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投稿コメント一覧 (405コメント)

  • >>No. 7

    コーエーテクモが直接出しているアプリランキングだけを見てどこかが売ってるのかもしれないですね
    他にも収益源がいっぱいあるのは前の決算でも明らかなのでいつかは見直されると思います

  • 世界一ともいわれる中国本土アプリ市場発というのがすごいですね
    台湾&韓国発の真・三國無双・斬も含めて日本版も早く遊ばせて欲しいです
    https://www.koeitecmo.co.jp/news/2017/11/2017-3.html
    株式会社コーエーテクモゲームス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:鯉沼久史、以下:コーエーテクモゲームス) のゲームタイトル『三國志11』をベースに、四川天上友嘉網絡科技有限会社(本社:中国四川成都市、CEO:張強、 以下:天上友嘉)が開発し、上海天戯互娯科技株式会社(Shanghai TCI entertainment technology Corp、本社:中国上海市、CEO:李子豪)及び 阿里遊戯(本社:中国広東省広州市、CEO:史倉健、プラットフォーム:BBgame)が運営する スマートフォンアプリ『新三國志手機版』のタイトル発表会が2017年11月15日(水)に台北市で開催されました。 併せて本日2017年11月16日(木)に、アジア三地域(台湾、香港、マカオ)にて本作のサービスを開始しました。
    『新三國志手機版』は、中国本土では『三國志2017』というタイトルで2017年8月30日(木)に配信が開始され、 多くの支持を集めております。本作は繁体字へのローカライズにとどまらず、「三國志」シリーズにも参加している 日本の人気声優陣を起用した日本語音声の切り替え機能も後日配信予定です。 『新三國志手機版』の事前登録者数は20万人を越えており、多くのユーザーにお楽しみいただけるものと確信しております。

  • ライバルズが1桁を維持しないのはジャンル的に分かりきっていたことで
    普段は30~50位前後にいてイベント時に1桁行ったらすごいくらいで充分です
    もしそうなるとすればこの会社の実力と業務形態から今の株価はかなり安いと思います
    当たりハズレの激しいソシャゲ事業でもある程度は優良IPなどヒット率の高い案件を選んで仕事を請けることができ、
    開発費はもらえるので大赤字を出す心配が少なく、
    逆にヒットすれば完全自社開発より率は低くてもソシャゲならではの青天井で売上ロイヤルティが入るという
    ローリスク、ミドル~ハイリターンなやり方は
    信用と実績のある請負上位企業のトーセにしかとれない業務形態です
    企業としての方針や取引先自体は以前とほとんど変わらなくても
    パッケージからソシャゲにステージが変わったことで収益構造が大きく変わると予想します

  • DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation
    http://games.dmm.com/
    開始早々にDMMオンラインゲーム(一般)で人気1位獲得!
    かつて約1年で70億円の売上だったという艦これ(日経新聞より。関連グッズ売上も入っているかもしれません)、
    アプリ版が現在も人気のグランブルーファンタジー(DMM版)
    を超えての1位なので、人気が続ければDMM分を差し引いても相当な売上になりそうです

  • 三國無双VR版記事読んだらやりたくなりますね
    http://www.4gamer.net/games/371/G037133/20170914164/

    一方の超 真・三國無双は,一騎当千の「無双アクション」を主観視点で楽しめるというもので,董卓に連れ去れられた貂蝉を助けるというストーリーが展開していく。ガイドキャラクターは徐庶と関銀屏のどちらかを選べ,後者の登場シーンでは前述のDEAD OR ALIVE Xtreme SENSEのキャラクターの登場時と同様に,香りの演出が用意されていた。
     操作自体は簡素で,手持ちの剣が視線を動かしたほうに向き,コントローラの右スティックでその剣を振れる。無双乱舞も健在で,ボタン1つで敵兵を一気に蹴散らせる。迫ってくる無数の敵兵をひとしきり倒すと,ボスの呂布が登場。こちらも無双シリーズを踏襲した,剣による攻撃と防御の駆け引きが展開する。
     圧巻なのはここからで,馬に乗って逃げる董卓をこちらも馬で追いかけるのだが,VRの効果によりスピード感が倍増。さらにシートの激しい動き(騎乗時は床に足が付かないぐらいシートの高さが上がる)や,風や水しぶき(ミスト)といった,この筐体ならではの体感演出で,臨場感がより向上している。さらに途中で立ち寄る洛陽らしき燃えさかる街では,筐体の「温冷機能」により火の温かさまで感じられるのだ。
     騎乗時の弓のアクションは狙って射る必要があり,さらに馬に乗ったまま急角度の崖を下りたり,吊り橋を渡ったりと,VRならではの緊張感のあるシーンが連続する。

