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投稿コメント一覧 (487コメント)

  • A・ロッドも所属先決定か。
    ただアメリカでAAAにも上がれなかったAAクラスの選手だからな。
    ここ数年活躍している外国人打者でAAAをまったく未経験という選手はいないと思う。
    さかのぼってバルディリスでもAAAで78試合の出場があった。
    昨年大活躍したDBソトだってAAAで469試合の実績がある。
    テストで不合格を出さなかったってことは、それなりの可能性は見出せたんだろうけど。
    まだ所属先の決まっていない逸材はたくさんいるよ。
    このニュースに関してはまったく悲観する必要なし。

  • 丸は環境面も重視したか。
    2軍施設の差も大きかったのかもしれないな。
    マリンにしても、東京ドームにしても他のイベントが入ってしまえば使うことは不可能。
    その時は2軍施設で練習するしかない。
    千葉から浦和は遠すぎるよ。
    浦和とよみうりランドの練習環境も大きな差がある。
    丸資金で2軍施設の千葉移転を本気で考えたほうがいい。

  • シェッパーズ、オルモス、ドミンゲスをリリース
    当然の帰結かな。
    一部ファンには、ドミを使い続ければ覚醒したかもという声がいまだにある。

    データを見ていこう。
    いちばん分かりやすいのはレアードとの比較だろう。
    レアードとドミの1年目のデータ比較。
    ※データは「データで楽しむプロ野球」から引用

    球種別打率 ストレート 変化球
    レアード   .273   .209
    ドミンゲス  .308   .138

    打球方向打率 レフト センター ライト  
    レアード   .249  .205   .222
    ドミンゲス  .255  .129   .000

    変化球に対応できず、引っ張ることしかできないドミンゲスは、いくら使い続けたところで覚醒はムリ。
    ここでも散々言ってきたけど、2軍でも傾向は同じで良くなる気配はなかったからね。
    大村コーチが教えても駄目だったんだから。
    リリースは当然だよ。

  • >>No. 3612

    ケニス・バルガス 
    メジャーのスタッツは細かい記録まで無料で見られるのが、データ大好き人間からするとありがたい。
    別のところで対左投手の成績を気にされている方がいたので、まずはそのデータを。

         打率 出塁率 長打率 OPS
    対右投手 .241 .295 .439 .735
    対左投手 .272 .341 .432 .773
    対左投手のほうが打率は良いが、長打率では対右投手のほうが上となっている。

    そして出塁率だが、メジャーでの成績は一昨日の通りだが、
    AAAでは 打率.244 出塁率.352
    と、1割以上の差が出る。
    三振は多いのだけど、ボール球をぶんぶん振り回すような打者ではない。

    メジャースタッツには以下のようなデータも。
    パワー投手と制球重視投手相手のデータ
    タイプ 打率 出塁率 長打率 OPS
    パワー .203 .262 .360 .622
    平 均 .244 .308 .372 .680
    制 球 .297 .349 .571 .921
    パワー投手へのデータは良くないが、逆に制球投手にはめっぽう強い。

    ※参考までに
    ドミンゲス             パラデス
    タイプ 打率 出塁率 長打率 OPS  打率 出塁率 長打率 OPS
    パワー .236 .288 .410 .698  .235 .275 .343 .618
    中 間 .196 .242 .291 .533  .245 .285 .350 .636
    制 球 .264 .297 .433 .730  .275 .300 .420 .720

    フライボールとグラウンドボール投手相手のデータ
    タイプ 打率 出塁率 長打率 OPS
    フライ .267 .327 .466 .793
    中 間 .251 .314 .440 .754
    ゴ ロ .222 .271 .373 .644

    一昨日のデータも含めて、三振率が悪すぎるのはどうしても気になる。
    が、ペーニャは三振率.300超えと、バルガスとほぼ同じなので、望みがないことはない。
    もちろんメジャー実績ではペーニャ>バルガスではあるのだけど。
    制球タイプの投手相手に好成績データが、日本野球でどう生きてくるか。

  • ケニス・バルガス
    入団が決まったからには期待するしかない。

    パラデス ドミンゲスとのメジャー実績比較

       打率 出塁率 長打率 OPS 三振率 四球率
    パラ .251 .286 .369 .656 .284 .048 
    ドミ .231 .273 .371 .644 .182 .048
    バル .252 .311 .437 .748 .292 .076

    You Tubeで映像見る限りでは、完全なプルヒッター。
    ドミよりは変化球を捉えている打撃シーンが多いのは救い。
    パワーもパラデスやドミンゲスよりはあるね。

    年間、浦和で見ることがないといいよな。

  • なお、数字は公式HPから集計していますが、HPスタッツの間違いがある可能性は高いので参考程度に。
    昨日、森はホームランを打たれていますが、HPでは打たれていないことになっています。
    成績数値には被HR1として反映しました。

