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投稿コメント一覧 (446コメント)

  • >>No. 99

    3.報告セグメントの変更等に関する事項
    各セグメントの経営成績実態をより的確に把握することを目的に、一部の費用の配分方法を変更しており
    ます。なお、前年同四半期連結累計期間のセグメント情報は、当四半期連結累計期間において用いた費用の
    配分方法に基づき作成したものを開示しております

    こういうことですね。
    前年度の短信を確認して分かりました。
    すいません。削除しておきます。

    <似たセグメントで解釈がかわるってこともありえるのかも
    自身もそう解釈しますが何かしら説明があってもいいですよね。
    やはり人件費関連だと思いますが
    詳しい説明がないので
    推測するに
    MVNO事業、契約加入取次事業共に担っていた従業員方々の人件費
    (費用)配分の適正化ということでしょうね。
    (説明するまでもないとの姿勢?)

  • MVNO事業におけるオンリーモバイルの通信利用料、
    オンリーオプションのサービス利用料、
    天然水宅配事業における天然水利用料、
    いずれもストック型の課金モデルとなっているため、
    会員数の拡大を実現することで、
    継続的かつ安定的に発生する月額の利用料金等の収益を増大する収益構造。
    現在、当社グループのストック収入は順調に増加、
    事業基盤を支える安定収益源になっている。

    当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,310,899千円(前年同期比28.0%増)、
    営業利益173,141千円(同17.4%増)、
    経常利益171,882千円(同25.3%増)、
    四半期純利益127,127千円(同34.2%増)。

    さらに新しい商材として、家庭向けコミュニケーションロボット「ロボホン」の販売を当第1四半期連結会計期
    間より本格的に開始しました。家庭向けコミュニケーションロボットについては、ロボット展の開催、AIの発達
    などロボットやAIに注目が集まっていることで、お客様の関心が高く、今後の需要拡大が見込める商品と捉えて
    おります。

    ① MVNO事業オンリーモバイルは保有顧客数が30,600人、
    前年同期に比べ43.9%増
    家庭向けコミュニケーションロボット「ロボホン」については当第1四半期連結会計期間よ
    り主力商材として商業施設等でコミュニケーションセールスによる催事販売を開始し、
    顧客の関心も高いことから、販売台数が増加。
    「WiFiルーター」については、都心部に強いKDDI(WiMAX)回線の取り扱いを開始、
    また、Only Customize Plan(注)の導入等が、
    代理店数及び代理店の販売台数の増加に繋がりました。
    オンリーオプションは引き続き、モバイルデータ通信サービスのオプションサービスとして獲得を行い、
    保有顧客数が51,238人となりました。


    上場間もないが設立より10年以上であり新興企業?ではない
    ライバルも多いが典型的なストック型企業であり
    独自ノウハウを保持、
    120万人の顧客と1万ヶ所の販売ネットワークを有する。
    他の新興MVNO事業と比較して収益基盤は安定
    指標的にも割安、
    時価総額にも更なる伸びが期待できること。
    配当の開始もあり安定キャッシュ流入への自信。

    光通信、株式分割、1部昇格、優待など
    各々への思惑、カタリストも十分ではないでしょうか?
    強みを生かせる時流の取り込みは始まったばかりだと思います。

    本日より買い下がりです。

  • 車載、産業向けが好調を維持しそうですし
    積極的な設備投資、借入金の返済
    構造改革費用の一段落など
    (近年は業績修正、関連企業の解散など慌ただしかった。)
    業績的にも底打ち感が出てきましたね。

    IR7.28での下落は限定的でしたし
    IR8.4での個人による優待廃止失望売りにより
    大底が形成されたと思っています。

    指標面からも割安感がありますし
    下方、優待廃止からの力強い戻りから
    400円前後は底堅そうです。

    時流の取り込み、想定レートの上振れ
    Q2時点での通期据え置きの意味
    材料のない企業ですが
    下方への織り込みは終えたと期待、

    本日買い入り、
    下値を拾っていきます。

  • >>No. 160

    電磁パルスに対する脅威は認識薄でしたから
    北問題が解決しても
    各企業間での対応策(必要最小限の範囲で、特に車載産業?)が
    必要になる可能性もありますね。

  • 比較的収益の安定している三谷にとっては
    連結を考慮しても前年同期と比較すれば
    売上の急拡大はブレイクスルーの前兆だと思うのですが
    利益進捗率が悪いせいですかね?

