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投稿コメント一覧 (762コメント)

  • >>No. 19505

    >単発の小さなプロペラ機

    単発の飛行機は友人のセスナなどに乗せてもらったことはありますが、普通の飛行機(双発のプロペラ機を含む)に比べると、自動車と単車の違いに近いですね。小型の単発機は個人のオモチャなので、どちらかと言うと、飛ばし方も45度以上傾いて飛んだり、色々と見せつけてくれるパイロットが多いので、こちらはひやりとする機会が多かったです。揺れを感じるどころの話ではありませんでした(笑)。

    アメリカには、農薬を飛行機で巻いたりする職業があり、本当に簡単な単発機で、アクロバットでもやっているような飛ばし方をしているパイロットがいます。試乗経験としては、彼らの操縦が一番やばいです(一人しか乗せてもらったことはないのですが)。

    銃を撃つことと、小型飛行で飛ぶことは、アメリカの田舎では比較的簡単に経験できることです。日本の田舎育ちの私には考えられないことでしたが、高校の留学開始直後に経験しました。留学制度では、銃を撃ってはいけないといルールだったのですが、1週間目に校長の家に招待され、裏庭で、先生に撃ってみろと、拳銃を渡され、ノーとは言えず、恐々撃ちました。今でも、自分の銃は持っていませんが、射撃場へ行けば、誰でも撃てるところです。実は、銃弾を作っている会社とコンサルティングの契約をしていて、工場には時々訪れます。私が試し撃ちをすることはありませんが。

  • >ポークの揚げ物(要はとんかつか?)

    ドイツでSchnitzel!というやつですか?アメリカでも時々出会えますが、少し酸味のかかったソース付きで出て来ます。なんでそっちの方が時間がかかるのでしょう?

  • >>No. 19502

    プロペラ機は揺れますよね。昔住んでいた大学のあるまちが人口10万人程度の町だったので、時々プロペラ機でした。郊外はトウモロコシと大豆の畑ばかりのイリノイ州では、時期によっては、揺れ方で、どっちの畑の上を飛んでいるのかわかりました。(笑

  • >>No. 19489

    アメリカでも、とんでもない日本食に出会う機会があります。昨年、嫁が入院していた病院のキャフェテリアで、ラーメンを売り出し、友人から美味しかっと勧められて行って見たら、麺をお湯の中で数秒ほど温めただけのものでした。スープはアメリk人が作ったものにしてはよかったのですが、麺のおかげで最悪でした。嫁は、別の品に変えてもらいに行きました。私は、少しの間、スープの中で麺が熱くなるのを待って食べました。少しはまともになりましたが、インスタントの方が美味しかったです。

  • >>No. 19490

    >鶉のフライ

    この漢字がわからないので、ネット読みを調べました。ウズラなんですね?日本でうずらとは、寿司などに使われる卵しか出会いませんよね。アメリカでも、うずらは珍しです。

  • >>No. 19485

    Elkはmooseより少し小さな鹿ですね。それでも、普通の鹿、特に日本の鹿、よりはかなり大きいですね。

    昔から、狩で得た、このような鹿の肉を食べる伝統があるので、料理がとても美味ししいのでしょう。

  • >>No. 19481

    >ちょっと肩が触れただけでイチャモンつけられました。

    出張中の方達ですね?

    アメリカでは、黒人ほぼ100%の地区と白人ばかりの地区では、同じ市内でも、殺人率が10倍以上違うのが常識です。ニュースに取り上げられるのとは逆に、黒人を殺すのは黒人です。

    一度、ルワンダからの留学生が、アメリカ人と一緒に住む経験をしろとアドバイスされて、一夏、黒人のアメリカ人2たりと一緒に住んだのですが、2週間目で、もう嫌だと言ってきました。その二人が、毎日のように喧嘩するので、間に入って止めなくてはならなかったそうです。彼は、もう2度dとアメリカの黒人とは一緒に住まないと言っていました。殺人率が異常に高いのも、理解できたとも言っていました。

    黒人の中にも、大変優秀な学生もいるのですが、彼らの多くもこのようなバックグラウンドから来ているのは確かです。

  • >>No. 19482

    >ヘラジカのソテー

    ヘラジカにかなり反応しました。(笑

    あの馬みたいにでかい鹿、イリノイ時代の友人が弓で狩に行っていました。一度、見事にものすごくでかいオスを仕留めてきました。一頭から200kg以上の肉が取れたそうです。

  • yuukoさん、

    >私は阪神大震災の時に両親を亡くしました。

    それは本当に大変でしたね。本当によく頑張ってこられました。頭が下がります。
     
    >親戚の方に高校、大学とサポートしていただきました。感謝。

    よかったですね。良い親戚がおられて。私の嫁は、とんでもない両親で、精神的な障害がいまでも残っています。

    私の母の姉も、昔は垂水区で八百屋をやっていました。怪我はなかったのですが、震災で屋根にダメージが入ってしまったので、広島に住んでいた叔父が、軽トラで防水用のブルーシート等を持って駆けつけました。高速が通れなくても、山道を走ったりして行きついたそうです。叔父は昔神戸で働いていたので、幹線道路以外のルートを熟知していたようでした。もう亡くなられましたが、個人的には2度くらいしか合っていない叔母でした。

  • >>No. 19473

    >つくづく、日本は安全な国だと思います。

    そうですよね。私が住んでいるリトルロックはとても危ない地域があるし、安全と言われている地域でも、危ない地域な方々からの出張サービスもありますので、気をつけなければなりません。

