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投稿コメント一覧 (16444コメント)

  • >>No. 2763

    当の宮川選手はこう述べている。

    <練習後、井上コーチから、「監督にお前をどうしたら試合に出せるか聞いたら、『相手のクォーターバックを1プレー目で潰せば出してやる』と言われた。『クォーターバックを潰しに行くんで、僕を使ってください』と言いに行け」と言われました。

    続けて、井上コーチから、「相手のクォーターバックと知り合いなのか。関学との定期戦がなくなってもいいだろう。相手のクォーターバックが怪我をして秋の試合に出られなかったら、こっちの得だろう。これは本当にやらなくてはいけないぞ」と念を押され、「髪型を坊主にしてこい」と指示されました。

    ポジションの先輩から、井上コーチに「宮川にアラインはどこでもいいから、1プレー目からクォーターバックを潰せと言っとけ」と言われた旨を告げられました。「相手を潰すくらいの強い気持ちでやってこい」という意味ではなく、本当にやらなくてはいけないのだと思い、追い詰められて悩みました。>

    仮に一般論として<潰す>が「相手クォーターバックを厳しくマークして”自由に動かさない”」ことを意味するなら極めて不自然。
    宮川選手は最初から”殺し屋”としての役割を演じさせられたに違い無い。

    ・<怪我をして秋の試合に出られなかったら>とは「怪我をさせろ」という前提。
    ・<アラインはどこでもいいから>とはボールの位置に関わらず<相手クォーターバック>を付け狙え。
    ・<1プレー目からクォーターバックを潰せ>とは「最初から”相手得点源”に怪我を負わせるのがお前の仕事」ということ。

  • >>No. 2736

    <内田を常務理事から外して全権をはく奪>?

    ”トカゲの尻尾切り”だけで「日大の深い病根」が切除出来るかな?

    某ブログより。
    <■■■■■■■■ 広域暴力団組長と付き合う日本大理事長=田中 英壽 ■■■■■■■■ 内田監督、、、日大の常務理事という人物が、ここまで恥知らずになれるのか。理事長は、相撲部出身のまるで、暴力団組長のような顔つき=田中。この大学にして、この理事長あり。この監督もあり。 2018年にもなって、恥知らず大学とは日大の代名詞になろうとしている。 ••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••

    田中 英壽(たなか ひでとし、1946年12月6日生まれ )は、学校法人日本大学第12代理事長。 2013年(平成25年)2月1日付の読売新聞で、理事長を務める大学の工事受注業者から約500万円を受け取っていたとの疑惑が報じられ、国会でこの問題が取り上げられた。 2014年2月、週刊文春は、住吉会二代目会長福田晴瞭らとのスリーショット写真を掲載。同年9月頃には、山口組六代目組長司忍とのツーショット写真が流出、ヴァイス・ニュース(英語版)・デイリー・ビースト(英語版)・ブルームバーグなどのインターネットメディアに掲載された。2015年4月15日、衆議院文部科学委員会で2020年東京オリンピックに関連して事実関係が問われ、文部科学大臣下村博文は調査を約束した。>

  • >>No. 21708

    <巨大な爆発により熱や塵を感じた>ということは「外部に近い部分の爆破」ということ。

    即ち、全長十数キロにも渡る”坑道のほんの入り口”を爆破したに過ぎない。

  • >>No. 2726

    前監督とコーチの<頭>は「全て筋肉」で出来ているようだ。

    勉強もせず”アメフト一筋”だけで「指導者」にするこの大学とは一体何だ?(失笑)

  • >>No. 2689

    <日大教職員組合文理支部が声明「大学側の不誠実さを広く世に知らしめた」
     5/24(木) 20:31配信 東スポWeb

     日大教職員組合文理支部が24日、アメリカンフットボール部の悪質タックル問題について新たな声明を発表した。

     大混乱となった23日の内田正人前監督(62)らの会見を受けてのもので、冒頭では「司会者の不遜な態度を含め、大学側の不誠実さを広く世に知らしめた」と厳しく批判。「日本大学の信用は地に落ちるばかりであり、大学、付属校の存続にも関わりかねない」と強い危機感を募らせた。

