ここから本文です

投稿コメント一覧 (4164コメント)

  • >>No. 465630

    >松本大臣は、天皇及び政府の統治権が最高司令官の下に置かれるとは、連合軍最高司令官が発する指令に従わなければならないという意味だと答弁しているんだよ。

    はいはい、毎度おなじみのアホが言い張ってますねぇ。苦笑。
    しかし、この「下に置かれる」とはマッカーサーの政治権力下に置かれることを言ってるんですねぇ。
    しかし、天皇の大権は法的な権限であって、マッカーサーが保持していたような意味での権力ではありません。法律論上は普通はそう考えます。松本大臣ももちろんそう考えていたはずです。松本さんは東大卒、しかも元内閣法務局長官です。学歴コンプレックス丸出しの君とはえらい違いですよねぇ。
    東大卒の元内閣法務局長の真意を、クルクルパーの君が理解できるわけないでしょ。身の程知らずにもほどがありますね。

    松本さんで、どうしても大権剥奪を証明したいのなら、松本国務大臣が『天皇の大権が剥奪された』と述べている国会答弁でも持ってきなさいよ。

    だいたい、松本さんの話は、政治と法律の区別や統治権力という問題がきちんと分かっている人がするべき話なんですよ。
    比較優位も知らないくせに、経済学を語る、知ったかぶりのアホには無理なお話ですね。

    とにかく、昭和天皇の大権とは法律上の権限です。法治国家において法律上の権限を剥奪するためには法の改正か停止がなければなりません。
    とうぜん、その趣旨は政府機関に通達されたはずであり、公文書が残っているはずですね。

    「天皇の大権が剥奪された」んでしょ。だったら、その公文書を見せてください。

  • >>No. 464966

    >お笑い欽定憲法説は、ポツダム宣言を受諾した事実によって一発で論破されたわけ。

    『一発で論破』ねぇ、アハハハは・・。小学生の語彙ですねぇ。君の知能の程度がよく分かります。
    ポツダム宣言を受諾すると、なんで統治機構を無視して命令も通達もなんにもないのに政府機関が大権剥奪を実行すると思うんですかぁ?
    占領かは特殊な統治だから、「政府機関は忖度するしかなかったのだぁ」とでも思ってるんでしょうね。
    言い訳するなら、もっとましな言い訳しなさいよ。

    ひょっとすると、内閣と行政、言葉に出さなくても愛し合う二人には分かる・・・ってことですかねぇ?それが証拠なんですかぁ?
    ゲラゲラ・・・。

    >朕茲ニ緊急ノ必要アリト認メ樞密顧問ノ諮詢ヲ經テ帝國憲法第八條第一項ニ依リ「ポツダム」宣言ノ受諾ニ伴ヒ發スル命令ニ關スル件ヲ裁可シ之ヲ公布セシム

    「国憲法第八条第一項により」とあります。占領中の命令の根拠は帝国憲法であり、占領中も帝国憲法が生きていたという証拠です。ようするに「人間宣言で帝国憲法は無効になった」などという、アホ丸出しの君への反証ですよ。自分で自分のアホを証明してくれて、手間が省けて助かります。
    ありがとね。

    >政府ハ「ポツダム宣言」ノ受諾ニ伴ヒ聯合國最高司令官ノ爲ス要求ニ係ル事項ヲ實施スル爲特ニ必要アル場合ニ於テハ命令ヲ以テ所要ノ定ヲ爲シ及必要ナル罰則ヲ設クルコトヲ得

    これも「政府が命令するぞ」と言っているだけです。政府が「命令するぞ」と言うと、何で大権剥奪が起こるんでしょうか?
    大権剥奪とはまったく無関係のコペピです。これが何の証拠なんですか?
    君のアホの証明でしかありません。

    だいたい、天皇の大権剥奪は天皇の具体的な処遇をめぐる問題であって、隠しておけるようなことではないんだよ。とうぜん政府はこれを公表し、マスコミはこれを報じたはずです、

    だからその公文書を見せなさいよ。君のやるべきことは無関係のコペピで誤魔化そうとすることではありません。
    天皇はその間も夥しいほどの勅令を発し、憲法改正の勅命を発し、さらには内閣総理大臣を3人も任命してるんだけど、ど~ゆ~わけか、じつは占領下では天皇の大権は剥奪されていたという、到底、信じがたいような珍説のきちんとした証拠を見せることですね。

    証明責任は君にあります。
    天皇の大権剥奪を示す公文書を見せてください。

  • >>No. 464592

    >これを読んでごらん
    >いいか中卒ジジイ。GHQの間接統治は、大日本帝国の統治機構をそのまま利用したものだったんだよ。

    日本の統治機構をそのまま利用するということは、帝国政府の命令系統をそのまま利用するということです。
    帝国政府の命令系統を利用したんですから、仮に天皇の大権剥奪があった場合、かならず政府機関への内閣総理大臣による通達があったはずです。
    だとすれば、公文書を示してください。

    これまでの議論のあらましをかいつまんで解説してあげるとね。

    現行憲法は天皇の憲法改正権力によって制定されている、現行憲法は君主が定めたのだから法的形式論としては欽定憲法だ。と、私。

    ポツダム宣言受諾によって天皇の大権は剥奪されていた。したがって現行憲法制定は天皇によるものではない。と、君

    大権が剥奪されたとなどという事実はない。また、ポツダム宣言のどこを読んでもそのような記述はない。事実昭和天皇は憲法改正の勅命を出している。勅命を出し、それに議会も従っておいて何が大権剥奪だ、と私。

    ポツダム宣言受諾は日本の統治権力の天皇からマッカーサーへの移行であり、移行した以上大権は剥奪されたと同じだ。と君。

    統治権力と昭和天皇の大権は理論上別のものだ。だいいち、もともと昭和天皇は統治権力を保持していない。したがって統治権力の移行は昭和天皇の法的立場を変更していない。と私。

    仮に勅命を出したとしても、それはマッカーサーの意思を代理したに過ぎず、天皇の意思ではない、したがって天皇の大権は剥奪されたと同じだ。と君。

    天皇の大権というが、戦前から天皇の地位は統治権力に従属しており、天皇の大権は統治権力を代理するものであった(憲法機関説)。天皇の従属性や大権の制限は戦前からそうであったのであって、その点から見ると、戦前も占領下も本質的には何も変わっていない。
    また、仮に天皇が何者にも従属してなかったとすると、戦前までは天皇は好き勝手に大権を行使できたことになるが、戦前の日本は立憲制国家ではなかったのか?帝国憲法は憲法ではなかったのか?と私。