    やはり、違法ドラッグを売っている人間が賃貸物件にすみ始めると、治安が悪くなり、警察が何度も呼ばれることがありました。ドラッグを買うために、駐車してある車を漁って売れるものを盗んで行くのです。火元がわかり、逮捕されると、又、平和に戻ります。過去10年で、こんなことが2回もありました。

    アメリカでは、誰でも銃を持っている可能性があり、警察も、立てこもられるとSWATと呼ばれる特殊部隊を送り込んできます。こうなると、戦争さながらのような物騒なことになります。我が家の近くでも2−3回起きましたが、平穏に解決されました。だいたい、逮捕される側がパニックに陥り、出てこないだけなんですが、もしかのために、この部隊はあります。

  • >>No. 19466

    >大方の予想に反して日本の勝点3

    大金星だったそうですね。アメリカは出ていないので全く盛り上がっていません。メキシコサポーターは喜んでいます。

    ところで、地震の影響はなかったのですか?違法だったと言うコンクリートの塀が倒れて無くなった女の子が本当に可愛そうですね。

    私の大阪の知り合いは、本棚が崩れて大変なことになったとFacebookに書いていました。本を買いすぎて、アパートの床が抜ける前に古本屋に持ってくことを心がけているはずなんですが、やっぱり多すぎたようです。

  • >>No. 19465

    >今日も給油したら、本線に出る出口がなくて、まわりまわってようやく本線に戻れました。

    大変でしたね?アメリカでは、気をつけないと、とんでもないところに迷い込んで、行きて出てこれなくなるようなところがいっぱいあります。大都市の繁華街を目指している間に間違う場所が多いのです。私も嫁が地図を見て、何度も、この高速の出口が便利そうとか言うので、降りて見たら、黒人でないのが私と嫁だけ見たいなところだったのが何回かあります。もう、嫁はそのような街では信じません(笑)。

    ある友人が、シカゴのダウンタウンでガールフレンドと会うべく、高速を北に向けて走っていて、ガソリンを入れるついでに道を聞こうと、高速を降りて、’ガソリンスタンドに’入ると、そこで半分寝ぼけていた黒人の女性が、白人の彼を見るなり、飛び起きて、「あなたはここにいるべきではない!」と何度も繰り返し、彼を車の中に押し込んで、高速への入り口を指差し、追い出されたそうです。あとで、その地域を知っている黒人に尋ねたら、自分でもあの辺りは危なくて行かないと言ったそうです。

  • >>No. 19468

    >年はウクライナの女性を留学させて、今年はロシアの女性を留学させる。私のささやかな国際交流です。

    美人しか留学させないのがharu流に見えます(笑)。

  • >>No. 19462

    >日本だと一発免停が助かりました。

    yoshihuruさんはオーストラリアでレンタカー運転中に、スピード違反の写真を取られ、帰国後に請求書がきたそうです。haruさんはラッキーでしたね。私も一度だけ、ワシントン州からオレゴン州へ州が変わったところで、スピード制限が変わっていたのに気づかず、パトカーに止められました。私の情報を調べるととか言って、パトカーに帰っていった景観は、しばらくすると、パトカーのライトを回し始め、方向転換をして走り去って行きました。しばらく、待っていたのですが、帰ってく様子もなく、旅を続けました。きっと、事故か何かに呼ばれたのだろうと察していましたが、カリフォルニアへついてから、切符が郵送されてくるのではないかと心配していましたが、きませんでした。

    ヨーロッパにも、飛ばしたくなる道路があるんでしょうね。平らで一直線、スピードでも出さないと、眠くなりそうな高速もアメリカにはありますが。

    ところで、食べログの内容は充実していましたね。少し忙しくて、日本語のうてるPCではアクセスできず、読むだけでした。後半、ナンパが無くなってしまったような(笑)、、、、

  • >>No. 19434

    >空港で6時間待ちです😂

    また、ナンパでもして頑張ってください。(笑

  • >>No. 19420

    >中華料理はある程度、人数がいりますよね。

    台湾は本当に食べ物が美味しいそうですね。haruさんのように、一緒に食べる人達をナンパして見てください。

  • >>No. 19420

    その昔、台湾は裕福な家庭の子ど達が誘拐される事件が多発していましたが、今は、安全なようですね。昔住んでいたイリノイ州の大学のある小さな町の家のお隣さんとして、台湾人と結婚した米国人が越して着ました。そして、家を改築して、高校生の下宿人をたくさん受け入れるようになりました。目的は、誘拐されるのを防ぐための留学だったそうです。

    私の息子の大学時代の友人兄弟も、親の事業の関係で、南アフリカで育ちました。祖父と祖母は子供は台湾においていけと言ったらしいですが、両親は危ないと思っていたのでおいていけなかったそうです。しかし、父親のビジネスもアフリカの危ない地域での建設事業だったので、二人は全寮制の学校で暮らしていました。現在は、兄はロス、弟は台湾に住んでいます。

  • >>No. 19419

    >格好の相手が日本。

    その通りです。
    https://www.asahi.com/articles/ASL6D721WL6DUHBI05Z.html?ref=yahoo

    北は、過去の米大統領三人に嘘をついていましたから、今回も嘘でしょう。トランプは自分は特別だと思っているので、信じるでしょうが。

  • >>No. 19412

    >こちらで売っていたのはドライですかね?

    ドライなら、高級品です。

  • >>No. 19413

    >多分、来年日本に出張に行くそうで、

    haruさん家に、お泊りにくる? 

    5打数2安打、4割はイチローでも達せなかった打率。

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