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投稿コメント一覧 (6578コメント)

  • >>No. 16296

    ◆「パチンコ依存」への誘導技術(No16296の続き・一部再掲)

    ★パチンコ客の頭脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在しますが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

     ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
    (下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

     ●特許権取得案件:
      特許第3029562号(平12.2.4)
      発明の名称 : 弾球遊技機、
      出 願 人 : (株)藤商事

     ▲発明効果の概要 :
     ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間t だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる。

     ・暗示図柄により遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる。
     ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
     ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に遊技者の意識を刺激できる。

    ★パチンコ依存(客)への誘導技術として現在実用されていると確信する、客の心理状態の感知とその結果に応ずる制御を可能とする技術(※下記URL参照)も存在します。
    ※ URLの直接提示は本稿が削除されるため下記URLで確認してください。
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835198/a1z5ra4accna4ia4ja4a41s3vc0a98f/1/15163

     ●上記技術は遊技機の基盤的技術として普及し、その技術効果として玉発射ハンドルへの手の接触から、遊技状況に応じて遊技者が呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を遊技機制御に反映する事も可能とします。

    ◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇(ヤミ)が存在します。
    パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります。
     (2011/07/16)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介

  •    ◆「パチンコ依存」への誘導技術
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●パチンコ店は、営業努力による「集客」及び「常連客の確保」を経営の重点にしています。
    集客された者は無意識のうちにパチンコ店に精神を支配され、「当たり」という餌(エサ)と精神状態コントロール技術によって常連客へ、更には「パチンコ依存客」へと誘導されています。

    ★パチンコ店は客の遊技結果を意のままに制御する事が可能(下記URL参照)であり、パチンコ客は遊技の間、無意識のうちに「サブリミナル効果(※)」により脳が刺激されています。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ※サブリミナル効果とは:
    1.ある知覚刺激が非常に短時間であるなどの理由で意識としては認識できないが、潜在意識に対して一定の影響を及ぼすことができるとされる効果。

    2.意識に上らない程度に、間欠的に、瞬間、ある種の画像を提示することで、挿入画像に応じた生理的、心理的要求あるいは状態を促進する効果。

    ★ パチンコにおける「サブリミナル効果」は、表示部での図柄変動中又は停止中に、所定の条件が成立したとき特定画像を瞬間的に表示させ、遊技中の遊技者の脳を無意識下で刺激します。

     ●「サブリミナル効果」実施の狙いは、遊技の継続と更なる投資を促すことで遊技機の稼働率向上による利益増加を期待しています。
    実施要領は、一定量の玉(メダル)が打ち込まれた頃を見計らって、遊技者に対し当りを予感させるサブリミナル演出を実行し、抽選に当らず遊技を終了しようとする遊技者に対して、近々に当るかもしれないという予感を抱かせる事で行います。

    ★パチンコ客の脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在するが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

     ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
    (下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

    《以下続く》

  •    ◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    (「公益財団法人 日工組社会安全研究財団」が実施している「産業財産権の運用」に関する読者投稿)
    ■>『これは、YYの、単なる推測に過ぎませんが、「財団法人社会安全研究財団」に一定額の寄付をしていれば、各パチンコ関係企業の所有する特許技術は、全てフリーパスで使用できる仕組みになっているのではないでしょうか?w』

    ★「日工組社会安全研究財団(以下「財団」)」が実施する裏事業であるパチンコ関連特許権の運用業務は、解散した「日本遊技機特許運営連盟(※)」の業務と大きな違いがないと推測されます。

    ※関連発言「特許プール」と否定工作:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

     ●財団「理事長」の要職として「日工組理事長又は経験者」を配置している最大の理由は、パチンコ&パチスロ関連特許の管理運用を円滑に行うためと思量します。

     ●貴兄が言う「一定額の寄付」でイカサマ関連特許を「全てフリーパスで使用できる」としたならば、日工組理事長又は経験者を要職に配置している意味がありません。

     ●また、会社資源を使い開発したイカサマ技術を「全てフリーパスで使用できる」仕組みは、過去に特許紛争を繰り返したパチンコ業界であるが故に極めて難しいと言わざるを得ません。

