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投稿コメント一覧 (668コメント)

  • ハマるとこわい横笛篠笛ですよねえ。
    千数百の篠笛をお作りになられたとは、ビックリしました。
    きんこんさんも、篠笛のとりつかれて制作にハマっちゃった方なんですね。
    私は友達の「篠笛のお稽古」に興味津々でくっついていって篠笛に出会ったのが運の尽き?付き?です。
    まさか、こんなちっこい細っこい竹の笛とこんなに長いお付き合いになるとは、思ってもみなかったですね。

    >笛も千数百本以上は作ったと思いますが、満足できるかと言えば中々道遠しという所です。

    すごい本数ですね !@@!
    「ハマるとこわい篠笛作り」ですね。篠笛には、近づいてくる人をハマらせる魔法の力があるのでしょうか。

    >あれこれ言い過ぎることは、特に人生経験豊かな年配者ほどプライド傷つけるようなので、言い方にも気を配るよう努力して居ます。

    きんこんさんの気遣い、きっと年長者のみなさん、分かってくださっていると思いますよ。
    横笛って、見た目はパフォーマンスが地味ですよねえ。
    管楽器は、演奏時に派手な動きが見えるのは、どの管楽器も手と指だけ。なのにピーピーとかプープーとか、旋律が歌ってる・・・、なのに、一音を鳴らすのもままならないその難しさは、吹いてみたことがある人にしかわからないです。
    難しいけど、篠笛とのお付き合いは、一種の頭脳戦のようだと思います。体力の落ちた高齢の方でも、先に楽しみのある頭脳戦ならお得意の方もいらっしゃると思いますよ。きれいなピーまではほんとに遠い道のりですから、楽しみも長く続きますよね。

  • なるほどなるほど。漏斗状の指孔、ですか納得です。
    指の皮膚にやさしいですね(^^♪。

    >計算通りに作っても旨くは鳴ってくれませんね。

    ほんと、そう思います・・・・。楽器ってなんでもそうですが、作るってのは難しいですね。形のない「音」を作るんですもんね・・・。
    篠笛の指孔削りは、小さな孔のときは不安定な低いくぐもった音ですけど、だんだん広くしていくと響きが変わっていって、ピッチも安定していくのが面白かったですね。
    ピーと吹いてチューナー見て「もうちょっと削ろうかな、どっちへ削ろうかな?」とか。竹と音色とチューナーと相談しながらペンナイフでちびちびと削ってましたね。
    ほんとに、今思えば、オタクっぽいへんなおばちゃん、でしたねえ・・・。今でもオタク度はかわってないです。もしかして上がってる?
    写真の一番下の笛とその上の笛は、もしかして筒音は、シ、か、シ♭なのですか?。

    きんこんさんのお仲間のお子さん方、小さいころに篠笛を手にできて、やさしい?きびしい?おじちゃんに教えてもらえるなんて、ほんとに幸せなお子さんたちですね。
    横笛が吹けるってことは一生の宝になると思いますよ(^^)/。

  • オリンピックに夢中で、きんこんさんの笛の画像のことが遅くなってすみません。追加です。
    どの笛もきれいですね。一番上の六本調子は、きんこんさんのお作ではないのですね。指孔が大きめですか?、私の手では塞げないかも。難しそうです・・・。
    下から二番目は、六孔の笛でしょうか。十本調子くらいですか?

    篠笛って微妙ですよね、竹材の太さっていうか、竹の内径のわずかな違いで、同じ音階の笛でも指孔の位置が微妙に違ってきますよね。指孔の開口面積と左端の位置と笛の音階との三者関係、大事ですよね・・・そのあたりの調整はおもしろいんですけど、ほんと、難しいです。最近、手に力が足りなくなって、ナイフがきつくなってきてるのですが、また気合い入れて作ってみようかなあ、と思いました。ありがとうございました。

  • 今日のオリンピック、羽生くんと宇野くん、心底、感動しました。恵まれた才能と人百倍の努力が合致すると、あのような結果が生まれるんだ、ということだと思います。お二人だけでなく、出場国の全選手のみなさん、ほんと、すごい練習を積んでこられたのでしょうね。

