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投稿コメント一覧 (1170コメント)

  • タツノコプロの『新造人間キャシャーン』や『破裏拳ポリマー』、子供の頃に見た時は、あれが、普通だったんですが今見るとものすごくスタイリッシュなことに驚かされます。全然普通じゃなくて唯一無二でした。
    予算なかったんだろうな、人いなかったんだろうな、時間も無かったんだろうな、のものすごく苦労してる痕も同時に見れますけど。
    筋肉モリモリと、華奢が同時に成立してるのが、外国にはない、日本的な美意識ですね。
    キャシャーンのロボットを次々破壊していくシーン、空中でクルクル回る姿、もう美しすぎです。
    その後キャシャーンやポリマーはリメイクされてますけど、オリジナルには遠く及ばない残念なできでした。

  • 『チアダン』(9月14日)
    ストーリーは王道というかよくある感じで、青春物ではあるけどそれほどうるさい感じでもなく、見るのにさほど苦痛は無かった。
    「あきらめなければ夢は叶う」みたいなの、物語としては美しいけど現実性とかはあまりないな。ってそれがダメなんだろうけど。

    しかしこのドラマの見どころはなんといっても土屋太鳳で、女子高生まだまだいける。NHKの朝ドラは2度と再放送されない気がするけど、この子だけはちゃんと育ってほしい。

  • 『この世界の片隅に』(9月9日)
    こんな、完全に戦争の悲劇みたいな展開になるとは思ってなかった。
    「負けた」が受け入れられないって心情、なるほどと思った。たくさんのもの失って、死ぬまで戦うっていってたのにっての、さらっと流したけど、そういうことなのかなと思う。
    前回の、回想シーンつなげて失ったものの大きさを表現するのとか、このドラマ本当に泣ける。

  • >>No. 1659

    『SUITS』韓国版があるのは知ってましたが、月9でやるんですってね、今知りました。
    なんか絶望的な予感が・・・

  • 『BULL/ブル2』(#2/wowow)
    2ndシーズンもシナリオがかなりよさそう。『SUITS』は法廷ドラマと言うより弁護士ドラマだけど、こっちは紛う方なき法廷ドラマ。
    ブルの事務所、今シーズンからは財政的にピンチなのが強調されるらしい。そんなに儲からなさそうだとは前シーズンから思ってたので納得。ドラマになってない部分で儲けてる設定なのかと思ってた。

  • 今期ドラマ感想

    『絶対零度』もともとあまり期待してなかったが予想どおりグダグタな展開でまったくおもしろくない。見たい俳優も出てないしで見なくてもいい感じだけど惰性で見てる感じ。ところがなにやら意外と評判がいいのでなんか不思議。
    『健康で文化的な最低限度の生活』意外といい感じだと思うが、むしろこちらの方の評判があまり聞こえてこない。生活保護の扱いをどうするべきなのかってのはけっこうな問題で、どっちよりのドラマかというとうまいことバランスとってる感じか。どっちかよりになると批判の嵐になると確信犯なのか?役所やケースワーカーが事務的で、とても冷たい感じがするのと受給者の身勝手が同時に描写されてる。タイトルは憲法からだと思うけど、これ非常に難しい問題。
    『義母と娘のブルース』とてもいい。綾瀬はるかがメガネはまり役。
    『高嶺の花』ラブストーリーじゃなく90年代懐古変態ドラマ。つまらない。
    『グッド・ドクター』韓国版をほぼ忠実に日本に置き換えてるみたいで駄作。アメリカ版をやって欲しかった。
    『チア・ダン』王道青春物。土屋太鳳まだまだ高校生いける。
    『サバイバル・ウェディング』波瑠がいっぱいみれて幸せ。ストーリーもなかなかおもしろいと思う。

    『dele』は未見録画中。評判いいので楽しみ。

  • >>No. 1642

    そんなに前だったかなと思ったら2007年の2月でしたね

  • 『名奉行!遠山の金四郎』(8月13日)
    渡辺麻友目的で視聴。こういうのだろうとは思ったけどそういうのだった。渡辺麻友はわりと出番多くてよかったけど、内容は想像をまったく裏切らないで終わった。
    1つ気になったのが短筒。まるで拳銃扱いで驚いた。江戸時代の短筒って、基本火縄銃だからああいう使い方は絶対に無理だろ。どうでもいいのか。
    しかし3時間は長すぎ。不思議とみれちゃったけど。もう二度とみない。

  • >>No. 1633

    確か村上ファンドとかホリエモンが世間を騒がせてた頃だった気がします。
    大森南朋と柴田恭兵、栗山千明だったかな?

