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投稿コメント一覧 (459コメント)

  • 経営効率化(原価低減、SRH子会社化、固定資産の有効活用など)は順調なようですね。
    Q1での好進捗率(下期偏重なので)はもとより
    その利益率(営利がおよそ3.2%から4.9%)の劇的改善に
    ブレイクスルーの兆候があるように思います。

    内部留保の推移、積み上がりは順調ですし
    巨額設備投資も前期に終えた感じですので
    今来季辺り最高益を更新して不思議ではありませんよね。

    やっとテクニカルも転換しそうになってきたので
    本日より買い入りです。

  • >>No. 312

    本業が好調なのは素晴らしいことですし
    通期上方も想定内ですが
    兎に角、費用の見積もりが保守的すぎるんですよね。

    上手に流動資産を使われた歴史がありますので
    株主還元だけでなく
    更なる横展開、業容の拡大に期待ですね。

  • >>No. 459

    あっさり纏めると主力事業である飲食事業は
    優良立地にある店舗に経営資源を集中させるため、
    今後大幅な業績の向上が見込めない2店舗を閉店
    主力食材である鮮魚の仕入価格は、天候や水揚量に左右されるため、
    仕入・配送ルートの見直しを行い原価率の低減・安定化を図り
    優良立地にある既存店の収益力強化に注力、効率性を高めていく。

    今後の仕入れルートの拡大や、新たな買参権の取得を視野に、
    平成29年3月より山口県下関市に営業所を開設し、仕入の効率化を進めている。
    今後も、漁港で水揚げされたその場でセリに参加できる「買参権」で仕入れた比較優位な鮮魚等をフルに活用し、
    東京23区内のビジネス街及びターミナル駅周辺に、
    好立地物件に絞って出店していく。

    人手不足が深刻なサービス業(特に外食産業)にとっては
    迅速な経営効率化資源(人的)集中こそが収益確保、
    なにより競争力維持の生命線ですからね。
    其れなりの立地店舗条件だけでなく
    比較的高級素材が多いので仕入れ提供共に優秀な人材は必須ですからね。
    (地味に商品卸売事業も改善してきていますが)

    業容としてはいよいよ繁盛時期を迎えるわけですから
    収益貢献に期待しましょう。
    (毎Qのことながら優待発表がないのは残念。)

  • 成長するアセアン地域でのインフラ受注、活躍はこれからですよね。
    信用の方は解りますが
    この価格帯であれば現物組は売り急ぐ必要はないと思うんですけれどもね。
    それにしても大きな売り、ですね。

  • >>No. 110

    新規出店は、直営店を9店出店。

    総合リユース業態の「トレジャーファクトリー」を1店、
    服飾専門リユース業態の「トレファクスタイル」を7店、
    スポーツ・アウトドア業態の「トレファクスポーツ」を1店出店。
    連結子会社のカインドオルのFC店を東京都心に4店出店、

    当第2四半期連結累計期間においては、
    期首計画を4店上回る9店を新規出店したことから、
    新店費用が先行して発生。

    比較的高額価格帯の商品が回転してくる
    季節に間に合わせたのでしょうかね。

    月次推移が堅調を維持しているので
    下期、通期に期待ですね。

  • >>No. 598

    愚直に経営を続けてきた創立50年以上の企業が
    簡単に淘汰されるとは思わないんですよね。
    過去何度も困難な時期もあったでしょうからね。

    時流な以上研究は継続していかねばならないでしょうけど
    性能の安定という観点からもHV、PHV時代はしばらく継続すると思います。
    仮に5年をタイムスパンと考えても
    技術系企業はその活路を見出すのに十分な時間であると思いますけどね。

  • >>No. 95

    送料問題だけでなく
    現物を見る、手に取るという感覚は
    ECでのどんなものが届くのか?
    という感覚と引けをとりませんよね。
    (こちらもそろそろ慣れてきた?)

