ここから本文です

投稿コメント一覧 (884コメント)

  • >>No. 20114

    >政府の偉い人が国のお金を盗んでいるから、道も直さないし、国も発展しないと言っていました。

    日本にも賄賂とか色々あるのでしょうが、外国は桁が違うようですよね?元共産主義国では、腐敗した体制から抜け出しにくいのでしょうか? (あのPLOのアラファト議長は各国からのパレスチナへの義援金をピンハネして、何十億の資産を隠していたと言われてますし。本当に桁が違います。)

  • やはり¥そうですか。周辺の国々に環境が云々という余裕がまだないのも一つの理由でしょうか?

  • >>No. 20097

    前の私の質問は、この黒海の環境状態を尋ねたものでした。

  • >>No. 20089

    >テネシー州て有るんですね。

    私の住んでいるアーカンソー州の東隣です。ジャズ・ブルースやソールミュージックで有名なメンフィス市(エルビス・プレスリーが住んでいた)とカントリーミュージック(日本ではあまり人気ではない)で有名なナッシュビル市がある州です。州の東側はスモーキーマウンテン国立公園(アパラチア山脈)となっています。

    メンフィスは米国ロックとカントリーの先駆者を出したことでも有名ですが、現在は黒人ばかり住んでいるように見えます。エルビス以外に、映画マッドマックスで有名なティナ・ターナーという歌手もこの近くの出身ですが、現在は、仏教徒なり、スイスに住んでいます(スイスの私の友人の住む湖の反対側に住んでいるそうです)。他にもアメリカで有名な歌手、ジャニーキャッシュ、ジェリー・リー・ルイス、ロイ・オービソン等もメンフィスで音楽活動を始めた麻生です。

  • >>No. 20088

    現在の黒海の状態はどうなんでしょう?深刻な環境汚染が問題になっている聞いていますが。国によると思いますが、カスピ海よりもましですかね?

  • >>No. 20086

    台風は赤道近辺で発生し、だいたいの東から西へ向けて移動し始めます。やがて、北上し始め、日本へ来る頃には北東へ向けてカーブすることになります。ハリケーンはアフリカ大陸の西側の大西洋で発生します。同じように、赤道付近を西に進み、アメリカ大陸近辺にやってきます。ヨーロッパはその発生する場所から北東にあり、ハリケーンはアメリカにやってきた後に来ることはありますが、その頃にはもう熱低以下になっていると思います。たまに、比較的強いのが来ることもあるようですが、日本やアメリカにやって来るほどのものではありません。

    関空はバブルの頃の落とし子みたいなものですよね?

  • ノースカロライナとサウスカロライナは1000km以上離れているので、こちらに影響はありませんが、長男と嫁の姉が被害を受けている地域に住んでいます。まあ、アメリカは自己責任の国ですから、人のいうことは聞かないので、心配もしていません。死にはしないでしょう。

  • >>No. 19980

    かなり大きな台風がやって来ているようですが、大きな被害が出ないことを願っています。

    Yuukoさんは、2回目で、大変な災難ですね。研究所の学生の弟が半年間、関西外語大学で日本語を学ぶため留学しています。先週、家族で弟を日本に送って行って、1週間ほど観光して帰って来ました。今度は、台風が直撃ということで、家族で、注意するように多数のテキストを送っているので、その弟君は嫌気がさしているようです。しかし、台風は甘くみてはいけないですから、本気になって欲しいですね。インスタントの焼きそばを水で作る方法を教えておきました。Yuukoさんが書き込まれた、強風で窓から水が入ってくる可能性も指摘しておきました。

  • >>No. 19978

    >アメリカのハリケーンは凄いですよね。

    来ると大変ですが、日本ほどの頻度ではこないですね。

    >不思議なのは日本が、これだけ台風の被害があるのに中国や朝鮮半島、ロシアの
    被害は聞かれませんね。

    それは日本が台風銀座にあるからでしょうね。haruさんも書き込まれていましたが、強度は海温が大きく影響しますし、進路はアジア大陸の高気圧と太平洋高気圧の位置や強度、それにジェットストリームにも影響されますし。

  • >>No. 19952

    >その疑惑を晴らすためにロシアに制裁したのかな?

