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投稿コメント一覧 (6010コメント)

  • >ジーターCEO「イチはプロフェッショナル」構想外を伝えた時の様子を明かす
    >11/16(木) 10:14配信 デイリースポーツ
    >デレク・ジーターCEO(最高経営責任者)が15日(日本時間16日)、フロリダ州オーランドで行われたオーナー会議に出席
    >日米メディアの取材に応じイチロー外野手(44)に来季構想外を直接伝えたことを明かした

    >球団側が選択権を持っていたイチローの来季の契約。すでにマイケル・ヒル編成本部長がジーターCEOと一緒に同外野手と会い、再契約の意思がないことを伝えたことを明かしている
    >イチローとの契約を更新しない決断を下した同CEOは開口一番、
    >「(12年途中~14年にヤンキースで)イチと一緒にプレーしていた時から彼は自分が大好きな選手だと言ってきた。非常に尊敬もしている」
    >「会話の中で球団がこれまでとは違う方向に進むことになったと伝えた。その時の彼はこれ以上ないというぐらいプロフェッショナルな態度だった」
    >「素晴らしい会話ができた。イチは常に私が大好きな選手です」
    >と、もう一度同じ言葉を繰り返し、イチローへの敬意を示した

    …ジーターは自らもまたCEOとしてのプロビジネスに徹したのだろう。「勝利の駒になれるか?」という質問や交渉の余地は最初からなく、むしろ「個人的心情と経営責任による判断は異なる」と明確に示し、イチローもまた「ごもっとも」という態度で応じたんだろうな。

  • >「イチローに数球団興味」、米記者報告にファンも期待
    >11/15(水) 22:34配信 Full-Count
    >イチロー外野手にメジャーの数球団が興味を示しているとの情報に、来季の現役続行を期待する声が寄せられている
    >今年10月に44歳を迎えたイチローの代理人がアスレチックスと接触したことが報じられるなどその去就が注目される中、米フロリダ州オーランドでGMミーティングが開催されている14日(日本時間15日)、米スポーツメディア「ファンラグ・スポーツ」の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏が自身のツイッターで
    >「イチロー(44歳)に数球団が興味を示している。17年シーズンは、5月以降は堅実な成績を残した」

    >これに現地記者やファンも反応。カージナルスなどを中心にライターとして活動するブレンデン・シェイファー氏
    >「イチローは素晴らしい」
    >「誰がイチローは必要ないだって? 他の外野の一人をトレードすればいいじゃないか」

    >ファンからも
    >「彼はただただ素晴らしい。彼はとても熟成されている」
    >「彼が永遠にプレーしてくれることを願っている」
    >「現代版フリオ・フランコだ。彼の契約先が見つかりますように」
    >「素晴らしい野球選手だ」
    >「ヤンキース、ロイヤルズ、レッドソックス、アストロズ、マリナーズ、ブルージェイズ、アスレチックス。この全てのチームでフィットする」
    >「正直言って将来、ブルージェイズの一員だろう」
    >「オリオールズだ」
    >「ありがとう、イチ。あなたの経歴は本物だ」
    >「ブルージェイズが外野をどうするかによるけど、彼はレフトとライトの兼任に向いている」

    >新体制となったマーリンズから退団することになったが、44歳のベテランの現役続行に期待を寄せるファンは少なくないようだ

    …イチ信者の与太コメばっかり並べて何を記事ぶってんだ、フルカウントは┐( ̄ヘ ̄)┌。

  • >>No. 273

    > > カネでプレーする青木ではないから、メジャー球団からオファーがあれば全米どこでも行くだろう
    > > 私がジーターの立場なら、イチローにグッバイして青木と1年契約するがね
    > 年俸はネックかもしれないが、青木には"師匠"とは違うチームへの献身性があるぞ、ジーターCEO

    …年俸2億のイチローを切ったばかりか、スタントンもゴードンもプラドもトレードで放出するようじゃぁ、とてもじゃないが30代半ばの青木にオファーは出さないなジーターは(-.-)。

