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投稿コメント一覧 (1757コメント)

  • 楽天ホールディングスHPより抜粋↓(h ttps://rakuten.today/mickeyvoice-ja/aspyrian-cancer-treatment-j.html?lang=j

    ***************************************************

    ――楽天はこの画期的ながん治療法にどう関わっていくのですか?

    三木谷 まず私自身がアスピリアンの経営に深く参画しており、サンディエゴにあるアスピリアンの本社に足繁く通っています。アスピリアンの経営を通じて、近赤外線光免疫療法の実用化を主導していきます。事業化に向けては、楽天も支援していくことになると思います。

    小林 三木谷さんの支援がなかったら、近赤外線光免疫療法の臨床への応用は全く進んでいなかったかもしれません。事業化に向けて楽天とのパートナーシップは、極めて重要と思っています。

    *******************************************************
    現時点では、三木谷氏、個人の出資になっているが、臨床試験をクリアし
    承認され、実用化になった時点で、楽天の出資も想定されるのではないかと
    思う・・・

    三木谷氏が個人で出資をしたのは、この治療法の成功に期待をしているにせよ
    確信までには至らず、万が一、失敗した時のリスクを考え、その責任を
    個人の範囲に収めようとしたからではないか?

    私個人の捉え方だが、承認が見えた段階で、楽天の出資が具体的に
    出て来るとものと推測する。

    医薬品、治療法が承認される確率は極めて低い。小林先生も言われて
    いるように、三木谷氏の出資によって、驚異的なスピードで治験は
    進んでいる。その結果、ようやく、光免疫療法が、注目されるところまで
    来てはいるが、実際に承認されるまでは、安心は出来ないというのが、本当の
    ところだろう。

    アスピリアンが成功すれば、恐らくグループ会社の一つに加わり
    楽天の成長に大きな役割を果たして来るのではないかと期待します・・・

    :上記、楽天の関わり方の捉え方は、私個人が、勝手に推測、期待した
    ものです。当たっているかもしれないが、間違っているかもしれない。
    投資は自己判断でお願いします。

    なお、ジグザグさん紹介の、16年第四四半期の資料、アップしておきます。

  • 今回のIRにおいて、様々な意見があった「織り込み済み」という記述。

    私は、正直で、誠実で、ありのままを伝えたIRに対し
    これこそ、PDだと感じた。包み隠さず、伝えようとする
    姿勢。信頼こそすれ、非難すべき事ではないと私は考える。

    この記述が要因の一つとして、期待する株価まで
    上昇しなかったのかどうかは不明だが、もし、それが
    要因の一つだったとしても、事実を隠してまで株価を
    意識するIR表現ならば、基本的な部分で、会社の姿勢を
    問われるのではないか?

    良く見せる為に、事実を隠蔽する姿勢こそ、今、数々の
    日本企業が、ニュースを賑わしている問題の底流にあり、これを
    改めて行かなければ、信頼は地に落ちる。

    こうした観点から見ても、PDの誠意ある姿勢に、私は
    益々、信頼感を増している。

  • 早めのクリスマスプレゼント、ありがとうございます^^
    (これから、クリスマスまでに、もう1~2回あったりして^^)

  • 申し訳無いが、こちらでも困って御座早漏
    そちらで、なんとか面倒見てはくださらぬか。

    聞いてもいないのに、自慢話はする、日記は書く
    相手を罵倒はする、就業中なのに投稿を繰り返す等々
    PD投資家にあるまじき行為の数々(笑)
    全く以て迷惑千万。そちらで成敗してくれまいか。

  • ところで、2017年には、経営状態は、格段に良くなるという話は
    どうなってるの?

    中冨さん、説明責任があるんじゃないの?
    どなたかが、株主総会で、質問し、社長は、変更無いとの
    回答だったと思うが。

    もう、1か月半残されているので、年内に、回答が
    出されるんですかね?

  • >早期承認取得により収益へ貢献(最速2020年)
    >・・・高収益性 売上最大450億円/年

    あまりに、うまい話過ぎて、にわかには信じがたいのだが・・・
    15億で導入。日本での承認作業があるとしても、
    2020年から、売り上げ450億円って、そんな、おいしい話
    って、ありなのですか?

