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投稿コメント一覧 (974コメント)

  • >>No. 496

    私の理解では、インターフェイスとは、人間が機械と”コミュニケーション”するための手段(たとえばキーボードとかマウスとかディスプレイとか、あるいは最近ならSiriとかAlexaとか…)。

    Passage AIってのは、チャットなどの文字入力あるいは音声入力などマルチな手法に対応することにより人間とAIとのコミュニケーションがより簡単かつ便利になりますよ、という技術提案なのでは?

    もっと詳しい皆様、私の理解が間違ってたら訂正くださいませ。

  • >>No. 26353

    予想されるオチ
    「テレマーケティング会社の立ち上げに費用を要したために増収減益となりました…」

  • >>No. 463

    個人株主の大半が「無関心」だからでは?
    ここ最近の株主総会の議決権行使数を見ると、定足数を満たすかどうか結構きわどいところだったりします。
    だから、QUOカードをバラ撒いているんでしょうけどね。

    まあ、太郎を否決したところで、代わりに誰を立てるかという問題もありますので…。

  • アマゾンもゲームのストリーミング配信(要はクラウドゲーム)を計画しているという報道がありました。
    Gクラスタも時代を先取りはしていたんですが、アイデアはよくても運用がダメだったんでしょうね。

  • >>No. 226

    青森には仕事でもプライベートでも数多く訪問していますが、四季折々で自然や食が楽しめる素晴らしいところです。2年前には、五所川原を冬と春に訪れ、冬はストーブ列車を、夏は立佞武多を楽しみました。
    もちろん温泉もいいですね。たらぽっき温泉、覚えておきます。ありがとうございます。

    はじめて青森を訪れたのは学生時代。弘前の大学に進学した同級生を訪ねての旅でした。
    そのときに酸ヶ湯温泉にも宿泊したのですが、春先のまだ雪深い時期だったこともあり、千人風呂は湯気がもうもうと立ち込め、何も見えませんでした(笑)

  • >>No. 210

    湯の中で目を開けられないのだから、女性入浴エリアまで往復するのは無意味では?

    ちなみに私は、青森市内の温泉ではさんない温泉がお気に入りですね。
    新幹線駅からも近いですし、帰りに一風呂浴びてから新幹線に乗り込んだことも。

  • 架空取引被害を認識してから(1月中旬)、発表(1月30日)までの奇妙なタイムラグなど、ブロードメディアのIR体制には疑問符がつくことが多いのですが、社長インタビュー(株主通信にも掲載)を読んでも疑問がいくつか…。

    <釣りビジョンの架空取引被害と対応状況について>
    ▼「すでに刑事手続きとして、警察・検察にて捜査を行っていただいております。」
    →刑事告訴したの? 刑事告訴したなら公知の事実なんだから、ニュースリリースすべきでは?

    ▼「民事手続きとして、損害の回収を図るため、裁判や個別交渉による対応を慎重に行っております。」
    →裁判所に訴えは提起したの? 提訴したのなら公知の事実なんだから、ニュースリリースすべきでは?

    <各事業の進捗と展望について>
    ▼「投資先であるポケット社におきましては…」
    →具体的な出資額など投資状況についてのIRは出さないの? 株主(投資家)にとって大事な情報でしょう?

    不十分なIR体制を放置しておいて、「全体的なガバナンスとコンプライアンス体制の強化を目指す」などと言われても、信用できませんね。

    消費税や法人所得税の更生手続についての続報もないけれど、どうなっているのかな? そろそろ税務署も忙しい時期に入るから更生手続なんて面倒事には付き合ってくれないでしょうし、結論はしばらくお預けでしょうかね。

  • 新年明けましておめでとうございます。

    Gクラスタの技術本部長を務めていた神鳥泰章氏は、日本ワムネットに転職されたようですね。転職おめでとうございます。
    http://download.microsoft.com/download/6/3/6/636CEC7A-369A-442B-A1A3-16C24DE06BED/6186-SE1.pdf

    この件で日本ワムネットという会社を知ったのですが、十数年前からデジタルファイルの伝送・保管サービスを手がけている会社とのこと。

    ブロードメディアもデジタルファイル配送システムの提供を始めたようですが、後発組として、どこまで市場に食い込んでいけるのでしょうか。スタジオ部門を通じて、放送局とのコネクションをもっている点がアドバンテージでしょうかね。

    昨年、ブロードメディアは堕ちるところまで堕ちました。
    このまま倒産まっしぐらという可能性もゼロではありませんが、堕ちるところまで堕ちればあとは上昇あるのみというもの。どうか挽回の年にしてほしいものです。

  • ゲーム事業の立ち上げに失敗して会社を傾かせた担当役員が、いまだに役職にとどまっているわけで、
    そりゃあ、社員もやる気削がれますよね。

  • ゲーム事業で稼ぐつもりなどなくて、仕事している「ふり」をしているだけなんでしょうね。
    さっさと潰して、役員は解任、社員は整理解雇すべきですよ、まったく…

