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投稿コメント一覧 (6032コメント)

  • >「感謝の気持ちでいっぱい」ヤンキース田中の前人未到の24勝無敗生んだ星野氏の金言
    >1/7(日) 16:45配信 東スポWeb
    >ヤンキース・田中将大投手(29)が、星野仙一氏の訃報を受けコメントを発表

    >「あまりに突然のことで信じられません。楽天イーグルスで日本一になり、星野監督を胴上げできたことは、僕の野球人生の大切な思い出です。メジャーでプレーすることを応援してくださいましたし、感謝の気持ちでいっぱいです。心よりご冥福をお祈りいたします」

    >星野氏が楽天監督に就任したときには、すでにエースだったこともあり「監督もあれこれ口出しすることはなかった」(球団関係者)というが、要所に田中にまつわる“金言”が飛び出した

    >「あれは監督就任2年目のシーズンだったと思いますが、若手の内野手にミスが多かった。特に田中の登板時で目立っていたこともあり、見かねたコーチが『田中の投げるときだけでも、なんとかできないものか』と、監督に申し入れたことがあった」(チームスタッフ)
    >すると星野氏はそのコーチに淡々と
    >「そこに打たせなければええんや」
    >と言い放つと、こう続けた
    >「俺の現役時代はサードが大島(康徳)で、ショートが宇野(勝)だぞ。だから(名手の)高木さんが守るセカンド方向に打たせてた」
    >これにはコーチも返す言葉がなかったそうだ

    >田中本人にはこんな言葉を伝えた
    >「確か12年、田中が負傷もあって調子を落とした時期だったと思いますが、ブルペンで投げていた田中に『俺がお前のボールを持っていたら30勝できる』と。さらに『ダルビッシュはメジャーでも日々進化している。お前はどうなんや?』と問いかけたそうです。監督としては“もっと考えて投げろ”と言いたかったようですが」(チーム関係者)
    >当時の田中がその言葉をどう聞いたかは分からないが、その翌年、前人未到の24勝無敗の成績で球団初のリーグ優勝、日本一へと導いた

    >星野氏との大切な思い出と感謝を込めて、田中のメジャー5年目が始まる

    …リーグ優勝、CS突破、日本一。その全ての決定の瞬間に田中将はマウンドに立っていた。あんな采配をする監督は二度と出てこないだろう。2013年の田中将伝説を振り返りつつ、故・星野仙一氏に、合掌。

  • >>No. 356

    …その割にオフシーズンではFA市場の主役。むしろそっちの方が凄いと思いますけど。

  • 野球が嫌いなコーロギは冬くらい冬眠してろよ(  ̄▽ ̄)。

  • >>No. 533

    > 移籍とか年俸とか、あんまりそう言った駆け引きは得意じゃない

    …ブーン新監督の手腕を数年で見極める事でしょうね。世界一になるために投げるんですから。

  • >>No. 305

     青木宣親の野球人生は大学時代から雌伏と反骨の繰り返しで、不言実行の権化でもあった。マイナー契約の招待キャンプでも屈辱とは捉えず、チャレンジするだろう。もう一度ワールドシリーズの桧舞台に立たせてやりたい実力者である。

  • >>No. 352

    …ワールドシリーズでメッタ打ちにされた理由は「クセを見抜かれていたから」だそうなので、そのアストロズ入りしたら弱点を教えて貰えるんでしょうかねぇ。

  • >>No. 637

    > このスレッドは、
    >
    > > メジャーリーグは、公式戦を終えて6地区の優勝チームとワイルドカード4チームの計10チームが世界一を目指して戦う10月のポストシーズンが「本当の戦い」
    > > 10月のポストシーズンに関わる内容を投稿する場としてご活用下さい

    > …なので、字が読めない方はご遠慮下さい(  ̄▽ ̄)。なお、スレッドが消失しない程度に保守上げ投稿する事はありますが、基本的にはオフとレギュラーシーズンには投稿を控えております。

