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投稿コメント一覧 (173コメント)

  • 株主にも還元しない、もちろん、従業員にも還元しない。
    その上、景気に反し、収益の見通しも立たない巨額設備投資
    なーんのためですかねぇーだぁーれが儲かってるんですかねぇー

  • いっそ株主代表訴訟で川上さんから直で取り返した方が早いかもしれません。
    一昨年に株主に対して「株価に影響を与える言動は控える」と約束した株主総会議事録はあるでしょうし。
    その後の実態はみなさんご存知の通りですし。誠実履行義務違反は明白でしょう。
    司法記者クラブで会見すれば、嫌でも記事になります。

  • 確実に利益が上がるなら経営者なんていらんでしょ。
    不確実な中でしっかり計画を立案して方向性を示すのが経営者であって、
    それができない人は辞めるべきです。

  • >>No. 352

    十分な利益が確保出来ないんだからリストラで人を減らそう。
    KADOKAWA側だって合併に当たって、相当、人員整理したんだよね。
    ニコ動だけお荷物なのに、肩を叩かれないっておかしくないか?

  • >>No. 269

    sut***** さん、わしさん、返信ありがとうございます。

    自分は井上さんの漢気半分、昭和の堂々たるカドカワのイメージ半分で、この株を買った口なので、
    川上さんはともかく、井上さんには期待してたんですけどね。
    誤植の一件といい捗々しくないですね。来年は改善されるといいなあ。

  • >>No. 264

    返信ありがとうございます。

    論点はそこでなくて、クリエイターや中小取引先が多少荒削りであっても、それはそれ。
    そういう人たちを上手く取りまとめて、その人たちの才能で飯を食ってるのがこの会社ではないのかと。

    その前提で、その先にある最終的な成果物を待っている顧客との関係で、
    大企業として示すべき礼があるんじゃないのって話です。

    個人的には川上さんをトップとする管理体制のガバナンスに問題を感じています。

  • 所詮、数あるうちの一作品に過ぎないのでビジネスインパクトは軽微としても。

    大企業の然るべき立場の者が「本件は私に引き取らせてください。」と出て行って、
    関係者からのリークみたいな形で終了ってのはないんじゃない?
    広報を通じて、できる範囲での経緯の説明と結果の報告、謝罪があるべきでないかと。

    それでも取引先子会社とのもめ事ひとつ交渉をまとめられなかったって結果は変わらないかも知れないけど。
    ケジメってもんもあるでしょう。これじゃあ部下もついてこないよな。

  • 元々、けもフレ自体、棚ボタ的なヒットで予定外に稼がせてもらったわけだし、
    一般的に二期は一期程盛り上がらないといわれているし、
    一期の手作り感が維持されるか心配されてた中で、さらに大爆死のリスクが上がったわけだし。

    いっそ制作委員会は権利放棄してしまって、たつき監督に同人で自由に作らせたらどうかと。

    若いクリエイターの認識が旧来のビジネスマナーから逸脱しているという齟齬もあろうけど、
    そういうのもひっくるめて、良い作品が産まれる環境を整えることにのみ注力するのが、
    大企業の懐の広さだし、大人の(年寄の?)役目じゃないかと。

  • 大人の仕事は結果がすべてです。
    顧客が望んでいるものを提供できなければ、過程なんてなんの意味もありません。
    企業体質なんですかね。これだとニコニコの件も先行き怪しいですね。

  • 私も一通り見ました。まずニコニコ自体の機能マップを整理した方が良さそう。進め方の説明に向けても。
    今後の事業の方向性や他社と比べた際の優位性強化を検討する意味でも。

    ひろゆきさんが仰ってたように、ガス抜きだけで要望を聞いたフリをすることもできますが、今度こそ事業に致命的な打撃を受けかねないので、残ってくれている顧客との絆とストックをベースに、新規を開拓するのが賢明です。

    納期遅延についても、遅れるなら遅れるで、きちんと説明して了承を得た上で納期を延ばしてもらうのと、放置して期限が過ぎた後で謝罪するのでは、顧客の評価が全く違います。

    性能面の問題は、dアニでやってるようなコンテンツDL機能を実装してしまった方が早いように思いました。
    サーバ負荷軽減にもなるし。DDOSは威力業務妨害なので刑事対応を。海外からっていっても踏み台でしょうから。

