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投稿コメント一覧 (1117コメント)

  • No.637

    強く買いたい

    昼に67円に置かれていた蓋 …

    2018/01/18 12:54


    昼に67円に置かれていた蓋
    1,000,000 単位の一気買い

    加えて新たに、同値67円に
    2,000,000 単位の買い注文

    これを見ても判るだろう

    我々個人に
    力があると思うべきでない
    我々個人は
    「大局の波」に乗る他ない ククク!


  • さて、「始まる」か? ククク!

  • >>No. 716


    かなり「久しぶり」の登場だ

    いや、何 ほんの少し
    貴殿の「嵌め込み」で
    ブッコこうかと思ってな ククク

  • No.715

    強く買いたい

    …………ククク

    2018/01/18 10:19


         …………ククク


  • ①今週の、我々にとっては好ましい上昇は
    ボリンジャーバンド+2σを大きく超えた。
    週線の雲にいったん弾かれたと見てもいい。
    11月の日線・週線のゴールデンクロス以降、
    極大化への序章にかかる期待を寄せて
    成功を約束された第三四半期に向けて
    既に「大局の波」に乗っているとするならば
    昨日までの株価の動き、即ち一時的な下落は
    「ごく自然」な動きだと見ることができる。

    ② Arrowsmith への新株予約権売却が、
    来週月曜日に予定されているということで
    来週からの暴落相場を語る輩が見られるが
    第一回目に売却された平成29年11月20日、
    此処の株価は下落の予兆なくむしろ以降は
    上昇のための足場を固めたようですらある。
    敢えて言えば、第一回売却にかかる
    平成29年11月13日~平成29年11月20日と
    第二回目売却にかかる平成30年1月15日~
    の現在のチャートは「類似」が読み取れる。

    ③ Arrowsmith への新株予約権行使が、
    来週以降の下落相場を呼ぶという警鐘は
    「既に過ぎ去った危難」、のみならず、
    新株予約権行使が
    「危難になり得ない可能性」すら
    既に示されているところであると云えよう。

    昨日の主要株主異動IR上には、
    「平成29年10月から12月における
    新株予約権の行使により発行された
    株式数(10,784,260 株)」とある。
    これは新株予約権の発行状況から見て
    明らかに、 Arrowsmith による行使が
    一部実行されていたものに他ならない。

    Arrowsmith による行使であるとするならば、
    行使期間は平成29年11月20日~同年12月末
    その間の株価の値動きを確認してみればよい。
    期間中、目新しいIRがなかったにも関わらず
    その値動きは一定、下落の予兆もなにも無く、
    その中 Arrowsmith は新株予約権を行使した。

    新株は「市場内で売却された」かどうかが
    未だ不明ではあるが、
    「下落相場なく売却された」事実に比して
    「行使しながらなお保有している」事実は
    もし発覚すれば、新たな展望を示唆するだろう。

    ④上記のような「問題の無さ」を示した
    第一回売却時の売却数は「25,792,660 株」
    第二回売却時の売却数は「8,451,212 株」。

    総数はおよそ半分以下の枚数であり
    第二回売却が、第一回売却時よりも
    「悲観的な」相場を形成する、と、
    敢えて考える理由など何処にもない。

    ===== ===== =====


    大局に至る ことはじめ
    相場の波は「疑心暗鬼の波」

    この暗雲を払うのはただ一つ
    確信するに足る確固たる事実のみ

    ……とすれば、その「事実」は
    「いつ」明るみに出るのだろうか? ククク


  • 「意味も無く」上がった株価に対し、
    「意味も無く」下がったように見える

    大量の売りと、それを回収する買い手

    素直に、「怪しい」とは思わんかね? ククク

  • 2018/01/17 12:09


    迷える諸君らよ

    なかなかハデに
    ぶっこいてんな? ククク

  • 2018/01/17 07:33


    ・地銀再編      ←国策
    ・太陽光発電     ←国策
    ・バイオマス発電   ←国策
    ・ロシア経済協力   ←国策
    ・無電柱化      ←国策
    ・老朽化下水道整備  ←国策
    ・ZEH《ゼッチ》  ←国策
    ・震災復興      ←国策
    ・東京オリンピック  ←国策