  • フェニックスリーグ 投手成績

        試 回  安  本 三 四 失 自  K/9  BB/9 WHIP
        合 数  打  塁 振 死 点 責 
    渡 邉  3 23  14  0 18  3  1  1  7.04  1.17  0.74
    二 木  3 21  10  1 21  3  3  2  9.00  1.29  0.62
    酒 居  3 18  23  0  9  6  7  7  4.50  3.00  1.61
    土 肥  3 16  16  2 10  3  7  6  5.63  1.69  1.19
    関 谷  4 14   9  0 13  3  1  1  8.36  1.93  0.86

    岩 下  2 11  11  1 11  6  6  5  9.00  4.91  1.55
    山 本  2 10   5  0 14  5  0  0 12.60  4.50  1.00
     森   7  9   8  1  4  2  2  2  4.00  2.00  1.11
     島   8  8.2  4  0  9  9  0  0  9.35  9.35  1.50
    チェン  4  5   5  0  6  1  1  1 10.80  1.80  1.20

    高 野  5  4.2  2  0  5  0  0  0  9.64  0.00  0.43
    永 野  5  4.1  6  1  4  3  5  4  8.31  6.23  2.08
    成 田  1  4.1  1  0  6  5  1  1 12.46 10.38  1.38
    西 野  4  4   2  0  2  0  0  0  4.50  0.00  0.50
    東 條  4  4   1  1  6  5  3  3 13.50 11.25  1.50

    田中靖  3  3   2  0  2  0  0  0  6.00  0.00  0.67

    ※個人的な見解ですが、ファームでの防御率は各選手への評価指標としては低いと考えていますので、防御率よりも重要視している三振率、四死球率、WHIPの数字を算出しています。
    ※BB/9は、公式HPスタッツでは四死球と一括りになっているので、死球も含めて算出しています。

  • フェニックスリーグ 打者成績

        試 打 安 本 打  打  貢
        合 数 打 塁 点  率  献
    香月一 18 62 13  1 12 .210 .329
    和 田 18 65  8  0  0 .123 .174
    宗 接 18 57 11  0  3 .193 .258
    平 沢 12 41 13  0  3 .317 .481
    三 家 17 44 13  0  7 .295 .404

    藤岡裕 12 44  9  2  3 .205 .300
    菅 野 12 47 11  0  4 .234 .294
    李杜軒 16 39  9  0  7 .231 .348
    大 木 17 38 12  0  3 .316 .333
     岡  12 33 13  1  7 .394 .487

    加 藤  6 24  6  1  3 .250 .308
    高 濱  6 20  2  0  0 .100 .250
    吉 田 11 17  7  1  5 .412 .565
    江 村 11 20  4  0  3 .200 .200
    伊志嶺  5 12  4  0  0 .333 .579

    柿 沼  9 11  3  0  2 .273 .333
    安 田  3 10  1  0  2 .100 .182

    ※貢献は【貢献率】=(安打+打席数-打数)÷ 打席数
    公式HPスタッツでは四死球と犠打飛が不明なので、四死球と犠打飛はチームに貢献していると考えて、貢献率として算出しています。

  • フェニックスリーグは明日で最終戦。
    昨年は天候が悪く7試合も中止となったが、今年は中止なく予定試合がすべて開催。
    成績も今日まで 11勝 4敗 2分け と好調。

    ここまで特に書きこみはしてこなかったが、今日の試合はさすがに「?」だったので。
    ドラゴンズ相手に1-3で負け。
    スコアだけ見れば何の問題も無し。
    打者のスタッツを見てびっくりした。
    トップバッター菅野は6打席回っている。
    にもかかわらず、得点1って。
    ヒットは藤岡を除く先発全員の13安打。
    全46打席まわって1得点だけなので、残塁はなんと18。
    プロ野球記録が19なので、18残塁もなかなか見ることができない不名誉記録。
    今日観戦に行ったファンはストレス溜まりまくりでしょうな。

  • ドラ5 中村
    3月に浦和での練習試合で観たな。
    同じ試合で先発した成田よりまとまっている投手だと感じた。
    ちなみにその練習試合での中村の成績
    7回 被安打5(被HR1) 与四球1 奪三振5 失点3
    そのうち被安打2(被HR1)は亜大の先輩宗接だった。
    対左打者相手(平沢 角中 安田 肘井)には 
    打者12 被安打0 与四球1 奪三振4 という素晴らしい内容。

    ドラ7 松田はショートを常時守らせることができる選手で獲得したって感じかな。
    浦和では三家が63試合出場したが、20失策。
    高濱は数年ぶりにショートを守ったが、腰に爆弾を抱えている。
    大木もショートはできる程度で、セカンドが主戦場。
    もちろん1軍で活躍してくれれば嬉しいんだが、そうは甘くないでしょ。