  • >>No. 1628

    『ハゲタカ』はNHKの大森南朋主演のやつからだいぶ変わったりしてるんですか?
    とりあえず録画してますが、後回しになってます。『ラストチャンス』はテレビ東京かな。おもしろそうですけど今回はパスしちゃいました。

  • 『グッド・ドクター』(日本版・アメリカ版/8月2日)
    犬みたいに育てられた少女ってのがかなりうまくアレンジされてるのは感心したけど、話的にはまったくおもしろくならないままなのはどうしたものか。次は声楽の男の子もやるらしいし。あの2つは漫画的で韓国版でもほぼいらないエピソードだったのにまさかやるとは。
    一方でWowowのアメリカ版はめちゃくちゃ良くできてるシーズンファイナルだった。院長が脳腫瘍で一年で死ぬと知らされたときの動揺ぶりとかほんとによくできてる。「医者はミスする、その時に君を信じてくれる者がいることを祈ってる」というのも心に響いた。
    アメリカ版を10点とするなら、韓国版5点日本版3点ぐらいかな。

  • 『絶対零度』(7月30日)
    オープニングとか見ると『パーソン・オブ・インタレスト』ですね。
    『パーソン』も後半グダグダだけど、これはそれ以上につまらない。まったくストーリーが頭に入ってこないというか、理解はできてるけど興味が湧かない。
    『パーソン』は犯罪予測というより、すべての監視カメラ映像をハッキングしてて犯罪計画を察知するなわけで、それなりに説得力あったけど、こっちの方はいまいちよくわかんない。情報量とかからしてあれが可能なのは「マシーン」だっけ?そういうSF的な設定が必要なわけで、将棋とか囲碁で話題のAIとかレベルで可能なわけないよ。
    事件の構造はそれなりに複雑に作られてはいるものの、動機その他とくにはおもしろくないし驚かされるようなところもない。いたずらに複雑な分、めんどくさく感じるだけ。
    出演者も地味だし、とくに柄本時生と伊藤淳史はなんとも奇妙な感じがして脇役なのにミスキャスト感ある。

  • >>No. 1623

    戦争とか、広島とかでなく、昔の日本の日常ドラマという感じ。
    話が進むと戦争の影響強くなってくんだろうけど。
    「世界の中心」でなく「世界の片隅」ってのはやはり意識してるんだろうか。
    二階堂ふみ、なんかはじめて美人だったんだなと。憑依系の演技派目指してる印象だった。

  • 『この世界の片隅に』(7月29日)
    おそらくこれが今期いちばんいいドラマかも。

  • 『チア・ダン』(7月27日)
    土屋太鳳はあいかわらず可愛いけど、話がかなり定番な流れで退屈。このままだとラストは全米制覇しちゃいそう。
    大会、意外と上手いなそんなにJETSと変わんないよ、とか思ったらわかりやすく失敗連発とか、わかりやすすぎて駄目だと思った。

  • 『グッド・ドクター』(7月26日/日本版)
    アメリカ版と見比べればわかるけど、韓国版と日本版は自閉症である意味がまったくなく、単なる新米医師の奮闘記でしかない。
    山崎賢人の演技の問題もあるけど、それより脚本的な問題な気がしてきた。
    同じ日に見たアメリカ版だと笑顔が伝染するかどうかを実験する主人公とか、ちゃんと自閉症に意味を持たせてる。

  • 『高嶺の花』(7月25日)
    これはどうもラブストーリーではなかったらしい。芸術家というか華道の家元って変態じゃないとつとまらないって話らしい。
    要するに『巨人の星』。家元養成ギブス、としての恋愛らしい。
    体調の問題だろうけどリアルタイムで見てるとものすごく眠くてしかたない。
    石原さとみのちょっとガラの悪いキャラ見飽きた。裏がありそうとか、腹黒とかも見飽きてる。石原さとみ意外と引き出しが少ない。『シン・ゴジラ』みたいな賢い感じは嘘くさくなるし。
    ラブストーリーで悲劇のヒロインみたいなの期待してたんだけど。

  • 『義母と娘のブルース』(7月24日)
    先週からそういう感じかと思ったら頭で否定したのであれと思ったらやはりそうなのか。結婚のいきさつもそれに関係してるみたいで、ああそれで「ブルース」なのか。納得した。
    綾瀬はるかいい感じで、子役の女の子もなかなかいい。
    定番的には仲がなかなかよくならないわけだけど、このドラマはそうでもなくて、二人の近付き方が微妙でおもしろい。

  • >>No. 1590

    『レナードの朝』いいですね。ロバート・デニーロ、ロビン・ウィリアムズですね。

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