  • >ジーター氏、イチローに契約終了&「感謝」を直接伝えていた 米紙報じる
    >11/14(火) 19:44配信 Full-Count
    >ヤンキース時代に2年半チームメートだったジーター氏は、イチローに直接会ってオプションを行使しないことを告げていたと、地元紙「サン・センチネル」が伝えている

    >ジーター氏が最高経営責任者(CEO)に就任したマーリンズはチーム再建に舵を切った
    >主砲ジャンカルロ・スタントン外野手、不動のリードオフマンのディー・ゴードン内野手、そしてチームリーダーのマーティン・プラド内野手と、大型契約を残す3人はトレードに出す方針を決定
    >そして1年契約が満了したイチローとの来季契約オプションを行使しないことを発表した
    >イチローはFAとなり現在新天地を探している

    >「サン・センチネル」は
    >「ヤンキース時代のチームメイトであるジーターはヒルとともにイチローを直接訪問し、彼らの決断を伝えていた」
    >と新たな事実を紹介

    >マイケル・ヒルGM
    >「イチローは旧友に会えてとてもうれしかったようです。我々は彼が球団に貢献してくれた全てのことに感謝しました」
    >「直接会って伝えることこそが正しい方法だと思ったので、オプションを行使しない予定だと伝えました」

    >「なぜマーリンズは44歳のイチローをチームに留めようとしなかったのか問われたが、ヒルは具体的な事を口にしなかった」
    >若手から尊敬を集め、イチロー自身もチームメートに絶大な信頼を寄せるなどマーリンズには最高の環境が揃っていたが来季残留は叶わなかった

    >10月3日に行われた新オーナー就任会見では、
    >「いつも言っている通り、(イチローは)大好きなチームメイト」
    >と話していたジーター氏から契約オプションを行使しないことを告げられ、新たな道を進むことになった背番号51
    >メジャーに留まれば18年目のシーズンとなる来季、どこでプレーすることになるのだろうか

    …「戦力にはならない」と告げられた事実を妙に美化するイチロー贔屓のフルカウント┐( ̄ヘ ̄)┌。年俸と今季成績のどちらがネックだったにせよ、「ユーはもういらない」と宣言された事くらい潔く認めりゃいいのに。

  • >>No. 343

    …何にしても、ワールドシリーズの炎上にも関わらずFA市場ではダル株は高値を維持しているので、移籍先には注目ですね。

  • >>No. 629

    >イチローは“個人記録の男”
    >いかに達人でもこれではリーグ優勝=ワールドシリーズ出場はムリ
    >“個人記録の男”に“個人タイトルと無縁の偉大な主将”はどんな言葉をかけるのか
    >オールスターでは全アの1,2番コンビを何度も組み、
    >アの連勝記録に貢献(イチローがスタメン出場したオールスターでは全アが全勝)した間柄のジーターだからこそ、
    >言わねばならない事がある筈だ
    >「何も言わずに期限切れで自動的にFA」というのは酷いから、ジーターはきちんとイチローと面談して口頭で伝えるべき

    >私がジーターの立場ならイチローとサシで面談して、
    >「ヒデキ・マツイは2度リーグ優勝し1度はワールドチャンピオンにもなった。ユーとどこが違うと思う?」
    >を質問し、イチローが正確に返答するのを確認した上で
    >「ならば契約オプション行使の条件は一つだ。全てチームの勝利のために、ユーの仕事は“走者を進塁させる事”だ。呑めるか?」
    >と問う。イエスなら契約を延長する
    >そんなやり取りができる人間はジーター以外にいないだろう
    >マイアミマーリンズがイチローブラックホールを浄化できる球団となりうるか、はジーターのフロント側としての判断にかかっている
    >ムリなら「サンキュー、グッドラック」で別れを告げるべし

