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投稿コメント一覧 (462コメント)

  • 特許は今はサンバイオのもんだから、別に誰の功績でもいいんですが、単純にサンバイオのプロジェクトX的な話に興味があるだけです
    どれだけ特許が凄くても、臨床試験を経て製品化されなければ宝の持ち腐れです、サンバイオが凄いことに変わりありません

  • Notch遺伝子の導入を用いて骨髄間質細胞を神経細胞及び骨格筋細胞に分化・誘導する方法

    技術的なことはさっぱり分りませんが、Notch遺伝子の導入もサンバイオのアイディアではなくて、出澤教授等の発明みたいですよ?FGFという単語も出てきます
    もちろん他家による大量培養、高い歩留まり率に成功したのはサンバイオの功績でしょうけど
    前からどこまでが出澤教授の功績で、どこまでがサンバイオの功績だったのか興味があったのでもっとそんな話聞きたいです

  • 私は(°_°)好きでしたよ
    あとウサギにも癒されます

  • メルカリは売上何百億じゃなかったでしたっけ、ああいう会社は黒字転換した時のふり幅が激しいので赤字でも時価総額がたか過ぎることにそれなりの根拠はある
    あと製薬だと将来薬が上市した時の思惑とか
    それにしてもペッパーのPERがわりと普通なのは意外でした
    労働集約型の業態だとPERは上がりにくいのかな

  • この極端な下げ、ここトランプ銘柄にされちゃってる?
    ワコムの製品って中国で作られてるんじゃなかったっけ

    まず中国からの輸出品に500億ドルの追加関税、中国が改めなければさらに2000億ドル、それでもダメならさらに2000億ドル追加関税をかけてやると息巻いている
    計算上中国からの輸出品の大部分に追加関税をかけることになってしまいます
    実行性が疑わしいのと、非中国企業で米国企業と競合しない企業まで標的にするのかと?ワコムはこれと関係ないことがはっきりすれば、見直し買い入るでしょうか

  • >>No. 643

    これは本当にワコムなんでしょうか?今期のスマートフォンの利益予想は、galaxy note8 とnote9の両方の売上が見込めるにも関わらず前期の半分くらいだったと思います
    前期はgalaxy note7の売上のない年で今年は8と9両方見込めるのにです。
    前期が前々期より落ちているというのも驚きでした。
    galaxy note8<galaxy note7(リコールで殆ど売れてない)+galaxy note6だったからです
    noteの売上もそうですけど、サムスンが凄い渋ってるんすかね。Sペンの機能強化は良いとしても、その分ワコムの影が薄くなってるのかな。
    もうサムスンに気を遣うことはないですね。
    マイクロソフトのアンドロメダ、ギャラクシーを意識しまくりの名前ですね。デザインを見る限りspenっぽくはないけどどうなんでしょうか。サーフィスペンが使えるならアクティブESも使えるかもしれないが、ペンは付いてくるのか別売りなのか。付いてくるとワコムは買われない
    株価が低迷していて先も見えないのでなにかどっか大きなところとの提携話が欲しいですね

  • 若尾 正示氏
    東大農学部で博士号取られてますね
    アナリストには珍しく技術も分かる人でそこは期待できます
    野村証券金融経済研究所企業調査部 セルサイドアナリストとして上場バイオセクターを担当→野村リサーチ・アンド・アドバイザリー 未上場バイオセクターを担当→三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社シニアアナリスト
    たまにこいつプロのくせに私でも知ってること間違ってるってあるけど、この人はそんな心配はなさそうだ

  • 50%が売上じゃなくて目標株価4,600円にかかるとすれば100%で目標株価1万越え?
    仮に総売上6000億円で1000億の利益が出るとしたら1万円でも安すぎる
    1万円って時価総額5000億だよね
    時価総額3兆円、株価6万円くらいまでは射程距離に入るだろう

  • ピーク時に世界で売上6,000 億円を超える大型製品になると予想する。その場合、同社がSB623 によって獲得する売上は2,000 億円を超える。
    ーーー
    これは利益2000億の間違いか、売上2000億円がほぼまるまる利益になるの意味なのか
    PLの一番上の売上2000億だと少なすぎる気が
    全体の売上6000億ならまあ純利益1500億から1000億見て良いと思いますが
    しかし大きく出たなあ、野村?ですら米国でピーク1000億ではなかったでしたっけ

    あと50%の可能性で6000億ってことは、上市確定100%で1兆円くらいの見立てに変わるのかなこれ

  • >>No. 331

    そうなんですか、よろしかったら使用用途の違いをおしえてもらえますか?
    あと売り上げなど

    ここは10年くらい前にテレビに出た時もビックス工法ばかりが紹介されてました。テレビ的に食いつきがいいからなんでしょうか?waybackmachineでショーボンド建設のサイトを検索すると当時からメインページには出てないようですね。

  • ここはビックス工法(コンクリートの割れ目に樹脂を注入する方法)が売りだと思っていたんですが、HPのホームを見ると看板技術として宣伝はしてないようですね?
    ビックス工法はもう古い技術(特許も切れてる?)で、ハイブリッドシート工法の方が、安く、早く、頑丈、儲かるなんですか?

