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投稿コメント一覧 (8593コメント)

  • >>No. 16876

    > おはようございます♪
    >
    > 「信頼」かなぁ。
    >
    > 待つ(祈る) は 希望 と考えると希望に対する信頼がある、ということにでもなるのでしょうか。
    >
    > 個人的には、祈ることは祈らないこと、みたいな変な感覚にとらわれてしまうのだけれど
    > それも祈ることの内なのかもしれないとか。
    >

    うん  祈ることは祈らないこと ってのはそうだと思う

    ある人が言ってた
    祈るというのはなにかをお願いすることではないんだ じぶんのなかをからっぽにすることなんだ

    祈ることは 待つことだね  
    なにがやってくるかはわからない  僕の経験からはいいことしかやってこない  気がする

    つばめさんの
    走り書き のことばも そうなんじゃないかとおもってね  


    > ここ。言うのが微妙なのだけれど、・・・
    >
    > 祈らなくても朝は来るし、木々は輝くし、花は咲くし、風は吹くし・・・みたいな。

    うん  そのとおりだね
    人は祈らずにはいられない  それが人  そんな気もするね

  • >>No. 16874

    選びようがない のが じんせい 
    なんですね  
    だから  いただきまする   雲さんが言っていたのは このこと
    なんですね

  • 僕は
    父上と母上と姉上と妹をすてた

    これは ほんとうのこと  ですね

    ほんとうのこと  を言えたことはよかった(^^♪



    ほんとうのこと  なのに  よいとかわるいとかの判断をはさんでしまった
    父上と母上と姉上を わるもの にして ほんとうのこと を隠ぺい したですね
    じぶんじしんにたいして

    妹は どうなんだろう?  どうなのかな?  養女としていったん受け入れたのにぐあいがわるくなったからといって かえしてきた叔父夫婦の せい にしたのかな


    僕は
    父上と母上と姉上と妹をすてた

    この ほんとうのこと  

    僕には選びようがなかったんじゃないかな  いま は そう思う

    父上と母上と姉上と妹をすてることによって
    僕は
    奥さんとけっこんできて こどもたちがうまれて いまでは孫たちも  
    わるくない僕のじんせい

    そう だれもわるくない

  • ひさし ぶり  
    我が家での晩酌(^^♪
    やっぱり 我が家がいちばんうまい おちつく

    また でかけてみようかな  
    らおす  なんてどうだろうか
      
    るあんばぱーん  なんてすてきな街があったっけ  川がながれていて すてきな人たちがすんでいる

  • >>No. 16869

    > 救いを求めるって、宗教だけではないね^^

    うん そうだね
    じぶんにあったものが  そのときそのばに あらわれるんだね

    それをうまくつかまえて(^^♪

    じぶんでするんだ
    たの人ひとたちにさせようとするんじゃないよね

  • 旅のたのしみは 人たちとのであい

    名所は 
    中国の人たち  韓国の人たちでどこでもいっぱい  

    日本人は
    いない ほとんど

    もうしわけなさそうに 観光しているから  すぐ
    わかる

    人たちと
    いうのは シェムリアップの人たち 
    のこと

    めとめのであい にっこりのであい ハグ
    なんてのであい

    けさかえってきた  たのしかった

    でんどうのきょうりょくはぶらしではをみがく  きもちがいい 

    我が家にかえってきた(^^♪

  • >>No. 16867

    じぶんをせめているわけではない それ
    どころか

    じぶんをすくおうとしているんだね

    ほんとうのことをことばにすれば できれば
    すくわれる

    吐けば楽になる(笑) だね

    かくれていた記憶をひっぱりだして
    ことばにする それで楽に
    なれる

  • >>No. 16859

    > 母親と妹と姉上をすてたことを
    > みとめたくないばっかりに 僕は 母親と姉上のことをわるく思おうとしていた
    >
    > わるいのは 僕
    >
    > 僕は母親と妹それに姉上をすてたんだ

    もうひとりいた
    僕が20歳のときに亡くなった父上もそうだ

    父上が亡くなったとき 僕は
    ほっとしたんだ なにかから 解放された気がした

    僕は
    父上と母上と姉上と妹をすてた

  • >>No. 16865

    みーんなでつくりだしたものを
    売って
    もうけたもののいちぶを 税金というかたちで国が吸収して
    めぐまれないひとたちに再配分する
    そうすることによって 消費がのびて 経済がうまくいく ひところの日本国のように

    そのあたりのことが下手くそになった
    ひとつには グローバリゼーションってののせいかな

    あるいは
    そのさきに うまいしくみがあらわれるんだろうか

  • >>No. 16864

    その国の人たちがつくったものを
    なんばいものねだんで 売ることは わるいこと
    ではない と思う

    観光の人がなっとくして よろこんで
    おねえさんのくらしがなりたち よろこんで みーんなにっこり

    いいね!

