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投稿コメント一覧 (799コメント)

  • 最近、ちょっとピアノとフルート以外の楽器の音も聞いてみようと思い、ユーチューブでバイオリンコンツェルトを探しては聴いてます。バイオリンという楽器の音は、私はイマイチ・・なのですが、大好きなメンデルスゾーンの作品はどれもこれも好きなので、バイオリンコンツェルトも彼の作曲が自分的にはダントツの一位なのです。
    でも、今日はちょっと自分的にはこれまで知らなかったし縁もなかった「ブルッフ」って人の作曲したコンツェルトをパールマンの演奏で聴きました。
    ブルッフさんは「旋律は音楽の魂である。旋律を歌うのに向いていないピアノにはさほど興味が持てない」なんておっしゃってるそうです。その線でいうと、「笛」は、心、魂と連動して歌う楽器ですから、ブルッフさんにも絶対気に入ってるはず、と思いました。けど、彼作曲のフルート曲はなさそうです・・・。

  • こんばんは。
    さらさん、まんぷく、おもしろいそうですね。笛友さんたちはみなさん話題にしてますよ。でも・・・・・・・・・・・・・・・・。
    実はわたし、子どものころから典型的な宵っ張りの朝寝坊なので今でも朝ドラの時間帯はねぼけていて、これまで、NHK朝の連続ドラマを一度も見たことがない・・・のですよ。人間って歳を取るとみなさん早起きになるっていうけど、私には一生あてはまらなそうです、例外もあるんですね。

    「まんぷく」は、笛友さんの話題によく出てますが私はまったく門外漢ですから「ふんふん、ふーんそうなの、へえ~。」としか答えられないなさけなさ。
    「根菜切断機」、おもしろそうですね。大根とかニンジン専用のカッターでしょうか。ちょっとぐぐってきます。

  • こんばんは。
    空気が冷え冷えです。笛も冷えてしまっていて、吹き始めてから温まるまで、音色とか鳴り方にちょっと違和感があります。
    特にフルートは金属なので冷たくて、管体が30度近くに温まるまでは、低めのボケーとした音なので気合いが乗りません。
    竹の篠笛も冷えると大変なんですが、今はまだそれほど影響は受けてないようですが、金属笛は冷え冷えしてます、敏感ですね・・・。

    アルテは、先週からの一週間、けっこうしっかり練習したので、音符の真っ黒いオタマジャクシが連続するややこしいところも、なんとか八割くらいはクリアできたような・・・気がしてます。が、残り二割が問題です・・、かなりスピードに乗れるようには、なりました。でも、曲想の波なんて夢のまた夢で・・・まっすぐ必死な棒状態なのです。
    一句・・・曲なのに棒に聞こえる笛の音
    よくないんですが、まずは指遣いが出来てなきゃ、箸にも棒にもかかりませんからねえ・・・。とりあえず、棒にかかるように、棒ではない、愛想のある吹き方を練習せねば、です。

    二巻の最終近くの真っ黒けの楽譜にビビって、とても無理、と思いましたが、いつの間にか、怖かった楽譜が、とりあえず吹けている今日この頃・・・。ここまで何年かかったことか・・・。
    このトピで愚痴を書き続けてストレスを聞いていただきながらの十数年でしたが、まさか、アルテの二巻の終了の報告ができるなんて、思ってもみませんでした。
    私って、ホントに気が長いようです。今度だれかに「あなたの長所はなんですか」って聞かれたら、「ものすごく気が長いことです」と自信をもって答えちゃう。
    どうやら、命のあるうちに「アルテの二巻、修了しました(^^♪」
    とご報告できそうでーす(^^♪。


