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投稿コメント一覧 (764コメント)

  • こんばんは~。テレビの報道にくぎ付けです。あちこちで豪雨の被害が出ているようですね、お見舞い申し上げます。

    さらさん
    >「この曲はフルートに向かない」
    きんこんさん
    >「それはご詠歌だから・・・」

    世の中、ほんとうに、人の数だけご意見ご感想がありますね。
    人それぞれに、ですね・・。

    ご意見はご意見として、ありがたくキャッチして、棚に上げてもいいのではないかなあ、と思います。いちいち気にしてたらキリがないですよ。ニコニコ受けとって棚パス~の技も使いましょうよ。
    それでも、ご意見や主張されることが衝突してきそうに勢いになったら、、そのときに、静かにきちっとご自身のお考えをゆっくり述べられれば・・・と思います。
    まずは、ニコニコパス~。

  • 一番大切なことを書き忘れました。
    サラさん、きんこんさんはじめ、このトピにご縁のある方たちはきっと横笛神に認められて愛されている方々だ、と思うんです。このトピを読んでる方がいらしたら、その方たちもきっと、好きこそものの上手なれ~のお仲間ですよね。
    横笛は、楽しいし難しい。
    ダイヤモンドみたく派手な楽器じゃないけど、真珠のような楽器かな、と思って吹いてます。

  • こんばんは。
    サラさん
    >フルート神様は平等なのです。
    私もそう思いたいんですよね・・・。同じ内容の努力を同じ期間すれば、上達も平等か、ったらそうでもないんですよね・・・。

    声楽ならば声質や音程感、楽器ならば管、打、弦、鍵盤それぞれ奏者の身体適性がありますし・・・。
    ピアノのオクターブが届かない小さな手の人は、ピアノは趣味まで、ですし。音感のうち特に音程感覚とかリズム感覚テンポ感覚に難ありの人は、合奏に参加するには人並み以上の修行が必要になります。
    どんな楽器でも、楽器の演奏者と楽器の相性とか向き不向きとかは、認めるのはつらいけど、あると思います・・。
    「好きこそものの上手なれ」、は、楽器と奏者の相性がピッタリの場合、「下手の横好き」、は相性がイマイチな場合の片思い。
    昔からそういう相性の問題はわかっていたってことでしょうね。
    私の場合は、弦楽器が全然だめなんです。
    相性はゼロ・・どころか、あちらはどうも私を嫌ってるらしいし私もいまいち好きになれないんです・・どんなに有名な演奏家のバイオリンでも、音自体を好きになれないので感動もイマイチなのでしょうね。バイオリンやチェロに触れてみたいとか弾いてみたいとは全く思ったことがないんですよ・・・、こんなに音楽が好きなのに。管楽器の音もピアノの音も歌うのも大好きなのに、弦楽器は、お耳の扉が閉じちゃっていて音が心まで届かないのが、われながら不思議です。

  • 横笛の音色づくり・・・、横笛吹きのみなさん、ここのところにすごくがんばってらっしゃると思いますが、なかなか、ですよねえ。いろいろな楽器の中でも、すごい難関だと思います。
    なにしろ、ほとんどゼロの状態から自力だけで作り出す音の波の形なんですから、難しくて当然だと思うんです。
    で、ここが簡単じゃつまらないです。すぐ音が鳴る楽器はそのあとが大変、横笛はすぐ音が出ないし、そのあとも大変・・・。大変×2。

    私の横笛好きは、お祭りの笛、女の子はだめ、って拒否られてから一種のイジになったことは前にお話ししましたけど、そういう、「根に持った状態」で横笛を吹いてきましたので、継続力には筋金がはいっております。
    初任給をはたいて買ったフルートを押し入れに封印してから、子育て中断をはさんで50年近く・・・執念深い性格が幸いしたのかしら、幸運にも今こうしてネットの時代に掲示板でお顔も存じ上げない横笛吹きさんたちと語り合えている・・・不思議な気持ちがします。横笛の神様のお引き合わせ~。
    私は、笛神様の存在を感じる時があるんですよ。ホント。