    店舗もおしゃれになってきていますから
    近所遠方問わずお出かけついで、レジャー感覚にという人々、
    明らかに外国人風な方たちも増えていますからね。

    仕入れについてはメルカリなどのフリマ関連とは違ったルート
    (引っ越しや、倒産在庫処分関連)もありますので
    多少の差別化はできていると思います。

    東洋経済のページ
    挫折して創業以来最大の危機到来、
    危機は会社を改善する絶好のチャンス、

    率直で良い記事、大きな困難を経験しているか否か、
    そういうことなんですよね。

  • >>No. 642

    都圏マンションの初月契約率について、好不況の分かれ目となる70%前後での
    推移が続いております。
    このような状況の中、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。
    売上高は5,631百万円(前年同四半期比16.5%増)、
    営業利益570百万円(同39.1%増)、
    経常利益465百万円(同70.6%増)、
    四半期純利益416百万円(同50.4%増)となりました。

    賃貸開発物件を中心に新規物件の取得を進めたことで販売用不
    動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,105百万円増加しております。


    近日の完売、取得IRもありましたが
    利益率の改善に加えて
    販売用仕掛用不動産も増加しているのが素晴らしいですね。

    売り手と買い手の需給の読み方
    特に買い手の要求汲み取りがうまくなってきているんじゃないでしょうか?
    (シノケンの援護もあるのかな?)

    企業価値のブレイクスルーに繋がると良いですね。

  • >>No. 440

    NHK 逆転人生 湯澤 剛
    当時は景気自体が良くなかったですしその中での復活劇でしたが
    今も昔の変わりませんね。
    業界における建て直し方は王道そのものでした。

    利益の出る店舗の絞り込みが
    広告宣伝の縮小に繋がり
    従業員に対する還元へと帰納する。

    拡大するための売り上げでなく利益を
    社会、従業員に還元するという姿勢こそが
    結果株主への利益につながると思います。
    飲食業なのですから
    少額でも優待は設けてほしいところですけれどもね。
    使うために訪れる人も現れるでしょうし
    ツイタ、インスタなど多少の宣伝効果もあるでしょうからね。

    然しながら企業と人(従業員)の関係性を改めてドラマという形で確認させられました。

  • 株式、企業評価としてはいわゆるバリュー系ですので
    大きな成長、材料IRはほぼ期待できませんが、
    主力日常用品なんで成長戦略はM&Aによる増収、原価低減努力次第ですよね。

    利回り、手持ち資金もありますので増資懸念はほぼないと判断。
    高配当、時価総額の観点からも
    それなりの(品行方正な)機関の出入りもあるでしょうし
    指標、テクニカルの観点からも悪くありませんよね。

    業界最大手の一角ですので成長軌道継続を期待して
    本日より買い下がりです。

  • 無難な短信内容というだけでなく
    自身の周りでも
    確かにロードバイクを所有する人が増えています。
    電動もチラホラ程度ですが
    一昔前よりも見かけるようになりました。

    Q2後押しでの入りですがほとんど肌感覚?です。

    収益予想も最高益に近いですし
    時間がかかっても(押しは買っていくつもりですが)
    最高値を更新してくれると期待しています。

  • 限られた経営資源(特に人手、設備)の有効活用、
    としては当然であると思いますし
    (Q1の利益進捗率も悪くありませんがQ2以降に種々の費用計上がある?)
    投資家としてはその政策を素直に評価したいですね。

    国内だけでなく海外での衛生材料分野、医療・介護分野での伸びしろも十分にあり
    グローバル展開が軌道に乗れば増収効果だけでなく
    現状よりも原価コントロールも容易になりそうですので
    設備増設資金は重点的にこれらの分野(成長戦略)へ使われると判断。
    (生産絞り込みの主理由かな?)

