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投稿コメント一覧 (2194コメント)

  • http://news.mynavi.jp/kikaku/2017/11/17/001/
    2016年4月の時点で東京電力のスマートメーターは1300万台しか設置できてないのか。
    2020年までに2700万台まで完全配備するとのこと。

    Wi-SUN需要はこれからだね。

  • >>No. 830

    その可能性ありますね。

    Vectant MDMのように法人で使うスマホのセキュリティ管理とかは既に
    スマホというハードは普及しているのでソフトであるシステムを供給する
    だけで済むんですよね。

    一方でWi-SUNのモニタリングだとか、公共BBだとか、L-Shareの緊急・
    訪問医療の画像診断とか、今回のALLIGATEのような出入管理などはハード
    はまだ顧客に普及していないんですよね。そうなると本気で売るならハードも
    手掛けるかということになります。

    システムだけ取り扱う分には在庫はほぼもたなくて済むのでリスクは低いですが
    儲けもいまいちです。ハードを扱うと在庫リスクを抱えることになりますが、
    お利口さんさんのおっしゃる通り意思決定や製品供給(顧客がすぐに使える)
    速度は高まるし、利益率も高まります。

    何度も言ってますがISBは過去は携帯のシステム開発(受注)メインの会社
    でしたが、ここ数年で明らかに生まれ変わろうとしています。
    私はそのダイナミズムが楽しくて仕様がありません。

  • >>No. 827

    ははは、同意!

    若尾のバカ野郎、一発頭ひっぱたいてやりたいと思うことが多々あります。

    期初の予想デカく張りすぎなんだよ、もう少し上方修正できるくらいの
    ところで予想すればいいのに。いつもここはチャレンジ精神旺盛で困るわ。

  • >>No. 826

    おぉお利口さんさん、こんばんは。
    個人攻撃は無視していろいろ投稿し合いましょう。

    ALLIGATEは当たるとデカいですよ。
    今まではアートは自社でシステム開発できなかったので
    全て外注丸投げしてましたが、今回からISBがやってくれるので
    利益率大幅UPです。

    出入管理だけじゃなくて、誰がいつどのくらいの時間使用したか
    とかこれから需要ありますからね。
    個人でモノを所有しない時代になりつつあるので(例えばカーシェアリングとか)
    この手のログとって記録したTraceability機能っては需要がありますよ。

    来期が楽しみです。
    正直アートとコラボでこんなに早い時期に新製品が出てくると思っていませんでした。

  • >>No. 824

    後ね、お利口さんさんが空売りだったとして(私はそう思ってませんが)
    それでいいじゃないですか。

    過去の空売り連中はだいたい、決算短信の表面的な部分しか調べずに
    投稿するので私に反駁されて、頭にきて個人攻撃する奴が多かったです。

    お利口さんさんはかなりいろいろと調べた上で買いを推奨するような
    投稿して、その上で空売りするのはありだと思います。(してるしてない
    は別にして)

    それに掲示板はあくまで参考にするレベルで売買の意思決定の
    理由として完全に依存する人はいないと思いますが…。


    ISBは買収が上手なのは事実です。去年よりも売上、利益共に確実に
    増加させている訳ですし。過去には負ののれん代とかいって、利益を
    逆に買収で発生させたりしてます。
    期初予想のとおり着地するか分からないですが、怖ければ売ればいいし。

    剥がれる人は剥がれるんですよ。
    買う人は極端な下落時に買って騰がったら売ればいいんですよ。

    私はISBが手掛けている事業は国策だと信じてるし、実際に自治体や
    内閣府、各種大手インフラ企業の実証実験で使われているのでそのうち
    陽の目を見ると思っています。使わないメーカーのデバイスなんて初めから
    実験に用いませんから。

    ちなみに私はSNSは好きじゃないのでTwitterやFBなど一切やりません。www

  • >>No. 823

    そんなこと言いなさんな。

    私は誹謗・中傷などで死ねとか馬鹿とか言う輩は消えて欲しいけど
    そうでないなら、別に何投稿してもいいと思ってます。

    ただ、こいつは空売りだとか、素人の癖してとか言う奴は大嫌いです。
    誰がプロとアマ決めたんだよ、この株式取引の中でって思ってます。

    ってことで止めずに投稿してください。

  • ALLGATEだけど、
    これまでアートは買収される前において
    この手のシステム開発を全部外注してた。

    今回は完全に内作。

    当たれば利益率は高いのは言うまでもない。

    買収によるメリット・相乗効果はここにある。

  • 利益面は、プロジェクト管理強化による収益性改善等が寄与し、前年同四半期に比べ改善いたしました。
    以上の結果、当事業における売上高は99億46百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は3億22百万円(前
    年同四半期比27.1%増)となりました。

    (セキュリティシステム事業)
    セキュリティシステム事業は、出入管理、入退室管理システムおよび施工等、総じて順調に推移いたしました
    が、一部売上の期ずれや、上期から期ずれした次期主力製品の研究開発費用等の投資の影響により、営業利益は、
    計画値を下回っております。

    以上の結果、当事業における売上高は23億33百万円、営業利益は1億24百万円となりました。


    ちなみにセキュリティ事業に組み込まれたアートは
    2015年の買収前の決算で利益は1億50百万円くらいだった。

    アートの一部売上の期ずれで営業利益が計画値を
    下回っているのであれば、むしろ4Qにドカンと
    来ちゃうんじゃないの?