    何回吹いても思うように吹き通せない長いフレーズで、もう疲れたやめようかな、と思ったときに、でももう一回と思って、練習すると、詰まりがスーッと通ったような感じでできちゃうんですよ。それだけたくさん練習したあとだから、当たり前かもしれないけど、うれしい不思議な気持ちです。
    笛神さまが、オッケー、頑張ったから〇だよっ、と言ってくださったような気分ですVサインです。そんなこんなで今日も吹いてます拭いてます。

  • 中部地方は梅雨の晴れ間のようで日差しが強いです。
    フルート話なんですが・・・次のレッスンまでに練習していくことになってるアルテの「テレマンさんのソナタ」を練習してましたが・・・、とてもきれいな曲なんですが、最初から最後まで素直すぎて、なんだかちょっとつまらないんです。
    私の好みが偏屈なのかなあと思いますが、私は曲の途中で「あっとおどろく音ですねえ」、とか、「そうきましたか」、な音が好きなんです。なぜかバッハさまには、そういう音を感じるんですがテレマンさんは素直に定石通り・・・。別に、いいんだけど・・・。

    さらさんおひさしぶりです。11月ですか、すっかり晩秋ですね。暖かい感じがする曲が喜ばれるころかな、と思います。
    里の秋、浜辺の歌、月の沙漠、箱根八里、埴生の宿、川の流れのように、とかいかがですか。さざんかさざんか咲いた道の「たき火」もいいかも。
    ひばりさんの歌以外の、著作権が切れている曲はネット上に楽譜がたくさんありますよ。

  • こんばんは。
    今日は大雨でした、今もまだ外はザーザーと雨音がしています。

    >練習さえ怠らなければ確実に進歩があり、更なる上を目指し各自それぞれのレベルに応じて楽しめる、そこに笛へのエンドレスの魅力があります。

    そうですよね私もしみじみそう思っています。
    楽器の練習って、奥が深いですね。
    その点はどの楽器も同じと思いますが、困難な点がそれぞれの楽器で異なるってのが面白いなあと思います。その楽器を選んだ人と楽器の相性ってのが、また面白いです。私がこれまで見てきた感じでは、ほんとに楽器と人がピッタリ足して一つ、なんです。

    鍵盤の人は、吹奏楽器の人の気持ちとかはわからないかもしれませんね、その逆もありますし、打楽器の方はまた打楽器の鳴る瞬間のタイミングと音量に細心の注意を払われるそうですし。
    ほんとうに楽器はどれも奥が深いです。

  • こんばんは~。今外は雨がザーザー降りです。風もバタバタ吹いてます。

    >私も理想は高いですよ。 

    はい私もなんです。理想ですからね、いくら高くったってだれにも文句言われないですからね。
    高いといってもお値段じゃないし・・・。お値段にしたら、とても私の老後用のチョキンでは買えないくらいお高いです。

    名のある横笛はどんなにお高い笛でもお金で買えますが、その笛が一番美しい音で鳴るときの音は、笛に部品はついてないし、それぞれの方が自分の息を部品にして実現するしかないですよね。
    と考えると、横笛吹きさんお一人おひとりの音色は、とても貴重なんですね・・・。上手とかイマイチとか別にして、世界に一つなんだ・・。笛に物理リードがないってことはそういうことなのですね。なんだかとても腑に落ちました。ますます横笛が好きになっちゃった、うれぴ~です~。

    今日はフルートのレッスン日でした。
    テレマンさん・・・まあなんとか、お友達にしてもらえたかな、と思いましたが。まだ距離を感じています。

    アルテのテレマンさんのソナタを練習していて、私が曲から感じたことだけ、なので思い込みが百パーセントかもしれませんけど、なんとなくこの方はワンパターン、っていうか、決まり正しい優等生のような人だなあ、と思いました。
    飛躍がないっていうのでしょうか・・・。テレマンさんの言ってることはとてもよくわかるし、この人はきっと頭もいい人かもしれない・・・、けどね、夢とか空想が・・ちょっと足りない現実的な賢いお方と思いました・・。たくさん作曲されている中から、アルテのフルート曲たった一曲からの思い込み百パーセントの人物評です。テレマンさんが聞いたら怒るかな?。

