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投稿コメント一覧 (5532コメント)

  • 安倍は未来志向じゃなかったのか。

  • 天才で障害がある人をポマイラ凡人と同一視するなよ。本人の名誉棄損になる。
    言いたいのはそれだけだ。

  • トム・クルーズは脚本が読めないそう。
    それは頭が悪いからではなく、学習障害という特徴があるから。
    実は、天才の中にはこうした障害を抱える人がかなりいる。
    歴史にはレオナルドダビンチ、アインシュタイン、エジソン、ニュートン・・・
    堺雅人氏のことは詳しく知らないが、学習障害の可能性もかなりあり。本人は東大を目指していたそうだから、かなり頭が良いはず。
    凡人が算数が出来ないのとは違います。

  • 同時行動原則とは、見返りを得たら、非核化のプロセスを一歩進めるということなのである。
    したがって、日本が金を出すなら、非核化すると言い換えられるのである。
    今回の米朝合意は、その確認をしたということなのである。
    日本が金を出すかどうかわからないが、その金を北朝鮮が受け取るかどうかもわからない。
    すべては、安倍サイドの交渉手腕にかかってくる問題となったということである。
    少し安倍サイドには荷が重い気がしている。トランプは、アメリカの安全が確保されれば良いと考えている可能性が高い。
    北朝鮮の核問題は、日本にボールが渡った状況になったと言えそうだ。

  • 良いですか、金を払うと言っても、受け取るほうが受け取ると合意しなければならないのです。
    日本が支払うと言っても、北朝鮮が受け取らないと言えばそれで終わりなのです。日本に向けられたミサイルの撤去は出来ないのです。

  • 平和が1兆円で手に入ると言う状況でも、支払わないとでもいうのだろうか、安倍サイドは、やはり売国奴なのだろうか。
    我々国民は、今後の北朝鮮問題から目を離してはならない。
    3歳の子供同然の注意保護義務を負う問題である。
    安倍サイドは、そのくらい幼稚かもしれない。

  • 今後予想される懸念としては、対北朝鮮強硬派の安倍サイドから、北朝鮮の非核化の支援に1円も出す必要は無いと言う強硬論が出ることである。
    これは、今回の米朝合意を踏まえて考えると、日本が支援しないなら北朝鮮も非核化を進めなくてよいということになるので問題である。
    同時行動原則が確認されたという意味は、日本が支援しなければ北朝鮮は日本に向けているミサイルの破棄をしなくて良いという意味なのである。
    一見、北朝鮮に圧力をかけて非核化させて平和への道筋を開こうとしているかに見えている安倍サイドが、今後の北朝鮮外交で馬脚を現すことになるかもしれない。
    ほんの1兆円だせば平和が手に入るという状況でも、彼らは1円も出さない、圧力あるのみであると唱えるのであれば、彼らの真の目的は平和ではないことを世界に証明するだろう。

  • 対北朝鮮強硬派の安倍サイドは、今後の北朝鮮との交渉が出来るかが不安視されつつある。
    アメリカと北朝鮮の非核化の合意内容によれば、日本と韓国がその支援をする前提であるが、果たしてその用意が日本にあるだろうか。
    圧力しか知らない安倍サイドの外交が生んで来た溝を埋めるのは容易ではない。
    今後、北朝鮮への融和姿勢を見せなければ非核化への交渉、支援は出来ないが、その結果、非核化のプロセスも進まないことになりかねない。それは、日本がいつまでも北朝鮮のミサイルの脅威から逃れることが出来ないことを意味している。
    安倍サイドが作った圧力一辺倒外交の失敗として、歴史に刻まれることが無いことを祈るのみである。
    上から目線高ビーの安倍サイドが、北朝鮮に対していかにして低姿勢な融和姿勢を見せられるかが問われている。
    おそらく、それが出来ないと見越しているのかもしれない北朝鮮は、意外と狡猾である。

  • 非核化は同時行動原理であることが確認された。
    つまり、見返りが何かなければ、北朝鮮は非核化のプロセスを進めることは無いことを、アメリカと合意したと言う事。
    後がないと言うよりも、北朝鮮は実益をしっかりと取ったと言える。
    もともと、体制保障が目的であるから、アメリカがそれで良いよ、と太鼓判を押した意味は大きい。
    日本は今後、北朝鮮の非核化のプロセスの援助を出来しなければならない。
    すなわち、日本は北朝鮮との外交チャンネルを作らなければならない。
    圧力一辺倒の安倍サイドに出来るとは考えられない。
    すなわち、後がないのは日本である。

  • 大幅に北朝鮮側に譲歩したかのような合意内。
    これは、アメリカが北朝鮮の弾道ミサイルの脅威から逃れるために妥協した結果である。
    日本は、依然としてミサイルの射程に入ったままである。
    日本の外交上の成果は、乏しい。