    なーんちゃってますが、ホントに大丈夫かしら・・・・。
    弱気の虫さん、飛んでいけ~(^^♪。ですね。

  • アルテの二巻のテレマン・・・苦戦中、っていうのか相性がイマイチ、といったらよいのか、仲良くしてもらえなくて泣けてきます。でも、載ってる以上はやらなきゃいけないし。テレマンに○をもらってアルテ2巻を終了したいです。テレマンに〇いただいてもその次に、たぶんアルテさんの作曲?のややこしいのが控えているので、まだこれで八合目くらいのようです。終了までにはいくつの断崖絶壁をよじ登るのかちょっと不明ですが、頂上は見えてきた感じですがなんだかつらいです。
    もしこれがバッハさまのソナタだったら、どんなに難しくてもつらいと思わず取り組めるのに。旋律と私の気の合わなさ?はどうにもなりません。でも、当時のテレマンさんはバッハさまよりずっと有名な宮廷演奏家として名を馳せてらしたようですし、私のフルート友さんにはテレマン大好きな方がいらっしゃいます。なので、私からはテレマンに友達申請、必死でしているつもりですが、あちらに拒否られてるのかしら・・・。ふー・・・。

  • こんばんは。秋がだんだん深まってきました。うちの前の公園も、紅葉がボチボチ始まって、これからの冷え込みで一気に色づくでしょうね。楽しみです、けど、木枯らしピュー、はキライです。寒いのはやだなあ・・・。

    さて。横笛とは全然関係ない話なのですけど。
    今、とてもおもしろい本(子ども向けファンタジー)を、笛友さんのお嬢さんから借りて読んでいるんです。
    「不思議駄菓子屋 銭天堂」っていう本なのですが、これがめちゃめちゃおもしろいのですよ。
    「紅子さん」っていう」名前の、魔法使いのようなお菓子商のおばさんと黒猫ちゃんが主人公です。対抗するのは「よどみ」さんという同お菓子を扱う魔女さん。
    典型的な児童書ファンタジーなのですが、一時期、「ゲド戦記」にハマっていた私ですので、この手の子ども向けファンタジーは大好き。
    ちゃんと心も大人な人は、こういう荒唐無稽?のお話にはハマらないのでしょうね。私は、頭の中は子どもなのかなあ。
    お小遣いをはたいて購入した9巻まで読み切りました、10巻の出版を楽しみにしてます。

    笛話
    アルテ二巻の最後のテレマン・・・・あんまり楽しくなくて、練習していてもちっとも気が乗りません。頭の中は銭天堂でいっぱい。

  • 今日は気分が晴れやかな秋晴れです。
    が、私のパソ君はやっとのことで息をしているような・・・。いんたーネット接続も、切れ切れ、息も切れ切れ状態です。
    さわささんお久しぶり、お元気そうでなによりです。
    笙も龍笛も、なんとも言えない厳かな音でほんとうにほれぼれしますよね。私もマイ葬儀のときのBGMを何にしようかなあ、と考えたことがありまして、世界中のいろんな横笛の合奏でアメージンググレースを流してほしいなあ、・・・・と思ってるんですけど。
    生演奏はとてもじゃないけど無理っぽいので、そういうCDは出てないでしょうかね。そういうの作ってくれないかなあ(^^♪。

    明日はチョボラです。毎月一回はチョボラで先輩方のお慰めに行くのですが、私も慰めてほしいような今日この頃です。秋ですねえ。

  • フルート、アルテの朝練、おわりました。
    音符と指の動きとか歌とかは、一晩眠って脳みそに定着するのかなあと思いました。よく言われる「練習はウソつかない」、ってことは、同じことを正しく繰り返して、その回数分の記憶が脳みそに刻み込まれて、彫刻のように形を作って定着していく、ってことなんでしょうね。

    テレマンの「二本のフルートのためのソナタ」の楽譜を見たときには、三メートルくらい跳び下がってしまったのですが、コツコツと二小節ずつ・・・、数週間したら、ちょっとは指間違えるけど、止まらずに最後まで通せています。スピードはまだ上がらないので五歳児の徒競走のような感じですが、オリンピックの百メートル級にするには・・・。
    そんな遠いことは、考えない考えな~い。見るのはいつも一歩先、ですよね。がんばりまーす(^^)/。

  • お久しぶりです、心配かけちゃってすみません。
    私はいちおうまだ大丈夫なのですが、私のパソコンくんのほうが、もう超高齢で、しばらく入院していました。
    インターネットのない生活は久しぶりで、それなりに心も静かで、のんぴりした時間でしたが、キーボードが触れないのがちょっとストレスでした。今日、やっとなんとかネットに接続できましたが、今使っているノートパソコンは、ほんとうにおんぼろの時代遅れのパソコンです。
    洗濯機とか冷蔵庫とか車とか、年代物のモノたちに、がんばれがんばれって、自分のことは棚に上げて励まし続けていますが、パソコンにももう少しの間がんばってもらって、ボチボチとここで横笛話、続けたいなと思っています。
    このパソが壊れて回復不能となったとき、私はインターネットを卒業することにして思い切ってインターネットのなかったころに戻ろう、と思ってるんですけど・・・。うーん・・どうかしら、無理かしら。