    …結局「ムリだった」と。あるいはイチローに100万ドルさえ払う余裕がないので「50万ドル前後で契約しようとは気の毒で言えなかった」のかね(>_<)。

  • >>No. 707

    >マーリンズのマイケル・ヒル編成本部長
    >「チームの再建を進める上で、『50歳まで現役』というイチローのプランに沿えなくなった」
    >最高経営責任者(CEO)となったデレク・ジーター氏とともに直接イチローと面談して伝えた
    >「イチローはマーリンズに多大な貢献をしてくれた。彼にとって良いオフシーズンとなることを祈る」

    …一応は面談していたとしても、最初からジーターはイチローが「勝利のための駒」になれるとは思っていなかったようだ(-.-)。仮に年俸が高すぎて払えないから「サンキュー、グッドラック」だったとも思えない。スタントンとの巨額長期契約を打ち切って経営スリム化を図るには、イチローと再契約するのは筋が通らないという判断もあったかな。

  • >イチロー再契約には消極的=米大リーグ・マーリンズ
    >11/14(火) 11:25配信 時事通信
    >【オーランド(米フロリダ州)時事】米大リーグ、マーリンズのマイケル・ヒル編成本部長は13日、今季まで3年間所属したイチロー外野手(44)について、再契約の可能性は小さいことを明らかにした
    >「チームの再建を進める上で、『50歳まで現役』というイチローのプランに沿えなくなった」

    >新たに最高経営責任者(CEO)となったデレク・ジーター氏とともに直接イチローと面談して伝えたという
    >「イチローはマーリンズに多大な貢献をしてくれた。彼にとって良いオフシーズンとなることを祈る」

    …なるほど。一応は面談していたのだな。

  • >>No. 525

    …元インディアンス、マリナーズ監督だったエリック・ウェッジもヤンキースの面接を受けたそうで。

     大谷が二刀流振りかざしてメジャーへ殴り込んでくるようですが(^^)、来年はまだvs田中は早いかもですね。

  • >>No. 694

    …んー、まぁメジャーの最年長安打記録もフリオ・フランコの48才だって事なんで、人類の運動神経の限界は日米共通なのかな、と。
     イチローはそれを破るつもりなのかもですが、相手にしてもらえなければそれまでな訳で。

  • >少女が13歳から8年間、架空の妻子持ちMLBライターになりすましていたことが発覚
    >11/12(日) 14:35配信 ベースボールチャンネル
    >米国の野球メディア界に衝撃が走った。8年間野球ライターとして活動していたライアン・シュルツという妻子持ちの中年男性が、実は現在21歳の女性であることが発覚したのだ
    >ベッカ・シュルツは13歳のときからライアン・シュルツという架空の男性になりすまし野球ライターとしての活動を続けてきたが、今月に入り、女性へのハラスメントがきっかけでなりすましが発覚したという
    >現地9日に米サイト『デッドスピン』が報じ、多くのファンが衝撃を受けている

    >野球ライターになりたかったという13歳のベッカ・シュルツ。若い彼女がライターになるために選んだ方法は男になりすますことだった
    >彼女は本名に近いライアン・シュルツという名前を選択。妻子持ちというキャラクターを作り、ライターとして野球メディアやブログに寄稿を続け、地位を築き上げて行った

    >今回なりすましが発覚したのは、ライアンがツイッターに投稿した女性蔑視のツイートがきっかけだ
    >ツイートが波紋を呼ぶと、多くの女性が彼からハラスメントを受けていたと声を上げた
    >そして彼と彼の家族を探すも何も手がかりをつかめず。しかし一人の女性が正体を突き止めて、少女が8年間なりすましをしていたことが発覚した
    >『デッドスピン』のインタビューによると、ベッカは何度もライターとしての活動を止めようと思ったがTwitterのフォロワーも増え、突然消えることができなかったという
    >そのようなことが続いているうちに、抜け出せなくなってしまったと答えている
    >また、彼女は自分が考える男性の振る舞いをもとに行動していたと語る。精神的に不安定だったときには女性へのハラスメントへつながったという。彼女は被害者に謝罪を表明して、ツイッターのアカウントを削除した

