ここから本文です

投稿コメント一覧 (185コメント)

  • テクテクテクテクは、PokeGoのマイナス点をきちんと分析、改善していたり、ニコニコとの相互要素が入っていたり、エヴァやポプテピとのコラボがあったり、なかなか気合いが入ってますよ。

    【出演:電脳少女シロ・中村光一】新ゲーム「テクテクテクテク」発表生【MC 石田晴香】 - 2018/11/08(木) 20:00開始 - ニコニコ生放送
    http://live2.nicovideo.jp/watch/lv316450685

  • 最近は割と安定していたのに、このタイミングでサーバが不安定になるとか。
    騒動絡みでF5アタック辺りでもくらいましたかね。本当に迷惑。
    それでも全体的にはサービスは普通に動いていて、メンテ画面が出るのは本当にごく一部でしたけど。

  • なんかこの手のトラブルで株価下落って、空売りに悪用されたりしそうでコワイですね。
    株主としては、場合によっては、しかるべき損害賠償請求を考えてもいいのかもしれない。
    業界関係者も相応な立場の人でしょうから「勘違いでした」では済まされませんよね。

  • アニメ関係は堅調なのだから、けもフレにこだわる必要もないんじゃないですかね
    ヒットしたエッセンスだけ捉えて、KADOKAWAコンテンツ内で違う作品を探せば。

    昨今、世の中がお堅いところがあるので、「はたらく細胞」なんかのヒットもそうですが、
    教養系+萌え要素みたいな感じが伸びるのではないかと。

    あたらしどころでVTuber要素を絡めて、にじさんじとトゥーファイブでなにか仕掛けるとか、いいんじゃないかと。
    ごりごり作画しないVRアニメで、元々、川上さんが志向していた方向性ともマッチする気もしますし。

  • sut***** さん返信ありがとうございます。

    以前、川上さんを特集したNHKの番組内で、MMDみたいな3Dモデルを販売することを提案していた方がいましたが、バーチャルキャスト内の3Dデジタルコンテンツのマーケットみたいなものができてもいいですよね。
    LINEアプリやLINEスタンプみたいなUGCに手数料を乗っけるモデルでもいいし。そういう方がニコニコっぽいか。

    歌い手なんかもVtuber版ClariSみたいなのがでてきたりとか、バーチャルキャストベースでなにか面白いことを真っ先にやった人が、つぎのメジャーなムーブメントになるんじゃないかと考えています。

  • 既出だったらごめんなさいで。こういう取り組みを始めたことは評価。

    新VRライブ・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」を本日開始しました。
    本日22時からは、公開テスト放送をニコニコ生放送で行います。
    http://live.nicovideo.jp/gate/lv312412737

    バーチャルキャスト[Virtual Cast]
    https://virtualcast.jp/

  • ビジネスの話をツイッターで流しちゃうクリエイターもどうかと思うけど、
    毎年数件、トラブルで世をお騒がせするってことは、ガバナンスがなってないんでしょうな。
    インシデント管理コンサルを入れてもいいから、しっかりやってくださいよ。

  • サクセスストーリーだと聞いて!きたのだが…
    悲劇か喜劇になってるんですけどーTT!
    怒れる群衆でホラーかサスペンスになっちゃいそうな勢いなんですけどぉー!

  • 決算資料をみる限り、Webサービス事業の川上さん減益と(く)失敗投資を除けば、
    売上高は同じかむしろ伸びていて、結局、所沢設備投資分が営業利益を圧迫してる(予定通り)。
    新規Webサービスがコケて不確実性が無くなったのだから、中期計画の数値目標を明示してほしい。

  • 決算ボロボロは見飽きたからいいんだけどさ。
    14万人/(214万人+14万人)x100%=約6.14%
    プレアカ月額代金500円x14万人x12カ月=8億4千万円

    改善説明会も観たけど、(く)の発表内容よりも川上さんの態度が問題というのが顧客認識みたい。
    会社のトップがプレゼン一発ヘマって会社にこれだけの損失を与えて続投予定って、
    そらー従業員のモチベーションも上がらないんじゃない?

