ここから本文です

投稿コメント一覧 (1849コメント)

  • [ オープン参加ながら、上位に迫りたい ]
     明学大のヘッドコーチは7区と9区、父親は7区を走った。さあ、本人は何区となるのか。
     水城高校出身の鈴木陸選手が、学生陸上競技長距離の華、「箱根駅伝」に明学生として初めて挑む。

  • [ 優しい言葉と配慮 ]
     「同期の仲間に給水係を務めてもらい、箱根路を少しでも走って欲しい。」的な発言は、正に明学生らしい言葉だ。支えてくれた仲間への配慮もできる素晴らしい人間性である。

  • [ 健やかに育つように ]
     祖父の命名理由は、「健やかに育つように」かな(笑い)。勿論、お父様の命名理由は、「父に続き、陸上ランナーとなれ」。勝手にすみません。

  • [ 鈴木親子のランニング姿 ]
     署名記者による撮影

  • [ スポーツ報知に親子で掲載 ]
     鈴木陸選手の記事が11日のスポーツ報知に、鈴木親子のランニング写真入りで掲載された。勿論、電子版ではカラー写真となっている。読みやすいので分割して転載する。( 次から電子版よりの転載 )

  • [ 関東連合のチームエントリー ]
     12月10日(月)、箱根駅伝のチームエントリー各校16名が発表された。関東連合チームの16名は決定していたが、改めて発表されたリストを転載する。区間エントリーは29日に行われ、正月に実際に走るランナーと区間が確定する。直前にエントリー変更も可能だが、大きなトラブルがない限り変更されない。
     連合チームは三日間の合宿を9日に終了し、走行区間も決定したと推測される。区間エントリーの正式発表を待って、観戦計画を立てたい。発表エントリーは、学年順でアイウエオ順となっているようだ。

  • [ 勝利の女神が卒寿を迎える ]
     終戦を花の十六で迎えた母が、九十歳となった。他人には若く見えるらしく、よく夫婦と間違えられる。頭に来る年でもないので、親子ですとばらした上で、「夫婦割り引きで助かってます」と切り返す。
     一人では自宅に長時間は置けないので、会場が遠い場合などは同行させている。野球部の春のリーグ戦には二度行き、二試合ともサヨナラ勝ちを修めた。また、サッカー部が全国大会への出場を決めた早稲田戦も、西が丘で二人で観戦し感動の瞬間を味わっている。
     今年の観戦も残すところ、16日のアメフト部の入替戦だけとなった。厳しい状況から進出を決めただけに、思い切って闘える。部員の態度を叱ったことが昇格に結び付けば、卒業生としてこの上ない喜びとなる。~頑張れ、セインツ~

  • [ 成蹊が19対12で残留を決める ]
     第二試合は立教に先制を許した成蹊が、前半終了間際に7対7とした。成蹊は後半に2トライ1ゴールで12点を追加、立教の反撃を1トライに抑えて逃げ切った。
     例年とは逆に立教応援団が来場して団旗を立てたが、もう一歩及ばなかった。

  • [ 日体に74対7で大敗に終わる ]
     熊谷Bグランドで入替戦が行われ、残念ながら明学は前半32分の1トライ1ゴールに終わり完敗した。日体は前半3トライ3ゴール1PGの24点、後半8トライ5ゴールの50点を挙げて明学を圧倒した。

  • [ 歌手の鑑~福田こうへい ]
     生放送で行われた第51回「日本作詞大賞」を「天竜流し」が受賞した。作詞は万城たかし、作曲は四方章人、編曲は前田俊明、歌手は福田こうへいである。
     福田こうへいは、去る11月23日に吐血したにも拘わらず応急処置をして、25日のNHKのど自慢の生放送への出演を強行した。終了後には、二曲を熱唱して会場のファンにも応えたと言う。翌日の白河市でのコンサートは行われたものの、流石に体調不良で二回目の公演は中止された。即、地元に戻って入院し治療に努めたらしい。約10日間の休養の後、12月6日から営業を再開し、一大イベントである日本作詞大賞の生放送に臨んだ。そして、栄えある大賞を見事に受賞することに貢献したのだ。誠にアッパレなプロ根性である。
     私の母が実は福田こうへいの大ファンで、関東地区でのコンサートには極力足を運んでいる。この「天竜流し」のCDも、握手会の券を貰うため複数枚購入して所有している。母が何かする際に「よいしょ」と声を掛けると、気のせいか動きが良くなる( 笑い )。来年の「一所懸命」コンサートの第一回は、近隣の小山市で行われる。勿論、既に入場券を購入して楽しみに待っている。私が嵌まったのは、話術の巧みさだ。臨機応変に当日の観客の反応を窺いながら、笑いを取るのが実に上手い。
     いつまで続けやれるか分からないが、スポーツ観戦とコンサート鑑賞の二足のワラジを出来る限りの続けたいものだ。親孝行と親不孝の同時進行ともなっている次第である。

