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投稿コメント一覧 (270コメント)

  • 緒方監督の足を使った野球への拘り、盗塁死7つ、成功0・・・相手の能力を見ての作戦変更が悔しくて出来ない。

    竹田勝頼が騎馬武者の突撃戦法に拘って、柵と多数の鉄砲隊の射撃に壊滅した・・・戦いに似ている。
    「続ければ必ず相手を破れる」と信じ続けたが・・・

    盗塁を止めても、ヒットと四球狙いに徹して相手投手に迫れば、本塁打も出ているのだから、打ち勝てるチャンス大。

  • 柿木が優勝投手なのに、評価がどこも低かったようだが、「伸び代が少ない」と思われたのだろうか。
    しかし、甲子園で投げ過ぎていないし、安定感があるから、1年目からそこそこやるんじゃないか、と私は思う。

  • もうこれでトンキンが試してみる価値も無いことがハッキリした。
    即、抹消して、若手投手でも上げて試すべし。

    ただし、数少ない勝ちゲームは大切にし、「お試し」はそれ以外のゲームで。

  • まだトンキンに未練があるとは・・・どんな眼力をしているのか・・・

    栗山さん、自分の眼力の方を疑えよ! 自己過信するなよ!

  • こんなに誰も打てない時こそ、2軍で好調な平沼や谷口を出して試してみるべきなのに・・・
    中々そうしないねえ。

  • <最近は毎日2軍の打撃成績をチェックしているのだが
    <谷口・平沼が見る度に上昇している
    <そろそろ上げてもいいのじゃないかな
    是非やるべきですね。

    今シーズンの後半戦の栗山監督に対しては
    「的外れな拘りで『この1勝』を疎かにし続ける者は・・・大連敗を招く」
    と言いたい。
    継投策でも事前の予定に拘り、「勝利のために、この状況での最善を考える」ということをしようとしない。

    栗山監督の評価は「まだまだ」ということなのだろうが、平沼は早めに成長するような気がするので使ってみるべき。
    谷口は今必死だろうから、チャンスを与えるべき。
    今日の上原も期待したい。

    今のチーム状態が情けないだけに。

  • CSに向けて、そろそろ勝ち方を思い出し、調子を上げて行かないと・・・

  • 栗山監督が最悪なのは・・・優勝のため、勝利のためより、別な事(すなわち状況判断を放棄した思い込み的なマズイ起用法や負けを呼ぶ継投策)をはるかに優先させ続けたことだ。

    ここに来て、これ程打てない、点が獲れない、という状態になったのは
    勝利に向かっての監督の言葉とやることが違い過ぎるから・・・野手達のかなりが白けちゃったのかも。

    西武のように日ハムのフロントも優勝のためのテコ入れ策が後半に入る前にあるのかと思ったら何もなかった。
    優勝への意欲が薄い。 それも選手に反映するもの。

  • 中田は守備と打撃にそれなりの能力が有るのだが、野球脳は始めから弱い選手で、いっとき改善したかと思うとまた元の木阿弥になる。
    栗山監督が高く評価し過ぎて「特別な選手」として持ち上げ、好きにやらせて、甘やかし過ぎるから、改善していかない。
    もっと賢く、勝利に情熱のある監督なら、調子が悪ければ5番や6番を打たせ、またチームの勝利に貢献するような意識付けを出来るように悪い所は厳しく指導するだろう。

  • 無理をさせていないのに、先発投手が後半戦で失速してしまったが、基礎的な鍛錬不足がありそう。
    打撃や守備にしても、練習の方法や量に不足がありそう。

    スカウトはもっと強化して、南米や台韓まで素質の高い若手を探し出して育成すべき。
    その方がダメでも安く付くので、多人数を試せる。 

    それに、ダメダメな現在の石井やトンキンに固執したり、一昨日のように継投策がアホだったりしていては
    戦力が上がっても優勝は出来ない。

  • またまた勝てる試合をミスミス落とした。 こんなことが多すぎる。
    「リリーフは一人1回ずつ」と決め込んででもいるのか!
    浦野は9月14日以来投げていなかったのだぞ!
    今日は6回、7回と2回投げさせることを考えるのが当然だろう!

    明日からのことは必要に応じて必要があればリリーフを補充すれば良いこと!
    ソフトバンクに「リードしている今日しっかり勝つことが1番大事」なのに!

  • またまた勝てる試合をミスミス落とした。 こんなことが多すぎる。
    「リリーフは一人1回ずつ」と決め込んででもいるのか!
    浦野は9月14日以来投げていなかったのだぞ!
    今日は6回、7回と2回投げさせることを考えるのが当然だろう!

    明日からのことは必要に応じて必要があr

  • 今日は先手で7点取ったのだから、完全な継投ミス。
    連敗して、勝ちパターンの投手3人が休んでいたのだから、
    疲れている公文ではなく、浦野を2回投げさせるべきだった。
    明らか過ぎる継投ミス! アホな継投。
    交代も遅すぎ。 話しにならない采配。

  • 公文のこれまでの使い方が酷かったこととは別に、
    今日のダメな公文をすぐ代えないのは不思議。

  • 先発投手が打たれた時は、たとえエースだろうとも、第2先発を用意しておいて、早めに交代すべき。

    そういう準備をする気が無いから、試合が壊れるまで投げさせるような事に成る。

    投手の駒数だけはいるのに、十分活用していない。

    来年も、日ハムには投打で決め手は無く、投手の駒数だけが強味なのだから、
    監督らがそれを十分活かして、粘り強く接戦に持ち込んで、リリーフ陣の厚みで勝ちを拾って行かねば優勝などありえない。

