ここから本文です

投稿コメント一覧 (294コメント)

  • 今日の株価上昇は、iPS心臓治療承認の連想とマザーズ指数との連動だと思われる。

    治験結果については、二重盲検と投与・評価施設を厳密に区分した治験デザインにより、治験担当医ですら最後まで分からないので、途中で漏れる云々はあり得ない。

  • 株価は現在、野村の新株売却と治験結果を期待した購入とがせめぎ合い、それにマザーズETF取引が絡んでいる状態。

    11月のワールドクラスの結果発表に向け、遅くとも8月頃から株価が動意付くだろうが、それまでに新たなIRや外資参入、レポートなどカタリストに注目したい。

  • 承認までの期間や導出価値、注目度はすべて2相の結果次第。
    有効性ばかりに目が行きがちだが、他家の再生細胞薬の承認事例は極めて少なく、安全性についても小規模臨床である1相並みの結果を示すことが重要となる。

  • 本日のそーせい暴落の影響により、ペプチドリームを筆頭にバイオ全体が下げている模様

  • たった今、株主総会が終了。
    この後、事業説明会があります。

  • カリフォルニア州再生医療機構(CIRM)は、競争力の高い補助金プログラム等を通して再生医療における研究開発の促進を目的に設立された州の公的組織です。
    本件は、再生医療分野でアメリカの一流の専門家や神経疾患の医療機関で構成される独立した審査会の精査を経て、最高ランク「1」の評価を付与されたのです。

    "Prospective grants are evaluated by an independent panel of the nation's top experts in regenerative medicine, as well as medical authorities on neurological disorders. The evaluation of this stroke program received CIRM's highest ranking “1”.

  • IR出ましたね。

    Stroke誌に当社のチーフ・メディカル・オフィサー兼リサーチヘッドのダミアン・ベイツ(Damien Bates)医師の論文が掲載されました。

    h ttp://stroke.ahajournals.org/content/early/2018/04/17/STROKEAHA.117.018290

  • 今日も寄りで追加買い。
    もうないと思われていた半年ぶりの2千円台は「夢の価格」。
    下値不安はたかが知れている。
    2つのパイプラインの治験組入れが完了した今、結果発表に向けて、早ければ6月、遅くとも8月から思惑買いが始まると見ている。
    過去2回経験した千円以上の底知れぬガラとはまったく異なり、安心して11月のゴールを見据えている。

  • 増資で得た資金でIRに記載してある事業(脳梗塞国内治験、地域拡大、新規パイプライン治験開始、販売製造体制の構築など)を開始する予定なので、材料が出れば一発で状況が好転し、株価は回復する。

    増資を治験成功後の高い株価ではなく、なぜこの時点で敢えて行なったか、その理由は株主総会で説明があるはず。

  • 嘘はいけません。
    P13には空売りを目的として貸株は行なわないと書いてます。
    また、P5にはサンバイオの判断で新株予約権行使の停止指定ができることになっているので、株価が下がりすぎたら一定期間は停止するはずです。

    h ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1566246

  • 野村の下限行使価額まできたので、2900円を割った所で少し追加

  • 外傷性脳損傷の2相の治験ですが、TBIのテレビ番組に加え、下記のアメリカ人の被験者のブログからも、良好な結果が窺い知れます。
    もう半年後のゴールが見えているわけで、目先の株価の数百円の変動は誤差の範囲でしょう。

    2018年2月8日

    ”手術以来、私の筋縮(spasticity)はかなり改善した。特に腕がよくなった。私の指は、かつて常に曲がっていて、曲がらないようにするのは不可能に近かったが、今ではもっと弛緩し柔軟になっている(much more loose and limber)。このことで私は何かを掴むことがかなり簡単になった。”
    h ttps://kininarukabu.com/post-12612/

    ” Since my surgery the spasticity has greatly improved, especially in my arm. My fingers were always curled up and it was nearly impossible to uncurl them. Now they are so much more loose and limber! This makes it so much easier to grasp things when I need to! It’s easier to work more with my hand than it was before.”
    h ttps://alyssaament2.wordpress.com/

