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投稿コメント一覧 (8コメント)

  • 2016/09/21 11:03

    >>No. 656

    > 今日の株式見通し=日銀の「言い訳」に市場は聞く耳を持つ?
    > 8時32分配信 トレーダーズ・ウェブ
    > Facebookにシェア
    >
    >  東京市場は波乱含みの展開か。欧州株はまちまちで米国株は上昇。全体的には日米中央銀行イベントを前に積極的な動意は限られた。ドル円も小動きで足元では101円70銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて15円高の16335円、ドル建てが95円高の16415円で取引を終えた。日銀会合の結果が出るまでは動きづらいが、結果が出た後は荒い動きが想定される。7月にETFの買い入れ増額を行ったばかりで、今回さらなる追加緩和の可能性は低いとみるが、金融緩和の「総括検証」も行われる予定であることから、「総括」の内容に沿った形で微修正が出てくる可能性はある。ただ、今回の「総括検証」に関しては、現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高いと考える。これまでの金融政策の肯定が色濃く出た場合や、内容にサプライズが乏しかった場合には、市場は売りで反応する可能性が高い。今晩のFOMCで為替が大きく動く可能性があり、極端な動きは引けにかけて是正されやすいと考えるが、上値は追いづらい展開を予想する。日経平均の予想レンジは16100円-16500円。
    >
    >
    > 日銀追加緩和しないと やばそうだおこれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    おらふはまだ嵌め込むきなのかな

    650⇒570

    犯罪者だねw

  • No.531

    強く売りたい

    高値から 700円の値幅…

    2016/09/21 11:02

    高値から

    700円の値幅

    ごち

    どらちゃんには勝てないよ

    レベルが違いすぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • 2016/09/21 11:01

    >>No. 660

    日銀、追加緩和見送りで「カード温存」の公算 東洋経済オンライン 9月20日(火)22時20分配信


    ■逆風の中で日銀はカードを温存

     原油安と円高の状況下では追加緩和を実施しても、勝算がないので、追加緩和は当面やらないだろう。今が一番苦しい。原油価格の横ばいが続けば、消費者物価を下押しする効果は剥落してくるので、しばらくはカードは温存しておくと思う。円高が1ドル=90円台前半まで進むといったようなことがあれば、財界から円安政策を求める声が出るので、マイナス金利の深掘りということもありうる。だが、現状では追加緩和はないと見ている。

     ETFの購入もこれ以上増やすことは難しい。現状でも大きな問題がある。価格操作であり、価格形成をゆがめているので、長期的に成長する企業に投資をするという年金基金などは日本の市場に参加しなくなる恐れがある。規模の大きな年金基金になると、成長力だけでなく社会に貢献する企業を投資対象に選ぶという基準もある。企業価値とは違うところで価格が決まるような株には投資できないという判断になるだろう。本来来てほしい長期投資家が参加せず、3カ月毎に決算を行うヘッジファンドばかりが来る鉄火場になってしまう。

     日銀にとっても、ETFは国債以上に出口が難しくなった。リーマンショックの直後のように、パニックで誰も買わないから、割安な株価で買っておくというのなら、民間の資金が戻ってきたときに売却して出られるが、今のように高いところで価格を押し上げていると、出口が見えない。

  • 2016/09/21 11:01

    >>No. 660

     黒田日銀は「物価目標2%達成のために必要な場合は躊躇なく追加緩和を実施する」と気合いを示すことでインフレ期待を高めるという方法をとってきた。そのため、金融政策決定会合のたびに、市場では「じゃ、緩和策を出せよ」という雰囲気が高まってしまう。今年7月までの市場と日銀の間で繰り広げられてきたこうしたゲームによって、日銀は行き詰まってしまった。いったんこのゲームから離脱しなければならない。

     このような状況になっているのは日本だけだ。例えば欧州でもECB(欧州中央銀行)の見通しによれば、2018年でもインフレ率2%の達成はできないが、だからと言って市場が理事会のたびに催促しているわけでもない。

