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投稿コメント一覧 (1791コメント)

  • 今回の、谷社長の説明会で印象に残った点ですが。

    サンバイオがこの分野で先行はしているが、うちも今回の買収によりグッとキャッチアップしましたよ。(そんなニュアンスに感じました)

    歯髄幹細胞と心臓内幹細胞の両細胞治療のプラットホームを再生医療分野で幅広く事業展開できる。(前者に関しては、採取しやすい。両細胞とも若いという点で優位性がある)

    新たに、ニコン、積水化学、エーザイ、第一三共というメガ企業との事業提携が事実上成立。

    今後とも、数多くのIRを出せる材料を持ってる。


    こんなところですかね。

  • この件に関しての、ノーリツのIRには、「2022年5月以降、他家歯髄幹細胞を原料とする再生医療等製品などの開発に向けた取り組みが加速することにより、営業利益の増加を見込んでおります」とあるね。

  • ここは、個人投資家の人気というか理解があまり浸透してない銘柄だからね。
    機関のやりたい放題に株価は操作されてしまうよね(笑)

    でも、昨日のIRは素晴らしいということは機関はよく理解してると思ってますが。
    本日、機関投資家向けの説明会があるよね。

    再生医療関連銘柄として、来週からの動きが面白いと思うよ。

    個人的には、昨日のIRに「あっぱれ!!」と言ってやりたい。

    楽しみだぜ!

  • いいね~この材料は!!!さっそく18日にも機関投資家対象に会社説明会を開催するんだね(笑)
    また、完全親会社であった、ノーリツとも関連会社の関係になるというところがいいね。
    時価総額を気兼ねなく抜けるね!

    これまでの、無礼の発言を取り消させていただきます。

  • 早速、興味深いIRを出してくれましたね!!!よろしい(笑)

  • 相変わらず、賞味期限切れのマーケットには、どうでもいいIRを出してきよる(笑)

    どうせ、賞味期限が切れてるなら、JUN TEN BIOの臨床に入るための増資に関しての情報をIRとして出してほしかったね。

    この会社の標語?も「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」と耳障りは非常にいいが投資家からすると、だからどうなの??という感じになるかもね。

    マーケットの関心事は、いつ黒字になってその数字が将来どのように伸びていくかが知りたいわけで。

    そこで、ファブレス型企業のメリットである固定費を低く抑えて高収益を期待できる企業であることを強調して「固定費を一定に抑えた高収益企業を目指します」とかいう標語で、将来、上市予定のパイプラインからザクっとした収益目標(予想)をプレゼンしてほしいね。

    売り上げは、さほどいかなくても結構な収益が期待できると思うけどね。

    時価総額でも、親会社のノーリツを抜く日が来る可能性は高いと思ってますが。

    谷さん以下役員さん!!もっとマーケットに関心持ってよね。

  • 現在のバイオ相場の地合いを鑑みれば機関が上値は、抑えつけて下で拾ってるというパターンの繰り返しだと思ってるが。(そんなに下までは売り込めないでしょう)

    機関に緊張感も与えさせずに好きなように株価を操作してるのを放置させてるジーンテクノの経営者のセンスを疑ってるというこは申し上げておきたいですね。(せっかく個人が上値を買ってくれてもその個人に損をさせてはね~)

    たまには、機関をびっくりさせるようなサプライズIRをタイムリーに出さないと!!

    いづれにしても、例えばアンジェスでさえ時価総額500億なのにジーンテクノはいまだに150億!!!

    今度来られた、社外取締役の方は、アンジェスでも社外取締役ですよね。

    谷さん!!よくその方と相談してマーケットに信任を得るようなプレゼンの仕方を学んでおいてちょうだい。
    あなたが大和証券主催で個人投資家に対してバイオの勉強会のようなプレゼンを繰り返しされてますが、あの内容では個人投資家はジーンテクノを買う気にはなりませんよ。

    これだけ材料豊富で面白い企業なのに現在のマーケットで時価総額150億に放置しておくのは経営責任というか、谷さん!あなたの能力不足と言わざるを得ないでしょう??(賞味期限切れのIRだけは堪忍してね)

    機関は、谷さんがどう動こうとタイミングを見て買いあがってくる時期には差し掛かってる気はしますが。
    さらに、あなたがひと押しすれば、機関と個人が一緒になって買いあがってくる、そういうタイミングに来てるという認識を持ってね!

