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投稿コメント一覧 (6076コメント)

  •   ◆特許文献と遊技機制御技術
      ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
    「イカサマ性」を解明する情報は、唯一信頼できる情報源「特許文献」に存在しこれ以外から漏れる事がありません。

     ●パチンコのイカサマ性解明に資する技術内容は、一般的には特許出願から1年6か月経過した後「特許公開」され、概略下記段階の特許案件があります。

     1.「特許出願」~「特許公開」され「特許審査未請求」の案件。
     2.「特許公開」及び「特許審査請求」されたが審査中等で処分未決定の案件。
     3.特許審査終了、処分決定「特許拒絶」となった案件。
     4.特許審査終了、処分決定「特許査定」~「特許登録(特許権取得)」となった案件。
     5.既に特許期間が終了したが「技術が画期的」で未だ陳腐化していない技術案件。

     ●「特許」と「製品の有無・技術の実使用有無」は、区別して考えましょう。(製品の存在を否定する意味ではありません)
    上記案件のうち「4」及び「5」の特許権を取得した技術は、特別な理由がない限り基本的には製品に搭載され実使用されていると考えてよいでしょう。

    その理由:技術開発は実用する事が目的であり、特許権を取得しその技術を使用した製品を販売する事や、特許技術の使用を認め特許料を得ることを目的として特許出願をしたからです。
    本稿では細部説明を省略しますが、「1」~「3」の特許案件(技術)も実使用されている可能性があります(※)。

    ※参考文献:独立行政法人工業所有権情報・研修館監修「知っておきたい特許契約の基礎知識」
    ライセンス契約時「実施許諾(技術使用契約)の対象」となるもの(下記PDFのP31):
    http://www.inpit.go.jp/blob/katsuyo/pdf/info/tebiki_1009.pdf

     ●特許技術の実使用が「法」的に規制されるものである場合には、開発したメーカーに高い「倫理観(順法精神)」が存在するか・否かが製品の存在有無と大きく関係します。

    《以下続く》

  • >>No. 15782

    ◆遊技機制御技術を隠すパチ業界(No15782の続き・一部再掲)

    ※遊技機(台)制御技術の例:
    ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●上記技術は特殊な遊技機(台)や存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
    一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

     ●また上記技術を含む全ての遊技機制御技術は、パチンコ遊技機(台)が外部からの制御信号を受信可能であり、外部機器により制御可能であることで技術が成立しています。
    この事実は、遊技機が外部から制御可能であることを証明しています。

    ◆パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる事を知らない多くの遊技客は、パチンコの「当り」が偶然に発生するものと信じ、「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

     ●今日も明日も「客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定できる遊技機」は、パチンコ店に堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。

    ※追記事項:
    ◆その後の調査で遊技機(台)が制御される根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ(※下記URL参照)」の外部信号受信機能であることが判明しました。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●一般的なパチンコ店に設置する遊技機の為に開発された遊技機部品「遊技機制御用チップ」は、遊技機を製作したメーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。


    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆遊技機制御技術を隠すパチ業界
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています(※)。

    ※関連発言「隠された遊技機制御技術」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

    ★ホールコン(管理装置)は複数のパチンコ台を管理する上でパチンコホールには不可欠の設備機器です。
    1970年代に初めて登場以来、実に40年間以上その存在自体が厚いベールにつつまれパチ業界側に否定されていました。

     ●そして、インターネットが普及しホールコンメーカーがHP上で自社製品の機能を宣伝するようになるまで、存在自体を「妄想である」と否定し続けました。その後は存在する事とタテマエ的な一部機能は認めるが、遊技機の制御実態は隠し続けたまま現在に至っています。

    ★法令は、「著しく射幸心をそそる」ことを問題点としてパチンコを規制し、これを防止するために「遊技機(台)」にのみ基準を設定し適合する事を求めています。
    「遊技機の基準」は、「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」を違法とし、遊技機が外部から制御されない事を求めています。

     ●ところがパチンコ業界は、パチンコ台を外部から制御し「パチンコ店の意図で遊技結果が決定される」不思議な遊技機(台)制御技術(※)を開発しました。

    ※遊技機(台)制御技術の例:
     ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●上記技術は特殊な遊技機(台)や存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
    一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

