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投稿コメント一覧 (15050コメント)

  • >>No. 12418

    そもそも<軋轢>を作ったのは”ボンクラ知事”石原とカネ目当てで”薄汚い”自民都連。

    ”汚染地”豊洲などへ市場を移転する必要はさらさら無い。
    現にメンデルが出している動画では「豊洲移転中止を求めて3000人がデモ」とある。
    コイツは紛れも無いバカに違いない。(爆笑)

  • >>No. 15558

    <小池が平昌出張>するのは”2年後のオリ・パラ主催都市”首長としては当然。

  • >>No. 19113

    <両国の動き>?

    米軍が「先制攻撃」をする場合は飽く迄も「空爆主体の奇襲」だ。
    北朝鮮への”事前情報漏れ”を恐れ、同盟国日韓にも「ギリギリ直前まで伝えない」だろう。
    又、中国政府に伝えるのも同様だろう。

    尚、既に中朝国境沿いに配備されている中国軍の役割は先ず「北朝鮮軍の国境侵犯防止」とその後の「北朝鮮国内の治安維持」であり、米軍の先制攻撃と同時に北朝鮮へ侵攻する必要は無い。

  • >>No. 19111

    <もし制裁が機能しなければ>と<様子を見なければいけない>は密接にリンクしている。

    果して、何時まで<北朝鮮側の出方を見守る>のか?
    その間に北朝鮮が長距離ミサイルや核実験を行わないという前提に立てば、当方としては北朝鮮の米・麦収穫期である本年秋口以前までが”様子見期間”と考える。

  • >>No. 15554

    尚、反小池陣営が「たった49名」では”知事不信任”も出来ない。

    (反小池陣営)
     都議会公明党          23
     東京都議会自由民主党      22
     かがやけ Tokyo         2
     無所属(日本維新の会 東京都議会)1
     無所属(新風自民党)       1
     ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
     (議員総数126名中)計49名

  • >>No. 15553

    市議選>も<区議選>も「都議選」とは別物。

    知事を支える「都民ファースト」の”都議会議席数”が変わらない限り、都知事としての地位は安泰だ。
    尚、現都議会議員の任期は2021年まで在り、その間の変動は無い。

  • >>No. 381689

    フリ仮名付きの<棒読みだけ>。

  • >>No. 15551

    <豊洲市場の総工費に約6000億円>を費やしたのは”ボンクラ知事”石原と”闇のカネ”目当ての自民都連。

    豊洲は<来年10月開場>どころか「永遠に開場しない」。
    誰が”有害汚染物質まみれ市場”の魚など買うだろうか?(冷笑)

  • >>No. 19108

    <「窮鼠猫を噛む」>は未だネズミが猫を噛む力が有る場合。

    兵糧攻めで”疲労困憊したネズミ”は噛む力も失う。
    又、核で食料は得られない。

    尚、日本が<太平洋戦争に突入>したのは未だ「体力が残っていた時代」だ。

  • >>No. 15545

    小池都知事は<仕事の成果>を出しつつある。
    東京オリンピックの成功も約束されており、「都知事二期目突入」も間違いないところ。

    <小池知事は就任2年を待たずに過去の知事たちが放置してきた都庁の3つの負の遺産(豊洲移転、五輪予算、議会改革)を処理しつつある。しかも当初からこの3つは公約に課題と掲げ、抵抗の渦巻く中、正面突破を試みてきた。あえて火中の栗を拾い、案の定、随所に混乱が起きた。しかし、事態はようやく収拾しつつあり、この解決の経験が都庁と都議会を前向きに変えていく礎となりつつある。東京都は不幸にして過去2名の知事がいずれも政治とカネの問題で任期途中で辞任に追い込まれた。だがようやく東京都は仕事師、実力派の知事を得たといえよう。

    一部には豊洲への移転や五輪の準備が遅れたと批判する向きがある。しかし、見直しは知事選の公約であり、民意に基づく作業である。また見直しには当然、一定の時間が必要であろう。むしろ五輪準備のギリギリの状況下でも妥協を許さず過去の失政とその原因の解明に挑んだ小池知事の胆力とリーダーシップを賞賛すべきだろう。

