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投稿コメント一覧 (7589コメント)

  • >>No. 4022

    水月さん、おひさしぶり~。

    充さんからのメール、貼っておきますね。
    -----
    -------- 元のメール --------
    件名: 真の瞑想・・・ご紹介
    日付: 2017-12-13 22:38
    差出人: "Mitsuru Watanabe"

    みなさんご無沙汰しています。

    このたび、大野純一さんより、「真の瞑想」クリシュナムルティの新刊の案内をいただきました。
    http://www.kosmos-lby.com/books/shosai176.html

    瞑想についてのかれのトークをまとめているので、面白いと思います。よろしければ、お読みください。
    わかりにくいところがあれば、わたしにメールいただければ、わたしの説明できる範囲で説明します。

    大野さんが、1600円のところ、送料込みで1500円で販売してくれるそうです。

    コスモス・ライブラリー
    [kosmos-aeon@tcn-catv.ne.jp]大野純一様あて、ご注文下さい。

    渡辺の紹介、と入れておけば、1500円にしていただけるはずです)

    渡辺 充
    ****

    (写真は彌彦神社近くの、おむすびと豚汁)

  • スレッド主、とりです。

    充さん禅友であります、アンリ・ホイスゴムス神父の文章、ご紹介します。
    https://hhuysegoms.jimdo.com/禅との出会い/

    (写真は新潟まつり花火)

  • 2017/12/08 04:13

    >>No. 24686

    日々の全部が修行です。

  • 事故対策の追加決定=原子炉冷却など、新基準に―規制委
    11/29(水) 16:49配信
    時事通信

     原子力規制委員会は29日、原発で重大事故が起きた場合に原子炉を冷やして破損を防ぐ設備の追加を義務付けるなど、新たな事故対策を新規制基準に盛り込むことを正式決定した。

     
     新対策の柱となるのは、事故で原子炉内が高圧になった際、冷却装置などで内部を冷やして圧力を下げる「格納容器代替循環冷却系」。東京電力福島第1原発と同型で、格納容器が小さい沸騰水型原子炉が主な対象となる。

     新基準はこれまで、放射性物質を減らした空気を原子炉から放出して圧力を下げる「フィルター付きベント」を義務付けていた。ただ、放射性物質を完全には除去できないため、今後は追加した代替循環冷却系を先に使うよう求める。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000107-jij-soci&pos=1

  • もんじゅ設計
    廃炉想定せず ナトリウム搬出困難
    .毎日新聞2017年11月29日 06時40分(最終更新 11月29日 06時40分

     廃炉が決まっている高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、原子炉容器内を満たしている液体ナトリウムの抜き取りを想定していない設計になっていると、日本原子力研究開発機構が明らかにした。放射能を帯びたナトリウムの抜き取りは廃炉初期段階の重要課題だが、同機構が近く原子力規制委員会に申請する廃炉計画には具体的な抜き取り方法を記載できない見通しだ。

     通常の原発は核燃料の冷却に水を使うが、もんじゅは核燃料中のプルトニウムを増殖させるため液体ナトリウムで冷やす。ナトリウムは空気に触れれば発火し、水に触れると爆発的に化学反応を起こす。もんじゅでは1995年にナトリウムが漏れる事故が起き、長期停止の一因になった。

     原子力機構によると、直接核燃料に触れる1次冷却系の設備は合金製の隔壁に覆われ、原子炉容器に近づけない。また、原子炉容器内は燃料の露出を防ぐため、ナトリウムが一定量以下にならないような構造になっている。このため1次冷却系のナトリウム約760トンのうち、原子炉容器内にある数百トンは抜き取れない構造だという。

     運転を開始した94年以来、原子炉容器内のナトリウムを抜き取ったことは一度もない。

     原子力機構幹部は取材に対し「設計当時は完成を急ぐのが最優先で、廃炉のことは念頭になかった」と、原子炉容器内の液体ナトリウム抜き取りを想定していないことを認めた。炉内のナトリウムは放射能を帯びているため、人が近づいて作業をすることは難しい。

     原子力機構は来年度にも設置する廃炉専門の部署で抜き取り方法を検討するとしているが、規制委側は「原子炉からナトリウムを抜き取る穴がなく、安全に抜き取る技術も確立していない」と懸念する。

     もんじゅに詳しい小林圭二・元京都大原子炉実験所講師は「設計レベルで欠陥があると言わざるを得ない。炉の構造を理解している職員も少なくなっていると思われ、取り扱いの難しいナトリウムの抜き取りでミスがあれば大事故に直結しかねない」と指摘する。【鈴木理之】

