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投稿コメント一覧 (3779コメント)

  • >>No. 159709

    同じことを何回もいわせるな。どこの国でも憲法の柱は人権と主権だ。平和主義なんか関係ないんだよ。

    だいいち国民が死文にすることを選択して死文になるのなら、そりゃ立派な民主主義じゃないか。

    それがどしたんだ?

  • >>No. 159700

    >幣原から戦争放棄の提案を聞いたマッカーサーは、急に立ち上がって両手を握り、涙を目にいっぱいためていた、

    アハハハハ・・・。まるで聖教新聞のレトリックだ。アハハハハハ・・・ゲラゲラゲラゲラ・・・。
    あ~~~腹いてぇ。

    幣原が勝手に憲法こさえていいのか?という問題はともかくも、戦争禁止ってのは9条1項だよな。じゃ、2項は誰が国民に断りも無く勝手にこさえたんだ?

  • >>No. 159703

    >憲法が無効化できて現実的な安倍独裁体制の国家主権になった方がマシというバカな話など笑い話にもならないよw

    9条がどうかなると、なんで独裁になるんだ?
    頭は大丈夫か?

  • >>No. 159670

    >お前はなんで安倍の9条賛成前提の自衛隊明記に賛成するのかねw 平和主義の死文化になるのか?w

    色々理由はあるよ。
    まず、憲法に明記することによって自衛隊に関するさまざまな法的整備が可能になる。このことの意味は大きい。

    また、国民が自衛隊を防衛力と認識することによって安全保障問題に今よりはリアルに向き合えるようになるはずだ、ということだね。

    もちろん2項がある限り、君のような無意味な神学論争は残るだろうが、おそらくマシにはなるはずだ。

    今よりはマシならいいじゃないか。

  • >>No. 324779

    >マックスウェーバーを読んでいるのなら、政治に知性が必要だと解るはずなんだけど

    ウェーバーを読んでいるのならなおさら分かるわけがない。分かったらおかしいんだよ。
    「職業としての政治」でウェーバーは政治家には「絶対的な知性?」が必要などとはまったく言っていないからだ。
    もし彼がそう考えていたのなら、ウェーバーは自分が政治家になろうとしたはずだ。ところがそんなことは彼の脳裏も掠めていない。

    ウェーバー自身の政治学的考察と現実の政治は別領域の問題であることを彼は理解していたんだろうね。
    当たり前のことだが、経済学者と経営者は別領域の問題だ。
    優れた経済学者が必ずしも優れた経営者であるなどとは言えないし、ぎゃくに優れた経営者や投資家が優れた経済学者であるとも言えない。

    むしろ、経済的に成功した経済学者がひじょうに少ないことは、経済学者を揶揄する言葉として昔から言われていることだ。

    ウェーバーが政治家の最大の資質としているのは忍耐と情熱であって、ノーベル賞的知性ではまったくない。

    そんなに知性が重要だと思うのならノーベル賞学者に政治家になってもらえばいいじゃないか。それで上手くいくと思うのか?

    とりあえず、ウェーバーの名前を出したいのなら、ウェーバーの本くらい読んでからレスしてくれ。

    「職業としての政治」だが、講演をまとめた本なので、アホでも読めるとは言わないが、比較的読みやすいはずだ。君だって多分読めると思う。

    とにかく、外交ってのは君や私が軽々しく分かった気になれるような筋合いものではないことは、説明して上げたよね。
    それが分かったら、軽々しい口の利き方はやめるべきだね。

  • >>No. 325146

    >こんなものとっくに俺が言ってた事だ。

    それは私の受け売りだよ。まいど記憶違いが多いな。

    >日本の独立? そんなものどこにある。

    しかし独立が無ければ主権も無く、主権が無ければ国民主権国家とも言えない。
    民主主義国家であるためには何が何でも独立しなければならないのだ。だとすりゃ、どうやって独立するのか?そこを考えなければ民主主義者ではないし、民主主義者でないものは民主主義国家においては売国奴だ。