    その通りですが、トランプはロシアが大好きです。いやいやの制裁だと思います。

    >しかしトランプは、下手したら北朝鮮を攻撃しないか心配です。

    やってしまえというアメリカ人は、トランプ支持者の中には多くいます。最近、あのキムさんとの会議が無駄だったように見えてきたので、トランプは怒っていると思います。実は、北朝鮮は中国が操作していると思っていますから、貿易戦争も含めて、米中関係はさらに荒れてくると思いますが、この秋の選挙のため、できるだけいいニュースが必要なので、歩み寄りがあるかもしれません。まずは、裏にいる中国と仲直りするかどうかですね。

  • >>No. 19949

    私は、中国人の共同研究者が何人かいますし、特に理系の人と付き合っていても別に問題はありませんが、息子の嫁は、文系で、心理学とかが好きで、人はこうあるべきとか強く信じているようです。私が、人間よりも犬や野生動物の方を助ける方を好むと言った後で、かなりの言い争いになりました。その上、心理学なんぞ、本当の科学ではないと言ってしまったので、私も絶縁されました(笑)。

    彼女の先祖も、実は、日本軍の南京虐殺に抗議して自殺した爺さんよりも、文化大革命の間に共産党のおかげで自殺に追いやられた者の方がはるかに多いのです(ドイツ人の血が流れているというだけで)。

    ロシアのビザの件は詳しいことは知らないのですが、娘さんが二人サンフランシスコに住んでいるので、遊びに行ったついでにビザをもらおうとしたためだと思います。学会に出るためなので、比較的簡単に出るはずだったのですが、閉まっていたとホームページに一言も書いてなかったので、知らなかったそうです。

    その昔、学会に行くと、時々、旧ソ連の科学者に出会うことができました。中々、出国許可がでず、ぎりぎりでこれるかこれないかが判明するケースが多かったように思います。その頃は、ソ連の科学者には、学会から、現金で旅費と滞在費が出ていました。そうでもしないと、彼らはやってこれなかったのです。今では、米国の国立研究所でも、多くのロシア人や中国人が米国籍を取り働いています。時代は変わりました。

  • >>No. 19946

    私の息子の嫁は、中国人です。母親は、その昔、ドイツ人の宣教師の娘と結婚した中国人男性を先祖とする、かなりエリートだったような家系です。ひいひい爺さんは、アメリカの大学で博士号を取った初めての中国人だったとか。しかし、文化大革命の間は、ドイツの血が流れているため、大叔父達は結局は自殺に追い込まれたとか。父方の祖父は、抗日小説などで有名な作家で、作品がテレビかされたこともあり、亡くなった時は、位牌を持った息子嫁の写真が新聞に載ったようです。

    そのような育ちなので、初対面では、そのひいひい爺さんは南京大虐殺の後、日本軍に抗議して焼身自殺をしたと、誇らしげに言いました。これを聞いた私の嫁が激怒して、それが誇りなら、なぜ日本人のの血が通う我々の息子と付き合っているのかと問いただしました。まあ、嫁はそれまでもアンチ中国だったのですが、今では大嫌いになりました。

  • >>No. 19944

    領事館のお話ですが、今、アメリカからロシアの領事館が消えています。誰か、サンフランシスコのロシア領事館でビザを発行してもらうとしたら、一年前にしまっていたとか。ロシアがアメリカの選挙に介入したことで、2カ国がもめているためです。アメリカからロシアへ行く観光客はかなり減っていると思います。

  • >>No. 19912

    >高度成長期?

    バブルがはじけた後、日本へ帰りました。

    >半導体の意味が

    一般の方にはあまり意味がないですよね。半導体は、コンピューター(主にシリコン)やLED電球(こちらは、あの日本人三人がノーベル賞を受賞された窒化ガリウム,GaN、発行の母体)に使われている材料です。金属や絶縁体とは異なり、比較的、電子の流れを制御するために電子回路に使われています。 

    人間は、まずは石を使うよになり、石器時代に入りました。その後、進化を遂げ、青銅器時代、鉄器時代 といろいろな金属を使いようになり、産業革命後には、鋼鉄(セメントも大量に)で大型な箱物を作りまくりました。ここで、木が抜けていると指摘する、森林産業の方達もいますが(笑)。 20世紀は、上記の構造材料とは異なる半導体の時代となったと言う歴史家もいます。(半導体とセラミック、そして有機材料などを含み機能材料と呼んでいる人たちもいます。)半導体=コンピューターのおかげで、情報社会へと発展したと言えるでしょう。