     そして、大学に対し、理事長の会見や理事会及び法人本部の人事の刷新、また、第三者委員会を立ち上げての問題の究明を求めた。各学部がオープンキャンパスを迎えることから、7月初旬までの実行を要求し「入試に向けて壊滅的な影響が表れる可能性が現実のものとなりかねない」と警告した。

     日大教職員組合は21日に最初の声明を発表。初見基文理支部長は「すでに先日組合としての意見を表明してありますが、その後の事態を踏まえ、支部としてあらたに『声明』を発表しました」と話している。>

    「日大グループの病巣」は相当深いと見る。

  • >>No. 446557

    米国メーカーは<日本国内>で「小型車」や「右ハンドル車」を生産する気は全く無い。

  • 「日本大学」、「理事長」で他トピを検索すると色々出てくるな。

    <■■■■■■■■ 広域暴力団組長と付き合う日本大理事長=田中 英壽 ■■■■■■■■ 内田監督、、、日大の常務理事という人物が、ここまで恥知らずになれるのか。理事長は、相撲部出身のまるで、暴力団組長のような顔つき=田中。この大学にして、この理事長あり。この監督もあり。 2018年にもなって、恥知らず大学とは日大の代名詞になろうとしている。 •••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••• 田中 英壽(たなか ひでとし、1946年12月6日生まれ )は、学校法人日本大学第12代理事長。 2013年(平成25年)2月1日付の読売新聞で、理事長を務める大学の工事受注業者から約500万円を受け取っていたとの疑惑が報じられ、国会でこの問題が取り上げられた。 2014年2月、週刊文春は、住吉会二代目会長福田晴瞭らとのスリーショット写真を掲載。同年9月頃には、山口組六代目組長司忍とのツーショット写真が流出、ヴァイス・ニュース(英語版)・デイリー・ビースト(英語版)・ブルームバーグなどのインターネットメディアに掲載された。2015年4月15日、衆議院文部科学委員会で2020年東京オリンピックに関連して事実関係が問われ、文部科学大臣下村博文は調査を約束した。>

    <""「内田さんは出世街道を歩んできた“日大エリート”です。日大には体育会の入部人数や予算を差配する保健体育審議会があり、その事実上のトップが内田さん。前トップが今の田中英壽理事長で、このポジションは日大の出世コースといわれています。"" (ハイパーリンク) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00000019-pseven-spo 理事長になる可能性を残すために理事は継続か? そりゃいかん。 この際理事も辞任じゃなあ。 つか、今回の事件がなければ理事長候補? すべてを見直したほうがいい。>

  • <籠池氏「国も歩み寄り必要」 財務省記録にやり取り記載
     5/24(木) 13:26配信 朝日新聞デジタル

     財務省が23日に公表した森友学園との国有地取引をめぐる交渉記録。貸し付けや売却に至るまでの財務省側と学園側との詳細なやり取りのほか、複数の政治家の名前も記載されていた。
           (中略)
       これまで、財務省は事前の価格交渉を否定していたが、交渉記録からは、売買交渉でも具体的な金額のやり取りがあった可能性が強まった。

     学園側は同24日、ごみの撤去費を売買額から差し引くことを条件に土地の購入を財務局側に伝達。5月18日の記録によると、籠池氏の発言として「金額は限りなくゼロに近いものであるべき」とあった。

     財務局の職員も翌19日に籠池氏に電話を入れ、「このまま、物別れで売却の話が進まないことは残念」と発言。さらに「売り払いの話を進めさせていただく方が貴学園にとっても有益ではないかと考え、昨日の今日ではあるが電話させていただいた」と伝えていた。