    お前は馬鹿の売国奴だ。

    はい、おしまい。

  • >>No. 324653

    >安倍を熱狂的に支持する根無し草のアホ大衆や、公明を傀儡に宗教的期待する創価の痴呆大衆も同様、最終的に日本を破壊に追いやるカルトを感じる。

    どうぞ、勝手に感じてください。

  • >>No. 159664

    >上位の国民主権で、下位の基本的人権や平和主義もどうにでも変えられると言いたいのかねw

    主権と人権は憲法改正限界がありますから、どうにでもは変えられませんねぇ。とくに同一憲法上での主権の交代は絶対にできませんね、論理矛盾です。

    しかし、平和主義は原理上どうにでも変えられます。別に矛盾もないですね。

    これを見ただけでも、三要素には序列があることが分かります。

    憲法改正限界については自分で勉強してください。

  • >>No. 324637

    >イディオロギーの時代じゃないのよ~  枝野は正義の筋を通してるぜ~

    あの~、正義って立派なイデオロギーだと思うんですけど。

  • >>No. 324625

    >下部は売りも買いも利益を出せる心配ゴム用、しんちゃんプロにお任せ 

    しんちゃんファンド作れ。

  • >>No. 324564

    それから、ついでに言うけどな。

    >日本の国益を確保するには絶対的な知性が必要、凡人の頭脳では外国の優れた知性と戦えない

    そういう加味のごとき知性なんてものがこの世に存在しているって思い込みや期待って、ヒトラーを支持したアホ国民とまったく同じ視点だよな。

    前々から、君とかewkとかsaiとかimabitoとかmeとかに、ヒトラーを熱狂的に支持した根無し草のアホ大衆の宗教的期待みたいなものを感じていたんだけど、やっぱりそうだったんだな。

    危ないし、間違っているから、そういう考えは捨てなさい。

    完全なものなど存在しない。その中で政治は確率論的に徐々にゆっくりと勝利を収めていくものなんだよ。

  • >>No. 324564

    >本当は小渕の後は聡明な与謝野が総理になるはずだった

    与謝野さんは東大一浪の末で、法科は政治だよな。
    東大法科は公法→私法→政治という序列があるんだけどな。政治は一番下のはずだ。
    だから悪いって訳じゃないが。お勉強に関して言えば政治家の中で取り立てて聡明とは言えないだろ。経済政策ではリフレ派から未だに就職氷河期のA級戦犯として槍玉に挙がっている人物でもあるしな。

    >日本の国益を確保するには絶対的な知性が必要、凡人の頭脳では外国の優れた知性と戦えない
    外交は頭脳戦なのだから

    外交はなぁ、我々庶民にはなかなか正確には判断できない問題なんだよな。
    かりに核武装を考えている政治家がいたとしたら、彼が本気であればあるほど、「核武装」なんて国民に向かって言うわけ無いんだよ。ぎゃくにおおっぴらに言っている人は、本気じゃないか、本気でもその能力が無い人だ。

    加えて、アメリカのような同盟国との外交となると、国民にはもっと分かりにくくなるんだよな。
    日米のトップどおしの侃侃諤諤のやりあいなんてことは、敵国によからぬメッセージを送ってしまうことになるわけだよ。
    だから、同盟国同士では侃侃諤諤は事務方レベルでやっておいて、トップ級になるとすんなりと円満に決定してしまうのが普通なんだよな。

    だから、事務方レベルの侃侃諤諤を知らない双方の国民の間には「言いたいことを言っていない」っていう不満が出てくるわけよ。
    トランプだって「安保タダ乗り」と日本を非難していたわけだろ。ところが最近はあんまり言わなくなった。

    おそらく事務方が一生懸命ほんとうのことを説明したんだろな。もちろんトランプが大統領だから説明したのであって、国民にそんな説明できるわけが無い。

    そゆことを分かった上で外交を評価しないと、ただの酔っ払いの文句言いと同じになっちまうよな。

    聡明だの知性だのというけど、戦後の総理で学力で言えば一番高かったのはまちがいなく岸信介と宮沢喜一だよ。
    彼らがそんなに優秀な総理だったか?外交上手だったのか?

    政治家の知性って学力ではないんだよ。

    マックス・ウェーバーの「職業としての政治家」でも読みなさい。

  • >>No. 324587

    >そして政府は主権者たる国民の生命、生活を守る事が優先される。
    国家ありきの国民でなく、国民あり機の国家である。

    主権者たる国民って。笑い。
    いまどきこんな言葉よく使えるな。

    正確に言えば、「主権者たる国民によって権利保障された個々の国民の生命、生活」と言うべきなんだよ。

    もう、基本が分かっていない。
    政経語る資格なし、とewkが言ってるぞ。

    >そこに専守防衛のために軍を要するの一文だけで十分である。 第1次も第2次も集団自衛でほとんどの国を巻き込んだ世界大戦になった。 哀れなのは国民達、兵士達である。

    哀れなのは、予算もかけてもらえず、最新兵器をふんだんに買ってもらえず、憲法の日陰に追いやられ軍事学的な戦術や戦略の研究もまったくなされないままに、専守防衛という本土決戦をいきなりやらされる兵士であり国民だ。

    軍事費を削れ、専守防衛と言うのなら、お前がいの一番で竹槍しごいて戦車に突撃しろ。

  • >>No. 159602

    >政治学や法律学が国民主権はいいと評価してるんだろ?w

    アハハハ・・・。そっちか、しかし、最も重要なのは国民主権に決まってんだよ。
    憲法は国民主権の言葉だからだ。
    憲法前文には「われら」という憲法上唯一の一人称の主語が出てくる。この「われら」が国民主権であり、憲法の全条項はこの「われら」によって語られているのだ。人権も平和主義も、それを保障しているのは主権者である「われら」なんだよ。保証してやってる主体が保証よりも重要なのは当たり前のことだ。

