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投稿コメント一覧 (1100コメント)

  • >>No. 12427

    お二人ともいいお顔なさっている。

    ショパン、リスト、パガニーニの話をバラエティで高島さんなさっている。

    どの作曲家も金、女にだらしなく、パガニーニがプラス薬中毒だったとか。

    どの方も、楽器を操る天才。

    貴族の楽しみが音楽という時代、楽器で魅了したのでしょうね。

    我が家の電子ピアノはオーケストラ。孫が二時間くらい無茶苦茶弾いている(笑)が、いやな感じはしない。

    エレキギターも発達を遂げているのでは?

    PCの音だけど、ストラディバリウスは音が半端ない(笑)

    一生かけて作り甲斐があるでしょう。母親のおなかで聞いた心臓の鼓動が人の人生のリズムになるという。

    ケンタさん、の持つリズム音を大事に生きてください。それが親孝行。

    ルフナ

  • >>No. 12425

    ケンタさんもしっかり人生としては成功です。

    我が道を行くという点において、プロデゥースする人がつかなかった感じが読む限りするのですが。

    >エレキの音って痺れるらしいね。

    楽器って、奏でる人の体の一部になっていれば、エレキにしろ、聞き入りますよ。

    ぎこちなくても、ひたむきさがあれば奏でるものを人は聞きます。

    最近、高嶋ちさ子の奏でるストラディバリウスをYoutubeで見てますが、放っておいたら、宮崎アニメソングが出てきた。オーケストラの後ろのほうでマリンバを奏でている。ほかの楽器に負けないでその音が、メロディを引き出している。人の声含め、どれだけいい音を馳走するのか、結構楽しんでいます。

    みんな主役になれる。

    ルフナ

  • >>No. 12418

    1980年代は子育ての真っ最中。子どもは3人、亭主は出張。山姥になってがんばってたな。

    今のほうが青春かな。いつ終わるかわからないけど・・・

    >葬儀の当日、花輪に「鈴木キサブロー」が。

    ごめん知りませんが、スターなんてほんの一握りの人がなれるんでしょう。
    難波だったか宗右衛門町には、70年代、たくさんのバンド組んだ若者が喫茶店などで歌をずっと歌ってましたね。

    有名?名を知られたテレビに出られたのは幾組かでしたね。
    友人とお茶を飲んでたら、「リクエストありませんか?」て目が合い聞かれたとき「シャンソンなら」というと「なにやそれ?」とバンドの一人に言われた。
    グループサウンズのことも知らなかった。生活のオール電化のはしりを創る仕事をしていたがエレキギターはその中に入っていなかった。

    そういえば、才能があってエレキギターで感電死した若者がいたような。

    便利さという生活の追求をした時代、多くの犠牲者もまた埋もれた歴史としてあるのかなと。

    将棋さん、84歳?

    ルフナ

  • >>No. 12422

    とっちゃんぼうやさん、ありがとう。10ではなく8クラスです。
    迷惑ソフトの削除をいろいろ検索しながら、いくつか削除しましたが、一つは完全にはできないとありました。リカバリですかそれをやっても、残るというソフトもありました。

    夫のは膨大な資料を保管しいるから、それが消えたらと考えると、一つ一つアンインストールの手続きをとっています。

    昨夜は徹夜に近く、資料作成してましたね、軽快に使用できるようになったようです。

    もっぱら最近はUSBメモリの使用の仕方、をそれとなく教えるとむかつく(旦那が)ようで、こうすればいいんじゃない?といっています。

    私のPCにはぼうやさんの情報は役に立ちそうです。3日間しっかり旦那がいて、じぶんのことに集中できません。

    ルフナ

  • >>No. 12420

    夢中で迷惑ソフトを削除、駆除している間に、すっかり足が冷えて、布団にもぐると足をぐっと延ばしたらこむら返り、午前様で眠れるように。

    この歳で夢中はよくないと・・・

    「どーにかせー」という夫の言葉に自動的にどうにかしないととなる自分が近頃情けない。
    > って、そんなのネット接続会社がなんとかしないとね。
    接続して金とるだけでしょプロバイダーは。

    夫のPCとは一つメルアドが同じものが入っていて、そのメルアドが怪しいやり取りをしている。聞くと「五月蠅い!」
    それらから私のほうも影響があるのではと思います。

    多分そこが感染ルートだと。

    夫は自分が原因だと私に言われるのが一番いやみたいですね。夫源病?山ほどあります。積もってます。
    年末には爆発しましたが。

    ごめん、しんどい。

    ルフナ

  • >>No. 12418

    関係ない話を話したい(笑)