  • ドラフト8選手+育成1選手の計9選手指名。
    高校生を4選手指名したことは大きく評価できる。
    捕手の指名がなく、金澤引退で現状5選手だからトレードか戦力外での補強は必須。
    報道であった細川かな。

    引退・戦力外を除いた2018在籍の日本人選手54名+チェン、ボルシンガー、シェッパーズ+今日のドラフト8名=65名
    捕手枠1名+新外国人野手2名で68名
    今年の戦力外補強は細川だけかも。
    あるいは最近ではほとんどなかった第2次戦力外の発表があるかもしれないね。

  • いよいよドラフトですな。
    早くも藤原君を1位指名と公言。
    昨年の安田と同じようにオープン戦までは1軍帯同させて、場合によっては開幕1軍もあるかもしれないね。

    そして新外国人の報道も出て来た。
    ホセ・バティスタ。
    年齢38は気になるけど、今年のドミほど悪くはならないんじゃないか。
    ドミと同じプルヒッターではあるけど、決定的に違うのは出塁率の良さ。

    メジャーでの通算実績
    ドミンゲス 打率.231 出塁率.273
    バティスタ 打率.247 出塁率.361

    これならドミのように外スラの見極めができないということはないでしょ。
    そして通算盗塁数も70と、年齢による衰えはあるだろうけど足も遅くはなさそう。

    良いところだけ上げてもあれなんで、気になる点も。
    昨年から三振率が一気に悪くなっている。
    16年までは年間100三振前後だったのが、17年は一気に170三振まで悪化。
    今年も399打席で111三振だから、17年から一気に衰えている可能性もある。
    それでも今年は打率.203 出塁率.348だから、ストライクボールの見極めの衰えはなさそうだけどね。

  • フェニックスリーグ参加選手発表
    投手  関谷、酒居、渡邉、島、成田、田中靖、森
    捕手  宗接、柿沼
    内野手 安田、高濱、香月一、李杜軒、大木
    外野手 加藤、伊志嶺、三家、和田

    13日(土)の1軍最終戦が終われば合流選手がいるだろうが、それまでは投手のやり繰りが大変そうだな

  • 清田の対サウスポーの出塁率は.315となります。
    荻野が対サウスポーの打率.294と高いのですが、出塁率では.320で、ほぼ変わらない数値に。
    伊志嶺の対左打率.286 出塁率.333でほぼ同じ。
    であれば、少なくともディフェンス面で守らせることが厳しい伊志嶺という選択はないかなと、個人的には思いますが。

    WARに関しては、わたしの勉強不足でまったく眼中にありません。
    ごめんなさい。

  • ジャイアンツ戦 2-11 で大敗

    種市 3回2/3 被安打7 与四球5 奪三振0 失点8
    一昨日の岩下と同じような内容。制球が悪すぎた。
    岩下と違うのは与四球の多さと奪三振数。
    岩下は奪三振4だったので、良い投球もそれなりにあったのだが、
    種市は奪三振0 与四球5が示すように良いところがほぼなし。
    初回にエラー3つが絡んでの4失点は不運と言えば不運なんだが、
    捉えられた打球が多かったことも確か。


    三家 2打数 1安打 1四球 1死球
    打撃では結果を残すが、ショートの守備では2エラー。
    三遊間寄りに飛んだ緩いゴロを弾いたのは、取っていても打者走者は俊足なのでおそらくセーフだった。
    もうひとつは正面の強いゴロだったが、2塁走者と重なってしまってグラブで取れず足に当たってしまった。

    大木は昨日の故障で姿見えず。
    昨日、守備時に盗塁をタッチにいったときに、走者にグラブをスパイクされて痛がっていた。
    左手首か左手甲を負傷したのだろう。


    加藤降格については、個人的にはそんなに変?という感じですが。
    清田と打率はほとんど同じですが、出塁率では清田.312 加藤.266と、差が5分近くあります。
    この差は打撃だけで言えば決定的な差であると言えます。
    加藤はいけいけ打者で四球を選ばない。
    昨年も終盤に活躍したように見えますが、最終的には四球6 出塁率.288と、3割にも届きませんでした。
    昨年の清田の出塁率が.287ですから、打率では大差付けても、アウトになる確率はまったく同じ。
    そして今年、井口監督になって就任時からヒットと四球は同じ価値であると。
    キャンプ時から起用は清田が優先されていましたので、加藤の立ち位置は厳しかった。
    正直、今年の清田の成績も超えられない加藤の成長に問題があると思っています。
    またチームバランスとしても主力打者に左打者が多いので、
    サウスポーに対する成績も勝っている清田が1軍に残るのは仕方ないのかなと。

  • ジャイアンツ戦 5-2 で勝利

    山本 MAX145 6回 被安打4 無四球 奪三振2 失点1
    今季いちばんの内容かな。
    全体として荒れてはいたけど、無四球で抑えたことは評価。
    ただ奪三振2は、少なすぎるな。