     ●パチンコ&パチスロに関する特許、特に、業界各社が開発したイカサマ関係特許を「財団」に届け出て特許の管理運用台帳を作成し、それに登録した特許(技術)を使用するにあたり、使用者(社)が特許料名目の金銭を支払い、その一部を財団が特許の管理運用名目で徴収すると考える方が自然です。

    ◆パチンコ業界の特許管理運用を、過去に経験したような紛争を起こすことなく円滑に実施する為には、「日工組理事長」又はその経験者が「財団理事長」の要職でパチンコ業界に睨みを利かせる事が重要になります。

     ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

    ★ by 伸 介

  • >>No. 16293

    ◆警察とパチ業界癒着の総本山(No16293の続き)

    ★パチンコのイカサマ性を専門に調査研究する筆者は、上記財団の設立趣意書に記載された立派な設立目的や「表の事業」には関心がありません。
    財団の設立経緯、役員・評議員の構成、財団の収益構造から「裏の事業」が存在すると確信します。

     ●財団ホームページ『財団の現況』の注目点は、「平成22年度収支予算書」における財団の経常収益合計=3億6千4百万円の内、3億円が無体財産権の運用収益である事。
    「裏事業」と思われる《無体財産権の運用》とは「特許権等知的財産権の運用」であり、パチンコ関連特許、特に、パチンコ客には隠し続けたい「イカサマ関連特許(※)」の管理・運用です。

    ※「イカサマ関連特許」の例《特許第4263898号》
     発明の名称:「遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法」:
     http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●裏事業と確信する特許の管理・運用とは、過去に30年近く続いたパチンコ業界の特許談合、闇カルテルを取り仕切って1997年に解散し、形の上では消滅した「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)※」の業務です。
    ※ http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

     ●財団は、収益により国債及び地方債を購入し平成22年度末現在基本財産として24億2千8百万円を保有します。
    この処分には「国家公安委員会」の承認受けを要する旨「寄付行為」(=会社の場合の定款にあたる)に記述していることから、社会正義の砦「国家公安委員会」までがイカサマギャンブル産業と関わりを持っていることになります。
     
    ◆イカサマギャンブル産業と癒着した警察に、パチンコの不正解明・根絶を期待する事はできません。
    パチンコ客は一日も早くパチンコを止める事、国民は警察の腐敗要因「パチンコ業界との癒着」を断ち切るための議論を始めなければなりません。(2011.01.10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
      ***************

  • ※下記記述の「公益財団法人 日工組社会安全研究財団」は、ホームページも新しくなり過去には記述されていた警察との深い関わりについての記述も大部分が新ホームページから消えました。特に、財団保有財産の処分に「国家公安委員会」が関与していましたがその記述は消え、また裏事業の「無体財産権の運用」は、「産業財産権の運用」に変更記述されました。

    下記では名称及びホームページURLのみ「日工組社会安全研究財団」に修正し、旧ホームページを根拠として記述している事を承知してください。


       ◆警察とパチ業界癒着の総本山
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界と、正義の味方である筈の警察が癒着している事を示す象徴的な団体があります。
    その名称は「日工組社会安全研究財団※」(以下「財団」)、《業・官癒着の総本山》です。
    http://www.syaanken.or.jp/

     ●昭和62(1987)年8月、警察庁の指導を受け遊技機メーカーの組合「日本遊技機工業組合(日工組)」は、「広く市民生活の安全と平穏の確保に貢献していくことを目的」として「財団法人日工組調査研究財団」を設立。

     ●パチンコ台を作るメーカーの組合が何故「市民生活の安全と平穏確保」に貢献しなければいけないのか首をかしげたくなりますが、これはご愛嬌。
    官僚が天下り先を確保する為、様々な名目をつけ独立行政法人を設立した他の事例と同様であり、「警察庁は日工組に財団を設立させた」事は事実です。

