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投稿コメント一覧 (227コメント)

  • 来年nisa枠一つも入らなくなったらどうしよう
    まさに痛しかゆしw
    トップラインデータで有力な数値が出れば十分にありえますね
    外傷性脳損傷はほぼ製品化確実
    慢性期脳梗塞も織り込みに行く
    あとは早期承認されるかどうか
    その思惑でさらに上がる

  • 終了間際数分で100円以上上げたのは驚いた
    こんなことは初めて

    ・情報を掴んでる機関が、情報開示までに買い資金をさばくのを急いでいる
    ・空売りの強制決済
    ・仕手
    どれでしょう?

    目先の好材料は組入の完了ですね。早く終わってくれればくれるほどトップラインデータの開示が早まりますから。どんなに遅くても、来期の開示には間に合わせて欲しい。

  • まったく話題になってませんが、15日の寄り付きの上げは日経の影響ですか?電子版は夜に更新されてるのではっきりしませんが

    ワコム、増益幅が拡大

    2018/1/15 22:43日本経済新聞 電子版
    【増益幅が拡大】主力のペンタブレット製品は新製品を中心に販売が期初想定を上回って推移する。・・・

    期初から上振れするのは分かっている。すでに上方修正しているのだから。なんでこーいう書き方になるかな?さらに上方修正あるって書いてよ。テクノロジーソリューション事業が良いのは分かっているが、それ以外の事業も順調のようで少し安心した。

  •  実用化に向けて、札医大の神経再生医療科では2013年春から脳梗塞に対する細胞医薬品の医師主導治験で最終の第3相の段階に入っている。治験期間は5年を見込む。脊髄損傷に対しては第2相の医師主導治験を13年12月から始めている

    日経の2014年4月時点の記事

    医療機器大手のニプロは神経や軟骨に変化する幹細胞を使った脊髄の再生医療を2018年にも実現する。患者の骨髄から取り出して増やした幹細胞を体内に戻す治療の試験にこのほど成功、今秋にも厚生労働省に再生医療製品として申請する。

    2017年8月の日経記事
    ーーーーー
    急性期脳梗塞の治験の方が早く始まったのに、承認申請は脊髄の方が早くなったようですね。急性期脳梗塞の治験は遅れてるか、うまくいってない可能性もあるのでは?札幌医大では、脊髄損傷については募集は終わってますが、急性期脳梗塞については未だに患者さんの募集を続けています。急性期脳梗塞は予定通り、脊髄損傷の方は思いのほか効果が高かったので早くなった可能性もありますが。

  • それは知りませんでした。杞憂でしたね。レスありがとうございます

    慢性期脳梗塞の方はclinicaltrials.govがnot-recrutingに
    なってから2か月後くらいにサンバイオから組入完了の報告がありましたね。

  • 最近は血栓回収療法と言ってカテーテルを詰まった血管に入れて血栓を取る方法があってそれは8時間以内可能だそうです。血栓溶解療法(t-pa)が効かない、間に合わなかった場合のみ血栓回収療法を受けられる(保険の適応が効く)と理解していますが、両方行うと効果が高くなるらしい。サイトによっては両方行ってる機関もあると書かれていて、どちらが正しいのでしょうか。
    あと誤解されがちですが血栓溶解療法を4時間半以内に施せば全員完治するわけではありません。血栓溶解療法とそれを施さなかった場合の、治験データ、治療データ見ましたが、SB623が受け皿になるであろう中程度、重程度の後遺症が残る患者さんの割合はそれほど変わらなかったです。数パーセントですが、副作用で亡くなってしまう患者さんもいます。だから仮に血栓溶解療法がすべての患者さんに施すことが出来ても、慢性期脳梗塞の治療の受け皿は残ります。
    あと、血栓回収法は血栓溶解療法よりもタイムリミットが長く、効果も高いようですが、これが出来る施設はまだまだ少ないそうです。これも血栓溶解療法の半分くらいの割合に減ったかとは思いますが、中度や重度の後遺症が残ってしまったかと思います。