  • 悪いところばかり書いちゃあかん。

    情報サービス事業では、
    「モバイルインフラ」、
    「組込み」、「情報サービス」、
    「フィールドサービス」が堅
    調に推移し、
    前年同四半期を上回っております。

  • ちなみにISBが何故4Qに利益が、
    偏重するか知ってる?

    ISBは12月決算で、他の多くの
    企業(ISB にとっての顧客)は
    3月決算のため、4Q偏重になる
    傾向は確かにある。

    数年前の決算資料の中に明確に
    上記内容が記述されていた。

  • 嘘を書いてるのはどっちだよ。

    2016年12月期の下方修正は主に原因が
    以下にある。

    ・新規事業の売上高が想定より低かった
     予想140億円に対して実際は133億円
    ・共同開発先への回収不能な貸倒引当金
     を計上損金計上で利益減少
    ・その結果ファインレセプトは撤退
    ・期首に想定してなかったM&A費用計上
     (アートのことと思われる)
     やはりこれも利益減少

  • お利口さんさん、
    投稿しなくなっちゃったな。

    気にせずISBのいい情報あったら
    掲載してね。

  • そう、相場を決めるのは大口です。

    思惑材料と業績がリンクすることを
    個人が認識するまでの過程においてはね。

  • >>No. 773

    同意!

    3桁は空売りの希望的観測が
    過ぎます(笑)。

    来年2018年は1938円超えて2400円
    あたり付けると勝手に思ってます。

    そしたら超長期株主やってる
    BoCさすがに売却検討してくるかなぁ。

    大和証券は短期で大儲けか。

  • >>No. 762

    結局どの国も自分の規格使いたいからね。

    ただ、欧米国企業もWi-SUNアライ
    アンスメンバーに入ってるから世界的
    に統一する方針かと理解してます。
    920サブギガHz帯(この辺りの周波数帯)
    は日米欧アジアみんな使いつつあるので。

    ISBが世界にとまでは私は思ってません。
    せいぜいベトナムの子会社使って
    アジの国々に製品供給くらい?さ

  • >>No. 760

    まだ、先の話だけど創立50周年
    の2020年は絶対に特別配当出すよ。

    ここそういう会社だから。

  • >>No. 758

    JRも内閣府もISB製Wi-SUN
    デバイスではなく、
    ローム製使えばよかったんですよ。

    何故ローム製にしなかったの?
    理由が何かあったの?

    東京ガスと京都大学はF-RITの
    製品化を何故ISBになんかに
    任せたの?世界初なんでしょ、
    この技術って。

    大企業ほど信用で商取引するので
    ぽっと出の新興企業
    を実証実験で使うことを忌避する
    ものです。

    ISBって社歴47年、結構歳とってます。

  • >>No. 756

    NICTと初期からWi-SUN開発してた
    点ではないでしょうか。
    初期からNICTに請われてシステム
    開発してたなで中味熟知してるのも
    大きいかもしれません。

    妥当に考えたらロームでいいと思います。

    ただあちらさんは規模が既に大きいので
    Wi-SUN1つ当てたとかろで、業績への
    インパクトはどのくらいでしょうか?

    一方ISBのような規模の小さな会社だと
    株価に与えるインパクトどのくらいだと
    想像しますか?

  • ここ1、2年で顕著な動きになる
    と思っているのは、皆さんご存知の
    通り2020年は東京五輪。

    政府は各国来賓が集まる中で日本の
    IoTやAIや自動運転などの技術を
    世界に広く知ってもらうアピールの
    場と考えています。世界の投資を
    呼び込むために。

    Wi-SUNはNICTが中心になり、
    日本が主導で進めている国際規格です。
    日本全国の電力会社が採用決定してる
    時点でIoTの本命と言ってもよいでしょう。
    インフラ効率化、防災防犯、事故防止、
    効率的農業など様々な分野で利用されて
    いくのは必至です。

    関与してるの経産省、警察庁、国交省、
    総務省などです。

    国策銘柄ではないですかねぇ。
    私は長い目で期待します。って言っても
    来年、再来年が勝負でしょうけど。

  • 2014年当時は東京電力の
    スマートメーターにISBの
    Wi-SUN技術が使われるのでは?
    という憶測が流れ株価を一時的
    に急騰させました。

    ISBも自社の新しい無線通信規格
    であるWi-SUN市場におけるプレゼンス
    は微々たるものと認証しています。

    だからバックにNICTやyrpについて
    もらえるような動きをとり、
    スマートメーターそのものでは
    なくスマートメーターが普及した後の
    Wi-SUN通信が世の中で使われ得る領域
    を狙いにいってます。

    その結果がJRと三菱電機との施設レール
    モニタリングであり、千葉の徘徊老人
    探索であり、アサヒ飲料の子供交通安全
    であり、内閣府のプレスリリース、
    東京ガスと京都大学のF-RITなどです。

    誰かも言っていましたが、
    Wi-SUNはどこでも自由に開発していいし、
    現にロームなどは狙ってきてます。

    そんな中でもISBが実証実験に採用
    されるのは随意契約的な側面があるから
    と言わざるを得ません。

    誰でできるなら、他にやらせりゃ
    いいんですから。
    だから期待値が大きいんでしょうね。

    京都大学の原田教授は言っています。
    Wi-Fiを今の普及レベルに押し上げるのに
    15年かかったと。

    Wi-SUNも長期戦でしょうから、
    現物で資金をある程度の間拘束されても
    別に大丈夫という人しか合わないと
    思います。

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