ここから本文です

投稿コメント一覧 (17728コメント)

  • >>No. 7006

    <警視庁、日大前監督と元コーチ聴取 指示否定
     8/17(金) 11:36配信  毎日新聞

     日本大アメリカンフットボール部の選手が悪質なタックルをした問題で、警視庁が同部の内田正人前監督と井上奨元コーチから任意で事情を聴いたことが17日、捜査関係者への取材で明らかになった。2人は反則行為の指示を否定したという。

     内田前監督と井上元コーチは記者会見などで悪質なタックルをするように指示したことはない、などと主張。警視庁の聴取にも同様の説明をしたとみられる。
    警視庁ではこれまでに被害選手や日大の他の部員らからも事情を聴いている。

     刑法上、スポーツ中の行為でけがをさせてもルールの範囲内であれば犯罪とはみなされない。ただし、ルールを大きく逸脱していたり、相手にけがをさせる意図があったりした場合は傷害罪が成立する。警視庁は内田前監督らの刑事責任について慎重に調べている。>

    <慎重に調べている>?

    これは警察が「捜査を意図的に遅延させる」時の”常套文句”だが、実は「今迄の遅延に対する”言訳”」だったのかもしれない。
    しかし、マスコミが捜査状況を報じ始めたということは、遅まきながら「これから本格的捜査を始める」ということと推測する。

  • >>No. 23994

    <北朝鮮は何ら脅威をも世界に示していない>?

    金正恩の”口先宣言”など誰も信用しない。(冷笑)
    だから、国連も制裁を解除しないのだ。

    この"it_*****"「北朝鮮の工作員」は性懲りも無く「平壌からの指示通り」のことを言って居る。
    又、他の投稿にも”怪しいフシ”が多々在る。

    ・米国が非核化戦争を仕掛けている
    ・イージス・アショカ(コイツはアホか?笑)
    ・そう決めるでしたね
    ・被害者の華族
    ・話せば解る解決法(「カネをユスリ取ろう」という魂胆か)
    ・民主主義の悪いところ。 常に民意を気にする事。
    ・日朝間の距離をちじめて(「縮めて」のつもりか?)
    ・周旋するんだ。(「終戦」のつもりか?)
    ・今の日本政府は暴走しているね。
    ・平和主義だった日本が軍国主義に成り、
    軍国主義だった北朝鮮が平和主義に成りますね。
    ・安部晋三の本音は北朝鮮イジメでストレス発散。
    ・北朝鮮は2年半で非核化を実現すると打診している。
    ・北朝鮮の非核化プロセスを北朝鮮が遣り易い様にサポートする事が重要に成ってくる。
    ・北朝鮮に非核化させるだけで、後は知りませんよ。では合意の意味が無い。
    ・北朝鮮にとって、日本はステルス戦闘機やイージス艦やミサイルと言った兵器を持っていますが、何故、日本は所有しているんですかね。それどころか、軍事力を強化している。
    北朝鮮にとっては安全保障上、日本の兵器は脅威に成りますよね。
    ・ 今の北朝鮮は以前に比べて、一皮向けた、一味も二味も違った存在に成っています。

  • >>No. 6989

    <関西学院大の選手側は5月31日、内田前監督らを警視庁調布署に刑事告訴していた>にも拘らず、”2ヵ月半”も経ってから<任意で事情聴取>?

    刑事告訴後から動き出した”第三者委員会”が7月末までに”実質的有罪”の結論を出していたにも関わらず、なんという体たらくだ!
    恐らく警察上部が今迄何らかの「ブレーキを掛けていた」のではなかろうか?
    日大理事長が”裏人脈”を使って動いていたと思われる。

  • >>No. 6986

    <出場停止処分が科されたことについて部員らに謝罪>?

    「巻き添えになった部員ら」への”お詫び”の意味だろうが、宮川選手自身に何ら非は無く、勇気を奮って”単独謝罪会見”を行ったことは誠に立派なものだった。

    彼自身も<関東学生連盟から出場停止処分を科されている>が、<反省文を提出するなどの手続き>を経れば<理事会の承認を得る>ことは容易だろう。
    何故なら、”暴力事件”の非は全面的に前監督及びコーチに在り、又その横暴を許した日大経営陣にも多大な責任が有ることは明白だ。

  • <日本ボクシング連盟、理事&監事34人全員退任 9月8日に臨時総会新体制移行へ
     8/17(金) 5:00配信  デイリースポーツ

     山根明前会長が退会した日本ボクシング連盟の理事、監事が全員退任したことが16日、明らかになった。9月8日に臨時総会を開催することも内定した。

     反社会勢力との過去の交際を認めていた山根氏は、8日に日本連盟の会長を辞任。15日には関西、奈良県各連盟を含め、ボクシング連盟へのすべての関与を断つ意向を吉森照夫専務理事に伝えた。これによって吉森専務理事ら山根氏の側近を含めた理事、監事も退任を決定。山根氏以下、幹部計34人全員が退任したことになる。

