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投稿コメント一覧 (210コメント)


  • 船橋市議会


    「日本軍による慰安婦強制連行なかった、


    政府には正しい歴史認識を発信するよう強く要望する」


    5年前の謝罪意見書撤回



    平成21年12月に慰安婦への謝罪や補償を政府に求める意見書を
    提出していた船橋市議会は12月定例会最終日の19日、自民党・
    無所属の会など複数の会派の議員らが提出した「河野談話の検証の
    結果、日本軍による強制連行の事実はなかった。

    政府には正しい歴史認識を発信するよう強く要望する」とした意見
    書を賛成多数で可決し、5年前の意見書を事実上撤回した。

    市議会には慰安婦問題で日本の名誉を守ろうとする立場の個人や団
    体で結成された連絡組織「慰安婦の真実国民運動」(加瀬英明代表)
    や県内外の個人から、5年前の意見書の撤回を求める陳情が6件提
    出されていたが、このうち5件も賛成多数で採択された。

    船橋市議会と同様、政府に「誠実な対応」を求める意見書を提出し
    ていた兵庫県宝塚市議会も10月、朝日新聞の報道の誤りや河野談
    話の検証結果発表を受けて意見書の根拠を失ったと判断。

    正しい理解の促進を政府に求める決議を賛成多数で可決しており、
    今後同様の「見直し」は各地の地方議会に波及する可能性がある。


  • 【コラム】韓国唯一のノーベル賞が平和賞なのは偶然ではない




    100年余り前に西洋の軍艦が漢江沿いで艦砲を撃つと、驚いた王族は宮廷の裏庭に釜を埋めたという。シャーマンの指示通りにしたのだった。昔だけではない。

    さまざまな選挙期日が法律で定められる前まで、韓国の大統領選、総選挙の期日は占い師が決めていた。当時は大統領に有利で野党総裁には不吉な日取りを選んだ。実務責任者から直接聞いた話だ。

    韓国社会と韓国人の意識の根底には今も科学と理性ではなく、迷信と感情が存在するのだと思う。非科学、非理性が支配する国がノーベル賞を切望していることになる。

     韓国の科学者は韓国のノーベル賞受賞も遠くないと言う。有力な候補がいるのだという。そう望みたいものだ。

    しかし、韓国の社会風土が科学と懸け離れているという問題はノーベル賞を数回受賞したとしても変わりない。

    狂牛病(BSE)や電磁波に関するデマは科学と理性が支配する社会では決して生まれないが、韓国では社会全体を覆った。

    科学と理性で立証されていても、「米国産牛肉などお前が食え」「THAADが安全ならば、お前の家に置け」などと主張する。デマにだまされてもまた新しいデマに振り回される。

     韓国が過去に唯一受賞したノーベル賞が政治賞(平和賞)であることは決して偶然ではない。善かれあしかれそれは受賞に値すると思う。これからも受賞者が出るかもしれない。

    ノーベル文学賞も受賞できるだろう。しかし、科学分野のノーベル賞はそうはいかないだろう。韓国人への科学分野のノーベル賞もいつかは生まれるだろうが、傑出した個人の成果であるはずだ。

    社会風土が米国、英国、日本などとは異なるためだ。ノーベル賞よりも科学と理性が支配する社会風土の方が重要だ。変人かのような科学への執念もそうした風土から生まれ花咲くものだ。


    楊相勲(ヤン・サンフン)論説主幹
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


  • 朝日木村伊量社長「韓国は日本の兄」発言 


    朝日新聞完全終了!


    これって韓国起源の主張だよね!






    朝日新聞終わった!

    こんな馬鹿が社長していると従業員はつらいね!


     朝日新聞社長の木村伊量が日本蔑視の

    とんでも発言を韓国でおこなう!

     確か朝日新聞の木村伊量は「辞任表明」をしたは
    ずなんですが、辞任表明も「朝日流のペテン」なん
    でしょうか? 

    木村伊量が韓国でずいぶん能天気な発言をしています。
    韓国ということで安心したのかな? 

