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投稿コメント一覧 (908コメント)

  • 記事の紹介です

    アプタマーの医薬品開発ー進化分子工学に基づいたSELEX法によるスクリーニングと創製
    【藤原将寿,中村義一】

    標的分子に特異的に結合する核酸アプタマーは,1990年に発表されたSELEX法により見出される.
    その後,多くの研究者により種々の改良SELEX法が考案され,アプタマー取得の事例報告は数多い.さらに,見出された核酸アプタマーのいくつかは,医薬品化をめざした臨床試験が,世界で行われている.

    われわれも,自社創製したRBM-007(FGF2アプタマー)の臨床試験を米国で開始した.

    2004年に承認された加齢黄斑変性症治療薬であるpegaptanib sodium(Macugen)に続く医薬品が臨床現場で使われる日が遠くないことを強く望んでいる.

  • >>No. 7220

    非表示の「一部紹介」ありがとうございます。

    ArvinasのPROTAC(乳がん)は、単独でも従来の標準治療より効果あり、とのことです。
    蛋白質分解誘導薬は結構期待できるかもしれません。

    でも、どんな病気でも定期的な健診で、早期の対処が大切ですよね。

  • こんにちは 今日のprotac関連ニュースです。

    Arvinasが、来年PROTACによる乳がんの臨床試験を始めるようです。
    他社のニュースではありますが、これがうまく進んでいけば蛋白質分解誘導薬に注目が集まるようになるでしょう。そうするとCullgenのuSMITEも話題になり、製薬メーカーとの提携が進み安くなると期待します。

    がんばれ Cullgen !!

                  ・・・
    Arvinas、サンアントニオ乳がんシンポジウム(SABCS)でタンパク質分解酵素ARV-471の前臨床データを発表2018年12月7日

    ARV-471分解されたエストロゲン受容体およびSOCと比較した場合の改善された抗腫瘍活性、単剤療法および併用

    アービナスは、進行性または転移性のER陽性/ HER2陰性乳がん患者のために、同社のリード臨床候補者ARV-471に関する正式な前臨床データを発表した。

    2018年サンアントニオ乳がんシンポジウム(SABCS)で開催された 12月4-8日 に サンアントニオ、テキサス州(ポスターセッション5:腫瘍細胞および分子生物学:内分泌療法および抵抗性)。

    この研究では、経口投与されたARV-471は、現在の標準治療法と比較して、単剤療法およびCDK4 / 6阻害剤との併用で効力および抗腫瘍活性の改善が示された。

    「ARV-471は、単一剤として、または他の日常的に使用されている抗癌剤と組み合わせて使用​​される場合、転移性ER陽性/ HER2陰性乳癌の患者を治療するための最初の経口タンパク質分解剤である可能性がある - がん剤 ジョンヒューストン、Ph.D.、社長兼CEO アルビナス。

    「このデータは、当社のPROTAC™プロテインデグラデューサが、広範囲の疾患標的に亘る既存のアプローチよりも明確な利点を提供し、現在の標準治療よりも臨床結果を改善する可能性があるという自信を強めています。

    我々は、2019年中頃にARV-471の第1相臨床試験を開始する予定です、、、
     
    Arvinasのニュースリリースより

  • 訂正します。
    ノバルティスは肝臓組織の記載ありました。
    Outcomeの下の方に肝生検の記載ありました。

    ロシュ、メディシノバについても記載あるかもしれません。
    訂正させて下さい。失礼しました。

  • >>No. 7215

    今晩は
    NASH 治験のわかりやすいまとめを
    ありがとうございます。

    さて昨日の続きです
    Clinicaltrials でNASHを検索したところ

    ①Outcomに肝臓組織の記載あり
    ・ギリアド
    ・グラクソ
    ・Genfit、、

    ②Outcom に肝臓組織の記載なし
    血液検査の記載あり
    ・ノバルティス
    ・ロシュ
    ・メディシノバ、、

    でした(一部見ただけ)。

    この中でGenfitという フランス の会社は肝臓の治療薬を専門に開発し、
    Elafibranor (のみ薬)というのを治験中です。
    作用 はインスリン感受性や脂質代謝の改善で、
    現在 3相 でした。

    たまたま気になった会社で、日刊薬業にも載ってなくて詳しいことはわかりませんが、これが成功すれば、ジーエヌアイのライバルになりそう。

    しかし作用がF351と違うから、併用もできるかも?