    永野 MAX149 1回 被安打1 無四球 無失点
    珍しく三振は奪えなかったが、復帰して5試合連続無失点


    金澤 1打数 1安打
    代打で試合を決するセンターオーバーのタイムリー3塁打。
    先日まで吉田が打撃好調だったが、金澤に好調が回ってきた。


    安田が1軍昇格。
    これで今季は降格することはないでしょ。
    個人的なことだけど、2軍の安田出場試合を30試合生で観戦して、
    結局1本も目の前でホームランを見られず。
    ここまで106試合で12本打ってるから、確率から言えば3本は見られるはずなんだけど。
    自分がもっていないんだなと。
    もう今季は1軍2軍含めて明日が最後の観戦となってしまうんで。
    来季は1軍の試合で目の前で、ばかすかと打ってくれれば嬉しいんだが。

    加藤降格については、明日にでも触れます

  • ジャイアンツ戦 2-14 で大敗
    グラウンド状態が悪く、打撃練習とシートノックはなし。
    室内ではやっていたかもしれないが。
    森が遠征では初めて帯同を確認できた。


    岩下 MAX148 3回2/3 被安打12(被HR2) 与四球2 奪三振4 失点11
    降格後2試合目の登板で先発。期待していたが散々の出来だった。
    ストレートでストライクがなかなかとれない。
    こうなってしまうとまだ変化球の精度は悪いので、組み立てが厳しくなってしまう。
    2回に2失点して、3回は3凡2奪三振で立ち直ったかに見えたのだが、
    4回に滅多打ちを食らいスタミナも切れて2HRを打たれ9失点でKO。
    昇格前の浦和でも4月に1イニング5失点や、5月に2イニング8失点があるように、
    出来が悪い時は、どうにも止まらなくなってしまう傾向がある。
    今日の投球を観て、チェンみたいなムラのある投手だなと、ふと思ってしまった。

    島 MAX148 1回1/3 被安打2 与四球2 失点1
    ストレートの四球2者連続の時はどうなってしまうかと思ったが、どうにか1失点で切り抜けた


    安田 4タコ 2三振
    まったくいいところなく、守備でもゴロをバウンドを合わせ損ねたエラー有り

    菅野 4打数 1安打
    ヒットは1本だったが、それも含めて3打席は捉えていた。
    特にヒットはきれいな流し打ちで、このような打撃技術を持っているのに、なぜ続かないのだろうか

    宗接 3打数 1安打 1犠打
    今日もレフトスタメン。
    守備ではバックホームの返球が逸れたものと、レフト前ヒットを弾いて打者に2塁に進塁させてしまった2エラー有り


    そして福浦2,000本安打おめでとう。
    今年は3月の東洋大学との練習試合で、試合前や試合中に入念にアップしていた姿が印象的だった。

  • イーグルス戦 動画確認

    安田 5打数 4安打(1HR)
    第1打席 若干つまり気味ながらもサード横をライナーで抜けていくヒット
    第2打席 どん詰まりながら、セカンド後方に落ちるポテンヒット
    第3打席 ライトが一歩も動かない特大HR
    第4打席 センターへライナーで抜けるヒット

    宗接 4打数 2安打 1犠打 1三振
    スタメンレフト。公式戦では初となる外野守備。
    機会は2度あり、レフト前ヒットを処理したのと、レフトフライを捕球。
    来年になって、どれくらい上手になっているか

    和田 1打数 1安打
    落ちるボールを上手く拾ってライト前へ

    ドミ 3タコ 2三振
    甘いコースに来ているのに、読みが違うと2ストライクからでもスイングしない。
    こんな打撃を何回も繰り返している


    永野 2/3回 被安打1 奪三振1 無失点
    ヒットはストレートを西巻に上手く打たれた

  • イーグルス戦 動画確認

    安田 4打数 1安打(1HR)
    2打席目の左飛が良い打球だったので期待していたら、4打席目にレフトポール際にHR
    守備ではほぼ真上のサードフライを捕球はしたが、どうにも危なっかしい

    金沢 1打数 1安打(1HR)
    代打でライトへ今季初HR。変化球を泳ぎながらもフェンスオーバーさせる


    成田 3回 被安打1 与四球2 奪三振3 無失点
    久しぶりの先発。

    森 1回 与四球1 無失点
    公式戦初登板。ストレートは見た目だと145㎞/hくらいかな。
    ただ種市も昨年はそれほどスピードは感じられなかったのに、今年は150㎞/hを出すくらいだから、
    まだまだこれからスピードは増していくでしょ

    永野 1回 3凡 奪三振3
    これで9月に復帰して 3試合 3イニング パーフェクト 奪三振7 と、文句のつけようがない成績

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