    しかも知事は、将来、都庁と都議会が二度と同じような問題を起こさないよう議会改革と都庁の入札制度の刷新や内部統制の仕組み改革にも着手している。また都政改革本部を設置し、いわゆる行政改革や業務の見直しにも取り組みつつある(都政改革本部ページ(http://www.toseikaikaku.metro.tokyo.jp/index.html))。

    特に知事が重視したのは情報公開である。例えば秘密とされていた都庁、IOC、組織委員会の開催都市協定や各種審議会の議事録がオープンにされるなど、遅ればせながら随所で変化が起きている。また不備だった公益通報制度も拡充された。こうした空気の変化を感じ、今では巨大な都庁が各局単位で政策を見直し、また職場の随所で職員が自ら取り組む改革が始まりつつある。

    小池知事は日常業務の傍らで3つの公約に沿った過去からの3つの負の遺産の処理に挑んできた。官僚組織と議会の両方を動かし、ようやく過去からの負債処理にめどをつけた。(上山信一氏(慶應義塾大学総合政策学部教授)>

  • >>No. 19101

    <「朝鮮半島の非核化を実現するため、最大限の圧力をかけることを再確認した」>とは随分遠回りな表現だが、実際は非公開の場でイバンカは文を相当こっぴどく叱責したことだろう。

    容姿端麗ではあるが、トランプさえ一目置く”ヤリ手”と思える。

  • >>No. 15538

    <フェミニストの田嶋陽子>?

    「女であることを放棄した女」⇒即ち、「男」と同じ。
    自らをそっちのけにして、良く”他人にイチャモン”を付けられるものだ。(冷笑)

  • >>No. 19090

    <イバンカ氏閉会式出席へ 与正氏より「格上」待遇
     2/23(金) 18:56配信 Fuji News Network

    平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の時、金正恩(キム・ジョンウン)委員長の妹・与正(ヨジョン)氏を、韓国側は手厚くもてなした。では、アメリカのイバンカ氏は、どうもてなすのか。

    韓国大統領府の関係者は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、イバンカさんを北朝鮮の金与正氏を迎えた時以上に、最高のもてなしをするだろう」と話した。
    開会式に出席した北朝鮮の金与正氏より、閉会式に出席するアメリカのイバンカ氏を手厚くもてなすとする韓国側。
    開会式では、特別席ながら、文在寅大統領の後ろに座った与正氏。
    一方、韓国メディアは、閉会式でイバンカ氏が座るのは、文大統領の隣ではと報じている。
    また、与正氏との違いは、食事をともにする場所やメニューにも表れている。
    開会式の翌日、大統領府で行われた与正氏らとのランチ会談は、大統領府の中にある「忠武室(チュンムシツ)」と呼ばれる部屋で行われたが、韓国メディアによると、この部屋の位置づけは、一般的な面会室。
    また、その時のメニューは、関係者によると、韓国料理だったという。
    一方、23日夜、イバンカ氏が招待されている文大統領夫妻が主催の晩さん会は「常春斎(サンチュンジェ)」と呼ばれる別館で開かれることが明らかに。
    ここは、国賓級の来客をもてなす場所として使われ、忠武室よりも格上の部屋とされている。
    また、晩さん会のメニューも、ユダヤ教徒のイバンカ氏に配慮した献立を用意するほか、韓国の伝統楽器によるミニコンサートも準備されるなど、韓国メディアは、最高級のおもてなしだとしている。>

    韓国政府は最初から両者の「もてなしに格差」を付けることを考えていたのだろう。
    単純なトランプは「イバンカが金与正より厚遇」されなければさぞかし激怒したことだろう。

  • <北「金英哲氏派遣」青瓦台「米朝対話を仲裁しない」
     2/23(金) 7:59配信 中央日報日本語版

    青瓦台(チョンワデ、大統領府)が平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)閉会式に参加する米国と北朝鮮代表団の会合を仲裁しない。非核化のきっかけになる米朝接触は五輪期間中に行われない見通しだ。青瓦台高位関係者は22日「トランプ大統領の長女・イバンカ上級顧問を団長とする米国代表団と金英哲(キム・ヨンチョル)労働党中央委員会副委員長が率いる北朝鮮代表団は会う計画も機会もない」として「青瓦台も仲裁する計画がない」と明らかにした。この関係者は「両側が接触する状況ではない。閉会式場でも動線が重ならないだろう」と付け加えた。>