  • Gクラスタで新しいゲームが配信されましたが、
    相変わらずショボい…。

  • 下がってもあと44円(=倒産)
    上値は無限大。

    プラス思考で考えましょう。やけっぱちですがwwww

  • 後場に入って追証売りがどの程度入るかですね。
    追証売りが一段落して戻せばいいけれども、さもなくば…。

  • 東京大学卒業したのに、ブロメ株に引っかかって掲示板に出入りしてるだなんて、虚しい人生ですね。
    私も森川食堂にはよく通いましたが。

  • > 必ずそこは来る、来るときに何もできない投資家は自分の非力を知らなくてはいけません。
    > 何時も言う様に普段は、全力では買わない 一気買いしない 数回に分けて買う。
    > 自己のルールを厳格にして 生き抜かなくてはいけません。  (^_-)-☆

    そのとおり。
    あとは、むやみに信用買いはしないことですね。
    私は現物オンリーですのでブロメの株価が低迷してもなんとか持ちこたえていますが、
    信用買いしていたらと思うと、ゾッとします。

  • 社外取締役の関伸彦氏ですが、ブロメの経営に何か貢献しているんですかね?
    関氏が社外取締役に就任した2014年6月末の株価は153円。現在の株価は47円。
    株価を3分の1以下にした社外取締役に、存在意義はあるのでしょうか?

    関氏よりももっと酷いのが監査役。
    架空取引を見抜けなかったのに、のうのうと居残っている監査役がいますが、
    いったい何を考えているんでしょうかね?

  • 橋本太郎さん、あなたの人生って、なんだったんでしょうね?
    ブロードメディア (創業当時はクラビット)を創業して20年。株価は額面割れ。人生の20年間を割いて、結局なにも残らなかった…。
    投資家から資金を集めて溶かし、集めて溶かしの20年間。

    この株価は、あなたへの引退勧告です。
    あなたの創業したこの会社は、かろうじて生き長らえています。どうかこの会社が残っている今のうちに、後進に道を譲ってください。株主からの心からのお願いです。

  • 今年の株主総会で、「現在の株価はカスである」と発言した株主がいました。それに対して、社長は「返す言葉もありません」と…。

    現在の株価について、その株主は、そして社長はどのように感じているんでしょうね。

    私は、「この株価は社長交代を促している」と考えます。
    橋本太郎氏は創業以来この会社の経営を率いてきましたが、その結果がこの「額面割れ」の株価。株式市場は橋本太郎氏に「経営者失格」の烙印を押したも同然です。
    あとは橋本太郎氏が自らの出処進退をどう考えるかです。

  • ポケット社の件は話題にも上らなくなりましたね。
    ブロメにとってのポケット社は、前回の増資理由として挙げていた新作ゲームの制作実績としてカウントするために、ちゃっかり利用しただけ(しかもホームスターVRというゲームに該当するか疑わしい代物)の存在なのでしょうか?
    ポケット社に対する投資内容を明らかにしていないのも、積極的に明らかにしたくない理由があるのでしょうか?

    こうした疑心暗鬼を生まないためにIRが存在するのですが、ブロメについてはIRが機能不全を起こしています。

    ブロメにまず必要なのは、IR改革です。

  • いわゆる「額面割れ」。
    平成8年に設立されたこの会社も、創業社長の交代も含め、いろんな意味で仕切り直しが必要な時期に来ているのかもしれませんね。

    株主提案に関するご提案をふまえて、提案候補を以下のように整理してみました。いかがでしょうか?

    株主提案候補
    ①定款に以下の条項を加える。
    「取締役社長は、株主総会と同日・同会場において、当会社の短期・中長期の経営戦略を株主に対して開示するとともに、従前の短期・中長期の経営戦略の進捗状況を報告する。(株主間の公平性を確保するために)開示および報告内容については、インターネット等の通信回線を利用して同時配信する。」

    ②定款の以下の条項を加える。
    「取締役社長は、当会社ならびに当会社が過半数の株式を有する連結子会社の事業にかかわって禁固以上の刑に相当する法令違反の事実を確認した場合は、12ヶ月以内に刑事訴訟法239条1項にもとづく告発をしなければならない。(附則:なお本条項は、平成8年(会社設立年)以降に発生した法令違反について適用する」

    株主提案の内容について、引き続き提案を募集しています。
    ただし、株主提案の内容は、取締役の選任や定款変更、剰余金の処分(現在はブロメには無縁ですがw)など総会で決議できる事項に限られていますので、そのあたりご理解くださいませ。
    また、橋本太郎氏の解任提案には心情的には全面的に同意するのですが、株主提案に際しては代わりの適任者の提案が必要となります。この点もご留意ください。

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