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投稿コメント一覧 (468コメント)

  • >>No. 463

    天地旬鮮八吉をぐるなびの予約状況で見てみると
    大凡の店舗は10月下旬くらいから平日は(空き状況を相談する)になっているので
    時間帯によっては80%以上は予約客で埋まっている感じですよね。

    今期以降は現金や含み資産を活用して
    収益力の高い出店舗経営に期待、
    Q2記載内容に説得力が増してきましたね。

  • 最近の売買代金を鑑みるに
    日経が横ばいでも指標的に割安な大企業の強さが目立ってきましたよね。
    空売りの返済も多いとは思うのですが
    それでも大型企業の物色となると
    下支えている資金は長期の可能性もありそうですよね。
    当然売り買いが活発になれば需給の改善に繋がりますから
    現状横ばいからも、遠からずレンジブレイクするものと期待しています。

    リコール後も大きな販売落ち込みは停止期間の影響程度に収まりそうですので
    関連費用の計上、Q2発表の通期で着地しそうです。

    来期以降も増配など株主還元策の向上
    EV新車や新サービスにも期待して
    本日より買い下がりです。

  • 最近の売買代金を鑑みるに
    日経が横ばいでも指標的に割安な大企業の強さが目立ってきましたよね。
    空売りの返済も多いとは思うのですが
    それでも大型企業の物色となると
    下支えている資金は長期の可能性もありそうですよね。
    他のメガバンも終値で前高値を超えてきたので
    似沿った動きになるんじゃないでしょうか?

    当然売り買いが活発になれば需給の改善に繋がりますから
    結局はトレンドに沿った値動きになると期待しています。

    何より更なる業務効率化、業界再編にも期待して
    本日より買い下がりです。

  • 法人ソリューション収益の増加
    承継ビジネスは足元では案件が増加、
    クロスボーダーのM&Aも出てきており、中小企業の海外進出は増加
    コンシューマー部門においてオペレーション改革、デジタル化推進計画。
    (徹底的にデジタル化を進めている。)

    長期テクニカルも反転済みですが
    さらなる業界再編、業務効率化、株主還元
    そして収益の底打ちを期待して
    本日より買い下がりです。

  • 大型物色は半導体、ハイテク、電機から資源関連へ続くかな?
    特に商社全体に大きなトレンドが来ているような気がしますよね。
    世界的な好景気は固より、先進国における大きな腰折れ懸念材料はないと思いますし
    業容的にも今期おそらく来期も最高益に近い数字が出てくるでしょう。
    何より長期機関投資家も安心して保有できる業績の推移と株主還元率、
    時価総額(世界的には極少)ですからね。

    業績は最高益近辺、
    テクニカル的にも今のところ良いトレンドを描いていますし
    業績に沿った底堅い値動きになると思っていますので
    日経の動きに注意を払いつつ
    長期保有予定にて
    本日より買い下がりです。

  • 大型物色は半導体、ハイテク、電機から資源関連へ続くかな?
    特に商社全体に大きなトレンドが来ているような気がしますよね。
    世界的な好景気は固より、先進国における大きな腰折れ懸念材料はないと思いますし
    業容的にも今期おそらく来期も最高益に近い数字が出てくるでしょう。
    何より長期機関投資家も安心して保有できる業績の推移と株主還元率、
    時価総額(世界的には極少)ですからね。

    業績は最高益近辺、
    テクニカル的にも今のところ良いトレンドを描いていますし
    業績に沿った底堅い値動きになると思っていますので
    日経の動きに注意を払いつつ
    長期保有予定にて
    本日より買い下がりです。

  • 検索するに多様なテーマも含んでいる感じですが
    各種財務指標面や株主還元からも分かる通り安定、割安感が在り
    稼ぐ力と時価総額が乖離している感じがしますよね。

    今期以降は米国、アジアでの横展開拡大があり、
    原材料価格の動向からも安定した収益が期待できそうです。

    長期テクニカルも反転しそうですが
    比較的大きな節目付近ですので
    本日より買い下がりです。

  • 人件費、原油高による利益圧迫懸念など種々悪材料は(SG上場なども)ありますが
    皆さん同様、業界自体の業務改革や再編を真摯に期待したいと思い
    長期保有予定にて
    本日より買い入りです。

  • 人件費、原油高による利益圧迫懸念など種々悪材料は(SG上場なども)ありますが
    皆さん同様、業界自体の業務改革や再編を真摯に期待したいと思い
    長期保有予定にて
    本日より買い入りです。

  • 人件費、原油高による利益圧迫懸念など種々悪材料は(SG上場なども)ありますが
    皆さん同様、業界自体の業務改革や再編を真摯に期待したいと思い
    長期保有予定にて
    本日より買い入りです。

  • 先週ほとんどを売却して残り4銘柄
    主力はここになってしまいました。

    官民共に業務効率化、シニア、外国人、マイナン特需、業界再編への思惑など
    時流ワードも満載ですし
    稼ぐ力、財務状況、時価総額、現状株価推移などを鑑みるに
    様子見感が強くなっていますね
    (上がるには材料期待がない、下がるにもこれ以上売り込まれる業績でないし空売りも多い)

    自身もますます手放せなくなっていますが
    本当に大型案件、関連M&Aなど上値期待が弾むIRが待たれますね。

  • 時流に沿った製品群はもとより
    業界状況やQ1からの推移を鑑みても市場期待も高そうですし
    何よりVision 2023 に対する信頼度が高まる経営状態ですよね。

