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投稿コメント一覧 (6221コメント)

  • >>No. 611

    >田中は序盤3回まで無失点と力投
    >しかし4回2死からデービスにスプリットを右前打されると、マンシーニに四球を与え一、二塁でリカードにスライダーを弾き返され、レフト線先制2点タイムリー二塁打
    >ヤンキースは直後の攻撃で1死からバードが6号逆転3ラン本塁打
    >味方打線の奮起に応えたい田中だったが、5回先頭マチャドに初球89.2マイル(約144キロ)カットボールを完璧に捉えられ痛恨の同点ソロ
    >続くトランボを遊直に打ち取り投球数が80に達したところで交代を告げられた

    >約1カ月ぶり復帰登板で4回1/3、80球(ストライク53球)被安打6、与四球2、奪三振5、失点3
    >防御率は4.68
    >試合は5-5の同点で迎えた9回、サヨナラタイムリーを浴び5-6と接戦を落とした
    >レッドソックスが勝利したため、2位ヤンキースとのゲーム差は3.5に開いた

    >「4回までは不運があったかもしれない。でも、自分が最も失望したのは5回のマチャドに対する初球。これに関しては言い訳できない」
    >昨季30試合に登板し35本塁打を打たれ、その割合は1試合あたり約1.17本だったが、今季は14試合登板ですでに17本
    >1試合あたり1.21本の割合で自身ワーストペース
    >2回にはチェレンジによって二塁打に判定が覆ったもののあわや本塁打というギリギリの打球もあった
    >約1カ月ぶりの復帰登板は悔しい内容となったが、速球、変化球ともに低めのコースを丁寧に突きストライクを取るシーンも数多く見られた
    >地区制覇へ向けた仕切り直しのシーズン後半へ、さらなる活躍が期待される

    …一発病一発病と言われるが、メジャーは骨格筋肉桁違いの猛者がワンサカいる所へボールも飛ぶようになっているので失投を確実にパカスカ打たれるという単純な話だろう。棘の道は今年も一緒である。

  • >イチローの現在の立場
    >「現代の球界において前例のないものに見える。ユニホームを着たコンサルタントであり、メンターであり、野球の教授であり、応援団である」
    >「コーチと選手の間にある、球界の誰もいない場所に存在している」

    >今季はもう試合に出場しないにもかかわらず、ユニホーム姿で練習をこなしいまだに打球をスタンドに放り込む
    >マリナーズの選手がイチローを「チームメート」と見なし、主力選手のハニガーが外野守備について教えを乞うたり、練習後に選手の質問を受ける時間を設けたりしている

    >ゴードン
    >「彼は真っ先にチームメートだよ。彼は僕の友人だけれど、もちろんチームメートなんだ」
    >ロマイン
    >「僕らはそれを“授業”と呼んでいる。そして彼が教授だ。真剣だよ。あのような、殿堂入り確定の選手に何でも質問できる機会なんてどのくらいあるだろうか? 素晴らしいよ」

    >サービス監督とディポトGMが、仲間から伝えられた方が選手も熱心に耳を傾けるためイチローが直接選手に気づいたことを伝えるように推奨している
    >GM
    >「彼は信じられないくらいエネルギッシュで、選手の指南役となり、準備の仕方の例を見せている。そして、勝利の後に魔法のように現れ、列の先頭にいるんだ」

    >日本からやってきて、ホームランの数を競うパワー野球全盛の米球界に俊足巧打という概念を持ち込んだ
    >「スズキ(イチロー)は、野球の不文律である、『実働できない選手』扱いを拒否している」
    >44歳になった今も球界の革命者
    >「彼はコーチでも現役でもない。そしていつもユニークである」

    >マリナーズは好調を維持し2001年以来のプレーオフ進出に向けて歩みを進めている
    >その中で試合には出ていないイチローの存在感が際立っている

    …結果的に、こういう扱われ方をする事が一番所属チームへの貢献であったのだとしたら、そりゃどの球団でどの監督の元でプレーしたってチームが勝てなかったのは当然ではあった。ナチュラルプレーイングマネージャーか。

  • >ヤンキース田中将大投手(29)はメジャー復帰登板となる10日(日本時間11日)の敵地オリオールズ戦に備え調整
    >「体調の方は万全ですし、前回登板で出た修正点を踏まえて調整してきたので、あとはマウンド上でしっかりそれを出すだけだと思っています」
    >力むのではと問われると
    >「特に考えてなかったです。相手打者とどう勝負していくかじゃないですかね」
    >「アグレッシブに行きますよ。慎重になんて行こうとは思ってないです」