  • 個人的にジーンテクノに期待している今後のビッグIRですが。

    過去の谷社長の企業説明会で一言「今後武田などのビッグフアーマーとの提携などもあり得る」という発言がぽろっと出たことがありましたが。

    武田は、希少疾患、特殊疾患のリーディングカンパニーであるシャイヤーの買収に成功しました。

    谷社長は、直近のプレゼンでは、「再生医療は河南に任せ、ジーンテクノは小児疾患、希少疾患の分野に集中していきます」というような発言をしてた記憶があります。

    谷社長はご存知のとうり武田の出身であります。

    近い将来、この分野で武田との提携話が出るのではと妄想しています。

    というか、そのぐらいの戦略をもってこの分野に力を入れているのでなければ経営者とは言えないよね。

    バイォシミラー、再生医療は前任の河南さんの功績だからね。
    谷さんも自分の色をを出したいところでしょう。

    期待に応えてよ!!

  • 明らかに、機関主導の株価の動きだね。個人の信用残も激減(損切りさせられてる)。
    サンバイオのように個人も多く参戦しないと株価は上がってもまた下に大きく振られるという従前と同じパターンになるだろうね。

    谷さん!個人投資家に儲けさせるにはどうしたらいいかマーケットをしっかり注視しして、IRの出し方、個人投資家説明会のプレゼンのやり方をもっと研究してくださいよ。

    もっと個人投資家を参加させないといつまでたっても機関の玩具株で終始してしまいますよ。

    従業員20人程度の会社で4本部体制(それぞれ執行役員をおいて)で、何かメリットがあるんですか?風とうしが悪くなったのでは?(谷さんは、大企業に在籍してたのでいわゆる組織造りが好きなのかな)

    顧問である河南さんが代表を務める、JUN TEN BIOが臨床試験の開始のための資金調達には、御社だけがIRも出さず、一言も我々株主に発信がされませんでしたね。
    JUN TEN BIOの研究は、今、旬である再生医療関連で御社のパイプラインの3本のうちの一本だよね?

    愚痴を言っててもしょうがないが(笑)。とにかく予定されてる海外との提携話を早く詰めると同時にそれぞれのパイプラインの進捗状況をもっと丁寧にマーケットに発信してください。

    よろしく!!

  • 安値で行使されていく報告を見るたび心が痛みますよ(笑)まあ大和さんが、気を使って少しづつしか行使してないのが幸いですが。

    季節外れのIRばかり出してないで、旬のIRをお願いしますよ!今でしょう?

    MSワラント発行を決断した時にこの増資のメリットを強調されていましたっけ。
    約束を果たしてください。

    チャンス到来でしょう!今後増資の必要がなくなるだけの多くの資金調達をこの機会に成し遂げていただきたい!

    お願いしますよ。

  • 谷社長!この相場で上場来の高値に挑戦しないと、またしばらくチャンスはなくなりまっせ!
    東大出身は記憶力はあるけど創造力に乏しいなんて言われんよう、ここで知恵を絞りだして最大級の資金調達にチャレンジしてくださいよ!

  • せっかく個人が951円まで買ってくれたのに。
    再生医療が相場の柱になってせっかくいい風が吹いてきたんだぜ。
    あんたんところも、再生医療では3本のパイプラインが走ってるんだからさ。
    希少疾患も将来有望なのがわかるけど、マーケットを考えるなら、強調するところはこの分野でしょう?
    IRのポイントがずれてるんじゃないの?

