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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • レンゴー<3941>は、5月月初に購入し、6月月初に売却した場合の、統計的に勝率の高い銘柄です。
    ただし、今年は負けるので空売りです。

  •  業績は堅調に推移する見込み。直近の急落により、予想PERは10倍未満、予想配当利回りは4%超となり、割安感が増してきています。1000円を底に反発に期待できる状況だと言えるでしょう。

     テキトーに値下がりしたカブを買っても、その後の値下がりを喰らい、損してしまう可能性もあります。ですが、株価が下がり過ぎた株を買えば、その後のリバウンドが期待できます。本記事でご紹介した銘柄は、特にリバウンドの見込みが高い銘柄なので、同社株への投資を検討してみてはいかがでしょうか。

  • 平成29年3月期第2四半期(平成28年4月1日~平成28年9月30日)の業績は、前年同期比で売上高△8.1%と減収ながら税引前利益は+13.3%で増益となった。
    併せて、通期の税引前利益を従来予想の7050億円→7700億円(前期は6354億円)に9.2%上方修正、増益率も10.9%増→21.2%増に拡大する見通しとなっており好調だ。

    チャートを見ると、株価は10日以降堅調に推移している。
    ボリンジャーバンドの拡張を伴いながら株価が上昇しており、引き続き強気相場が継続するだろう。
    米国では好調な景気実態を背景に12月の利上げ観測が強まっており、米長期金利の上昇基調を背景に、日米金利差拡大を背景としたドル買いの流れが継続している。
    足もとのドル円相場は今年3月下旬以来約8カ月ぶりの円安水準となる1ドル=113円台前半まで円安が進行し、中間決算発表時に下期設定為替レートを円高方向に修正した矢先ということもあって、輸出採算改善に伴う収益上振れ期待が株価見直し機運につながっているようだ。
    11月24日終値時点でPBRは0.90倍となっており、過去の株価および業種平均と比べて割安感がある。
    また、配当利回りが2.68%と日本株平均と比べても高いことからも、割安感があると言えるだろう。
    これからの投資を考える上で、同社に注目してみてはいかがだろうか。

  • 11月14日に決算を発表。
    平成29年3月期第2四半期(平成28年4月1日~平成28年9月30日)の業績は前年同期比で売上高△4.5%、経常利益△26.7%となっており、やや苦戦しているようだ。

     一方で、チャートを見ると株価は連日高となっている。
    ボリンジャーバンドの拡張を伴いながら+2σラインに沿って株価が上昇するバンドウォークが見られるので、強い上昇トレンドであると考えられる。
    三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどメガバンクに買いが先行。
    17日は急騰した後で上昇が一服する場面にあったが、押し目は買いが厚く底堅さをみせており、18日は前日の米国株市場でJPモルガン、ゴールドマン・サックスなどをはじめ金融株が買われた流れを受けて再び上値を慕う展開に戻った。

     また11月22日終値時点でPERは8.46倍、PBRは0.62倍となっており、配当利回りも3.73%と日本株平均と比べても高いことから、割安感がある。
    これからの投資を考える上で、同社に注目してみてはいかがだろうか。

  • 週末は急落したものの、予想配当利回りは3%超。今後は見直し買いも見込めると考えられますので、短期的なリバウンドに期待です。

  • 直近の下落によって、割安感が強まっています。業績は安定しており、予想配当利回りは2%超え。仕込むなら今がチャンスか。

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