    ☆オープンしたばっかりの焼鳥店にて

  • 紫さん こんにちは

    あちらに書かれていたことですが、
    「他の会社はNASHの臨床試験で組織検査をどうしているか?」

    米Clinicaltrialsで、NASHを検索すると、
    ギリアドなどはちゃんと肝組織検査を行っているようです。
    またMRIで肝線維化を評価したり、血液検査で評価するところもありました。

    なので強力なライバルは、そのままライバルとして存在するということでしょうか。
    (一部の会社しか見ていないので、おおざっぱな感想です)

  • >>No. 7206

    Yakushimaruさん 今晩は 非表示になっていますよ。

  • >>No. 7204

    CullgenのホームページのNewsに載っている写真は、みんな子供で帽子をかぶっている。
    やはり、Cullgenが最初に狙っているのは小児癌の治療薬かな?

  • 今晩は、PROTAC関連ニュースです。

    最近PROTACの研究会が多く開かれています。
    そんな中、この研究会では今話題の癌免疫療法は第1世代のもので
    PROTACなどは第2・第3世代の薬物であると位置づけています。

    がんばれ、Cullgen ! 小児癌をやっつけろ

    ケンブリッジヘルステック研究所 
    癌免疫療法のための小分子 免疫腫瘍標的のための新しい分子および組合せの設計 2019/4
    はじめに
    開発または承認された第1世代癌免疫療法剤は、免疫チェックポイントカスケードを標的とする腫瘍または抗体ベースの生物製剤を標的とする操作されたT細胞であった。
    しかしながら、前臨床または早期臨床開発にある新規の第2および第3世代の薬物は、細胞内標的および癌の免疫調節経路に影響を与える受容体に作用する小分子である。
    「第3回小児癌免疫療法小分子会議」では新しい細胞内腫瘍学の標的と、、免疫調節小分子阻害剤について話す

    4/10 ONCOLOGYにおけるPROTAC の新しい役割

    8:30 司会のことば タンパク質分解DPU、将来のパイプライン発見、GlaxoSmith

    8:35イムノ - オンコロジーにおける小分子モダリティとしてのキメラ分子を標的とするタンパク質分解
    GlaxoSmith

    9:05 経験と構造に基づくPROTACデザイン:VHLベースのPROTACで学んだ教訓
    ベーリンガー

    10:30 TIP60の阻害と癌治療
    フィラデルフィア小児病院、ペンシルバニア大

    11:00 がん治療のための標的タンパク質分解
    Michael Plewe Cullgen

    ユビキチンプロテアソームシステムをハイジャックすることによって特定のタンパク質を除去するための二官能性分子を用いた標的タンパク質分解は、新規な薬物発見アプローチとして浮上している。
    これらの二官能性分解酵素分子は、分解の標的となるタンパク質に結合するリガンド、リンカーおよびE3リガーゼの動員のためのリガンドからなる。

    我々は未分化リンパ腫キナーゼ(ALK)のような最小限の毒性で新規治療法を導く可能性のある腫瘍標的のための分解剤を開発するための事例研究を提示する

    ☆検索はこれで
    Small Molecules for Cancer Immunotherapy April 9-10, 2019

  • >>No. 7186

    どうも、お晩です。

    FDAがガイドラインを作ったということは、きっと多くの会社がNASHの治験を希望していて、各社の治験レベルがバラバラなので、FDAが要求する項目を明確にする必要があったのではないかと想像します。

    そんな状況で作成したガイドラインは、肝臓の線維化の評価をまだ確立されていないバイオマーカーに頼るのではなく、組織で明確に評価することが必要だと判断したのでしょう。

    ここで組織を取ることが必須となり血液検査だけでは済まなくなったので、NASH の臨床試験は敷居が高くなった思います。
    血液検査はチクッで済みますが、肝組織の生検は、取る方も取られるれる方もそれなりの準備と慎重さが求められます。(リスクも↑)

    これはGNIには追い風となるのではないでしょうか?