    単純な事業収益構造であり
    製品自体が大手企業が参入し難いニッチ市場における高いシェア
    (取り扱い製品の需要急減が考えにくいことは大きいですね。)
    なので安定したキャッシュの入り、財務状況です。

    各種指標面でも割安感はありますが
    いずれにせよ稼ぐ金額(収益力)と時価総額、
    (企業価値)との乖離は大きいですよね。

    本日より場中は下値指し
    大引け付近にて買い下がりです。

  • >>No. 3

    <積極的な用地取得を継続する姿勢
    <その恩恵をこれからも享受しそうです。

    報道各種と現場感覚(需給状況)では温度差がありすぎるんですね。
    自身は彼らが不動産に対する警戒をすればするほど需要に対する安心感が増します。

    <そもそもこの20年間が異常なだけだったと思います。
    <世界から注目され治安も良い日本
    <不動産市場は多少の上下こそあれ概ねこのまま横ばいを続けていくと思います。

    下がれば新たな買い手が見つかる状況ですからね。

  • 実際25倍前後使用者はごく少数派、
    寧ろ規制強化関連では悪材料はこれでお仕舞だと思うんですね。
    企業としても織り込み済みでしょうから
    蓄積されたノウハウ、顧客基盤を生かした
    新たな金融サービスの広がりに投資家はすでに期待していると思うんですね。

  • 2017/09/27 15:11

    fujikeizai

    HVの市場規模が最も大きく2025年頃までは環境対応車の中心になるとみられる。
    HVの販売が好調な日本市場では、ハイブリッドパワートレインが内燃機関の主流になり、
    PHVに派生展開するとみられており
    2030年以降は緩やかな成長になると予想される。
    一方、PHVやEVは2025年以降急激に伸びるとみられ、
    2030年頃には、HV、PHV、EVの市場が拮抗すると予想される。

    -2035年市場予測(2016年比)-
    HV:458万台(2.5倍) 日本は好調を維持、北米・欧州・中国は緩やかに拡大
    PHV:540万台(18.0倍) 欧州が世界最大規模を維持
    EV:630万台(13.4倍) 中国の需要増加が拡大をけん引

    100%この通りにはいかないと思いますが
    自動車のEV化が進めばどうなるか?
    主欧州主導の流れですが、省エネ化もひと昔前に比べて随分進化しましたし
    部品業界の利害調整、インフラや税制などの法整備もある程度必要になりそうですので
    短期一気に進むとも思えません。
    (ガソリン、ディーゼルも無くなりはしないでしょう。)

    また性能の安定という観点からもHV、PHV時代はしばらく継続すると思います。
    仮に5年をタイムスパンと考えても
    技術系企業はその活路を見出すのに十分な時間であると思います。
    (Q1での利益進捗は良くはありませんが売上の伸びは良い。)

    従って現状の収益に釣り合わない株価、時価総額は買いと判断。
    本日より買い入りです。
    (3%近い利回り、配当落ちでもよく耐えていますね。)

  • MVNO事業におけるオンリーモバイルの通信利用料、
    オンリーオプションのサービス利用料、
    天然水宅配事業における天然水利用料、
    いずれもストック型の課金モデルとなっているため、
    会員数の拡大を実現することで、
    継続的かつ安定的に発生する月額の利用料金等の収益を増大する収益構造。
    現在、当社グループのストック収入は順調に増加、
    事業基盤を支える安定収益源になっている。

    当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,310,899千円(前年同期比28.0%増)、
    営業利益173,141千円(同17.4%増)、
    経常利益171,882千円(同25.3%増)、
    四半期純利益127,127千円(同34.2%増)。

    さらに新しい商材として、家庭向けコミュニケーションロボット「ロボホン」の販売を当第1四半期連結会計期
    間より本格的に開始しました。家庭向けコミュニケーションロボットについては、ロボット展の開催、AIの発達
    などロボットやAIに注目が集まっていることで、お客様の関心が高く、今後の需要拡大が見込める商品と捉えて
    おります。