    これらは決して誇大表現ではない。

    これらのすべての材料が虚無に帰する、
    すべてが我々を裏切ると考えるに足る、
    と敢えて考える合理的理由は何もない。
    他の論点で疑念不安を煽る者どもにも、
    この点で異論を唱えることはできまい。

    さらには「配当4円」、ラザードの影、
    今後展開されるであろうM&A………
    『実利』と『期待』をあいともなって
    プロスペクトは、カーティスは、
    『極大化』への道を着実に歩んでいる。

    事実として、「これだけの可能性」が
    プロスペクトにはあるのだ ククク!


  • プロスペクトの有価証券報告書(第116期)
    によると、「平成29年5月31日」時点での
    新株予約権等の状況(残数)は以下の通り

    第一回 5,792,624 株
    第二回 8,270,000 株
    第三回 135,000,000 株
    第四回 9,963,000 株

    これらのうち、第一回・第二回・第四回の発行分は
    取締役、監査役及び従業員にあてられているものだ。

    第三回は、云うまでもなくPJFにあてられたもの。
    そして、PJF買収に伴ってプロスペクトに回収され
    「ゴールドカード」と化して切り売りしているもの。

    そして本日の主要株主異動IR上には、
    「平成 29 年 10 月から 12 月における
    新株予約権の行使により発行された株式数
    (10,784,260 株)を加算し、」と、ある。

    平成29年10月から12月の期間において、
    「10,784,260 株」の発行が可能な者は
    いったい「誰」であるか?
    「行使価格」はいくらか?
    それによる「調達資金」はいくらか?
    そして「いったい何のために」、今?

    吉と見ることも凶と見ることも可なり

    だがしかし、迷える諸君らよ
    『一月はまだ終わっていない』 ククク!

  • No.1051

    強く買いたい

    平成 30 年 1 月 16 …

    2018/01/16 20:01


    平成 30 年 1 月 16 日 主要株主の異動に関するお知らせ

    ※異動前の総株主の議決権の数に対する割合は、平成 29 年 3 月 31 日現在の発行済株式数(172,556,807 株)に、平成 29 年 7 月における新株予約権の行使(10,000 株)及び平成 29 年 7 月 27 日付での普通株式の発行(230,881,505 株)により発行された株式数を加算し、議決権を有しない株式数(9,559,307 株)を控除した、総株主の議決権の個数(393,889 個)を基準として計算しています。
    異動後の総株主の議決権の数に対する割合は、平成 29 年 9 月 30 日現在の発行済株式数(403,448,312 株)に、平成 29 年 10 月から 12 月における新株予約権の行使により発行さ
    れた株式数(10,784,260 株)を加算し、平成 29 年 12 月 31 日現在の議決権を有しない株式数(2,775,519 株)を控除し、平成 29 年 12 月 31 日現在の総株主の議決権の個数(411,357 個)を基準として計算しています。上記は、当該株主より提出された大量保有報告書(変更報告書)に基づいて記載しており、当社として当該株主名義の実質所有株式数が確認できたものではありません。大株主順位につきましても確認できないため記載しておりません。

    ===== ======


    へえ、
    ラザードが
    主要株主から異動、ね

    ただ、
    「それだけのこと」か? ククク

  • 2018/01/16 18:43


    ん???

    「新株予約権の行使」
    …………だと??? ククク!


  • 木質バイオマスの利用動向、ペレットの使用量が急増
    2018年01月16日 スマートジャパン
    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1801/16/news031.html

    林野庁は2016年に国内でエネルギーとして使われた木質バイオマスの利用動向の調査結果を発表。前年比で木材チップは12%、木質ペレットは34.1%増加している。

    林野庁は2017年12月、2016年(平成28年)の木材チップ、木質ペレット、薪、木粉(おが粉)など木質バイオマスのエネルギー利用動向調査を実施し、その結果を公表した。同年にエネルギーとして利用された木質バイオマスの量は、「木材チップ」で773万絶乾トン(含水率0%での絶乾比重に基づき算出された実重量、以下同、前年比12.0%増)、「木質ペレット」で21万トン(同34.1%増)、「薪(まき)」で5万トン(同2.6%減)、「木粉(おが粉)」で32万トン(同12.0%減)などとなった。
    (中略)
    なお、都道府県別では発電機の数は前年から9基減少したものの北海道が25基で最多。福島県が15基、山口県が14基の順。