  • 大谷選手が先発投手として投げた結果がまた肘の新たな損傷に繋がった。
    やっぱり、早すぎた。 危険過ぎるやり方だった。

    トミー・ジョンソン手術をすれば、投手として1年以上投げられないだけでなく、
    半年ほどは打撃練習も出来なくなるらしい。

    出来れば打者としてやれるような方法で対策して欲しい。 
    投手としての復帰が遅れても構わないではないか。 せっかく打つ方でこれだけ活躍中なのに。

    この際、打者として左投手も右投手と変わらないくらい打てるように進化して、その他の主な弱点も克服して大打者になって欲しい。 そのためにもフル出場して欲しい。

        以下は2018年7月4日の再掲
    ☆大谷選手は 今年は打者専任で行く方が良い(肘が一応回復したとしても)
    来年、肘が完全に回復しても、打者優先でフル出場を目指した方が良い。
    投手では先発を止め、まずは第2クローザーを目指す方が良い。
    メインのクローザーが連投などで疲労をためないように、また延長戦で活躍する役割を持つ、それから、ゲガや不調のとき代われるように
    (いずれメインクローザーになるとして、出来れば他の投手に第2クローザーをやってもらい、連投を避けられるように・・・故障の再発防止のため)
    DHで出ていて、9回にDH解除でクローザーなら完全二刀流といえる。
    野手で出ていて、9回にクローザーになったら、なおさら完全二刀流。
    ★私は元々、「先発投手+打者では両方とも中途半端になる」と思っていた。
    肘の故障という大ピンチを、災い転じて福と成し、逆に最善の方向に切り換えて欲しい。

  • 大谷選手はの松井選手の1年目の半分の打席数で16本塁打を打った。
    今年は20本塁打を目指し、DHなど打者でフル出場すべき。
    したがって、投手での先発は止めるべき。 2刀流は延長戦とかのリリーフで。
    来年からも、打者でフル出場出来れば、40本塁打が狙える。 それをメインの目標にすべき。

       以下は2018年7月4日の再掲
    ☆大谷選手は 今年は打者専任で行く方が良い(肘が一応回復したとしても)
    来年、肘が完全に回復しても、打者優先でフル出場を目指した方が良い。
    投手では先発を止め、まずは第2クローザーを目指す方が良い。
    メインのクローザーが連投などで疲労をためないように、また延長戦で活躍する役割を持つ、それから、ゲガや不調のとき代われるように
    (いずれメインクローザーになるとして、出来れば他の投手に第2クローザーをやってもらい、連投を避けられるように・・・故障の再発防止のため)
    DHで出ていて、9回にDH解除でクローザーなら完全二刀流といえる。
    野手で出ていて、9回にクローザーになったら、なおさら完全二刀流。
    ★私は元々、「先発投手+打者では両方とも中途半端になる」と思っていた。
    肘の故障という大ピンチを、災い転じて福と成し、逆に最善の方向に切り換えて欲しい。

  • 大谷選手はの松井選手の1年目の半分の打席数で16本塁打を打った。
    今年は20本塁打を目指し、DHなど打者でフル出場すべき。
    したがって、投手での先発は止めるべき。 2刀流は延長戦とかのリリーフで。
    来年からも、打者でフル出場出来れば、40本塁打が狙える。 それをメインの目標にすべき。

    以下は2018年7月4日の再掲
    ☆大谷選手は 今年は打者専任で行く方が良い(肘が一応回復したとしても)
    来年、肘が完全に回復しても、打者優先でフル出場を目指した方が良い。
    投手では先発を止め、まずは第2クローザーを目指す方が良い。
    メインのクローザーが連投などで疲労をためないように、また延長戦で活躍する役割を持つ、それから、ゲガや不調のとき代われるように
    (いずれメインクローザーになるとして、出来れば他の投手に第2クローザーをやってもらい、連投を避けられるように・・・故障の再発防止のため)
    DHで出ていて、9回にDH解除でクローザーなら完全二刀流といえる。
    野手で出ていて、9回にクローザーになったら、なおさら完全二刀流。
    ★私は元々、「先発投手+打者では両方とも中途半端になる」と思っていた。
    肘の故障という大ピンチを、災い転じて福と成し、逆に最善の方向に切り換えて欲しい。

  • 大谷選手はの松井選手の1年目の半分の打席数で16本塁打を打った。
    今年は20本塁打を目指し、DHなど打者でフル出場すべき。
    したがって、投手での先発は止めるべき。 2刀流は延長戦とかのリリーフで。
    来年からも、打者でフル出場出来れば、40本塁打が狙える。 それをメインの目標にすべき。

       以下は2018年7月4日の再掲
    ☆大谷選手は 今年は打者専任で行く方が良い(肘が一応回復したとしても)
    来年、肘が完全に回復しても、打者優先でフル出場を目指した方が良い。
    投手では先発を止め、まずは第2クローザーを目指す方が良い。
    メインのクローザーが連投などで疲労をためないように、また延長戦で活躍する役割を持つ、それから、ゲガや不調のとき代われるように
    (いずれメインクローザーになるとして、出来れば他の投手に第2クローザーをやってもらい、連投を避けられるように・・・故障の再発防止のため)
    DHで出ていて、9回にDH解除でクローザーなら完全二刀流といえる。
    野手で出ていて、9回にクローザーになったら、なおさら完全二刀流。
    ★私は元々、「先発投手+打者では両方とも中途半端になる」と思っていた。
    肘の故障という大ピンチを、災い転じて福と成し、逆に最善の方向に切り換えて欲しい。

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