    樹脂関連の需要は国内だけでなく
    アジアを中心に堅調ですし
    前期ベトナムでの横展開は今期以降、堅調に拡大していくでしょう。

    低進捗懸念による処分売り?はまだまだ継続しそうですが
    アセアンへの積極的投資を継続していることから
    商社ですが成長小型企業であると判断
    地合いが怪しいのですが増配を期待しつつ
    本日より買い入り、
    下がり追加姿勢で臨みます。

  • ①介護事業
    同近隣の病院や居宅介護支援事業所への訪問による連携の強化を推進
    既存施設の平均入居率は93.4%
    セグメント利益前年同期比46.0%増
    ②カラオケ事業
    リピート客の増加を図り、集客の向上
    セグメント利益前年同期比412.8%増

    新開退を考慮しても売上が伸びているのが頼もしいですが
    全てのセグメントにおいて
    業績の改善が顕著な数字となって表れているんですよね。
    特に主力の事業の
    ①介護事業②カラオケ事業の劇的な利益率改善は
    業績の底打ちを強く感じさせます。
    目に見える需要、非常に高い入居率ですので
    新施設設立も今後安定的に増加しそうです。
    (賃貸ビルなども活用した様々な形で)

    成長軌道に乗ったかどうかはわかりませんが
    前期までに巨額減損計上による膿の出し切りも終えた感じですし
    他の企業と比較しても割安感が際立ち
    現状財務状況も悪くありません。

    これからはM&Aによる業容拡大にも期待して
    本日より買い入りです。

  • 此処は本当に顧客層が広範囲ですよね。

    着実無理のない成長率の維持(計画)は
    丁寧な需要の掘り起こしを想像させます。
    右肩上がりの業績と配当
    顧客、株主に十分に配慮したHP、説明資料関連

    AIなど投資家胸躍る記述もありますが
    あくまで商品システムの一部として
    やはり過度な期待を煽りません。

    業容、成長、利益率や財務、配当利回りから鑑みるに
    時価総額50億前後はかなり過少評価されていると思います。
    (スカラとの騒動も終息?してますよね。)
    テクニカルも転換しそうですし
    下げても十分買い増せる企業であると判断
    本日買い入りです。

  • 8.12は資源バブル決算だから
    今期の上方修正は最高益に近いレベルですよね。
    なぜ?上方、増配で売られたのか分からなかったんですけれど
    本日の上昇、買い意欲は大きいと判断(投資信託関連かな?)

    次期中期経営計画(2018~2020年)
    補足資料みても資源価格が軟調な中
    力強い記述が並んでいますが(今期の上方修正のおかげで説得力増。)
    如何せん安いですよね。

    配当を頂きつつ比較的長期目線ですが
    機関が入ってきやすい時価総額、売買代金
    2006年後半の鉄の舞相場の再現にも期待して
    買い入りです。

  • >>No. 639

    保有数の多い投資家にとっては(不精投資家も)
    個別IRの貼り付けはとても助かります。(過疎掲示板では尚更です。)

    開発者の思い
    広告主/サイト運営者のどちらにもメリットを得られる
    「ショッピングサイト形式」の構想とそのサービスの実現に至りました。
    広告主目線で気軽に比較選択ができ、効率的に広告出稿できるAdplaceを今後、
    スタンダードなサービスとしてご利用いただければと思っています。

    日本初の広告枠のショッピングサイト
    いよいよ激戦広告業への進出
    サービス内容も横展開が可能なモデル
    業界スタンダートの一つとなることに期待しましょう。

  • 全てのセグメントにおいて
    現市場需要が堅調なことを物語っているんですよね。

    決算説明会資料における
    設備投資・研究開発費にも成長への期待を予感させますが
    今期以降については
    車載産業への参入
    昨年10月より埼玉事業所内の新工場の稼働開始。最新の自動化設備により新型のサージ対策製品を生産
    産業機器向けの好調や、それを後押しする国内生産回帰の流れ、など
    力強い時流を汲み取ろうとしているのが分かります。

    訴訟関連損失は懸念材料ではありますが
    ある程度織り込んだ予想であると思っていますし
    (空売りも散見されませんので、大きな数字は16.3で終えた?)
    Q1進捗率、利益率の改善から鑑みるに
    前期為替差益を除けは非常に大きな伸びですから
    原価低減、時流取り込みなどは想定以上に
    うまくいっているんじゃないでしょうか?
    またIR2016/05/13などの配当に対する姿勢も株主目線では評価できると思います。

    テクニカルの転換と業績底打ちに期待し
    本日買い入りです。( ・∀・ )ゞ

  • 単に小売り代理だけでは成長の伸びしろはないかも?ですが
    中計の重点施策は時流に沿った内容ですので
    成長を期待させます。

    最近ですとマルチネットの子会社化など
    横展開と新規需要の掘り起こしを同時に行えるような
    M&Aがこれから加速していくと考えています。
    (減配は資金確保の為であると前向きに受け留め。)

    進捗率も前年同期ほどですが
    Q3での90%以上に期待し
    本日買い入りです。

  • 取扱製品の需要を鑑みるに
    08.3の最高益を超える可能性がありますよね。
    特にこれから新興国でも需要が増加してきそうな
    衛生材料、医療関連が伸びているのが非常に心強いです。
    高配当であり下支えも十分

    アセアン地域での更なる活躍に期待し
    本日買い入りです。

  • 上方修正した理由は、今期に入り受注が好調に推移し、
    第2四半期では、自動車・産業機械関連企業向けの大口案件の受注を獲得
    過去最高の受注高。
    2017年第3四半期以降も、強みである技術提案力により、
    引き続き受注は堅調に推移する見込み。
    原価低減の効果は、自動機に対する社内のノウハウの標準化、
    習熟により、生産効率を向上させたことによるもの。