    この話が本当なら、たいしたものだと思うが。

  • >>No. 370

    先日、投稿した内容を再掲します↓
    なお。昨日のサミットに参加された方が、ブログで、治験は、来春
    からと小林先生が話されていたと紹介されておりました。
    :::::::::::::::::::::::::::::
    先日、楽天ブックスで購入した「がん光免疫療法の登場」の中で
    「楽天がアスピリアン社とジョイント・ベンチャー(合弁会社)を設立し
    その会社が中心となって、国内のがん治療の専門家とともに国内での治験を
    進めると発表された。三木谷会長は2013年以降、アスピリアン社に数十億円
    を出資し、2016年8月にはアスピリアンの取締役会長に就任するなど
    連携を深めていた。楽天としては、医療分野への進出第一号となる。
    日本での治験に取り組むベンチャー、アスピリアン・ジャパン社は
    2017年3月に設立された」

  • さて、この記事↓から、何を連想(妄想?)するか?
    あれだと、いいのだが・・・
    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

    中外製薬、特許切れ薬事業を売却 業界で新薬集中相次ぐ
    売却額は200億円 太陽HDは医薬品事業に参入 
    ヘルスケア 2017/11/14 2:00日本経済新聞 電子版

     中外製薬は特許切れ医薬品事業を太陽ホールディングス(HD)に売却する検討に入った。約200億円で15品目程度の医薬品の製造販売権を譲渡する。医療費を抑えるため、国は薬価制度の見直しを始めており、特許切れ医薬品は値下がりする可能性が高い。製薬大手が特許切れ医薬品を売却する一方で、経営資源を新薬開発に振り向ける動きは加速しそうだ。

     譲渡する製品群の売上高は年100億円程度で、抗がん剤や骨・関節の治療薬などが対象となるとみられる。関連する従業員は含まない見通し。医薬品の生産は他社に委託しているが、その関係は太陽HDが引き継ぎ、2018年中にも移管を完了させるもようだ。

     中外製薬は新薬開発を事業の中心に据えている。特に関節リウマチ治療薬「アクテムラ」など、バイオ医薬品の開発に強みを持つ。製薬世界3位のロシュ(スイス)の子会社だが、独自の研究開発で、日本発の新薬の開発に成功している。

     太陽HDは主力のスマートフォン(スマホ)向け部品材料事業が好調で、スマホのプリント配線基板の絶縁に使う薬品では世界シェアの5割超を握る。特許切れ医薬品事業を手に入れることで医薬品事業に参入し、事業領域を広げる狙いだ。

     16年に武田薬品工業が特許切れ医薬品事業を武田テバ薬品(滋賀県甲賀市)へ移管。塩野義製薬も後発薬2社に売却。アステラス製薬や田辺三菱製薬も一部売却した。医薬大手は同事業を売却する一方で、新薬開発に注力する方針を掲げる。

     国はより安価な後発品を浸透させようと、特許切れ医薬品の薬価を引き下げる制度を14年度に導入。日本の薬剤費全体に占める特許切れ医薬品の割合は16年度で26%(2兆7千億円)だが、欧州の業界団体である欧州製薬団体連合会によると、26年度に16%(1兆7千億円)になる見込みだ。

  • >>No. 358

    「2017年2月、楽天の三木谷会長は、がんの光免疫療法の研究・開発を行う米ベンチャー企業である、Aspyrian Therapeutics,Inc.の取締役会長に就任しました。」

    ↑この件ですか?

    三木谷氏は、Aspyrian Therapeutics,Incの会長ですが
    FDAは、関係無いのでは?

  • 楽天社長、フリマ事業「来年半ばに流通総額2000億円」
    2017/11/13 16:31日本経済新聞 電子版

     楽天が13日発表した2017年1~9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比64%増の726億円だった。国内の電子商取引(EC)事業はフリーマーケットアプリなどへの投資が膨らみ減益となったが、「楽天カード」をはじめとする金融事業が好調に推移。投資先である海外ライドシェア(相乗り)企業の事業拡大で有価証券評価益228億円を計上したことも利益を押し上げた。同日都内で記者会見した三木谷浩史会長兼社長は、新たな成長源と位置づけるフリマ事業について「18年度半ばにも流通総額を(現在の2倍の)2000億円に伸ばす」と述べた。主なやり取りは以下の通り。

    楽天社長「収益は広告や金融で」

     楽天が13日発表した2017年1~9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比64%増の726億円だった。三木谷浩史会長兼社長は「金融や広告など事業の多角化を進める」と述べた。