    >球数はブーン監督によると「85球から90球」だが、
    >「知らないです。そんな制限を自分でかけて、ハンディキャップ背負って投げれるような投手じゃない。いつも通り投げるだけです」
    >「こうして戻れて喜びはもちろんありますけど、ただ戻るだけじゃ何の意味もないので、マウンド上でしっかりと自分のやらないといけないことをやって、答えを出していければと思います」

    …今回のDL入りは肩や肘ではなく下半身だったから本人は不本意だったろうが、気合いが空回りしないのを祈りたい。

  • >>No. 926

    > 打率.205
    > 現地5月2日までチームは17勝12敗、
    > イチロー安打試合で2勝4敗、
    > イチロー無安打試合で4勝4敗、
    > イチロー不出場試合で10勝4敗(無打席試合で1勝0敗)。
    > 走者がいた打席は13打数3安打
    > >若手ならマイナー行きを告げられるレベル
    > >イチローブラックホールは健在
    > >野球音痴のイチ信者が通算安打数で誰々に並んだの超えたのとうわいうわい騒ぐほどその有害ぶりが際立つ
    > >出場するだけで負けをもたらすようになってくるといよいよ引退(クビ)が接近
    > >イチ信者はうわいうわい騒ぐのは決勝打、せめて打点付安打を放った時にしとけ見苦しい
    > >一度借金生活に落ちればそのままズルズルパターンが接近してきた感
    > こうしてイチローは「実質的引退」に追い込まれた。当然の結果だろう
    > 「前例のない実践トレーニング参加型球団会長付補佐」と立派な肩書きをつけたとしても、
    > 結局は「個人記録の男」であって、所属チームを優勝させることはできない存在だったのである

    > 対戦していても大谷の投球にはかすりもしなかったろうし、
    > 来年4月の日本開催開幕戦で「引退試合」でもう一儲け、というシナリオだろうな
    > ま、これで野球音痴のイチ信者は掲示板から次第にいなくなる
    > メジャー掲示板の「浄化」には大いに役立つだろう

    …さらにあれから61試合消化して39勝22敗。7月7日まで貯金22の地区2位。これは凄い。

    > カノが薬物違反で80試合出場停止になりながらこの成績は驚き
    > 「イチローを出場させない」という球団の選択はブラックホールを浄化する最終手段として有効となるかどうか

    …このまま夏場を乗り切れば、地区優勝はムリでもワイルドカードで17年ぶりポストシーズン進出が実現する位置にいる。
    >「試合に出ないことで相手チームの運を吸収するフロントブラックホール兵器」
    となったかどうか、答えはあと2ヶ月半ちょっとで出る。

  • >>No. 671

    > > このスレッドは、
    > > メジャーリーグは、公式戦を終えて6地区の優勝チームとワイルドカード4チームの計10チームが世界一を目指して戦う10月のポストシーズンが「本当の戦い」
    > > 10月のポストシーズンに関わる内容を投稿する場としてご活用下さい
    > > なので、字が読めない方はご遠慮下さい
    > > なお、スレッドが消失しない程度に保守上げ投稿する事はありますが、基本的にはオフとレギュラーシーズンには投稿を控えております
    > > …月1回保守上げ。
    >> >イチ信者はどうせ無縁なんだから群がって恥を晒さないように
    > イチローの実質引退により、これはもうなくなったな

    …でもマリナーズが17年ぶりにポストシーズンに駒を進める可能性は出てきた、

  • 2018/06/24 13:36

    >>No. 602

    > vs打者大谷
    > 楽天時代は1本のヒットも打たせずにねじ伏せていただけに、
    > その内容には日本中が注目する筈
    > 果たしてメジャーでも大先輩の貫禄を見せられるか
    > モチベーションがあると戦闘モードチェンジが半端ない田中将の真髄を見たい

    …あの日はさすがの貫禄を見せてくれたけど、その後仲良く揃って怪我してDL入り(-_-;)。
    サッカーのW杯も始まって、メジャーリーグはすっかり忘れ去られた感。

