ここから本文です

投稿コメント一覧 (787コメント)

  • アンジェス社の可能性

    2015年の医療用医薬品の売上ランキングを見るとARB単剤でもっとも売れている降圧剤は第一三共のオルメテックで年間売上739億円です。そのあとにミカルディス(アステラス製薬)611億円、ディオバン(ノバルティス)260億円、イルベタン(塩野義製薬)157億円と続きます。これらの4剤だけで1,800億円になります。
    この金額が10年後には2倍の3,600億円になると予測できます。
    仮にDNAワクチンがこの3,600億円の薬剤費を2,000億円に削減できれば、ARB単剤の降圧剤は、すべてDNAワクチンに置き換えてしまうことが可能になります。
    DNAワクチンの年間売上が2,000億円でロイヤリティが10%なら、アンジェス社には毎年200億円入ってくることになります。
    国外からのロイヤリティも期待できますので、この200億円はもっとも保守的な売上予測といってよいと思います。

    なお、動脈硬化に処方されるプラビックス(抗血小板剤)は1,000億円で国内売上ランキング堂々の3位です(1位と2位は驚異的な治癒力でブレイクスルーしたC型肝炎治療薬)。
    こういうわけで、今日成立した特許(動脈硬化の予防・治療ワクチン)も将来が楽しみです。魅力的な特許を持っている会社は高額で買収される可能性があります。ベンチャー企業が1,000億円で買収されることは珍しいことではなくなりました。

    ブレイクスルーしたC型肝炎治療薬にしてもファーマセット社という企業が開発していたものでした。その企業をギリアド社が110億ドル(1兆円!)で買収し権利を手に入れています。
    驚くべきことにギリアド社は、まだ臨床試験が進行中で、どの程度の薬効があるのか、安全性はどうなのか、まだ医薬として認可されるかわからない時期に日本円で1兆円を超える金額で買収したのです(2011年買収、2013年末に発売後1年足らずで世界で100億ドル以上を売り上げて大成功)。
    アンジェス社も大型医薬に育つ特許を持つようになり先が楽しみになってきました。

  • >>No. 348

    ・高血圧薬を服用している人は1000万人
    ・服用していない人を含めると高血圧と推測される人は3000万人

    「降圧剤を服用している方は日本中で3000万人」(ビジネスジャーナル記事)と書いたら間違いです。
    リテラシーは大事です。

  • >>No. 306

    65歳以上(全人口の25%)が全員高血圧で、しかも高血圧の人なら全員が降圧剤を飲んでいるとでも主張したいのかな?

    > 日本の高齢者比率は25%を越え、4人に1人がいわゆる高齢者。
    > つまり、3000万人以上が高齢者なので、降圧剤を服用している人数が3000万人というのはあり得る数字。
    > 1家族に1人が高齢者という現実の日本。

  • >>No. 253

    その記事は知りませんでした。私が参考にしたのはコレです。
    2016年04月19日
    高血圧の総患者数は1,010万800人
    厚生労働省「平成26年患者調査の概況」より
    http://www.seikatsusyukanbyo.com/statistics/2016/009092.php

    これより新しい調査資料はないし、2年間で1000万人の患者数が3000万人に増えることはありえないので、ビジネスジャーナルの記事が間違っていると思います。

    3000万人というのは1家族に1人といってもよい数字なので現実的ではないですよね。

  • >>No. 225

    3000万人というのは、潜在的な数(薬を服用していない人も含めた数)ですね。それにしても、全国民の3割に近い数だから大げさすぎます(IRに書いたアンジェス社の悪い癖)。
    それでも服用者数は1000万人を超えていますから、これでも十分多いですね。PoCが確立できたらメガファーマと争奪戦にならないかな。

  • >>No. 177

    ライセンスアウト大賛成です。契約一時金100億円でどうでしょう。
    名乗りがなければ、国から開発助成金というのもいいですね。
    アンジェス社が廃業の心配がなくなるなら何でもいいです。