    NASH治験を目論むメガファーマーがベンチャーと組んでその技術を利用するときは、敷居が高くなった分(組織採取という費用アップ)、今まで以上に成功する可能性の高い相手探しをするでしょう。

    そうなると、すでに中国でB型肝炎の実績のあるGNI のF351は、メガファーマーにとって非常に魅力的に映るのではないでしょうか?

    なので、この度の厳格なガイドラインはGNIにとって追い風だと思います。

    おまけ
    GNI の治験に、肝線維化を測るバイオマーカーの会社が、お金出すからGNIの試験に参加させて、と擦り寄ってくる可能性もありです。

    結論
    焼き鳥で乾杯 ❣️

  • >>No. 7183

    これで検索を
    FDA Issues Draft Guidance on NASH Drug Development

  • こんにちは

    FDAは、GNIが米国で行うF351の臨床試験の為に?良いタイミングでNASH治療薬の開発指針を発表してくれました。
    この中で「肝線維化を伴うNASHの組織学的診断を受けた患者を登録すべき」とあります。
    GNIは中国でF351の臨床試験で肝臓の組織学的検査を行っているので、この辺のノウハウが米国でも活かされると思います

    がんばれ ジーエヌアイ !

             ・・
    FDAは肝硬変を伴わないNASHの肝線維化を治療するための薬物開発に関するガイダンスを発表 12月3日

    "現在NASHの治療薬は承認されていない。FDAはNASHの罹患率が高いこと、関連する罹患率、末期肝疾患の負担が増大し、臓器移植のための肝臓の利用可能性が限られていることを考えると、NASHおよびNAFLDの進行を遅らせ停止させ満たされていない医学的ニーズに対処する」とFDAは書く

    しかしFDAはNASHを治療するための薬物開発に挑戦する知識のギャップがあることを認めている。
    1つの特定の課題は、非アルコール性脂肪肝(NAFL)を有するどの患者がNASHに進行するかを特定するための基準が現在ないということ

    このためFDAは進行の危険性がある患者のサブセットを特定する方法が見つかるまで、肝線維症の非肝硬変NASH治療法の開発に焦点を当てるべきだと述べる

    肝臓生検は現在のところ、病気を診断するための唯一の信頼できる方法であるため、FDAはNASHの診断・格付けのためのバイオマーカー開発・検証を奨励

    ガイダンス
    臨床開発ならびにNASHを治療するための薬物の承認を支持する試験設計およびエンドポイント選択に関する推奨を提供、、

    第3相試験では、、入院時にNASHの組織学的診断を受けた患者を登録すべき、、

    FDAはNASH第3相試験が疾患進行の遅延、停止または逆転および臨床転帰の改善を目的として、二重盲検およびプラセボ対照であるべきである、、

    NASHの進行が遅く、肝硬変や生存への進行などの臨床的エンドポイントを評価する試験を実施するのに必要な時間のため、肝臓の組織学的改善をエンドポイントとして検討することを推奨、、

    肝臓組織学に基づいて承認されたNASH治療について、、申請書に効果を確認するための無作為化二重盲検プラセボ対照試験が実施されるべき、、

  • ブライトパス・バイオ、年20億円前後を投じて癌免疫分野でのプレゼンス確立目指す

    iPS細胞由来NKT細胞療法は2019年度に医師主導治験開始 2018.11.26

     ブライトパス・バイオは2018年11月22日、2019年3月期第2四半期の決算説明会を開催。
    2018年5月に前立腺癌を対象としたフェーズIIIで主要評価項目が未達となったと発表したITK-1について、導出先である富士フイルムが開発を中止し、ブライトパス自体でも開発継続の考えはないことを明かした。