    とにかくポツダム宣言受諾は大権剥奪を意味している(さっぱり意味不明)、とにかく意味しているんだぁぁあ。と君。

    仮に、大権が剥奪されたのであれば、その趣旨は誰がどのようにして各政府機関に命令、通達したのか?法治国家である以上、統治機構が保存されていた以上、通達がなければ剥奪は実行されないはずだ。だとすれば、大権剥奪は剥奪を示した公文書がどうしたって残っているはずだ。その公文書を見せてみろ。と私。

    占領は特殊な統治だったので通達も公文書もない。特殊な統治だからなくてもいいのだ、だいいち通達などなくても、以心伝心というとおり、政府の下す決定は、それがなんであろうと、おのずと役人にはわかるものなのだ。
    そうだ、何が何でも天皇の大権は剥奪されたのだ、統治権力が移行した(すでに論破されている)のだから、そうなのだ、あんまり俺様を追い詰めると投稿制限をかけて(じじつ、逆上して私に投稿制限をかけた)やるぞ、と君。

    大権剥奪を示した公文書も存在せず、マスコミも剥奪を報じた気配すらないとすれば、剥奪は機密事項だったとしか考えられないが、しかし、このような機密事項をなんで君が知っているのか?知っていたらおかしいだろ、と私。

    答えられず目線を避けて無言。と、とにかくポツダム宣言なのだぁ。ポツダム宣言なんだよぉ。ポツダム宣言だからさぁ・・・。と目に涙を浮かべて君。

    ポツダム宣言は外政問題であって、今の話は、天皇の大権という内政問題です。関係ありません。と、私。

    うるさ~~~い。ポツダム宣言なんだよ。ポツダム宣言ってのはなぁ、とにかくポツダム宣言が重要で、なんでかというとそれはポツダム宣言だからなんだよ。ポツダム宣言。ポツダム宣言、ポツダム宣言何だぁぁ(よし、これで誤魔化してしまおう。しつこく言ってりゃ、アホらしくなってパーマーもそのうち諦めるだろう)、と君。

    ま、そんな感じですね。笑い。

    さらに言うなら、いったい誰が天皇の大権剥奪を望んでいたのか?という疑問がわきますね。
    そもそも、GHQの占領方針が間接統治であったことはすでに教えてあげたとおりです。
    間接統治とは、早い話がマッカーサーは日本の国内法上の地位をなんら有していないということだね。したがってマッカーサーには日本の内政上の「権限」はまったくない。権限の意味はすでに教えてあげてはずですが、マッカーサーが有していたのは権力であって権限ではない。権限を持っていたのは天皇なんですよ。

    具体的にどういうことかというと、マッカーサーには日本の行政や政府機関に対して命令する権限がないということです。
    もっと具体的に言えば、日本の行政はマッカーサーがいくら命令しても、彼の命令には従わないということだね。日本は法治国家なのだからとうぜんです。
    もちろん間接統治はマッカーサーが決めたのではなく、アメリカ本国の決定ですから、マッカーサーにもそのことへの異存はありません。
    そんなマッカーサーにとって、天皇の大権は間接統治のための必須アイテムだったはずなんですよ。これが彼が天皇制を擁護した重大な理由のひとつです。
    つまり、マッカーサーには天皇の大権剥奪の意思なんかあったはずがない。

    翻って、帝国政府はどうだったでしょうか?ポツダム宣言受諾時点では帝国政府側に憲法改正の意思はまったくなかったことはすでに教えてあげたとおりです。
    また、多くの憲法学者(彼らはほとんどすべていわゆる党制派、リベラルと言われる天皇機関説論者だね)も憲法は現行のままで民主化は可能、と考えていました。

    実は、私もそうだったと考えています。すくなくとも、今の日本程度の民主主義なら国民主権をわざわざ明言する必要なんかないと思うんですけど、ま、それはともかくとして、帝国政府側に憲法改正の意思はまったくなく、そんな帝国政府が大権剥奪など考えるわけがないんですよ。

    つまり、天皇大権についてはマッカーサーと帝国政府側の意見は、保存で一致していたということです。

    それなのに、いったい、誰が何の必要があって大権剥奪したんでしょうか?剥奪したら、かえって困ることになったと思うんですけど、ね。

    世の中には、あり得ないような、実に不思議な大嘘を、しかも口汚く言い張る人がいるもんですね。笑い。

    とにかく、ど~ゆ~経緯で誰が決定したにかかわらず、大権剥奪が事実なら、必ず公文書があるはずですし、新聞もこれを報じたはずです。
    その文書を示して、「大うそつきの知ったか野郎(しかも卑劣)」、という汚名をぜひ返上して楽になってください。

  • >>No. 464051

    >意思決定機関である政府機関に対して、総理大臣が決定事項を通達するわけがないではないか。

    いったい、君の頭の中はどうなってるんでしょうね?
    天皇の大権は憲法に記された法的な権限ですよ。
    立憲制国家の政府機関は、基本的に憲法に従うことが要求されているわけですよね。その憲法の法的権限に重大な変化があって、なんでそれが機関に通達されないんですか?
    されないわけないじゃないですか。

    だいたい、政府機関にすら通達されておらz、新聞にも公表されていない、そんな重要機密事項を何でアホの君が知ってるんですか?

    >あのな、通達とは知らせるという意味なんだぞ。知らせるも何も、政府機関は全てを知っているんだよ。

    アハハハは・・・。
    ホ~、。通達されもないに、なぜか役人たちはすべてを知っていた、ってことですか?
    となると役人たちは超能力でも持っていたんでしょうか?

    しかし、その超能力者でしか知りえないような決定事項をなんで君が知っているんでしょうか?君も超能力者なんですか?
    また、帝国政府は大権剥奪なんて重大事件ををなんでマスコミには公表しなかったんですか?

    超能力者でしか知りえず、マスコミにもまったく公表されなかったような機密事項をなんでよりにもよって君が知っているんでしょうか?

    そんなことはありえません。

    したがって、大権剥奪がもし事実なら、その趣旨は政府機関に通達されたはずです。

    言い訳は聞き飽きた。ぜひその公文書を示してください。
    出来なければ謝罪するのは当然のことです。

  • >>No. 464051

    >あのな、ポツダム宣言の受諾は、御前会議を経て閣議で決定されたんだよ。

    なんと、天皇の大権剥奪が御前会議で決定されていたんですか?
    えええええええ??。
    おかしいですねぇ、ポツダム宣言受諾の段階では、天皇ならびに帝国政府に憲法改正の意志はまったくなかったというのが歴史の伝えるところだったはずです。
    そもそも大権は民主主義国家にも存在する法的制度であって、現行のままで民主化は可能、というのが天皇や帝国政府、ならびに憲法学者の考えでした。私が読んだ本にもそう書かれています。

