総額が10億ドル以上となる、未上場ベンチャー企業(ユニコーン)もしくは上場ベンチャー企業を2023年までに20社創出」との目標を実現させる取り組みだ。

     J-Startupプログラムでは、トップベンチャーキャピタリストやアクセラレーター、大企業のイノベーション担当などが、国内のスタートアップ企業の約1万社のなかから一押しの企業を推薦し、外部審査委員会で選ばれた企業を“特待生(J-Startup企業)”として認定。J-Startup企業は、国などの認定を受けたベンチャーキャピタル(VC)を通じたファイナンス支援や、規制のサンドボックス(革新的な技術やサービスの実証実験の規制緩和)、イベント出展などの海外展開支援といった政府のサポートのほか、J-Startupのサポーターとして参加しているVCや大企業などから協業機会や実証実験場の提供、アクセラレーションプログラムなどへの参加優遇などを受けることができる。こうした官民一丸となった後押しにより、J-Startup企業はさらなる成長が期待でき、選ばれた上場企業には注目しておきたい。

  • >>No. 126

    >8月の株主総会では、6,000台だな

    PDの株主総会は、9月。
    これで、私が指摘したのは、2回目。
    いい加減、覚えなよ。

  • >>No. 19

    ユニバでやってくれよ、このゴミみたいな連続投稿。

    ペプチドリームは、素晴らしい会社なのに、掲示板は
    恥ずかしい状態。その大きな原因を作っているのは
    サキナイ氏の暴言だろう。少し、自制できないのかい?

    我々、株主にとっては、大きな迷惑だ。

  • 3年定期のつもりで、昨日から買い始めてます。
    そろそろ、底のような感じする。

  • >>No. 67

    ////すでに、ナノマシンを使った膵臓がん治療に対する臨床試験は最終段階にあたる第3相試験に入っている。早ければ3年後には実用化される見込みだという。/////


    NK105の3相の時も、片岡氏は、マスコミに、もうすぐ世に出る的な発言を
    されてたが(中冨氏は、例の4コーナー発言)、結果は、ご承知の通り。
    ただ、化薬が、それで諦めず、2相から再出発した事で、成功の望みは
    繋がれている。ただ、あと、何年掛かるかが問題ではあるが。

    こうした事実を経験したにもかかわらず、片岡氏の、この発言は、軽はずみではなかろうか
    と思う。NC6004についても、今の段階で、成功かどうかなんて、分る筈もなく、ただ、
    期待感での発言なのに、世間は、開発者の発言ゆえ、間違いないだろうと、過剰な
    期待感を寄せてしまう。

    関係者の方々は、夢を語るのはいいが、一回、貴重な経験をされているので
    是非、その経験を活かし、発言には、注意されたほうがいいのではと、思います。
    もちろん、株主である以上、ミセル化ナノ粒子技術に、期待はしています。
    しかし、過剰な期待感は、意識的に排除せざるを得ない。冷静に、夢が
    実現されることを期待し、ナノキャリアの株主であり続けますが、片岡DDS
    が成功するために、ナノキャリアでない方がいいのであれば、私は、それでいい。

  • 日本DDS学会が、6月21日~22日、長崎市で開催されますが
    ナノキャリアのサイエンティフィック アドバイザーである
    ⽚岡⼀則氏(東京⼤学特任教授、ナノ医療イノベーションセンター⻑)
    ⻑崎幸夫氏(筑波⼤学⼤学院教授) ⻄⼭伸宏氏(東京⼯業⼤学教授)
    さらには、ナノキャリア社の高橋和展氏らが、講演、シンポジウム等に
    登壇されるようです。

    第34回日本DDS学会
    テーマ「DDSがつくる、医療の未来」
    h ttp://www.c-linkage.co.jp/34dds/index.html
    ::::::::::::::::::::::::::::

    無理かもしれないが、一度、アドバイザーの各氏を株主総会後の説明会に、お招きし
    どういう理由で、ナノDDSは、スムーズに進捗していないのか?実情を聞かせて欲しい。
    「技術的に未熟な部分があるのか?」
    「PMDAの審査能力に問題があるのか?」
    「ナノキャリアの経営能力に問題があるのか?」等々