     籠池氏も「納得のいく形で提案してもらえば購入を考えたい」と応じ、翌6月、ごみの撤去費などを大幅に値引く形で売買契約が結ばれた。>

    籠池氏側の証言とほぼ一致する。

  • >>No. 21680

    <トランプ氏、米朝会談可否「来週分かる」=シンガポールに先遣隊派遣へ
     5/24(木) 1:40配信 時事通信

     【ワシントン時事】トランプ米大統領は23日、ホワイトハウスで記者団に、6月12日にシンガポールで米朝首脳会談が予定通り開催されるかどうかは「来週分かるだろう」と述べた。

     北朝鮮が会談の再考を警告したことに反発したトランプ氏は22日、会談延期を排除しない考えを示し、北朝鮮をけん制している。

     ホワイトハウスによると、ヘイギン大統領次席補佐官らの先遣隊が週末にシンガポールを訪問し、会談の準備を行う予定。非核化の方式や「体制の保証」などをめぐり米朝の溝は埋まっていないとみられる。北朝鮮側と接触し、会談が予定通り行えるかどうか判断する可能性もある。> 

    当方は<遅くとも6月第二週末までには>と予想したが、「6月第一週末までには」となりそうだ。

  • >>No. 2575

    <一番近しい家族の一親等のお父様>?

    父親に何でも言える20歳前後の男の子は少ない。
    特に自らの”悩み”や”カッコ悪い姿”を肉親には見せたくないもの。

  • <北朝鮮外務次官、米朝会談の先行きは「米国次第」=KCNA
     5/24(木) 9:02配信  ロイター

    [ソウル 24日 ロイター] - 北朝鮮の崔善姫外務次官は、米朝首脳会談の先行きは「完全に」米政府次第、との認識を示すとともに、北朝鮮がリビアのようになるとのペンス米副大統領の発言を非難した。北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)が伝えた。

    KCNAによると、崔次官は「米国がわれわれと協議の席に着くことを望まないなら、対話を懇願することも、説得を試みることもしない」と表明。

    また、米国が北朝鮮の善意を裏切るなら、金正恩朝鮮労働党委員長に、6月12日にシンガポールで開催が予定されている米朝首脳会談の再考を提言する可能性もあると述べた。>

    これは金正恩の側近達が彼を持ち上げる為の”事前ジャブ”に過ぎない。
    <再考を提言する可能性もある>と控え目な理由は、仮に金正恩が結果的に全面降伏したとしても、後の国内向けには「偉大なる将軍様が人民の為を思い”最大限の譲歩”をされた。」と喧伝する為だろう。
    これが”独裁国家の常套手段”だ。

  • >>No. 21686

    金正恩委員長の<権威の源泉>は「金王朝三代目」という権威のみで、<権力基盤>は父祖が作り上げた”階級間の相互監視”、”密告制度”等々の「独裁体制」。
    だから、金正恩は核が有ろうが無かろうがこの<独裁体制>を維持出来る。

    王国や帝国では”先代が選んだ後継者”というだけで、例え”能無し”でも<権威>を持つもの。

  • <「世界からの体制保証」求めた金正恩氏 ポンペイ長官との会談で言明
     5/24(木) 1:35配信  産経新聞

     【ワシントン=加納宏幸】ポンペオ米国務長官は23日の下院外交委員会の公聴会で、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との会談で、金氏が「世界からの安全の保証」や将来の平和条約の締結を求めたと明らかにした。金氏はこの目標の達成には米国が求める非核化の実現が必要であることに理解を示したという。

     ポンペオ氏は3月末~4月初めと5月9日の2回、訪朝して金氏と会談した。ポンペオ氏は会談の結果として、金氏が(1)「戦略の転換」による経済成長(2)米国企業や外国からの経済支援(3)世界からの体制保証-を目標としていることを明確にしたと述べた。また、金氏の狙いが、南北の現状を維持することへの確認を得た上で、最終的に朝鮮戦争を正式に終結させる平和条約の締結を目指すことにあるとも説明した。