    《以下続く》

  • >>No. 15780

    ◆ホールコンは「エサ管理装置」(No15780の続き・一部再掲)

    ★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
    このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

     ●客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。
    絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
    つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

    ★ホールコンが確実に「エサ」を管理できる根本要因は、全てのパチンコ遊技機(台)に搭載されている「遊技機制御用チップ(※)」です。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●全ての遊技機に搭載された「遊技機制御用チップ」は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。

    ◆遊技機を制御可能なホールコンは、客のための「エサ管理装置」です。
    しかし、いかなる高機能なホールコンであっても法的に問題は有りません。
    「法」が規制するのは「遊技機」であり、ホールコンに制御される機能を保有する「遊技機」が問題であることを皆が認識しなければならないのです。

    遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界に騙されてはいけません!

    ※関連発言:
     ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
     ●不正遊技機の存在とその証拠  :
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆ホールコンは「エサ管理装置」
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
     
    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●パチンコ店経営に必須の営業管理機器「遊技機管理装置(以下「ホールコン」)」は、設置された台(個別台・グループ・島・ホール全体)を管理・制御する等、パチンコシステムの中核機器でその機能が著しく進化しています。

     ●遊技機制御技術(※)を搭載したホールコンは、自動又は手動により上手に射幸心をくすぐる事も可能でパチンコ店の客管理にも大きく貢献します。

    ※「遊技機制御技術」の例:
     ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
    このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

     ●客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。
    絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
    つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

    《以下続く》

  • >>No. 15778

    ◆外部信号の受信と遊技機制御(No15778の続き)

    ★CRユニットを介し遊技機に信号を取り込んでいる重要な技術(※)を紹介します。

    ※遊技機制御の基盤的技術「パチンコ玉発射装置」《特許第3905927号》:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-35.html

     ●上記技術は遊技機の基盤的技術であり、特許権取得までに15年の年月を費やすことにもその必要性と価値があったと推測します。 
     
     ●特許登録内容には遊技機の『主制御基板(=「遊技機制御用チップ」)』に関わる事項、及び、「ホール管理用コンピュータの信号を取り込む」等遊技機制御に関わる記述があります。

    ★遊技機を外部から制御することは、客の遊技結果を直接左右することであり、もちろん遊技機規則が許しているわけではありません。しかし、前述した外部信号の受信は、取り込んだ信号によりパチンコ台を改造せず不正に制御する技術(※)の開発に繋がりました。

    ※「遊技機制御技術」の例:
     ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ◆パチンコ客の遊技結果を左右するイカサマの仕組みは、遊技機制御技術の構想が先にあって遊技機規則が規定されたのか、又は、規則の不備に着目したメーカーが遊技機制御に関する技術を開発したのか、真実は「闇(やみ)」の中にあります 。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、パチンコ店には法で規制する『遊技結果がパチンコ店の意図により決定されるおそれが著しい遊技機』が堂々と鎮座し客を待っているのです。

    ※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介

  •    ◆外部信号の受信と遊技機制御
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●パチンコ店が行う遊技機制御(遠隔操作)は、法令で示す「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」に違反する「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」使用により行われます。

    ★遠隔操作が可能な違法遊技機となる根本要因は、遊技機外部からの影響をさけるために遊技機規則が遊技機の重要部品「主基板」について規定する「遊技の結果に影響を及ぼし、又は影響を及ぼすおそれがある機能」が深く係わっています。

     ●遊技機規則が上記「主基板」に対し要求する、外部からの信号受信に関する規格を抜粋し簡明に解り易く記述すると下記になります。

      ▲遊技機外からの信号は遊技球等貸出装置接続端子板(CRユニット)を介してのみ受信すること。ただし、ロムチェッカーからの信号受信はこの限りでない。

      ▲周辺基板が送信する信号は受信することができないこと。

     ●遊技機の主基板中で最も重要な「主制御基板(=以下『遊技機制御用チップ※』)」は、遊技機メーカーの組合(日工組)の「内規」により全ての遊技機に搭載指定されています。

    ※「遊技機制御用チップ」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

     ●「遊技機制御用チップ」における外部信号の受信はCRユニットを介し受信し、遊技機製作メーカーが認めたホールコン等外部装置からの信号に限定し許可されます。
    これが客の遊技結果を左右する遊技機遠隔操作の根本要因になっているのです。