  • [ アイスホッケーは残留ならず ]
     明学大アイスホッケー部は、D2残留を掛けて学習院との入替戦に臨んだ。第一ピリオドは互いに無得点だったが、2Pに2点、3Pに1点を先行され厳しい展開となった。冨永主将とエース中田が得点を決めて追いすがったが、2対4で敗れた。この結果、学習院がD2昇格となり、明学は一年でD3に降格した。
     リーグ戦の緒戦で昨年D2、1位の筑波を3対1で破るスタートを切ったが、駒澤に1対2で競り負けたのが響いた。再度の対決となった下位リーグでの駒澤戦にも大敗し、自動降格は逃れたものの入替戦となった。
     現在、関東大学リーグはD1ーAは8校、D1ーBは6校、D2ー6校( 以下省略 )で、今期の明学のランクは20位であった。ここ数年、D2とD3の往復が続いている。D2以下の各校は部員の確保に苦慮している現状があり、上位14校は固定化している。明学は来期も厳しい状況が続くと思われるが、自動昇格( D3優勝 )を目指しての奮闘を期待します。
     個人的な観戦環境が整わず、今年は観戦を開始してから初めてリーグ戦の観戦が叶いませんでした。

  • [ 男子ラクロス部の入替戦での応援風景 ]
     大学HPより転載した。11月11日(日)に富士通スタジアム川崎で行われた「一橋対明学戦」。部から応援者に提供された「黄色いTシャツ」で応援する応援団チア部員。歴史と伝統を護るべき応援団も、現役が大学当局に抗することには自ずから限界がある。とは言いながら、OBとしては背景を知っているだけに情けない限りである。
     これでは勝てませんな~。 ( 間もなくアイスホッケーの入替戦が始まるので、これで一旦終了する。)

  • [ 会長一家の家族写真 ]
     アイドルグループの衣装や、のど自慢の三人組などでも「三色の刷り込み」が、偶然を装って行われている。

  • [ 成婚パレードに振られる三色旗 ]
     最前列に並ぶこと自体が大変だろうに・・・。特別の配慮がない限り不可能でしょうに。
     来年の5月には、皇后陛下と呼称されることに。悪い冗談である。明学が、そして日本が危ない。

  • [ ツタヤカード、ポイント案内 ]
     「Tカード」の案内には、「価値創造」の文言が踊る。最早、説明の必要はないでしょう。全国の図書館の運営をツタヤに委ねると言う暴挙が行われている。街の善良な書店が、次々と廃業に追い込まれている。誠に憂慮される事態が進行している。

  • [ GUのロゴマーク ]
     画像は一投稿で一つしか添付できない。ご了解の程、宜しく。

  • [ 佐藤可士和によるユニクロロゴ ]
     元々の色は、代表者の母校のスクールカラーである「臙脂(えんじ)」に近い色であった。だが、佐藤可士和が了解を得て、今日の「赤色」に変えている。低価格商品の関連ブランド、GUのロゴを次に示すが、「青色・黄色」となっており、これで「三色」が完成する。つまり、単色でも使用される訳である。

  • [ 闘う姿勢を示さなければやられてしまう ]
     きょうは「大東亜戦争開戦記念日( ニイタカヤマノボレ )」だ。戦後、GHQによる占領政策による影響が今日まで続き、日本は独立国としての地位を実質的に失っている。一方、純粋な日本人でない勢力が様々な不正行為によって台頭し、様々な分野で幅を利かせている現実がある。在日企業一覧を添付する。
     改めて、佐藤可士和によるスクールカラーの改変の異常さを指摘する。今回は細かい解説は省き、関連画像を数枚添付する。聡明な閲覧諸兄には、それだけで充分に理解可能だと判断する。 ( 続く )

  • [ 知らずに使っていたファーウェイ製のタブレット ]
     買い換えの際に意識しないで更新したタブレットに、よく見たら小さい字でHUAWEIの文字が。画面手前のカメラにはカットバンで目隠しをして警戒していたが、内部の「仕込み」までは意識しなかった。恐ろしいことだ。
     明治10年(1885年)、波羅大学(バラ・東京一致英和学校)にベースボール部が生まれた。未だ、野球の名称は生まれていない。初代主将は白洲文平で、「白洲のスマートキャッチ」で名を馳せた。日本で初めてミットを使用したことでも知られている。弟の長平は同志社へ転校して野球部の創部に貢献した。明治12年(1887年)、白金に移転した部は「白金倶楽部」と呼ばれ強豪として知られた。学生としては、初めてユニフォームを着用した。
     北康利著・「占領を背負った男」で、その功績と生き方が改めて注目された白洲次郎。白洲次郎の父親が、白洲文平である。次郎の妻・正子は薩摩の出身で、父方の祖父は樺山伯爵、母方の祖父は川村伯爵と言う血筋である。
     日本人は日本を棄損する勢力に目覚めて一致団結しないと、「日本が日本でなくなる日」が程なく到来することであろう。明治学院及び明治学院関係者が日本の近代化に果たした役割は、ことのほか大きい。
     明治150年を契機として明学、そして日本の「歴史と伝統」を護り抜く覚悟を新たにしなければならないと思う、きょうこの頃である。

  • [ 転倒の手法による侮辱行為を見抜け ]
     No.3209訂正 注目いたいのは→注目したいのは
     「BBの覚醒記録 」の記事の一部を転載する。ソフトバンクの一連のCMが日本を日本人を侮辱していることは、明らかである。上野を「ノガミ」、森田を「タモリ」と言うのは逆さ言葉、或いは「転倒」と呼んでいる。この手法は言葉だけでなく、デザインの分野でも用いられる。ソフトバンクの企業マークは、坂本龍馬の海援隊の旗印をモチーフにしているとされる。しかしながら、これも一種の「転倒」であると指摘されている。つまり、日本の「日の字」の転倒だと言うのである。また、佐藤可士和がデザインした今治タオルのマークも、日の丸の転倒と言える。( 続く )

本文はここまでです このページの先頭へ