    ボキャ貧ですけど、映像を見ながら出てくる言葉は、「わーすご~いっ」、「かっこいいーっ@@」、の二語でした。
    一体どれだけ練習すればあんなジャンプやスピードや回転ができるんでしょね。
    ここ数日、テレビ中継を見ていてふと思ったのですが、冬季オリンピックって、競技場の雪や氷の整備がすごく大変なんですね・・・。裏方さんたちのご苦労がしのばれます。
    閑話休題
    もしも、ですよ、あり得ないけど、もし、私に、冬季オリンピックの競技のどれかを体験させてあげますよ、ってことになって、で、選べるならば、私、カーリングがいいなっ。
    ストーンをスルスルすべらせる、あぶなくない競技のようですし。お仲間信頼系のゲームですし。あの選手のみなさんの分業体制、ストーンを押し出す人のキリッとした目つき、ごしごし滑らせるルートを作っていく係の人など、なんとなく、協力体制が好みに合ってそうで・・・。

  • 私のヤフーフルネームはmmsinoなんですが、まじめでかたすぎるので、略称、しーの、でよろしくお願いします(^^♪。

    きんこんさんも、親友の音楽友達さんと、永遠のお別れ、されたのですね。私も、大切な篠笛友だった親友を、天国にお見送りしたことがあります。今から13年前でした・・。寂しいですよね。
    Tさんとのお別れのときが近づいてきていることは、わかっていました。でもまだ笛を吹く気力と体力があったころに電話で「笛が吹きたいから遊びに来てよ」って呼び出されて、笛持っていって一緒に吹いてきました。
    彼女の一番好きだった曲は、アルビノーニのアダージョ、でしたね。ひつぎの中の彼女の手には、いつも彼女が吹いていた私の作った篠笛を持ってもらいました。私が行ったら、すぐ一緒に吹けるように。
    うーん・・・。
    でも、私が、彼女のいる天国に、ちゃんと行けるかどうかが、現在の一番の問題ですね。
    まじめに生きなくちゃ、です。ほんとに私、最近、すごくまじめなんですよ。自分は正しい判断ができているか、いつも、気が付くと反省してます。テレビのニュースでイラッときて怒れちゃうときも、この怒りは義憤であるか私憤であるか、考えるようにしてます。私憤であると判断したら、それは納めますが、義憤であると決めたら、怒りまくります。最近は、怒れることが多くて多くて・・・。
    オリンピックニュースで癒されています。
    羽生くん、宇野くん、素晴らしいですね。
    いったいどれくらい練習をされたのでしょうか。天才+練習するものに敵なし、ですね。

  • 今日夕食の汁物にちょっと青味が欲しかったのでミニミニ菜園の小松菜の葉っぱを取りに庭に出たら、ちょっとだけ大きくなってふわっと葉っぱが広がっていました。
    年末以来ずっと地面が冷たくて、たぶん全然育つ気がなかったような小松菜ですが、二月になってお味噌汁の青味になってくれるくらい育ってます。
    季節は着々ですね。節分過ぎてもう10日。
    お雛さま、もうすぐです。

    きんこんさん、
    >ギターの上手な人と一曲
    いいですねえ・・。
    ギターと篠笛は、相性抜群、テッパンコンビですよね。
    鯉沼先生のコンサートも、11現ギターの辻さんと組まれるときはもうほんとうに、夢幻(ゆめまぼろし)のような音の世界になります。目をつむって聞いていると、篠笛とギターの妖精に誘い込まれるような感じですよ。
    一度きりとおっしゃらず、これからもギターの方と合奏の機会を持たれるといいのにな。
    小さい会場で、間近で聞けるミニコンサートとかされたら、きっとみなさん喜ばれますよ。会場は、茅葺きのおうち、とか公民館のお茶室とか、けっこうありそうですよ。

  • 今日篠笛仲間の練習会だったんです、そこで、おもしろい、っちゃ変ですが、興味深いことを見つけました。テンポの取り方の違いです。
    私たちは八名でアンサンブル練習するとき、まーるく輪になって椅子を並べてそれぞれに譜面台立てて、合奏パートを担当するんですが、テンポを合わせる、ってのが、なかなか難しくて・・・。

    それぞれのメンバーの方のテンポ感が微妙に個性的で、間の取り方が違うんですよね。
    私のお隣に座ってらしたAさんは、よく言えば時計のような正確な、良くなく言えば、無味乾燥な冷たいテンポ、向かいに座ってらしたBさんは、伸びたいところにしっかり乗って、通り過ぎるところはサラっとしたかなり伸び縮みのあるテンポ。
    あとの方もそれぞれです。結果的には、特に支障は起きないのですが、お隣に座って吹いているAさんが、時計テンポで通過するフレーズ、私はそこはほんのちょっと乗りたい音がある、ってとき、クッと背中を押される感じがするんですよね。
    複数の人が、同じテンポを感じるってことは難しいのだなあ、と思いました。