     新体制への第一歩は新理事の選出で、20人以上30人以内と定められている理事を改めて選び、その中から新たな会長が決まる。臨時総会でも新理事選任などが議題となる見込みだ。連盟の財務管理や不正判定などを告発してきた「日本ボクシングを再興する会」では「今後は協力体制が重要」としており、同会のメンバーと、その他の会員の協調路線を目指す。>

    新理事からは”山根の取り巻き”を除外しなくてはならない。

  • <大阪府富田林市の府警富田林署から12日夜、弁護士と接見中だった住所不定、無職樋田淳也容疑者(30)が逃走した。

    府警捜査1課は13日、富田林署に捜査本部を設置、加重逃走容疑で全国に指名手配し、約3000人態勢で行方を追っている。突然の出来事に、近隣住民は恐怖と、警察への不信感を募らせた。

    前代未聞の容疑者逃走劇。大阪府警のずさんな管理態勢が浮き彫りになった。

    樋田容疑者は12日午後7時30分から弁護士と接見。2時間15分後の午後9時45分に「面会が長い」と感じた署員が接見室を確認したときには部屋は無人だった。接見は午後8時頃に終了し、弁護士は帰っていた。接見室が無人になった約1時間45分の間に逃走したとみられる。

    留置場とつながる容疑者側のドアは外側から施錠されていたが、弁護士側のドアは施錠されていなかった。隣の部屋に弁護士以外の接見時間に署員は常駐しているが、当時は該当しない時間だったため不在。接見室の扉は開くとブザーが鳴る装置があったが、富田林署は「接見終了時に弁護士が署員に知らせることが多いため不要」として装置の電池を抜いていた。>

    話は些か飛躍するが、この”犯罪者逃走事件”と大阪の”災害対応体制”には共通する「油断」が見受けられる。

    ・「そんなことは有り得ないだろう」という”希望的観測”。
    ・「(知る限りでは)今迄そんな事件・事故は無かった」という”短期的事実”。

    「自然の脅威」には人間の”希望的観測”や”短期的事実”は全く通用しない。
    いざ”未曾有の災害”が起きてからの対応など役に立たず、右往左往するだけとなる。
    人間が出来るのは「災害前の対応のみ」だ。

  • >>No. 795

    <公金を投入している意識>?

    スポーツ庁が<公金>をボクシング連盟に出している訳では無い。

  • <大阪北部地震は「西日本大震災」の序章にすぎない
     8/15(水) 17:00配信 文春オンライン

     6月18日、午前8時ごろに発生した大阪府北部を震源とする地震は、府内で観測が開始されてから95年ぶりとなる震度6弱の大揺れを観測した。
     今回の地震は、陸上のどこでも起こりうる典型的な直下型地震である。

     これまで西日本では、巨大地震の約40年前から直下型地震が増加する現象が起こっている。直近では1995年の阪神・淡路大震災が、直下型地震が増加する起点になっていると考えられており、阪神・淡路大震災以降に西日本で起こった直下型地震の多くがこうしたプロセスにあるためと解釈される。

     つまり、結論から言えば、大阪府北部で起こった今回の地震は、2030年頃に起こると予想されている南海トラフ巨大地震という「激甚災害」の序章にすぎない。つまり、大阪府北部地震は、現象としては「想定内」の直下型地震であり、起こるべくして起きた地震と言える。

     この地震に先立つ6月7日、奇しくも土木学会が南海トラフ巨大地震に関する衝撃的な数字を発表したのをご存知だろうか。

     地震の規模を表すマグニチュードが9.1と想定される巨大地震の揺れと津波災害によって、発生後20年間の被害額が推計1410兆円に達するというのだ。具体的には、道路や港など社会インフラが破壊されるばかりか、日本最大の工業地帯が壊滅することで、長期にわたって国民所得が大幅に減少すると想定された。この試算を受け、土木学会は国家を破滅に導く「国難」が起こるとして早急の対策立案を提起した。
     
     その経済的損失の大きさから、私は改めて、地球科学的に正確な「南海トラフ巨大地震」という言葉ではなく、「西日本大震災」という言葉でこの危機的な状況を認知することが肝要だと考えている(拙著 『西日本大震災に備えよ』 PHP新書を参照)。(鎌田 浩毅氏)>