    人材育成も順調見たいですし
    業容業績観点からも
    最高益が視野に入ってきました。

    大幅増配の効果もあり下支えも大きいみたいですね。
    素直にQ&Aを受け留めて
    本日より買い下がりです。

  • >>No. 250

    大英断ですね。
    (まだまだ下降トレンドは継続すると思います。)
    過疎掲示板でしたのでperoさんの
    書き込み楽しみにしていました。

    本当にお疲れ様でした。

  • 進捗率が良いのは確かですが(大凡40パーセント)
    液晶製造装置向けや成膜装置向けの高電圧電源
    自動車関連分野など主力商品が大きく貢献しているのが良いですね。

    売上が大きく伸びる中で
    売上総利益も同様に大きく改善していますし
    前期以前に大きな設備投資を終えているのも
    余剰現金の観点から安心できます。

    業績の底打ち
    新規市場への参入、活躍にも期待して
    本日買い入りです。

  • 良い進捗率。
    現状堅調な鉄鋼金属市場。
    10年以上赤字歴無し。
    何より顕著に収益化が実現してきた海外事業は
    これから原価コントロールにも良い効果をもたらしそうですね。

    特許申請中のEV/PHV用ケーブル自動巻取り式充電スタンド

    EV関連でもあるのかな?

    兎に角割安な銘柄になりましたので
    本日買い入りです。

  • SHO-BIは、化粧品を含む化粧雑貨、ファブレスの総合企画メーカー。
    企画・生産から、幅広い小売店向けの販売までを自社で完結できる企業。
    重点8品目に関して、既存工場との条件見直しをはじめ、
    工場の集約や調達国の変更、また採算性ある商品企画への絞り込みなどを徹底。

    引き続き、中国でのコスメコンタクト® のブーム創出を目指すと共に中国市場での
    認知度の向上と市場開拓のため、グローバルな視野を持って挑戦。

    Q3、数字はともかく
    大きな販路を確保したのですから
    そこから膨大な市場にブランド戦略を展開していけば
    更なる商機を掴めるかもしれません。
    今期以降への成長を抱かせてくれる記述が
    しっかり並ぶと期待しています。

  • >>No. 241

    建設業界においては、首都圏を中心とした大規模再開発工事、東京オリンピック・
    パラリンピック関連事業など、工事は順次開始されており、受注環境は総じて堅調に推移。

    ①販売事業
    大型販売案件を受注、現状引き合いも増加中
    生産コストの低減により、収益性が向上。
    ②レンタル事業
    土木・橋梁工事用の仮設機材については、工事の着工が遅れているものの、出荷が開始。
    収益面では、過年度における積極的な仮設機材の拡充により、減価償却費が増加。
    また子会社2社の吸収合併において、合併後の日が浅く、
    資産の効率的運用等、まだその効果は僅少。
    ③海外事業
    営業管理、在庫管理などの内部管理体制について、その基盤を強化。
    特にフィリピンにおいて、旺盛な建設需要を背景に、積極的な営業活動をスタート
    顕著な収益性の向上。

    15.3をピークに市場評価は右肩下がりでしたし
    読み解き難い財務諸表ですが、記述と照らし合わせれば
    業績の底打ち感、五輪後の業容の在り方など
    企業としての方向性が見えてきました。

    積極的な買いはまだまだ先になりそうですが
    空売りの買い戻は少しは進みそうですね。

  • >>No. 381

    現状の日本にとってはアセット、インベスト事業は数少ない成長分野?
    (潤沢な資金の行き場としての)だと思いますよ。
    世界を見ればわかると思いますが,治安、インフラ、やっと進んできた企業のIT化、
    各国比較による金利差などもありますが
    ここはまだまだ小型企業です
    現事業での成長への伸びしろは在りますし
    M&Aの観点からも、する、される、
    どちらの立場で見ても面白いんじゃないでしょうか?

  • >>No. 877

    <受注状況については、特に産業資材分野の主力商品であるアラミド繊維は自動車関連が好調に推移、
    <需給バランスが非常にタイトになり、前年同四半期と比べアラミド繊維の売上高は43.9%増加いたしました。
    <高機能インナー向け紡績糸についても在庫調整がほぼ終了し、堅調に推移。
    <またユニフォーム向け原着糸の生産についても、日本での生産スペースの減少とニッチな分野での販売となり
    <当社への受注は増加傾向となっております

    トップラインの伸び、利益率の改善(上中氏の手腕発揮もあるのかな?)
    BSにおける現金の積み上がり(株主資本を鑑みるにストックは行使してないよね?)
    確実に業績の底打ちですよね。
    ニッチ分野での受注の増加傾向は将来への需要を期待させるし
    利益率も改善の段階に入りそうです。(従業員も少数精鋭?)

    現状足を引っ張るのは環境事業「カラム」ですが
    北陸先端科学技術大学院大学との共同研究も着実に進展しているようですし
    代理という形で販路も確保したようです。(人で不足感は否めないですね)

    どちらも時流に沿った事業であると思いますので,利益貢献化に期待して
    企業価値のブレイクスルーを待ちたいですね。

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