    ===== ===== =====


    福島・バイオマス・木質ペレット

    これだけで何年夢が見れるものか

    少なくとも直近の「数年間」は、
    彩りある良い夢を見れそうだがな ククク

  • 2018/01/16 12:41


    案の定の「欲豚狩り」か?

    熱狂の最中、本日の下落は
    意外に映るかもしれないが
    事の原理としては当然の如く
    起こっているものに過ぎない

    賢者恐るることなかれ
    現況と信念とを天秤にかけよ

    ここで値幅を取れた者が勝ち
    次点で、RGHした者が勝ち

    ここから賢者の見通しの通り
    3桁を目指せばの話、だがな ククク

  • 2018/01/16 00:01


    おいおい、マジでこのまま
    止まるところを知らぬまま
    上がり続けるというのか?

    不可解、此処はそんなに
    「イイ子」じゃなかった
    はずなんだがなあ ククク

  • 2018/01/14 23:49


    迅速な情報、有り難く

    また明日じっくり見るわ ククク

  • 2018/01/14 23:06


    「関係しているかどうか」は、
    現時点において不可知であるが
    機動建設工業は「間違いなく」
    電線地中化の専門的技術を有している

    h ttp://www.kidoh.co.jp/jigyou/kouhou/suishin.html

    h ttp://www.kidoh.co.jp/jigyou/tech/no.257.html


    「可能」であり「思惑」となる
    さて、これらをどう見るべきか? ククク

  • 2018/01/14 22:55


    「関係しているかどうか」
    は、現時点において不可知である

    しかし、「可能」な見通しではある
    そして、「思惑」は十分生じるだろう

    「特に」次なるインパクトを担う
    新参、イナゴ、短期組に於いては ククク

  • No.121

    強く買いたい

    >> 1月14日 18:02…

    2018/01/14 18:14


    >> 1月14日 18:02
    >> つまり、おめでとうございます。
    >> この株中心に審判が下されるかもしれません、てこった。
    >> 神々から監視されまくってる てことだな。
    >> 或いは操作人が地球壊滅の発端となるかもね。


    神と救世主について語り
    それを解さぬ者を貶める
    貴殿の答えが「これ」か!

    とんだ「喜劇」だな!!! ククク

  • 2018/01/14 18:10


    「此処にいる我々」への説教は
    貴殿の云う「万人」への説教の
    必要条件ではあるが、
    「十分条件」ではない。

    此処でなければならない理由、
    此処であるに足るだけの理由、
    プロスペクトの株式にかかる
    合理的連関を問うているのだ。

    これがない限りはどこまでも
    貴殿の説教は喜劇に過ぎない
    陳腐と滑稽の織り成す三文の
    「コメディ」に過ぎんのだよ ククク


  • 神だとか救世主だとかという話と
    プロスペクト株を売買すること、
    この二種類の話の合理的連関が、
    貴殿の言葉からはまるで見えない

    そして、改めて云うまでもなく、
    此処は後者について語る場である

    神だとか救世主だとかについての
    貴殿の「ご主張」はよくわかった
    それを、此処で、敢えて展開する
    合理的連関があれば教示願いたい

    この連関が「ない」限りは、
    神、救世主という高邁な観念と、
    胡散臭いカリアゲ社長の経営する
    中小企業株とを併せて語られても
    我々凡夫には喜劇にしか見えない

    貴殿が幾ら達観を振りかざしても
    此処で語られるべき連関なき限り
    陳腐さと滑稽さが常に付きまとう
    「この事実」を
    貴殿はまず冷静に知るべきだ

    それともやはり
    貴殿も「孤独」なのだろうか? ククク

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