  • 笛の何が楽しいって、長~い音が鳴らせるんですよね。
    ラッパも、もちろん長い音がプーーーとか鳴らせますけど、笛の長い音はぴ~~~と美しくて澄んでいますよね。そこが超魅力的なんです。
    それに、笛は、縦吹きでも横吹きでも、ラッパに比べると優しい音がすると思います。ラッパの音は太くて元気なのでスポーツの応援は、やはりラッパのお役目、でしょうね。

    私はフルートと篠笛に関してだけはとても理想が高くて、お友達とあれこれ話していると、自分のことは高い高い棚にあげて理想ばっかり言っちゃうんです・・・。

    口で言うほど簡単にはいかないのは自分が一番よく知っているのに、・・・あれこれ言っちゃったあとで反省しています。でもやっぱり、理想の音は譲れませんからね。
    私の理想の音は、すっきりと丸く響く音なんですが、「すっきり」を「丸くする」ってところが超難しいです。季節ごとにスッキリ感が微妙に変化するのですが、できなくてもいい、目標は常にうーんと高め設定だわよ~、と思ってます。(^^♪。

  • こんばんは。
    >あの内容を理解できるのは多少なりとも吹けるようになってから
    私もそう思います。三段跳びのようにはいかないですよねえ。
    狩野泰一さんは元気でパワーのある方ですね。
    狩野さんといえばもうおひとり、狩野嘉宏さんという笛吹きさんがいらっしゃいますね。鯉沼先生のお弟子さんのようで、この方は、かりの さんとお読みするようですね。
    篠笛の演奏分野を、祭囃子・長唄・能、と分けるとすると、洋楽器と合奏で演奏する篠笛は、どういう分野に入れるんでしょうかポピュラー音楽、でしょうかね。

  • こんばんは~。今日は篠笛組の笛練日でした。
    いよいよバッハさまのアリオーソの練習をはじめました。すごく楽しいです。笛組のお仲間たちも目の色がキラキラしてました。

    いろいろなアレンジ譜がありますが、バッハさまのオリジナルの楽譜は一見とてもシンプルで美しいんですよ。
    バッハさまの楽譜はどの曲の楽譜を見ていても、じっと見ているだけで幸せ感がいっぱいになります。篠笛アリオーソのために私たちが使っている楽譜は、ネットで見ることができる国際楽譜ライブラリーのリストから、オーボエが主旋律を奏でて弦楽器が和声を支えているタイプのバッハさんオリジナルの楽譜をお借りしました。主旋律は動画のチェロと同じです。
    指定通りの楽器で演奏したときには、それはそれは重厚な神聖な響きとなるアリオーソ、なのですがそれを小さな細い篠笛で吹いちゃおうという、幼な子の無謀ないたずら?のような試みなのですが、おばさんたちはけっこう真剣なんで、バッハさまに見守っていただいてがんばりたいと思います。
    アリオーソ
    https://www.youtube.com/watch?v=IQxzgrwEanE

  • 今ね、狩野さんの動画、続きを見たんですが、彼の笛は、ちょっと騒々しいですね。
    篠笛はいろいろな分野があって、彼の笛は元気いっぱい景気のいいお祭り用の発音、ですね。
    でも、彼の教えてくださっている基本の発音ができれば、それをそのまま、鎮めて(小さくするんでなく、鎮める・・)いけば、静かな篠笛の音もきっと吹けます。

  • 篠笛のレッスン、っていうかお稽古動画が、ありました。
    以前は篠笛関係は動画自体少ないうえ、内容もイマイチ・・、でしたけど、最近はすばらしい練習動画が出てるんですね。
    久しぶりに検索してみてびっくりしました。

    篠笛は、狩野泰一さんのお稽古動画がいいと思います。
    私は狩野泰一さんの笛を、間近でお聴きしたことがありますが、怖いくらいの真剣な、大胆な力強い笛でした。演奏を終えられたご本人はとても気さくなすてきなお兄さん(当時)でした。
    当時は、鼓童から独立されたばかりだったのかもしれません。
    最近はちょっとオジサンっぽくなられて貫禄が出てこられました。
    https://www.youtube.com/watch?v=kcolb7gEO-o