    《以下続く》

  • >>No. 15776

    ◆「客の遊技結果左右」の害悪(No15776の続き一部再掲)

    ★「脱税」は、客の遊技結果を左右する不正遊技機使用の主目的と推測されます。
    CR機は、「脱税防止」が目的で導入されたと巷間言われましたが、カード導入後の経緯、CR機の制御技術開発状況を特許出願年別に調査すると「脱税防止」が「タテマエ」であった事が分かります。

     ●不正遊技機使用により客の遊技結果を左右できる事は、パチンコ店によって選別された特定の「客(台)」に対する出玉(パチンコ店の損)を、合法的に損金として計上出来る事を意味します。

     ●遊技結果の左右による合法的な損金計上は、打子(うちこ)や特定客を利用する脱税を可能とします。例:(下記URL)
    http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

    上記動画(遠隔操作ソフト使用の実態映像※)に存在する「同胞会員」は、脱税用に準備した「客の区分」以外には考えらません。

    ※関連発言「遠隔動画の正体と遊技機制御」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

    ★客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機は、客の射幸心を巧妙に操る事が可能となり、「高額遊技料費消~借金~犯罪」のパターンとなる客が生まれる事は容易に推察できます。

     ●又、朝鮮総連系のパチンコ店からは、このようにして客から得た利益の一部が北朝鮮に送金されていることが公然の事実となっています。

    ★上記の他、不正遊技機の製作、認定試験の実施、ホール検査を通じて、「パチンコ業界~遊技機認定機関~指導監督官庁」の癒着トライアングルを形成し警察を腐敗させています。(※)

    ※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

    ◆実態はギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を左右している「イカサマ性」にある事を再度強調します。
    前述した不正遊技機使用による客の遊技結果左右は、様々な害悪発生の根本要因であり、諸悪の根源「イカサマ」を許してはいけません!

    ◆客が知らない遠隔制御:by 伸 介

  •    ◆「客の遊技結果左右」の害悪
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    Q:■>『質問:貴方は不正遊技機の存在こそが諸悪の根源と主張されてますが、その理由は何故でしょうか?』

    A:◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御できる「イカサマ性」にあります。
    全国約12000のパチンコ店に設置された全ての遊技機は、管理装置(以下「ホールコン」)に制御される「客の遊技結果を左右可能」な不正遊技機(※)です。

    ※不正遊技機の存在とその証拠:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

     ●客の遊技結果が左右可能な不正遊技機は、パチンコ依存、脱税、犯罪誘発、警察の腐敗、不法送金、等々様々な害悪発生要因となっています。

    ★パチンコ店は、ホールコンが管理(制御)する不正遊技機により、「客のエサ」とも言うべき「当たり」をコントロールしながら提供し、客を興奮状態にするとともに射幸心を煽ることで「パチンコ依存」になることを狙っています。

     ●また、店内では、遊技客に対し光・表示画像により視覚、及び、音響・音楽により聴覚に刺激を与えています。
    加えて遊技機は、遊技継続及び更なる投資を促しパチンコ依存に誘導する「サブリミナル効果」技術及び、客の心理情報が収集可能となる技術を搭載し、「客の精神状態」をコントロールしているのです(※)。

    ※関連発言「パチンコ依存への誘導技術」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

    ★「脱税」は、客の遊技結果を左右する不正遊技機使用の主要目的と推測されます。
    CR機は、「脱税防止」が目的で導入されたと巷間言われましたが、カード導入後の経緯、CR機の制御技術開発状況を特許出願年別に調査すると「脱税防止」が「タテマエ」であった事が分かります。

    《以下続く》

  • >>No. 15774

    ◆不正防止の法的根拠と矛盾(No15774の続き・一部再掲)

    ★一方、「風営法」により規制されるパチンコ業界は、ハイテクによる遊技機制御技術を開発したが、遊技機(台)の制御実態をなんら公開する事もなく隠し続けています。(※)

    ※関連発言「隠された遊技機制御技術」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

     ●上述した「基準」を根拠として、「遊技の結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」は明白な違法(著しく射幸心をそそる)遊技機です。しかし、パチンコ業界は、外部機器からの信号を受け入れる根本技術(例:※注1)や、パチンコ店の意図で客の遊技結果を決定可能な遊技機制御技術(例:※注2)を開発し特許庁により「特許登録」されました。