     ●平成02(1990)年10月、上記財団は名称を「財団法人社会安全研究財団」に変更し、パチンコ業界を連想させない名称の団体となりました。

     ●「財団理事長」は財団設立以来「日工組理事長」が兼務していました。4代目「財団理事長」伊藤滋氏(慶應義塾大学大学院教授)」から兼務せず、「日工組理事長」は「財団副理事長」の要職を兼務しています。

    《以下続く》

  • >>No. 16291

    はじめまして gog...(898flk3A5zuyacV.YWN3TyhJOp)さん

    残念ながら貴兄の質問に答えられる知識を有しておりません。
    申し訳ありません(^-^;

  • >>No. 16289

    ◆不正遊技機と外部からの制御(No16289の続き・一部再掲)

    ★パチンコ店が行う遠隔操作すなわち「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を担う「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
    ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    ・外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、遊技機がホールコン等外部機器から制御可能である状況証拠は、遊技機制御技術(※例)の存在により証明されます。
     
    ※遊技機(台)制御技術の例:
    【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称) :
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
     
    ◆パチンコ店が客の遊技結果を常時制御可能な状態は、個人遠隔であれ、グループやシマ毎の自動制御であれ、遊技機が外部から制御され「遊技結果への介入」である事には本質的に同じことです。

     ●外部信号により常時制御される遊技機は、遊技の公正を害し「遊技結果がパチンコ店の意図により決定される遊技機」であり「不正遊技機」である事は明白です。
    これには「違法」・「合法」について疑義を生じる余地は存在しません。

    ※関連発言:
    ◆最大偽装事案[パチンコの]偽装:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
     ****************

  •    ◆不正遊技機と外部からの制御
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●客の遊技結果を制御する遠隔操作(イカサマ)は、外部からの制御を受け入れる「不正遊技機(※)」の存在が最低限不可欠であり、「遊技の結果が客以外の者(パチンコ店)により決定される遊技機」を使用した不正です。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」に示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。
     
     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ★パチンコ店が行う遠隔操作すなわち「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を担う「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

    《以下続く》

  • >>No. 16287

    ◆否定工作と不正の状況証拠(No16287の続き、一部再掲)

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御し、パチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません。

     ・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
     ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!

    ★掲示板工作員達は、イカサマ技術を『特許権は取得したが使用されていない』とも主張しました。

    一部の特許取得技術は、「新技術が後から開発された」「技術効果が小さい」その他の理由により使用されない例が存在します。
     しかし、実用することを目的に開発した全ての遊技機制御技術を、理由も説明せずに『使用されていない』の主張は通用しません。

     ●一流企業が会社を挙げて、「何故」使用されないイカサマ技術を開発する必要があるのか?

     ●全て使用されない事を承知で、「何故」厳しい特許審査を経て苦労の末に特許権を取得する必要があるのか?

    ◆結 言:
    遊技機が外部から制御される根本要因は、パチンコ業界内規により全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(下記URL参照)」による外部信号受信機能であることが判明しています。

    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術は、パチンコ店に設置されている遊技機が遊技機管理装置などの外部機器により制御可能であり、パチンコ店の意図で客の遊技結果が決定可能であることを証明しています。

    ※関連発言「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆否定工作と不正の状況証拠
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&パチスロ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●遠隔操作による客の遊技結果への介入は、「法(風適法)」に違反する「不正遊技機(※)」使用により行われ、全てのパチンコ店で不正遊技機が使用されている状況証拠が存在します。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★パチンコ掲示板ではパチンコ業界の意を受けた掲示板工作員達が、ネット上に漏れた遊技機制御技術の否定(火消し)工作に当たっています。

     ●工作員達は、特許権を取得したイカサマ遊技機制御技術(※1)に関する様々な主張を展開しています(※2)。

    ※1.イカサマ制御技術の例:
    【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ※2.掲示板工作員達が過去に主張した誤魔化し:
     ・法(風適法)改正後使用する技術である。
     ・カジノで使用する技術である。
     ・その他で使用(ゲームセンター、海外、パチンコボックス、etc・・)

    ★上記主張(誤魔化し)は、冗談やお笑いの世界でしか通用しません。

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御し、パチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません。

     ・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
     ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!