  • ご指摘ありがとうございます

    ブリッジレポート 9月8日時点
    投与施設12施設(計画15施設)
    評価施設17施設(計画24施設)

    clinicaltrials.gov 1月13日時点
    投与施設12施設(計画15施設)
    評価施設16施設(計画24施設)

    殆ど変わってない、減ってるくらいですね。clinicaltrials.govの数値が古いのかも分からないし、
    現行の施設で56人組入に予定変更したのかも分からないので参考程度ですが

  • 2017年9月8日時点の治験施設開設状況は、日米合計で投与施設12施設(計画15施設)、評価施設17施設(計画24施設)となっている。

    ブリッジレポートより

    clinicaltrrials.govに書いてあるのは、投与施設、評価施設のどちらでしょうか?
    米国13施設、日本5施設の合計18施設が掲載されています。
    投与施設なら計画を上回り、評価施設なら下回り、9月8日時点よりまだ1施設しか増えていないことになります。
    逐一このサイトを追って分かってる方いますか?

    もう終わったことですが、慢性期脳梗塞も2015年12月に治験の募集を開始し組入開始は2016年7月とかなり時間がかかっていますね。施設開設してから募集するもんだと普通は思いますが、実際は施設が開設する前から募集の方を行っていたのではないですか。
    治験の進捗について一部情報からは見えにくいところもありますね。その後、組入完了期日を遅らせて、その計画よりは3か月早く終了したようです。

  • 貸付金証書?を株券に変えるって事ですかね。
    そーすっと実質的に増資になってしまうから
    既存株主にとって良いのか悪いのかは分からないけど

  • >借入金が資本に組み入れ出来ないわけではないのですが

    え?そんな方法があるのですか?借入というか社債の劣後債とかは聞いたことありますけど、、それ以外は知りませんでした

  • ちなみに、三菱UFJの借入金9億円はすでに計上してますが、コミットメントライン21億円は約束をした段階でまだ実際に借入してないと思われます。21億円については長期借入金の推移を見たうえでの推測ですが。

  • >銀行のコミットメントは債務超過にならないためにある
    借入金ですから、借り入れた時点ではお金と借入金は釣り合って変わらないのでは。お金を治験に使えば資本は減りそのまま債務が残って債務超過になるのでは?それでも回転できるから大丈夫というならそうでしょうし、借入で資金を手当てしてしてそれをテコにして債務超過を防ぐというケースを想定しているならそうかもしれません。

    >経過観察期間に入れば支出は減ります
    やっぱり減るんですね。資金のことは気にしてませんが、資本のことも気にしなくていいくらい減ってくれるといいな

    他の人の書き込み見て思ったのですが、TBIについてもカリフォルニアから援助金出ないとも限りませんね。そーいうサプライズがあるかもしれない。
    あと増資についてはもしあっても気にしない、むしろ懸念が減って株価は上がる言うてる人もいますね
    まあここは治験が成功するかしないかですが、目先考え
    どころではあるかなと

  • 1年以内に債務超過を解消すれば上場廃止にならないらしいので、かりに債務超過になっても来期に増資することはないのかな?
    でもまあ何が起きるか分からないので事前に手当ってことで増資の噂が立っているんでしょうか?
    私ごときだけが債務超過とか言ってるなら、もしかして凄い勘違いしてるかもしれないんで、間違ってたらどなたか訂正お願いしますm(__)m

  • 最悪2019年度に慢性期脳梗塞マイルストン10億円プラスアルファ以下略

    2020年度1月期に訂正いたします

  • 治験に詳しい人いたら教えてほしいのですが、来期の治験はほぼ経過観察と解析に費やされると思いますが、投与や入院期間を過ぎれば治験費用が大幅に下がるということは無いのですか?
    当期末の現金預金は45億円くらいと予測しますが、来期はこれでは足りないのですか?
    それ以外にコミットメントライン21億円を引き出せます。