    「当たり前のこと」に漸く文政権も気づいたようだ。

  • 共産党は「豊洲移転反対、築地再整備」方針。

    <2017年5月27日(土) 赤旗
    「築地で再整備を」移転反対の圧倒的な声
    築地市場 志位委員長が訪問

     日本共産党の志位和夫委員長は26日、東京都議選の最大争点である築地市場(中央区)の豊洲新市場(江東区)への移転計画の問題で、築地市場を訪問しました。笠井亮政策委員長と党都議団の大山とも子幹事長、小竹ひろ子、尾崎あや子両都議、ほその真理都議候補らが同行。約1時間半にわたり市場内を歩き、行く先々で志位氏らに駆け寄り握手を交わす業者から、築地での再整備の願いや、移転推進の歴代都知事と自公都政への怒りの声が寄せられました。

    「反対貫く共産党は心強い」

     訪れた早朝の市場は、新鮮な青果や魚介がずらりと並び、魚介をさばく人やターレットトラックで商品を運ぶ人、仕入れに来た人などの元気な声が飛び交っていました。志位氏が「豊洲移転の問題をどうお考えですか」と尋ねると、「築地女将(おかみ)さん会」の女性業者は「どうしてもここでやりたい」と話し、志位氏と固く握手。志位氏は「築地再整備で私たちも力をあわせて頑張ります」とこたえました。

     志位氏が、18日の都の専門家会議で平田健正座長が「汚染は残る」「無害化できない」と認めたことを話すと、男性業者は「築地再整備でお願いします。80%近くが豊洲移転に反対です」ときっぱり。「自民党も石原(慎太郎元知事)も無害化すると約束したのに私たちを裏切った。許せない」と怒りを込めた別の男性業者は、「選挙で制裁してほしい」と訴えました。

     視察を終えた志位氏は業者と懇談し、「歴史と伝統をもち、多くの方から親しまれ信頼されている市場だと感じました。再整備すれば素晴らしい市場として未来に残すことができます」と強調。「市場でお話を伺うと、移転反対が圧倒的多数です。築地再整備を望む声をひしひしと感じました。ここで働く人の7、8割が反対する移転はできないし、やってはなりません」と述べました。>

  • <働き方改革暗雲、崩れた思惑…連合取り込み失敗/アベノミクスに水
     2/23(金) 7:55配信 産経新聞

     ■残業時間の上限規制「中小経営を圧迫」

     裁量労働制の適用拡大に関する厚生労働省の不適切データ発覚に端を発し、政府の働き方改革関連法案に暗雲が漂っている。本来は労働界が望む長時間労働の是正を通じ野党の支持層を取り込もうとしたが、肝心の連合が離反。そもそも自民党が支持基盤とする中小企業経営者らは残業時間の規制強化に反発していた。裁量労働制の適用拡大を棚上げにして成立を強行すれば、「アベノミクス」による好景気に水を差しかねない。(田村龍彦、石鍋圭)

     働き方改革は、少子化で労働力が減っても経済成長を続けられるよう生産性の向上を目指し、安倍晋三首相が昨年の衆院選公約で掲げた最重要政策だ。残業時間の上限を時間外労働を定めた労使協定(36協定)で「月100時間未満、年720時間未満」に制限し、同一労働同一賃金の導入も盛り込んだ。労使協定も複雑化するため、ギリギリの労働力でやりくりする中小企業経営者らは「経営を圧迫する」と反発した。>

    連合の離反に加え公明も反発している。
    オマケに”御用新聞”産経にまで批判されるようでは<働き方改革>なる”デッチアゲ”は失敗に帰するだろう。

  • >>No. 381160

    <大企業の内部留保、10年前の2倍400兆円越え>はインチキな”アベノミクス”では経済好転の気配すら見えないから。

  • >>No. 15534

    <築地再整備に反対するのが共産党(18人)>?