    2014年10月19日、韓国・聯合ニュースによると、日韓関係
    について朝日新聞の木村伊量社長が「両国間の葛藤が深まって
    いて心配だ。過去を冷静に見れば、未来は開かれるだろう」と
    発言した。

    また、「朝鮮半島がなければ、日本の文化は豊かにならなかっ
    ただろう。そういう意味では、韓国は日本の兄のような存在だ」
    と語った。(レコードチャイナ)
      
      
      

    「韓国は日本の兄のような存在だ」・・・
    これは朝鮮半島にある独特の思考で、朝鮮人から見れば
    「中国は父、朝鮮は長兄、日本は次兄」という「民族に
    は優劣に基づく序列がある」という考えなんです。

    韓国ウォッチングをしていると、日本を蔑視している韓
    国人や在日韓国朝鮮人が普通に持っている考えですが、
    日本人でこんな「気色の悪い考え」を持っている人はま
    ずいないでしょう。

    日本人と朝鮮人の間にはDNAレベルでの近親関係はま
    ったくありませんし、「文化の流れに長幼の序」を当て
    はめるというのも韓国人特有の「現実逃避、脳内勝利の
    法則」に基づくものです。

    こういう荒唐無稽の考えを信じて「現実の憂さを晴らす」
    韓国人が多いのは異常ですね。私は日本と韓国の関係は
    「熱心な教師とできそこないの不良学生」と見ています。

    韓国人には、教師にいつまでも付きまとうのではなく
    「過去ばかり見てないで前を向き、早く自立しなさいよ」
    とアドバイスしたいですね。


  • こんなことってありえますか???





    ◆目撃者のいない"大虐殺"






    120人の報道員とカメラマンは何を見たか



     鎌倉市よりも狭い南京城内に、日本の新聞記者やカメラマンが、約120人も占領と同時に入城して取材にあたっていながら、今井正剛、鈴木二郎記者の虚構を除くほかは、1人として婦女子の虐殺や一般市民および捕虜の大量虐殺などは見ていないのである。
     当時、「朝日」「東日」「読売」「日経」など全国紙の各支局をはじめ、地方紙や通信社も、南京に特派員を派遣している。
     
     これらのプレスマンが異口同音に言うには、「東京裁判で、南京にあのような大事件があったと聞いて驚いた」である。
     これは南京に入城した将兵たちもほとんど同様である。
     
     当時、読売新聞の上海特派員だった原四郎氏(現在読売新聞社顧問)は「世界日報」の記者にこう述べている(57・8・31)。
     「わたしが南京で大虐殺があったらしいとの情報を得たのは、南京が陥落して3ヶ月後のこと。当時、軍による箝口令(かんこうれい)が敷かれていた訳ではない。
     
     なぜ今頃こんなニュースが、と不思議に思い、各支局に確認をとったが、はっきりしたことはつかめなかった。また中国軍の宣伝工作だろう、というのが大方の意見だった。」

    1937(昭和12)年12月1日~翌1938年10月24日までの約1年間、中央宣伝部国際宣伝処は約300回の記者会見を漢口で行い、参加者は平均50人を数えたという。また、「各集会に参加した外国人記者と、外国駐在公館の職員は毎回平均35人だった」にもかかわらず、同宣伝処は日本軍による市民虐殺、捕虜の不法殺害について何も発表せず、外国人記者から南京虐殺についての質問が出たという記録もない。

    ところが、120人が同行し同じものを見同じ事を聞いたにもかかわらず


    <注目>
    下の写真 昭和12(1937)年12月15日、南京の旅館前にて毎日新聞の記者、カメラマン、無電技師、運転手連絡員。向かって右手、中列右から2人目のメガネをかけた皮コート姿の人物は若き日の大宅壮一。 ↓



  • 忘れ去られた島・・・





    日本人のほとんどがこのことを知らない・・・


    やがて戦況は日本に不利となり、
    いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。

    仲間達と話し合った彼は代表数人と共に
    日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて
    欲しい、と。
    それを聞くなり隊長は激高し叫んだという  
    「帝国軍人が、貴様ら土・人と一緒に戦えるか!」
     
    日本人は仲間だと思っていたのに・・・・・みせかけだっ
    たのか。
    裏切られた想いで、みな悔し涙を流した。

    船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。
    村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。

    しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。

    そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。
    先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。

    その瞬間、彼らは悟ったという。
    あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと・・・・・。  

    『サクラサクラ  ベリリュー島洞窟戦』船坂弘著(1967年) より



  • 朝鮮学校とは





    参考動画⇒朝鮮学校:東京朝鮮中高級学校(東京・北区)

    在日朝鮮人に対して朝鮮語の教育を行う、北朝鮮、朝鮮総連から支援を受けている民族学校。

    ※日本人にも入学を認めており、生徒も多数存在するとのことだが、日本人には義務教育がある為、15歳未満の生徒は存在するはずがない。また入学には親族に韓国人朝鮮人がいる、朝鮮学校長の許可がいるなど、普通の日本国籍の子供は入学が困難である。