    特に、片岡氏に関しては、ナノキャリアの株主でもあり、DDSに関しては
    研究開発の先導的立場でもあることから、現在の、実用化に向けて足踏み状態に
    なっている現状を、どう見るのか?本音を聞かせて欲しい。

  • 楽天の携帯進出に関し、マーケットはマイナスと捉え
    楽天は、プラスになるから進出すると言う。
    三木谷社長は、勝算ありと言う。

    ここまで、マーケットで不安視され、株価下落の大きな要因と
    なっている携帯進出に関し、楽天は、勝算の具体的内容を
    数字を中心に、コメントを出すべきではないのだろうか?

    今後、光免疫療法という、大きな事業展開が期待されているのに
    携帯進出による事業不安説によって、株価は大きく毀損している。
    この現状に沈黙を続けることは、最早、許されない。


    日経電子版より一部抜粋↓
    ::::::::::::::::::::
    ヤフー・楽天 さえぬ株価
    販促費や先行投資を警戒 米アマゾン高値と対照的

    2018/6/16付
    日本経済新聞 朝刊

     ヤフーと楽天の株価が低迷し、いずれも約5年半ぶりの安値圏にある。競合する米アマゾン・ドット・コムが上場来高値を更新しているのとは対照的だ。3社のインターネット通販市場での陣取り合戦が激しく販促コストが膨らんでいる。スマートフォン(スマホ)決済や通信など新事業でも費用が先行、2大ネット企業の先行きに投資家の懸念が強まっている。

  • 来年は、ぺプチスターも動くし、ペプチドリームと連動し
    堅調に推移していくと思う^^

    *話は変わりますが、ぺプチドリームと共同研究開発契約しているJCRファーマも
    堅調です。独自の技術を保持しているので、今後の成果に期待が持てるものと
    思っています。

  • この記事の影響でしょう。
    ドコモとの件に関しては、何かにつけ、不安材料として
    取り上げられるだろうから、早急に、ドコモと交渉し、安心材料を
    提供して欲しいと思う。
    ::::::::::::::::::::::::
    日経電子版より↓
    大手との「接続」問題 焦点に
    2018/6/15付
    日本経済新聞 朝刊

     楽天の携帯電話事業参入に当たっては大手キャリアとの「接続」問題が次の焦点となりそうだ。楽天は「最初は他の事業者と接続する必要がある」(三木谷浩史社長)とし、自社の設備でカバーできない地域では大手とのローミング(相互乗り入れ)が必要と訴える。しかし大手キャリアの反応は冷たい。
     ドコモの吉沢和弘社長は「交渉には真摯に対応するがあくまでビジネスとして」と突き放す。過去にイー・モバイル(現ソフトバンク)…

  • 具体性に欠けた内容のIRに、マーケットが、どう反応するのか
    正直、分らない。それより、日本がん転移学会会長の挨拶に盛り込まれている
    高分子ミセルの内容について、詳しく知りたい。
    ナノキャリアのミセル化ナノ粒子技術と、関係があるのか?

  • >個人と違って、機関には早く情報が伝わる

    これが本当なら、昨年5月、野村のBMS騒動は、起こりえないことになるけど
    この件に関し、解説してもらえませんか?

  • 今の優待は、使いずらいので、廃止でいい。
    優待希望で、楽天株主になった訳ではないので
    優待は、要らないが、存続するにしても
    検討が必要だね。

    楽天ポイントの使える所が、拡大中なので、楽天ポイント
    付与が、分かりやすいし、使い勝手がいい。これだと
    株主も、増えるのでは?