    収益面では設備投資に伴う償却負担はありますが
    基本生産効率の改善も各社推し進められていますので(日本製造業の長年課題)
    過剰な懸念は不要かなと思います。

    時流の取り込みによるCFの安定、収益力向上期待により
    割安感が高まっていますし、
    2018以降は最高益を更新する可能性もありますよね。

    長期テクニカルも転換しそうですので
    本日より買い下がりです。

  • 経営効率化(原価低減、SRH子会社化、固定資産の有効活用など)は順調なようですね。
    Q1での好進捗率(下期偏重なので)はもとより
    その利益率(営利がおよそ3.2%から4.9%)の劇的改善に
    ブレイクスルーの兆候があるように思います。

    内部留保の推移、積み上がりは順調ですし
    巨額設備投資も前期に終えた感じですので
    今来季辺り最高益を更新して不思議ではありませんよね。

    やっとテクニカルも転換しそうになってきたので
    本日より買い入りです。

  • >>No. 312

    本業が好調なのは素晴らしいことですし
    通期上方も想定内ですが
    兎に角、費用の見積もりが保守的すぎるんですよね。

    上手に流動資産を使われた歴史がありますので
    株主還元だけでなく
    更なる横展開、業容の拡大に期待ですね。

  • >>No. 459

    あっさり纏めると主力事業である飲食事業は
    優良立地にある店舗に経営資源を集中させるため、
    今後大幅な業績の向上が見込めない2店舗を閉店
    主力食材である鮮魚の仕入価格は、天候や水揚量に左右されるため、
    仕入・配送ルートの見直しを行い原価率の低減・安定化を図り
    優良立地にある既存店の収益力強化に注力、効率性を高めていく。

    今後の仕入れルートの拡大や、新たな買参権の取得を視野に、
    平成29年3月より山口県下関市に営業所を開設し、仕入の効率化を進めている。
    今後も、漁港で水揚げされたその場でセリに参加できる「買参権」で仕入れた比較優位な鮮魚等をフルに活用し、
    東京23区内のビジネス街及びターミナル駅周辺に、
    好立地物件に絞って出店していく。

    人手不足が深刻なサービス業(特に外食産業)にとっては
    迅速な経営効率化資源(人的)集中こそが収益確保、
    なにより競争力維持の生命線ですからね。
    其れなりの立地店舗条件だけでなく
    比較的高級素材が多いので仕入れ提供共に優秀な人材は必須ですからね。
    (地味に商品卸売事業も改善してきていますが)

    業容としてはいよいよ繁盛時期を迎えるわけですから
    収益貢献に期待しましょう。
    (毎Qのことながら優待発表がないのは残念。)

  • 成長するアセアン地域でのインフラ受注、活躍はこれからですよね。
    信用の方は解りますが
    この価格帯であれば現物組は売り急ぐ必要はないと思うんですけれどもね。
    それにしても大きな売り、ですね。

  • >>No. 110

    新規出店は、直営店を9店出店。

    総合リユース業態の「トレジャーファクトリー」を1店、
    服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を7店、
    スポーツ・アウトドア業態の「トレファクスポーツ」を1店出店。
    連結子会社のカインドオルのFC店を東京都心に4店出店、

    当第2四半期連結累計期間においては、
    期首計画を4店上回る9店を新規出店したことから、
    新店費用が先行して発生。

    比較的高額価格帯の商品が回転してくる
    季節に間に合わせたのでしょうかね。

    月次推移が堅調を維持しているので
    下期、通期に期待ですね。

  • >>No. 598

    愚直に経営を続けてきた創立50年以上の企業が
    簡単に淘汰されるとは思わないんですよね。
    過去何度も困難な時期もあったでしょうからね。

    時流な以上研究は継続していかねばならないでしょうけど
    性能の安定という観点からもHV、PHV時代はしばらく継続すると思います。
    仮に5年をタイムスパンと考えても
    技術系企業はその活路を見出すのに十分な時間であると思いますけどね。

  • >>No. 95

    送料問題だけでなく
    現物を見る、手に取るという感覚は
    ECでのどんなものが届くのか?
    という感覚と引けをとりませんよね。
    (こちらもそろそろ慣れてきた?)

    店舗もおしゃれになってきていますから
    近所遠方問わずお出かけついで、レジャー感覚にという人々、
    明らかに外国人風な方たちも増えていますからね。

    仕入れについてはメルカリなどのフリマ関連とは違ったルート
    (引っ越しや、倒産在庫処分関連)もありますので
    多少の差別化はできていると思います。

    東洋経済のページ
    挫折して創業以来最大の危機到来、
    危機は会社を改善する絶好のチャンス、

    率直で良い記事、大きな困難を経験しているか否か、
    そういうことなんですよね。

  • >>No. 642

    都圏マンションの初月契約率について、好不況の分かれ目となる70%前後での
    推移が続いております。
    このような状況の中、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。
    売上高は5,631百万円(前年同四半期比16.5%増)、
    営業利益570百万円(同39.1%増)、
    経常利益465百万円(同70.6%増)、
    四半期純利益416百万円(同50.4%増)となりました。

    賃貸開発物件を中心に新規物件の取得を進めたことで販売用不
    動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,105百万円増加しております。


    近日の完売、取得IRもありましたが
    利益率の改善に加えて
    販売用仕掛用不動産も増加しているのが素晴らしいですね。

    売り手と買い手の需給の読み方
    特に買い手の要求汲み取りがうまくなってきているんじゃないでしょうか?
    (シノケンの援護もあるのかな?)

    企業価値のブレイクスルーに繋がると良いですね。

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