    ※注1:http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    ※注2:http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
        http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ◆上記遊技機制御技術の存在は、外部から制御されない構造を求められている遊技機が、外部機器により遊技機制御が可能である事を証明しています。
    つまり、パチンコ店によって客の遊技結果が制御可能である事の証明です。

     ●現実の全ての遊技機は「遊技機規則」に違反し外部機器から制御可能であり、「行政(警察)」と「パチンコ業界」と「遊技機検査機関」のドロドロした癒着と「闇」が存在する事を物語っています。

    ※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:「URL」
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆不正防止の法的根拠と矛盾
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠してきました。
    このパチンコは警察庁が所掌する「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」(以下「風営法」)の下記条項が根拠となって規制されています。

     ▲『営業所に設置される遊技機が著しく客の射幸心をそそるおそれがあるものとして国家公安委員会規則で定める基準に該当するものであるときは、当該営業を許可しないことができる。』(風営法第4条第4項抜粋)

     ●つまり「風営法」におけるパチンコ&スロットは、「射幸心をそそる」と言う点を問題視し規制しようとしています。このため、「風営法施行規則」第8条『著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準(以下「基準」)』(※)を示す事で違法性を排除しようとしています。

    ※「基準」が示す不正遊技機の例:
     ▲遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機。
     ▲遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機。
      (その他略)

     ●パチンコ&スロットは、上記「基準」を根拠として、下位規則等においても関連機器に関し『遊技機 (台)』のみを対象として細部を規制し適合する事を求めています。
    このため「遊技機規則」は遊技機が外部から制御されない構造、特に、遊技機(台)の心臓部・頭脳部とも言うべき「当たり・はずれ」の抽選を行う「主基板(主制御基板)」について制御されないように細部を規制しています。

     ●このように、遊技機に関しての細部規定はあるが、「遊技機(台)」の周辺機器については、管理装置(ホールコン)を含めて如何なる機能を持っていても関係がないとの考え方で、不正制御に関しては何等規定されていません。

    ★一方、「風営法」により規制されるパチンコ業界は、ハイテクによる遊技機制御技術を開発したが遊技機(台)の制御実態をなんら公開する事もなく隠し続けています。

    《以下続く》

  • >>No. 15772

    ◆害悪の根源は不正遊技機の存在(No15772の続き・一部再掲)

     ●パチンコ業界が不正遊技機の存在を隠し続け、政治家が政治資金の関係からパチンコ業界に協力し、行政(警察)及び遊技機認定機関がパチンコ業界と癒着して解明せず、マスコミが広告宣伝費の関係から実態を報道しない現実があります。

    ■>『正義の為、日本の為、被害者である老若男女の為 これからも頑張って下さい。』

    ★貴兄のご支持応援に感謝いたします。
    小生残り少ない人生ですが、パチンコ依存症や治安の悪化等、パチンコに起因する様々な害悪を発生させている現在のパチンコを廃止させるため、可能な限りの努力をする所存です。

     ●このため、先ずは一人でも多くの人に日本最大の偽装事案「パチンコの偽装(※)」を承知して頂く必要があると考えております。
    今後ともご支持ご協力を頂けると光栄です。

    ※最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆害悪の根源は不正遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    (読者投稿)
    ■>『ホールとパチンコ機器メーカーと認定団体が結託した恐ろしく勝率が悪い新台ばかり登場させている現状は目に余るものがあります。
    しかも、建前だけで抜け道だらけの法により外部機器による不正(出玉制御、当たり操作=遠隔)はまるで合法の如き行われています。』

    ◆ 貴兄の『パチンコとは決別』発言を見て大変嬉しく思いますが、小生発言の内容を正しくご理解頂くために発言のポイントを強調させて頂きます。

     ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠して巨利を得ています。

     ●パチンコ店に設置されている全ての遊技機は、客の遊技結果をパチンコ店が意のままに制御可能な不正遊技機(※)であり、この存在がパチンコの害悪・不正の根本問題です。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」を根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●したがって貴兄発言にある、遊技機メーカーが勝率の悪い遊技機を発売する事や、パチンコ店が遠隔操作を実施する事等は、不正遊技機が存在する事から発生する2次的問題です。
    パチンコが抱える問題点の根源に、遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機の存在があります。