    嘘八百を書くな、バカめ!
    共産党は「豊洲移転反対、築地再整備」方針だ。

    <2017年5月27日(土) 赤旗
    「築地で再整備を」移転反対の圧倒的な声
    築地市場 志位委員長が訪問

     日本共産党の志位和夫委員長は26日、東京都議選の最大争点である築地市場(中央区)の豊洲新市場(江東区)への移転計画の問題で、築地市場を訪問しました。笠井亮政策委員長と党都議団の大山とも子幹事長、小竹ひろ子、尾崎あや子両都議、ほその真理都議候補らが同行。約1時間半にわたり市場内を歩き、行く先々で志位氏らに駆け寄り握手を交わす業者から、築地での再整備の願いや、移転推進の歴代都知事と自公都政への怒りの声が寄せられました。

    「反対貫く共産党は心強い」

     訪れた早朝の市場は、新鮮な青果や魚介がずらりと並び、魚介をさばく人やターレットトラックで商品を運ぶ人、仕入れに来た人などの元気な声が飛び交っていました。志位氏が「豊洲移転の問題をどうお考えですか」と尋ねると、「築地女将(おかみ)さん会」の女性業者は「どうしてもここでやりたい」と話し、志位氏と固く握手。志位氏は「築地再整備で私たちも力をあわせて頑張ります」とこたえました。

     志位氏が、18日の都の専門家会議で平田健正座長が「汚染は残る」「無害化できない」と認めたことを話すと、男性業者は「築地再整備でお願いします。80%近くが豊洲移転に反対です」ときっぱり。「自民党も石原(慎太郎元知事)も無害化すると約束したのに私たちを裏切った。許せない」と怒りを込めた別の男性業者は、「選挙で制裁してほしい」と訴えました。

     視察を終えた志位氏は業者と懇談し、「歴史と伝統をもち、多くの方から親しまれ信頼されている市場だと感じました。再整備すれば素晴らしい市場として未来に残すことができます」と強調。「市場でお話を伺うと、移転反対が圧倒的多数です。築地再整備を望む声をひしひしと感じました。ここで働く人の7、8割が反対する移転はできないし、やってはなりません」と述べました。>

  • >>No. 15527

    何処からパクって来た記事か知らぬが<環境相・防衛相時代>は遙か昔の話。

    「都知事としての職務」は石原達が作った”負の遺産”にも拘らず、今迄立派に果たしている。

    <小池知事は就任2年を待たずに過去の知事たちが放置してきた都庁の3つの負の遺産(豊洲移転、五輪予算、議会改革)を処理しつつある。しかも当初からこの3つは公約に課題と掲げ、抵抗の渦巻く中、正面突破を試みてきた。あえて火中の栗を拾い、案の定、随所に混乱が起きた。しかし、事態はようやく収拾しつつあり、この解決の経験が都庁と都議会を前向きに変えていく礎となりつつある。東京都は不幸にして過去2名の知事がいずれも政治とカネの問題で任期途中で辞任に追い込まれた。だがようやく東京都は仕事師、実力派の知事を得たといえよう。

    一部には豊洲への移転や五輪の準備が遅れたと批判する向きがある。しかし、見直しは知事選の公約であり、民意に基づく作業である。また見直しには当然、一定の時間が必要であろう。むしろ五輪準備のギリギリの状況下でも妥協を許さず過去の失政とその原因の解明に挑んだ小池知事の胆力とリーダーシップを賞賛すべきだろう。

    しかも知事は、将来、都庁と都議会が二度と同じような問題を起こさないよう議会改革と都庁の入札制度の刷新や内部統制の仕組み改革にも着手している。また都政改革本部を設置し、いわゆる行政改革や業務の見直しにも取り組みつつある(都政改革本部ページ(http://www.toseikaikaku.metro.tokyo.jp/index.html))。

    特に知事が重視したのは情報公開である。例えば秘密とされていた都庁、IOC、組織委員会の開催都市協定や各種審議会の議事録がオープンにされるなど、遅ればせながら随所で変化が起きている。また不備だった公益通報制度も拡充された。こうした空気の変化を感じ、今では巨大な都庁が各局単位で政策を見直し、また職場の随所で職員が自ら取り組む改革が始まりつつある。

    小池知事は日常業務の傍らで3つの公約に沿った過去からの3つの負の遺産の処理に挑んできた。官僚組織と議会の両方を動かし、ようやく過去からの負債処理にめどをつけた。(上山信一氏(慶應義塾大学総合政策学部教授)>

  • >>No. 19070

    文在寅がいくら<働きかけ>をしてもイバンカはにべもないだろう。

    所詮文在寅の”一人芝居”になろう。

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