    .https://mainichi.jp/articles/20171129/k00/00m/040/166000c

  • >>No. 18725

    muwa様、お辛いなか知らせてくださいまして、ありがとうございます。

    ixtlan様のご冥福をお祈りいたします。
    掲示板上やメールではありますが、彼との対話のそれぞれが珠玉です。
    ほんとうにありがとね、ixtlanさん。

  • NHKスペシャル
    シリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク
    第2集
    驚きのパワー!“脂肪と筋肉”が命を守る

    初回放送
    2017年11月5日(日)
    午後9時00分~9時49分
    http://www.dailymotion.com/video/x67tgiy

  • 「原発輸出」で日立も三菱も東芝の二の舞いか? やばくても撤退許されぬ実態
    2017.10.25 07:00週刊朝日

     またも総選挙の争点から置き去りになった原発問題。国内新増設が見込めない中、安倍政権の原発輸出路線に乗って原子炉メーカーが活路を見いだすのは海外市場だ。だが、一歩間違えば巨額の赤字を背負い込むリスクもある。東芝の二の舞いにならないのか。ジャーナリストの桐島瞬氏が取材した。

     今回の衆院選で原発ゼロを掲げたのは希望の党、共産党、立憲民主党、社民党。一方、自民党、公明党、日本維新の会、日本のこころは条件付きを含めて再稼働を容認した。だが、すでに再稼働が進んでいることへの諦めの雰囲気なのか、争点として原発政策が大きく注目されることはなかった。

     現在、国内で再稼働した原発は5基。さらに9基が新規制基準に適合するなど安倍政権では次々に再稼働を進めている。エネルギー基本計画で2030年の電力の約2割を原発で賄うとしているためだ。

     だが、建て替えや新増設となるとハードルが高い。

    「経済産業省は、来年見直すエネルギー基本計画にも新増設の表現を盛り込むことはまだ早いとして見送る構えです。新たに原発を造ることへの国民のアレルギーが依然としてあるため、既存原発の再稼働で間に合わせようとしています」(経産省関係者)

     国内需要が見込めない以上、国内原子炉メーカーが目を向けるのは海外だ。

     安倍晋三首相自らトルコやインドへ原発を売り込みに行くなど余念がない。

     現在、プロジェクトが動いているのは、日立製作所と三菱重工業。日立は12年にドイツの電力会社から原発事業会社の「ホライズン・ニュークリア・パワー」を買収し、英国ウェールズの沿岸地域にあるウィルファで原発4~6基程度の建設を計画。

     三菱はその翌年、トルコでフランスの原発メーカーアレバなどと企業連合を作り、黒海沿岸のシノップ原発の建設で合意した。

     半面、海外の原発事業には大きなリスクが伴う。

     東芝は子会社の米原発会社ウェスチングハウスの経営破綻から屋台骨が揺るぎ、海外の原発事業から撤退した。そうなると心配なのは、日立と三菱が東芝の二の舞いになる危険性だ。

    「トルコはまだ事業化の調査段階です
    https://dot.asahi.com/wa/2017102400037.html?page=1

  • >>No. 15037

    おはようございます。
    お値段は、いくらですか?。

  • わたし一人暮らしだし、体力弱っていたら生活スタイルどう対応するかな?とか、時々考える。
    持ち家古家でバリアアリー住宅。トイレも和式だしね。

    死んでからの焼骨眠り場所は、昨年決めた。市の霊苑の樹木葬墓地に申し込んで当選。御影石の赤文字銘板もできた。
    ときどき訪れて、にんまりしている。気に入ってる場所。
    昨年10/1、まだ申し込んでなかったけど、献花式に列席した。
    明日も行くつもり。
    http://kosya-niigatacity.jp/seibika/page/tayuhama_cemetery/

  • イストランさん、みなさん、おはようございます。
    今日も一日、丁寧に暮らしましょうね~。

    わたしは、選挙事務所にて、ボランティア事務。がんばる!。

  • >>No. 15142

     ノバルティスは18年1~6月にキムリアを保険対象薬として厚生労働省に申請する方針。希少疾病の薬は、申請から7~9カ月で承認が下りることが多く、その2カ月後に薬価が決まり、発売できる。薬価は成功報酬型になるかどうかで、変わる可能性がある。

     厚労省は成功報酬型の薬価を「相談があれば門前払いはせず、まず省内で検討する」(幹部)としている。導入にあたり従来制度との整合性など議論すべき点は多く「国民的議論になる」(同)ことになりそうだ。

