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投稿コメント一覧 (70コメント)

  • 情報ありがとうございます。                     小売り大手がキャッシュレス決済 実店舗でもデータ収集
    高島屋やコンビニ各社 導入急ぐ
    小売り・外食
    2018/6/17 19:00
    日本経済新聞 電子版
     小売り大手がキャッシュレス決済への対応を急いでいる。高島屋は今秋から新型レジを導入、ローソンは全1万4千店で非接触型のクレジットカード決済を可能にする。国内では年100兆円規模の少額決済の大半が現金でなされている。海外で主流のキャッシュレス対応が広がれば、実店舗を訪れる消費者の購買データの収集がより進むことになりそうだ。
    高島屋は一部店舗でモバイル決済を導入している(東京・中央)
     高島屋は日本橋店(東京・中央)など大型店のレジを順次刷新する。「微信支付(ウィーチャットペイ)」など中国のスマートフォン(スマホ)決済サービスや、ICチップを読み取る非接触型のクレジットカード決済に対応する。中国人客を中心とするインバウンド消費をさらに促す。松屋も4月、銀座店(東京・中央)で、中国人客の利用を見越し、中国銀聯が手掛ける非接触型のIC決済サービス「QuickPass(クイックパス)」を導入した。
     決済のキャッシュレス化は、増加が見込めるインバウンドへの対策にとどまらない。国内の決済分野における現金の比率は8割程度とされる。特に、5000円以下の少額決済(年100兆円規模)については9割が現金決済。これをキャッシュレスに置き換えれば、現金決済では捕捉ができなかった実店舗での購買データを収集・分析し販促に生かせるようになる。無人レジの導入や無人店舗の新設といった店舗運営の効率化にもつながる可能性もある。
     ローソンは年内にも全1万4千店で端末にかざすだけで決済できる非接触型のICクレジットカードを使えるようにする。セブン&アイ・ホールディングスは19年度末までにスマホのモバイル決済を始める。イオンはビザ・ワールドワイド・ジャパンと20年までに約1万6000店で非接触型決済を導入する。
     JCBが2月に消費者1千人を対象に実施した調査では、支払いがキャッシュレス化していると答えた人が約34%で、現金決済派(約40%)との差は拮抗しつつある。経済産業省は25年にキャッシュレス決済の比率を4割に引き上げる目標を掲げるが、消費者の意識は既に先行している。

  • いいニュースが出ましたね。

    ビジネス+IT | 2018年6月14日

    米ベンチャーキャピタルKPCBの“伝説のアナリスト”メアリ・ミーカー氏が毎年発表する、「インターネットトレンド」。2018年で23回目を数える本レポートは毎年200枚を超えるボリュームで、世界中のIT業界関係者が注目している。では、5月30日に発表された「インターネット・トレンド2018」を、日本企業の経営者はどのように受け止めたのか。ベンチャー企業の経営者6名(ランサーズ 秋好陽介氏、Supership 森岡康一氏、Bitstar 渡邉拓氏、ウォンテッドリー 仲暁子氏、ビズ... 続年次レポート「インターネット・トレンド」、6人のベンチャー経営者はどこを見た?
    ウォンテッドリー、ビズリーチ、ランサーズ、メタップスらの代表が語る
    米ベンチャーキャピタルKPCBの“伝説のアナリスト”メアリ・ミーカー氏が毎年発表する、「インターネットトレンド」。2018年で23回目を数える本レポートは毎年200枚を超えるボリュームで、世界中のIT業界関係者が注目している。では、5月30日に発表された「インターネット・トレンド2018」を、日本企業の経営者はどのように受け止めたのか。ベンチャー企業の経営者6名(ランサーズ 秋好陽介氏、Supership 森岡康一氏、Bitstar 渡邉拓氏、ウォンテッドリー 仲暁子氏、ビズリーチ 南壮一郎氏、メタップス 佐藤航陽氏)がビジネス+IT編集部にコメントを寄せてくれた。

    https://www.sbbit.jp/article/cont1/35037

  • プリンによる口座開設増加へのサービスですか。いろいろ考えてますね。ワンクリックでエントリー、簡単にできました。               2018.06.11NEW
    エントリーした人全員、もれなく現金がもらえる!
    サッカー日本代表応援キャンペーン開催!
    日本代表が勝ったら200円、引き分けで50円、負けたら10円をプレゼント。エントリーは試合終了のホイッスルが鳴るまで!