    …月1回保守上げ。イチ信者はどうせ無縁なんだから群がって恥を晒さないように。

  • >>No. 728

    >次第に「日本帰国でオリックスへ18年ぶりに出戻り」の可能性が増してきたんじゃないか

    …仮にそうなったとしても、本人にも球団のためにもなるまい。50才まで現役を目標にするには、日本の球場は人工芝だらけでマイナスにしかならないし、投手の球筋が違い過ぎるから18年前の打撃に戻すなどもう無理である。

  • >イチローに質問…日本に復帰する可能性ありますか?
    >12/24(日) 9:31配信 日刊スポーツ
    >マーリンズからFAになったイチロー外野手(44)が23日、出身の愛知県豊山町で、自らが大会長を務める「イチロー杯争奪学童軟式野球大会」の閉会式に出席
    >メジャーでのプレー続行を希望するが、年齢がネックになっていると推測。イチローらしい言葉で現状を子どもたちに伝えた

    >恒例の里帰り行事。珍しく黒のスーツにネクタイを締めて登場。来季の所属が決まっていないことは誰もが知っている。そこにスーツ姿だ

    >今回は小学生球児からの質問も受け付けた
    >「日本球界に復帰する可能性はありますか」
    >と直球質問が飛んだ
    >「メディアいますから! ややこしいこと聞くな~。これ大人の知恵入ってる?(笑)。可能性という言葉を使うなら、いろんなことがある。これは僕の逃げの言葉。ゼロじゃないっていうと可能性があるってことだけど…ややこしいなあ。どうかなあ」
    >笑い転げながら、絶妙に核心を外した

    >日本復帰が「ゼロ」とは言わなかったが、17年過ごしたメジャーが第1希望なのは疑いようもない
    >「もちろん来年も野球選手でいたい。でも、米国では44歳っていうと何か引っ掛かるらしいんですよね。44歳のオジサンどうなんだ、って。3年前も感じていたんだけど、ペットショップで売れ残った大きな犬みたいな感じなんです」
    >注目度は高いのに誰も手を出そうとしない…ユーモアたっぷりに自身が思う現状を表した

    >「まだ元気なところを見せる機会もないし」
    >ともどかしそうにも話した
    >子どもたちに伝えたいことに
    >(1)自分に自信を持つ
    >(2)チームメートから信頼される
    >(3)やるべきことを自分で見つけられる
    >の3つを挙げた
    >「僕もいまだにできているか分からないけど、野球をやってきて感じた大事なことです。44歳もまだまだ頑張ろうと思う」
    >20分近くに及ぶトークはどこまでもエネルギッシュだった

    …少年達相手でも大人が相手でも、嘘を口にする事がないのが鈴木一朗である。「ありません」と答えたら結果的に嘘を言った事になるからな。
     何にしても、メジャー通算3100安打(あと20安打)くらいしか来季は話題になりそうもあるまい。オファーがあるとしたらハナからポストシーズン進出の目がない弱小チームだろうから。

  • >>No. 533

     スタントンは確かに規格外のパワーを持ってるけどムラがあり穴も多く、ちょっと打てないとマスコミにボコボコにされるニューヨークじゃすぐ潰れるリスクもありますよ。まぁ、田中先発日だけでもパカスカ打つ相性の良さでもありゃ強力な味方になりますけども。新監督の指導統率力次第でしょう。

  • >>No. 735

    >マーリンズから放出の今季盗塁王・ゴードンが古巣に嘆き節「とにかく恥ずかしいという言葉に尽きる」
    >12/22(金) 16:46配信 ベースボールチャンネル
    >ドン・マッティングリー監督は球団首脳陣の考えに同調する姿勢を見せたが、ビジネスとしての側面を重視してチーム再建を図ったマーリンズは来季以降しばらくの間、厳しい戦いを強いられることになりそうだ
    >「NBCスポーツ」では21日(日本時間22日)付で、シアトル・マリナーズにトレードで放出されたディー・ゴードンの談話を掲載した特集を掲載
    >ゴードンはフロリダ州出身の”ご当地選手”で地元人気も非常に高く、今季は盗塁王のタイトルを獲得する活躍も見せたが、新体制のトレードで地元球団を離れることになった
    >「私はこのような酷いことは望んでいなかった。特に話したいことはないけど、今回のマーリンズの姿勢は恥ずかしい、とにかく恥ずかしいという言葉に尽きるよ。誰かを非難することはないけど、今回は本当に良くないことが起こってしまった。新体制はトレードに出された選手の実力が足りないとは思っていなかったけど、コスト面の面倒を見ることができなかったからね…」
    >「誰も球団を買い取ることが出来なかったし、その時点でみんなトレードされるのは決まっていたようなものだった」