    ところが、なんと君はポツダム宣言受諾の段階で、ポツダム宣言に憲法改正要求なんか書かれてもいないのに、何でか、じつに不思議なことに、まことに持って奇妙なことに、帝国政府が連合国に気を利かせたのか、天皇の大権剥奪まで先んじて決定していたと言うんですね?
    にもかかわらず、天皇は占領下においても大権を行使しまくって、じつに夥しい数の勅令を発令し、内閣総理大臣を3人も任命し、おまけに憲法改正の勅命まで出したにかかわらず、ですよ。

    しかし、日本のどこの誰が御前会議で大権が剥奪されたと言っているんでしょうか?
    実にユニークなサル知恵ですねぇ。そんなアホなこと言っている学者がいるのなら、是非とも紹介してください。

    しかし、御前会議だろうと誰が決定しようと、結果は同じこよですよ。大権が天皇の法的地位に関する問題である以上、政府機関への通達は絶対にあったはずなのです。
    法律を運用、執行するのは政府機関なんですよ。その政府機関が大権剥奪を命令されなきゃ、いったい彼らは何に従っているのか?さっぱり分からなくなるじゃないですか。

    え、命令系統が戦後のどさくさで存在しなかったって?
    しかし、命令系統が存在しないということは統治機構が存在しないということじゃないですか。だとすりゃ、マッカーサーはどうやって間接統治をしたんですか?

    統治機構が保存されていた以上、公文書は必ずあるはずなのです。
    何度でも言います。天皇の大権剥奪を通達した公文書はどこにあるんですか?
    はやく示してください。

    >通達も何も、当の政府機関が天皇及び政府の統治権は連合国に服するという決定しているわけだから、通達の必要はないんだよ。

    へぇ。アハハハ・・・・ゲラゲラゲラゲラ・・・。
    こりゃ、完全にオカルト議論だ。

    なんと、政府機関の役人達は、御前会議に参加したわけでもないのに、なんでか御前会議の決定を、どーゆー事情でかこれを察知していたというわけですか?
    「みなまで言うな、俺達役人には御前会議の決定は聞かずとも手に取るように分かるのだぁ」とでも言ったんでしょうかねぇ?アハハハハ・・・・。
    もはや完全に全身ヴァカまみれになってますなぁ。笑い。

    しかし、内閣や天皇の命令も無いのに、なんで行政が勝手に察知して動いていいんですか?内閣総理大臣を忖度でもしたんでしょうか?

    しかし、土地の売買くらいならともかく、仮にも天皇の大権剥奪という重大案件が役人の忖度なんかでかってに決定、執行されるわけがないんですよ。
    彼らは命令されない限り絶対に行政方針を変更しません。
    とうぜん、公文書があるはずです。公文書が無いのに、なんで比較優位すら知らなかったアホの君が体験剥奪を知っているんですか?

    いっこくもはやく、天皇の大権剥奪を示す公文書を示してください。

    それが君に課せられた義務ですよ。

    朝から、笑わせて(マジで笑った)くれてありがとね。

    あ、くれぐれも言っておくけど、卑劣な投稿妨害はやめてくださいね。

    とにかく、君の大嘘が本当なら、大権剥奪をしめす公文書は必ずあるはずです。
    早急に、それを提示してください。

  • >>No. 463614

    >>統治権云々は必ずしも行政や政府機関に対する通達でいわなきゃならないようなことじゃありません。
    >はあ?お前はね、
    >>とうぜん、大権が剥奪されたのならい政府機関への内閣総理大臣の公文書による通達があったはずです。
    >と、総理大臣が大権が剥奪されたことを政府機関へ通達した筈だと言っているよ。ごまかすんじゃねーよ。

    ぜんぜん進歩しませんねぇ。昭和天皇の大権は統治権力ではないことは、無知で卑劣な君にも散々教えてあげたはずですよ、まだ分からないんですか。

    統治権力を保持していない天皇(天皇機関説)の法的地位は、統治権力が誰のものであろうと、憲法が変わらない限り何も変わりません。
    厳密な政治論としては統治権力と昭和天皇の大権は別問題なんです。
    それくらいのこと、いい加減に理解しなさいよ。

    もし、君が卑劣な投稿妨害までやらかすほど必死で言い募っている「公文書はないけど天皇の大権はほんとうに剥奪されたんだぁ、知ったかぶりの大嘘だけど信じてくれぇ~」が本当なら、大権剥奪は大権剥奪で政府の公文書に示されたはずです。

    だから、それなら公文書を見せてみろ、と言ってるんですよ。

    そもそも、公文書すら存在していないということは、天皇の大権剥奪なんて重大問題を帝国政府は会議すら開かずに決定したということですよ。もちろん新聞にそんな話は絶対に出ていませんし、国民もアホ一人を除いては誰一人としてそんな事実を知りません。だとすれば内密のうちに天皇の大権は剥奪されたことになります。
    しかし、そんな重要機密をなんで君が知っているんですか?

    ひょっとすると、君は政治家のご子息なんですか?それとも皇族の一人なんですか(笑い)?いやひょっとするとスパイかなんかやっていたんでしょうか?しかし、君みたいなアホはスパイにはなれません。スパイに多い職業は、1ばんが外交官、2ばんは学者だと言われていますので、知ったかぶりばかりの君にはスパイは無理ですね。もちろん皇族にしては下品すぎますし、やることが卑劣すぎます。

    ってことは、やはり天皇の大権剥奪は会議も開かれたはずですし、通達もされたはずです。もちろん新聞にも載ったことでしょう。
    だとすりゃ、その公文書はどこにあるんですか?早く示してください。

    公文書を出せなければ、素直に謝罪するんです。それが君の義務ですよ。

    分かりましたか?

  • >>No. 463286

    >内閣総理大臣から政府機関に対して、天皇及び政府の統治権は連合国総司令官の制限下に置かれましたという通達が必要なんだろ?

    アハハハ・・・。
    追い込まれすぎて、だんだん言ってることがますます支離滅裂になってきましたねぇ。
    統治権云々は必ずしも行政や政府機関に対する通達でいわなきゃならないようなことじゃありません。事情が何であれ行政は内閣に従がわなきゃならないからです。従わなきゃ反逆です。
    行政の最高責任者である総理が「天皇の大権を剥奪したぞ、こんご行政は天皇の命令に従ってはならない」という趣旨の通達をすればそれで終わりですよ。それで世論が納得したかどうかは別ですが。
    憲法停止って割合簡単に出来てしまうんですよ。ま、相当度胸はいるんでしょうけど。

    君は「帝国憲法に規定されているはずの天皇の大権が占領によって剥奪された」と言っているわけでしょ。しかし、もしそれが本当なら、通達した公文書がぜったいに残っているはずですから、早く示してくださいと、私はそう言ってるんですよ。
    はやく示しなさい。