  • コインチェック、仮想通貨4種類(XMR.REP.DASH.ZEC)を廃止にしましたね。盤石体制と共に、認可近づいてきましたか?

  • >>No. 399

    毎日新聞2018年5月17日 東京夕刊
    社会  医療  サイエンス
    紙面掲載記事
    二つの治療法を組み合わせたがん治療[PR]
     がん細胞がウイルスに弱いという性質を利用し、がん細胞を死滅させるウイルス療法と呼ばれる治療の研究が進められている。このウイルス療法と既存の抗がん剤を組み合わせた新たな方法での治験が国内で始まった。どのような治療法、仕組みなのだろうか。【庄司哲也】
    食道がんなどで治験中/抗原提示の仕組み利用/課題残る体深部の治療
     がん細胞をウイルスに感染させてがん細胞を破壊、死滅させる薬に「腫瘍溶解ウイルス製剤」がある。この薬でがん細胞を破壊する過程で、がん細胞を排除する仕組みを持つ「免疫細胞」に“攻撃目標”が示される仕組みがあることがわかってきた。そう解説するのは、国立がん研究センター東病院(千葉県柏市)の消化管内科医長、小島隆嗣さんだ。同病院は今年3月から、腫瘍溶解ウイルス製剤を使うウイルス療法と免疫治療を組み合わせた治験を始めている。
     治験で使っているのは、腫瘍溶解ウイルス製剤のテロメライシン(OBP-301)だ。風邪ウイルスの一種、5型アデノウイルスを遺伝子操作し開発された。改変されたウイルスは、がん細胞に感染すると細胞内で猛烈に増殖し、内側からがん細胞を破壊する。一方で、正常細胞ではほとんど増殖しない。

  • 2018/05/18 06:48

    三菱のユーザーは、三菱UFJのMUFGコインを三菱独自のスマートホンアプリで利用することになる。メタップスのアプリ「プリン」でも利用できるようになれば、より利便性は向上するし新たなユーザーの確保が期待できると思う。しいては、オールジャパンによるキャッシュレス化に拍車がかかるのではないでしょうか。

  • この情報ですね。すごい!                      スマホ決済市場に激震 —— メタップスがメガバンク3行と提携へ、他行も追随か
    大規模な金融緩和に苦しむメガバンクにとって、スマホ決済市場での覇権獲得は切り札になるか。
    Reuters
    スマートフォンなどで手軽な支払いができる「QRコード決済」について規格を統一すると報じられていた三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク3行が、オンライン決済事業を手がけるメタップスが提供するスマホ決済システムを活用することで合意した。近日、提携の詳細について発表する。関係者への取材でわかった。
    今回の合意では、圧倒的な銀行口座数を抱えるメガバンクが共通のサービスインフラを使うことで、小売店やユーザーの利便性を高め、スマホ決済市場で大きなシェアを確保できると踏んだ模様だ。また、低金利政策の長期化により「本業」の融資で稼げなくなるなか、銀行にとって新たなビジネスモデルの発見や構築につながる可能性もある。
    スマホ決済市場では、東京五輪に向けてインバウンド需要の高まりが続いていることを背景に、楽天やLINEなどのインターネット事業者、携帯キャリアからはNTTドコモなど、新規参入が近年相次いでいた。
    Business Insider Japanの取材に対し、メタップス広報は「三菱UFJ銀行での導入は現段階では未定」。三菱UFJ銀行広報部は「現段階では把握していない」とコメントしている。
    メガバンク以外にも提携先が広がりそう
    みずほフィナンシャルグループとみずほ銀行、メタップス、ベンチャーキャピタルWiLの4社は、2017年春から新たな決済サービスの提供を目的に業務提携。同年秋からメタップスのグループ会社が提供するウォレットアプリ「pring(プリン)」の実証実験を行ってきた。

  • 上げの材料はこれでしょうか。?   提携の連鎖が導く脱現金  本社コメンテーター 上杉素直
    上杉 素直 Deep Insight
    2018/5/16 2:00
    日本経済新聞 電子版
     5月の連休明けのある日、東京・港の愛宕グリーンヒルズ40階の一室に20人ほどが集まって定例の打ち合わせを開いていた。ベンチャー投資会社やみずほ銀行が主導して2017年につくった株式会社「Blue Lab(ブルー・ラボ)」に参加するのは総合商社や電機大手、コンサルティング会社、地域金融機関ら30社以上。各界から来たメンバーが買い物や送金に幅広く使えるデジタル決済の新しい仕組みをどうやって普及させて…