    今動いても勝算はない
     黒田総裁も8月末のジャクソンホールの講演では、日本の場合はインフレ期待がアンカー(固定化)されておらず、適合型になっているので、原油価格が下がっているとどうしても低くなりがちだと説明している。また、7月の展望レポート(「経済・物価情勢の展望」)では公共料金や家賃が日本では上昇しづらく、インフレ率が上がりにくいという説明もしている。

     9月20~21日の金融政策決定会合における「総括的検証」では、2%の物価目標自体は揺るがないものの、事実上のインフレ目標の中期化を図るのではないか。

  • 2016/09/21 11:00

    >>No. 660

    日銀、追加緩和見送りで「カード温存」の公算 東洋経済オンライン 9月20日(火)22時20分配信
    FRB(米国連邦準備制度理事会)による利上げは年内に行われる可能性はあるが、経済指標を見ながら、環境が整ったらやるということなので、9月は無理をせずに見送る確率が高い。

     米国では金融規制の影響が大きい。リーマンショック後に導入されたバーゼルIIIやボルカールール、ドット=フランク法などの規制によって、金融機関がリスクをとって貸出や投資を行うことが制限されているので、金利が低い割には実際のおカネの動きは鈍いのではないか。

    ■米国がリセッションに陥れば、日銀は手がない

     イエレン議長は8月末のジャクソンホールの講演でも、今回の利上げ局面では累積の利上げ幅はあまり大きくならないだろうと話しており、次のリセッションに備えて、利下げ余地を大きくしておくということについては、諦めた感じがある。講演では、次のリセッションが来ても、ゼロ金利政策が長く続くというフォワードガイダンスと併せてQE4(量的緩和の第4弾)をやれば、対応可能という見方を示した。

     米国は急激なドル高にならないように、慎重に動くので、次のリセッションはすぐに来るというわけではない。だが、米国がリセッションに入った場合には、通貨切り下げ競争の再燃になるため、日本銀行は厳しい立場に置かれる。日銀はすでに金融緩和全開状態で、なおかつ、追加緩和の手段はないのかとヘッジファンドなど市場のプレーヤーから催促される状態になっている。米国がQE4を実施するような局面になると本当に手がない。

  • 2016/09/21 10:59

    >>No. 660

    今回の「総括検証」に関しては、現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高いと考える。これまでの金融政策の肯定が色濃く出た場合や、内容にサプライズが乏しかった場合には、市場は売りで反応する可能性が高い。

    現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高い

    現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高い

    現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高い

    現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高い

    現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高い

    現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高い


    日銀に何を期待してるの?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • No.661

    強く売りたい

    > ありゃ。まっしろ。。。 …

    2016/09/21 10:58

    >>No. 660

    > ありゃ。まっしろ。。。

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     東京市場は波乱含みの展開か。欧州株はまちまちで米国株は上昇。全体的には日米中央銀行イベントを前に積極的な動意は限られた。ドル円も小動きで足元では101円70銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて15円高の16335円、ドル建てが95円高の16415円で取引を終えた。日銀会合の結果が出るまでは動きづらいが、結果が出た後は荒い動きが想定される。7月にETFの買い入れ増額を行ったばかりで、今回さらなる追加緩和の可能性は低いとみるが、金融緩和の「総括検証」も行われる予定であることから、「総括」の内容に沿った形で微修正が出てくる可能性はある。ただ、今回の「総括検証」に関しては、現状が掲げた目標に遠く及んでいないことから、マーケットが好感を持って受け入れるためのハードルはかなり高いと考える。これまでの金融政策の肯定が色濃く出た場合や、内容にサプライズが乏しかった場合には、市場は売りで反応する可能性が高い。今晩のFOMCで為替が大きく動く可能性があり、極端な動きは引けにかけて是正されやすいと考えるが、上値は追いづらい展開を予想する。日経平均の予想レンジは16100円-16500円。

    おらふさんのために新規に作ってあげたお
    何個でもつくってあげゆwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • 2016/09/21 10:56

    どんどん利益が増えますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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