    時計テンポで伸び縮みしないタイプの方は、会話はハキハキ行動も性格もテキパキ、とされる方のようで、話し方がの~んびりして、会話の間がひろ~いタイプの方は、時間が伸びやすい、という感じです。長いつきあいなので、お仲間の性格とか気の長さ、短さが私はよくわかっているので、テンポの取り方の違い、おもしろいなあと思いながらぴーぴー練習してきました。私のテンポの取り方は、客観的には、どうなんでしょう・・・。たぶん、かなり間延びタイプで、乗りたいところに長居する取り方をしているのではないかな、テキパキ要素が足りないから気を付けよう、と思いました。
    多人数で指揮者なしで音楽的なテンポをとるって、難しいことですね。

  • バッハさまの1030ロ短調は、楽章としては、三曲目のプレストが前半と後半続いてますよね、なので、楽章としては三つですけどまとまりとして楽章四つのように聞こえるので普通のフルートソナタより長くて重厚な曲に聞こえてきます。この重厚な作りのために人気抜群なのかなあ、と思ったりしてます。
    ソナタ1034とかもすごくきれいですし、ほかのフルートソナタも、それぞれとてもとても美しいんですよ。トラベルソ名人たちのあこがれの曲になったのでしようね。でも、この1030だけが妙に特別扱いされてるのが不思議な感じがするんですが、でも特別扱いされている理由も、なーんとなーくわかるような気がします。
    1030は、曲のはじまりにかの有名なフレーズが二回繰り返されて、めっちゃくちゃ深~い、哀愁が漂っているのですよね・・・。1030の全曲をご存じない方も、ここの旋律だけは聞いて知ってますよって超有名旋律ですよね。
    私、ここのところ、この不思議な旋律はどんなお気持ちのときに浮かび出てきたのですか?、とバッハさまにお聞きしてみたいです。

  • きんこんさん
    動画のクラリネットの方、素晴らしいですね!。
    管楽器が歌うって、こういうことなんですね。

    >合唱をやって居たが声が出なくなったのでと笛を始めた80台の方も居られます。
    とのことですが、声帯の老化ってのは70代に入るとグングン進むようなのですよ・・・、私が今、実感しています。
    お肌の老化は、保湿クリームだのファンデーションでしばらくならなんとかなるけど、声帯の老化による声のシャガレには逆立ちしても逆らえません、練習でなんとかなるような問題ではなさそうなのですよ。でも、声帯が老化して声がしゃがれる「皴枯れる」という状態になると、いいこともあるんですよ。
    まず、電話の声がかわいくないのでセールスを断りやすいこと。あとカラオケで「しぶい声」で歌えるようになったこと。
    40代後半、50代ころは、ひばりさんを歌っても都はるみさんを歌っても明るいアリアになってしまってたけど、今はそれなりに、哀愁、とか渋みとか、乗り始めたようです(^^♪。

    もうひとつ、相方さんにちょっと何か反論めいたことをブーブーいうときに、キーキーと聞こえなくなったようです、よく意見を聞いてくれるようになりました。ドス指数が上がったようです(^^♪。
    はいはい、ポジティブシンキング~。

    笛は歌に直結していますのでキンコンさんのお仲間の元歌い手さん方、きっと笛もよく歌わせていらっしゃることでしょうね。

    サラさん
    バッハさまのソナタロ短調、
    今まさに、レッスンで次々にバッハさまの示されるクエストにぶつかっていますがこの曲をレッスンしていただけるようになれた幸せをかみしめてます。

  • 今日はフルートのレッスン日で、行ってきました。
    受付の係の人といつも挨拶して二言三言、時候の挨拶とかするんですが、きょうは若いお母さんが面談中で、ちょっと会釈だけ。
    で、横の待機椅子に座って前のレッスン終了を待っていると、幼児・・、といってもまだ赤ちゃんといってもおかしくないようなかわいいお子さん連れのお母さんと係の方のお話が聞くともなく聞こえてきたんです。で、耳がびっくり(@@、しました。
    まだヨチヨチ歩きの、その一歳くらいのお子さんを、音楽教室に入れるご相談のようでした。はぁ・・・哺乳瓶でミルク飲んでるような坊やちゃんが、お教室、ですか?。と、目と耳がテン。

