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投稿コメント一覧 (74コメント)

  • ここから、空売り増やしていくのはまださげる自信があるのでしょうか?

    空売を行った者計算日残高数量残高割合
    HBK Investments L.P. on behal...16/09/2734,225,6270.600%
    HBK Investments L.P. on behal...16/09/16

  • 結構安い所で大量に売っているが、相当な自信があるのか?何か情報を持っているか怪しいトレードに感じるのは、自分だけ---?

    (ヤフー) の空売り残高は1件でした。
    空売を行った者計算日残高数量残高割合
    HBK Investments L.P. on behal...16/09/16 28,662,7270.500%※新規

  • 2016/09/22 14:11

    この価格帯で普段出来高が激減して1万株を裁く事が難しい。5万も持てば大株主に記載される。数ヶ月に1回程度IRに反応するが、直ぐに出来高の減少を伴い下げていく。ここは小銭稼ぎの方しかやらない方が良いかもしれません----

  • 2016/08/28 21:17

    もう他社製品「〜に対応」などの文言などの作文IRでは上手くいっても反応が限定的なので、次回はもっと反応は限定的だろう。
    この状態を打破するには、やはり大資本の会社との資本・業務提携のIRが出せれば4桁も夢では無い気がする。現状では株主の信用は失墜して、塩漬け意外で長期投資を考える人は宝くじを買った感覚では無いだろうか?

  • 米インテルは16日、ソフトバンクグループが買収を決めた半導体設計の英アーム・ホールディングスと提携すると発表した。アームが開発した半導体のライセンス供与を受け、受託生産(ファウンドリー)事業の顧客向けに生産する。モバイル機器市場に強いアーム仕様の半導体も作ることで受託生産の規模を拡大し、半導体の性能を高める微細化技術でのリードを守る。

    直接関係はないが、またこの内容に絡めたIRを出してきそうな気がする。大体毎月の月末は何かをIRで出すのでサプライズ感が薄れる---

  • PTSでも下がってない所を見ると、流れが変わったのか?暫く様子見というところか?
    迷うところですね〜

    3727 APLIX
    SOR 東証* PTS PTS(X)
    現在値 : 545.9 (07/21 23:03)
    基準値比 : -0.1 (-0.02%)基準値 : 546.0

    始値540.0(19:47) 出来高2,200株

    高値545.9(23:03)

    安値537.0(22:42)

  • どのみち明日は空売り規制が入るので、外部環境にもよりますが上がる可能性が高いのではないのでしょうか?

    〜21日のカラ売り規制銘柄、第一パン、モバファク、任天堂など〜

     20日の売買で主たる市場において、基準値に対し10%以上低い価格で約定され、21日の売買でカラ売りの価格規制が適応される銘柄は以下の通り。

    第一パン 、Aアバウト 、一六堂 、
    フジタコーポ 、内外テック 、APLIX 、
    モバファク 、はてな 、ビーマップ 、
    AppB 、RVH 、イマジカロボ 、
    イーター電機 (整理)、ハピネット 、テイツー 、
    マーベラス 、タカラトミー 、任天堂

  • 2016/05/12 15:17

    〜APLIX :16年12月期第1四半期連結 〜

    [東京 12日 ロイター]
    2016年12月期第1四半期決算 (2016年1月1日-2016年3月31日) 注) カッコ内は前年比、△は赤字
    16年12月期第1四半期 15年12月期第1四半期 16年12月期予想
    売上高 (百万円) 305 271 2,306
    (+12.5 %) (-70.8 %) (+50.5 %)
    営業利益(百万円) △369 △650 △696
    経常利益(百万円) △375 △656
    当期利益(百万円) △375 △629
    1株利益 (円) △29.17

  • 行使価額修正条項付第 M-1 回新株予約権の大量行使に関するお知らせ

    http://www.aplix-ip.com/wp-content/uploads/ir160413_3c8K9fck.pdf

  • 弊社代表 池田元英、講演スケジュール変更のお詫びとお知らせ

    2014年11月21日
    株式会社エナリス
    11月29日(土)に、下記のイベントで予定されておりました、弊社代表取締役社長 池田元英の講演につきましては、平成26年12月期第3四半期決算を延期させていただいている状況を考慮いたしまして、欠席とさせていただきます。

    参加お申し込みをいただいています投資家の皆様には、心よりお詫び申し上げますと共に、ご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

    2014年 日経個人投資家向け説明会
    会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル3階)
    日時:11月29日(土) 13:50-14:30

    以上

  • >>No. 80507

    モルガンの買った日と売った日を見れば、分かりますよ。


    http://www.stpedia-ma.com/taiho/index.php?cmd=search&yearSt=0&monSt=0&daySt=0&yearEd=0&monEd=0&dayEd=0&rdoDay=0&cpname=6079&hoyusya=保有者の名称をご入力ください%28EDINETコードも可%29&x=57&y=10

  • >>No. 80077

    大量保有報告書より

    報告義務発生日 2014/10/31(金)
    提出日. 2014/11/7(金)
    対象会社業種保有割合
    エナリスサービス業0.30←5.26JPモルガン・アセット・マネジメント