  • 情報ありがとうございます!
    この内容ですね‼️
    日ガス、スマホ決済に割り引き メタップス系と提携
    環境エネ・素材
    2018/5/14 21:00 [有料会員限定]
    日本瓦斯(日ガス)は消費者がスマートフォン(スマホ)を使い、ガス料金やガス器具の代金を支払えるサービスを始める。アプリ経由でガス料金を支払う場合は割引料金を適用する。ガス業界で、スマホアプリを利用した決済を導入するのは初めて。都市ガスの小売り自由化で競争が激しくなるなか、支払いを便利にして顧客を囲い込む。

    日ガスは、ウォレットアプリを提供するメタップス系の会社と提携。アプリは消費者の銀...

  • 金融インフラの整備は、スピード感のある対応で進んでいますね。国策推進ゴーゴー(5月5日)ですね。マネ追い風情報‼️

    仮想通貨、金融庁が育成路線転換 交換業の審査厳しく
    仮想通貨 経済
    2018/5/5 23:36 [有料会員限定]
    金融庁が検討している仮想通貨交換業の新たな登録審査方針が明らかになった。顧客資産の分別管理体制や株主と経営の分離などを重点5項目に沿い、書面だけでなく事前に訪問して運営体制を詳しく調べる。コインチェック(東京・渋谷)での巨額通貨流出をきっかけに、複数の業者でずさんな運営が明らかになった。体制を整えられない業者にはためらいなく撤退を促し、健全な取引環境を再整備する。

    金融庁は体制を整えられない仮想通貨交換業者にはためらいなく撤退を促す
    金融庁は大型連休明けにもコインチェックの事件以降に実施した交換業者への立ち入り検査の結果を総括する。その後、今夏をめどに再開する新規業者の登録審査から新たな方針を適用する。登録済みの業者にも同様の体制を求める。

    検査結果を総括するのは2017年4月に改正資金決済法を施行して以降の育成路線をいったん脇に置き、監視を強める姿勢を示すためだ。登録申請中の業者に審査のハードルが高くなることを暗に伝える狙いもある。

    「登録審査には今までと異なる新しい目線を導入する必要がある」。4月中旬、金融庁幹部は庁内会議で担当官らに語った。この「新しい目線」は主に5項目ある。

    まず顧客と業者の資産の分別管理を徹底することだ。1日1回ではなく時間単位で顧客の資産残高をチェックして外部に流れた痕跡がないかを調べる。顧客から預かったお金や仮想通貨を役員らが流用しない対策もきちんと求める。

    内部管理体制の強化も求める。株主と経営を分けて企業統治が利くようにする。恣意的にシステムをいじって悪用することを防ぐため、システム開発担当と管理担当を分離させる。

    インターネットにつないだまま仮想通貨を保管することも禁止する。コインチェックではこうした保管方法が常態化していたため、外部流出につながった。今後はネットと切り離して仮想通貨を保管し、送金時に必要なパスワードを複数用意するようにする。匿名性が高く、マネーロンダリング(資金洗浄)に使われやすい仮想通貨の取り扱いも原則認めない。

    今までの審査は「個別の項目をどこまで細かくチェックするか、ノウハウも足りず手探りだった」(担当官)。重点5項目の導入でより細部までリスクの芽を事前に摘む。審査はまず書面で確認し、書面審査を通れば実際に会社を訪ね、システムの稼働状況や人員規模などを確認する。

    金融庁が厳格路線に転じるのは「自戒と反省」の裏返しといえる。コインチェックの事件を受けて同社を含む登録申請中の「みなし業者」全16社に立ち入り検査したところ、ずさんな体制や違法行為が次々と明らかになった。行政処分を命じたのは10社。処分を受けた一部業者を含む7社は自主的に交換業からの撤退を決めた。金融業では異例の事態だ。

    マネックスグループがコインチェックを買収し、ヤフーが登録業者に資本参加するなど業界には淘汰の波が広がった。金融庁幹部は「官民が手を組んで一から見直していく。コインチェックの事件を教訓にできなければ金融当局の存在意義はない」と危機感を示す。

