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投稿コメント一覧 (591コメント)

  • 大卒採用 18年春9.7%増 介護・陸運・外食が旺盛

     日本経済新聞社は20日、2018年春の新卒採用調査(1次集計)をまとめた。主要企業が計画する大卒採用の合計は17年春実績(見込み)に比べ9.7%増となる見通しだ。

  • 27日のニューヨーク外国為替市場では、ドルが一時の下げを埋める展開。米10年債利回りの上昇が対円でのドル相場を下支えした。トランプ大統領の議会演説を28日に控え、トレーダーらはポジションを微調整している。
      財政面での刺激策の規模と時期を測ろうと、トレーダーらがトランプ大統領の発言に注目する中、大統領はこの日、医療保険改革で一層取り組みが進むまで税制に関する計画は発表されない可能性があると述べた。これを受けて景気押し上げ期待が後退、ドルは一時この日の安値に下げた。ドルは対円で一時1ドル=112円を割り込んだが、その後米国債利回りが急速に上昇する中で112円84銭に上げた。ダラス連銀のカプラン総裁が、金融当局は市場の期待に過剰な注意を払うべきではないと発言した後、市場での3月の利上げ確率が50%超に上昇。これを手掛かりに米国債利回りは急速に上げた。
      ニューヨーク時間午後3時18分現在、ドルは円に対し前週末比0.6%高の1ドル=112円79銭。
    Bloomberg

  • 大手企業と仕事ができたとしても、PRできるとは限らないですよね。
    業績数値で結果が出るのを待つしかない面もあると思います。

  • 8言語で訪日客を同時案内 阪急交通社系などがシステム
    2017/1/30 23:52 日経電子版

     阪急交通社の完全子会社であるエアサーブ(東京・目黒)は音声技術開発のフュートレックと共同で、訪日客向けに見学先の解説音声を最大8言語で同時配信するシステムを開発した。ガイドが小型発信器を持ち、訪日客にわたすイヤホン付き受信機に配信。大人数を同時案内できる。ガイドの言葉の翻訳機能も今後開発する。観光施設や自治体などに販売する。
     訪日客に有料で通訳ガイドができる国家資格の「通訳案内士」は不足しており、政府は無資格者にも有償ガイドを認める方針に転じた。観光地の案内業務を手助けする。2月に東京・浅草で実証実験し、初年度に300件の受注をめざす。
     あらかじめ観光協会や観光施設、自治体などから案内したい複数の観光スポットの文字情報を受け取り、指定の言語に翻訳した音声データを作成する。翻訳は17言語に対応するが、案内で同時に流せるのは8言語まで。
     音声データを飛ばす発信器の電波は100メートル先まで届き、訪日客が受信機のチャンネルを切り替えて言語を選択する。
     発信器1台と受信機30台のセットで機器代は約150万円。1つの見学地区あたり5スポットを案内する前提で8地区を巡る場合、あいさつも含む50種類のデータを4言語で作成すると料金が約120万円。

  • 音声認識技術活用した広告配信で特許 DAC
    2017/2/25 23:51 日経電子版

     インターネット広告大手のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は、音声認識技術を活用した広告配信システムを開発し、このほど特許を取得した。利用者が視聴中のコンテンツや広告を特定し、スマートフォン(スマホ)などに最適な広告を出せるようになる。ネット広告の世界でも、音声認識技術を活用する機運が高まる可能性がある。
     試験提供を経て今夏をメドに本格的に売り出す。同システムをアプリに組み込むことで、音声認識技術を駆使して利用者が今、どんなコンテンツや広告を見ているかが即座に分かる。例えば、視聴中のテレビCMを特定し、そのCMに関連した広告や割引クーポンをスマホに配信することができる。DACは関連受注を含めて、年間6億円の売り上げを目指す。

  • NY債券、続伸 10年債利回り2.31% 米政策の不確実性で買い
    2017/2/25 7:05

    【NQNニューヨーク=古江敦子】24日のニューヨーク債券市場で長期債相場は3日続伸した。長期金利の指標である表面利率2.250%の10年物国債利回りは前日比0.06%低い(価格は高い)2.31%とこの日の最低水準で終えた。これは1月17日以来ほぼ1カ月ぶりの低い水準。早期の米利上げ観測が後退し、買い優勢が続いた。米新政権による政策運営の不確実性も相場を支えた。
     トランプ米大統領は米保守政治活動会議(CPAC)で演説した。中間層と企業の税率を大きく引き下げ、税法を簡素にするなどと主張した。市場では「目新しさや詳細に乏しく、実際に税制改革が年内に決まるのか、むしろ不確実性が意識された」(ストーン・アンド・マッカーシー・リサーチ・アソシエイツのジョン・キャナバン氏)との声が聞かれた。米景気の先行き不透明感につながり、株式などに比べ価格変動の小さい債券に買いを促した。
     米経済指標が回復の勢いを欠いたのも債券買いを誘った。1月の新築住宅販売件数は前月比3.7%増と市場予想(5.8%程度の増加)ほど改善せず、過去分が下方修正された。ミシガン大学が発表した2月の消費者態度指数(確報値)は1月から低下。想定ほど米景気の回復ペースは加速してないとの見方から、3月の追加利上げは遠のいたとの受け止めが広がった。
     フランス大統領選をめぐる欧州政治の不透明感から欧州主要国の長期債利回りが低下し、利回り水準が高い米国債に高い運用益を求める買いが入った面もあった。
     金融政策の影響を受けやすい2年物国債相場も3日続伸し、利回りは前日比0.04%低い1.14%とこの日の最低水準で終えた。これは8日以来の低水準となる。
     米財務省証券(TB)3カ月物金利は0.49~0.51%だった。