    夫のPCにたくさんの(今のところ4個)迷惑ソフトが入り込んで、その駆除に今日はつぶれました。

    有償のものが多く、せっせとお金を食わせていたのかと、あきれます。

    ウィルス感染していますとかの脅し文句を鵜呑みにして、案外、こんな○○相手に無用なものを売りつけているのだな、と。

    このPCにも何秒までに何とかしないと、すべてのファイルが消えますと、先日出てきましたが、ムシ。入り込むと駆除はしんどいですね。

    ルフナ

  • >>No. 12414

    >僕ら団塊世代はこの70数年なぜか世界に比すれば平和と繁栄、そして幸運に恵まれて来た。

    歌、楽器に夢中になった時のことをこの一言で言い表せる。これでは小説にならない。
    その時代をどう生きたかを具体的に書くことによって、誇張、嘘も含めて小説(小説は虚構なんです)にすれば、
    と常々思いながら読んでいます。ごめんなさいね。
    >そこで妙に符合するのが、明治時代の1668年から1912年までの44年間。
    1868から1912。
    露戦がなぜ連合艦隊司令長官東郷平八郎だったか。高齢者をトップに立たせた理由が「運がいい男」だったからだそうです。彼がいると(いるだけで運を寄せる男だった)戊辰戦争から勝ち抜いた、運のいい男だったから。

    「神の国ニッポン」ですが大正天皇は皇后との組み合わせの子ではない。

    一夫多妻でないと成り立たない制度をいつまで続けるのか見ものです。

    >それを考えてみると世界は極めて混乱の中にあることは現実だろう。

    これが👇に続くのか、☝の文の結果を意味するのか分かりません。

    ルフナ

  • >>No. 12411

    何より、ケンタさんの歴史が分かります。

    苦労もいとわずのめりこむ、これです。今の若者に足りないところ。

    ルフナ

  • >>No. 12410

    おはようございます。楽器のこと、保存して、分からないところは調べて、解きほぐし、自分の文章にして、こういう話になったとき、書かせていただきます。
    ケンタさん、楽器のことになると、魅力的です。知らないことだらけで、興味がわいてきます。

    ルフナ

  • >>No. 12408

    そうそう。古いタブレットはとうにヤフーは見られなくなりました。ドコモの画面も11日に使用できなくなります。

    ただYoutubeお気に入りにいくつか入れているのが残っているので、放置していたら、次々と横に新しいYoutubeの情報が変わってくる。今日の寄るあたり、吉田沙保里さんの引退が出てくるのかな。

    ルフナ

  • >>No. 12407

    売りと買いのバランスじゃないですか。円高。

    >日本の木工加工技術精度はすごい

    です。そういう視点で帝の代替えのゴシップ的なものが古いタブレット(6,7年前)Youtubeに次々入ってくるので、読んでます(笑)

    秋篠宮が皇太子が帝になる際の大嘗祭の建築にかかる費用を抑えろと、お誕生会で突然発言。22億かけて祭りが終わると崩すそうです。友人のお父上が宮大工で、存命中は見事な棚を作っていただいたことがあり、釘を使わず、角はすべて丸く仕上げ、、カンナの削りくずはきれいに掃除して仕上げてくれた。

    木工加工技術、ヤマハのピアノがのし上がったのも、そう。

    細工技術を受け継ぐ意味でも、大嘗祭は日本の人的資産を運用するようになるのではないかと。
    秋篠宮って自分の言い分ばかりで、国民のことをつゆほども言わないわなと、感心しながらあきれながら眺めました。彼らに33億円の屋敷立て直しは言及しない。

    税金の上にのうのうとしている秋篠宮という印象しか残らなかった。これ消えるかな。

    ルフナ

  • >>No. 12405

    興味深い話です。当時からメイドインジャパンだったのですね。

    そりゃ食の安全はアジアでは一番ではと思います。

    白鳥だの鳩と、鳥インフルエンザを思い出しましたよ。
    去年、ハワイに行きましたが、日本、アジアからのお客さんは、入国の際少しでもおかしいと、引っかかって、インフルその他病気の検査でした。

    中国ではフリーの際、レストランで二人で入ると、すべて二人分なんですね。カエルが山のように出てきて、気分が悪くなりました。

    ツアーで食事を用意されると、鳩やウサギや白鳥も出ないので、ま、朝昼晩毎食同じもので、2日で飽きますが。目的は観光と割り切っています。
    日本でも旅館ホテルのディナー、二回は飽きますね、ご馳走は、おにぎりに海苔、漬物、みそ汁。干物が出れば最高。がつがつ食べてしまいます。で、体重が・・・

    ルフナ

  • >>No. 12403

    縁戚のおばさんの家に居候したころ、小学三年くらいにその家の鶏のせわをしてました。

    ニワトリになれるのに一か月。小屋にいるときは比較的おとなしいが、庭先に放すと、子どもの私は馬鹿にされて鋭い足で突っつきまわされようとするがおばさんがニワトリを収めてくれる。二、三時間放す間に、近くの松の木に、屋根に飛んで行って、下りない。やはりおばさんが相槌を打つと降りてきて、小屋に入ると。