    法改正が必要な改革も別途検討する。みなし業者として営業できる期間を制限したり、外国為替証拠金取引(FX)のように取引の上限規制を設けたりすることを4月に発足させた有識者会議で議論する方針だ。

  • メタップス、増収増益
    2018/5/2 17:53 [有料会員限定]
    【増収増益】海外企業など中心にM&Aを進める。主力のフィンテック関連事業が好調。インターネットを使った決済代行などのサービスも伸びる。増収。新規事業での先行投資を吸収し、最終増益。

    【ICO】17年秋に仮想通貨を使った資金調達を実施。会計処理の方法など巡り監査法人と協議。

    材料豊富、流石メタップス‼️
    これからですね。

  • DNAチップ 追い風情報!! 2018.5.1 国内初 ES細胞使ったヒトへの治験を許可(東京都)
    ES細胞を使った「ヒト」の治療について、国が国立の小児専門の病院による「治験」を、30日付で、許可したことが分かった。ES細胞を使ったヒトへの治療は国内初となる。 ES細胞は受精卵から作られるもので、iPS細胞と同じように、様々な細胞に変化するため、臓器などの機能回復に使える、と期待されている。 国立成育医療研究センターの研究チームは、生まれつき、肝臓でアンモニアが分解されずに血液の中にたまる「高アンモニア血症」の赤ちゃんの肝臓に、ES細胞から作った肝臓の細胞を移植する研究を進めていて、国は30日付で、「治験」としての実施を許可したという。 この治療は、肝臓移植を待つ間に赤ちゃんの状態が悪化するのをくいとめるのが目的で、センターは、早ければ秋に1例目を行い、2年間で5例の手術を予定している。 国立成育医療研究センター・笠原群生医師「臓器移植する前に高アンモニア血症で命を落としてしまって、我々の所までたどり着けないお子さんたちをたくさん見てきてますので。そういったお子さん(たちに)大きく育ってほしい」 海外では、ES細胞を使ったヒトへの治療が行われているが、国内では初めてとなる。

  • 銀行は年内に"仮想通貨取引"を実用化する
    2018年04月17日 09時15分 PRESIDENT Online
    ■スウェーデンの「現金決済率」は2%に
    銀行業はいま、20世紀型の預貸金中心の商業銀行モデルから、21世紀型のデジタルを意識した金融サービス業へ大転換を迫られている。金融とITの融合によって、銀行の在り方そのものに変革が求められているのだ。

    その最たるものがフィンテック、そして仮想通貨だ。日本はまだまだ現金決済が中心だが、スウェーデンでは現金決済率が2%まで下がるなど、世界的にキャッシュレス化は大変なスピードで進んでいる。

    現金決済を前提にしている日本の銀行の基幹システムは、セキュリティ能力は高く、安定しているが、迅速な開発には向いていない。日々変動する環境変化に対する適応力が低く、時代遅れのシステムといえる。

    日本の銀行も手をこまぬいているわけではない。三菱UFJフィナンシャル・グループは独自の仮想通貨「MUFGコイン」の開発を進めており、みずほフィナンシャルグループもゆうちょ銀行や地銀などと連携して「Jコイン」の発行を目指している。技術的には実用化できるレベルまで進んでおり、私は2018年中に実用化されるのではないかと見ている。

    こうしたデジタルトランスフォーメーションの波は、日本のような先進国こそメリットが大きい。銀行での受付業務などを機械化することで人的コストを削減できるし、仮想通貨を活用することで窃盗や強盗も起きにくくなる。

    「Jコイン」の実用化、間もなくでしょうか。! メタップスの「 プリン」に、何かしら良い動きが出てきましたね。

  • 2018/04/16 06:28

    メタップス、追い風情報になりますか。?

    マネックスとソロス氏の夢 仮想通貨、投機から実用へ
    日経QUICKニュース(NQN) 編集委員 永井洋一
    2018/4/16 5:35
    日本経済新聞 電子版
     仮想通貨が投機対象ではなく決済や資金調達の手段として普及する日が訪れる――。そんな可能性に着目するような動きが日米でみられる。マネックスグループと米著名投資家ジョージ・ソロス氏のソロス・ファンド・マネジメントだ。両社の同床異夢ならぬ「異床同夢」からは、従来の銀行業や証券業の枠では語れない金融の未来像が浮かぶ。
     巨額の仮想通貨流出事件を起こしたコインチェック(東京・渋谷)への買収提案をきっかけに、…