    どうしてそんなふうにならないんだろう
    だれかがひとりじめしちゃって みんなでわけあうことをしないから

    なんじゃないかな

  • >>No. 16863

    なんばいものねだんでふっかけてくる
    おねえさんでも
    めとめがあって にっこりすれば そのしゅんかんはいい人にもどれる

    なんにんかの旅人を騙せて(笑) 日々のくらしがうまくいっていれば いい人にもどれる

    だけど
    騙せなくなって 店のおくにいるこわーい雇い主のおばさんに くびにするよ!
    なんて
    おどかされると よい人にもどれなくなってくる

    このくにには
    まだまだ もどれる人が たくさんいる

    僕らは どうなんだろうか

  • >>No. 16862

    いい人がいつまでも いい人で
    いられる そんなせかいだったら いいね!
    なんて

    思うけど ばめんがかわると
    そのおんなじいい人がすごい数の人をころしちゃうんだ

  • >>No. 16861

    うん
    わるい人がひとりのでてこないそんなせかいにはいりこんだ
    みたいだ

    それでも せかいはちゃんとうごく

    ひとりだけ
    わるい人がいて それが僕

    それでもいいよ!って言ってくれてる

  • 今日がシェムリアップさいごの夜
    おなじみのレストランで食事 みんななごりをおしんでくれて おみやげまでもらってうれしい

    いちごいちえ

    どんな意味がこめられているんだろう わからないまんま なん
    だか

    そんな気がしてきて

    よい旅だった ほんとに

  • >>No. 16858

    母親と妹と姉上をすてたことを
    みとめたくないばっかりに 僕は 母親と姉上のことをわるく思おうとしていた

    わるいのは 僕

    僕は母親と妹それに姉上をすてたんだ

  • 僕がすてたのは
    母と妹だけでは なかった もうひとりいた

    姉上のことも すてたんだ

    奥さんに僕のかこのものがたりをあれこれこれあれ
    きかれて

    そのことに 気がついた

    ずーっと 気がつかないふりをしてきたんだけれど
    こころの奥におしこめて いたんだ

    奥さんにはなしているうちに それがでてきた よかった

    僕はもう
    母親と妹 それに姉上のことで くるしむことが なく
    なる
    かもしれない

    ほんとうのことに 気づいたから

    そのことを 奥さんとやれたことが とてもうれしい

  • >>No. 16856

    旅というのは なんだろうね

    たとえば
    スケジュールをからっぽに すること かな

    よていをけして
    やってくるできごとを そのまんま うけとめる
    そうすると
    できごとが ふだんとぜんぜんちがったふうにみえてくる

    おとずれるばしょの したしらべはしても
    そのばしょについたら そんなことはわすれて りらっくす
    して

    そのばしょに みをまかせる

    そうすると
    思いもかけないすてきなできごとが やってくる

  • もうすこしで僕らの旅は
    おしまい すてきなひとたち との であい 僕らは運が
    よかった

    ひさんなれきしをせおって
    それでも
    それだからこそ かな いのちぜんぶつかって いきている

    そんな人たちとであえて
    人として 生きていて よかった なんて
    思う

  • >>No. 16854

    いっこ1どる 5どるなら6こあげる

    ちいさなほうのおんなの子が真剣な目をして言った
    家族みんなのくらしがかかっているから

    あのとき
    6こ買っておけば よかったかな

    そうじゃないね いっこがぼくのものとして
    のこりの2こがかわいそうですね

    きょういけば
    またあの親子にあえるかもしれない

    そのときに
    僕のために いっこかうのが ただしいやりかた

    そうじゃないね あのとき3こかったのがすべて
    もう取り返しが つかないんだ

    人たちとであうということは そういうこと

  • 街を歩いていたら
    お父さんとふたりのおんなの子が夜空に光る
    ものを
    パチンコのようもので打ち上げてた

    妹が小学校の2ねんせいぐらいかな おねえちゃんのほうは4ねんせいぐらい
    かな

    そのようすにひかれて
    孫たちさんにんにひとつづつ

    とちゅうで
    もうひとつかうべきだった なんて気がついて
    その
    パチンコ花火をいちばん必要としているのは僕なんだ

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