    今は、ものすごい早い時期から「早期教育」なんですね。
    私はピアノが習いたくて、親におねだりしたのが六年生のときです。近所にいた先生にお願いして習わせてはくれたんですが、飽きっぽいのですぐやめちゃったけど、あのときまじめに続けていたら・・・。
    いまごろベートーベンもショパンも弾けてたかもねて、なんちゃって?。
    音楽の早期教育、賛否あると思いますが、私は、おおむね賛成なんです。もし、私に孫とかがいたら、ばーちゃん、わくわく。
    率先してたっかいお月謝も出してあげて、ピカピカのピアノも買ってあげて、ヤマハの受付けに連れていくかも・・・、と思いながら、横耳でお話を聞いていました。

    笛話
    今日のレッスン、アルテ二巻最終のヘンデルソナタ9番一曲め。
    どうもヘンデルは、嫌いではありませんが、好きにはなれません。夫にはしたくないタイプです。お友達、なら三番手くらいです。でもがんばる。ヘンデルさんよろしく、って気持ちで音符を吹いてます。

  • 前にも何度も書いたかもしれませんけど・・・。
    篠笛とかフルートとか、横笛は、「吹い」てはだめなんですよね。
    管楽器は、口にあてて演奏することを「吹く」と表現しますけど、実は、ラッパも笛も、空気を「吹いて」散らしてしまってはダメだと思うんです。
    私は篠笛初心者のころに、フルート風の音の鳴らし方をしてしまったときに、「それじゃだめ、もっと吹いてください」と指導されました。
    先生は力いっぱいに吹いてられて、それなりに力強いピー、が鳴っていましたが、篠笛の初心者に「もっと吹いて」って言われて一生懸命吹いても、絶対にピーなんていう音なんて出せません。
    あの吹いても吹いてもたまにかすれたようなピーしかならなかった篠笛初吹き体験は、フルートを少し吹いたことがある私にとっては衝撃的でした。

    横笛の発音は物理現象なのですから、理にかなえば、理にかなった音が鳴るはずなんですよね・・・。それが打ち砕かれて、日本の横笛修行の「理不尽さ」にうちのめされました。



    私はずいぶん経ってから、いくら和の笛でも、ひたすら力で吹いちゃだめなんだ、と悟りました。吹かない。

  • こんにちは。空気が、キンキンに冷たくて一日じゅうエアコン暖房付けっぱなしですが、頭近辺ばかりポカポカでも足先が冷たくて。あったかヒーター靴下、ってのがほしいなあと思ってます。

    >縦書き数字譜
    これなつかしいです。
    2002年ころに、最初に教えていただいた篠笛の師匠から数字譜の「春の海」のコピーを渡されたとき、探偵のヒミツの暗号か、と思いました。まったく解読不能でした。
    でも、よく聞けばとても合理的で小さな紙片にぎっしりと情報が詰め込まれていて持ち歩くのに便利ですね。
    五線譜は、同じ量の情報を持ち歩くのに、妙にかさばりますね。
    タイのお友達のところに笛持って遊びに行ったときは、コピー用紙に数字譜をメモしていきましたが、日本の有名なわらべ歌とか唱歌とか流行歌とか、何曲もが、コピー用紙一枚に納まりました。たたんでポッケに入って、篠笛も小さいし、とてもらくちんでしたよ(^^)/。携帯するのにこんなにらくで楽しい楽器はほかにないと思います。オカリナは・・・壊す恐れがあります。っていうか、大切にしていたオカリナを自分の一瞬の気のゆるみで壊しました。

  • がまぐちさん
    がまさん、て呼ばせてくださいね。
    がまさんの習っていらっしゃる篠笛は、低音域一二三・・高音域123・・の数字譜を縦書きにして、指孔と音階に対応させていらっしゃる先生なのでしょうか。
    または、五線譜と横書き数字譜の併用譜でしょうか。
    篠笛も、いろいろな流派で楽譜の書き方がいろいろあるんです。流派によってわかりやすかったり、ちょっとわかりにくかったり・・・。
    ここのトピはけっこう各自がお作法にとらわれずに勝手に!?、吹いてるので、流派独特の「お作法」は、がまさんの師事されている先生にしっかり習ってくださいね。ここが篠笛雑談ルーム、ぼやきルーム、ちょっとがんばった報告ルームになると楽しいと思います。篠笛を手にしたら人生がグンと楽しくなりますよ(^^)/。

  • きんこんさん
    >要は歌を覚えることから始まり、ゆび子さんにもしっかりと記憶してもらう事、それには結局練習しかないだろうと思います。

    そうですよね。管楽器吹く、とか、鍵盤弾く、とか、太鼓叩く、とか、弦楽器弾く、とかどれもみーんな、楽器を歌わせてるってことなんでしょうね。楽器はどれもすべて、歌、だと思うんです。