    私はエサやりと卵の回収のお仕事。ニワトリが温めていてもまさぐって取るほどに慣れてくれました。
    ただニワトリには上下関係があるらしく、若鳥を補充すると八割は殺された。ニワトリは今でも恐怖を感じます。
    生態は熾烈ですが、今の一羽一羽狭いケージ部屋で隔離されエサだけ与えられ、卵を産むのは、悲惨です。
    話題から外れました。

    ルフナ

  • >>No. 12402

    近ごろ、息子が中国への出張が多くて、先日家に来たとき「少しお疲れじゃない」と私が言うと「お疲れです」
    「仕事に?食べ物に?」と質問。
    「仕事は軽め、食事は重め」
    胃袋疲れでした。仕事で行きますから歓待されて豪華な食事が提供されるとか。
    メインは前回は白鳥。最近は「鳩」頭を空っぽにしていただくと、普通のお肉だとか。なくなると出される、残すと失礼かなと、迷いながら、様子を見ながら民族性に溶け込もうと努力。それのお疲れと、思います。

    とりあえず

    ルフナ

  • >>No. 12400

    >そもそもが奴隷制度、人種差別に生まれた「ブルース」「ジャズ」「ビバップ」そして「モード

    仰る通り。
    讃美歌が民族、組織を統制するために生まれたもの、大航海時代は奴隷を統制するため讃美歌が歌われた。

    もとは讃美歌です。

    教会のステンドグラスは字の読めない人々に「新約聖書」伝道するために造られた。

    主とキリストと聖書の言葉で統制する。主の元に例えば奴隷は約束し生きる。という統制をする。
    人と人の約束じゃないから、奴隷に仕立て上げた人間は負を負わないという仕組みです。

    カルロスゴーンも逃げを造りながら、負を負わず、日産のしつこいダニのようになった。宗教は逃げを容易にする言葉になった…
    アメリカの上流社会は決して負を負わない「新約聖書」というマインドコントロールを利用しつくした社会とでもいいましょうか。そういうふうに見えてしょうがない(笑い)

    >中国を見ても共産党一党独裁の中では時代の若者を自由思想に誘う「音楽」は統制される

    確固とした宗教は潰されるから、統制音楽は入ってこない。
    4千年の孔子、老子などの、「教え」はあります。それには自由思想もあるが、「讃美歌」のように毎週、毎週とか日常的に人々が歌わないし、だから入ってこない。が統制するトップがその思想を咀嚼しながら統制しているのではないかなと。だから暴力、軍隊で支配する。支配する「言葉」がない。ま、毛沢東語録?全く知りませんが(笑)あるにはあるかな。
    チャイナポップあります。夜の支流の漓江で、若者がギターもってずっと歌ってました。

    ルフナ

  • >>No. 12397

    やっと落ち着いたかな。今朝は体がリラックスしていくのが気持ちよくて布団にもぐっていたかったが、起きろ、のチャイムが鳴った。

    紅茶を淹れていて、冷めるからと夫。ミカンジュースを絞り、柿、イチゴ、キウイを剥いて、食卓に。

    若き日の幸せなお写真、見ていると様々物語が生まれます。まだ娘さんがいらっしゃるお家に、うちを出た後の寂しさから抜けるのにどうなさるのかしらと。私は大変でした。

    抜け殻をどうやって立て直すか。
    年に二回くらい旅行をするので、それで空白を写真編集をと、集まる写真を細工しては、子どもたちと連れ合いと辿った道のりを、遡っているところです。

    ここはある日突然なくなるのでしょうかね。

    ルフナ

  • >>No. 12394

    ん?
    謹賀新年!

    昼には解放される。年々、正月はしんどいが、孫子にとって、癒しの場所に我が家がなっているとしたら、ま、いいか。
    それで、私は体を壊していく。

    毎日を、お大事にです。

    ルフナ

  • >>No. 12392

    ありがとうございました。

    ずっとよろしく。

    最後にじいさまと大喧嘩。

    ルフナ

  • >>No. 12391

    > 有名だったお父様のことも

    有名すぎて、あちこち政治的なものからお声がかかり、引っ越したのです。
    その後、茨城のその地に住んでいた、大企業の重役さんからお声がかかり、じいさまは「自分の能力を企業で試したい」という選択をしました。
    私の母が「頭のいい男を選べ」でしたから、当時、かっこいい男はたくさんいましたが、仕事に向き合うピカ一の男が言い寄ってきた。
    議論してても一言でやり込めるという男性とともにいるのは結構大変でした。が、企業に入ってから世界中を営業する能力を身に着け、新しい製品の開発もし、それが、大地震で孤立した人々をのちに助けることになる。少しは重役さんの思いに添えたのではと思います。

    引き受けたら、組織を立ち上がるまで、見通しが立つまでにする。今高齢者対策に仕事の傍らやってます。
    大企業を退職して、小さな企業に就職しました。10年かかったけど、女性のパート社員を正社員にすべてしました。

    家庭を顧みない夫でしたから、私もどうにか家庭をおさめるように。じいさまは外で何やら常にことがうまく収まるように人生を楽しみながら生きています。

    孫が起きた。

    ルフナ

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