    信用の買い残高がなかなか膨らまないには、個人に儲けさせてないからでしょう。
    今でしょう!日本再生医療との共同研究開発の進捗状況をアナウンスでもしてみたら?
    あるいは、そんなに希少疾患にお熱をあげてるなら、新たなパイプラインをアナウンスするなり、もう少し経過報告を積極的に示してほしい。

    のんびりと構えてたら、過去のように空売り業者の玩具になって、いったり来たりの株価推移でせっかくのチャンスを失ってしまいますよ。

    資金調達の50~60億の目標をもって、知恵を絞ってもらいたい(株主の素直な気持ち)

  • サンバイオが頑張ってますね。頼もしい限りです。今のところ他のバイオ関連株もサンバイオの株価に支えられているという感がしなくもない。(ジーンもしかり)
    ジーンテクノも早くひとり立ちしてもらいたいものだ。(それが可能な独自の潜在能力は秘めている)

    ジーンテクノは、経営形態がファブレス型である。しかるにこの経営戦略の強みをもっと具体的にアッピールしてはいかがかな?
    この経営の強みの最大のポイントは一言でいうと「現金とノウハウ以外は全く保有しない」バーチャル企業のような存在である。
    バーチャルといっても、しっかり利益を出しておりその利益率は圧倒的に高くなるはず。

    サンバイオについては、よく勉強してませんのでイメージでしかありませんが、マーケットで期待されている再生商品が上市すれば膨大な売り上げが生まれるだろうという期待値で買われていると思います。

    ジーンテクノは、商品が上市されてもファブレス経営なので,個々では膨大な売り上げが生まれるイメージがわきません。(それで過小評価されているのだは?)
    しかし、この経営形態は固定費が常に低く抑えられてるので売り上げに対しての利益率は非常に高い。

    例えば、2020以降の初期に上市予定のGBS-007が出てくれば(国内では圧倒的なシェアーが予想される)まず黒字転換されるでしょう。

    そしてそれ以降上市予定の商品の売り上げは、ほぼイコール利益につながるというV字型に利益が伸びる高収益企業に変貌するはず。(年間の研究開発費を13億に固定すると仮定して)

    企業の価値は売り上げではなく利益なのです。ジーンテクノは売り上げは現在は小ぶりでも、この戦略を継続すれば各部門(バイォシミラー、再生医療、新薬)のパイプラインは将来とてつもなく増えると同時に2020年以降に次々と上市商品が出てくるので必ず高収益優良企業に変貌してくると思われます。

    期待してます。

  • ジーンテクノのIR活動もしっかりしてくれよな!!目標株価1160円なんていわれてるようじゃおしまいだよな。

    SBIの前任のアナリストは、数年も前のジーンの企業価値で、確か2000円近く(分割後の株価に修正して)の目標株価をつけていたよ(笑)
    あれから、パイプラインの数も増えたし、新薬候補も増えた。
    IR活動のポイントがずれてるんじゃないの?
    まあ、SBI証券も担当者が変わるとこんなにも評価が変わるというのも滑稽だけどね(笑)

    どうでもいいけど、早く上場来の高値を抜いて、調達資金を50億から60億を目指すような努力をしてもらいたいね。

  • >>No. 54

    武田のシャイヤー買収が来年の一月に成功するようですね.シャイヤーは、希少疾患特殊疾患のリーディングカンパニーです。
    武田がこの分野に力を入れてる証左。

    ジーンテクノが、ここにきて新薬開発のターゲットを希少疾患、難病を最大のプロジェクトとして力を入れてきています。

    ジーンテクノの社長の出自を考えると武田とのコラボが期待できます。というか是非とも進めてほしい。

    ジーンテクノにひとつ欠けてるものといえば、グローバル企業との提携がないということでしょう。

    これが決まれば、インパクトはデカい!!

  • 来月に個人投資家説明会、バイオベンチャーIRセミナーでの説明会と努力をされてるのは理解できますが・

    株価を気にするなら、もう少しIRを出すタイミングを考慮してもらいたいと思いますね。
    前にも投稿させていただきましたが、マーケットにプラス要因になるIRを金曜日の引け後に出すよなことは避けてほしい。
    前回のダルべの製造販売承認申請のIRも次週の月曜日の前引けにでも出してもらったら目先の上値の節とみられている1100円を抜けるインパクトになってたかも?
    しかも、大和証券に7万株ほどの行使をされて上値を抑える原因を作らせダルべの効果は株価的には何もなかったことでおわってしまった。(IRの無駄使い)

    もともと、ここのIRは、バイオシミラーに関しては相手先の都合、あるいは、他社との競合、新薬会社を刺激したくない等々の理由で、適時開示がなされなくてもいいような雰囲気が作り出されている(既存の株主にとっては、非常に不利な状況)
    それならば、前回のダルべの承認申請でも次の週の月曜日のIRでもよかったはず。(少なくとも金曜日の引け後よりサプライズ効果はあったはず)