    むかーし、アマチュアドラマーさんと話してた時、ドラム叩きながら気持ちは歌ってるんだよ、って言ってらしたような・・・。
    友達のお嬢さんでアマオケのティンパニ奏者の方も、指揮者にティンパニで歌えって言われるけど難しいわー、とかなんとかぼやいて言ってました。
    楽器は歌・・・。なら、管楽器は歌に直結しているといってもいいくらい歌に近いですよね。でも、管楽器歌わせるのはほんとに難しい・・・。

  • こんばんは、昨日今日はすごく冷え冷えしています。私の足先、何年振りかで本格的しもやけです。

    gamさん、はじめまして。
    >笛と仲良くなれるようにコツコツ
    そうです、気長に気長に、毎日毎日、コツコツ、仲良くしてあげてくださいね。きっと応えてくれますよ。

    私は17年ほど前に篠笛に出会ったころ、家事で家の中の移動するとき、エプロンに笛をさして洗濯機の前とかお鍋の前でピーピーしてました。

  • 書き忘れました。マトリョミン貯金、はじめます。五万円目標です。何か月かかるでしょうか。一年以内に達成したいです。

  • がまぐちさん、はじめまして。
    ここは、横笛吹きの隠れ家のようなトピなのにみつけていただいてうれしいです。
    がまぐちさんが手にされたのは篠笛なのですね。どなたかの流派の先生について習い始められたのでしょうか?

    「感情をこめて笛を吹く」はほんとうに難しいです。楽器演奏・・、究極は人の感情を伝えることだち思うんだけど、楽器によってその難しさはそれぞれ異なると思うのですが、どれも難しいですよねえ。特に横笛は、「最初の関所」が狭き門、っていう感じです。
    。入っちゃった以上は、続けていけばきっと、(あ、この音だ)、って思える時がきますから、飽きずに、目標の音色を持って、続けていくことでしょうか。気難しい横笛と仲良くなってあげてくださいね。

    きんこんさん、
    画像のドリルの先端は、私が持ってるのとほとんど同じだと思います。五ミリくらいの孔がスポっと抜けますよね。ナイフとかドリルなんてそれまで全く無縁でした。人間っておもしろいこと見つけると変わるんですね。

  • 横笛とは全然関係のない話題ですみません、
    マトリョミンに惹かれて数週間です。
    ほしくてほしくて、昨日夜は、夢に出てきました。
    もうこれは、購入しなさいかしてもいいですよ、というお告げの夢ですよね。こんなに大勢、同好の方がいらっしゃるのも心強いです。
    https://www.youtube.com/watch?v=Holq09ECic0
    ネット購入、五万円・・・。まだ考えてます。
    ちょっと横笛吹きさんを休業してマトリョミン遣いに変身?
    まだ手にもしてないのに、なんだか新しいチャレンジにワクワクです。きっと、すぐ飽きて、また横笛をピーピー、なのは、目に見えてますが。
    マトリョミンは、長年付き合ってきた篠笛氏とはちょっと違ったロシア人の新彼氏?かな。ちょっと浮気したい気分、でーす。
    さて、ご縁がありますかどうか・・・。

  • キンコンカンさんのお仲間の方もみなさん自由に笛吹きを楽しんでらっしゃるようで、メッセージから笛の音が聞こえてきたような気がしました。お風邪が治って新年会に間に合いますように。

    >竹用ドリル
    これ、持ってますよ(^^)/。ホームセンターの工作室で「かくかくしかじか」とわけを話して助言をしていただいたとき、「これがあると竹に孔を開けるのがラクで、割れにくいですよ」と軽くて小さいハンドドリルを教えていただきましたよ。即ゲットでしたよ。
    ・で開けると竹がひび割れるので、○で開けられる先端でした。

  • キンコンカンさん(^^♪、お久しぶりです、お元気そうでなによりです。お仲間のみなさまも、お元気ですか?。
    みなさん楽しくキンコンカンさん製作の竹の横笛を楽しんでいらっしゃることと思います。竹の笛の奥の深さにハマるとこわいですね。
    ずいぶん前になりますが、近場の森を笛友さんと散歩してたら、篠笛ではない笛の音・・尺八でした。アマチュア製作者の方が、森の小屋で作っていらっしゃいました。仙人のようでかっこよかったですよ。しばらくオバさん笛吹きと仙人さんと、竹笛話でもりあがりましたよ。私の横笛仲間は、金属笛のお友達方も楽しい方ですが、竹の篠笛友はみなさんほんとに信頼できる笛友さんで、一生のお友達を篠笛が結んでくれました。
    きっとキンコンカンさんも同じなんだろうなあと想像しています。

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