  • >>No. 923

    > 打率.205
    > 現地5月2日までチームは17勝12敗、
    > イチロー安打試合で2勝4敗、
    > イチロー無安打試合で4勝4敗、
    > イチロー不出場試合で10勝4敗(無打席試合で1勝0敗)。
    > 走者がいた打席は13打数3安打
    > >若手ならマイナー行きを告げられるレベル
    > >イチローブラックホールは健在
    > >野球音痴のイチ信者が通算安打数で誰々に並んだの超えたのとうわいうわい騒ぐほど、その有害ぶりが際立つ
    > >出場するだけで負けをもたらすようになってくるといよいよ引退(クビ)が接近
    > >イチ信者はうわいうわい騒ぐのは決勝打、せめて打点付安打を放った時にしとけ、見苦しい
    > >一度借金生活に落ちればそのままズルズルパターンが接近してきた感
    > こうしてイチローは「実質的引退」に追い込まれた。当然の結果だろう。
    > 「前例のない実践トレーニング参加型球団会長付補佐」と立派な肩書きをつけたとしても、
    > 結局は「個人記録の男」であって、所属チームを優勝させることはできない存在だったのである

    > 対戦していても大谷の投球にはかすりもしなかったろうし、
    > 来年4月の日本開催開幕戦で「引退試合」でもう一儲け、というシナリオだろうな
    > ま、これで野球音痴のイチ信者は掲示板から次第にいなくなる
    > メジャー掲示板の「浄化」には大いに役立つだろう

    …あれから48試合消化して30勝18敗。6月23日まで貯金17の地区2位。これは凄い。

    > カノが薬物違反で80試合出場停止になりながらこの成績は驚き
    > 「イチローを出場させない」という球団の選択はブラックホールを浄化する最終手段として有効となるかどうか

    …さすがにアストロズに抜き返されはしたが、一時期は首位に躍り出たんだから仰天した。答えは3ヶ月後になるが、17年ぶりポストシーズン進出が実現すれば「試合に出ないことで相手チームの運を吸収するフロントブラックホール兵器」となったことを認めよう(^^)。

  • >>No. 910

    > 打率.205
    > 現地5月2日までチームは17勝12敗、
    > イチロー安打試合で2勝4敗、
    > イチロー無安打試合で4勝4敗、
    > イチロー不出場試合で10勝4敗(無打席試合で1勝0敗)。
    > 走者がいた打席は13打数3安打
    > >若手ならマイナー行きを告げられるレベル
    > >イチローブラックホールは健在
    > >野球音痴のイチ信者が通算安打数で誰々に並んだの超えたのとうわいうわい騒ぐほど、その有害ぶりが際立つ
    > >出場するだけで負けをもたらすようになってくるといよいよ引退(クビ)が接近
    > >イチ信者はうわいうわい騒ぐのは決勝打、せめて打点付安打を放った時にしとけ、見苦しい
    > >一度借金生活に落ちればそのままズルズルパターンが接近してきた感
    > こうしてイチローは「実質的引退」に追い込まれた。当然の結果だろう。
    > 「前例のない実践トレーニング参加型球団会長付補佐」と立派な肩書きをつけたとしても、
    > 結局は「個人記録の男」であって、所属チームを優勝させることはできない存在だったのである。

    > 対戦していても大谷の投球にはかすりもしなかったろうし、
    > 来年4月の日本開催開幕戦で「引退試合」でもう一儲け、というシナリオだろうな。
    > ま、これで野球音痴のイチ信者は掲示板から次第にいなくなる。
    > メジャー掲示板の「浄化」には大いに役立つだろう。

    …あれから21試合消化して13勝8敗。5月25日まで貯金10の地区2位。正直、カノが薬物違反で80試合出場停止になりながらこの成績は驚きだ。「イチローを出場させない」という球団の選択はブラックホールを浄化する最終手段として有効となるかどうか。答えは4ヶ月後に出るだろう。

  • どうもここしばらく冴えない投球内容が続いているが、
    いよいよ明日未明はvs打者大谷が実現。

    楽天時代は1本のヒットも打たせずにねじ伏せていただけに、
    その内容には日本中が注目する筈。
    果たしてメジャーでも大先輩の貫禄を見せられるか。

    モチベーションがあると戦闘モードチェンジが半端ない田中将の真髄を見たい。

  • >>No. 135

    投打共にアンビリーバブルな存在にのし上がりましたな。

  • すでに大谷翔平は2001年のイチローや2003年の松井秀喜を超えたと言っても過言ではないですね。
    新人から2ヶ月で投打共にエンゼルスの主力にのし上がっている。
    二桁勝利に本塁打20発、だって現実味を帯びてきたくらい、物凄い。