     15年度の国民医療費は過去最高の42兆4千億円に上る。うち薬剤費が2割強を占め、全体を上回るペースで増加を続ける。高額薬剤の相次ぐ登場が要因の一つ。成功報酬薬が導入されれば、薬価を巡る制度を問い直すきっかけになりそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21910160V01C17A0MM8000/?n_cid=NMAIL005

  • 効いた患者だけ薬代支払い ノバルティスが新方式
    18年にも国内発売の超高額薬
    2017/10/5 2:00日本経済新聞 電子版

     医薬品世界2位のノバルティス(スイス)は薬が効いた患者にのみ支払いを求める「成功報酬型」薬を日本で販売できるよう政府に働きかける。高額の新型がん免疫薬が対象で、医療保険の適用を受ける形で早ければ2018年中に発売を目指す。厚生労働省も導入可能かを検討する。医療の高度化が進む中、硬直化した日本の薬価制度のあり方が問われている。

     医薬品開発部門トップで、18年2月に同社の最高経営責任者(CEO)に昇格するバサント・ナラシンハン氏が日本経済新聞社のインタビューで表明した。「患者が欲しい薬を手に入れる方法として、成功報酬型が適切であればそれを使うのが良い」と述べた。実現すれば国内初となる。

     対象となる薬は8月に米国で承認された小児・若年者の急性リンパ性白血病の新薬「キムリア」。遺伝子を操作したヒト免疫細胞(CAR―T)を使う薬で、1回の治療ですみ、患者の8割で効果を示した。米国では47万5千ドル(約5300万円)で、一部患者向けに成功報酬制度を導入した。1カ月後に腫瘍が検出されない場合に効果があったとみなして薬価の支払いを求める。

     日本での効果判定や支払いの方法について「まだ具体的な議論は始まっていない」(ナラシンハン氏)としており、今後、厚生労働省などと議論を進める方針だ。

     バイオ医薬や遺伝子治療薬など高い技術を応用した医薬品が登場している。にもかかわらず、日本では政府が主導する形で既存の類似薬の薬価を基に新薬の値付けをするなど硬直化している。東京大学大学院の五十嵐中特任准教授は「日本の薬価制度は再考する時期にきている」と指摘する。

  • 2017/10/05 01:46

    TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS、
    大昔ですが、武道館にてボブ・ディランと一緒のステージでした。すっごい、よかった!。 合掌。
    https://www.youtube.com/watch?v=f6PNLIAEl7M

  • >>No. 15097

    Yogaの後、45分間のスタジオ運動プログラムもやりました。筋トレはやんなかったです。

  • ただいまです。
    今日は、選挙事務所にて、ボラアンティア事務作業。友人夫婦と夕食。
    フィットネスクラブにてYogaと入浴、新聞読み。
    買物して帰宅です。 明日も、事務所へ行きます。

    年二回、堀澤祖門おしょさんの新潟法話会、次回は11月19日(日)。楽しみです。
    椅子坐禅や身体ほぐしの体操もやるです。

    (写真は近所ライブハウスでの記念写真。このセーター、気に入ってます。)

  • >>No. 15036

    イストランさん、みなさん、身心お大切に。
    わたしも、季節の変わり目だし、気持ち厚着にしているです。

    > > 人間の癒しには、色彩や光の力も大きいかもですね。
    >
    >  針の代わりに小さい色紙を貼って治療するという話を昔テレビで見ました。気と色の関係についての本を買おうとしていました。ということでシンクロニシティ。

    ほんとだね、シンクロニシティ!。
    彼女の自己紹介はこれ。
    I am a state registred art therapist, working at an Anthroposophical neuro-rehabilitation hospital

  • みなさん、ただいま~。
    イストランさん、体調いかがですか?。

    今日はRoyal Tunbridge Wells在住で、帰国している友人に会い、遊んできたです。
    彼女はたびたび帰国しているのですが、わたしとはすれ違っており、今回は26年ぶりの再会だった。
    いっしょに福島潟散策と新潟水俣病資料館、映画「まひるのほし」をみて、食事してきたです。

    イギリスにてシュタイナーのカラ・セラピーを五年間学び、大学と院でカラー・セラピーを学んだそうです。
    そしてロンドンの病院にて、常勤のカラーセラピストを仕事にしています。水彩を使うことが多いんですって。

    人間の癒しには、色彩や光の力も大きいかもですね。

  • 山本 学司
    《糖質制限と腸内細菌叢の云々(でんでん)》
    http://bibourokuroku.hatenablog.com/entry/2017/06/07/203258

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