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投稿コメント一覧 (609コメント)

  • >>No. 1001

    詳細なレポート、ありがとうございました。

  • 漫画もスマホで読む時代 「雑誌より知名度が上がる」
    h
    ttp://digital.asahi.com/articles/ASK5K4V02K5KUCVL00Z.html?rm=792

    ■2月に利用した人の数が100万人以上の人気アプリ(実数の推計)
    ①LINEマンガ(LINE) 279万人
    ②comico(NHN comico) 260万人
    ③マンガワン(小学館) 247万人
    ④マンガボックス(DeNA) 119万人
    ⑤少年ジャンプ+(集英社) 118万人
    ⑥GANMA!(コミックスマート) 104万人
    ※ニールセンデジタル調べ。( )内は運営会社

  • ホリエモンになるか、孫になるか、なんて言ったら社長に失礼でしょうが、掛け金を積んでみたくなる社長に思えます。リスク承知の上でホルダーの方、多いのではないでしょうか。どうでしょう。

  • ホルダーが「キロボはフュートレック」と騒いだ根拠は、昨日までは、これだけだったと思います。
    ttps://robotstart.info/2016/10/11/kiribo-taiken.html

    今回初めての公式発表。
    近いうちに、世間におけるフュートレックの立ち位置が変わるかもしれませんね。

  • 明日提示される今期予想がどうなのか・・・
    ビッグニュースの後にがっかり予想だと目も当てられなくなるが・・・(以前ありましたよね)
    明日の決算発表もグッドニュースであらんことを・・・

  • 空売り機関が降参するのも時間の問題でしょうね・・・

  • 新規事業
    「ダントツ商品」を目指して開発した*世界初の静電容量方式トルクセンサ"エストルク"は、株式会社安川電機様の協調型産業用ロボットに搭載され、供給が本格化します。人とロボットが安全柵のない空間で協働することを実現した協調型ロボットへの搭載実績を、産業用ロボット市場だけでなく今後は医療や介護などの市場でも積極的にアピールすることで、"エストルク"の採用拡大に弾みがつくものと期待しています。この一環として、歩行リハビリ支援ロボットの普及を国内外で進めているリーフ株式会社と資本提携しました。提携による相乗効果を活かし、医療・介護分野への参入に繋げてまいります。
    また、地震感知器に続くMEMS第2弾として、MEMSミラーデバイスの開発に成功しました。独自技術により従来品と比べ小型化を実現し、これまでレーザーを搭載できなかった装置にも用途が広がることが期待できます。これからもMEMSデバイスを搭載した「ダントツ商品」の発掘に取り組んでいきます

    ttp://www.daiichi-seiko.co.jp/japanese/ir/message.html

    ひょっとしたら業績飛躍へ潮目が変わる時期にきているかもしれませんね・・・
    今のところは注目度低いですが。

  • 月曜GUしたら売りたたかれるかもしれないので、買い方は注意しましょう!!

  • 証券会社の株式保有は、顧客の空売りがあるから。

  • 自動認識装置の業界動向等について

    自動認識装置の業界動向は、1次元バーコード、2次元コード、RFID(ICタグ)等、新たな技術の実用化が進んできております。近年、RFID等に関して急速な技術革新が起こっているかのように報道されております。しかし、実際にはRFID等は未だ実用化に問題を抱えており、現在も1次元バーコードが世界の主流であります。加えて今後は2次元コードが飛躍的に伸びていく見込みであります。
    当社グループは、このような環境認識のもと、1次元バーコードリーダの開発を中心として技術開発を行い、更に2次元コードの展開に対応した技術開発を積極的に進めております。
    しかしながら、業界を激変させるような革新的な自動認識技術が誕生し、当社グループがこの新しい技術に適切に対応できない場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。

    ttp://www.opto.co.jp/investors/policies/risk.html

  • ICタグが本格導入されたら、ここの業績は下ですよ。

  • 社長の強烈な成長志向を買ってみるのも面白い会社じゃないでしょうか。

  • インフォマート<2492>が後場終盤になって下げ幅を縮小している。午後2時ごろ、経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業」(以下・IT導入補助金)において、「IT導入支援事業者」として採択され、同社が提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定されたと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。

     IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウエア、サービスなど)を導入する経費の一部を補助することで、導入企業の中小企業・小規模事業者などの生産性の向上を図ることが目的。サービス導入費(初期費用+初年度システム利用料+導入支援費用など)の合計3分の2以内(上限額は100万円、下限額は20万円)が補助されることから、「BtoBプラットフォーム」を導入する際の費用面でのハードルが下がり、採用企業が増加することが期待されている。

    出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)

    good news !!

  • 未練たらしく買い戻してしまいました。以前のような大きなロットでは保有しないと思いますが・・・
    藤木さんは社長を続けてさらに実績をあげ、汚名挽回してほしいと思います。

  • 今買いを入れている方たちは、藤木さんの存在の大きさをよく理解していないのではないかと危惧します。
    藤木さんが残ろうが、退こうが、この会社の成長力は大きく失われると思います。
    今の価格でも高いと、私は思います。

  • お疲れ様でした。2年以上ですから・・・ 脱力です。

  • 長らく株主でしたが、今日の寄り付きで全株処分しました。ストップ安張り付きを覚悟していたので不幸中の幸いです。

    社長の力を買って、10バガー期待してましたが、前提が崩れてしまいました。今の価格では保有する気になれません。

    社員の皆さんはめげずに頑張ってください。

  • 直近3年増収増益、今期最高益更新予想。
    なのに、株価はボックス。
    歪みがありますね。ボックス上抜けがあるべき姿だと思います。

    しかも、人手不足は長く続く日本のテーマになりそうです。

  • 大卒採用 18年春9.7%増 介護・陸運・外食が旺盛

     日本経済新聞社は20日、2018年春の新卒採用調査(1次集計)をまとめた。主要企業が計画する大卒採用の合計は17年春実績(見込み)に比べ9.7%増となる見通しだ。

  • 27日のニューヨーク外国為替市場では、ドルが一時の下げを埋める展開。米10年債利回りの上昇が対円でのドル相場を下支えした。トランプ大統領の議会演説を28日に控え、トレーダーらはポジションを微調整している。
      財政面での刺激策の規模と時期を測ろうと、トレーダーらがトランプ大統領の発言に注目する中、大統領はこの日、医療保険改革で一層取り組みが進むまで税制に関する計画は発表されない可能性があると述べた。これを受けて景気押し上げ期待が後退、ドルは一時この日の安値に下げた。ドルは対円で一時1ドル=112円を割り込んだが、その後米国債利回りが急速に上昇する中で112円84銭に上げた。ダラス連銀のカプラン総裁が、金融当局は市場の期待に過剰な注意を払うべきではないと発言した後、市場での3月の利上げ確率が50%超に上昇。これを手掛かりに米国債利回りは急速に上げた。
      ニューヨーク時間午後3時18分現在、ドルは円に対し前週末比0.6%高の1ドル=112円79銭。
    Bloomberg

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