  • 安倍サイドが圧力しか頭が無かったせいで、北朝鮮との外交チャンネルが無い状況ではないか。
    日朝会談の実現性が乏しいので、日本はアメリカを通してしか北朝鮮と交渉出来ない状況を招いているのではないか。
    圧力オンリー外交のツケを、今後支払わされることにならないか懸念している。
    安倍サイドは、まずは圧力あるのみという姿勢を正す必要がある。
    対話も含んだ外交姿勢に改めるべきであろう。
    そうすれば、日朝会談が実現し、場合によっては非核化にさらなる具体的貢献が出来る道筋が見えてくるだろう。

  • 安倍サイドは、日朝会談を設ける意思はあるのだろうか。
    今回の米朝会談では、日本の意思があまり反映されない形で合意がなされた可能性がある。
    日本として、北朝鮮に伝えるべきこと、そして、交渉すべきことがあるのではないか。
    アメリカを通して物を言うだけで良いのか。
    今回の米朝会談で学んだ教訓を、今後の外交で活かせるか。
    さもなければ、歴史的な外交の失敗として刻まれかねない状況を招くのではないか。
    安倍サイドの実行力が今後問われてくる。

  • 安倍サイドは米朝会談で簡単に合意しないようにクギを刺したが、無駄だった。
    合意内容は、ほぼ北朝鮮側の言い分が通った形。
    CVIDは文言は無く、段階的非核化で合意したと見なせる内容。
    非核化のための援助は、日本や韓国がするだろうとトランプ氏。
    アメリカは、北朝鮮の体制を保証するという内容である。
    日本の拉致問題についての文言すら合意の内容には明文化されず。
    安倍の歯ぎしりが聞こえる。

  • 全国民にマイクロチップを埋め込み、不審な挙動をAIで感知して、犯行前に逮捕すれば良い。
    映画マイノリティリポートを参考にして。

  • 忘れてはならないのは、北朝鮮のミサイルの射程に日本は完全に入っていますが、アメリカ全土はまだ射程の外にあると考えられているということです。
    アメリカと日本は、立場が全く違います。
    アメリカとしては、核開発を止めるだけで十分なのです。
    だから、非核化を進める必要性はそれほどでもない。
    それに対して、日本は非核化を進めないと安全保障が出来ません。
    今回の米朝の合意は、非核化のためには日本がお金を出さなければならなくなるという点が重要なのです。
    似非専門家がまたテレビで適当なこと言っていますが、ピントがずれていておかしいです。

  • トランプの勝利だと見ています。
    日本は北朝鮮の非核化のためにお金を出す必要に迫られますが、アメリカはお金を出さなくても安全が確保されます。
    北朝鮮とアメリカがWINWINの協定を結んだと見ています。
    日本は、蚊帳の外が嫌なら金出す道しかありません。
    安倍の完敗です。
    圧力一辺倒の漬けをこれから支払っていくことになると見ています。

  • しかし、安倍政権の周りで雁首揃えて「北朝鮮に圧力を高めていくべきだ」と主張していた有識者。
    本当に、役立たず。
    恥知らずな上に頭も悪い有識者風情が、厚顔無恥にも、圧力が効いたとか言っているのが痛い。
    本当に、日本の頭の悪い有識者たちの言い訳オンパレードをこれから楽しめそう。
    やはり、外交は頭良くないと出来ないよね。
    アホじゃ務まりません。

  • バカ投稿を今後も続けるってことですね。わかりました。

  • 要は、安倍政権=反共=ネトウヨ→圧力あるのみという単細胞
    という図式。
    この歴史に残る外交の失敗を、我々はしっかりと記録していくべきである。
    諸外国が対話も重視していた中で、一人で突っ走った結果の失敗だ。
    安倍政権は、しっかりと失敗のしりぬぐいをすべきである。
    ネトウヨは、懺悔投稿すべきである。
    やはり、外交は知性が重要だよね。単細胞バカには出来ないね。
    成果はトランプに全部持っていかれると予想。彼は、ノーベル平和賞取るね。多分。
    アホの安倍は、はしご外されて今頃悔しい思いしているんだろうね。

  • 反共の奴らってどうしてこうアホが多いのかなと。
    前々から思っていたが、知能の衰退現象に違いないなと。
    アメリカと北朝鮮の核合意のプロセスで決定されることは、おそらく日本にとって非常に不利なものになる可能性がある。蚊帳の外なんだから、何も言えない。
    すべては、反共で共産主義が憎たらしいという単細胞的思考回路を外交に持ち込んだ結果だろう。
    反省の弁を述べる時間はこれから十分に確保されている。
    しっかりと、文章を練って投稿すべし。

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