  • >>No. 916

    恥をかかせたくなかったから、大谷がシアトルに来る直前にイチローを実質引退させただけの話。
    神の配慮など笑止千万。

  • >>No. 641

    > 今年、エイドリアン・ベルトレが新たに3千安打クラブに加わったが、彼はれっきとした勝ち組

    > ベルトレの所属チームの今年まで通算は1680勝1561敗で勝率.518
    > 2011年にリーグ優勝もしている

    > イチローと負けナーズでチームメートであった5年間の暗黒期を除けば、所属チームは快調に勝っていた
    > 典型的なイチローブラックホールの犠牲者である

    > この負けナーズ時代の5年間は打率.266、本塁打率.036、三振率.175、併殺打率.028と散々で
    > チームも381勝429敗で勝率.470
    > まだイチローブラックホールという発想がなかった私は
    > 「何という役立たずの打者か」と心底幻滅していたのだが、
    > 2010年にレッドソックス、その翌年にレンジャーズに移籍すると全く別人になった

    > 負けナーズ時代を除く15年間では打率.294、本塁打率.046、三振率.176、併殺打率.024
    > チームも1299勝1132敗で勝率.534、地区優勝4回
    > 負けナーズを去ってからベルトレが別人になったのを見たからこそ、
    > イチローブラックホールの存在を私は疑うようになったのだ

    > こういう「被害者」はベルトレだけではない
    > ショーン・フィギンズやホセ・ロペスや、他にも実に大勢いる
    > いずれ整理して列挙してみよう。

    …そして今年はアルバート・プホルスも3000安打クラブに加わった。
    彼も言うまでもなく勝ち組だ。イチローと同じ2001年メジャーデビューだけに余計に目立つ。

  • >>No. 634

    > 3000安打クラブの達人達が現役年間で所属したチームの通算勝敗を、
    > 勝率順に列挙する
    > 同一年途中で移籍した選手も多くて移籍前後の勝敗が不明だが、
    > その場合は複数のチームに影響を与えたという意味で、
    > 選手の出場試合数比で移籍前後のチームの勝敗を案分する

    > 次に“負け組”(>_<)。
    > 23リプケン1631勝1642敗.498
    > 24ヨーント1587勝1598敗.498
    > 25ウィンフィールド1714勝1725敗.498
    > 26グゥイン1561勝1615敗.491
    > 以上4名。

    > 最後に“リーグ優勝経験なし組”(T_T)。
    > カルー1535勝1475敗.510
    > パルメイロ1570勝1599敗.495
    > ラジョイ1523勝1575敗.492

    > そして、
    > イチロー1273勝1320敗.491(2016年まで)である。

    > イチローの所属チーム勝率は達人30名の「ビリ」。
    > 29位のグゥインとは.4915と.4909で僅か6毛差ではあるが、低いのだ
    > カルーはリーグ優勝ができなかったが、通算では勝ち越していた訳だ

    > …今年、エイドリアン・ベルトレが新たに3千安打クラブに加わったが、彼はれっきとした勝ち組。
    > イチローと負けナーズでチームメートであった5年間の暗黒期を除けば、
    > 所属チームは快調に勝っていたという典型的なイチローブラックホールの犠牲者である(-.-)。

  • >>No. 633

    > 3000安打クラブの達人達が現役年間で所属したチームの通算勝敗を、勝率順に列挙する
    > 同一年途中で移籍した選手も多くて移籍前後の勝敗が不明だが、
    > その場合は複数のチームに影響を与えたという意味で、
    > 選手の出場試合数比で移籍前後のチームの勝敗を案分する