    >『天皇及日本国政府ノ国家統治ノ権限ハ本降伏条項ヲ実施スル為適当ト認ムル措置ヲ執ル聯合国最高司令官ノ制限ノ下ニ置カルルモノトス』という意思表示をしているんだぞ。

    だから、政治と法律の違いも分かってないアホには、その文章の意味は判らないんですよ。
    自分で分かってもいない文章をコペピしてどうするつもりなんですか?
    最低限、理解できる文言をコペピしなさいよ。
    ちなみにk私にはその意味がはっきりと分かりますけどね。
    苦笑。

    とにかく、「ポツダム宣言受諾によって天皇の大権が剥奪された」というのが君の主張でしょ。しかし、統治機構が保存されている限り命令系統も保存されていますので、大権剥奪は行政や政府の各機関に対して通達されていたはずです。
    だとすれば、その公文書はどこにあるのか?
    はい、公文書を見せてください。

    ゲラゲラ・・・。

  • >>No. 462886

    >外政とか内政とかではなく、戦争の結果による占領統治とは超法規的性格を持った特殊な統治だということだよ。

    アハハハ・・。「特殊な統治」・・ねぇ。笑い。もうアホの手には負えないもんだから「特殊」と言えば誤魔化せるだろうとでも思ってるんでしょうねぇ。
    しかし、特殊な統治だから、天皇の大権剥奪は内政問題じゃなくなるんでしょうか?

    仮に超法規的措置としての大権剥奪(それでも立派な憲法停止ですが)にしても、それは行政や議会に通達しない限り実行されませんよ。占領下においても日本は法治国家ですので。アホ~ち国家のアホ~国民は法治国家の意味すら分からないんでしょうか?
    とうぜん、大権が剥奪されたのならい政府機関への内閣総理大臣の公文書による通達があったはずです。
    一刻も早くその公文書を提示してください。

    >占領統治する側に統治者がいて、占領統治される側にも統治者がいるということはあり得ないのね。

    アハハ・・・。
    政治としての統治権力者と、法律上の統治権力者は必ずしも同じじゃないんです。すでにさんざん教えてあげてるでしょ。
    ちなみに、天皇機関説では天皇は統治権力者ではない、となっていました。帝国憲法では「天皇は統治権を総攬する」となっているのに、です。
    この意味が分かりますかぁ?アホくん。
    一生アホやってなさい。

    とにかく、君のド素人知ったか政治学講義なんて聞きたいんじゃないんですよ。

    天皇の大権剥奪は、どうしたって政府の各機関に通達されない限り実行されなかったはずです。大権剥奪というクルクルパーのたわ言がもし本当なら、とうぜんその旨を記した公文書があるはずです。

    その公文書をはやく提示してください。

  • >>No. 460179

    >お前はな、大日本帝国がポツダム宣言を受諾した意味を全く理解していない馬鹿なんだぞ。

    ポツダム宣言受諾は外政問題。対する天皇の大権剥奪は内政問題です。
    宣言受諾の意味をまったく理解していない、クルクルパーのアホ、おまけに投稿妨害や不正投票のインチキ野郎はきみですね。

    >連合国と天皇の関係は、義務を課す側と負う側の関係だったんだよ。

    外政において義務を追おうとなんだろうと、国内政治が憲法を無視しなければならない理由にはま~~~~ったくなりませんねぇ。
    また、仮に超法規的措置?として憲法を無視して天皇の大権を剥奪したところで、行政や議会や司法に対してこれを通達しない限り、大権剥奪は実現しません。
    だとすれば、その旨を記した公文書が残っているはずです。
    はやく、その公文書を示してください。

    >ポツダム宣言の基本的目的は、新憲法を制定したり憲法を改正することではなく、新秩序の建設なんだよ。

    新秩序とは、君の言う憲法無視の非立憲社会、無法社会だったんですか?
    君は間違いなくアホです。

    >新憲法の制定及び現行憲法の改正は不可避ではあったものの、必然ではなかったんだよ。

    必然じゃないが不可避?それが論理的表現なんでしょうか?君の私に対する執拗な投稿妨害も必然ではないが不可避だったとでも言いたいんでしょうかねぇ・
    ヴァッカですねぇ。クルクルパーですねぇ。笑えますねぇ。

    新秩序実現の暁には速やかに占領を解くと、連合国はそういっているわけですよ。そして、占領が解かれたのは新憲法制定後です。もし、占領時代が新秩序だというのなら、占領はもっと早期に解かれたはずです。
    だとすれば、連合国は新憲法制定を持って新秩序と判断したとしか考えられませんねぇ。
    アホの癖に下らん言い訳や姑息な投稿妨害を繰り返してるんじゃありませんよ。笑い。

    >憲法制定権力なのか憲法改正権力なのかなんて次元の話ではないわけ。

    いいえ。天皇とマッカーサーの地位の問題は、改正権力と制定権力の問題なんです。君は恐ろしく知能が低い下層の在日なので、そこんとこが理解できていないだけです。
    よく分からないのなら、黙ってなさい。
    とにかく、天皇の大権剥奪を示している公文書を提示することです。

    >休戦協定には『天皇及日本国政府ノ国家統治ノ権限ハ本降伏条項ヲ実施スル為適当ト認ムル措置ヲ執ル聯合国最高司令官ノ制限ノ下ニ置カルルモノトス』 となっているんだよ。

    制限下に置かれるのと、大権剥奪は別問題です。また何度も教えてあげたとおり、天皇の権力はもとから制限下に置かれています。戦前の日本も立憲制社会でしたから当たり前のことですね。
    つまり君は帝国憲法は憲法でなかったと言ってるんですよ。
    やっぱりアホですかぁ? 笑い。

    >天皇の権限行使は、あくまでも義務を負うためのものであるため、形式的な権限行使だと何度も言っているではないか。

    制限下に置かれることや、上位権力に従属していることを持って、その法的権限が形式的だというのなら、天皇の法的権限は戦前から形式的なものでした。戦前の日本も立憲制社会だったかですね。
    したがって占領下においても戦前においても、天皇の法的権限には本質的な変化はありません。
    君は、戦前の天皇が好き勝手に権力を行使していたとでも思っているんでしょうか?
    ほんっと、バカですよねぇ。笑い。

    >天皇に改正権があったというのであれば、マッカーサーの制限下にあった権限が解除されたことを明らかにしなければならないわけ。

    解除?何を言ってんですか?
    占領下の日本において憲法停止があったとなどと言っているのは、世界中で君だけですよ。
    占領下においても天皇の法的権限は別に停止も剥奪も禁圧もされていなかったんですから、「解除」なんてありうるわけが無いでしょ。
    アホデスネェ。笑い。

    ポツダム宣言のじつにユニークな解釈など、みっともない言い訳はもういいんですよ。
    どういう経緯であれ、天皇の大権が剥奪されたというのなら、大権剥奪は行政や議会に通達されたはずです。
    行政や議会が大権剥奪を通達されないのなら、彼らは帝国憲法に従って天皇を処遇したに決まっているからです。それが法治国家というものです。