    >多くのファンや選手などの想いが交錯する中、辣腕を振るい続けるジーターCEO。果たして、数年後に彼の思い描くチームを作り上げることはできるのだろうか

    …ここまでやってなお負け続けるなら数年後にはジーターもクビだろう。だがこれでイチローと残留交渉すらしなかった理由も解った。主力選手を片っ端から"切る"のに、イチローを残す訳には到底いかなかったのだ。

  • >>No. 304

    >ライター記者
    >「バットに当てるうまさは保持している。三振率11.8%と出塁率.335はポジティブな材料」
    >昨季出塁率はメジャー自己最低でもカブレラ(.324)、メイビン(.318)、グランダーソン(.323)の数字を上回っている。メッツ約1カ月間に限定すれば出塁率は.371に跳ね上がる
    >数字は依然としてメジャーでの力を残していると示している
    >粘り強さ、コンタクトの巧さといった特有のツールが、今オフにどれだけ望まれどれだけの値段がつけられるか

    >「守備範囲が狭くなっていることも考慮すれば、メジャーでレギュラーを務めるべき時間は終わった。来季は年俸約1億6900万円程度での1年契約に落ち着くのでないか。まずマイナー契約を結び、スプリングトレーニングで4番手、5番手の外野手の仕事を模索する可能性の方が高い」
    >昨季中に2球団から放出された事実を見ても、「レギュラーは難しい」という結論を否定するのは難しい
    >メッツ地元メディア「やはり第4の外野手役が適任」
    >シーズン終了後に自由契約になったのも、年俸7億6500万円は控え選手としては高額すぎるという判断
    >控え扱いとしてオファーを待ち、所属先を探すことになる

    >三振の多い若手外野手ばかりが揃ったフィラデルフィア・フィリーズ
    >24歳ニック・ウィリアムズ(打率.282、12本塁打97三振)、25歳オデュベル・エレーラ(打率.281、14本塁打126三振)、26歳アーロン・アルテール(打率.272、19本塁打104三振)などが外野で出場したが粗っぽい
    >FAでカルロス・サンタナ一塁手を手に入れたため、昨季一塁手リース・ホスキンス(打率.259、18本塁打46三振)までもが外野に回る
    >青木が興味を持たれるとすれば、こういった状況のチームではないか

    >“第4の外野手“としてオファーされてそれでもアメリカでのキャリア続行を望むのかどうか
    >昨季同様に自分の力がより重宝されるチームに移籍できることも考えられる。ただ契約は安価だろうし、出番を得るようになるまで再び“いばらの道“になる可能性も高い

    >古巣ヤクルトからオファーを受けて、それでもメジャーにこだわるのか。条件と希望の兼ね合いが今後の見どころ
    >今オフが再びキャリアのターニングポイントになることは間違いなさそうである
    >杉浦大介

    …雌伏の時が続くか。

  • >米国FA専門家が「青木宣親はベンチ」の評価。ヤクルト復帰はあるのか
    >12/20(水) 8:20配信 webスポルティーバ
    >大谷翔平のエンゼルス入りは決まったが、他日本人選手の“職場探し“はまだまだこれからだ
    >イチロー、上原浩治の“オーバー40歳デュオ“に加え、青木宣親の来季の所属先も未定
    >青木本人とネズ・バレロ代理人はメジャー残留を目指していく意向と報道されたが、希望通りにアメリカに残るとしても交渉は長期戦になりそうな予感が漂う
    >通算110試合で打率.277、5本塁打35打点10盗塁、数字だけでは語りきれないほど波乱のシーズンを過ごした
    >3月のWBCに日本代表として参加し準決勝進出に貢献
    >6月11日にはアストロズの一員として日米通算2000本安打を達成
    >トレード期限前にブルージェイズに移籍し、シーズン終盤にはメッツの一員となった
    >メッツでは主に1番か2番打者として起用され、27試合で打率.284、5盗塁をマーク。健在ぶりをアピールし、いい感触で1年を締め括れたはずだった。しかし――
    >アメリカで青木の去就が話題になることはほとんどない。昨季はレギュラーと控えのボーダーラインにいたのだから、優先順位的に後回しになるのは当然。米メディア上でもこれほど名前が出ないのであれば、その先行きを占うことは容易ではない