    > >行使完了記念投稿
    >
    > 高血圧DNAワクチンは早期の段階で、ライセンスアウトして開発を急ぐべきでしょう。

  • 行使完了記念投稿

    2014年統計では高血圧薬を服用している人の約半分は75歳以上の高齢者でした。人口比では75歳以上の高齢者は13%に過ぎません。それが10年後となると75歳以上の高齢者は人口比の40%と予測されています。
    日本の医療用医薬品は年間10兆円。その最多が高血圧薬で2兆円です。高血圧薬が特殊なのは半分の1兆円が75歳以上の高齢者だということです。考えてみてください。ガンであれ、糖尿病であれ、相対的に短命になる病気なら医療費のピークは75歳以下です。それに反して高血圧は、75歳以上のほうが多く、かつ服用していれば長命可能な病気なのです。
    10年後、人口は減っても減るのは子供の数で、大人の人口は減りません。75歳以上に限って見るならば、公費の保険負担割合が高いうえに人口比率は3倍になります。
    単純な計算ですが、高血圧薬の医療費が今の2倍、4兆円にもなることを意味しています。
    医療費が国の財政を圧迫することは大きな問題であり、とくに医療薬に占める割合が大きい高血圧薬の分野で安価な新薬を開発することは国家的大事業といってもよいでしょう。

    アンジェス社が特許を得た高血圧DNAワクチンは、医療費の「抑制」にとどまらず、患者が増大しても医療費を「削減」することができる、まさに国家的要望にかなった新薬となりえると思います。服用に介護を必要とする人でも飲み忘れが多い人でも大丈夫で、しかも開発次第では1、2回の注射で死ぬまで大丈夫かもしれないのです。
    こうした特許が開発資金が得られずに埋もれてしまうことを国が許すわけがありません。
    したがって、仮にカテーテル事業に失敗し急落しても「アンジェス社はもうダメなのではないか」と悲観することはありません。これ以上安く買えない最後のチャンスと思って怯むことなく買い向かいましょう。

    唯一気がかりなのは国内特許が審理係争中ということです。結論は1年以上先伸ばしになるかもしれませんが特許が否認されることは考えられません。いずれにしても、DNAワクチンが成功して世に出るのは10年後のことです。戦後第一次ベビーブームの世代が75歳~80歳となる、まさにそのとき高血圧DNAワクチンが完成すれば世界中に歓迎されることは間違いありません。

  • やはり行使制限10%適用されてましたね。前回IRで記載した方が親切だったんじゃ。
    15時過ぎに行使終了IRも出るかな?

  • 予定の資金が集まっていないし、予定したHGF資金も12億円と開発の全部をカバーできる額じゃなかったから、開発に着手するのは無謀だよ。
    堅実な経営者なら資金のメドが立っていないのにゴーサインは出さないですよ。
    もう1回増資してからだよ。

  • 来年4月までの運転資金を確保できたので、いきなり潰れる心配はなくなりました。米国コラテに着手しなければ、来年いっぱい大丈夫でしょう。
    開発に着手しないわけにはいかないので、来年早々に不足する資金を確保するための増資が必要になるのは確実ですけどね。開発に理解と期待が集まるかどうかで株価が動くんじやないでしょうか。
    となると、コラテだけでなく高血圧DNAワクチンの臨床試験の実施要項も気になるところです。

    > いきなり潰れることはないですよね?