    > まずは“勝ち組”。
    > 1ジーター1900勝1318敗.590
    > 2アンソン1543勝1110敗.582
    > 3コリンズ2169勝1598敗.576
    > 4ミュージアル1995勝1563敗.561
    > 5ローズ2129勝1691敗.557
    > 6ワグナー1735勝1397敗.554
    > 7スピーカー1836勝1484敗.553
    > 8メイズ1976勝1660敗.543
    > 9ロドリゲス1887勝1608敗.540
    > 10カッブ1949勝1686敗.536
    > 11マレー1733勝1534敗.530
    > 12ブレット1764勝1577敗.528
    > 13アーロン1916勝1738敗.524
    > 14ヤストレムスキー1903勝1753敗.521
    > 15ビジオ1653勝1522敗.521
    > 16ケーライン1815勝1678敗.520
    > 17ウェイナー1512勝1393敗.520
    > 18ボッグス1481勝1367敗.520
    > 19クレメンテ1480勝1372敗.519
    > 20ヘンダーソン2036勝1894敗.518
    > 21ブロック1476勝1431敗.508
    > 22モリター1663勝1620敗.507

    > 以上、22名。
    > 達人の中でも通算2000勝超えはコリンズ、ローズ、ヘンダーソンの3名だけである。

  • >>No. 1

    >メジャー通算3000安打を達成し日本人初の米国野球殿堂入りが100%確実の達人・鈴木一朗(イチロー)だが、
    >あれだけの実績を残してこれだけ長く(2016年で16年目今や現役最年長野手)メジャーリーグでプレーし続けながら、
    >一度もリーグ優勝=ワールドシリーズ出場経験がない
    >その理由は彼の存在が所属チームにおいて「ブラックホール」化するからだ

    …すでにこのスレッド名の結論は出た。「なかった」のである。

    >このスレッドでは「事実」を元にそこを示す

    …今後は、折に触れてその「事実」を突きつける事にする。
    野球音痴が何百匹「そう思わない」にたかっても、事実は揺らぎはしない。

  • >>No. 591

    先日の7回無死降板はさぞ悔しかったでしょうね。

    ベンチに下がった後の様子はまるで炎上でKOされた時のそれでした。
    最終的にチームが逆転勝利したのが救いですね。

    結果がどうあれ、常に自分に厳しい田中将は鍛錬を怠らず、
    次の登板でまたやり返すでしょう。

  • >>No. 668

    > このスレッドは、

    > メジャーリーグは、公式戦を終えて6地区の優勝チームとワイルドカード4チームの計10チームが世界一を目指して戦う10月のポストシーズンが「本当の戦い」
    > 10月のポストシーズンに関わる内容を投稿する場としてご活用下さい

    > なので、字が読めない方はご遠慮下さい
    > なお、スレッドが消失しない程度に保守上げ投稿する事はありますが、基本的にはオフとレギュラーシーズンには投稿を控えております

    …月1回保守上げ。

    >イチ信者はどうせ無縁なんだから群がって恥を晒さないように

    イチローの実質引退により、これはもうなくなったな(^^)。

  • イチロー実質戦力外で引退。これで自然にイチ信者蛾も減っていく。いい事だ。

  • >>No. 905

    打率.205
    現地5月2日までチームは17勝12敗、
    イチロー安打試合で2勝4敗、
    イチロー無安打試合で4勝4敗、
    イチロー不出場試合で10勝4敗(無打席試合で1勝0敗)。

    走者がいた打席は13打数3安打
    >若手ならマイナー行きを告げられるレベル
    >イチローブラックホールは健在
    >野球音痴のイチ信者が通算安打数で誰々に並んだの超えたのとうわいうわい騒ぐほど、その有害ぶりが際立つ
    >出場するだけで負けをもたらすようになってくるといよいよ引退(クビ)が接近
    >イチ信者はうわいうわい騒ぐのは決勝打、せめて打点付安打を放った時にしとけ、見苦しい
    >一度借金生活に落ちればそのままズルズルパターンが接近してきた感

    …こうしてイチローは「実質的引退」に追い込まれた。当然の結果だろう。
    「前例のない実践トレーニング参加型球団会長付補佐」と立派な肩書きをつけたとしても、
    結局は「個人記録の男」であって、所属チームを優勝させることはできない存在だったのである。

    >セーフコの「vsイチローで客寄せ」がダメになる雰囲気
    >チームの勝利以外の要素でカネ儲けなど企むべきではない

    …対戦していても大谷の投球にはかすりもしなかったろうし、
    来年4月の日本開催開幕戦で「引退試合」でもう一儲け、というシナリオだろうな。

    ま、これで野球音痴のイチ信者は掲示板から次第にいなくなる。
    メジャー掲示板の「浄化」には大いに役立つだろう。

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