    考えてみたら、私が生まれたときには、ラジオしかなかった。
    父母の時代はそれすら、なかったんですよね。
    せいぜい、おんぼろらじおと新聞とご近所回覧板・・・。親たちは、そのラジオで、終戦の詔勅を聞いたらしいです。
    今はほんとうに不思議な時代ですね。あふれるような情報量ですが、それらの虚実の判断がしても難しい時代だなあと思っています。

    笛話
    アルテフルート教則本、ついに、二巻の最終章へたどりつきました。
    二巻を手にしたとき、あこがれのような気持ちで眺めた最終課の曲の真っ黒けの楽譜をしみじみ眺めて、うれしいとも感動ともつかない複雑な気持ちで練習しています。

  • こんばんは~。今日も暑い一日でした。今日もおうちに一日いたのですが夕方冷蔵庫をのぞいてびっくり・・・。日が陰った隙を見て急いでお買い物に行ってきました。最近、この暑さで相方さんもイマイチ食欲なさそうですし、ちゃんとしたキッチン仕事をサボっていたらついにここまで来てしまいました。明日は絶対お買い物にでかけなくては・・・。台風前の買い置きモードに突入です。

    笛話
    フルート教本アルテ・・・夕食支度直前まで、ピーピーと練習していました。前にも書いたかもしれませんが、テレマンの「二本のフルートのためのソナタ」って曲なんですが。なんだか全然楽しくなくて・・・。どうしたものでしょうねえ、やっぱり、曲が好きに慣れなくて、気合いが入らないんです。でもテキストだからちゃんとやらなきゃいけないし・・困ったな・・・。

  • 今、Eテレで、横笛吹きの上野くんが、メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲をフルートで吹いているのを聞いています。私、この曲、バイオリンで演奏されるよりフルートで演奏されているこの音が絶対好きです!!。

    あ、今終わった・・。すごい拍手です。なかなか拍手が鳴り止みません。上野くん、ちょっとふっくらして貫禄が出て来られましたね。
    デビュー当時のキリキリッとした感じがフワッと大人っぽくなってすてきでした。

    暑くて暑くてお外に出られなくて、こうして毎日テレビ漬けになっています、怠惰な毎日です。でもこういう耳と目に幸福な番組に出会えるとうれしいです。

    サラさん、ご心配かけちゃってます。ありがとございます。
    暑さでアタマが働かなくて、キーボードで文字を書く気力もなくて、いろいろめんどくて・・・。テレビとエアコン部屋の番人をしながらなんとか生き延びています。
    日中、お買い物に出るのも大変で、今は生協の個別宅配のレタスやお肉が命綱・・ほんとにこの記録的暑さは高齢者家庭には酷ですね・・・。日本は・・なんでこんなに暑い国になっちゃったんだろ。
    私が中学生のころは最高気温33度くらいで大騒ぎしてたような覚えがありますが・・・。

  • こんばんは。
    夏バテておりました・・・。
    年波がザブザブと寄ってきている私には、今年のこの暑さは、とても堪えてます・・・。
    今日は甲子園の決勝戦でしたね、いい試合でしたね。
    すこしだけですが、テレビの熱戦を見てましたが、真っ黒に日焼けした選手のみなさんの熱戦の熱で、またアタマが痛くなって・・・。
    秋までじっとガマンのしーのさんで、ちょっと、ダメ人間中~です。