    私が心配に思ったのは、純資産が現在15億円なところです。来期の治験純支出が15億円をうわまわれば債務超過になるということです。来期はマイルストンも望めないので開発協力金(治験費用の半分)以上の収入は望めないと思います。
    それでも現金45億円があるし、最悪借入すれば良いので回転できるんだと思いますが、形式的には債務超過になるでしょう。債務超過になれば、自動的に増資ってするもんなんでしょうか?
    来期に外傷性脳損傷で導出決定しない限り債務超過になる可能性は高いのでは?

    最悪2019年度に慢性期脳梗塞マイルストン10億円プラスアルファ、外傷性脳損傷導出で乗り越えられる、治験成功すれば大丈夫な計画になってるので、治験成功するかしないかで一緒だから気にすることないですか?


  • ★Cintiq24と32の発表も月末。販売は次期。

    ワコムのIRで新製品の開発の遅れの可能性を指摘していましたがそれは確定したってことですか?
    2018年初頭発売予定が翌期にずれこむのが決定したんですか?

  • ざっと調べただけなんで間違ってるところがあったらすいません。
    リニューロンはイギリスの方が治験は進んでると思われるんですが、どこまで進んでるんでしょうかね
    どうも英国でphase2が終わって結果待ちみたいですがこれはオープンの治験でどうも2aに相当するようです。

    リニューロンの治験について2007年にはFDAは許可しなかったそうです。それがトランプ政権下で2bの治験許可が出ました。2bは二重盲検になるのでどうも英国の治験とシームレスで行われるようですね。これはphase2bの治験ですが、pisces3と呼ばれるようです。英国の方で2bの許可がまだ出てないのはなんででしょうか、英国はアメリカほど宗教的禁忌が無いのに時間がかかってるようです、気になります。
    宗教保守が支持基盤のトランプ政権下でゴーが出たということはそれだけ再生医療に米国も真剣だということでしょうか。しかしこの治療法がphase3や承認という話になって、ニュースで報道するようになって人々が知るようになると反対運動が起きてとん挫する心配もありますよね。さあどうなるのかな。トランプ自信は実はそれほど信心深い人間ではないようですが、支持基盤ですので気にはするでしょう。

  • 上限枠撤廃されて今は時価が120万超えてても全部ロールオーバー出来るようになりましたよ

    それにしても悔やまれます。年初なら10枚入れられたのに。現在最大3枚しか入らない。これから入れるのもちょっと考えもの(一度3枚売ってnisaに入れようと考えている)。見かけ上の平均単価が上がってしまって本来の含み益とか損益分岐点とか何倍になったとかが分からなくなるのも嫌だ。
    頭悪いので。

  • 英国ReNeuron社が、米国でCTX細胞を用いた慢性期
    脳梗塞治療の臨床試験開始、RMAT指定取得を計画して米国オフィスを設置し
    ている。

    これはどう解釈すればいいのか。ここの情報によると2017年にphase3を開始する予定が、はねられて2018年からphase2bに引き伸ばされたって話ですが。
    競合と見られていなかったってどういう意味で?

    胎児のES細胞から大量培養する技術は完成しているの?
    仮に一人の胎児から大量の薬が作れて、仮に金目当ての胎児提供ビジネスが絶対なりたたないとしても、気味が悪いですけどね。
    妊娠中絶の手術をしているだけで襲撃されて殺される国で、これが倫理的に許されるのだろうか?効果はサンバイオと比べて超超絶大で副作用も0で価格競争力もないとダメだろう。それでも倫理上の問題は残る。

  • 私も遅ればせながらnisaに移し替えようかと、、
    いつでもチャンスあったからめんどくさいとサボって来た自分を恨みます
    nisaはロールオーバーして最大10年間だから10年経っても結局売らなかった、配当で生活できるほど株価が上がってる、、なんてなってるのが一番理想

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