  • SotaにもTeraFaces入ってるのかなぁ・・・
    ttps://sota.vstone.co.jp/home/

  • 顔認識市場が拡大中ですね。

    日本初!AIとロボットを活用した顔パスサービス開始 鶏ポタラーメン THANK 日本マイクロソフトが提供するクラウド型“顧客おもてなしサービス”を導入
    ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000024239.html

  • >>No. 27

    思惑にすぎませんが、
    「光学マイクロフォンを利用したヘッドセットを用いた高騒音下でも使用可能な音声認識システムの研究開発」採択が2015年12月。その成果が活かされているのかも・・・

    以下、教えていただいたサイト(ttp://www.timesofisrael.com/israels-vocalzoom-honda-show-voice-control-tech-at-ces/)の抜き書き(Google翻訳)

    「VocalZoomの音声認識技術の最初のアプリケーションは、バーチャルリアリティヘッドセットやバーチャルリアリティ用ヘルメットのような製品で、2017年と2018年の間に家電市場に投入されるという。 この技術は、2019年にはホンダのモデルを含む車に搭載される予定です。
    VocalZoomの投資家には、3M Ventures、OurCrowd、Motorola Solutions、日本のFuetrek Co.が含まれます。」

  • 米マイクロン、9~11月売上高19%増
    2016/12/22 8:43
    日経電子版

     【シリコンバレー=藤田満美子】米半導体大手のマイクロン・テクノロジーが21日発表した2016年9~11月期決算は、売上高が前年同期比19%増の39億7000万ドル(約4660億円)だった。パソコン需要に改善の兆しがみられることなどを背景に、主力の半導体メモリーの売り上げが回復した。
     純利益は13%減の1億8000万ドル。実質1株利益は0.32ドル(前年同期は0.29ドル)だった。
     1株利益が市場予想を上回ったことに加え、16年12月~17年2月期に強気な業績予測を示したことを好感し、マイクロン株は急伸した。21日の米株式市場の時間外取引で株価は一時、同日終値比で9%超値上がりした。
     16年12月~17年2月期は43億5000万~47億ドルの売上高を見込む。

  • VocalZoom社はホンダと提携しているみたいですね。
    ttp://articles.sae.org/15189/

    VocalZoomはここの出資先。
    ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1205065

  • VocalZoom社はホンダと提携しているみたいですね。
    ttp://articles.sae.org/15189/

    VocalZoomはここの出資先。
    ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1205065

  • >>No. 851

    私はアイドマ買いですが、CASH☆BACKは「おまけ」ぐらいに考えています。
    CASH☆BACKはレシートの情報を読み取って、ついで買いの情報なども分析してメーカーに提供する、というのが、CASHbにないところだと、HPを見て、理解しました(正解かは自信なし)。
    ただ、電子レシートというものが出始めており、これが普及すれば、アイドマの投資は陳腐化するのではないかと思います。人工知能でレシート文字読み取りなんていらなくなりますからね。

  • トヨタの小型ロボット「KIROBO mini」
    ここにもTeraFacesが入っていそうですね。
    ttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/1702/13/news076.html

  • 薬王堂が大幅3日続伸、「カンブリア宮殿」でレオスキャピタルが注目と報じられる

     薬王堂<3385.T>が大幅3日続伸。16日夜のテレビ東京系トーク・ドキュメンタリー番組「カンブリア宮殿」で、投資ファンドのレオス・キャピタルワークスの藤野英人社長が注目している企業として挙げており、これを好材料視した買いが入っている。
     同氏によると、「東日本全体が薬王堂で占められる日が来るのではないかと思うくらい面白い企業」と評価。

    出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)

    薬王堂の仕事とれたみたいですからね・・・
    ここも成長していくでしょうね。

  • 株価について言えば、ここ3年ぐらい、投資指標からすればずっと割高。
    400円の時も、800円の時も、1400円の時も、割高。ここの将来性にその時々で値段がつけられてる。

    私は本来バリューハンターですが、ここは時間経過とともに握力が増してきました。

  • 「おお!!」というしかありません。(専門知識のないアホルダーなので・・・)
    また何か情報あったら書き込みお願いします。

  • ili動画の拡散元

    Tech in Asia
    Tech In Asiaは、アジアに焦点を当てたテックやスタートアップのニュースを提供するため、2011年に設立。 インターネット・コミュニティ、とりわけ、アジアの発展に貢献すると考えている。月間140万ページビューを誇り、最も速く成長を遂げるウェブサイトの一つである。 読者は、主に起業家、マーケッター、企業の重役、学生など。
    http://techinasia.com

  • タピアすごいですね・・・

    目先の株価方向はわからないけど、ここの業績が上向きなのは間違いないと思います。

  • 四半期報告書より

    セグメント利益
    ライセンス事業 415百万円   前期は△91百万円
    翻訳事業    △30百万円   前期△30百万円
    その他事業(インバウンド関連事業ふくむ)△107百万円 前期△88百万円

    前期まで先細り懸念があったライセンス事業。長期投資家としては安心できるところまで来ました。
    インバウンド関連事業は地道な営業をしていけば確実に実ると思います。
    投資継続です。

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