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投稿コメント一覧 (510コメント)

  • >>No. 628

    いやいや最後のオチw
    【ではなぜいつも夢株しか残さないの?】
    戦略は素晴らしいが花開くまでに時間がかかる、おそらく二年以上。
    その間にこのままアメリカが利上げを敢行し欧州が追随すれば、エンカの戦略が花開く前に株式市場は日本の金融緩和縮小を織り込まざるを得ないと思う。
    市場全体が低迷するだろうからその時を待って長期投資用として購入したい。
    ただし、何かのキッカケでいきなり仕手化する可能性は結構あるし下値は限られていると思うので大化け期待銘柄として夢株は必ず残す。

  • 【エンカの戦略を後押しする社会の変化】
    ①インターネット分離の浸透
    金融、公共、教育に続いてさらに様々な分野でインターネット分離は進む様相を見せている。
    インターネット分離はセキュリティ区分の分離でもある。
    インターネット接続系の証跡管理は安かろう悪かろうのレッドオーシャン。
    非接続系の証跡管理は高度な技術と実績、信頼が必要なブルーオーシャン。
    接続系はエセ証跡管理が幅を利かすかも知れないが薄利多売。
    非接続系では真の証跡管理しか選ばれない、単価は当然高い。
    エンカはインターネット接続系はほぼ捨てて、非接続系に注力していくと思われる。

    ②クラウド・バイ・デフォルトの浸透
    「クラウドは危なそうだから重要なシステムはオンプレミス」から
    「重要なシステムこそクラウドへ」にようやく変わってきた。
    基幹システムの全てを移行するのは現実的ではなく、パブリッククラウド・プライベートクラウド・オンプレミスが混在したハイブリッド環境が増えWindows、オープンソース、IaaS、PaaS、SaaSなど多種多様な環境となるはず。
    そして、クラウドに重要なシステムを移行した企業は当然そのクラウドシステム管理者(運用管理者ではない)に対する証跡管理が必要になる。
    この環境で一元的に証跡管理出来る製品は非常に限られる。

  • 【アクロテック買収の戦略】
    ①開発技術者の囲い込み
    IT技術者の育成には時間もお金もかかるのである意味会社丸ごと採用した。
    かつエンカなら情報セキュリティ開発案件に特化した人材育成が出来る。

    ②新製品開発の情報流出リスク軽減
    採用情報をみるにアジャイル開発しているようなので、出来れば新製品開発は派遣には関わらせたくない。
    情報漏洩管理、人件費抑制、人材育成の一石三鳥。

    ③請負契約の中抜き防止=業績アップ
    エンカの子会社としてなら協業先のNTTデータやNEC、日立製作所などの情報セキュリティ開発協力案件を子、孫、曽孫会社が中抜きせずにアクロテックへ降ろせるはず。
    エンカの新製品開発で情報セキュリティ開発協力業務を習得させ、その実績を元に付き合いのある超大手SIの開発案件協力業務を受注して中抜き無しでやらせればたぶん儲かる。

  • こんな時期だからこそあえて載せる。
    エンカはきっとこんな戦略だろうな話

    【GLOCOMとの共同研究戦略】
    ①次世代クラウド、プラットフォーム環境への適合
    Windows、オープンソース、IaaS、PaaS、SaaS、オンプレミス、仮想化環境、パブリッククラウド、プライベートクラウドなど様々な条件や環境が混在するハイブリッド統合クラウド・プラットフォームを一括で証跡管理出来るソリューションを目指している。
    11月のRECオープンソース対応拡充はその一環のはず。
    今後は他の製品でもオープンソース対応などを進め、RECとの統合や連携を通してこの分野でのキラー製品群を目指す。
    尚、妄想ではブロックチェーンも絡めてくる。…わけないか

    ②次世代クラウド、プラットフォームの囲い込み
    そして、下の資料に出て来るような次世代プラットフォームを抑えていく。
    ttp://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/bukai/20170619/170619bukai01-1.pdf
    ttps://www.jreast.co.jp/press/2016/20161105.pdf
    当然、民間のハイブリッドクラウドやプラットフォームも抑えていく。

    ③クラウド・プラットフォームに接続してくる側のシステム管理者証跡管理への波及
    最後にクラウド・バイ・デフォルトの浸透により証跡管理を運用保守からエンドユーザーへ波及させ、爆発的に契約数を伸ばす。

  • >>No. 533

    これね、能やお茶の専門家が遠隔操作で実演してなんになるの?
    って思うじゃないですか。
    ところが1人で遠隔操作出来るロボットは一台とは限らない。
    同じ環境を用意して、刀鍛冶や陶器の人間国宝の方が数百台のロボットを遠隔操作したら面白いと思いませんか?
    まあ、熟練工の方が現実的ですけどね。
    おそらくTHKはそういう未来を見越しているのかなと思っています。
    テレイグジスタンスと5G、VR、リアルハプティクスがある今なら実現可能と思います。

  • 平成29年度「研究開発型ベンチャー支援事業/シード期の研究開発型ベンチャーに対する事業化支援」
    ITDLab株式会社
    自律走行・自律飛行用ステレオカメラの開発
    これ絡みでNEDOが世界初の製品化とニュースリリースしてくれたら良かったがそんなに甘くはなかったか。

  • >>No. 599

    こんばんは〜
    一晩ネタは確証の薄い物なのでご勘弁を
    それはそうと今年は一部昇格、GLOCOM共同研究など色々と楽しみがありますね。
    他には
    IoT.AIプラットフォーム
    仮想通貨取引所
    銀行の仮想通貨システム
    ブロックチェーン(貿易、外為)
    独立行政法人セキュリティ対策
    このあたりにはガッツリ食い込んで行って欲しいです。

