ここから本文です

投稿コメント一覧 (52コメント)

  • 成長率が縮小してしまったこの株がPER100倍以上に買われているのは、私には異常に見えます。
    明らかに個人が離れている中で、一部の目先筋がマネーゲームの具にしていると見るべきでしょう。

    abema不調を仮装するために「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。「amebaは勝負です。私は勝負強いすよ。麻雀も強いです」に至っては言語道断、とても正常な精神状態にあるとは思えません。
    吹き値は売りでよろしかろう。

  • まだまだ下げ切っていないと見ています。
    この吹き値を売り向うのが良策でしょう。
    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても常識ある大人の言うこととは思えません。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せません。
    社長の大法螺に翻弄されるこの株を、長期純投資目的で買うものは絶対に現れないないと考えています。
    ここから1,000円の下げはやむなしと言ったところでしょうか?

  • 繰り返しになりますが、
    この株の下げは始まったばかりだと考えます。
    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。
    「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても常識ある大人の言うこととは思えません。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せません。
    社長の大法螺に翻弄されるこの株を、長期純投資目的で買うものは絶対に現れないないと考えています。
    ここから1,000円の下げはやむなしと言ったところでしょうか?
    吹き値は売りでよろしかろう。

  • 繰り返しになりますが、
    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。
    「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても常識ある大人の言うこととは思えません。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せません。
    社長の大法螺に翻弄されるこの株を、長期純投資目的で買うものは絶対に現れないないと考えています。
    ここから1,000円の下げはやむなしと言ったところでしょうか?

  • 恨み辛みで藤田を非難しているわけではありません。
    abemaが壁にぶつかっていることを隠すために、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑っているのです。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても正常な精神様態にあるとは思えません。
    この株がマネーゲームの具になることはあっても、長期純投資の対象になることは絶対にないと考えています。
    吹き値は売りでよろしかろう。

  • 蛇足になりますが、
    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても常識ある大人の言うこととは思えません。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せない。
    社長の大法螺で強弱感が拮抗してマネーゲームの具になることはあっても、長期純投資の対象になることは絶対にないと考えています。
    吹き値は売りでよろしかろう。

  • 同じことの繰り返しになりますが、
    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても常識ある大人の言うこととは思えません。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せない。
    社長の大法螺で強弱感が拮抗してマネーゲームの具になることはあっても、長期純投資の対象になることは絶対にないと考えています。
    吹き値は売りでよろしかろう。

  • >前期は広告費等を24%増やして競争激化に対応したが売上は15%しか伸びず、初の減益になった。
    >藤田社長は、シェアを伸ばすことにより減益トレンドから短期間に脱出すると説明している。
    >しかし実情はそう簡単ではない。
    >広告費を増やしてシェア拡大を目指せば減益幅が大きくなり、
    >広告費を減らして減益を食い止めようとすればシェアが下がるという厳しい構図が出来上がっている。
    さらに厳しい点は、がむしゃらにabemaへの投資を続けているため、ゲームへの広告費が枯渇していることです。今期ゲームの売上が急降下しているのはこのためで、手の施しようのないところに追い込まれていると思われます。

    同じことの繰り返しになりますが、
    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑います。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断、とても常識ある大人の言うこととは思えません。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せない。
    社長の大法螺で強弱感が拮抗してマネーゲームの具になることはあっても、長期純投資の対象になることは絶対にないと考えています。
    吹き値は売りでよろしかろう。

  • 同じことの繰り返しで申し訳ない。

    なけなしのカネをabemaにつぎ込み、「わざと200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑う。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断だ。常識ある大人の言うことではない。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せない。マネーゲームの具にされても、長期投資の対象になることは絶対にない。

  • abemaに利益のすべてをつぎ込み、「わざと200億の赤字を出して競合の進出を防いでいる」とうそぶく藤田の精神構造を疑う。「私は勝負強い、麻雀も強いですし・・・・」に至っては言語道断だ。常識人の言うことではない。
    この社長の下では真面目な投資家は手が出せない。マネーゲームの具にされても、長期投資の対象になることは絶対にない。

  • 頼みのゲーム事業が限界を迎えている。
    そんな中で利益のすべてをハイリスクのTV事業につぎ込むなんぞは狂気の沙汰としか言いようがない。
    この株が長期投資の対象に選ばれる可能性は皆無に近い。
    断じて買うべき銘柄ではではないと考えている。

  • これまでのドイツ証券のやり方を見ていると、レートを下げると同時に空売りしています。
    売り浴びせて来るのでは?

  • 【再度警告する】
    減益予想が順調(?)に進んでいる。
    通期純利益100億目標に対して1Qの純利益はたったの13億円、通期60億のペースでしかない。

    減益の理由を、藤田社長はabemaTVへの先行投資だとして言い逃れている。
    しかし、営業利益の中心をなしてきたゲーム事業の利益が減っているのが大幅減益の真の理由だ。
    また、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができないので、事業の不調がモロに決算数字になって現れている。

    abemaTVは、どう見ても苦戦している。TV事業が企業価値を高めるという説明にも説得力がない。
    株価は一時的な下げではなく、水準訂正の下げに入ったと見ている。

  • 【i_love_true_eyesさんのために再度警告する】
    私は感情的になってはいない。きわめて冷静である。
    減益の理由を、藤田社長はabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明している。
    藤田社長は詭弁の名手であることを念頭において、注意深く聞くと減益の真の理由は次の3つにあることが判るはずだ。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業のコストが高くなって、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件発覚以降、デジタル公告の効果を見直す気運が出ていることから、広告事業の成長が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができない。