    しかし施設はすべて各種学校(学校教育に類する教育を行うもので、所定の要件を満たす教育施設)であり教育基本法6条・学校教育法1条に定める「法律に定める学校」には該当しない。

    つまり、学校と名乗っているが、塾などと同等であり、その卒業者も当然「学校の卒業資格」などは持たない。詳しい実態は不明な点が多く民族教育の他、北朝鮮の最高指導者である 金日成 ・ 金正日 親子に対する忠誠教育が施されている為、著しい思想教育や反日教育が行われていると思われる。

    校長人事などの運営および教育内容については、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)中央本部および朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の支配政党である朝鮮労働党が事実上決定している。
    北朝鮮は、朝鮮学校に教育援助費と奨学金を送っている。
    幼稚班・初級学校・中級学校・高級学校・大学校があり、教育課程は、日本の6・3・3・4制に合わせたもので、北朝鮮国内の学校制度とは異なる。

    保守系市民団体の在日特権を許さない市民の会と外国人参政権に反対する会らが2009年11月に朝鮮大学校(小平市)で開催された「朝鮮大学校学舎小平移転50周年記念フェスタ」への訪問。

    敵対している相手を朝鮮大学側が入れるはずもないが、在特会側の動画で地方議会議員すらも入場を断られており、「警察ですら容易に立ち入ることができない」「内部で何が行われているか不明」 のような一種の治外法権の施設であることは間違いない。


    朝鮮学校の危険性

    既に知っている方も多いが、在日朝鮮人は多くの性犯罪者を出している。
    日本人に対しては何をしてもいい と思っている者も多い。


  • 新大久保のコリアンタウンに大恐慌…




    ショップの倒産、夜逃げ大急増




    韓流ブームで名を馳せたJR新大久保駅(東京・新宿区)周辺のコリアン
    街で、最近ショップの倒産、夜逃げが大急増。

    その背景を、韓国ウオッチャーが解説する。

    「コリアン街は韓流ブームの終焉、朴槿恵大統領の行った反日政策と
    ヘイトスピーチで存亡の危機に立たされてきたが、ここにきてさらな
    る災いに見舞われている。

    それが昨年勃発した、韓国屈指の大手銀行『国民銀行』をはじめとす
    る複数の韓国系銀行で起きた不正融資疑惑なのです。これら銀行の東
    京支店が、日本のヤクザのフロント企業や韓国系企業に、総額600億
    円から1000億円もの不正融資を行っていた疑惑が浮上。
    コリアン街に、大きな打撃を与えているのです」

    この不正融資疑惑は、昨年から韓国の金融監督院やソウル中央地検が
    捜査に乗り出し、すでに逮捕者が続出中。また、捜査の進展に伴い重
    要参考人の自殺が相次ぎ、韓国内では「超ド級の大疑獄」と報じられ
    ているほどなのだ。

    だが、気になるのはこの疑惑が、なぜコリアン街の荒廃に拍車を掛け
    たのかという点だろう。 これには、深刻な裏事情が存在するのである。

    前出の韓国ウオッチャーがこう続ける。

    「事態を重く見た日本の金融庁が、今年8月に『国民銀行』の東京支
    店に年内の業務停止命令を出したからです。

    新大久保の韓流ショップや飲食店は、主に国民銀行をはじめとする韓
    国系銀行の東京支店から融資を受けており、これが原因で新大久保の
    コリアンタウンに大恐慌が起きたのです」

    また、日本の金融関係者はこう明かす。

    「実際、この不正融資疑惑で逮捕された某銀行の東京支店長は、
    『新大久保のコリアンタウンは俺が作った!』と豪語していたほど。

    ところが、『国民銀行』に業務停止命令が出たことで各銀行の審査が
    厳格化し、担保がないまま貸し付けていた案件や書類の偽造、過剰融
    資が白日のもとにさらされた。これにより、 融資のストップや貸し
    剥がしが起き、倒産、閉店に追い込まれる店が相次いでいるのです」

    ゴーストタウン化するコリアンタウン


  • スイス、外国人犯罪者を追放へ  生活保護の不正受給も対象
     スイスで28日、特定の犯罪をおかした外国人を自動的に国外追放
    する法改正の是非を問う国民投票が行われ、賛成52.9%で承認され
    た。反対は47.1%だった。  