    最近、息子に、世界のスポーツ産業は半導体産業よりも、金額的に大きくなったと言われました。もう、材料開発は世界最先端の技術ではなくなるかもしれませんが、未だ未だ新機能材料は必要です。

  • >>No. 19905

    >gokさんの日本時代は国公立の大学の先生ですので公務員とはいえ管理職とみなされ
    定時に帰宅は無理ですよね。

    私の研究室は、教授がアメリカにいた時間が長かったので、8時過ぎに来て、5時には帰っていました。私も5時には帰っていましたし、土日も出ていませんでした。他のたたき上げの先生たちは、日が落ちる前に帰ったことがないのが自慢でした。そうすると、うちの研究室は楽だという評判で、人気が出たのですが、怠け者が多く来たがる研究室になりました。しかし、鬼のような助手がやって来て、それを解決してくれました。(笑

    私のいたのは、半導体系の研究室だったのですが、他は鉄鋼や冶金系で、古くから伝統のある研究をしているところが多かったです。半導体は電気系でも、比較的新しい分野で、全国の組織や会社等も、古臭い根性で遣り通すような人たちは少なかったです。鉄鋼・冶金はもう、典型的な日本の古い企業体制でした。キャンパスを新しい場所に移転んして、建物を新築する際に、電気代が心配で、6時以降は冷暖房を切る設定にするとかいう話が出て来て、他の先生たちはかなり動揺されていました。私には関係ない話でしたが。(まあ、実験装置は空調が必要とい言い訳で、実験室は空調がト止まらないように治ったのだと思います。)

  • >>No. 19889

    アメリカ南部の人達は、寒いのが嫌いだから、北部には住まないという人が比較的多いのに驚きました。子供達も、大学は南部の大学が良いと言います。友人(大阪出身)の娘さんも、シカゴ大学やノースウエスタン大学をけってヒューストンのライス大学へ行っちゃいました。ヒューストンは暑い上に、湿気が年中高いとんでもなく居心地の悪いところというのが私の印象です。

  • >>No. 19888

    >アメリカの免許証はオートマ限定と言ってもいいかもしれないですね?(笑)

    そうですね。95%はマニュアルが運転できません。

    >フルサイズの車だと、駐車しにくいし、場所も探さないといけません。

    実は、アメリカのB&Bでも、駐車場があると言っても、フルサイズのトラックやSUVが中々入っていけないようなスペースもあり、大型車同士の取り合いになったりします(笑)。ホテルでも、ホテル自体は新しいのに、駐車場の建物はかなり古くて、トラックを停めるのが大変なのもありました。何しろ、最小回転半径がかなりでかいので。

  • >>No. 19883

    >アメリカの車はミッションは全てオートマチックトランスミッションですか?

    一般の車でも90パーセント以上はオートマだと思います。レンタカーは100%オートマだと思います(マニュアルと指定しない限り)。カナダでも同じだと思います。

    下り坂が多いところで、昔のような2足しかないオートマは少し嫌でしたが、最近のオートマはギア数も多くなっていて、下りでのエンジンブレーキも扱いやすくなっていると思います。5000C C+のトラックには、重い荷物を引っ張っていない限り、あまり関係ない話ですが。

    アメリカでは、車の運転試験には、自分で車を調達します。ほとんどの人がオートマで受けていると思います。

  • >>No. 19880

    >寒いというより、死にそうな気温・・・・・私は、寒さに極端に弱いです。

    それでは、冬の北海道をまず経験して見られてはどうでしょうか?北海道の一番寒いところをそんなに寒さは変わらないと思います。そして、一番大切なのは、寒さに対する知識と防寒対策です。私は、昔から、通販のL.L. BeanとREIにお世話になっています。もう二十年以上前、弟が、広島で再就職して、会社のイベントで宮島でキャンプすることになったのですが、私の持っていたL.L. Beanの寝袋等を持って行ったのですが、他の参加者は家庭用の毛布とかで暖を取るつもりでやって来たそうです。結局、皆、寒くて寝られなかった中、弟ともうひとりちゃんとした寝袋を持って来た社員だけがよく寝られたそうです。

  • >>No. 19874

    >12月は以前gokさんが、おっしゃっていたメープル街道とオーロラですね。

    12月はメープル街道で紅葉を見るには遅すぎると思います。

本文はここまでです このページの先頭へ