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投稿コメント一覧 (35コメント)

  • 株価が○○円なのに、配当がないとかおかしいとか言うのは馬鹿の発想では?
    株価なんて会社が決めているものではなく、投資家が勝手に釣り上げた結果なのだから。
    配当がないのが嫌ならそもそもこの株を買わなければいいだけの話では?
    配当は利益から出るのだから、利益が1株辺り○○円あるのに配当がないのはおかしい
    というならわかるけど。

  • >>No. 515

    そりゃーそうでしょう。
    別にああいう会社は株価が上がるか下がるかなどを予想したりするのが仕事じゃなくて
    ただの事実を伝えることが仕事なんですから。
    その事実から、どうすべきかを考えるのは投資家がやるべきことでしょ。

  • >>No. 509

    そりゃー日経などは現状の株価やPERを考慮せずに、昨年との比較で良いか悪いかを言っているだけだからでしょう。

  • >>No. 624

    一部以降の指定日と発表日との関係は、
    1週間の銘柄は増資や売り出しのような行為を行わずにそのまま一部に移行した銘柄です。
    長いのは、増資や売り出しを行った銘柄です。

  • >>No. 624

    恐らくその投資方法をできるのは億万長者で好きな株を好きなだけ買えるような人だと思いますよ。
    対象銘柄が多すぎです。
    あと一部指定が3月12月が多いのは、そもそも3月12月が新規上場銘柄が多いからだと思います。
    新規上場から一年で東証一部へ鞍替えする銘柄が多々あるので、
    新規上場が多い時期=東証一部への鞍替えが多い時期に自然となります。
    東証一部への鞍替えを狙って投資するようならもっと銘柄を絞る必要があるでしょう。

    一番手っ取り早いのが新規上場から一年間近な銘柄で東証一部の条件を満たしているような銘柄。

    あと地方市場から東証二部に上場した企業もちょうど一年後に東証一部へ鞍替えしやすいです。
    例えば
    CKサンエツ 2017年3月21日名証から東証二部へ 2018年3月22日東証一部へ
    九州リースサービス 2016年11月25日福証から東証二部へ 2017年12月8日東証一部へ
    ヒノキヤ 2017年3月22日名証から東証二部へ 2018年3月23日東証一部へ
    のような例があります。
    2017年12月11日に福証から東証二部へ来た南陽辺りを半年後に狙ってみるのもいいのでは? 

    あとは会社が東証一部をほのめかすような発言をIRでしているような銘柄。
    SFPホールディングスとかアイモバイルとか…。

    あとはジャスダックから東証二部へ鞍替えした銘柄も東証一部へ行きやすいです。
    ジャスダックから東証一部だと時価総額250億円ですが、東証二部からだと時価総額40億円でいけるため
    このハードルを下げるためにジャスダックから東証二部へ鞍替えする銘柄が結構あります。
    この場合は一年どころか、早ければ3~4か月ぐらいで鞍替えすることもあります。

  • 本当にM&Aに積極的な企業は有利子負債ゼロにはならんと思うがね。

  • ずーと、長々と3ケタだった株価が、ドラクエライバルズの期待だけで3000円オーバーになっただけで
    それで結果が出なかったのだから、3ケタに向かうのが至極当然の流れ。

  • 四季報を見ると今の浮動株は6.5%になっているけど
    今回のことで、ここの浮動株は何%ぐらいになるんだろう?

  • >>No. 884

    自分たちで消費者に製品を売るような会社ではなく、あくまでも自動車などの部品会社だから
    ホンダや日産などの自動車会社の需要に依存する部分が多いので、大きなことは言いにくいんじゃないですか?
    まあ業績予想も配当も控えめなこの会社が、結構増配するようですから、
    自信の表れかもしれませんね。

  • 2020年までの中期経営計画の進捗状況だが、2017年の第1フェーズで営業利益率8%以上、当期純利益率5%以上という数値目標を大幅にクリアした。第2フェーズでは、さらに高い数値目標を掲げる計画で、2月14日の決算で発表する。

    さて、どんなのが出てくるかな?

  • フィスコ二期業績予想っていうのは、まあ無茶苦茶ですね~。

    この業績予想は2018年1月29日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

    って書いているけど、
    配信されているのが
    2月10日(土)15時57分配信
    で、既に下方修正が発表されたあと!!

    あの下方修正が出た時点で、この記事は一切価値がない
    (下方修正されそうなことを予測しているのなら兎も角…何も予測できてないし。)

    よくこんなもんを、下方修正の後に配信することができるな~
    自分たちの信用を失うだけじゃないの?

  • 高成長、高配当(高配当性向)。
    欲ボケを騙す最も単純な条件。
    こういう一見好条件に見える銘柄は痛い目にあう可能性大。

    本当に成長する企業は、成長に金を使いたいから、配当性向は控えめにするのが常識。金がなくて高成長できるのなら、そもそも上場なんてしない。
    高配当を出してくれるのは、既に金を貯め終えたような財務良好な大企業もしくは成長の見込みがなくなったが株価維持を目的に配当を出さざるを得なくなった企業。

  • 第2フェーズでは、さらに高い数値目標を掲げる計画で

  • 今までは親会社の株の保有量が多すぎて
    東証一部鞍替えの条件を満たすことが不可能だったが
    これで、満たすことができる可能性が出てきた。

  • >>No. 813

    子供のためにお金について考えるサラリーマン
    っていうブログをやられている方の2017年3月30日の内容に
    4月2日追記で

    先日の株主総会で社長より
    「東証一部へ行くほど大きな会社ではない。」
    との話が有ったようです。
    と書かれていますね。

  • EPS-397.61予定のシリコンが株価2535円
    EPS468.89予定のシノケンが株価2477円
    全く業種は違うが、よくシリコンがこの株価を維持できるな~と思ってしまう。

  • それにしても株っていうものは不思議なもんだ。
    常識で考えると、成長性のある企業のPERが高くなり、成長性のない企業のPERが低くなるのだろうけど、
    今期経常利益30%ぐらいの経常増益予想のニチリンがPER8.5レベル
    今期経常利益10%ぐらいの経常増益予想のオールアバウトがPER30倍を超えるレベル
    今期経常利益減益予想のWASHハウスのPER130倍を超えるレベル。

    株価が10分の1になっても別に驚かないレベルにここは割高・・・。

  • >>No. 273

    格上とか格下とかを比較したいのならば、比較するのは株価ではなく
    時価総額ですよ。
    ナフコは1761円で時価総額は520億円程度
    リクシルビバは1730円で時価総額770億円程度。
    つまり今の状態では圧倒的にリクシルビバの方が格上だし
    リクシルビバの株価が1200円程度まで下がったとしても
    ナフコよりも上ということになるんですよ。

  • 株主総会で
    東証一部へ行くほど大きな会社ではない。
    と社長が言っていたというようなことが
    書かれているブログがあるぐらいだから
    事実ならば、そんなに急いで東証一部を
    狙っているようには感じないがな~

  • >>No. 143

    結局会社の中間予想を大幅に下回っての着地ですからね。
    これではいつ通期の下方修正が来るか…わかったもんじゃないですよね。
    相場環境がいいのだから、どうせなら、上方修正が期待できるような銘柄に乗り換えたほうが良さそうですもんね。

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