    ただし、これまでの資金調達により、56億円の現金を保有するなど財務状態が健全であることから、永井健一社長は「癌免疫分野は伸びているので、ここ2、3年は毎年20億円前後の研究開発費を投じてパイプラインを進捗させ、いち早くプレゼンスを確立したい」などと述べた。

  • >>No. 7048

    脳治療のサンバイオ<4592.T>の人気が再燃しているが、今度は肝治療のジーエヌアイの人気にも火がついておかしくない。

    その通り‼️

  •  
    株式新聞 2018/11/19
    先読み作戦指令室より

    GNI 世界初の肝線維症 治療法の確立をを目指す

    ジーエヌアイグループ<2160.T>に注目したい。 
    独自のビジネスモデルを持つ創薬ベンチャー。
    具体的には中国と米国に研究開発拠点、中国に製造拠点を持ち、日本や中国などのアジアに患者の多い疾患をターゲットにした治療薬を主体に開発している。
    17年には人工骨など生体材料を含む医療機器を取り扱う米BABを買収した。 
    14年2月に中国で特発性肺線維症治療剤を発売、期待の開発中の新薬は「F351」。

    中国では慢性B型肝炎ウイルス感染に伴う肝線維症を適応症とする第2相臨床試験を審査する独立データモニタリング委員会より、本試験における良好な結果を出し、米国では第1相臨床試験に関し全ての被験者群の登録が成功裏に完了した。

    肝硬変になると、その後は100%肝臓がんになると言われる。その肝硬変に至る前段階である肝線維症に対する確立された治療法は現在存在しないため、期待は大きい。
    また、F351は動物実験では肺、腎臓の線維症治療にも有効であることも確認されている。

    このほか急性肝不全、慢性肝不全急性化治療薬「F573」、急性前骨髄球性白血病治療薬「タミバロテン」の開発も進行中だ。 
    18年12月期の連結営業利益は6億5900万円(前期比4.28倍)と大幅増益の見通し。 

    株価は9月27日に4880円戻り高値を付けたあと、下落相場に入ったが、10月26日、30日に2930円をつけてから底入れ反転の足に転じた。 
    脳治療のサンバイオ<4592.T>の人気が再燃しているが、今度は肝治療のジーエヌアイの人気にも火がついておかしくない。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
    [ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ]提供:モーニングスター社

  • >>No. 7043

    おはようございます。
    情報ありがとうございます。 同じ内容ですが、貼っておきます。
              ・・・・・・
    グローバル抗腫瘍新薬サミットフォーラムが成功裏に開催されました!
    公開日:2018-11-18
    11月17日、中国医療産業情報センターと上海淮河製薬研究開発有限公司が共同開催した「グローバル抗腫瘍新薬サミットフォーラム」が海口で開催された。

    日本のGNIグループ会長兼最高経営責任者(Cullgen Corporation)会長兼最高経営責任者(CEO)、上海Ruixing Gene Technology Co.、Ltdの会長兼ゼネラルマネージャーLuo Weiは「選択的タンパク質分解メカニズムによる新しい抗がん剤の開発」をテーマに、 スピーチ 彼は、技術の開発、標的タンパク質分解薬開発の利点、標的分解薬の設計困難性を含む、ユビキチン媒介小分子標的タンパク質分解技術を詳述した、、


    ラウンドテーブルディスカッションのステージでは、日本のGNIグループ会長兼最高経営責任者(Cullgen Corporation)の会長兼CEO、上海Ruixing Gene Technology Co.、Ltd.の会長兼総経理、Hutchison Whampoa Pharmaceutical Co.、Ltd.のエグゼクティブバイスプレジデント兼チーフサイエンティフィックオフィサー 上海富士漢林バイオテクノロジー有限公司のCMC運営部門担当副社長であり、Junlian CapitalのHong Tanは、「国内外の抗腫瘍研究分野における研究開発と産業化の探究と反映」について意見交換を行いました。 雰囲気は暖かいです。
    このラウンドテーブルは、科学技術省の南シンガポール国立大学の会長、健康アイシバイオメディカルテクノロジー(杭州)有限公司の会長であるFu Xinyuanが主催しました。

  • おはようございます。
    今日のPROTAC関連ニュースです。

    米国や韓国では蛋白質分解誘導薬の開発が活発に進んでいるようです。
    一方、日本の製薬メーカーはまだ蛋白質分解誘導薬について態度を明かにていません。
    今後の動きに注目です。
    そして、そこにCullgenがどう関わってくるのか? 
    がんばれ Cullgen !!