  • 高血圧DNAワクチンを勉強してみました。難解なところは簡潔にまとめてあります。固いところは抜きにして読んでみてください。

    肝臓から分泌されるアンジオテンシン(生理活性化物質)は、不足する塩分を体内に保持し血圧を維持するために陸上動物に欠かせないものでした。そのなかでもアンジテオシンⅡ(AngⅡ)は、副腎皮質からアルドステロンを分泌させ、このアルドステロンの働きで体内にナトリウムを貯留し血圧を上昇させることや、それ自体の強い血管収縮作用が知られています。
    しかし、アンジテオシンという生理活性化物質の分泌は「陸上では塩分が不足するのが当たり前」ということを前提とした働きなので、塩分か不足することのない現代人にとっては高血圧の発症に関連し、さらに過剰に摂取している人においては、血圧の亢進が腎臓や心臓、脳、血管に組織障害的に働き、心血管病の発症に深く関与することが明らかにされてきました。

    2008年
    人間においてAngⅡに対するペプチドワクチンの降圧効果を確認。ただし注射部位の腫れや頭痛の副反応が高率に生じ、効果の持続期間も短いという欠点があった。
    2011年11月
    アンジェス社が、従来のペプチドワクチンとは違うDNAワクチン(B型肝炎ウイルスの部分蛋白にAngⅡを挿入して作成)をラットに投与し、Angllを標的とし、AngIIに対する抗体(抗AnglI抗体)を誘導させたところ、副反応がなく、しかも半年間(人間に換算すると12年間に相当)の長期降圧効果があることを発表した。
    高血圧治療に有効であるとともに、高血圧を起因とする心疾患への治療効果も示唆された。
    2012年4月
    アンジェス社が経口ワクチンの開発を宣言。
    2013年10月
    経口でないDNAワクチン療法(針なし注射器使用)で、高い安全性を担保しながら有効性を向上させることができるようになり、経口投与が困難な高血圧患者の血圧制御や自然災害など緊急時の高血圧患者への対応、あるいは高血圧予防用ワクチンなどの可能性が期待されると報告。
    2013年11月
    米国心臓協会学術集会において研究成果を発表
    2015年5月
    研究成果が米国医学専門誌に掲載される。
    2015年10月
    犬の慢性心不全を対象とした動物用医薬品として大日本住友製薬の子会社と共同で開発することを発表。
    2016年7月
    オーストラリアで2017年第一四半期から臨床試験を開始する(被験者24名)と発表。高血圧DNAワクチンが人間に対しても効果があるかを探索するのみならず、副反応がなく安全であるか試されることになる。
    とくに、ワクチンで作られた抗体がAngⅡを敵とみなして排除してしまうわけですから、塩分が不足しがちな夏場において意識的に塩分を補給しないと、血圧の低下や脳梗塞疾患の誘発が起こるのではないかと、素人考えながら危惧してしまいます。
    ちょうど治験期間が豪州の夏場ということもあり、発汗や脱水による塩分不足・血圧低下にも配慮してほしいものです。
    2016年9月
    米国で高血圧DNAワクチンの特許(物質特許)が成立

  • 調べてみたら、高血圧は国内だけでも1兆8,000億円市場(2015年厚労省調査)、そのうちARBは55%です。ただし、主流は単剤から利尿剤やCA拮抗剤との配合剤にシフ卜してきています。大手五社が競合している市場なので、新規参入した場合、よくて数十億円の市場規模でしょう。米国に新規参入しても同様です。

    さて、高血圧の国内患者数(降圧剤服用者)は1,000万人を越えています(2016年厚労省調査)。これだけ対象者がいる疾患のP3臨床試験となると試験に必要なサンプル数も多くなります(1,500例以上)。普通なら研究開発費が1,000億円を越えるのは確実なので、アンジェス社のようなベンチャー企業には開発は無理です。かといって、大手製薬企業にしても、数十億円の市場規模のために1,000億円の研究開発費を投じることはありません。

    ところが、高血圧治療DNAワクチンは1回の投与で半年以上効果が持続するから①日内変動も少なく血圧を管理しやすい②薬価が高くても安くつくというのが強みです。
    仮に開発費を従来の降圧剤の10分の1にできるなら、魅力があります。これに、心疾患の予防効果や死亡率の低下といったエビデンスが加われば俄然注目が高まります。
    となると、早めにライセンスアウトできる可能性も出てきます。
    仮にライセンスアウトが困難なら自社で開発するしかないので、やはり対象患者を限定した開発を目指すことになるでしょう。