    投資家に対する説明会、またIRにしても、株価とリンクさせてどういうタイミングでどういうことが発信されたらマーケットでジーンテクノがより評価されるかをより真剣に考えてほしい。

    ジーンテクノがこの5年間で積み上げてきた企業価値が現在の株価に反映されてない事実は、経営サイドの株価に対する意識が少し不足してるのではないかと思わざるを得ない。

    予定されている30億の資金調達もこんな株価でいつまでもうろちょろしてたら達成できない。
    経営サイドには、この機会に30億とはいわず50億、60億ぐらいの資金調達にチャレンジする意欲を持ってもらいたい。

    早い時期の、上場来の高値更新を期待してます。

  • 患者負担、医療機関コスト減で急拡大。バイオシミラー薄まる品質への不安。

    バイォシミラーの普及に拍車がかかってきた。エタネルセプト(先行品エンブレム)が想定を上回る需要で生産が追い付かず、ガン領域のリツキシマブ(先行品リツキサン)も売り上げ予想の上振れが見込める。

    日刊薬業 11月12日の記事一部抜粋。

  • 欧米各国に後れを取った日本のバイオ創薬産業に一石を投じているのがジーンテクノのビジネスモデルであることを理解してほしい。

    新薬開発に多額の資金を要するために、日本の大手創薬企業はバイオ新薬の開発を資金力の乏しいバイオベンチャー企業にゆだねてきてしまった。
    その遅れにきずいた大手創薬企業も今になって、事業の集中化によって余分なぜい肉を取り、資金を新薬開発に向ける、あるいは武田のようにM&A(企業買収)により何とか欧米の創薬企業に立ち向かおうとしている。

    一方、資金力のないバイオベンチャーは、個々に得意の技術を上市すべく必死に資金調達に汗を出しながら奮闘している。
    そこで、注目されるのがジーンテクノのファブレス型ビジネスモデルである。

    バイォシミラーをはじめとして再生医療、新薬開発を単独で開発することではなくオール日本の技術(今後は海外も含む)を集約することによって、個々の企業の投資負担の軽減、開発の速度を速めることによって、欧米に立ち遅れた日本の創薬産業に活を入れるきっかけになるだろう。

    バイォシミラーのパイプラインの数の多さをみれば一目瞭然である。単独では短期間にこれだけのパイプラインを走らせることは不可能であろう。

    そして、新薬も3本、再生医療も3本、また、今回の説明会を聞いていてもパイプラインの数は相当増えてくることが予想される。

    いづれ、このビジネスモデルが脚光を浴びる日が来るであろうことを期待している。

  • 今日は、そーせいグループがストップ高ですね。バイオ関連がうまい具合に循環してきた感があるね。
    さあ、手あかのついてないジーンテクノの出番が近づいてきてると期待してますが、この機を逃さないIRを期待してますよ。

  • >>No. 40

    それにしても、情けない株価の動きだね。

    やはり、GTS3.0の思いは、機関投資家の皆さんにも理解されてなかったのかな?
    説明会の後の、質疑応答の動画も見せてほしかったね。
    やはり具体的な数字を示した収益プランを出さないとマーケットには信任されないのかな?
    個人投資家には、インパクトがない説明会であるのはわかっていたが機関投資家には理解できる内容だと思っていましたが。
    個人投資家が食いついてこないと、機関も手を出しにくいだろうな(出来高が増えない)
    ジーンテクノの海外との提携話は長らく話題としては出てきているが、実現した例が一件もない(長春との件も失敗に終わったこともあり)ので、結果が出るまであまり信用されてないのかも(笑)

    早いところGBS-007の海外提携と抗RAMP抗体の導出先との話をまとめてもらいたいものだ。
    この二つが実現すれば、約4兆円のマーケットがターゲットになるのでインパクトは大きいだろう。
    小児疾患、希少疾患、難病領域へのチャレンジは評価できるがこれからシーズを発掘していく分野をいくら強調してもマーケットは反応しないだろう。

    やはり、もう少しマーケットを(個人投資家レベルの目線で)意識したプレゼンを考えたほうがいいのでは?

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