    …なんとまぁ、な話題を「字が読めないらしいスレッド主」に捧げましょう(^^)。

  • >イチロー、代理人がアスレチックスと接触 “ブンブン丸”揃いの打線で活路見出す可能性も
    >11/9(木) 17:04配信 ベースボールチャンネル
    >米国紙「SFゲート」でイチローの代理人ジョン・ボッグス氏とオークランド・アスレチックスが接触したと報じられた

    >8日(日本時間9日)付でアスレチックスの来季に向けた補強策について特集を掲載
    >現在アスレチックス監督を務めているボブ・メルビン氏は2003年・2004年シーズンにマリナーズの指揮官を務めており、その関係からボッグス氏がアスレチックスとの接触を果たした
    >「イチローは来季もプレーすることを強く希望している。そして、彼にプレーする機会を与える球団にとって、彼の存在がメリットとなることは間違いない」

    >アスレチックスは過去20年間で松井秀喜氏やフランク・トーマス氏やノマー・ガルシアパーラ氏などの一流選手がキャリア終盤に契約
    >イチローもその例に漏れず契約を結ぶ可能性がある
    >主砲のクリス・デービスがDHに入った場合、ほとんど打席に立つ機会はないかもしれないとも評されており、今季のように代打や守備固めでの出場がメインとなる可能性が高い

    >今季アスレチックスのチーム本塁打数はメジャー全体で5位と長打力こそ際だったが、打率は24位、盗塁数は27位、三振数はワースト5位となっており、イチローのような俊足巧打タイプの打者が不足している
    >三振を気にせず力強いスイングをする“ブンブン丸”タイプの打者が多いことから、打線のバランス的には問題がなく、巧打と守備走塁でチームを支えることができるイチローはアスレチックスに適した存在となる可能性もある

    …ナ東地区優勝候補筆頭のナショナルズと、ア西地区再建途上のアスレチックスではえらい違いだ(-.-)。マスコミの書く事がいかに当てずっぽうか、を物語るな。

     DH制のア・リーグに戻れば投手の平均レベルが上がるし代打機会も減る。打席数が激減する事に変わりはないが、打率はナ・リーグの3年間よりももっと下がるだろうな。

  • >>No. 283

    >NPB出戻りならキャンプ自費参加になりかねない瀬戸際までの長期戦

    そりゃ気の毒ですよ(-.-)。
    せめて年内にオファーしてやって欲しい。

  • >イチローが来季は同地区ライバル移籍の可能性も!? 地元紙が獲得を進言
    >11/8(水) 9:35配信 Full-Count
    >出費を抑えた補強を目指すナショナルズ、ベテラン控え選手がポイント
    >「最低でも50歳」まで現役続行宣言をしているイチロー外野手の所属先は誰もが気になるところ
    >3年を過ごしたマーリンズは44歳外野手と来季の契約延長を行わなかったが、同地区ライバルのナショナルズに対し地元紙「ワシントン・ポスト」電子版が獲得を進言している

    >最近5年で3度の地区優勝を果たすなど、近年は屈指の強豪チームに変貌を遂げたナショナルズは今季球団史上初めて年俸総額がかさみ“ぜいたく税”の対象となった
    >来季も年俸総額がかさむことが予想され、かつ来季オフには看板選手ブライス・ハーパー外野手がフリーエージェントとなるため引き止め工作に出なければならない
    >そのため今オフはできるだけ出費を抑えた補強策を取りたいというのが実情だ
    >そこで今オフの補強ポイントと獲得すべき選手のリストを列挙。「ベンチ、控え要員」として挙げられた24選手の中にイチローの名前もあった

    >今季はケンドリック、ドルー、リンド、ロバトンといった控え選手がFAとなる。就任したばかりのデーブ・マルティネス監督の方針はまだ分からないが「ベテランの控え選手が必要」と指摘
    >外野手はハーパー、イートン、テイラー、ロブレスとほぼメンバーが決まっているが、若手選手の中にイチローのようなベテランの声が加われば手本的存在としてチーム力アップにつながるだろう
    >もしかしたら来季は同地区ライバル球団のユニフォームを着て元チームメイトたちと戦うことになるかもしれない