  • VRセンスは一人乗りなのが意外でしたがいくつかオープンしているVR専門施設との差別化としてはむしろ良いですね
    ゲーセンで気軽に家ではできない本格VR体験、ホラーやお色気、ジェットコースターまで
    一度はやってみようというゲーマーも多いでしょうから初動インカムは良いのではないでしょうか
    http://www.4gamer.net/games/371/G037133/20170914164/

    中身はPlayStation VRのカスタム版のようなので他社の協力が得られればバイオハザードVRセンス版なども出るかもしれません

    >見慣れた「真・三國無双」の世界を一人称視点で覗けるというだけでも,なかなか新鮮だ。
    >また,立体視なので王元姫が(どの部分とは言わないが)すごい。
    http://www.4gamer.net/games/371/G037133/20170210063/

  •  コーエーテクモウェーブは2017年11月15日,アミューズメント施設向け体感型VR筐体「VR センス」がいち早く導入される店舗を発表した。
     なおVR センスは,12月中旬より順次稼働予定となっている。

     栃木・テクモピアロックダム インターパーク店を皮切りに,ロケテストが進んでいるVR センス(関連記事)VR センスの公式サイトでは導入店舗の一覧が公開されており,それによれば現時点で27店舗への導入が予定されている模様である。設置筐体が「スパークリングシルバー」か「スパークリングブルー」かで搭載タイトルが異なるので,その点は頭に入れておこう。

     視覚や振動だけでなく,香りや温度,風圧などを体感できるエンタテインメントマシンとして登場するVR センス。興味のある人は,近くに遊べる店舗があるのかを確認しつつ,タイトーステーション新宿南口ゲームワールド店でのロケテストのレポートなどを読んで,稼働開始を待とう。

    http://www.4gamer.net/games/371/G037133/20171115043/

  • コーエーテクモゲームスは、PC用バカンスゲーム「DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation(DOAXVV)」のDMM GAMESにおけるサービスを11月15日より開始した。
    「DEAD OR ALIVE Xtreme」シリーズ最新作となる本作は、島のオーナーとなるプレーヤーの専属サポーター「みさき」が登場、ヒロインたちの肌や表情を細やかに表現する「やわらかエンジン」を進化させて搭載するなど、本作ならではのバカンスを楽しめる。
    また、サービス開始を記念して「ようこそ!新任オーナーさま」キャンペーンを11月15日より12月3日まで開催。期間中最大7日間ゲームにログインすることで「ガチャチケット」や「Sレア確定ガチャチケット」がプレゼントされる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000086-impress-game

  • コーエーテクモHD、スマホで大型IPとのコラボタイトルを下半期に予定
    http://gamebiz.jp/?p=197588

    ーエーテクモホールディングス<3635>は、10月27日に開示した決算説明会資料で、「大型IPとのコラボレーション」を行ったスマートフォンゲームを下半期に予定していることを明らかにした。

    同社グループでは、『ファイアーエムブレム無双』や『進撃の巨人2』『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』(開発担当)などのコラボタイトルがあるが、スマートフォンでも新しい展開が出てくるようだ。具体的なタイトルや、リリースするのか、発表なのかは現段階では明かされていない。

    このほか、スマートフォンゲームについては新ブランド「midas(ミダス)」から「PROJECT CODE:F」&「PROJECT CODE:PUCK」の開発を行っているほか、『信長の野望大志』のスマートフォンアプリ版、IP許諾で『アトリエオンライン』(今冬)をリリースする予定だ。