    《以下続く》

  • >>No. 16285

    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在(No16285の続き)

    ◆下記に、有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
    http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

    ★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
     ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
     ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
     ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

    ★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
     ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
     ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

    ◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
    この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

     ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

    ※1「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ※2「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。

    ★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
    警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

    ※「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

     ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
    したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。

    《以下続く》

  •    ◆ゼニ儲けとパチンコ業界の自信
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

    A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
    「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。
     
     ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
    結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

    ★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです。

     ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

     ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

     ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

    ◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません。

    ◆関連発言:
     ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
     ●不正遊技機の存在とその証拠:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
       *****************

  • >>No. 16282

    ◆不正遊技機撤去問題の本質(No16282の続き)

    ★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
    単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

      ● パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

      ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。

     ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります。

    ★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

    ◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。
    「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」とは、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

     ●警察庁は本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。

    ◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

  •    ◆不正遊技機撤去問題の本質
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

     ●2015年(平成27年)に沸き起った「釘曲げ遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
    「釘曲げ遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★釘曲げ問題の経緯と報道例:

     ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

     ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
    《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。「一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。」》
    業界団体が各営業者を指導するよう要請。

     ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

     ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現し、その自主撤去を表明。

     ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
    《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという。』
     『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

    《以下続く》

  • >>No. 16280

    ◆実態を隠すパチンコ業界の罪(No16280の続き・一部再掲)

    ★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

     ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

     ●この「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーの組合(日工組)内規により、全てのパチンコ&スロット遊技機に搭載する事を指定されています。

    ※関連発言「遊技機制御の根幹技術」: 
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●また、「遊技機制御用チップ」は、遊技機(台)を外部から制御する遊技機制御技術(※)を誕生させました。

    ※遊技機制御技術の例;
     ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ◆イカサマパチンコは様々な害悪、特に、パチンコ依存症を生みパチンコをするための借金に起因する犯罪を誘発しています。
    パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続け、長年にわたり客を騙し続けてきた罪は極めて重く、厳しく断罪されなければなりません。

    ※関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

  •    ◆実態を隠すパチンコ業界の罪
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。
    パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★国内で様々な偽装が発覚しましたが、最も胡散臭いパチンコにもやはり『偽装※』があり、1700万人とも言われるパチンコ客は騙されています。
    ※最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●日本社会最大の偽装事案「パチンコの偽装」は、多くのパチンコ客が何らかの遊技機(台)制御に疑念を持ちながらも広く公になる事はありませんでした。
    客はパチンコ店の手のひらで遊ばされているとも知らずに、パチンコ依存症や借金をしてまでパチンコに夢中になるのは「イカサマパチンコ」を知らないが故の悲劇です。

    ★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

     ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

    《以下続く》

  • >>No. 16278

    ◆[完全確率]はガセ情報(No16278の続き・一部再掲)

     ●パチンコ業界が宣伝する『完全確率』が客を欺く「ウソ」である事は、下記「遊技機制御技術の例(※)」の存在により証明されます。

    ※遊技機制御技術の例:
     ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●上記は会社を挙げて技術を開発し苦労の末に特許権を取得した、管理装置によって遊技機の『当り』を制御する技術です。
    遊技機の「当り」を制御できる事は、パチンコ業界の宣伝する『完全確率』による抽選とは矛盾します。
    パチ業界が宣伝する『完全確率』で毎回抽選されるとしたならば、制御技術そのものが成立しません。

     ●上記技術は、パチンコ業界工作員と思しき者たちにより『実用されていない』との主張を目にしたことがありますが、特許に関する無知に付け込んだ幼稚な発言であり騙されてはいけません。

    ◆結 言:
    遊技機制御技術の存在は、外部から制御されない構造を求められている遊技機が、外部機器により遊技機制御が可能である事を証明しています。
    つまり、パチンコ店によって客の遊技結果が制御可能である事を証明しています。

     ●客の遊技結果を意のままに制御可能な違法遊技機により提供される「当り」は、管理装置が制御する常連客育成用の「エサ」なのです。
     遊技機(台)の制御実態を隠すための『確率』発言に騙されてはいけません!