     ――仮想商店街「楽天市場」のグループ内での位置づけは変わりましたか。

     「楽天市場は極めて重要だ。しかし多岐にわたる商品をそろえるということから、より日常の買い物で使ってもらえるよう我々のビジネスモデルも変わってきた。(日用品や医薬品を扱う)ケンコーコムや爽快ドラッグの買収などで、当社の業態も進化している。楽天市場単体で考えるのではなく、他のECとの組み合わせで全体を伸ばしていく。そこから得られる顧客データもアセット(資産)になる」

     ――米アマゾン・ドット・コムの攻勢が続いています。

     「楽天を倒すために採算度外視でやってくる。当社としては、集めた顧客データを活用して(金融や広告など多様な業種で)稼いでいく展開になる。事業ジャンルの選択(と集中)が大事だ」

     ――ECの利用者に付与するポイントキャンペーンが拡大しました。費用対効果をどう考えていますか。

     「どこを基準にコストを考えるかという問題だ。キャンペーンの効果で楽天カードや(格安スマートフォンの)楽天モバイルなどが大きな収益を上げている。当社のエコシステム全体でみて経済合理性があれば続けていく」

    ・・・・・一部略・・・・・・・・

    (証券部 阿部真也)

  • それにしても、連日、売られますな。
    もう、買い増しの資金も無いので、ただ、ただ放置状態ですが
    今日のIRで、明日は、さすがに戻すものと期待しています^^

    いずれにしても、PDに関しては、余程の事が無い限り
    保有株を売る選択は、ありません。

  • 決算、いい数字が出て来たようで、なによりです^^

    さて、昨日開催のがん撲滅サミットで話された、光免疫療法の小林先生
    の件。ネットで検索したら、参加されている方のブログが見つかり
    その方の話によると、日本での治験は、来春からとのことです。

    今後、楽天との関わり等々、色々、情報が出て来るものと
    思います。多くの癌患者さんも、期待しているので
    スピーディーな進捗を、お願いしたいものです。

  • 今日ですね。残念ながら参加出来無いので、参加された方、出来たら、様子教えてください。

  • 岩田さんのブログで解説している内容を、解釈出来るなら
    売るという判断は出て来ないだろう。

    ただ、世の中、色々
    投資家、色々

    もし、大きく下がるようなら、買い増していくつもり。
    資金が、少ないので、ちょっとだけよ^^

  • >>No. 106

    ありがとうございます。
    そういえば、先日、サミットの件、私も投稿してました。
    確かに、12日なので、この件ですかね。
    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    No.386
    先日、楽天ブックスで購入した「…
    2017/09/22 18:23

    先日、楽天ブックスで購入した「がん光免疫療法の登場」の中で
    「楽天がアスピリアン社とジョイント・ベンチャー(合弁会社)を設立し
    その会社が中心となって、国内のがん治療の専門家とともに国内での治験を
    進めると発表された。三木谷会長は2013年以降、アスピリアン社に数十億円
    を出資し、2016年8月にはアスピリアンの取締役会長に就任するなど
    連携を深めていた。楽天としては、医療分野への進出第一号となる。
    日本での治験に取り組むベンチャー、アスピリアン・ジャパン社は
    2017年3月に設立された」
    の記述があり、先日、ここで紹介したがん撲滅サミットの協賛会社の
    1社になっている、アスピリアン・ジャパン社が、楽天の関係する会社
    と言う事が分かった(楽天のHPには、それらしき記述が無かったようなので
    気になっていたのだが、分かって、すっきりした^^)

    先日も投稿したが、国内での治験には、相当な資金が必要となり
    アスピリアン・ジャパン社が、その費用を捻出するために、上場していく
    のかどうなのか?

    いずれにしても11月のがん撲滅サミットによって、楽天の関わる
    光免疫療法が、世間に広まっていき、その評価が、どうなっていくのか
    要注目だと思います。

    「がん光免疫療法の登場」永山悦子著 小林久隆(協力)
    参考になると思います。1200円ですので、ぜひ、楽天ブックスでの
    購入をお薦めします。
    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

  • >>No. 100

    これから、日本においても、臨床試験が開始されると、多額の費用が
    掛かって来ます。↓にもあるように、楽天のバックアップ(つまり出資)
    があるものと推測します。

