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投稿コメント一覧 (1089コメント)

  • 見事な「6陽線」が眩しい、連続赤三平出現。素晴らしいチャートになってきた。
    この辺でビッグなIR発信があればよいが?

  • >4億7千万円が、390万円になることの意味は何なのでしょうか????
    12/26に開示されたIRトピックスの内容では、旧IRIを消滅させ、新会社設立(新IRI)させたことにより、資本金も4.7億→360万円に縮小したようです。なぜなのか細部は藤原社長しか解らないでしょう。言い過ぎかもしれないが、現状のIRIは架空会社みたいなものであり、特に心配する事は皆無です。ご安心ください!!

  •  BBTを長い間見ているが、年末になると毎年換金売り?そして調整売りが発生する。今回は業績下方修正もあり、嫌気売りの投げが投げを呼んだと推測しています。昨日「195円」を底値で今年は終わりました。来年は5Gデータセンターの、旺盛な受注動向で活気づく事を期待したい。200円以下の株価は買って損はない!!

  • >インターネット総研のイスラエル上場は、BBTにメリットは???
    あくまで個人的な見解ですが、IRIの発行株の77%を保有するのは、藤原社長です。現在紙屑同様の価値しかない株を、上場することにより紙屑から、資金を調達することが出来ます。
    そのためには、企業としての実績が条件です。

     現在のIRIは、極端に言えば架空の企業にすぎません。企業として実績でIRIはBBTの大株主であり、1130万株を保有しています。そこでBBTを子会社化することで、立派な実績ができる。子会社化にはBBTの発行する、株の過半数を取得する必要があります。そのため1000万株以上をどこから調達するのか? 推理の一つとして不足分の調達は市場からと言うことになります。

     もしIRIの上場が実現すれば、IRIグループとして、大きな資金が調達され、BBTにも大きなメリットが生ずる事に違いありません。

     元々IRIは買収した企業の集合体であり、上場廃止に至った原因は買収した企業の、不不正会計処理でした。個人的には今回のニュースは、BBTにとって大きなチャンス到来と受け止めております。・・・あくまで願望ですがね(笑)

  • 投げが投げを呼び、年末調整終了!!
    多分今日が底と見た。売り物が「すかすか」になってきたな。

  • http://www.bbtower.co.jp/ir/topics/docs/20171225.pdf
    IRIがBBT持ち株に関するIRが発信されました。

  • 年年この時期になると、年末調整?&換金売りが発生する。それにしても売られすぎだ!!

  • >真っ先に始末すべきであるアンパカTVのような経費垂れ流し
    全く同感です。
    アンパカTVを事業として、なにを、いつ、どのように展開したいのか?全く示していない。売り上げ「0」付加価値を生まない極悪事業の早期撤収は株主の総意だ!!これを撤収する事で2億円/年位の「ムダ」排除できそうだ!!

  • >>No. 431

    miyabigさんの投稿で
     のれん等の等は売上や各種利益だと思いますのでジャパンケーブルキャスト株式会社の10月からの利益等が今後連結決算数値に上乗せされてくると思います。

     本当であれば嬉しい限りですが、この時期に今期の営業利益の一転赤字に下方修正を発表!!なぜこの時期に下方修正したのか。もし売り上げや各種利益の上乗せがあれば、のれん代等の精査後に、各種利益を修正発表すべきと考えます。株主に一番需要な業績に関する情報を抽象的な「等」で表現するでしょうか疑問に思います。あくまで個人的な感覚なので、間違っていたらごめん!!

     いずれにしても、「ジャパンケーブルキャスト」の業績を、今期業績に上乗せしたのか?
    のれん代等の精査後に具体的な数値で示すのか? 今回の発表では理解できません。明確にしてほしいものです。

     あまり聞きなれない表現なので、ネットで調べました。
    「のれん代」とは? 「企業の買収で支払った金額と、買収先の純資産の差額の事」!!