  • >>No. 597

    28.05.27年金業務システム(個人番号管理サブシステム等(2次開発情報連携分))
    でした。

  • さて、計画通り総合運用テストに入っていればそろそろ時期かと思います。
    これ、ほぼ確定と思ってます↓

    厚生労働省 調達情報より
    27.04.14年金業務システム調達計画書
    4〜6ページ

    27.01.22年金業務システム(個人番号管理サブシステム等)に係る設計・開発等業務(2次開発分)調達仕様書
    62ページ

    27.07.09年金業務システム(個人番号管理(2次)及び経過管理・電子決済サブシステム)に係る基盤製品の導入、賃貸借及び保守業務別紙8パッケージソフトウェア想定構成
    11〜12ページ

    年金業務システム(個人番号管理サブシステム等(2次開発情報連携分))に係る基盤製品の導入、賃貸借及び保守業務別紙7パッケージソフトウェア想定構成
    13ページ

    ちなみに運輸の王は次世代日通クラウドっぽい。
    郵政はいくら探しても出てこない。

  • >>No. 292

    第5部では流石にマニアック過ぎたようで
    色々とすみません。

  • >>No. 229

    へ乃よぉ〜
    俺たち投資家はな!
    「住宅融資案件は増えているだろう」なんて言葉は使う必要がねーんだ。
    なぜならオレやオレたちの仲間はその言葉を頭の中に思い浮かべた時には!
    実際に調べちまってもうすでに終わってるからだッ!だから使った事がねぇーッ
    「住宅融資案件は減っていた」なら使ってもいいッ!

  • 多要素認証なんぞ自治体情報セキュリティ強靭性向上の際に巷に溢れかえっていただろうとお思いの方へ

    PCIDSS V3.2 要件8.3.1の解説
    ttps://pcireadycloud.com/blog/2017/05/01/1862/
    自治体の二要素認証調達仕様書
    ttp://www.kkj.go.jp/d/?L=ja&A=c2VhcmNoL2NoaWJhLWVwLWJpcy1idXBwaW4vMjAxNi8wOS8yMDE2MDkyOV8xMzIyMF8wMi5wZGYK

    自治体や教育情報セキュリティの二要素認証とPCIDSSの多要素認証は求められる要件が全く異なるようです。
    それはそうと…
    最近、新人研修か何かでHPの更新の練習させてるだろwww
    チョイチョイ表記とかおかしいぞw

  • 住宅金融支援機構の新規貸出額の公表が12月22日、翌営業日に直近安値。
    気付いた人は逃げてたって事ですな、株価はどうなるか分かりませんけどね。
    ttp://www.jhf.go.jp/files/400344924.pdf

  • 下がったとしてもサポートラインで反発すると皆が思っていてアッサリ割れた。
    今はほとんどの人が上がったとしても1000円は超えずにまた下落すると思っている。

  • ココは自動運転EXPOで動意付きましたが、ぶっちゃけ自動運転EXPOに共同出展するインテリジェントステレオカメラは一般的な自動車の自動運転用センサーとしてはミリ波レーダーに敵わないと思います。
    しかし、自動地図作成による自己位置認識、境界認識による障害物回避という技術は、様々な分野で活用の余地があります。
    例えば自動フォークリフトや協働ロボットなど人が混在する可能性のある限られたスペースで作業をするロボットの眼として非常に有用です。
    工場倉庫や建設現場、コンビニ、スーパー、配達など人と共生して働くロボット(もしくはドローン)は今後間違いなく社会に浸透していくでしょう。
    その基幹技術となり得ると期待をしています。
    そう言った意味ではTOFカメラが競合になるのかなと思っています。

  • >>No. 586

    まいくさんこんばんは、外資の件ですね。
    ふっふっふっ 全く分かりません(笑
    ただ、この機関はエンカの他にも色々と手を付けていますが、他の銘柄は低PBR、PERの時に仕込んでいるんですよね。
    エンカだけそれまでの投資のルールを逸脱して買い集めているのは気になっています。
    ちなみに、掲示板の情報など全く参考にならないものばかりですが、意外に掲示板の雰囲気は買われすぎ売られすぎの良い指標になります。
    そういった意味ではそろそろ良い感じになってきましたね。
    またあの人が来るとより分かりやすいのですがw

  • >>No. 450

    こんな事はとっくに既出。
    なんて言うのが平時の判断なんでしょうが、去年からはとっくに既出の材料が周知の事実なったのをキッカケに動意付くなんてのがありますね〜。
    このタイミングで協働ロボット関連のニュースも重なればさらに面白そうです。
    まあ、期待シグナスようにしておきます。

  • >>No. 573

    まいくさん、こんにちは
    きっとSWを観てフォースを感じたのでしょうね、私より早い。
    流石です。

  • >>No. 195

    おはようございます。
    大塚製薬はメガカリオンと組むようですね。
    主な特許を比べると大量生産に関しては向こうに分がありそうです。
    間葉系細胞を利用した巨核球、血小板及び/又はトロンボポエチンの製造方
    http://www.google.com/patents/WO2014208100A1?cl=ja

    巨核球及び血小板の製造方法
    https://www.google.co.jp/patents/WO2014123242A1?cl=ja
    しかし、脂肪前駆細胞の採取から培養、製剤化のコストと期間によっては手術に自前の血小板製剤を用いることが当たり前になるかも知れません。
    メガカリオンを超える可能性があるのはこの“自前の血小板”だと思います。
    事故など緊急時には献血の血小板製剤で対応し、予定されている手術には自前の血小板製剤で対応となると面白いと思います。

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