    ドワンゴ社員は年末年始もがんばってたし、14万人ってかなり戻しての数字ですよね。
    一時的にポイントばらまいてプレアカ勧誘もしてたし。

  • ニコニコの開発を放置して、イベントで誤魔化してたのと一緒ですよ。
    「投資フェーズなんです」って言っておけば、利益を出さなくても文句が出ないと思ってる。
    東京五輪が終わって、日本も緩和引締めに入ってから本腰?冗談っポイッです。

  • 何度も言ってるような気がするんだけど、勘違いしてる人がいるみたいなんで
    経営に対して文句を言ってるのは投資家であってトレーダーじゃない

    スポーツでいうなら、監督がヘボでスポンサーがクレーム入れてるのに
    「だったらトトカルチョで儲ければいい」とかいうトンチンカンな人みたいよ

  • 株主にも還元しない、もちろん、従業員にも還元しない。
    その上、景気に反し、収益の見通しも立たない巨額設備投資
    なーんのためですかねぇーだぁーれが儲かってるんですかねぇー

  • いっそ株主代表訴訟で川上さんから直で取り返した方が早いかもしれません。
    一昨年に株主に対して「株価に影響を与える言動は控える」と約束した株主総会議事録はあるでしょうし。
    その後の実態はみなさんご存知の通りですし。誠実履行義務違反は明白でしょう。
    司法記者クラブで会見すれば、嫌でも記事になります。

  • 確実に利益が上がるなら経営者なんていらんでしょ。
    不確実な中でしっかり計画を立案して方向性を示すのが経営者であって、
    それができない人は辞めるべきです。

  • 十分な利益が確保出来ないんだからリストラで人を減らそう。
    KADOKAWA側だって合併に当たって、相当、人員整理したんだよね。
    ニコ動だけお荷物なのに、肩を叩かれないっておかしくないか?

  • sut***** さん、わしさん、返信ありがとうございます。

    自分は井上さんの漢気半分、昭和の堂々たるカドカワのイメージ半分で、この株を買った口なので、
    川上さんはともかく、井上さんには期待してたんですけどね。
    誤植の一件といい捗々しくないですね。来年は改善されるといいなあ。

  • 返信ありがとうございます。

    論点はそこでなくて、クリエイターや中小取引先が多少荒削りであっても、それはそれ。
    そういう人たちを上手く取りまとめて、その人たちの才能で飯を食ってるのがこの会社ではないのかと。

    その前提で、その先にある最終的な成果物を待っている顧客との関係で、
    大企業として示すべき礼があるんじゃないのって話です。

    個人的には川上さんをトップとする管理体制のガバナンスに問題を感じています。

  • 所詮、数あるうちの一作品に過ぎないのでビジネスインパクトは軽微としても。

    大企業の然るべき立場の者が「本件は私に引き取らせてください。」と出て行って、
    関係者からのリークみたいな形で終了ってのはないんじゃない?
    広報を通じて、できる範囲での経緯の説明と結果の報告、謝罪があるべきでないかと。

    それでも取引先子会社とのもめ事ひとつ交渉をまとめられなかったって結果は変わらないかも知れないけど。
    ケジメってもんもあるでしょう。これじゃあ部下もついてこないよな。

  • 元々、けもフレ自体、棚ボタ的なヒットで予定外に稼がせてもらったわけだし、
    一般的に二期は一期程盛り上がらないといわれているし、
    一期の手作り感が維持されるか心配されてた中で、さらに大爆死のリスクが上がったわけだし。

    いっそ制作委員会は権利放棄してしまって、たつき監督に同人で自由に作らせたらどうかと。

    若いクリエイターの認識が旧来のビジネスマナーから逸脱しているという齟齬もあろうけど、
    そういうのもひっくるめて、良い作品が産まれる環境を整えることにのみ注力するのが、
    大企業の懐の広さだし、大人の(年寄の?)役目じゃないかと。

本文はここまでです このページの先頭へ