    10月31日に売っているので、底値圏で売っているのでしょうか?勿体ない気がしますが---

  • テクノラボが怪しいとのコメント等を散見しますが、IRに書いてある事を読めば、現在は「当社は他の発電事業者を 招聘し、平成 26 年6月にテクノ・ラボ社に対する売掛金 10 億円の代金不払による契約解除を 通知し、債権債務を解消すると同時に当該発電設備を、当該発電事業者の事業性を評価した東 証一部の金融機関に販売いたしました。また、販売代金 10 億円は、当該金融機関より平成 26 年 12 月末迄に入金されます。
    なお、金融機関に移転した当該設備は、当該金融機関の契約先である発電事業者により、バ イオディーゼル発電所として平成 26 年 12 月に営業開始することとなっており、発電された電 力は当該発電事業者より当社が買取りいたします。」
    と書かれておりテクノラボがどの様な会社であれ関係ないのを、未だにテクノラボのコメントを書いているのは意味無いと思うのですが、どういう事なのでしょうか?

  • >>No. 63195

    売り煽りの人は、損切りをして底値で売らされた人でしょうか?若しくは、安く買いたい人でしょうか?

    どちらか?
    それ共その両方?

    買い煽りは、言うまでもなくホルダー

  • 2014/09/16 22:36

    モルガンが9月12日に更に76,500も売り増ししているよ。1450円以上は高いと判断しているのか?

    ただ、いずれにせよ空売り残高の42万株はいずれ買い戻さなければいけないと言うことは間違いない。

    2014年09月
    12日 Morgan Stanley & Co.
    0.860% +0.150% +76,500
    420,100株(0.860%)
    2014年08月
    28日 Morgan Stanley & Co.
    0.710% +0.100% +47,600
    343,600株(0.710%)
    08日 Morgan Stanley & Co.
    0.610% +0.020% +10,700
    296,000株(0.610%)
    07日 Morgan Stanley & Co.
    0.590% -0.010% -4,800
    285,300株(0.590%)
    06日 Morgan Stanley & Co.
    0.600% +0.090% +40,300
    290,100株(0.600%)
    2014年07月
    29日 Morgan Stanley & Co.
    0.510%
    249,800株(0.510%)

  • 2014/08/29 23:14

    売り煽りや失望売りなどと言われてますので、空売報告書を確り確認しましょう。

    これだけの空売り(将来の買い戻し)があれば、この出来高で株価はどれだけ恣意的に押し下げているのか?考えましょう。

    空売報告書↓
    http://karauri.net/6079/

  • 新電力、乗り換えやすく
    契約・解約一括手続き 自由化制度案、公平な競争環境整備
    経済産業省は2016年の電力小売り自由化に備え、既存の電力会社と新規の電気事業者(新電力)の公平な競争環境を整える。利用者が新電力の窓口に出向けば、現在の電力会社との解約手続きも済ませられるようにする。大手電力各社の顧客の電気利用状況も新電力側がきめ細かく把握できるようにする。競争を促進し消費者の選択を広げる狙いだが、どこまで実現するか不透明な面がある。


     経産省が30日に開く総合資源エネルギー調査会作業部会で電力の小売り自由化に向けた案として発表する。

     現在の制度では顧客が電力会社を乗り換えるときに、それまでの電力会社と解約手続きを済ませ新電力と新規契約を結ぶ必要がある。解約の手続きが複雑だったり時間がかかったりすれば、大手電力側が顧客を引き留めやすくなる。

     経産省が示す新たな指針では、解約と新規契約の手続きを新電力側の店頭窓口やネット上で一括してできるようにする。例えば新電力の一社であるソフトバンクの場合、携帯電話の販売店で電力の購入先を切り替えられるようになる仕組みだ。

     発送電網を持つ大手電力が、新電力向けに顧客の情報をきちんと提供する仕組みもつくる。大手電力は電気の消費状況を詳しく把握するために、今年度以降、次世代電力計(スマートメーター)を本格導入する。スマートメーターは大手電力の資産で検針データは大手電力が保有している。新電力向けのデータ配信を一日4回から48回に増やす。

     新電力は消費者がいつどれだけ電気を使用しているか、きめ細かくつかめる、生活スタイルに合わせた電気料金プランを提案できる。現在は地域ごとの画一的な料金体系しかないが、生活実態に合わせた様々な料金プランを提供しやすくなる。

     原子力発電所の再稼働の遅れで火力発電燃料のコストが上乗せされ電気料金は上昇している。経産省は既存の大手電力と新電力との競争条件を平等にして電力市場を活性化することで、電気料金の引き下げを期待する。

     ただ、新制度案はいずれも指針や省令などの形式となる見通しで、法的拘束力が弱い。同じ公共インフラ関連では、1985年の通信自由化の際にNTTによる独占の壁がなかなか崩れなかった。NTTと新電電も競争条件を巡る対立が長引いた。電力市場でも様々な局面で、大手電力と新電力の対立が激しくなりそうだ。

  • 通常決算情報の漏えいを防ぎ、公平性を確保するために、決算発表日の一定期間の週間前の同じ曜日から決算発表日までをIR活動沈黙期間(クワイエットピリオド)として設定しています。この期間中は決算にかかわるお問い合わせへの回答やコメントを控えます。ただし、この期間中に適時開示に該当する事実が発生した場合は、適時適切に開示することになっています。

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