    <95年ぶりとなる震度6弱の大揺れ>が示す通り、大方の大阪府民にとっては大阪府北部地震でさえ”未曾有の地震”だった。
    来るであろう”南海トラフ巨大地震”の<マグニチュードが9.1と想定される巨大地震の揺れと津波災害>はこんな軽微なものではなく、地震に脆弱な「インフラが軒並み大被害を被る」ことは明白だ。

  • >>No. 6977

    スポーツ庁が<アメフトにもボクシングにも何も言えない>のは当たり前。

    スポーツ庁の役割は<スポーツに関する施策の総合的な推進を図る>ことであり、<外野の応援団>に個別スポーツ団体に対する”指導・監視権限”は全く無い。

    「弁護士と検事を間違えるバカ」が何処に居る?(苦笑)

  • >>No. 786

    JOC、スポーツ庁、文科省も”民間任意団体”である<関西連盟、奈良県連盟の資格停止>など出来無い。

  • >>No. 6974

    <スポーツ庁(スポーツちょう、英語:Japan Sports Agency、略称:JSA)は、文部科学省の外局として2015年10月1日に設置された日本の行政機関である。スポーツの振興その他のスポーツに関する施策の総合的な推進を図ることを任務とする(Wikipediaより)。>

    スポーツ庁には何の権限も無い。
    只の”外野の応援団”と思えば良い。

  • <週中頃に災害級の雨の恐れ 大量の水蒸気と寒冷渦が原因
     8/13(月) 20:09配信  ウェザーニュース

    日本付近では大気の状態が非常に不安定

     15日(水)~17日(金)にかけて、日本付近は大雨の恐れがあります。
     8月に入り次々に台風が発生しているように、フィリピンの東の海上には雨の素となる水蒸気が大量に存在しています。
     一方で、北極周辺で蓄積された寒気が少し周辺に流れ出す動きが見えてきました。
     夏の暑い空気に含まれた大量の水蒸気が流れ込む所に、北からは冷たい空気が降りてくることで、日本付近では大気の状態が非常に不安定になって、前線周辺で雨雲が発達しやすくなりそうです。

    ブレの可能性はあるものの災害級の雨に要警戒

     特に低気圧が通過する東北日本海側では最大で300mm前後の大雨が予想されます。秋田県の8月の平年雨量は150~200mm程度。数日で8月の平年雨量を大きく上回るような状況になると、河川の氾濫などにつながる危険性が出てくるため、警戒が必要です。
     また、西日本でも太平洋側を中心に200mm前後の大雨となる恐れがあります。

     北からやってくる寒冷渦の動きや、南からの湿った空気の流入エリアによって、強い雨のエリアやタイミングなどにまだ大きなブレ幅があります。それでも災害級の雨になることも考えられますので、こまめに最新の情報をご確認ください。>

    起きてしまった災害を悔いるより「これからの災害に備える」べし。

  • >>No. 773

    <韓国人ではだめ>?

    「山根氏が韓国人」であるという証拠を提示せよ、”ネトウヨ”め!(嘲笑)

    <フジ「とくダネ!」謝罪、山根会長を「韓国生まれ」と誤って放送 「生まれは大阪府堺市」と訂正
     2018年8月8日9時41分 スポーツ報知

     8日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で7日の同番組で日本ボクシング連盟の山根明会長(78)の生まれを誤って放送したとして訂正し、謝罪した。

     ボクシング連盟の臨時理事会の特集の最後に同局の伊藤利尋アナウンサー(46)が「ひとつ訂正があります」とし「昨日の放送で山根会長は韓国生まれという風にご紹介したんですが、山根会長によりますと、生まれは大阪府堺市でその後、母親と共に韓国に渡り、10歳の時に日本に帰国されたということです。訂正してお詫びいたします。大変失礼いたしました」と謝罪していた。>

  • >>No. 16295

    <臭賤人一派>?

    ”バカウヨ”は去れ!

  • >>No. 880

    <河川改修の整備などに用いる県独自の計算式>?

    <200年に1度>などの”言葉遊び”は何の意味も無い。
    人に拠っては「後200年は無い」と”誤解する”かもしれない。

  • >>No. 567

    <「危険な塀」大阪が最多、150キロで対策必要
     8/11(土) 17:54配信  読売新聞

     文部科学省の調査で、危険なブロック塀が全国の1万2640校に残されていることが判明した。大阪北部地震で小学校のブロック塀が倒壊し、女児が死亡する事故があった大阪府は、都道府県別で最も多く、対応を急ぐ。南海トラフ巨大地震の想定震源域に近い地域の自治体も対策を進めている。