     今回の国民投票は極右政党「スイス国民党(Swiss People's
    Party、SVP)」が主導したもの。現行法では、有罪となった外国人
    に対しては判事の個別判断で国外追放処分とすることができたが、改
    正新法では、特定の犯罪で有罪判決を受けた外国人は自動的に国外追
    放となる。  

     対象となる犯罪行為には、強姦、深刻な性犯罪、強盗などの暴力行
    為、麻薬密輸のほか、生活保護の不正受給も含まれる。国際人権団体
    アムネスティ・インターナショナルは今回の国民投票結果について、
    「スイスの人権にとって暗い日」と批判した。(AFP)

       
     日本のように、外国人犯罪の中で在日韓国朝鮮人だけを公然と隠す
    ような新聞社があること自体が異常なんですよね。 犯罪抑止に死刑
    制度があるように、在日犯罪には国外追放があってしかるべきだと
    思いますが、あなたはどう思いますか?


  • 厳しい経営環境を克服するための支援金であり、韓信協は、この支援金の運用益を活用、会員組合の健全経営基盤を構築するための基金を創設、経営状態が好ましくない一部会員組合を支援してきた。

    しかし、支援金の返済時期が到来した。今年8月に半額、来年8月に残り全額を返済することになっていたが、日本経済の景気低迷、東日本大震災なども重なり、経営環境が大変厳しい状況にあることから返済の延長を申し出ていた。

    韓国政府内には異論もあったようだが、最終的に支援期間を5年間延長することを決めた。ただし、今後再延長をしないことを条件につけ、韓信協会長及び7組合理事長の連名で韓国銀行と覚書を交わした。民団中央本部団長と在日韓国商工会議所会長の連名付きだ。

    韓信協関係者は、「本国支援金は長い間、組合経営の大変な助けになった。だが、今回が最後となるだろう。これからは自助努力で健全化を図らなければならない。本国政府もその努力を前提に支援を延長してくれたと思う」と語った。

    韓信協では、05年8月から16年8月までの11年間に本国支援金による運用益合計が24億円の巨額になることを重く受け止め、同期間内に会員組合の抜本的な経営健全化を模索する。加盟組合の合併・統合もその選択肢であり、先の総会でも年内に大筋のスキームを確定する方針を決めている。

    本国支援金とは

    在日信用組合向けの本国支援金の歴史は今年で50年になる。
    1961年2月から計15回にわたり総額400億円が無利子で支援され、02年2月までに全額返済された。
    今回支援が延長された156億円は、05年8月に5年据え置き2年均等分割返済条件の支援金。今後の返済条件は1年据え置き、12年8月末から16年8月末までの5年均等分割返済。来年から31億余円ずつ返済することになる。

    韓信協はこの間、本国支援金156億円の運用益(国債や定期預金)で、会員組合を支援してきた。
    今年8月末までの6年間の運用益は18億2700万円。うち10億4000万円を基金として積み立て、経営悪化組合に対して緊急支援を実施。今回の支援再延長に伴い、6億3500万円の追加運用益が生じる。運用益合計は24億6200万円に達する見込み。

    韓国信用組合協会には韓国政府が156億円を無利子で融資

    【逮捕】不逞鮮人・権田桐一こと権東鉉

  • 朴・龍・晧は、事件発生3週間後の平成7年8月14日に青・木めぐみちゃんとの性的関係(強・姦)について、任意に供述(8月14日付自供書・判決文)をした。

    なぜならば、警察から証拠(青・木めぐみちゃんのち・つ内から朴・龍・晧の精・液が検出された事実)を突き付けられたからだ。

    朴・龍・晧は時効(平成17年7月)の半年後(平成18年1月)に、支援者宛て文書でも「性的虐待」を認めている。

    朴・龍・晧が事件当日に青・木めぐみちゃんを強・姦して中・出ししたことは、紛れもない事実だ!

    青・木恵子は、朴が娘(めぐみ)を強・姦して中・出ししていたことを知り、夫だった朴を許せなくなったのだ。

    このように、朴・龍・晧が平成7年7月22日の火災発生当日、小学生だった青・木めぐみちゃんを強・姦したことは、確定事実だ!