     公聴会で、ポンペオ氏は金氏に対して朝鮮半島の完全かつ検証可能で不可逆的な非核化に向けた具体的な行動を求めるという米政府の立場を説明したと強調した。首脳会談ではこうした議題で踏み込んだ協議を行うと述べるとともに、北朝鮮に対して「譲歩はしない」とし、引き続き圧力をかける考えを示した。>

    既にポンぺオ氏が2回<朝鮮半島の完全かつ検証可能で不可逆的な非核化に向けた具体的な行動を求めるという米政府の立場を説明した>のであれば、事務方の事前協議で<具体的な行動>についての進展が無ければ「首脳会談を開催する意味」は無くなる。

  • >>No. 21681

    <金正恩委員長は、権力基盤を失い>?

    初代金日成、二代目金正日の時代に”核兵器は無かった”が彼等は独裁権力を維持した。

    嘗て”核兵器が権力基盤で有ったこと”は無く、これからも無い。
    所詮対外的な”張子の虎”に過ぎない。

    暗殺された金正男氏が”北朝鮮の権力を窺った”という情報は一切無く、彼は異母弟金正恩の「疑心暗鬼の犠牲者」になっただけ。

  • >>No. 21661

    <朝米が今週末にシンガポールで実務接触  首脳会談協議=米紙報道
     5/23(水) 16:48配信 聯合ニュース

    【ソウル聯合ニュース】米紙ワシントン・ポストは22日(現地時間)、朝米(米朝)首脳会談を来月12日に控え、米ホワイトハウスの高官らが今週末にシンガポールで北朝鮮の当局者と会談の議題や運営方法を協議する予定だと報じた。

     米CNNテレビもこの日、米国の先発隊がシンガポールで会談場所を決めるためホテルを調べていると伝えた。

     トランプ米大統領は同日の韓米首脳会談の冒頭、朝米会談を延期する可能性を示唆し、米国が求める非核化に態度を硬化させている北朝鮮をけん制した。その直後のこうした報道は、注目を集めている。>

    これが<”事務方による具体的且つ詳細な事前交渉”>の始まりだ。
    遅くとも6月第二週末までには「米朝会談の可否」が判明するだろう。

  • >>No. 21676

    <一発の銃弾>と<核の完全放棄>に何の相関性があるのか?

    金王朝3代は”暗殺の危険性”を防ぐ為に厳重な身辺警護体制を構築しており、選抜された”忠誠心の高い部下”しか周辺に置かない。

    核があろうと無かろうと「金王朝の絶対独裁体制」は続く。

  • >>No. 445479

    <籠池夫妻の保釈を決定 大阪地裁
    2018/5/23 15:37 日本経済新聞

     学校法人「森友学園」の補助金詐取事件で、詐欺などの罪で起訴された前理事長、籠池泰典被告(65)と妻、諄子被告(61)について、大阪地裁が保釈を認める決定をしたことが23日、関係者への取材で分かった。保釈金は籠池被告が800万円、諄子被告が700万円。

     大阪地検特捜部は2017年、学園が大阪府豊中市の国有地で開校を目指した小学校建設に絡み、国の補助金約5600万円をだまし取ったとして両被告を詐欺罪で起訴。学園が運営する幼稚園などへの大阪府と市の補助金計約1億2千万円を詐取したなどとして、詐欺と詐欺未遂の罪で追起訴した。

     豊中市の国有地を巡っては、財務省近畿財務局が16年6月、鑑定評価額からごみ撤去費用として約8億円を値引きした1億3400万円で学園に売却。18年3月には売却に関する財務省の決裁文書改ざんも発覚した。特捜部は背任や虚偽公文書作成などの疑いで捜査している。>