    会社は「減益発表で株価は一時的に下がっても、そのうち上がる」と言っている。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとしての成長を遂げるまでと言うことらしいが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうだ。またTV事業が企業価値を高めるという説明は藤田社長一流の詭弁だ。
    株価は一時的な下げではなく、水準訂正の下げに入っていると見ている。

  • 【再度警告する】
    減益予想の発表以降、株価が冴えない。
    減益の理由を、藤田社長はabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明している。
    しかし、社長の説明を注意深く聞くと、どうもそれだけではない。理由は次の3つにある。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業のコストが高くなって、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件発覚以降、デジタル公告の効果を見直す気運が出ていることから、広告事業の成長が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができない。

    会社は「減益発表で株価は一時的に下がっても、そのうち上がる」と言っている。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとしての成長を遂げるまでと言うことらしいが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうだ。またTV事業が企業価値を高めるという説明にも説得力がない。
    株価は一時的な下げではなく、水準訂正の下げに入っていると見ている。

  • 【再度警告する】
    決算発表後の株価が冴えない。当面は減益予想のショックが続く。
    減益予想の理由を、藤田社長はabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明している。
    しかし、社長の説明を注意深く聞くと、どうもそれだけではない。理由は次の3つにある。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業のコストが高くなって、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件発覚以降、デジタル公告への慎重姿勢が高まっていると言われる中で、広告事業の成長率が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができない。

    会社は「減益発表で株価は一時的に下がっても、そのうち上がる」と言っている。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとしての成長を遂げるまでと言うことらしいが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうだ。またTV事業をもって企業価値が高まるという説明にも説得力がない。
    株価は一時的に下がっているのではなく、水準訂正の下げに入ったと思われる。

  • 決算発表後の株価が冴えない。当面は減益予想のショックが続く。
    減益予想の理由を、藤田社長はabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明している。
    しかし、社長の説明を注意深く聞くと、どうもそれだけではない。理由は次の3つにある。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業のコストが高くなって、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件発覚以降、デジタル公告への慎重姿勢が高まっていると言われる中で、広告事業の成長率が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができない。

    会社は「減益発表で株価は一時的に下がっても、そのうち上がる」と言っている。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとしての成長を遂げるまでと言うことらしいが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうだ。またTV事業をもって企業価値が高まるという説明にも説得力がない。
    株価は一時的に下がっているのではなく、水準訂正の下げに入ったと思われる。

  • 再度警告する。

    決算発表後、ノムラが空売りを324万株に増やすなど、減益のショックが続いている。
    減益予想の理由を、藤田社長はabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明している。しかし、社長の説明を注意深く聞くと、どうもそれだけではない。理由は次の3つにある。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業のコストが高くなって、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件発覚以降、デジタル公告への慎重姿勢が高まっていると言われる中で、広告事業の成長率が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができない。

    会社は「減益発表で株価は一時的に下がっても、そのうち上がる」と言っている。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとして認知され、企業価値が高まるまでと言うことらしいが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうだ。またTV事業をもって企業価値が高まるという説明にも説得力がない。
    株価は一時的に下がっているのではなく、水準訂正の下げに入ったと思われる。

  • 再度警告する。

    来季予想は大幅減益、その真の理由は?
         2016実績  2017予想  増減  増減比
    売 上  310,665  360,000  49,335  16%
    営業利益  36,790   28,000 ▲8,790 ▲24%
    経常利益  35,431   26,700 ▲8,731 ▲25%
    純利益   13,612   10,000 ▲3,612 ▲27%
    大幅減益計画の理由をabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明しているが、社長の説明を注意深く聞くと、どうもそれだけではない。理由は次の3つにある。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業のコストが高くなって、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件発覚以降、デジタル公告への慎重姿勢が高まっていると言われる中で、広告事業の成長率が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益で損失の穴埋めをすることができない。

    会社は「減益発表で株価は一時的に下がっても、そのうち上がる」と言っている。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとして認知され、企業価値が高まるまでと言うことらしいが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうだ。またTV事業をもって企業価値が高まるという説明にも説得力がない。
    株価が「一時的に下がる」が長引けば、「恒常的に下がる」と同意語である。

  • > 売っているのは法人です。
    > 法人は何を察知して売っているのでしょうか?

    法人は、先の決算発表に失望して売っていると思います。
    大幅減益計画の理由をabemaTV等の動画事業への先行投資だと説明していますが、どうもそれだけではなさそうで、真実は次の3つの中にもありそうです。
    1.営業利益の83%を占めるようになったゲーム事業が、急速にコスト高になっていて、従来の高収益は期待できない。
    2.電通事件をきっかけに、デジタル公告への慎重姿勢が高まっていると言われる中、広告事業の成長率が鈍化する。
    3.所有有価証券の含みがなくなり、これまでのように有価証券売却益を出して損失の穴埋めをすることができない。

    理由がどうであれ、27%の減益のインパクトは小さくありません。
    当の会社も【株価は一時的に下がる】と言っています。
    一時的とは、abemaTVがマスメディアとして認知されるまでと言うことのようですが、社長の口ぶりでは1年や2年先の話ではなさそうです。
    【株価は一時的に下がる】が長引けば、【株価は恒常的に下がる】と同意語です。

本文はここまでです このページの先頭へ