    君は天皇の大権剥奪が何を意味しているか?分かっていますか?
    大権剥奪とは議会や行政といった政府機関に対して「天皇の命令に従わなくてもいい」ではなく、「従ってはならない」と命令することんですよ。この命令がない限り大権剥奪は実現しません。
    とうぜん、その通達は文書でなされたはずであり、公文書が残っているはずです。

    はやく、公文書を示してください。

  • >>No. 460469

    >ぐうの音も出ず、とうとう逃げ出しちゃったわけか。(大爆笑)

    逃げ出したのは君ですよ。登校妨害やめなさい。
    「消えてくれ」と私にお願いしたのは君だけです。とうぜん登校妨害の犯人は君なんですよ。
    卑怯なまねはやめてください。
    繰り返します。登校妨害やめてください。

  • >>No. 460179

    おいアホのewkクン。
    毎度、ワンパターンですねぇ。

    投稿妨害やめなさいよ。
    そんなに私が怖いんですか?

  • >>No. 459680

    >制定権であろうが改正権であろうが、そんなものはどうでも良いことなんだよ。

    同でもいいと思うのは、君がアホだからです。説明するのめんどくさいので教えてあげませんけど、この問題の本質は制定権力と改正権力の問題です。
    あとはそのクルクルパーの頭で考えてください。

    >何故なら、GHQ及び極東委員会の改正権限は、大日本帝国がポツダム宣言を受諾したことによって発生したものであり、帝国憲法の権限とは別物だからだ。

    間接統治なんですから、憲法は保存されていますし有効です。したがって帝国憲法も有効です。もし、無効だとか停止だとか言うのであれば、帝国政府側の公文書に記されているはずです。帝国政府が公文書によって停止を命令しない限り、行政も議会も停止に従わないからです。なぜなら占領下においても日本は法治国家だったからですね。

    大権が剥奪されたと大嘘つきたいのならその公文書を提示してください。

    >大日本帝国の国家統治機構をそのまま利用することになったわけだから、憲法上の天皇の地位はそのまま維持されることになり、憲法を改正したり停止する必要性は生じなかったんだよ

    はぁ?何を矛盾したこと言ってんすかぁ?大権は帝国憲法上の天皇の権限なんですよ。「憲法上の天皇の地位はそのまま維持されることにな」ったのなら、大権も維持されたってことじゃないですか。

    憲法上の天皇の地位がそのまま維持されたのに、なんで大権だけが剥奪されたんでしょうか?しかし、剥奪されたとしたらそりゃ内政上の重大問題です。とうぜん公文書があるはずです。
    はやくその公文書を示してください。

    >確かに、憲法調査会は国会の機関ではなく、1956年に憲法調査会法によって内閣に設置された機関であり、憲法改正派の色合いが強いと言う指摘もある。

    だから憲法調査会がどうやって帝国政府の公文書を出したんですか?憲法調査会の発言が一次資料なんですか?
    ぜんぜん違うでしょ。じつに見苦しいですね。
    笑い。

    >その報告書には、憲法改正に関する権限はマッカーサー及び極東委員会に在ったことは記されているが、天皇に在ったという記述はどこにもないわけ。

    マッカーサーや極東委員会の権限とは憲法制定権力です。しかし、帝国憲法が改正も停止もされていない以上、法的権限としての改正権力は天皇にあったとしか考えようがありません。

    あ、ちなみに、マッカーサーは極東委員会の介入を嫌って現行憲法の大筋であるGHQによる憲法草案を大急ぎで作成させたといわれています。「極東委員会が出てくると天皇制が廃止されるぞ」が彼の帝国政府に対する脅し文句でしたし、おそらくそれは半分くらいは事実だったと思いますよ。ですから歴史的事実としては極東委員会はほとんど憲法改正には関与していないんですよ。アホですねぇ。

    どう考えても、天皇に改正権限がなかったということは、帝国憲法の改正かもしくは停止がなければありえないんですよ。なぜなら占領中も日本は法治国家だったからです。

    憲法改正は47年5月ですから、停止されたとしか考えられません。

    しかし、憲法停止となれば内政上の重大問題です。公文書はもとより新聞にだってその事実は報道されたはずですよ。
    早く、その公文書でも新聞でもいいからまともな資料をを見せてください。

    >それでも、まだお笑い欽定憲法説の正当性を主張するのであれば、マッカーサーの制限下に置かれた天皇の権限が解除された証拠を提示するしかないんだよ。

    解除も何も、帝国憲法は改正も停止もされておらず、天皇の法的権限は剥奪も禁圧されもていませんので解除なんてありえません。

    >天皇はポツダム宣言を受け入れたことで統治する側から統治される側になり、連合国の要求を聞き入れることしかできなくなったからだよ。

    アハハハは・・・。
    無知ですねぇ、アホの見苦しい言い訳が笑えますけど。

    天皇が政治的な統治権力によって統治されたのは、戦前からそうでしたよ(天皇機関説)。そもそも天皇が憲法上にその地位が規定されているという事実は、天皇が憲法制定権力の統治下にあることを示しているんですよ。何回も同じことを言わせるんじゃありませんよ。

    だいたい、厳密な言い方すると、昭和天皇には憲法制定権力はなかった、あったのは改正権力だと教えてあげたでしょ。

    マッカーサーは天皇に取って代わったのではなく、統治権力=国家に取って代わったのだとも教えてあげたはずですよ。

    だとすれば、天皇が何者かの統治下にあったという事実は、占領下も戦前と変わっていないんです。
    しかし、それなら天皇の法的地位になんら変化はない。したがって大権の剥奪などりえあない。
    これが論理的な考え方というものです。論理が大切なんですよ。「ろんり」ってわかりますかぁ?

    とにかく、法治国家である以上、たとえマッカーサーによる政治的圧力があろうとなかろうと、天皇の大権剥奪は憲法停止があったとしか考えられません。間接統治なんですから、統治機構すなわち憲法はそのまま保存されていたからです。
    しかし、となると帝国政府側の公文書が必ず、必ず、必ず残っているはずです。

    見苦しい言い訳は結構ですから、早くそれを示してください。

  • >>No. 457909

    >俺はな、改正の権限はGHQから極東委員会に移行されたが、天皇には存在しないことを証明しているんだよ。

    そんなの証明でも何でもありませんね。
    明治天皇の「大権」のところで教えてあげたはずだけど、天皇の「大権」には政治としての「大権」と、法律としての「大権」と2種類あるんだよ。
    昭和天皇が持っていたのはあくまで法律としての「大権」だね。
    これを憲法問題で言うと、憲法制定権力と憲法改正権力ってことになる。