    死亡しためぐみちゃんのち・つからは朴・龍・晧の精・液が検出され、同年8月14日に朴・龍・晧がめぐみちゃんとの性的関係(強・姦)について任意に供述した。(平成7年8月14日付自供書)

  • 朴・龍・晧は、事件発生3週間後の平成7年8月14日に青・木めぐみちゃんとの性的関係(強・姦)について、任意に供述(8月14日付自供書・判決文)をした。

    なぜならば、警察から証拠(青・木めぐみちゃんのち・つ内から朴・龍・晧の精・液が検出された事実)を突き付けられたからだ。

    朴・龍・晧は時効(平成17年7月)の半年後(平成18年1月)に、支援者宛て文書でも「性的虐待」を認めている。

    朴・龍・晧が事件当日に青・木めぐみちゃんを強・姦して中・出ししたことは、紛れもない事実だ!

    青・木恵子は、朴が娘(めぐみ)を強・姦して中・出ししていたことを知り、夫だった朴を許せなくなったのだ。

    このように、朴・龍・晧が平成7年7月22日の火災発生当日、小学生だった青・木めぐみちゃんを強・姦したことは、確定事実だ!

    死亡しためぐみちゃんのち・つからは朴・龍・晧の精・液が検出され、同年8月14日に朴・龍・晧がめぐみちゃんとの性的関係(強・姦)について任意に供述した。(平成7年8月14日付自供書)



  • 厳しい経営環境を克服するための支援金であり、韓信協は、この支援金の運用益を活用、会員組合の健全経営基盤を構築するための基金を創設、経営状態が好ましくない一部会員組合を支援してきた。

    しかし、支援金の返済時期が到来した。今年8月に半額、来年8月に残り全額を返済することになっていたが、日本経済の景気低迷、東日本大震災なども重なり、経営環境が大変厳しい状況にあることから返済の延長を申し出ていた。

    韓国政府内には異論もあったようだが、最終的に支援期間を5年間延長することを決めた。ただし、今後再延長をしないことを条件につけ、韓信協会長及び7組合理事長の連名で韓国銀行と覚書を交わした。民団中央本部団長と在日韓国商工会議所会長の連名付きだ。

    韓信協関係者は、「本国支援金は長い間、組合経営の大変な助けになった。だが、今回が最後となるだろう。これからは自助努力で健全化を図らなければならない。本国政府もその努力を前提に支援を延長してくれたと思う」と語った。

    韓信協では、05年8月から16年8月までの11年間に本国支援金による運用益合計が24億円の巨額になることを重く受け止め、同期間内に会員組合の抜本的な経営健全化を模索する。加盟組合の合併・統合もその選択肢であり、先の総会でも年内に大筋のスキームを確定する方針を決めている。

    本国支援金とは

    在日信用組合向けの本国支援金の歴史は今年で50年になる。
    1961年2月から計15回にわたり総額400億円が無利子で支援され、02年2月までに全額返済された。
    今回支援が延長された156億円は、05年8月に5年据え置き2年均等分割返済条件の支援金。今後の返済条件は1年据え置き、12年8月末から16年8月末までの5年均等分割返済。来年から31億余円ずつ返済することになる。

    韓信協はこの間、本国支援金156億円の運用益(国債や定期預金)で、会員組合を支援してきた。
    今年8月末までの6年間の運用益は18億2700万円。うち10億4000万円を基金として積み立て、経営悪化組合に対して緊急支援を実施。今回の支援再延長に伴い、6億3500万円の追加運用益が生じる。運用益合計は24億6200万円に達する見込み。

    韓国信用組合協会には韓国政府が156億円を無利子で融資

    【逮捕】不逞鮮人・権田桐一こと権東鉉


  • スイス、外国人犯罪者を追放へ  生活保護の不正受給も対象
     スイスで28日、特定の犯罪をおかした外国人を自動的に国外追放
    する法改正の是非を問う国民投票が行われ、賛成52.9%で承認され
    た。反対は47.1%だった。  

     今回の国民投票は極右政党「スイス国民党(Swiss People's
    Party、SVP)」が主導したもの。現行法では、有罪となった外国人
    に対しては判事の個別判断で国外追放処分とすることができたが、改
    正新法では、特定の犯罪で有罪判決を受けた外国人は自動的に国外追
    放となる。  

     対象となる犯罪行為には、強姦、深刻な性犯罪、強盗などの暴力行
    為、麻薬密輸のほか、生活保護の不正受給も含まれる。国際人権団体
    アムネスティ・インターナショナルは今回の国民投票結果について、
    「スイスの人権にとって暗い日」と批判した。(AFP)

       
     日本のように、外国人犯罪の中で在日韓国朝鮮人だけを公然と隠す
    ような新聞社があること自体が異常なんですよね。 犯罪抑止に死刑
    制度があるように、在日犯罪には国外追放があってしかるべきだと
    思いますが、あなたはどう思いますか?