    横笛は、演奏時の外から見てわかる動きはとても少なく、華々しいのは指先だけですし、楽器も小さくてシンプルなので、見た目ではなにをどうしてあの「ピー」を鳴らしているのかまったくといっていいほどわからない・・・です。
    天から降ってくるようなピーピー。小さな竹の筒が息を吹き込まれて歌い出すと、祭り場のすべての人のお耳がピンと立つのを感じます。

  • もう一つはピッコロです。三連符のレッスンからはじまって濃いレッスンです。難しそうですがピッコロ、いい音ですねー。
    https://youtu.be/38wNmnwjmUg

  • 他の笛吹きの方のレッスンをうけていらっしゃるところを見学するのはほんとうにためになります。なかなか実際には見せていただけませんが、ユーチューブはその点素晴らしいレッスン動画がたくさんあります。言語が違うと講師の方の説明がチンプンカンプンですが、そのあとに奏者の音が微妙に変わるところが興味深いです。
    https://www.youtube.com/watch?v=xW8HxEO5iH0&index=2&list=RDRg8LfBRRR0o
    かなりの上級者の方と思いますが、シンプルなフレーズこそ難しいのでしょうね・・・。
    いろんな楽器のレッスン動画を見るのは楽しくてためになるのですが、篠笛のはなかなか見つからないです。その点、フルートはオープンなようで、レッスン動画がたくさんありました。いくつか拝見しましたが、やっぱり音色作りが難しそう・・・。気流を楽器の部品?のリードに変身させて発音させる難しさ・・・。

  • 琴桜さん、きんおうさんなのですね。
    ことざくら、って読むと以前大相撲で活躍してらした横綱琴桜関と同名でお相撲さんと同名では、やはりちょっとお困りになると思います。
    私、落語は大好きなのですが、どうも講談ってのはちょっとニガテ・・・なんです。なぜだかわからないけど講釈師さんを見ていると、こちらもカチカチに緊張してしまって、手に汗握って聞き続けているうちに疲れちゃう・・・。落語は長くても15分くらいでなんとなく心地よい笑い疲れなんですよね。話芸もいろいろですね。浪曲ってのもありましたね。浪花節、とか。浪曲と浪花節って同じなんでしょうかね。
    伴奏音楽は三味線とかが多いけど、横笛が入るときもあるのでしょうか。

    笛話
    フルートですが、とりあえず大まけのおまけで30課のヘンデルをなんとか〇もらって、テレマンのソナタに入りました。
    が・・・。ここで相性問題が発生しました。
    私は、どうもテレマンさんとは性格が合わないようです。でもこの曲がここに載っている以上は少々気が合わなくても仲良くせにゃ・・と思っていますが、ちょっとあせっています。
    アルテ二巻、なぜここでテレマン・・・なのですかねえ。

  • 私、子どものころから落語が大好きなんです。小学生のころは棚の上の四角い真空管ラジオにかじりついて聴いていました。

    テレビが放送されるようになってからはテレビの落語番組にくぎ付けで聴いていました。勉強はそっちのけでした。
    今は、好きな時にユーチューブで枝雀さんや円朝さんの話が聴けてうれしくてうれしくて。昼間は笛吹いてピーピー、夕食後は落語でケラケラ笑ってます。落語は、噺家さんのリズム感とスピード感が命ですね。
    ユーチューブって、すごいですね。桂枝雀さんの「貧乏神」です。
    ほんとにユーチューブってすごいです。間に合ってうれしい。
    https://www.youtube.com/watch?v=no8qwWwFMHA
    パソコンの前に座れば枝雀さんが聴けるなんて・・・、棚の上の四角いラジオにかじりついていたころに比べたら天国です。
    長生きはするもんだなあ、としみじみしてます。
    貧乏神に借金しようとした職人さんに、貧乏神が「一生懸命働けよ」って説教する話なんですよ。笛練に疲れたときは落語がいいと思います。