    ① MVNO事業オンリーモバイルは保有顧客数が30,600人、
    前年同期に比べ43.9%増
    家庭向けコミュニケーションロボット「ロボホン」については当第1四半期連結会計期間よ
    り主力商材として商業施設等でコミュニケーションセールスによる催事販売を開始し、
    顧客の関心も高いことから、販売台数が増加。
    「WiFiルーター」については、都心部に強いKDDI(WiMAX)回線の取り扱いを開始、
    また、Only Customize Plan(注)の導入等が、
    代理店数及び代理店の販売台数の増加に繋がりました。
    オンリーオプションは引き続き、モバイルデータ通信サービスのオプションサービスとして獲得を行い、
    保有顧客数が51,238人となりました。


    上場間もないが設立より10年以上であり新興企業?ではない
    ライバルも多いが典型的なストック型企業であり
    独自ノウハウを保持、
    120万人の顧客と1万ヶ所の販売ネットワークを有する。
    他の新興MVNO事業と比較して収益基盤は安定
    指標的にも割安、
    時価総額にも更なる伸びが期待できること。
    配当の開始もあり安定キャッシュ流入への自信。

    光通信、株式分割、1部昇格、優待など
    各々への思惑、カタリストも十分ではないでしょうか?
    強みを生かせる時流の取り込みは始まったばかりだと思います。

    本日より買い下がりです。

  • 車載、産業向けが好調を維持しそうですし
    積極的な設備投資、借入金の返済
    構造改革費用の一段落など
    (近年は業績修正、関連企業の解散など慌ただしかった。)
    業績的にも底打ち感が出てきましたね。

    IR7.28での下落は限定的でしたし
    IR8.4での個人による優待廃止失望売りにより
    大底が形成されたと思っています。

    指標面からも割安感がありますし
    下方、優待廃止からの力強い戻りから
    400円前後は底堅そうです。

    時流の取り込み、想定レートの上振れ
    Q2時点での通期据え置きの意味
    材料のない企業ですが
    下方への織り込みは終えたと期待、

    本日買い入り、
    下値を拾っていきます。

  • >>No. 160

    電磁パルスに対する脅威は認識薄でしたから
    北問題が解決しても
    各企業間での対応策(必要最小限の範囲で、特に車載産業?)が
    必要になる可能性もありますね。

  • 比較的収益の安定している三谷にとっては
    連結を考慮しても前年同期と比較すれば
    売上の急拡大はブレイクスルーの前兆だと思うのですが
    利益進捗率が悪いせいですかね?

    樹脂関連の需要は国内だけでなく
    アジアを中心に堅調ですし
    前期ベトナムでの横展開は今期以降、堅調に拡大していくでしょう。

    低進捗懸念による処分売り?はまだまだ継続しそうですが
    アセアンへの積極的投資を継続していることから
    商社ですが成長小型企業であると判断
    地合いが怪しいのですが増配を期待しつつ
    本日より買い入り、
    下がり追加姿勢で臨みます。

  • ①介護事業
    同近隣の病院や居宅介護支援事業所への訪問による連携の強化を推進
    既存施設の平均入居率は93.4%
    セグメント利益前年同期比46.0%増
    ②カラオケ事業
    リピート客の増加を図り、集客の向上
    セグメント利益前年同期比412.8%増

    新開退を考慮しても売上が伸びているのが頼もしいですが
    全てのセグメントにおいて
    業績の改善が顕著な数字となって表れているんですよね。
    特に主力の事業の
    ①介護事業②カラオケ事業の劇的な利益率改善は
    業績の底打ちを強く感じさせます。
    目に見える需要、非常に高い入居率ですので
    新施設設立も今後安定的に増加しそうです。
    (賃貸ビルなども活用した様々な形で)

    成長軌道に乗ったかどうかはわかりませんが
    前期までに巨額減損計上による膿の出し切りも終えた感じですし
    他の企業と比較しても割安感が際立ち
    現状財務状況も悪くありません。

    これからはM&Aによる業容拡大にも期待して
    本日より買い入りです。

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