  • 新大久保のコリアンタウンに大恐慌…




    ショップの倒産、夜逃げ大急増




    韓流ブームで名を馳せたJR新大久保駅(東京・新宿区)周辺のコリアン
    街で、最近ショップの倒産、夜逃げが大急増。

    その背景を、韓国ウオッチャーが解説する。

    「コリアン街は韓流ブームの終焉、朴槿恵大統領の行った反日政策と
    ヘイトスピーチで存亡の危機に立たされてきたが、ここにきてさらな
    る災いに見舞われている。

    それが昨年勃発した、韓国屈指の大手銀行『国民銀行』をはじめとす
    る複数の韓国系銀行で起きた不正融資疑惑なのです。これら銀行の東
    京支店が、日本のヤクザのフロント企業や韓国系企業に、総額600億
    円から1000億円もの不正融資を行っていた疑惑が浮上。
    コリアン街に、大きな打撃を与えているのです」

    この不正融資疑惑は、昨年から韓国の金融監督院やソウル中央地検が
    捜査に乗り出し、すでに逮捕者が続出中。また、捜査の進展に伴い重
    要参考人の自殺が相次ぎ、韓国内では「超ド級の大疑獄」と報じられ
    ているほどなのだ。

    だが、気になるのはこの疑惑が、なぜコリアン街の荒廃に拍車を掛け
    たのかという点だろう。 これには、深刻な裏事情が存在するのである。

    前出の韓国ウオッチャーがこう続ける。

    「事態を重く見た日本の金融庁が、今年8月に『国民銀行』の東京支
    店に年内の業務停止命令を出したからです。

    新大久保の韓流ショップや飲食店は、主に国民銀行をはじめとする韓
    国系銀行の東京支店から融資を受けており、これが原因で新大久保の
    コリアンタウンに大恐慌が起きたのです」

    また、日本の金融関係者はこう明かす。

    「実際、この不正融資疑惑で逮捕された某銀行の東京支店長は、
    『新大久保のコリアンタウンは俺が作った!』と豪語していたほど。

    ところが、『国民銀行』に業務停止命令が出たことで各銀行の審査が
    厳格化し、担保がないまま貸し付けていた案件や書類の偽造、過剰融
    資が白日のもとにさらされた。これにより、 融資のストップや貸し
    剥がしが起き、倒産、閉店に追い込まれる店が相次いでいるのです」

    ゴーストタウン化するコリアンタウン



  • 朝鮮学校とは





    参考動画⇒朝鮮学校:東京朝鮮中高級学校(東京・北区)

    在日朝鮮人に対して朝鮮語の教育を行う、北朝鮮、朝鮮総連から支援を受けている民族学校。

    ※日本人にも入学を認めており、生徒も多数存在するとのことだが、日本人には義務教育がある為、15歳未満の生徒は存在するはずがない。また入学には親族に韓国人朝鮮人がいる、朝鮮学校長の許可がいるなど、普通の日本国籍の子供は入学が困難である。

    しかし施設はすべて各種学校(学校教育に類する教育を行うもので、所定の要件を満たす教育施設)であり教育基本法6条・学校教育法1条に定める「法律に定める学校」には該当しない。

    つまり、学校と名乗っているが、塾などと同等であり、その卒業者も当然「学校の卒業資格」などは持たない。詳しい実態は不明な点が多く民族教育の他、北朝鮮の最高指導者である 金日成 ・ 金正日 親子に対する忠誠教育が施されている為、著しい思想教育や反日教育が行われていると思われる。

    校長人事などの運営および教育内容については、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)中央本部および朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の支配政党である朝鮮労働党が事実上決定している。
    北朝鮮は、朝鮮学校に教育援助費と奨学金を送っている。
    幼稚班・初級学校・中級学校・高級学校・大学校があり、教育課程は、日本の6・3・3・4制に合わせたもので、北朝鮮国内の学校制度とは異なる。

    保守系市民団体の在日特権を許さない市民の会と外国人参政権に反対する会らが2009年11月に朝鮮大学校(小平市)で開催された「朝鮮大学校学舎小平移転50周年記念フェスタ」への訪問。