  • 高木Pのいう11月にでる「何か」がシノマス開始で
    スタートより一週間前には情報がでるとすれば
    あと10営業日以内に告知があります

    それとシノマス公式twitterでやってる4コマは
    PCだと大きなモニタでなければクリックしただけでは小さくて読めないので
    ツイ4などを参考に改善してほしいです

  • 配当も良いですが2013年に開発中画面まで発表して凍結?している
    自社開発スマホソーシャルゲームを再開するといってくれるだけで株主としてはありがたいです
    ttp://www.falcom.co.jp/kaisya/ir/pdf/131219.pdf

  • 《英雄传说 晓之轨迹》中文版PV正式公布!
    中国本土版運営は中国版FGOや日本版も人気のアズールレーンでおなじみ
    BiliBili(上海幻電信息科技有限公司)
    http://www.bilibili.com/video/av15657290/

  • そのネタとは別でZwei steam版が11/1に発売したようです
    http://store.steampowered.com/app/427700/Zwei_The_Ilvard_Insurrection/
    XSEED Gamesの人はファルコム大好きっぽいです

  • ジルオールはやったことはありませんがゲーマーからは人気も高いですし
    今こそオープンワールドでリメイクしてほしいですね!
    コーエーテクモは名作ずらりで今後も楽しみです

  • ドラクエとはいえ万人向きとはいえないカードゲームが5日で700万DL、
    数日売上2位をキープするとはクライアントのスクエニの人が一番驚いてるんじゃないでしょうか(笑)
    開始時のサーバトラブルはあったとはいえこれだけの大型案件を開発・運営して予想を超える
    結果を出していることは、スクエニや京都のご近所、その他大企業からも
    さらなる大型IPソシャゲ仕事をもたらすことでしょう

  • 新しいネタ2つはもう見えてますが
    よくも悪くも小型株なので日本語で正式発表されれば材料になります

  • 売上が報酬につながることが明言されているなら
    例え消費税程度でもこの会社の規模なら見える世界が変わると思います
    それくらいF2Pアプリ上位と家庭用買い切りパッケージは収益構造が違うのです
    そこで上昇したところで売上が落ちるところを狙うのがモルガンの得意技みたいで
    ログレスがヒットしたマーベラスも長い間売りを積み上げられていますが
    マーベラスは実際は一本足ではないのでモルガンの思惑通りにはなっていないです
    ここはリリース前から売りが入ってきているようですが売上20位内に残れば大きく割安になると思います

  • >>No. 19

    材料的にもシノマスリリース日発表、リリースまでは手放す理由がありません
    Xデーはもうすぐ!?

  • トライポッドも各ゲーセンでボチボチ稼働してるようです
    キャンプ用語でもあり検索しづらいのは名前つけた人に文句言いたいけど
    TVやyoutuberへの根回し頼みます!

  • これはひょっとするとここのF2Pゲーでは一番の売上になるかもしれません
    低スぺPCでも遊べる、最初に使えるキャラ2人で他はガチャで引くという仕様がグッドです

    「DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation」を,動画で興味をもった160万のPCユーザーに届けたい。今作の気になるところを開発者にインタビュー
    http://www.4gamer.net/games/356/G035685/20171031078/
    より抜粋

    もちろんロースペックPC用の設定もあります。これは軽量化したCGモデルと「やわらかエンジンLite」が使われていて,前作のPS4版とPS Vita版の違いを思い出していただければイメージしやすいと思います。

    一番大きな違いは,ビーチバレーの操作方法ですね。ビーチバレーは2on2形式で行われ,プレイヤーは自分で女の子を操作するのではなく,試合中に指示を出すんです。

    開発中にモニターさん(いわゆるテスター)にもプレイしていただいているのですが,「DOAXシリーズの大ファンだが,これこそ究極のDOAXだ!こういう遊びを求めていたんだ!」という,すごく熱い反応をしてくださった方もいらっしゃいました。

    その女の子たちですが,どうやって増えていくんですか?
    ゲームの開始時にお好きな女の子を2人選んでいただけます。さらに女の子を増やしたい場合はガチャを回していただく感じですね。
    試合の際には,ほかのオーナーさんが連れている女の子を借りることもできます。このあたりも,いわゆるブラウザゲームやソーシャルゲームと同様ですね。

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