    今言ったGHQとか極東委員会のそれは、厳密な議論としては「憲法制定権力」の問題なんだよ。
    しかし、今の話は法的権限としての「憲法改正権力」ですね。そこの違いが分かっていないと話にならないんだけど、つまり、アホで無知な君にはそもそも憲法を論じる資格が無いわけよ。

    どうせ説明してもアホだから分からないでしょ、だから結論だけ言うけど、憲法制定権力が誰にあろうと、改正権力の剥奪は憲法改正か憲法の停止が無ければぜったいに生じないんだよ。だとすれば天皇の憲法改正権力の剥奪は日本政府の公文書として残っているはずです。
    無関係のくだらんコペピで誤魔化さないで、天皇の大権剥奪を示す、帝国政府の公文書を示してください。

    示せないのなら、謝罪してください。

  • >>No. 456219

    >アメリカはね、形式的に天皇の地位を存続させる方が円滑な間接統治につながり、国益になると判断したんだ

    そうそう、そして間接統治を志向した米国の主だった理由は、占領の経費節減でした、というのが無知でクルクルパーで、おまけに恥知らずのの君に私が教えてやったことだよね。
    私に教えてもらったことを覚えていますか?

    しかし、間接統治とは日本の統治機構を保存するということです。統治機構を保存するということは法律も保存するということです。日本は法治国家でしたから統治=法律なんですよ。とうぜんそうなります。

    であったはずなのに、ど~ゆ~わけか、不思議ことに、なんでかさっぱり分からないけど、真にもって奇妙なことに、天皇の大権に関する条項だけは停止されたと、君はそう大嘘をついたわけでしょ。占領下において、まるで国民感情を逆なでするかのように、天皇の大権が剥奪されたと、君はそうアホ丸出しにしてそう言ったんですよね。

    しかし、そうであっても間接統治です。ですからマッカーサーには日本の行政機関に対する命令権限はないんですよ。マッカーサーが天皇や帝国政府(内閣)に命令して、その命令を政府や天皇が行政に命じるのが「間接統治」のはずです。

    だとすれば、天皇の大権剥奪は、仮にそれがあったという君のアホらしいような大嘘を信じてやるとしても、行政に対する帝国政府からの通達がかならずなければならない。通達されなきゃ大権剥奪など絵に描いた餅に過ぎないんですよ。
    通達がない限り、大権剥奪は具体的にはなにも実行されないからです。

    ですから間接統治ならなおのこと、天皇の大権剥奪を証明する帝国政府の公文書が残っているはずです。

    一刻も早く、天皇の大権剥奪を示す公文書を提示してください。

    >だからね、『天皇及び日本政府の国家統治の権限は,連合国最高司令官としての貴官に従属する』と教えたでしょ?(笑)

    天皇の従属的地位と、憲法上の天皇の大権の剥奪はまったくの別問題です。
    君くらいのアホにも分かるように説明してやるのは、そうとうめんどくさいので、説明はしません。恨むのなら自分の悪い頭か、さもなきゃ両親を恨みなさい。
    しかし、理論上、これらはまったく別問題なんですよ。私が言うんだから間違いありません。なぜなのかは、アホの頭で考えなさい。

    したがって、天皇が従属したからと言って大権は剥奪なんかされません。事実、新憲法施行前日まで天皇は大権を行使しまくっていましたし、行政も天皇の命令に従っていました。
    それでも、「大権は剥奪されたぁぁ」と大嘘をつきたいんでしょ?

    だったら、その旨を記した公文書が残っているはずですので、それを示してください。

    んじゃね。

  • >>No. 455955

    >>マッカーサーが帝国憲法の外部にいたのなら、何でマッカーサーによって帝国憲法が成り立たなくなるのか?外部で何が起ころうと帝国憲法には関係ないはずだ。
    >はあ?意味不明なんだけど?

    何が意味不明なんだい?
    マッカーサーの地位は合衆国憲法の内部ですが、帝国憲法ではその外部です。したがってマッカーサーの地位が帝国憲法を成り立たなくさせることなんて出来ませんね。
    簡単なことでしょ。
    バッカですねぇ。

    >だから、天皇の大権は新たな統治者であるマッカーサーの制限下に置かれたんじゃない。

    だから戦前から天皇の大権は制限下に置かれたいたと、アホで無知で知ったかぶりの君にも教えてあげたでしょ。何回も同じこと言わせるんじゃありません。
    戦前は天皇が好き勝手に大権を行使できたのなら、いったい何のための帝国憲法なんですか?
    憲法の目的はなんでしたか?権力の制限です。とうぜん天皇の権力だって制限されていたんですよ。
    マッカーサーが制限するのと、統治権力が制限するという違いはあっても、天皇の権力はもとから制限を受けており、そのこと事態に戦前も占領下も何の変わりもありません。
    制限されたから天皇の大権が剥奪されたと言うのであれば、戦前から天皇の大権は剥奪されていたことになります。
    アハハハハ・・・・。ほんまアホですよねぇ。

    ここは、君の圧倒的なアホパワーがアホ丸出しの勘違いを起こさせているんですね。
    「戦前の天皇は好き勝手に大権を行使できた」「戦前の天皇は帝国憲法に縛られていなかった」君はなんとそんなふうに戦前を考えているんですよ。こりゃオッタマヘーの戦前論だ。
    いかにも君のようなアホが考え付きそうなことですが、しかし、戦前の日本も立憲制国家だったんですよ。だとすれば天皇であれ帝国政府であれ、権力は制限されていたということです。
    君は占領論どころか、その前に戦前論から間違っているんですよ。
    クルクルパーの妄想戦前論ですね。しかし、こんなデタラメな戦前論が出回ったらこの国は確実に滅びます。

    恐ろしく物覚えの悪いアホ相手なんで、何回も何回も同じことを言いますけど、マッカーサーが取って代わったのは天皇ではなく、天皇を制限していた政治的な統治権力なんですよ。
    「政治的な」と断りを入れているのは「法的」なそれと区別しろよ、という含意ですね。
    ここは憲法論としてひじょうに重要なところで、だから、わたしは「統治権力とは何か?」と君に聞いたんですよ。クルクルパーにはぜったい分かっていないに決まっているからです。
    しかし、そこが分かっていないと占領の本当の意味は分かりません。

    分かりもしないのに知ったかぶりでデタラメ言うのはやめなさい。

    とにかく、「天皇の大権は剥奪された」んですよね?あくまでそんな白痴の大嘘を言い張るんですよね。
    だったら、いつ剥奪されたのか?もし本当なら公文書が残っているはずですので、それを示してください。
    もちろん帝国憲法無効を示す公文書も示してくださいね。