    敵対している相手を朝鮮大学側が入れるはずもないが、在特会側の動画で地方議会議員すらも入場を断られており、「警察ですら容易に立ち入ることができない」「内部で何が行われているか不明」 のような一種の治外法権の施設であることは間違いない。


    朝鮮学校の危険性

    既に知っている方も多いが、在日朝鮮人は多くの性犯罪者を出している。
    日本人に対しては何をしてもいい と思っている者も多い。



  • 忘れ去られた島・・・





    日本人のほとんどがこのことを知らない・・・


    やがて戦況は日本に不利となり、
    いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。

    仲間達と話し合った彼は代表数人と共に
    日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて
    欲しい、と。
    それを聞くなり隊長は激高し叫んだという  
    「帝国軍人が、貴様ら土・人と一緒に戦えるか!」
     
    日本人は仲間だと思っていたのに・・・・・みせかけだっ
    たのか。
    裏切られた想いで、みな悔し涙を流した。

    船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。
    村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。

    しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。

    そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。
    先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。

    その瞬間、彼らは悟ったという。
    あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと・・・・・。  

    『サクラサクラ  ベリリュー島洞窟戦』船坂弘著(1967年) より


  • こんなことってありえますか???





    ◆目撃者のいない"大虐殺"






    120人の報道員とカメラマンは何を見たか



     鎌倉市よりも狭い南京城内に、日本の新聞記者やカメラマンが、約120人も占領と同時に入城して取材にあたっていながら、今井正剛、鈴木二郎記者の虚構を除くほかは、1人として婦女子の虐殺や一般市民および捕虜の大量虐殺などは見ていないのである。
     当時、「朝日」「東日」「読売」「日経」など全国紙の各支局をはじめ、地方紙や通信社も、南京に特派員を派遣している。
     
     これらのプレスマンが異口同音に言うには、「東京裁判で、南京にあのような大事件があったと聞いて驚いた」である。
     これは南京に入城した将兵たちもほとんど同様である。
     
     当時、読売新聞の上海特派員だった原四郎氏(現在読売新聞社顧問)は「世界日報」の記者にこう述べている(57・8・31)。
     「わたしが南京で大虐殺があったらしいとの情報を得たのは、南京が陥落して3ヶ月後のこと。当時、軍による箝口令(かんこうれい)が敷かれていた訳ではない。
     
     なぜ今頃こんなニュースが、と不思議に思い、各支局に確認をとったが、はっきりしたことはつかめなかった。また中国軍の宣伝工作だろう、というのが大方の意見だった。」

    1937(昭和12)年12月1日~翌1938年10月24日までの約1年間、中央宣伝部国際宣伝処は約300回の記者会見を漢口で行い、参加者は平均50人を数えたという。また、「各集会に参加した外国人記者と、外国駐在公館の職員は毎回平均35人だった」にもかかわらず、同宣伝処は日本軍による市民虐殺、捕虜の不法殺害について何も発表せず、外国人記者から南京虐殺についての質問が出たという記録もない。

    ところが、120人が同行し同じものを見同じ事を聞いたにもかかわらず


    <注目>
    下の写真 昭和12(1937)年12月15日、南京の旅館前にて毎日新聞の記者、カメラマン、無電技師、運転手連絡員。向かって右手、中列右から2人目のメガネをかけた皮コート姿の人物は若き日の大宅壮一。 ↓


  • 朝日木村伊量社長「韓国は日本の兄」発言 


    朝日新聞完全終了!


    これって韓国起源の主張だよね!






    朝日新聞終わった!

    こんな馬鹿が社長していると従業員はつらいね!


     朝日新聞社長の木村伊量が日本蔑視の

    とんでも発言を韓国でおこなう!

     確か朝日新聞の木村伊量は「辞任表明」をしたは
    ずなんですが、辞任表明も「朝日流のペテン」なん
    でしょうか? 

    木村伊量が韓国でずいぶん能天気な発言をしています。
    韓国ということで安心したのかな? 