    >「スポーツ・イラストレイテッド」のベン・ライター記者が選んだFA選手のトップ50人の中に青木は含まれなかった。年明けに36歳になる日本人外野手に対する評価は高いとは言えない
    >「オールスターに選ばれるような打者を除き、パワーのあるコーナー・アウトフィールダー(ライトかレフト)ですら、今オフの職探しは容易ではない。そんな中で、パワーに欠け、盗塁の回数も減り、昨季だけで3チームに所属した選手のマーケットは限られてくる」
    >青木よりワンランク上のFA 選手と目されているメルキー・カブレラ(打率.285、17本塁打)、キャメロン・メイビン(打率.228、10本塁打、33盗塁)、カーティス・グランダーソン(打率.212、26本塁打)といった外野手は“ライター50“に含まれたが、そんな彼らにしても今オフに高額契約を結ぶのは容易ではなさそうだ
    >年齢、パワー不足といったマイナス材料がある青木の好契約は、より難しいという推測は理解できる

    続く。

  • …イチローとスタントンだけでなく、オズナもゴードンも放り出すとはな。「こんなファイアーセールは前オーナーより酷い」と思ってるマーリンズファンもいるだろう。しかし、全ては「勝つ」事でしか正当化されないのである。

  • >イチローら退団に涙ぐむファンも…“再建”マーリンズ討論会にジーター氏出席
    >12/20(水) 18:02配信 Full-Count
    >デレク・ジーター氏が新オーナーに就任したマーリンズは今オフ、チーム再建のため主力の放出を続けている
    >今季リーグMVPジャンカルロ・スタントン外野手をヤンキース、ディー・ゴードン内野手をマリナーズ、マルセル・オズナ外野手をカージナルスにトレード
    >4番手外野手として生きた教材としても影響力の大きかったイチロー外野手とは2018年の契約延長オプションを行使しなかった

    >チーム再建の柱の一人となるはずだったJ・T・リアルミュート捕手がトレード志願
    >クリスチャン・イエリッチ外野手も不満を持っており球団側と去就について話し合う
    >19日夜(日本時間20日)にマーリンズパークで行われたファンとの討論会では、新オーナーグループに対する批判や不満が噴出

    >地元紙「サン・センチネル」
    >「ファンたちは、最近の年俸削減のために行われたスタントン、オズナそしてゴードンのトレードを不満に思っていることを彼に知らせた」
    >「ある女性はスタントン、オズナそして再契約を結ばなかったイチローなどの選手に愛着を持っていたと語った際、感情的になった」

    >地元紙「レキシントン・ヘラルド・リーダー」
    >「あるファンは、涙を浮かべながらスタントンやイチロー・スズキの退団について話した」

    >ジーター氏の討論後のコメント
    >「私は彼らの質問すべてをありがたく思った。彼らのコメントすべてもりがたく思った。私は知ろうと試みているんだ」
    >「とにかく僕が言えるのは、これが球団を強化する方法なんだ。ハッピーになるとは思っていない。苛立つと思う。僕にできるのはこれが球団を強化する最善の方法だと言うことだ。長期にわたって持続できる球団をね」
    >現役生活の全てを、世界一を義務付けられた名門ヤンキースでプレーしてきた。類まれなリーダーシップを発揮し、チームの成績を最優先に戦ってきた男が勝ちたくないわけがない
    >「優勝したいと思っている。優勝していないんだ。投手を2人獲得してワールドシリーズを制覇できるくらい簡単だったら良いのにと思うよ」
    >「キャプテン」はマーリンズを再建し、ファンの思いに応えられるだろうか