    不要に長すぎた拘留だった。
    これから籠池氏の「本格的反撃」が始まるだろう。

  • 「トランプ大統領と記者団との質疑応答より」


    トランプ:「シンガポール会談が開かれるか開かれないかは、様子を見る必要がある。もし、それが開かれるのならば、とても良いことになるだろうし、北朝鮮にとっても良いことになる」と明かした。
    さらに「もし開かれなければ、それも大丈夫だ」と付け加え、文大統領に対して「様々な協力に感謝する」とした。

    トランプ:北朝鮮との交渉がうまくいくかいかないのかは、様子を見なければならない。私はこういった交渉において、とても多くの経験を持っている。どんな場合にも、交渉に入るにあたり可能性がゼロだったのが、交渉を通じて100になる場合があるし、(成功する)可能性がとても大きかったのだが、まったくダメになる可能性がある。そのため、いったん行かなければならない。

    記者:非核化が一度に一括妥結することを臨むか、あるいは段階的・漸進的に行われるべきかと思うか。

    トランプ:一度に、一括妥結することが望ましい。それがより良い。完全にそうすべてきということではないが、全体的に見た場合、一度にビッグディールで妥結するのが望ましい。しかし一度に行われることは物理的な要件により不可能であるかもしれないので、短い時間内に取引が行われるのが望ましい。

    記者:北朝鮮と金正恩氏がCVID(完全で検証可能かつ不可逆的な核廃棄)を決定する場合、大統領は本当に北朝鮮政権の安全を保障するつもりか?

    トランプ:保障する。はじめからそのように話してきた。金正恩氏は安全であるだろうし、とても嬉しいはずだ。
    しかし今、金正恩委員長は歴史上もっとも大きな機会を前にしている。何かを成し遂げられる機会を持っている。(中略)北朝鮮の国民に対してだけでなく、全世界のために、朝鮮半島のためにとても良いことをする機会が今、金正恩委員長の手の中にある。>

    トランプは得意の”褒め殺し”を駆使してまで何とか米朝会談に持ち込もうとはしている。
    しかし、<成功する)可能性がとても大きかったのだが、まったくダメになる可能性>も認識している。

    トランプの側近達は事務方による事前協議が具体的な進展を見せない限り、”米朝会談”の開催に反対するだろうが、もしトランプが<いったん行かなければならない>と最後まで言い張れば形だけでも”トランプ・金会談”が行われる可能性は有り得る。

  • <「廃棄した」はずの森友交渉記録を提出 改ざん前文書も
     5/23(水) 10:28配信 朝日新聞デジタル

     財務省は23日午前、森友学園との国有地取引をめぐる交渉記録約950ページと、同省が改ざんする前の14件の決裁文書約3千ページを国会に提出した。交渉記録については、同省の佐川宣寿(のぶひさ)・前理財局長が国会で「廃棄した」などと繰り返し説明しており、野党の反発は必至だ。

     この日の衆院予算委員会理事懇談会に提出した。財務省が国会の要請を受けて調査した結果、学園側と近畿財務局とのやりとりの記録が、職員個人の「手控え」のような形で残っていたという。

     森友学園への大幅な値引きが国会で問題になった昨年2月以降、佐川氏は交渉記録について「(学園との)売買契約締結をもって事案は終了しているので、廃棄している」「記録は残っていない」などと存在を否定する答弁を繰り返しており、整合性が問われることになる。佐川氏が当時からこうした記録の存在を把握していたかどうかも焦点だ。>

    現在のような”電子化社会”に於いては「省内で共有された殆どの”重要データ”は瞬間的に拡散している。」と見るべし。
    ましてや、財務省のように慢性的残業が当たり前の省庁ではディスク等記録媒体にデータを写し取り、自宅に持ち帰っている職員も多いことだろう。

  • >>No. 21663

    <真しやかに囁かれています>?

    当方は<中国黒幕説>なるものが<囁かれた>という”片鱗”さえ目にして居ないが、「具体的な証拠」を提示されたし。

    尚、<「IEA等第三者機関による<「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」>」を受け入れるか否かの「主体は飽く迄も北朝鮮政府」であって、中国では無い。

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