     安全性に問題のあるブロック塀のあった学校は、都道府県別では大阪府1180校、東京都778校の順に多かった。大阪府では、撤去や補強など安全上の対策が必要な塀の総延長も約150キロ・メートルと全国で最長。府教育庁の担当者は「地震の後ということもあり、各校が厳しく点検したためではないか」と推測する。

     府教育庁は、府立の高校と特別支援学校計110校で、問題のある塀を全て撤去し、代わりにフェンスを設置することを決定。全長約700メートル、最も高い場所で約3・5メートルの塀があった摂津高校(摂津市)で7月末に取り壊しを始めるなど、危険性の高い学校から工事を進めている。対策費用の総額は数十億円に上る見込みという。>

    <大阪府は、都道府県別で最も多い>のは頷ける。
    なんせ、「大きな地震など来ない」と信じ込んでいた土地柄だ。

  • <日本人男性 旅行中に北朝鮮で拘束される
     8/11(土) 18:32配信 日テレNEWS24

    北朝鮮を旅行していた日本人の男性が、当局に拘束されたことが分かった。

    複数の日本政府関係者によると、拘束されたのは自称・映像クリエーター、39歳の日本人男性。

    男性は13日帰国予定の旅行会社のツアーで北朝鮮に入ったが、その後連絡がとれなくなっていた。男性は北朝鮮西部の南浦で、軍事施設を撮影したため拘束されたという情報があるが、安否など詳しいことは明らかになっていない。

    日本政府は情報収集を急いでいて、政府関係者によると、11日にも男性が北朝鮮から出るという情報もあったが、これまでに北朝鮮当局からの連絡はないということで、長期化するとの見方も出ている。>

    北朝鮮にとって日本人旅行者は身代金目当ての”カモネギ”。
    ”ノー天気”な人間しかわざわざ北朝鮮のような”危険地帯入り”はしない。

  • >>No. 23941

    <全世界の非核化に向けて計画的に取組むと大々的に宣言>?

    金正恩の”口先宣言”など誰も信用しない。(冷笑)

    この"it_*****"「北朝鮮の工作員」は性懲りも無く「平壌からの指示通り」のことを言って居る。
    又、他の投稿にも”怪しいフシ”が多々在る。

    ・米国が非核化戦争を仕掛けている
    ・イージス・アショカ(コイツはアホか?笑)
    ・そう決めるでしたね
    ・被害者の華族
    ・話せば解る解決法(「カネをユスリ取ろう」という魂胆か)
    ・民主主義の悪いところ。 常に民意を気にする事。
    ・日朝間の距離をちじめて(「縮めて」のつもりか?)
    ・周旋するんだ。(「終戦」のつもりか?)
    ・今の日本政府は暴走しているね。
    ・平和主義だった日本が軍国主義に成り、
    軍国主義だった北朝鮮が平和主義に成りますね。
    ・安部晋三の本音は北朝鮮イジメでストレス発散。
    ・北朝鮮は2年半で非核化を実現すると打診している。
    ・北朝鮮の非核化プロセスを北朝鮮が遣り易い様にサポートする事が重要に成ってくる。
    ・北朝鮮に非核化させるだけで、後は知りませんよ。では合意の意味が無い。
    ・北朝鮮にとって、日本はステルス戦闘機やイージス艦やミサイルと言った兵器を持っていますが、何故、日本は所有しているんですかね。それどころか、軍事力を強化している。
    北朝鮮にとっては安全保障上、日本の兵器は脅威に成りますよね。
    ・ 今の北朝鮮は以前に比べて、一皮向けた、一味も二味も違った存在に成っています。

  • >>No. 876

    <予測浸水域は西日本豪雨による実際の浸水域とほぼ重なっており>に注目すべし。

    東日本大震災の津波による浸水域も「事前予測とほぼ同じ」だった。
    ”被災地の地形”は殆ど変っておらず、洪水や津波も「予測通りの被害」を齎す。
    それを知ろうとしない住民達に大きな責任が有る。

  • >>No. 875

    (3)

    「ハザードマップ理解」は24%

     倉敷市が大規模水害を想定して2016、17年に作成した「ハザードマップ」(危険予測地図)に関しては、75%が存在を知っていたにもかかわらず、内容を理解していた人は全体の24%だった。

     「知らなかった」と回答したのは25%。年代別でみると、30代以下では半数を超える人が知らなかった。

     ハザードマップは17年2月以降、真備町地区の全戸に配布。予測浸水域は西日本豪雨による実際の浸水域とほぼ重なっており、周知の在り方が問われそうだ。

     また、水害時に行くべき避難所を知っているかを尋ねたところ、79%が「知っていた」と答えた。ただ、80代以上のおよそ4割が「知らない」とし、高齢者らにどう情報を伝えるか、大きな課題を残したと言える。>

本文はここまでです このページの先頭へ