  • メタップス、目指す金融改革は着々と前進・・・❣
    <日経電子版>
    銀行業務の3分の1、ハイテク企業が代替も シティ調査
    金融機関 ネット・IT 北米 フィンテック
    2018/4/11 20:00
     【ニューヨーク=平野麻理子】シティグループが3月にまとめた銀行の未来に関するリポートは、最大で3分の1の銀行業務が大手ハイテク企業や新興のフィンテックによって置き換えられる可能性を指摘した。北米では2025年までに支払いや資産運用、融資などの分野で34%の売り上げを失うと予想している。
     リポートは「銀行員が将来について心配することといえば、フィンテックよりビッグテック(大手ハイテク企業)だろう」として、有力な競合相手として米アマゾン・ドット・コムやフェイスブック、中国のテンセントやアリババを挙げた。これらの企業による金融分野への投資は、欧米よりアリババを擁する中国が盛んだという。
     米国の若者を中心に、個人間の支払いではスマートフォンで完結する送金サービスが大人気だ。資産運用の分野では、コンピューターがアルゴリズムを利用して顧客に見合った投資商品を紹介する「ロボアドバイザー(ロボアド)」の拡大が見込まれる。

  • pring(プリン)
    ネーミングに黄金色のデザイン
    使い勝手の良さ
    どれをとっても良いですね。素晴らしい。
    おばあさん、おじいさんから孫に「プリン」でお年玉お小遣いの送金!
    間もなくですね。

  • みずほFG、静岡銀行と「地域におけるビジネス連携」を実施

    2018/3/20 10:35




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    2018/3/20 10:35
    発表日:2018年3月20日
    静岡銀行と「地域におけるビジネス連携」を実施
     
     株式会社みずほフィナンシャルグループ(執行役社長:佐藤 康博)は、株式会社静岡銀行(頭取:柴田 久、以下「静岡銀行」)との間で、両社のお客さまに対し、最適なソリューションを提供することを目的に、地域におけるビジネス連携に取り組む方針を決定しましたので、概要についてお知らせします。

    これは、メタップス追い風ですね。大いに期待できます。

  • コインチェック、来週から463億円を順次返金、昨年12月の売り上げから対応すると発表しましたね。良かった‼️仮想通貨事業、まあ、この流出問題から凄く儲かる、ということがわかりましたね。
    仮想通貨関連銘柄は、望んでいた結果でしょう。中でも、信頼・安定度の高いメタップスには、これまで以上に期待が高まりますよね。

  • メタップス | 2018年3月8日
     株式会社メタップス(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「当社」)のグループ子会社である株式会社pring(本社:東京都港区、代表取締役:荻原 充彦)は、お金を「おくる、もらう、はらう、チャージ、口座に戻す」がすべて無料の新サービス「pring(プリン)」を正式リリースいたしました。「お金から、なかよく。」をコンセプトに、加速するキャッシュレス社会で消費者のお金のやりとりを活性化させます。
    お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」の概要
    ◆pringはお金コミュニケーションアプリです
    例えば、立て替えていたお金を返してもらうとき。相手にスマホでメッセージを送るような感覚で、簡単にお金のやりとりができるアプリです。
    もちろんお店で会計をする時もスマホをかざすだけでサッと便利。
    ◆いつでもどこでもお金のやりとりが簡単。銀行口座直結でスムーズです
    友人や知人・離れて暮らす家族と、アプリ内でお金のやりとり。
    対面の相手ともQRコードをかざすだけ。お店での支払いもQRコードで簡単支払い。
    銀行口座と直接つながっているので、アプリにチャージするのも口座に戻して現金化するのもスムーズです。

  • 2018-03-07
    流通総額15億円突破キャンペーン開催

    いつもタイムバンクをご利用いただきありがとうございます。このたび、タイムバンク内での累計の流通総額が15億円を突破したことを記念にキャンペーンを開催いたします。
    ※流通総額は公募と売買と入出金で流通した日本円の総額のことを指します

    キャンペーン概要
    キャンペーン期間中の3日間、すべての入金手数料が無料となります。

    ※入金手数料は一時的に発生しますがキャンペーン終了後に残高へ返還いたします。
    ※入金申請をしただけでは入金完了となりませんので期間中に指定のお手続きを完了させてください

    開催期間
    3月7日(水)12:00 〜 3月9日(金)23:29

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