    ◆追記事項:
    上記記述後の不正調査で遊技機(台)制御の根幹技術(※)が判明し、業界が宣伝する「完全確率」は主張の前提が崩れています。

    ※遊技機制御の根幹技術:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

    ※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
     ****************

  •    ◆[完全確率]はガセ情報
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    パチンコ客はガセ情報である確率を美化した用語「完全確率」に騙されているのです。

    ★『完全確率』の用語はパチンコ業界の造語です。
    この造語の出所は、特許庁がパチンコ関係特許案件の技術審査に当り審査官の参考とするため、パチンコ業界に依頼し標準的な技術を収集・編纂した標準技術集 「遊技機及びその関連技術(※)」と推察されます。

    ※平成18年度 標準技術集「遊技機及びその関連技術」(国立国会図書館保存文書のURL):
    http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10342974/www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm

     ●上記「技術集」に「抽選に関するルール」の技術内容として以下の記述があります。
    『現行機におけるメイン基板による抽選は、以前の抽選結果による影響を受けない完全確率方式によって行なわれ、毎回同一の確率で抽選が行なわれる。』

    つまり、「以前の抽選結果による影響を受けない」事をもって『完全確率』と確率を美化した用語で宣伝を続けてきました。

     ●又、上記『技術集』はパチンコ業界が係わって編集したこともあり、パチンコ技術が法令・規則に従って「適正に」「清く」「正しく」使用されている前提で記述されています。

    このため、客には知られたくない「管理装置(ホールコン)による遊技機制御技術」に関しては、特許公開・特許登録技術が多数存在するが、一切記述されていません。
    この事実からも「パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続けている」と断言することができます。

     ●パチンコ業界が宣伝する『完全確率』が客を欺く「ウソ」である事は、以下の「遊技機制御技術(※)」の存在により証明されます。

    ※遊技機制御技術の例:
     ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称):

     《以下続く》

  •    ◆パチンコの現状と社会の腐敗
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチ店が収益を上げる為に「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然な事です。しかし、多くの客は管理制御の実態について知らされる事も気付く事もなく今日に至っています。

    ★多くのパチンコ客はパチンコ店現場において、確率的に極めて珍しい連荘や大ハマリを目にします。又、グループ化されていると思える「当り」が発生する事に「何か」があると考えても、それが「何故か?」を考える客は極少数です。

     ●パチンコ雑誌やネット上では、「○万勝った」「収支はプラス」「確率が云々」等と射幸心をくすぐる宣伝を行いパチンコ店に客を誘導します。

     ●パチンコ店に誘導された客は、サクラやサクラ代用客に大量の「展示用出玉」を見せ付けられ、「自分にも」と射幸心を煽(あお)られています。

     ●次回来店を促すホールは、初心者と判断される客に対しては常連客化を期待したビギナーズラックを、また、常連客に対しては「生かさず殺さず」3~5回に1回程度経営貢献への褒美として勝たせる。

     ●パチンコ店の遊技機(台)は、管理装置(ホールコン)に接続され「当り」発生をコントロールされています。
    客の遊技結果を意のままにコントロールする方法は「釘」ではありません。

    ★ギャンブルの親元パチンコ店が、客の遊技結果を制御することは「イカサマ」と言います。
    パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続け、イカサマ技術を使用することに倫理観を意識する事はありません。

     ●倫理観がない業界は社会全般を腐敗菌で汚染させています。したがって、先ずは腐敗菌をばら撒く根源を絶つ事が重要です。
     
     ●パチンコを止めることは、パチンコ業界への鉄槌。
    パチンコ客はイカサマ技術使用によるエサの提供に騙されてはいけません。
      (2008/04/23記)

    ◆関連発言:
     ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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