    「私は筆頭株主として資金面で支援するとともに、同社の代表取締役会長として経営にも携わっています。事業化に向けては、楽天としてもバックアップしていくつもりです。」
    h ttps://rakuten.today/mickeyvoice-ja/aspyrian-cancer-treatment-j.html?lang=ja

    今年後半から、来年にも、日本での臨床試験が開始されるようなので
    今後の動向が気になります・・・・

  • 「医療で世界にイノベーションを起こす~がん治療法の実用・事業化に向けて~
    2017年09月06日

    楽天といえばインターネット・サービス企業という印象をお持ちの方が多いかと思いますが、これまでにないイノベーションを生み出せる技術やサービスを持つベンチャー企業などへも出資をし、その成長や拡大をサポートしています。

    私個人でも、世の中を変えると思う技術やサービスに投資しています。そのひとつが、米国・カリフォルニア州に拠点を置く医療ベンチャー企業のアスピリアン・セラピューティクス社です。人類とがんの戦いに終止符を打つかもしれない、まったく新しい画期的ながん治療法の実用化に向けて取り組んでいる会社で、私は筆頭株主として資金面で支援するとともに、同社の代表取締役会長として経営にも携わっています。事業化に向けては、楽天としてもバックアップしていくつもりです。

    その治療法を開発した、米国立衛生研究所(NIH)の主任研究員、小林久隆先生と先日、対談させていただく機会がありました。私個人がなぜ、がん治療に向けて取り組んでいるのか。どのように画期的な治療法なのか。対談内容を通して、皆様にもお伝えしたいと思います。」

    代表取締役会長兼社長
    三木谷 浩史
    h ttps://rakuten.today/mickeyvoice-ja/aspyrian-cancer-treatment-j.html?lang=ja

  • >>No. 88

    >光ガン免疫医療 12日

    thaneda7993さん、12日に、何かあるのでしょうか?
    教えて頂けませんか?

  • 1Qは、過去の話。
    自分にとっては、数字が悪かろうが、赤字だろうが、どうでもいい。
    この、目先の数字に動揺し、売る方がいれば
    買い増ししたい。

    1Q発表の翌日に、大型契約の発表が、あるかもしれない
    ですぜ(笑)

  • 週刊東洋経済 11月4日号

    株式市場でも話題沸騰
    「仮想通貨関連の注目15銘柄」
    でメタップスも取り上げられている。

    メタップス テックビューロのCOMSAでICOを検討と紹介

    ::::::::::::::::::::::::::

    ・・・・繰り返しになるが、先日のみずほのIR
    今後の動向が注目されます^^

    2017年10月25日
    株式会社みずほフィナンシャルグループ
    株式会社みずほ銀行

    【FinTech】スマートフォンを用いたウォレットアプリの実証実験開始について

    株式会社みずほフィナンシャルグループ(執行役社長:佐藤 康博、以下「みずほFG」)、株式会社みずほ銀行(頭取:藤原 弘治、以下「みずほ銀行」)は、株式会社メタップスのグループ会社である株式会社pringが提供するウォレットアプリ「pring(プリン)(※1)」を用いた実証実験をこのたび開始しました。

    2017年4月14日にみずほFG、みずほ銀行、株式会社メタップス、WiL LLC.の4社にて、新たな決済サービスの提供を目的とする業務提携を締結しております。本実証実験は、この提携にもとづき、共同で開発を進めてきた「pring」を活用し銀行口座からチャージする電子マネーを用いた各種検証を行うものです。

    具体的には、銀行口座から電子マネーへのシームレスな連動を目指し、SNSや電話番号を用いた送金機能や、加盟店でQRコードを用いたスピーディーな決済など、実際の運用を意識した実証を、2017年内をめどに行います。まずは、みずほ銀行本店の売店や食堂等において、行員を対象に操作性の検証を行うとともに、対象者や実施場所を徐々に拡大して性能面の検証を行います。

    みずほFG、みずほ銀行は、ウォレットアプリを起点として、来るべきキャッシュレス社会を想定し、FinTechの新たな可能性を探る取り組みを進めていきます。

    (※1)「pring」
    株式会社メタップスのグループ会社である株式会社pring(エムウォレット設立準備株式会社が改称)が提供する、友人間の送金や店頭での決済、キャッシュアウトなどの機能を備えたスマホ上のウォレットアプリ。みずほ銀行の口座からワンタップで電子マネーにチャージが行える。2017年10月17日にβ版をリリース。

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