    具体的には
    各企業が持つ「ブランド」「ノウハウ」「顧客との関係」「従業員の能力」等、無形固定資産のこと。無形固定資産を多く保有する企業は、さほど保有していない企業と、同じ条件で競争をした場合に、無形固定資産を保有する分だけ収益を上げることができるとされている。企業が他社を買収する際にかかる金額には、買収する企業の純資産に加えてのれん代がかかるとされている。つまり買収金額-買収される企業の純資産=のれん代と定義することができる。無形固定資産は、企業の地道な活動の積み上げによって作られるものであり、長い時間がかかるものである。のれん代を支払う意義は、無形固定資産を作るための時間を買うことであるとされている。企業会計原則では、のれん代は、一定期間で償却するように求めている。

  • 8月BBTが発表したジャパン、ケ―ブルキャストの実績は、今期計画発表時に含まれていないので、 中間決算から当然取り込まれると信じて期待していた。しかし昨日の発表では、全く触れられていない。それどころか、おまけに今期の営業利益は「赤字」発表、これには参った。 後場から失望売りが出そうだ!!

    下記の数字は前期実績であるが、この数字自体が疑わしい!!
    ジャパン、ケ―ブルキャストの実績
    売り上げ金額  39億円
    営業利益    5.8億円
    経常利益    5.8億円
    純利益     1.8億円

  • あまり参考にならないが、PTSは上昇している。
    出来高1200株の内訳は下記の通り。
    高値  216円
    安値  211円
    直近値 216円

  • 210円を挟んで底堅く、買い安心感をが見られる相場展開になってきた。長かった低迷から脱する機会となるとよいですね。約300万株の空売り外道も焦っているだろう。!!

  • 210円以下の売り物がかなり減ってきた模様。しかし買い物も躊躇して積極性に欠ける。これがBBTの現状なのでしょう。中間決算まで暫くはこの傾向が続くと考えます。今後の予想では、おそらく中間決算以降は、大きく変化しそうだ。前にも投稿したが、ジャパン、ケーブルテレビの子会社化で、ここの売り上げと、収益が上積みされる、從って上方修正は確実だろう!!・・・あくまで個人的な意見です。 
    前期売り上げ 39億
    営業利益    5.8億
    経常利益    5.8億
    純利益     1.8億

    先日のストックボイス出演時、社長の話から期待した人も多くいた。しかし翌日当面の利益確定売りで、上昇相場に水を差され残念だ!! 、AI・IT・クラウド等の国策企業として、市場の認知を得て大きく飛躍する日は近いよ!! ホルダ諸君今しばらくの辛抱だ。

  • 今日の国会で審議されている、IT・AI・クラウド等、第3次産業革命について、自民党の新藤議員が質問に立っている。まさしくBBTが今期特化した方針と一致している。国策として大きくクローズアップされる事を期待したい。

  • >>No. 164

    >10時以降に注目したい!!
    残念ながら、不発に終わったようだ。?
    思惑や意気込みだけでは、市場の反応は薄い。やはり数値を伴った収益の実績が必要ですね。それでも5Gデータセンター等、成長分野に特化する積極的な姿勢は、市場に伝わったようだ。今後は成長分野が収益にどれだけ貢献するか、古参ホルダーの一人として期待しています。いずれにしても2Q以降は、大きな動きになると確信しています。

  • ストックボイス出演で、社長のコメントで注目すべき大きな収穫は、ジャパン、ケーブル、キャストの決算は1Qに入っていない。中間決算以降になるとアピールしていた。上方修正と言いたかったのか? 当然下記の実績は、多少の変化はあると思うが、今期BBTの計画へ中間決算以降に追加される。このコメントで10円高? 明日以降は低迷していたBBTも見直しされそうだ!!

    平成29年3月期、ジャパン、ケ―ブルキャストの実績は下記の通り。

    売り上げ金額  39億円
    営業利益    5.8億円
    経常利益    5.8億円
    純利益     1.8億円

  • Citigroup Global Markets ltd 空売り外道が動き出した!!

    10/06 約207万株→ 11/16 約150万株 52万株を買戻した。
    210台で大きな変化なく、現状を底値と見たようだ。他の空売り外道も同調するよ!!

  • >>No. 52

    空売り外道の買戻しも、大いに期待できる環境が徐々に整いつつある。空売り株数は、推定で300万株以上と考えます。平均株価は210円~230円?

  • 陽線高値引け「215+5円」、今後の展開は明るいぞ!!

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