    サラさん
    篠笛の教本・・・フルートでいうアルテのような、定番の教則本は特にない、と思うんですけど・・・鯉沼先生が入門者の笛吹きさん用に書いてくださった、通称「鯉沼先生の赤本と青本」、ってのが有名ですよ。和の篠笛の基礎が学べる教本で、アマゾンにあります。
    「やさしく学べる 篠笛教本・初級編」 「同・中級編」です。
    曲の旋律は和風ですし、楽譜も「縦書き数字譜」で、和笛らしい伝統的?な記譜で、五線譜に慣れている目にはちょっと戸惑われるかもしれませんが・・、たしか、五線譜も記載されてたと思いますのでわかりやすかったですよ。今、手元にないので確かめられなくてごめんなさいね。だれかに貸してあげてそのままになってるみたい・・・だれに貸してあげたかのか、な?、忘れちゃった。

  • さらさん、
    フルートってほんと、パッドの交換の費用がかなりお財布圧迫しますね・・。私もそろそろ時期だと思います。パッドチョキン、開始しなくちゃです。10月ころ、涼しくなったらムラマツさんに直行~です。

    アルテのテレマンのソナタ・・・苦戦中です。でもこの苦戦はパッドのせいにはできません。自分の脳みそ→指先の反応力の低さが原因ですからがんばるしかないですね。昨日も今日も、息をするのも苦しいくらいの湿度と温度なのでそれをいいことにして、エアコン部屋から一歩も出ないで笛吹いています。ご近所さまも、みなさん閉め切ってエアコーン。ですからダブルで防音されてお昼間も笛が吹けます~。
    でも今日は夕立がありました。そのあと、空気が冷蔵庫をあけたときのようになって、ちょっとホッとしました。

  • >創作曲「哀愁」
    創作・・・ですか?。
    この曲は、作曲ソフトが音を並べただけ、のようですね。
    出された指令がどんな条件だったのかわかりませんが・・・。作曲ソフトが並べた音符を演奏ソフトが自動演奏しているだけということなのですね?
    ならば、この曲は、田中さんご自身の「脳」が紡ぎ出した音で創作された曲、ではない・・・のですか。
    田中さんが、作曲ソフトに出された指令、っていうか、条件は、なんなのですか?、田中さんご自身は、この音符の流れでご満足なのですか?

  • 今、ツクツクホーシが鳴いています。
    アブラゼミからツクツクホーシに主役交代の時期は間近、のようです。遠かった秋が、かなり近くまで来てますね。うれしいなあ。

    田中さん
    私はこの曲ははじめて聞きましたし、コンピューターの音楽はどうも苦手なんです・・・。ごめんなさいね。

    さらさん
    さらさんのフルート、どこか具合が悪いんですか?

  • ごめんなさい、一番大事なこと忘れてました。
    >実際のフルートの音と比べて違和感がありましたら

    についてですが、フルートの音は、こういう音もしますが、もうすこし倍音を含んでいるほうが厚みが出るかも、と思いました。
    あと、一つ一つの音って、鳴り始めとか終りの形はDTМで操作できるのでしょうか。一音一音は無理でもフレーズの終わりの形だけでも、ちょっとフルートらしく、愛想よく、鳴り終われるといいなあと思ったのですが。

  • こんばんは~。今日もめちゃくちゃ暑い日でした。外に出ると頭の中が沸騰しそうで、一歩もお外に出ていません。食べ物は冷蔵庫と冷凍庫の中のモノと玉ねぎとじゃが芋でなんとかしてます。
    あと二、三日なら在庫でなんとかいけそうですが、冷蔵庫が故障しませんように。祈る気持ちです。

    田中さん、でよろしいでしょうか。こんばんは。
    田中さん、デスクトップミュージックがご趣味なのですね。
    音源、聞かせていただきました。元気のいい旋律ですね。
    三連符が連続して鳴っているような感じなのですが、楽譜が見てみたいなあ、と思いました。最後の音は、ミ♭レミ♭、でしょうか。拍子は何拍子なんですか?、
    転調?が続くようで、基本の調ってのがどこだか聞き取れなくて・・・。短調のようにも聞こえるし・・まさか無調の現代音楽、なのでしょうか。

    いろいろごちゃごちゃ聞いちゃってごめんなさいね。
    私のように根っから、ていうか、トシからして古典派で、バッハとかモーツァルトとか日本の子守歌に慣れている耳にはとても不思議な音楽でしたので楽しく聴かせていただきました。

  • 夏の怪我は、ホント、小さな怪我でも気をつけてつけすぎることはないですからね。化膿しないようにしっかり手当して治してくださいね。よく効くお薬しっかり塗って、それでも一番効くのは日にち薬でしょうね・・。