    逃げ回らずに、少しは努力しなさいよ。

  • >>No. 455527

    >天皇の大権が剥奪されて連合国最高司令官の制限下に置かれたことで、論理上帝国憲法は成り立たなくなるわけだけど・・・。

    マッカーサーは帝国憲法の外部にいた、と言ったのは君だよね。
    妄言だらけの君の発言の中では唯一正しかった物言いなんだけど、マッカーサーが帝国憲法の外部にいたのなら、何でマッカーサーによって帝国憲法が成り立たなくなるのか?外部で何が起ころうと帝国憲法には関係ないはずだ。

    また天皇の大権はいつ剥奪されたのか?言い張ってどうすんですか?
    大権剥奪は重大な内政問題です。とうぜん行政や議会に通達されます。通達が無けりゃ議会や行政はいったい誰の命令に従っていいのか、分からなくなるじゃないですか。たちまち大混乱だ。

    しかし、戦後史においてそのような混乱はありませんでした。そこから考えうることは、行政や議会に大権剥奪が公文書によって通達されたか、あるいは、君の「大権剥奪」という主張は口からでまかせの大嘘、知ったかぶりの根も葉もないアホ発言、アホの癖にプライドを守るために必死のあまりつい口をついたデタラメか、いずれかです。

    もちろん君は大嘘だと言うことを正直に認める気はないんですよね。あくまで嘘を突き通す気なんでしょ。
    だったら、大権剥奪を示す公文書を提示しなさい。
    出来なきゃ、皆さんに謝罪するんですよ。

    >既存の統治機構を利用した間接統治を行うためには憲法を廃止する必要も停止する必要も無かったんだよ。

    既存の統治機構を利用するんだから、GHQは帝国憲法を温存したと言うことですよね。しかし、それがなんで天皇の大権に限っては憲法停止されたんですか?

    えええええ???、あらまぁ、不思議ですねぇ。天皇の大権は帝国憲法上の権限ですよ。帝国憲法を廃止する必要も停止する必要も無かったと言ったその同じ口で、なんで天皇の大権事項だけは停止されて天皇は憲法違反の大権剥奪を受け入れたと言えるんですかぁ?憲法停止の必要も無いのなら、天皇の大権だって剥奪する言われなんかないはずでしょう。大権は帝国憲法に基づく天皇の重大な権限なんですよ。

    マッカーサーはよほど天皇に個人的な恨みでもあったんでしょうかねぇ?笑い。
    不思議だなぁ。うーーーん、不思議だぞぉお。バカの言うことはホント不思議だねぇ。
    アハハハハ・・・・。

    >でもね、指令を忠実に実行するために法改正は行われたし、法律の廃止も行われたわけ。

    バカですか?笑い。

    大権は憲法によって規定されている憲法問題なんですよ。
    したがって、大権の剥奪と言えば、憲法改正か?憲法停止か?憲法の無効の宣言か?いずれかしかありません。
    憲法改正は47年5月です。しかし、君は「それ以前に天皇の大権が剥奪されたぁぁぁ」、と妄言を喚き散らしているわけですよね。
    となると、憲法は停止されたか無効になったかのどちらかです。
    しかし、停止も無効も重大な内政問題であり、この事実は行政や議会あるいは司法に通達されているはずです。
    通達されきゃ、行政はこれまでどおり国民や天皇を処遇して、停止も無効も意味を成さないじゃないですか。
    とうぜん、その旨を記した公文書が存在しているはずです。

    その公文書を見せてください。

  • >>No. 455170

    >>「天皇の統治権限を形式的に残す必要があった」のなら、天皇の法的地位に何の変化もなかったと言うことです。
    >表向きはね。でもね、その法的な地位は実質的に権限を行使し得る地位では無かったんだよ。

    アハハハ・・・。ヴァッカですねぇ君は。
    なになに~?
    「表向きの法律では天皇の大権は保存されたけど、裏向きの法律では剥奪されていた、」と君はそう言うんですね?
    アハハハハ・・・・こりゃいいわ。
    知ったかぶりで大嘘ばかりついているからそういう苦し紛れのアホを言い出すハメになるんですよ。
    ゲラゲラゲラゲラ・・・・。

    そもそも「天皇の大権は剥奪された」とあの知ったかぶりで大嘘つきの大バカ野郎はそう言ったんですよね。しかし、大権剥奪は法改正か停止か無効か、法律の変化によってしか実現しません。しかし、どこにそんな公文書があるんですか?
    だいいち、実質的に権限を行使できたからこそ天皇の勅令に行政が従ったんですよ。実質的に権限が無いのなら何で行政が勅令に従うんですか?
    マッカーサーが天皇の統治権限を形式的に残したのなら、それはとりもなおさず天皇の法的権限は生きているってことですよ。そして昭和天皇の大権とは法的権限ですから、大権も生きていたってことです。
    なんでこんな簡単なことが分からないんでしょうか?ほんとバカですよねぇ。
    ゲラゲラ・・・。

    >何故なら、天皇の統治権は最高司令官の制限下にあったからからだ。

    だから何回も言ってますけど、天皇の統治権が何らかの上位権力の制限下に置かれていたのは戦前からそうです。べつに占領に始まった問題ではありません。
    なぜなら戦前にも帝国憲法が存在していたからです。憲法の主たる意義はなんでしたか?権力を制限することですよね。とうぜん帝国憲法は天皇の権力も制限していたんです。そうでないのなら、戦前の日本は立憲国家ではなかったと言うことになってしまうじゃないですか。
    えええええ???なんだって、戦前の日本は立憲国家ではなかったってぇぇえ?
    亜ハッはアハハア~~~ハハハハハ・・・ア~おかしい、ゲラゲラ・・・。
    ホント君はアホなんですねぇ。

    端的に言うと、戦前の天皇は政治的統治権力=国家に従属していました(天皇機関説)。帝国憲法下の天皇は、言ってみれば国家の代理人に過ぎなかったんですよね。つまりそういう意味で言うのなら、天皇は戦前から法的で形式的な統治権力者であって、政治としての実効的な意味での統治権力者ではなかった。

    それが占領下では、天皇はマッカーサーに従属していたんですよね。実効的、政治的な統治権力者はマッカーサーでした。。しかし、だとすると、マッカーサーが取って代わったのは天皇ではなく、統治権力=国家なんですよ。

    「マッカーサーは天皇にとってかわったぁぁぁ(アホでクルクルパーのewkクンの大間違いの認識。アハハハハ・・・。笑ってやってください)」
    「戦前の天皇は好き勝手に大権を行使できたぁぁ(これまたアホでクルクルパーのewkクンの大間違いの認識。アハハハハ・・・。ささ、もっと笑ってやってください)」」という君の基本認識は根本からアホで間違っているんですね。
    わたしが言ったのが占領の正しい認識です。

    しかし、戦前の天皇も好き勝手に大権を行使できたわけがありませんし、上位権力に従属していなかったわけでもありません。ですからマッカーサーが国家に取って代わったとしても天皇の従属的な地位はなんら変わりません。
    とうぜん、天皇の法的権限もなんら変更されていませんし、変更される必要も無いんですよ。