    民主主義国家とは、この「われら」が主権者であり、個々の国民がこの「われら」による統治を認め、「われら」に対して忠誠を誓った国家のことだ。

    「忠誠」というと、バカは拒否反応を示すかもしれないが、忠誠を誓っているからこそ我々は法律という命令に従って生きているのだ。忠誠を前提にしない国家などありえない。

    んで、ちょっとややこしい問題になるが、そもそも国民主権とは何なのか?だ。
    国民主権とは言っても君は主権者ではない。個々の国民は主権者ではないんだよ。

    このことを総選挙を例にとって解説してやる。個々の投票は法的権利の行使に過ぎないが、選挙結果は国民主権の意志なのだ、それはなぜなのか?という解説だ。
    かりに総選挙の結果が自民280議席,民進100議席。公明30議席だったとするだろ。
    この結果こそ主権者の意志であり、主権が立法府に対して行使されたということなんだよ。
    しかし個々の投票権は主権ではないし、主権の一部ですらないのだ。
    仮に投票権が主権の一部だと仮定してみると、棄権された票の分は主権は欠損しているのか?ということになってしまうじゃないか。
    もちろんそんなことはありえない。棄権しようがどうしようが、選挙結果はつねに主権の完全なる意志なのだ。

    また、個々の投票がこの結果を生んだと言うかもしれないが、意志的な文脈ではそうとは言えないんだよ。
    なぜなら、おそらく国民の誰一人として「自民280議席,民進100議席。公明30議席」などという結果に対して投票はしていないからだ。この選挙結果はほとんど誰の意志とも合致していないのだ。
    では、これはいったい誰の意志だといえるのか?

    これこそが国民主権の意志であり、ここに立ち現れてくる意志の主体が国民主権なんだよ。

    そして、民主主義国家とはこのいっしゅ抽象的な主権者である「われら」に対して人民が忠誠を誓い、誓ったものを国民とする国家なのだ。

    だからこそ、多数決だろうがなんだろうが、決定には従う義務があるんだよ。

    なぜ多数決に従わなきゃいけないのか?いい歳こいて初めて分かったのか?

    いいかげんに、中学校のホームルームは卒業してくれ。

  • >>No. 324544

    >そう言うならこれ↓に対する回答は如何に?
    1.<憲法解釈固執>とは具体的に何か?
    2.<責任の放棄>とは誰のどんな責任か?

    こんなの政治学の初歩だね。
    政府は主権者から代理執行を命じられている。
    当然、政府にとって最も重い義務は主権の維持だ。すなわち国家の独立である。
    もし、憲法が国家独立を脅かすのなら、とうぜん憲法は無視されなければならない。これは主権者によって政府に課せられた義務なのだ。

    ここにおいて、憲法を無視できず国家独立を危機に陥れるのならそれは政府の責任放棄に他ならない。

    したがって安倍さんはひじょうに正しいことを言っている。

    むしろ、これが正しくないと思っている奴は間違いなくアホです。

  • 橋本治かぁ、久しぶりだなぁ。かつてのオタクの教祖も今や極めてまともな言説を述べている。


    橋本:これは今に始まった話じゃないんですけど、民進党の最大の欠点って、メンバーが「リーダーに従おうという能力がない人たち」だと言うコトなんですよ。

    https://dot.asahi.com/dot/2017101800099.html?page=1

    民衆運動だってリーダーが必要だ。リーダーの存在を認めないから運動すら起こせない。個人の自立を言いながら、現実には自立をドンドン手放していくバカ者たち。

    どんな解放運動にだって運動団体の中にはさまざまな階級的な抑圧があるに決まっているのだ。しかし、これを矛盾と考えてしまってはどんな解放も実現しない。

  • >>No. 324522

    >意味不明。
    漢字の読めない安倍の”パシリ”らしいバカだ。

    これくらいの意味がわからないようでは日本人とは言えない。

    正しいものは正しい。

  • >>No. 324513

    >憲法解釈固執をするのは責任の放棄だ!

    それはまさにそのとおり。
    安倍さんがただしい。

  • >>No. 321895

    >アベノミクスで1%経済成長したと喜ぶ様なボンクラだから、ドル建てで見たら30%マイナス成長なのに

    アハハハハハ・・・。ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ・・・。

    もはや、経済語る資格なし、ってewkがそう言ってるぞ。

  • >>No. 159617

    ああ、それから池田大作さんの本はいくら読んでも改憲については分かりません。というかあれでは何一つ分かったことになりません。つーか、分かったとかそういう次元の本ではありませんね。
    あれ読んで、何が面白いんでしょうね?

    森林資源の無駄遣いです。

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