  • 朝方ずっと雨が降ってましたが、スカッと晴れました。お空が青いです。青い絵具でペタペタッと塗ったような青い空でこれがスカイブルーなのでしょうね。スカイのブルーかブルーのスカイか。
    私もお天気やさんなので、たった一日で希望が変わりました。来世は「調律師」という新希望が、ちょっと入ってきました。

    「羊と鋼の森」って本を読んでしまって・・・。ちょっとショックを受けています。ピアノの調律師・・・なんだか素敵な職業ですよねえ。
    私、横笛のほかに実はピアノも大好きなのです。でもあの楽器は演奏者側では0.1ミリもピッチが動かせないし、持ち運べません。それが狂っていたら狂っているままで弾かなければなりません。その苦しさ・・考えただけでぞ~っとします。
    楽器の根っこの音階を自由に操作できるのがピアノの調律師さん・・・ですよね。ピアニストさんのあの指が鍵盤上を駆け巡るスピードもすばらしい仕事と思いますが、調律師さんって同じくらいかそれ以上にすごい仕事していらっしゃると思いませんか。
    でもよく考えてみれば、縦笛でも横笛でも、笛吹きさんたちはどなたもみなさん「瞬間調律師」さんですよね。弦楽器弾きさんも、みなさん瞬間調律してるし・・・。
    えっ、もしかして、ピアニストさんって、半分は他人まかせですか?すごくトクしてません?。

  • おはよございます。いいお天気です。
    若葉がキラキラしています。今日は父の日、なのだそうですね。
    母の日は超有名ですが、どちらも必ず日曜日の設定なので休日は増えませんね。子育てってのはほんとに、忍耐力と持久力とおカネが必要ですね・・・。感謝されるとうれしいんですが、小さい声で言いますけど、ホントに来世ってのがあるのなら、できればですが、親とか子とかの、家族関係業務は今世でがんばったし・・・、もう勘弁してほしいナ。
    来世は、横笛吹き業務だけにしてほしいです。神さまお願い。

    笛話
    アルテの二巻の終盤、コツコツ練習してますが、楽譜のおたまじゃくし行列を見ながら、ふーん、こういうことがスラスラと、難なくできて、はじめて「私はフルート吹き」って名乗れるのね。遠いなあ・・・・・・・・。
    と思っています。ちょっとめげそうです。
    でも、まだ、めげてませんよ。横笛吹きさんは何度も絶壁にぶつかるのは当たり前なんですから、ここをがんばらなくちゃ、ですよね。

  • そうですよね。会場やデイの集会室などで聞いていただくときと、自然の中で植物や空気や水に囲まれて吹くときは、なぜか気持ちが違いますよね。私はどっちかというと植物や水が好きですけど、デイサービスとかで先輩方がじーっと目をつむられて聞いてくださっているのを目にすると、ああ、届いているのかなあ、と思ってジーンとします。

    笛吹きさんで、笛を吹くときに目をつむっちゃう方がいますけど、私はぜったいつむらないです、っていうか、つむれません。目つむると間違えちゃいそうで・・・。篠笛のときもフルートのときも空気を見ているかバッチリ目の前の楽譜をガン見しているか、目もお仕事してますね。
    暗譜は一応していても、どうしても楽譜がないとドキドキ落ち着かなくて・・・。楽譜と譜面立てさんが結界のようです。

    明日はお天気が良ければ、近くの自然公園で、笛友のМさんが篠笛で参加しているバンドが、春祭りのイベントされるそうなので聴きに行ってきます。
    そのとき、演奏のみなさんがどこを見ていられるか、目線がどう動くか、ちょっと興味があります。

  • ユーチューブって、ほんとうに便利ですね。「あなたのテレビ」、っていう意味らしいですね。
    ユーチューブの「ユーはあなた」ってことはなんとなくわかります。けど、チューブって、テレビのことなんだ・・・。 知らなかった・・。
    私、今日まで自転車のタイヤのチューブのことかな、練りからしとか練わさびのチューブのことかな、と思ってました。

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