ここから本文です

投稿コメント一覧 (6コメント)

  • レスポンス
    五輪で商業ベースの無人タクシーを…ZMP 谷口恒 代表取締役社長【インタビュー】

    量産準備はまだこれからです。いまは量産に向けた最終的な技術仕様やパッケージ化を進めているところです。車種はまだ未定ですね。何社か交渉中です。そこで提供してくれるところとやりたいと思います。

    データを蓄積していってこの都心部でこれだけの交通量があるなかを走っているのはうちだけですからね。
    、、、だそうですw
    一年以上前にも全く同じ事を言ってたw、、、

    DeNAは早く形になって良かったですね 
    ココとちんたらやってたらw
    日産とDeNA、無人運転車両を活用した新交通サービス「Easy Ride」を2018年3月に実証実験
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1095006.html

  • www.msn.com/.../ドライブレコーダー、販売は3年で3倍

  • あっ、もうすぐって消したね
    今年は本気?

  • 本人がもうすぐと言ってるけど
    霊なので本人にではないかw

  • 谷守護霊は登場回数増えてますが
    あれ以上は喋れないのかな?

  • オートックワン
    2015.9.4

    技術の日産を早くから見せつけた
    2013年8月28日、日産は自律自動運転技術「NISSAN AUTONOMOUS DRIVE」を発表した。システムを搭載したのは市販車であるEV「リーフ」。センサーの認識範囲内であればドライバー要らずの運転操作が可能なSAE(米国自動車技術者協会)が定める「レベル4」を達成する。

    今でこそ、この「レベル4」を有する自動車メーカーは多いが、2年以上も前に我々報道陣への同乗試乗を許していたメーカーは少なかった。さすが「技術の日産」を掲げるだけはあると感心したものだ。
    その同乗試乗は、都市部や高速道路を模したクローズドコースで行なわれた。交差点手前での一時停止や赤信号を認識しての完全停止、さらにはスムースな車線変更のほか、走行中に死角から突如として飛び出してきたダミー人形を素早いハンドルさばきで緊急回避を行なうなど、高い自律自動運転操作の数々を助手席で体感した。

    抜群の性能を誇るレーザースキャナー
    こうした自律自動運転操作は数種類のセンサーと解析技術の賜だが、貢献度でみれば「レーザースキャナーセンサー」がダントツに高い。車体前後左右に取り付けられた6つのレーザースキャナー(測定範囲は最大80m程度)で自車を取り囲むように360度のセンシングを行ない、認識能力の指標となる角度分解度は一定に保たれるなど安定した性能を発揮する。また、その際の測定誤差は数cm単位と、、、

本文はここまでです このページの先頭へ