    厚労省の2015年調査によると、高血圧疾患の医療費は1兆8,000億円、そのうち75歳以上だけで9,000億円ですから、服用者の半数は75歳以上の高齢者ということになります。この高齢者の中には補助なしで薬を服用できない人もいます。
    高血圧治療DNAワクチンは、こうした高齢者の存在や医療費削減の観点からも国をあげて開発を推進してほしい医療技術といってよいのではないでしょうか。

  • 買収話をすると嫌がる人が多かったのですが、TOBを期待する人も増えてきたみたいなので話題にしましょうか。

    そーせいグループ田村社長
    Q.TOB対策はしますか?,
    A.我々は事業を売るつもりは全くありません。ただ株主にとってTOB対策を入れることがよいとは思わないからしません。買収案件があった場合は我々ではなくあなた方が考えることです。10万円でTOBされれば株主みんな幸せになれます。

    社長交代前の株主総会での質疑応答とのことです。

    わがアンジェス社をTOBするところはないのでしょうか。400円で7,000万株を全部買い取るとなると280億円のTOBになります。今買っている人はラッキー、500円とかの買値だと一生浮かばれないですけど。それでもTOBが最後の救世主になると分かっていれば資金ショートを恐れなくてもよくなります。残念ながらテンバガーの夢は諦めることになりますが。

    では、これまで「アンジェス社にはすごい特許やノウハウがあるからいくら出してでも買収したい」という会社があったでしょうか。
    「100億円払ってでも提携したい」という製薬会社があったでしょうか?
    悲しいかな今の株価が現実です。

    ところが、「創薬の老舗アンジェス社を廃業させるわけにはいかない」と国が動いたとしたらどうでしょうか?
    国の説得に応じてアンジェス社をTOBする大手の製薬企業が出てくるかもしれませんよ。メガファーマが名乗りを上げる可能性だってゼロではないと思います。

  • 9月1日から累計すると、丁度62981個(629万8,100株)だから、今日で今月の行使制限いっぱいに行使した計算ですね。
    木、金は三田さんお休みのようです。
    こういうときにビッグIRで行使価額を上げたいですね。残り22万1,900株しかないけど、連続ストップ高来ないかな?

  • 1.デコイオリゴのパイプラインは、そのほとんどが2005年時点で出揃っていました。
    ①アトピー性皮膚炎→中等症以上の顔面アトピーに絞り込むもP2曖昧でアルフレッサファーマーが提携解消、のち塩野義製薬と提携し7年後にP3を試みて失敗
    ②乾癬→成果出ず?
    ③関節リウマチ→生化学工業と提携したが解消
    ④変形性関節症→生化学工業と提携したが解消
    ⑤冠状動脈血管再狭窄予防→グッドマンと提携したが解消

    2.その後③④の開発は断念したようで、2013年にターゲットを椎間板腰痛症に変更し日本臓器製薬と提携。翌2014年、製剤化と前臨床試験を1年9ヶ月続けたものの提携を解消。アンジェス社は、臨床開発を米国でやることに決め、手術時の直接塗布で薬効を証明することに方針転換。しかし、提携を望む製薬企業はまだのようです。

    3.2012年に経口製剤を開発して潰瘍性大腸炎等の炎症性腸疾患をターゲットにした新たなパイプラインに手を付けたものの成果なしと思われます。

    4.結局、デコイオリゴは難点(皮膚を透過しない、分解されやすい)をクリアする課題が未解決なため、皮膚投与や経口による全体投与の方法では薬効がまだ期待できないようです。また、キメラデコイ等、改良型デコイの開発を進めてきているように、アンジェス社もデコイオリゴのキレが今一つと認めているようです。