  • みなさん、おめでとう^^
    現在、含み損抱えてますが、この調子だと、明日、含み益に転換予定。
    全個体電池関連として買ったので、しばらく、売りません。

  • 日経電子版より一部抜粋↓
    塩野義、安定成長へ布石 大型抗うつ剤候補の権利取得
    ヘルスケア
    2018/6/14 14:08

     塩野義製薬は14日、米社が開発中の新型抗うつ剤の開発・販売権を取得したと発表した。開発・販売権の取得のみで投じた金額は100億円。巨額資金を投じた背景には今回の新薬がうつ病治療を画期的に変えるという可能性を秘めているのはもちろん、現在の主力抗うつ剤の特許が切れており、後継薬を取得して収益を安定させたい事情があった。

     塩野義が米製薬スタートアップのセージ・セラピューティクス社と結んだ契約内容は日本や台湾、韓国での開発・販売権を取得するもの。塩野義の手代木功社長はかねて「2020年度以降に発売する新薬のために200億円を用意した」(5月の決算会見)と強調していたが、今回の契約取得のみで投資枠の半分を早くも消化した格好だ。このほか塩野義は開発に応じ約530億円や、販売額の約2割を米社に支払う。
     塩野義が巨額契約に踏み切ったのは今回の新薬が「現在の抗うつ剤市場にはない仕組み」(塩野義)を持っているため。通常の抗うつ剤は投薬から効果が出るまで2~4週間かかるが、新薬は翌朝から効果が見込める。実際、米食品医薬品局(FDA)は今回の新薬を「ブレークスルー・セラピー(画期的治療薬)」として既に指定しており、早急な開発を支援している。
     FDAの画期的治療薬制度は過去に小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」も適用されており、塩野義にとって収益化までの期間短縮はもちろん、数百億円の大型商品に育つ可能性は魅力的に映った。
     折しも、塩野義は従来の同社の主力抗うつ剤で、米イーライ・リリーから取得した「サインバルタ」の特許が切れていた。サインバルタは国内のうつ病治療の定番品で、慢性腰痛の疼痛(とうつう)治療用途も含めて年間230億円も稼ぐ。だが、21年には安価な後発薬が登場する見通しで、早急に後継薬を確保する必要があった。
     製薬企業は絶えず中期的に会社を支える新薬の開発・発売を重ねる必要がある。塩野義はインフルエンザなど「感染症」と並んで、うつ病など「疼痛・神経」の二つを注力領域と定めている。感染症領域では投薬が1度で済むインフルエンザ薬「ゾフルーザ」の発売にこぎつけた。もう一つの「疼痛・神経」領域も今回の新薬の契約取得で手を打った格好だ。

  • メルカリ外れた投資家の一部が、楽天に流れて来ているのではないか?
    メルカリの時価総額によっては、楽天の、見直し買いが予想されるが
    どうか・・・
    ラクマのCM数が、増えていると感じるが、メルカリを意識しての
    事だろう。楽天経済圏に引き込むための戦略に注視していきたい。

    光免疫療法は、国内での治験が、開始されてから、そろそろ3か月経過。
    今のところ、音沙汰が無いが、半年以内には、動きがあるだろう。

  • 堅調相場に個人の悲鳴 空売り勢、内需株買い戻し
    証券部 菊池貴之

    2018/6/13 20:30
    日本経済新聞 電子版

     13日の東京市場で日経平均株価は3日続伸し、3週間ぶりとなる2万3000円台の回復を射程に捉えた。ここに来て上昇に一役買っているのが個人勢だ。といっても、買い手は上値を追う「順張り派」ではなく、上値が近いと見ていた「逆張り派」だ。信用取引の売り手が、じり高相場で買い戻しを迫られる「踏み上げ」が増えており、堅調相場を支えている
    :::::::::::::::::::::::::::::::
    ここ楽天でも、素人が、分かった気になって、空売りなどしている者が散見されるが
    気を付けないと、やられまっせ。

  • 宙某さん、SPYさん、7.38さん、解説、ありがとうございます。

  • 動画の紹介、ありがとうございます。
    一般への認知度が、上がる、このような報道は、いいですね。

  • ご老公の(失礼^^)の全国行脚も、昨日で終わり。
    さて、IRラッシュと行きますか^^

  • 売る者あれば 買う者あり
    我、買う者なり。

    半年以内の、光免疫の進展を期待しながら・・・

    今日、少し、追加^^

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