     ●パチンコ業界が不正遊技機の存在を隠し続け、政治家が政治資金の関係からパチンコ業界に協力し、行政(警察)及び遊技機認定機関がパチンコ業界と癒着して解明せず、マスコミが広告宣伝費の関係から実態を報道しない現実があります。

    《以下続く》

  • >>No. 15770

    ◆パチンコの「イカサマ性」(No15770の続き・一部再掲)

    ★パチンコ店は、遊技機の大当り現出回数(客の遊技結果)を意のままに制御し、店内遊技機による悲喜こもごもの演出場面を創出して遊技客の精神状態をも支配する事が可能です。

     ●初心者と判断される者には今後の常連客化を狙いビギナーズラックとして「大当り」のサービス、なかなか大当りの現出がない遊技客(台)が諦めて遊技機を離れた場合には、変わった遊技客に直ちに大当り(いわゆる「お座り一発」)を提供することも可能です。
    パチンコ店はこのような場面を積極的に作り出すとともにそのチャンスを狙っています。

     ●上記のように客の遊技結果がパチンコ店の意図により決定可能な遊技機は、明白な不正遊技機(※)です。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ◆パチンコ店が遊技客に不正遊技機である事を隠して使用させる状態は、「パチンコの偽装」(※)と言うべきです。
    ※最大偽装事案[パチンコの]偽装:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機回収事態となりました。(※)
    ※関連発言「釘曲げ遊技機回収問題の本質:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

     ●「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」とは「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。これはパチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続け、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です。
      
    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      **************

  •    ◆パチンコの「イカサマ性」
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠して巨利を得ています。

     ●「イカサマ」とは、一般的には賭け事や勝ち負け等における不正行為を指します。
    パチンコの「イカサマ性」とは、ギャンブルの親元とも言うべきパチンコ店が遊技機外部から遊技機を制御し、客の遊技結果を意のままに制御可能な状態を指し、これをパチンコ店が客に隠したままで営業しています。

     ●遊技機メーカーはパチンコ遊技機の「大当り確率」を示し「大当り」が確率にしたがって現出するかのように宣伝しています。
    多くの遊技客は、パチンコ業界の宣伝に乗せられ「大当り」が数学的な確率で偶然現出すると信じて「大当り」の現出有無に一喜一憂しています。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、現実には一般的なパチンコ店に設置された全ての遊技機は、ホール管理用コンピュータ(以下「ホールコン」)により常時管理され、パチンコ店の商品とも言うべき「大当り」の現出が制御されています。

    ★パチンコ店は、遊技機の大当り現出回数(客の遊技結果)を意のままに制御し、店内遊技機による悲喜こもごもの演出場面を創出して遊技客の精神状態をも支配する事が可能です。

     ●初心者と判断される者には今後の常連客化を狙いビギナーズラックとして「大当り」のサービス、なかなか大当りの現出がない遊技客(台)が諦めて遊技機を離れた場合には、変わった遊技客に直ちに大当り(いわゆる「お座り一発」)を提供することも可能です。
    パチンコ店はこのような場面を積極的に作り出すとともにそのチャンスを狙っています。

    《以下続く》

  • >>No. 15768

    ◆無意味な確率前提のボーダー論(No15768の続き・一部再掲)

     ●パチンコ業界は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

     ●管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

     ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
    回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

     ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
    回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

    ◆意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
    パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

     ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
     
    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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  •    ◆無意味な確率前提のボーダー論
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
    ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

    ★パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)です。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

     ●管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

    《以下続く》

  • >>No. 15766

    ◆Q&A:不正機能搭載遊技機の存在(No15766の続き)

    ※違法(不正)遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    Q:■>『特許の「登録(公開)」内容を実現するには遊技機の改造が必要である。』

    A:★遊技機制御に関する技術案件が特許取得に至った結果は、特許庁の厳正な審査結果です。
    その特許登録技術を実現するために「改造が必要」は有り得ません。
    実現するためには「改造が必要」な技術であるならば、もちろん特許を取得できません。
    特許取得後に「改造が必要」と万が一主張する場合には、「特許無効審判」の対象です。