    …正直、こうまでジーターが「切りまくる」とは思わなかった。

  • >マー君、里田との夫婦円満の秘けつは「互いに気を遣うこと」
    >12/18(月) 0:26配信 デイリースポーツ
    >米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(29)が17日、NHK「サンデースポーツ」に生出演し、夫婦円満の秘けつについて「互いに気を遣うこと」と、照れながら明かした
    >田中の今シーズンを振り返るという内容だったが、視聴者からの質問に答えるコーナーでは、夫人でタレントの里田まいや一人息子についても話が及んだ
    >「奥さんの料理は何が好きですか?」と聞かれると
    >「何でも好き」とキッパリ
    >ホームでの登板前には必ず食べるという大好物のオムライスについても聞かれ、ケチャップ派か、デミグラス派かという質問には
    >「どうでもいいでしょう、これ」
    >と苦笑いしながら、デミグラス派と答えていた
    >息子には野球をやらせたいかと問われると、
    >「興味持ってくれれば、やっていただけば」
    >と本人の意思に任せることを明かした
    >「幸せですか?」という直球の質問にも
    >「幸せですよ」と即答
    >結婚生活がうまくいく秘けつを問われると、
    >「何だろう…。お互いに気を遣ってるからじゃないですか。変に気を遣うという意味じゃなくて」
    >と、汗をかきながら答えていた

    …こういう所は「マー君」だなぁと(^_^)。でもマウンドに立てばマサに将大となる。カッコイイじゃないか!

  • >>No. 530

    > > 宝刀スプリットが健在であれば、大谷など木っ端微塵に粉砕‥の筈

    > ア・リーグに来るかどうか。来ても別地区なら果たして田大対決の機会があるかどうか

    …一応ア・リーグに来ましたね。対戦機会は極めて少ないでしょうが、メジャー1年目の大谷に決め球使うのは田中将はプライド的にどうなんだろう。来年を待ちますか。

  • >パドレスとイチローの代理人が接触 GMが明言「時期が来たら検討したい」
    >12/15(金) 16:40配信 Full-Count
    >パドレスのAJ・プレラーGMが14日(日本時間15日)、フロリダ州オーランドのウインターミーティング会場ホテルで取材に応じ、フリーエージェント(FA)となっているイチロー外野手の代理人ジョン・ボッグス氏と連絡を取っていることを認めた
    >11日(同12日)から開催されていたウインターミーティング期間中にはほとんど姿を見せず、部屋に籠もってチームの補強に関するミーティングを重ねた
    >ウインターミーティング中は、レイズとヤンキースとの三角トレードで三塁手チェース・ヘッドリーと先発ブライアン・ミッチェルを獲得した

    >プレラーGM
    >「今後は内野手や投手の強化を優先的に行っていきたい。控え選手の補強は年明けになるだろう」
    >「ボッグスとイチローの件について話をした」と明言。「今後の補強の進み方にもよるが、時期が来たら検討したい」

    >サンディエゴに拠点を置くボッグス氏は、通算3141安打、打率.338、首位打者8度、球宴15度などの活躍で背番号「19」がパドレスの永久欠番ともなっているトニー・グウィン氏、かつてはパドレスで指揮を執った現ジャイアンツ監督のブルース・ボウチー氏の代理人を務めるなど、球団と深い関わりを持っている
    >プレラーGMはかねてよりイチローの才能とカリスマ性を高く評価。2015年にマーリンズ入りした際も、若手選手の手本として獲得を検討した経緯がある
    >2014年オフにイチローのマーリンズ入りが決まったのは、年が明けた2015年1月27日のことだった。今回もボッグス氏は
    >「同じくらいの時期になるだろう」
    >と長期戦を予想しており、すぐに移籍先が決まることはなさそうだが、移籍先候補としてパドレスの名前が入っていることは間違いなさそうだ

    …ナショナルズだアスレチックスだと飛び交っていた噂話も、万年最下位争い続きのパドレスじゃ仮に契約できてもまたまた個人記録だけの日々だな┐( ̄ヘ ̄)┌。所詮は大谷にフラれた球団の「外れ指命のそれも控え」扱いである。44才じゃ当たり前ではあるが。

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