    ☆Dana-Farberの蛋白質分解治療研究所にDeerfieldが最大8000万ドルを出す

    世界屈指の癌研究/治療拠点Dana-Farber Cancer Instituteと医療分野投資会社Deerfieldが手を組み、Deerfieldが最大8000万ドルを拠出するタンパク質分解治療研究所Center for Protein Degradationが設立されます。

    このプロジェクトの最終目標には、プロテアソームによるタンパク質分解を導き、細胞の損傷または有害なタンパク質を分解して除去する複合体を利用する新しい小分子治療プラットフォームの構築が含まれます。

    このセンターは、Dana-Farberの研究室リーダーであるNathanael GrayとEric Fischerが指揮し
    2018/11/13


    ☆Kymera 病因蛋白質破壊薬を臨床開発まで進めるための資金6500万ドル調達

    11月14日、Kymera Therapeuticsは、6,500万ドルのシリーズBラウンドの資金調達を完了したことを発表しました。
    Kymeraは、標的タンパク質分解技術を用いた画期的な薬剤の開発に専念したバイオテクノロジー企業です。このラウンドの資金調達は、臨床研究段階に入り、腫瘍学および免疫学における同社の製品パイプライン開発を促進する、同社の最初の技術プラットフォームをサポートします


    ☆Ubix Therapeutics 韓国
    2018年6月に設立されたUbix Therapeuticsは、現在、韓国の化学技術研究所と韓国の研究所で開発された「分解技術」、「PROTAC技術」を導入することで、国内企業間で初めてPROTACの商業化を促進しています。国立科学技術会議が支援するクリエイティブコンバージェンス研究プロジェクトを通じたバイオサイエンスとバイオテクノロジー 特に、エピジェネティクスと新しい免疫チェックポイントタンパク質をターゲット

  • >>No. 904


    これって、そのうち日本中で広がりそう!!
           ・・・・・・・・
    行列0分のオーダーシステム「Putmenu」導入のお知らせ

    この度千葉ジェッツふなばしでは、プットメニュー株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:山本 望)とボクシース株式会社(本社:東京都千代田 代表取締役:鳥居 暁)と提携し、2018年12月29日(土)より、ホームアリーナである船橋アリーナ、千葉ポートアリーナでスマホオーダーシステム「Putmenu®」の運用を開始することに決まりました。

    「Putmenu®」は、事前にアプリをダウンロードすることで、商品の注文から決済までをスマートフォン上で行えるオーダーシステムです。「Putmenu®」の詳細につきましては、下記をご参照ください。

    現在千葉ジェッツふなばしのホームゲームでは、今シーズンからリニューアルしたフードラウンジに毎試合長蛇の列が発生しており、お客様がストレスを感じてしまう状況となっております。「Putmenu®」を使用することで、観客席及び会場内のどこからでも“注文” “会計”が可能になり、カウンターに商品を受け取りに行くだけという、行列に並ぶ必要がない革新的な体験をお客様に提供してまいります。また、注文の確定は位置情報テクノロジー(Room IoT)により、特定の場所だけで行えるため、アリーナ施設外で間違えて注文してしまうトラブルもありません。

    また、プットメニュー導入に伴い、現金決済を行うブースでの購入は、現状の集中レジ方式から昨シーズン同様の各出店者様ブースでの個店購入方式に変更いたします。各出店者様のメニューを跨いだ商品購入はプットメニューをご利用いただく事で、集中レジの利便性は残しつつ、個店会計のスムーズさを共存させる所存です。
    従いまして、ブースにお越しいただいての購入は、、、

    以下取扱商品の紹介
    詳しくは千葉ジェッツのHPを

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