    Q:■>『違法技術は記述内容から現在の遊技機に該当しない技術である。』

    A:★パチンコ遊技機等の製品を製作するに際し特許技術を使用する場合、特許登録(公開)記述内容に限定・拘束されません。
    特許技術には技術範囲としての大まかな幅が存在し、特許権利者は実施形態的・量的・位置(形状)的・時間的・使用対象的に記述と異なっていても発明の趣旨を逸脱しない範囲で特許権利主張の対象となり得ます。

     ●パチンコ業界はパチンコ関係技術の特許出願に際して、イカサマの実態が判明しないように配慮しています。
    特許文献を読む客側は、記述内容の一言一句よりも、その記述が表現していない隠された如何なる事が実施可能かについて考察する事も必要です。

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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  •    ◆Q&A:不正機能搭載遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    パチンコ業界側は、特許技術実用の隠ぺい工作として様々な発言をします。Q&Aの形式で反論の一例を示します。

    Q:■>『パチンコ制御技術の特許文献を数十件解析していくうちに、大部分の発明特許が、04規格に照らして、そのままでは使用できない(保通協の型式認定に適合しない)という事もわかってきました。』
    『遊技機に違法機能搭載は、遊技機規則に違反しているので遊技機型式認定試験に合格しない。これは実用できない技術である。』

    A:★「保通協」が厳然として「警察」及び「パチンコ業界」と癒着しない組織である場合には、違法な技術がパチンコ遊技機に搭載される事はないでしょう。
    しかし、警察OBが「保通協」及び「パチンコ業界」に再就職し、「保通協」は「パチンコ業界」が存在する故に存在し得る現実があります。
    そして、警察とパチンコ業界の癒着は残念ながら「異常」と言うべき状態にあります(※)。

    ※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

     ●また、外部から遊技機が制御可能である事実は、遊技機制御技術及び遊技システム等に関する技術の存在が証明しています(※)。
    ※関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

     ●したがって、遊技機型式認定試験合格を理由として「遊技機に違法技術が搭載されていない」「不正遊技機(※)は存在しない」の主張は、パチンコ業界側による不正遊技機隠ぺい工作と断定します。

    ※違法(不正)遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    《以下続く》

  •    ◆当りというエサで飼いならす
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●インターネット上では、ネット工作員と思しき者達によって遊技機管理装置(以下「ホールコン」)による遊技機の制御実態を隠すために、「○万勝った」「釘が云々」「確率が云々」等と発言され読者の射幸心を巧みにくすぐっています。

    ★パチ店の「ホールコン」は、客の最大関心事である「当り」の出現をコントロール(制御)し、パチンコ店がこの実態を隠しています。
    多くの遊技客は、確率的に極めて珍しい現象(連荘・大ハマリ)を極普通に珍しくも無く現出する事や、遊技機(台)がグループ化されていると思える「当り」発生状況を確認し、漠然と「何かがある」と考えています。

     ●しかし、それが「何故可能なのか?」を考える客は多くはありません。
    パチンコ店が「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然である事なのに気が付く事も知らされる事もなく騙されています。

    ★パチンコ客の皆さんは冷静になってください!「当り」という「エサ」に騙されてはいけません!

     ●パチ店は客を勝たせる事も負かす事も意のままにできることを知りましょう。

     ●大量の玉を誰かが出していても、それは「サクラ」なのか「客」なのか分かりません。
     
     ●サクラが出した大量出玉を見て「俺も・私も」と射幸心を煽られた時点で騙されています。
     
     ●パチンコ店は3~5回に一度は勝たせて常連客を飼いならす事に神経を使っています。
     
     ●パチンコ店は、パチンコ初心者とみれば「当り」のサービス、客の交代など絶妙タイミングでの「当り」提供等により、客の喜ぶ場面や悔しい場面創出に苦心しています。

     ●「負ける客」がいなければ「勝つ客」はいません!この当たり前な理由を考えましょう。
     
     ●イカサマパチンコを知らずに借金をしてまでパチンコをする事は愚の骨頂、大馬鹿者です。

    ◆「パチンコのイカサマ性」について調べることは、パチンコ依存症に効果的な対策法です。
    騙されて無駄なお金を浪費している愚かなことに早く気づきましょう。
    (2008/07/14)

    by 伸介

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