  • 9か月で効果が出た研究は
    h ttps://www.cirm.ca.gov/grants やclinicaltrials.govで探せますので、是非調べてみてくれませんか
    私は考えようによってはサンバイオにチャンスとも考えたんですが、なにぶん設立されてから10年しか経っていませんので結果が出る前の研究が多い側面もあると思いますよ

    ちなみにざっと見たところ、サンバイオは単独の研究では5番目の補助金を得ていますね
    以下がサンバイオより補助金貰ってる研究です

    Stanford University Michael Snyder Genomics Centers of Excellence Awards (R) Center of Excellence for Stem Cell Genomics - Stanford $22,796,609

    ViaCyte, Inc. Allan Robins Disease Team Research I Cell Therapy for Diabetes $22,999,933

    University of California, Davis Nancy Lane Disease Team Therapy Development - Research Treatment of non-traumatic osteonecrosis with endogenous Mesenchymal stem cells $19,999,867

    University of California, San Diego Dennis Carson Disease Team Research I Development of Highly Active Anti-Leukemia Stem Cell Therapy (HALT) $19,999,826

    ざっと見て1000近くもの研究の中でトップ5ですからサンバイオの評価は高いようです。
    一方でこれだけ多くの研究をどこまで精査しきれているのか?も残ります

  • 事情通氏、サンバイオには期待してないと言うが、一体どこの会社、どの治療法に期待しているのか、聞いてみたいです

  • そういや、アメリカの偉い幹細胞研究者でブロガーの人が、ソニアさんはプラセボじゃないかと疑ってました
    言い換えれば、それくらい信じられんくらい効いてるって事じゃないでしょうか
    専門家に限って、今の理屈で説明出来ない事は疑ってかかる傾向にあります
    そこが落とし穴になる事もあります
    個人的には、18人から2人はかなりの確率で、偶然やプラセボとは思えません

  • 社長は、慢性期脳梗塞の患者は米国だけで680万人いる。少なく見積もってその5%を取り込み、販売額を他のブロックバスター薬を参考に保守的に想定しても1兆円程度の売上が試算できる。

    これは販売総額で全体の5%の意だと思われますが、毎年5%と解釈できないこともないですね、そーすると10年で半分、そんなのさすがに非現実的ですが、一応社長に直接確認する価値はありそうですね

  • 脳梗塞後10年以上経っても効くかという質問に対して

    教授は
    機関を5年から7年半に伸ばした。タイムリミットがあるかどうかは分からないが行けるのではないかと信じている。治験が進めば10年以上の脳梗塞の患者も組み入れることになるだろう

    といった趣旨の発言をされてました

    これから前のコメントを全て読むので被ってたらすいません

  • 教授は最期の方で、胎児由来の幹細胞を使ったALS治療、ひいては幹細胞治療と遺伝子治療の組合せにも肯定的に言ってますね。
    h ttps://www.cirm.ca.gov/our-progress/awards/stem-cells-secreting-gdnf-treatment-als
    遺伝子改良された幹細胞を脳梗塞の非臨床試験で使わせてもらう予定だと言ってますね。教授はリニューロンについては殆ど触れてませんが、胎児を使っていること自体は問題視してないようですね。文明の進歩は倫理的問題を上回ると考えているようです。

    ここでSB623は遺伝子治療なのか?という問いが出たと思いますが、結論としてはそうでもありそうでもない、だったと思います。厳密な定義における遺伝子治療は、人為的に細胞の遺伝子を改変して機能そのものを変えてしまうことを言うんでしょうか?

  • >教授がやってるネズミの実験はES細胞由来ですね。

    これは付け加えるとどうも人間のES細胞由来の神経細胞をラットに注入したようです。間違ってたら誰か訂正してください。治験でもES細胞由来のものを使うと言ってます。

  • 教授がやってるネズミの実験はES細胞由来ですね。教授は倫理より、患者を救う事を重視してますね。死んだ胎児の脳を使うことまで容認しているかは分かりませんが。
    1年半後に治験を開始する予定だそうです。
    これがもしうまくいっても、コネクションがあり大量培養の実績もあるサンバイオが提携の最有力候補になるのではないでしょうか

  • 今回の動画は凄く参考になりました
    神経幹細胞を直接打つ場合も投与位置は同じです。患部に直接投与しても効かなくて、周りに神経幹細胞を打ちます。神経幹細胞を直接脳に注入しても、神経細胞になる事はほとんど無くて、人体に眠っている神経幹細胞の再生能力に働きかけるんだそうです。神経幹細胞はバイオブリッジを形成して、患部にまで行き届きます。
    自然治癒力を高めるという点でSB623と同じです。

    効果に差がないなら、大量培養に成功しているSB623は有利ですね
    あと教授は、直接投与した神経幹細胞が神経細胞に置き換わって脳のネットワークが再生するのが理想的だが、そうなるにはまだまだ時間がかかると言ってました。ここのkabunushi氏もこんなことを言っていたと思います。
    人体には1兆もの神経細胞100兆ものシナプスがあって(うろ覚え)、未知で複雑なネットワークを脳から脊髄まで再生させるのは途方もないことなんだそうです

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