  • テレビで外傷性脳損傷の被験者の驚異的な回復の様子が放映された。
    厳正に進められる治験の途中で結果が窺い知れるのは極めて珍しいこと。
    外傷性脳挫傷は、 米国だけで救急受診する患者数は年間約250万人、後遺障害を抱える患者数は530万人と、メガ・ブロックバスター級の創薬となる。
    しかも治験中を含め競合が存在しない独占状態。
    現在、10年に一度あるかないかのビッグチャンスを目の前にしている。

  • 再生細胞薬「SB623」の開発進捗総括の更新について

    組み入れ完了後 6 か月の経過観察期間を経て平成 31 年1月期中の結果発表を予定。

    h ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1569414

  • 会社の「再生細胞薬「SB623」の開発進捗総括の更新について」によると、決算のある平成31年1月までの結果発表となっています。
    4月2日に組入れ完了、半年の経過観察、1~2カ月のデータ回収・解析期間を経て、11~12月に結果公表だと思います。
    ちなみに、エクセルにデータを入力すれば1時間もかからず有意差くらいは判定できますよ。

  • 今日はマザーズ全体が一時3%下落したが、マザーズ指数を利用した大口の仕掛け売りなのだろう。
    サンバイオの企業価値とは関係なく、ただ連れ安しただけなので、千載一遇のチャンスと見て、買戻しを含め70追加した。

  • 治験結果発表があと半年後に見えている段階なので下値不安はない。

    それまでに控える材料を並べると、

    ・国内脳梗塞治験開始
    ・再生医療先端治療 (RMAT)指定
    ・後続パイプライン(加齢黄斑変性、パーキンソン病)の治験開始
    ・欧州導出

    これら事業のギアチェンジのための今回の増資である。

    来週の株主総会は株主の高揚感に包まれるだろうが、その中で何が出るか期待している。

  • 今回の増資の件、PTSの反応を見ると300円ほどの下げ。
    3/16にも外部要因により一日に400円ほど下げたが、この程度なら周期的にやってくるガラと変わらず、大したことはない。
    それより、100億円の資金が確保できたことで、今後のSB623の「事業化」のギアチェンジが起こり、企業価値が飛躍的に高まることになる。
    これまで現金の制約から進められなかった事業が一挙に進展する。
    十分な資金的裏付けができたことで、年内に材料5つが期待できる。
    株価については、待ち受けるIRラッシュですぐに回復するはず。

  • IRによると、慢性期脳梗塞の国内治験は、平成 30 年2月より独自開発の準備開始。

    やはり単独で進めるようですが、資金の調達方法についても示して欲しかったです。

  • くだらない水掛け論がダラダラ続き、よくこれだけレスが伸びるものと呆れてます。
    帝人との提携解消の理由は「開発方針の違い」と両社のIRが出ているのに、効果云々の見え透いたチョッカイを出してみても説得力はないのです。
    要は、国内での慢性期脳梗塞の治験開始は、帝人がアメリカでの結果を見極めた上であったのに対し、SBは結果公表を待たず速やかに進めたいのが本質です。
    この相違が埋まらないため提携を白紙に戻した以上、今後の慢性期脳梗塞の国内治験の予定を考えるほうがはるかに重要で生産性が高いのです。
    ポイントは、SBの単独開発かライセンスアウトを取るかです。
    仮に提携する場合、パートナーは、常識的には米国で治験実施中の大日本住友となるのでしょうが、あと1年後に米国での結果発表を控えた現時点で、わざわざ地域拡大するリスクを負う可能性は低いと思います。同様の理由で、ほとんどの企業が現時点で(大日本住友との同等の条件では)手を出さないと思います。
    なので、スピード重視の点からも、自社開発が選択肢となるはずです。SBはTBIを日米で単独実施しているので、治験コントロール能力を有しています。
    あとは、20~40億円ほどと推定される治験費用の捻出方法が最大の問題です。

本文はここまでです このページの先頭へ