    八月は広島・長崎の原爆を思い出す月ですね・・、日本は権力が暴走したせいで国民はとんでもないひどい目にあい反省したはずなのに。三世代めには忘れちゃうのでまた同じことをするらしいんですよ・・・。一つの世代はだいたい30年として、三世代目は100年くらい。それくらい時間が経つと、世界中の人はほぼ入れ替わって、戦争の記憶がある人がいなくなって、「本物の戦争してみたい」なんていう馬鹿が現れちゃう・・・。
    そういうお馬鹿が権力を持つと会社は潰すし、自然は破壊するし、争いごとはふっかけるし・・・。政治家さん希望者は、国際政治連合学会かどこかで「性格診断」と「適性検査」をちゃんとうけて、ある程度以上のレベルの人が国際機関の認証を受けなくちゃ、っていうのはどうでしょうね。認証受けられる人が一人もいなかったりして・・・。

    音楽で言うと、第九を演奏するのに、とんでもない音でオケを破壊する人がいたら、その人は外されちゃうのと同じでしょ?

  • おはよございます。
    暑いです・・・。エアコンが一番の親友の今日この頃。
    ドラえもんのどこでもドアで、北極にでも飛んでいきたいような暑さです。春のカゲロウ、夏のカゲロウ、どっちもゆらゆらですが夏のカゲロウはほんとうに暑いときに出ますね。私は春のカゲロウは見たことがないんですが夏のカゲロウは家の前の道路のアスファルト上でよく見るんですよ。ゆらゆら。湯気が立ち上っているようなカゲロウ。陽炎が、って書くらしい。ですね。
    太陽の炎、だもん・・・。負けないっ秋までがんばる・・。秋まで。

  • サラさん、傷、痛み、大丈夫ですか。私は怪我入院はしたことがないけど盲腸入院したことがあって、手術あとが痛くて痛くて、一晩中泣いてましたよ。どこかここか、痛いってのはいやなものですね。夏場はしっかりお薬を頻繁に塗り替えて化膿しないように気を付けてください。

    笛話
    昨日、隣の町内の行灯祭っていう行事で行灯のあかりで篠笛吹きました。夜目、遠目、行灯のあかり、でみなさんとっても美しく見えたらしいです。もちろんろん、笛の音も。例外は私で、遠目にわかる白髪の老女?だったらしい。
    いいんだもんねー。もう若いのは飽きちゃったから、これからはかっこいい年寄り(お・はつけない)になるんだもん。ふん。

  • 手と指はお怪我無くて、よかった・・。
    気を付けてくださいよ。お母さんに、ご心配かけちゃったですね。

    人間、いくつになっても「親に心配かけちゃいけない」とか、「親を悲しませちゃいけない」ってのが生きる上での基本的姿勢?のようになってると思うんですよ。
    わたしみたく、親がいなくなって、自分自身が年取っちゃった親で、でも、なのに、まだ、親が生きてたらどう思うかしら、って、ふと行動基準にしてるときがありますよ。
    親子ってホント、因果なものですね。
    自分も一応、親なんですが、はたしてうちの子がそういう基準を持って行動してるかどうか・・・。はぁ・・。たぶん、ぜーんぜん。あっけらかん、だと思います。
    でも、それでいいっていうか、それがいい、と思うんですよ。
    私みたく、いつまでももういない親の価値観をものごと決めるときにふと気にしてちゃ、だめなんでしょうね。
    ま。いっか。これが私、This is me。?。

    笛話
    アルテの二巻後半、第四コーナーは、ヘンデルやテレマンの曲が主役です。おもしろいといえばおもしろい曲ですけど、私はなにしろ「バッハさま命」ですから、ヘンデルとかテレマンとか、イマイチ、ノれないんです。なぜかしら、と思います。
    ・・・お友達申請もしないし、あちらもこちらに友達申請はないでしょう。
    でも、バッハさまは友達どころか押し掛けて、末席でいいから弟子にしてください、とお願いして、「しょうがないな」、とかいいながらも弟子席の一番隅っこに・・・小さい椅子に座らせてもらえるかなあ?、もらえたらいいなあ。という感じのする大師匠なんです。

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