    …ナ東地区優勝候補筆頭のナショナルズが?本気か?野球音痴のイチ信者はドヤ顔で狂喜乱舞するかもだが、仮にここに入団したら今季215の打席数がもっと減って100越えればいい方だろうな。地区優勝してポストシーズンに進んでも登録メンバーから外される可能性激高だ。

     イチロー贔屓のフルカウントによる与太記事に過ぎないとはいえ、万一実現したら大統領のお膝元ワシントンに根深いイチローブラックホールを浄化する能力があるのか、見届けさせて貰おう(^^)。まぁ、年明けの話だろうけどね。

  • >イチロー、ジーター氏に見捨てられた 日本復帰は?ビジネスに徹したマーリンズ
    >11/6(月) 16:56配信 夕刊フジ
    >マーリンズはイチローに関して200万ドル(約2億2000万円)で契約を更新できるオプションを持っていたが、デレク・ジーター氏をCEOとする新しい経営陣はイチローを来季の戦力とみなさなかった
    >新経営陣はチームの年俸を現行の1億1200万ドル(約128億7000万円)から9000万ドル(約99億円)にまで削減する方針を掲げており、44歳になる代打要員への200万ドルは高いと判断したようだ
    >マーリンズでは若手から「レジェンド」として尊敬を集めていた。ジーター氏もヤンキース時代のイチローを尊敬しているといい、不人気球団にあってイチローの人気は根強く、イチローの残留を示唆する声もあったがチームはビジネスに徹したようだ
    >「本人は50歳まで現役を続けたい」と話しており、マイアミ・ヘラルド紙は「年俸を下げてマーリンズと再契約したり、再建途上のチームでDHの可能性もある」としている

    …行き先がないから再契約? そうなりゃ露骨な"買い叩き"である。年俸50万ドル未満まで落ちるだろうね。カネではなく夢と意地で現役続行なら喜んでサインするだろうが、ブラックホールは値下げで浄化できる類のものではない。

  • >>No. 271

    > 日本に戻るならこのスレッドは畳むしかない
    > このままフェードアウトはなんとも消化不良
    > もう一度チャンスを与えて貰いたい

    …青木宣親の価値(チームへの献身度)を評価するメジャー球団が現れる、あるいは残っている事を祈る。

  • >>No. 1

    このスレッドは、

    > メジャーリーグは、公式戦を終えて6地区の優勝チームとワイルドカード4チームの計10チームが世界一を目指して戦う10月のポストシーズンが「本当の戦い」
    > 10月のポストシーズンに関わる内容を投稿する場としてご活用下さい

    …なので、字が読めない方はご遠慮下さい(  ̄▽ ̄)。なお、スレッドが消失しない程度に保守上げ投稿する事はありますが、基本的にはオフとレギュラーシーズンには投稿を控えております。

  • >>No. 681

    > >「歴史と郷愁が要素になる」との見方
    > >マリナーズはイチローと再契約すべきか、というアンケート
    > >5日午前11時半の時点で291票
    > > YES47.08%。NO52.92%

    > 「歴史と郷愁」? そんな要素でオファーするような球団が優勝を狙えてたまるか

    …イチローが去った後もマリナーズは負けナーズから脱却できたとはいえない。岩隈もクビにされて来季も上がり目なし。そんな古巣がオファーしてくるならまさしく「郷愁」ではあろうが、今のイチローがまたセーフコでプレーする光景はまるで老人ホームのレクリエーションみたいに感じてしまう(-.-)。

  • >>No. 584

    > 野球音痴は誰にも相手にされん。
    > いいからイチローうわいうわいだけ吠えてろ(-.-)↓

  • >>No. 523

    > マー君はボロクソに言われるのが似合ってるのかも^^;
    > 吠えろ、ブルドック!

    …反骨心がパワーの源であるなら、そうなのでしょうね。ゴチャゴチャ言う奴を力=結果で黙らせる、のもプロの醍醐味だそうですからね。

     来季のボスはだれになるのか、興味深いですね。

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