    2014年10月19日、韓国・聯合ニュースによると、日韓関係
    について朝日新聞の木村伊量社長が「両国間の葛藤が深まって
    いて心配だ。過去を冷静に見れば、未来は開かれるだろう」と
    発言した。

    また、「朝鮮半島がなければ、日本の文化は豊かにならなかっ
    ただろう。そういう意味では、韓国は日本の兄のような存在だ」
    と語った。(レコードチャイナ)
      
      
      

    「韓国は日本の兄のような存在だ」・・・
    これは朝鮮半島にある独特の思考で、朝鮮人から見れば
    「中国は父、朝鮮は長兄、日本は次兄」という「民族に
    は優劣に基づく序列がある」という考えなんです。

    韓国ウォッチングをしていると、日本を蔑視している韓
    国人や在日韓国朝鮮人が普通に持っている考えですが、
    日本人でこんな「気色の悪い考え」を持っている人はま
    ずいないでしょう。

    日本人と朝鮮人の間にはDNAレベルでの近親関係はま
    ったくありませんし、「文化の流れに長幼の序」を当て
    はめるというのも韓国人特有の「現実逃避、脳内勝利の
    法則」に基づくものです。

    こういう荒唐無稽の考えを信じて「現実の憂さを晴らす」
    韓国人が多いのは異常ですね。私は日本と韓国の関係は
    「熱心な教師とできそこないの不良学生」と見ています。

    韓国人には、教師にいつまでも付きまとうのではなく
    「過去ばかり見てないで前を向き、早く自立しなさいよ」
    とアドバイスしたいですね。



  • 【コラム】韓国唯一のノーベル賞が平和賞なのは偶然ではない




    100年余り前に西洋の軍艦が漢江沿いで艦砲を撃つと、驚いた王族は宮廷の裏庭に釜を埋めたという。シャーマンの指示通りにしたのだった。昔だけではない。

    さまざまな選挙期日が法律で定められる前まで、韓国の大統領選、総選挙の期日は占い師が決めていた。当時は大統領に有利で野党総裁には不吉な日取りを選んだ。実務責任者から直接聞いた話だ。

    韓国社会と韓国人の意識の根底には今も科学と理性ではなく、迷信と感情が存在するのだと思う。非科学、非理性が支配する国がノーベル賞を切望していることになる。

     韓国の科学者は韓国のノーベル賞受賞も遠くないと言う。有力な候補がいるのだという。そう望みたいものだ。

    しかし、韓国の社会風土が科学と懸け離れているという問題はノーベル賞を数回受賞したとしても変わりない。

    狂牛病(BSE)や電磁波に関するデマは科学と理性が支配する社会では決して生まれないが、韓国では社会全体を覆った。

    科学と理性で立証されていても、「米国産牛肉などお前が食え」「THAADが安全ならば、お前の家に置け」などと主張する。デマにだまされてもまた新しいデマに振り回される。

     韓国が過去に唯一受賞したノーベル賞が政治賞(平和賞)であることは決して偶然ではない。善かれあしかれそれは受賞に値すると思う。これからも受賞者が出るかもしれない。

    ノーベル文学賞も受賞できるだろう。しかし、科学分野のノーベル賞はそうはいかないだろう。韓国人への科学分野のノーベル賞もいつかは生まれるだろうが、傑出した個人の成果であるはずだ。

    社会風土が米国、英国、日本などとは異なるためだ。ノーベル賞よりも科学と理性が支配する社会風土の方が重要だ。変人かのような科学への執念もそうした風土から生まれ花咲くものだ。


    楊相勲(ヤン・サンフン)論説主幹
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


  • 船橋市議会


    「日本軍による慰安婦強制連行なかった、


    政府には正しい歴史認識を発信するよう強く要望する」


    5年前の謝罪意見書撤回



    平成21年12月に慰安婦への謝罪や補償を政府に求める意見書を
    提出していた船橋市議会は12月定例会最終日の19日、自民党・
    無所属の会など複数の会派の議員らが提出した「河野談話の検証の
    結果、日本軍による強制連行の事実はなかった。

    政府には正しい歴史認識を発信するよう強く要望する」とした意見
    書を賛成多数で可決し、5年前の意見書を事実上撤回した。

    市議会には慰安婦問題で日本の名誉を守ろうとする立場の個人や団
    体で結成された連絡組織「慰安婦の真実国民運動」(加瀬英明代表)
    や県内外の個人から、5年前の意見書の撤回を求める陳情が6件提
    出されていたが、このうち5件も賛成多数で採択された。

    船橋市議会と同様、政府に「誠実な対応」を求める意見書を提出し
    ていた兵庫県宝塚市議会も10月、朝日新聞の報道の誤りや河野談
    話の検証結果発表を受けて意見書の根拠を失ったと判断。

    正しい理解の促進を政府に求める決議を賛成多数で可決しており、
    今後同様の「見直し」は各地の地方議会に波及する可能性がある。

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