    そのどこが「天皇の大権が剥奪された(あほのewkのクルクルパー妄言。アハハハ・・・、またまた大いに笑ってやってください)」なんでしょうか?
    剥奪されたのなら、行政は天皇の言うことに従う必要はないはずです。憲法改正の勅命に帝国議会は従う必要も無かったはずです。もし大権剥奪が本当なら大権剥奪は行政や議会にも通達されなければならない。これは表向きだろうが裏向きだろうがどうしたって通達される必要があります。
    つまり天皇の大権剥奪を示す公文書が存在しない限り大権剥奪は起こったとは考えられません。

    さぁ、みっともない言い訳ばかりしていないで、大権剥奪をしめす公文書を提示してください。

    それと、あのアッと驚く大珍説である帝国憲法の無効を示す公文書も忘れずに示してください。

    笑わせてくれてありがとね。

    ほんま、アホは面白いよねぇ。

  • >>No. 454728

    >マッカーサーの権限はね、日本政府機構を通して行使されることになったわけだから、天皇の統治権限を形式的に残す必要があったと教えてあげたでしょ?

    まことに無様な反論ですよね。
    まず、「法的な形式性においては現行憲法は欽定憲法であり、天皇による押し付け憲法である」というのが私の主張だったことを覚えていますか?嘘だと思うのなら過去レス調べなさい。苦笑。
    そして、今は政治権力の話ではなく、法律の権限の話をしているんですよ。「天皇の統治権限を形式的に残す必要があった」のなら、天皇の法的地位に何の変化もなかったと言うことです。
    しかし君は「天皇の大権が剥奪された」と言ったんですよね。「帝国憲法は無効になった」とも言いました。笑ってしまいますが、これらは天皇の法的地位に変化があったと言ってるんですよ。

    しかし、もしそれが本当なら、大権の剥奪も帝国憲法の無効もこれらは日本の内政上の、そしてきわめて重大な法律問題です。とうぜんながら日本国内にその旨を記した公文書が残っているはずです。
    また公文書でなくても、憲法停止は歴史的にも大事件ですから、歴史に記述されているはずです。ところが君はそんなものをまったく提示していません。はやく証拠を見せてください。
    トルーマンの指令ねぇ?苦笑。
    それはアメリカの内政問題です。君が言ったのは大権の剥奪という日本の内政問題なんですよ。
    いつ天皇の大権が剥奪されたんですか?大権が剥奪されたのになんで天皇は夥しいほどの勅令を発令したのか?内閣総理大臣を3人も任命したのか?

    法的形式性?そうですよ、法的形式性において天皇の権限に変化は無く、法的形式性においては現行憲法は欽定憲法だと私はそう言っているんですよ。

    そして君の言った「大権の剥奪」は法的な形式性においての大権剥奪を意味しているはずであり、それなら日本側に公文書が残っているはずです。
    はやく証拠を示してください。

    示せないんですか?また知ったかぶりして嘘ついたんですか?

    だったら謝罪してください。

    はい、おしまい。

  • >>No. 454477

    >あのさ、GHQの間接統治は大日本帝国の統治機構をそのまま利用したものだったと教えてあげたではないか。


    GHQが「大日本帝国の統治機構をそのまま利用」したのなら、統治機構にたいして本質的な変化は加えなかったということじゃないですか。だとすれば天皇の大権剥奪なんて大きな政治変化は起きなかったということでs。いつ天皇の大権が剥奪されたんですか?はやくそれを示す日本側の公文書を示してください。

    そもそも、HGQの間接統治方針すら知らなかったアホで知ったかぶりの君に教えてあげたのは私です。
    だいいいち、君は間接統治ではなく「天皇の大権が剥奪された」といったんですよ。「帝国憲法が無効になった」とも言いましたよね。
    ですから、私はいつ剥奪されたのか?もしほんとうに天皇の剥奪されたのなら、憲法の改正が行われたか、もしくは停止か無効が宣言されたはずだ。それ抜きには大権剥奪など不可能だからです。だったらその停止や無効は誰のどのような公文書によって宣言されたのか?ときいているんです。
    みっともない言い逃れはやめて、はやく公文書を示したください。

    >天皇の権限は、実質的な権限を有するマッカーサーに従属するための形式的な権限だったわけ。

    天皇の権限の行使が形式的なそれであり、本質的には統治権力の代理執行であったことは、占領下に独特のものではなく、もともと帝国憲法の根幹にあったものです。戦前から天皇の権力行使は制限されていたんですよ。もしそうじゃないのなら、帝国憲法は憲法ではなかったことになってしまいます。
    したがって、占領下においても天皇の内政的な法的地位にまったく変化はありません。

    みっともない言い逃れはやめて、何でもいいですから、「天皇の大権が剥奪された」と「帝国憲法が無効になった」という、きみの妄想を証明する大日本帝国政府の公文書を示してください。

    めんどくさいのではやく示してください。

  • >>No. 454119

    >ポツダム宣言を受諾したことにより、天皇には憲法を制定する権限はなかったと言っているではないか。
    >>しかし、それを客観的に示す公文書はまったく提示されていません。
    >俺はポツダム宣言を提示し、新憲法は日本人の自由意思によるものでなければならないと記されているのだから、天皇による押しつけ憲法という珍説は通用しないと反論しているわけ。

    アハハハハ・・・。ポツダム宣言に「憲法」に関する記述なんかまったくありませんねぇ。多分ポツダム宣言を読んだことが無いんでしょうね。
    だいいち、私が言ったのは「天皇には憲法を制定する権限はなかった」という天皇の権限剥奪を示す日本側の公文書です。天皇の権限剥奪となれば、ことが憲法の改正か停止、あるいは無効という大問題ですから、日本側にどうしたって公文書が残っているはずです。はやくそれを示してください。

    >こんなことを言ったって、天皇に新憲法を制定する権限があったことは証明できないわけだから

    天皇の勅命を受けて帝国議会が国民の決定も仰がずに、勝手に国民主権憲法を制定したんですね。もちろん天皇の勅命は新憲法制定の必須要件でした。したがって天皇に憲法改正権力(改正権力であって制定権力ではない、ここは注意が必要・・・。と言っても、どうせアホだから分からないか。笑い)があったとしか考えられませんね。君に習って言うと「事実を否定することは不可能なんだよ。お前は、ポツダム宣言を受諾した意味を知らなかったわけ。」ですね。

    とにかく、天皇の権限剥奪や帝国憲法の停止や無効は、重大な内政問題ですので、これを示す公文書が必ず、必ずあるはずです。

    ヘドモド言い訳して逃げ回っていないで、はやく、それを示してください。

    簡単なことじゃないですか。

    笑い。

本文はここまでです このページの先頭へ