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投稿コメント一覧 (1208コメント)

  • 『炎上弁護人』(12月15日)
    「ネットは現実じゃないの?」は斬新というか、目からウロコだった。
    ちょい役だったけど片桐はいり爪痕残すなあ。片桐さんみたいなのが本当の個性派。安藤サクラはなんか違う。

  • 1月からの日曜劇場、『グッドワイフ』か。
    フジテレビの海外ドラマ原作は散々だからちょっと心配。でも常盤貴子かあ。なんか「そこっ!」って感じのキャスティングかも。TBSだしちょっと期待してもいいのかな。でも小泉孝太郎がなあ。どうなのかなあ。小泉孝太郎以外はなかなか良いキャストみたいなんだが。あれかなり重要な役だよね。そうでもないか?
    フジの『スキャンダル』はアメリカドラマのあれなのかな。竹内結子もよさげだけどどうなるか。
    あと『ダメージ』が残ってるけどどっか日本ドラマ化しないかな。

  • 『大恋愛』(12月7日)
    ムロツヨシの語りの硬い感じわざとなんだろうけど・・・。そこだけずっと気になってる。
    『アルジャーノンに花束を』的な展開なのか?ドラマのじゃなく原作の。
    これまでも若年性アルツハイマーのドラマはいくつかあったけど、あくまでもラブストーリーということでちょっと違うな。

  • >>No. 1769

    わざとブスに寄せたメイクしてる気もする。普通はきれい見せようと努力するはずだけど、武器としてブスを使ってるのがとても嫌。

  • 安藤サクラが苦手な理由。ブスは演技がうまいに違いないってのを利用してるところ。安藤サクラの演技自体はそんなに上手いと思ったことがない。苦手だからあんまり見てないってのはあるかもしれないけど。
    普通じゃないの?アイドル系の人よりは上手いんだろうけど松下奈緒より少し上手いかもな、ぐらい。
    女優は変な声の方がいいってのが持論だけど、安藤サクラの声は好きじゃないし。
    総合したら松下奈緒の方がかなり上だと思う。
    やはりなんか駄目だ。

  • 『まんぷく』(11月30日)
    マンペイとフクコで「まんぷく」か。タイトルに旦那の方が入るのは『マッサン』以来?
    安藤サクラの方じゃなく、このまま長谷川博己中心の話でいいと思う。安藤サクラもともと苦手だったが、このドラマでさらに苦手になった。

  • 『僕らは奇跡でできている』(11月27日)
    まさか本当に産んだ人だったとは。
    タイトル通りストレートなテーマだったというのもちょっと驚き。

  • 『リーガルV』(11月29日)
    まったくおもしろくない。事件そのものがつまらないのもあるし、裁判が近年にはめずらしく微妙に、というかかなり嘘っぽい。
    日本のドラマの裁判シーンってこんなものなのか?

  • 『獣になれない私たち』(11月21日)
    先週は確かうるさいぐらいのラブコメ感だったけど、今回はそれも薄まってふつうな感じに。
    試行錯誤でこうなったか・・・・
    もうちょっと見てて喉につっかえる感じの方が好みだけど、確かに見やすいことは見やすいと思う。
    一つ前の『高嶺の花』はたぶん最後まで軌道修正できずに終わったのであれよりはましか。

  • 『下町ロケット』(11月18日)
    敵の敵も敵とは。
    右を向いても左を向いても悪人面。

  • 『リーガルV』(11月15日)
    あいかわらず高視聴率らしいが、おもしろくない。毎回の話がおもしろくない上に、小鳥遊翔子のキャラもあまり魅力を感じない。テレビドラマや鉄道ファンでキャラ付けって。また言うけどこれなら『ドクターX』の方がよかった。あっちも話はマンネリだけど、マンネリだからこその安定感。米倉涼子側が役のイメージ固定化を嫌って断ってるって話があるみたいだけど、この役もたいしてイメージ変わってないと思う。

  • 『まんぷく』(11月17日)
    オープニングの安藤サクラ、最初は手抜きにもほどがあると思う程度だったけど、だんだん見てて腹が立つ。朝からあんなの見たくない。
    もう離脱しようかな。

  • 『獣になれない私たち』(11月14日)
    テコ入れなのか、急にラブコメ感強くなってきた。演出もなんかやたらとテンポ感だそうとしてる気がする。
    見やすくはなるのかもしれないけど、個人的にはそっちじゃない。

  • 『フェイクニュース』(NHK)
    脚本野木亜紀子で北川景子。たいして期待してなかったけど意外とおもしろかった。北川景子は結婚後なんとなく演技に幅ができた気がする。
    真実なんかどうでもいい、信じたい物を見るだけ、ってのはどうかなと思う。やはり真実はみんな知りたいんじゃないかと思う。ただ、わりと簡単に騙される人が多いというだけ。もっともCとSに別文字があって偽装に使えるなんて初めて知った。有名なことなんだろうか。
    最後の方のカオスというかパニック、象徴的だけど日常茶飯事的にネットで起きてる。どっか外国でしょ、とスマホ切るのまでそのまんま。

  • 『西郷どん』(11月11日)
    鈴木亮平は、まあいいんだけど、話がなあ、とてもじゃないけどみてられない。特に明治になってから。
    今回も徴兵制度に喜ぶ民衆って・・・・
    喜んだのかもしれないけど、その後の歴史を知ってる現代人からみてドラマでそれやるってあり?
    このドラマ見る限り、西郷って病気の人だと思う。
    このドラマ見てて1つ発見したのは、ずっと坂本龍馬がそんなに好きじゃなくて、自分でも理由がよくわかんなかった。武田鉄矢が嫌いだからかなとか思ってたけど、勝海舟が嫌いだからかも。

  • 『下町ロケット』(11月11日)
    裁判、ややひっかかる部分がないわけじゃないけど、まあストーリー的には勝つよね。
    わかりきった展開だけど気持ちいい。

  • 『コールドケース2』(WOWOW)
    シーズン1はうまいこと日本に置き換えるなと思ったけど、2は駄目っぽい。というかオリジナルでそんな話あったかなばかり。アレンジがききすぎてるのか?
    #5平岩紙が『ブラックスキャンダル』の完全悪人顔じゃなく以前のに近かかった。でもやっぱり痩せたかな。佐藤仁美がああなっちゃったんでぽっちゃり系に商機だと思うんだけど。

  • 『獣になれない私たち』(11月7日)
    「幸せ(じゃない)なら手を叩こう、幸せ(じゃない)なら手を叩こう、幸せ(じゃない)なら手すりを乗り越えて、ほらみんなで飛び降りよう」
    こわいよ。話数的にもテレビドラマ的にもそれは無いとわかってたけど。そう思わせる狙いだったんだろうか。
    黒木華は意外といろんな抽斗持ってるなと感心しきり。いつも明るく元気で、常に前向きみたいな役が多いと思うけどそうじゃないのもしっかりできる。しかも主役オーラを見事なまでに消してる。そんな事までできるとは。演出家の力、ではないはず。

  • 『dele』(テレビ朝日)
    菅田将暉はうまいなと改めて思った。
    これ人物の基本構成が『SUITS』といっしょというか、男二人に上司に女性という構成なんだけど、こっちの方がある意味『SUITS』っぽいなと。
    デジタルデータは消せるが、記憶は消せない。記憶は薄れていくがデジタルデータは保存可能。ダレた回もあったけどなかなかおもしろかった。

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