    5.どうやら、デコイオリゴのパイプラインで生き残っているのは、局所投与が可能なバルーンカテーテルと椎間板性腰痛症というように理解できます。経口投与でも薬効が働くようになるDDS技術が完成すれば潰瘍性大腸炎にも適用が期待できますが、肝心の薬効があるのかどうか、今試されているのが、バルーンカテーテルということになります。
    正確には『透析シャント静脈狭窄病変を有する人工透析患者へのNF-kBデコイオリゴ塗布型PTAバルーンカテーテル治療』といいます。
    この臨床試験、および、その解析結果が椎間板性腰痛症への適用可能性を決定づけるかもしれないといわれているわけです。
    このパイプラインは、もともとは、冠状動脈血管再狭窄予防(グッドマンと提携)で開発が試みられていたのですが、このあと紹介する実験でもわかるように断念して方向転換したようです。

    6.デコイオリゴ塗布型PTAバルーンカテーテルの効果を実証するために、2012年に透析シャント静脈狭窄患者へのピボタル試験をいきなり開始しました(比較対照群は既存のPTAバルーンカテーテル)。したがって、正否を予測する予備的な材料がない状態です。
    参考になる臨床データは、ラットの腹部大動脈再狭窄モデルとウサギの腸骨動脈の再狭窄モデルを使った前臨床試験です。
    それによるとデコイオリゴ溶出型ステントの安全性と効果をペアメタルステントと比較して検証しています。
    その結論部分をあげときます。
    ①ペアメタルステントの基礎性能が高いため、ラットモデルではデコイオリゴ溶出型ステントの評価は困難であった。
    ②ウサギ(n=12)を用いた実験ではペアメタルステントでは12足の再狭窄が抑制された。デコイオリゴ溶出型ステントでは12足中7足で狭窄が抑制されたが、2足で閉塞、2足で再狭窄、1足で瘤が観察された。

    このようにペアメタルステントに軍配があがっています。

    7.では、デコイオリゴはダメなのかというと、今回のピボタル試験はターゲットが違うわけです。
    どんなにペアメタルステントが優れていてもシャント静脈狹窄病変を有する透析患者には血管径が細くステントが使用できません。既存のPTAバルーンカテーテルは再狭窄率が高いので、デコイオリゴを塗布したPTAバルーンカテーテルなら再狭窄のトラブルを減らせるのではないかと期待しているわけです。
    いかんせん、参考にできるのは動物での実験例しかなく、しかも、静脈での実験例は0です。普通のP3なら成功確率は70%ですが、このピボタル試験の成功確率はP2並みの30~40%でしょう。

    それでも、成功ターンのほうが失敗リスクを上回るならば賭けてみる価値はあります。

  • 暦月の行使制限:払い込み期日時点の上場株式数の10%=6,298,100株
    9月
    26日~28日 43万株
    29日10万株
    30日25万株
    10月
    3日47万1900株

    このように計算してたんですが、
    暦月は今日なら8月29日~9月28日ではないのですかね?

  • 旧社名メドジーンバイオサイエンスから
    (森下竜一氏発言あり)

  • 次のIR待ちでしばらくは270~300での推移と期待してましたが、250~になってしまいました。地合がよくないといってもバイオ株はしっかりしているので、アンジェス社のメッキ落ちが最大の原因ですよね。
    この株価ですと、カテーテル失敗なら下から買い上げた人も一気に含み損になるので、買い増ししにくいと思います。

    そのカテーテルですが、フィスコの記事ですと、今秋にも解析結果が出てくるという予測になっています。
    この予測が正しければ、「解析結果は出ているが、承認申請するかどうかの検討に時間がかかっている」というのは邪推といってよさそうです。
    そこで、結果発表が間近に迫ったなかでカテーテルの成功を信じてよいのか、今夜あたり、あらためて検討してみるつもりです。皆さんはどうなんでしょう。
    成功する→そう思う
    失敗する→そう思わない
    でお願いします。

  • 三田も次のIRに便乗したいでしょうから、15、15、13と3日に振り分けて行使する可能性もあると思います。
    どっちにしても大した違いではないので三田の影響はほとんど0でしょう。

  • 森下仁丹チビチビ買われてますね

本文はここまでです このページの先頭へ