    あとはUGC動画サービスとしての利用者がまだ意外と多いことに驚き。私が面白い動画を知らないだけですかね。
    既存機能で対応済の要望はヘルプが足りないということなので、ツールチップとか強化した方がいいかも。

    野球とかスポーツ系配信は、最近、民放が捨ててる領域なので、拾っていくと新規開拓につながるかも。

    サービスに関して、有償化するか無償にするかは、競合他社との比較やどちらがビジネス的に有効かの判断だけだと思います。別にボランティアでやってるわけではないので、お金を取るべきところは取ればいいし、サービスの質の維持のためにも取るべきです。

  • 買い支えが自社株買いだったのもはっきりしたしねぇ。
    ただもう現物を売る人は限られてるから、空売りくらいじゃないかな
    株価が安値安定で経営陣としてはほくほくだろうよ

  • 株価推移についてもそうだけど、川上さんの負の遺産の影響は大きいですね。まだカドカワのトップは続投するのかなぁ。

    中期計画がポシャって、その後、具体的な数値目標が提示できていないだけでも、企業トップとしては「もうちょっと休まれた方がよいのでは?」って感じなんですけど。

    世は景気回復してるし、娯楽は求められてて、伸びないはずのない事業だし。奇をてらわず、粛々とやってくだけでも利益は積み上がりそうなもんだけど。

  • 川上さんの位置づけがどうなったかは、カドカワの次期総会次第ですかね。
    ドワンゴ単体でいえば、栗田さんの既存顧客維持と川上さんの新機能開発路線を並行で進めるのでしょう。
    妥当な策だと思います。KADOKAWAやゲーム事業は、まあ回るし。シナジーは双方で検討か。

    川上さんのカドカワでの地位が残るなら、ドワンゴは栗田さんに権限移譲する分、ヘマったら縮小なり売却なりも視野に入るって感じじゃないかと。
    残らないなら、新機能開発路線で成果をあげられなければ、さようならでしょうね。

  • 年末のアニメ一挙は結構、カドカワ版権を活用してますよ。幼女戦記とかこのすば2期とか。

    優待でニコ動の会員数の水増しはいいですね。株主自体、カドカワ、ニコ動の根強いファンが多いし。
    優待は会計上、販管費扱いなのだから一年縛りを撤廃して、BookWalker会員数増とか、カドカワシネマ来客数増とかに積極的に繋げたらいいのに。広告宣伝費だと思えば安いものでしょう。

  • ブランドネームに価値があるなら使えばいいし、悪いイメージがついてしまったら捨てればいい
    生放送を始めた時点で、すでに過去のニコニコ動画はおわってる
    重要なのは環境の変化に即応して、いかに早く新しいサービスを市場に投入できるかだと思う
    米のX'mas商戦でMRデバイスは200ドルを切ったそうな

  • アドビやオラクルがマイクロソフトから生き残れたのは、コアサービスの独自性だと思う
    YouTubeや他社に対して、ニコニコが生き残る道は、サブカルにあるかもしれない
    そういう意味でも、合併当初からの課題、カドカワグループのシナジー効果は追求すべき

  • 案外そうじゃないかと思ったら、やっぱりダルトン様でしたか。
    こうやって本来、有望なはずの企業がヘマってる時に買い集めれば、
    企業や個人株主の抵抗もなく、掌中に収めることができる。さすがダルトン様。

  • トップが逃げても逃げたプレアカは戻らない
    1分以内の動画、数枚の画像と140文字、熱狂するガチャのスマホゲー
    これらに勝てる次世代のUGCを作り手も受け手も待っている

    ニッチなら許されるは中小ベンチャーまで
    大企業は豊富な資金力で他にあれば全て揃え、新しいものはM&Aで買い、
    人材はヘッドハントで引き抜いて、競合を叩き潰す
    本業が潤沢なら株価や寄付金や助成金で利益を上積みとか小手先の財務スキルなんて不要

    真の大企業カドカワの再生に期待してます

  • こういう問題は、ほとぼりが冷めるのを待つのが定石なのに。
    わざわざ自分達で火に油を注いでどうするんだろう。
    再炎上、爆下げのための騙し上げだったか。

  • こーれーはーあれです。騙し上げとかいうやつです。
    長期ホルダーは知ってるのです。いつもいつも煮え湯を飲まされてきたのです。
    こんな10やそこいら上げたやつに騙されないのです。

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