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投稿コメント一覧 (580コメント)

  • >>No. 36159

    和弘さん

     思考停止は居眠りとはちがいますよ。
    ニサルガダッタ・マハラジは思考したら思考制御はできないと言ってます。

    透明になるには思考をやめて(おいらは長くは続かないのでえらいことはいえません)音・見ている対象(シュタイナーは植物の種に意識を集中するとか勧めてました)に意識を集中したら、思考停止を自覚できるようなきがします。
     これは今に在るにつうじるのではないかと思ってますが、おいらの妄想かもしれません。

  • >>No. 36141

    おいらは仏教の事はよく解らないのです。何教がこうで別の教がああでということは全く関心がありませんので。今回のやり取りで感じたのは、富士山の頂上は一つでも上り道は無限に枝分かれしている」です。
     内山興道師が悟っていてもいなくても、おいらには関係ありません。おいらの見解は、ただのおいらの妄想です、噂話で、痴呆症施設入所者の独り言です。
     縁があれば、富士山の頂上で逢えるでしょうし、青木ヶ原に迷い入ってのたれ死ぬかもしれません。おいらというものは個人ではなく、仏がおいらとして現れたものだそうですから、そのうちにおいらが透明になって仏様が現れると嬉しいです。

     部屋のゴムの木。もう20年以上一緒に過ごしているのですが、この秋は葉っぱの落ちる数がとても多くて心配です。いままでこんなに葉が紅葉(黄変落葉)したことがない。カーテンをする必要がないほど窓を覆っているのです。ただの季節紅葉だと良いなあ。

  • 結局は【真理を探究】すると言う事は【良く生きられるように成る】と言う事なのに
    彼はそこは少しも問題にはしませんからね。

     ここにおいらが惚れてしまう言葉があります。
    「良く生きられるように成らない」が自分にできる究極の生き方です。

    てるぜさん ありがとう、おいらこれから「よく生きられるように願わない」というマントラで生きてゆきます。

  • 愚さんの陶酔者からは【テルゼはこの世の善悪の道徳で愚さんを測る】

    煩わしく何回もの投稿で済みません。てるぜさんの文をうまくコピーできないので区切ってこぴーしていますので分けて投稿しています。

    てるぜさんのこの投稿は真剣に面白く読んでいます。
    では質問で「てるぜさんのご自身は、愚さんを批難できる聖人君主なのですか?」意地悪なしつもんで慣れいるでしょうが。

     ちなみに内山こうしょうはさとっていません。かれは演技がうまいだけです。雪担御老師が明確に言っていますので、おいらはそう信じています。

     アビダンマの内容はやっぱり、てるぜさんとおいらの焦点を当てる場所が異なっている様に思えます。アビダンマの言葉の焦点を現世の何かに投影させて読んでいるのです。この現世の何かの焦点が異なっているのです。

    楽しく読ませていただいています。

  • >>No. 36119

    愚さんは【人生で襲ってくる苦しみの感情から逃げてはいけない】と
    人に教えているでしょう?
    その【苦しみの感情の中に留まってそこから逃れようとするから
    葛藤が産まれるのだ】とね。
    【苦しみに手を付けてはいけない、じっとその中に留まれ】とね。
    そのレジスタンスしない方法が【それぞれの宗教で言われている】と
    先日のKB会でもいつもと同じ事を言っているでしょう

    酒池肉林に堕ちた人で苦しんでいないひとはいません。酒池肉林に在って懺悔の炎に焼かれるのは逃げてはいないのではないでしょうか?(残念ながらおいらにはそういった所にちかよれる資格がなかったので解らないながら・・・)
     肉林から抜け出ようとしては、いけないのではない、とも言えるのでは???
     それに今の愚さんは清い生活を送っている様に想像します。ビールでも浴びるほどではなくて、老化による肝臓機能低下なんではないですかね?昔の不摂生が今でているのかもしれませんし、愚さんが個人を具体的に語っているとは思えません。

  • 投稿拒否に逢ってしまいました。
    和弘さんに、全体と部分の我流解説をかいたのですけれども
    要点は、近世のエーテルの概念は全体と部分がないことを現わしているのかな?です。地球と宇宙空間と月を満たすエーテルは部分と全体に分けることができない。世界の全てがエーテルに満たされているのですから部分を取り出すことができない。

  • 悟りごっごとは別の話

     新聞テレビは経済回復は道半ばでとん挫している」と言ってます。
    失業率3%でなんで不景気と云ううんでしょうか?
    今を好景気・物価は上がらず、給料は下がらないのにどこの誰が不景気なんでしょう?

    経済回復したときにはどうなれば、達成されたというんでしょう??

     おいらにはとんとわかりません。

  • >>No. 36107

    答えになるかどうか? 疑問ながら。
    拝啓てるぜ様 
    愚さんは「悟っても神様にはならない」と言ってます。おいらも、てるぜさんと同じく、悟ったら聖人君主(正しい漢字か?不明)に成ると想像していましたが、愚さんは「そうはならない」と完全否定しています。

     ニサルガダッタ・マハラジはそこら辺のことを「私も肉を食べる」 「レイヨウの皮に上に座る」と言っています。

    てるぜさんの覚者は悪事を為さないとの言葉を広げると、水の中にも生命があるから水は飲まないという事になります。言い古された例ですけれども、ここまでは悪事ではなく、ここからは品行方正に反すると云う線引きはてるぜさんの気持ち(概念・気分)であって、時代・環境・雰囲気により移り変わる境界ではありませんか?
     愚さんの人生が酒畜肉林であったとしても、それは愚さんが着ている外套のことであって、愚さんの事ではないです。自分の見方の焦点をどこに合わせるかで対象(愚さん)への、自分が抱く気分は変わるのではないでしょうか。
     そこで「部分は無い」との関連で、自分の見たいものが現前するというのではないか?と思います。

                             敬具

  • タイ味噌さんは元気です。

    たまに電話くれます。突然くるのでびっくりします。
    相変わらず、張りのある良い低音の声です。

    てるぜさんの愚さん攻撃も柔らかくなっています。うれしいことです。悪口雑言を放って良いことは一つもありません。道元様の「愛語」にも通じると勝手に思ってるんです。言葉は力ですから、

    おいらが「世界は全体であって、部分というものは無い」の言葉を最初に聞いたのは愚さんからです。これを縁とか偶然とかいうのでしょう。だれから聞いてもよかったのですが、おいらが聞きたい時と愚さんの言葉が一致したんです。
     ですからてるぜさんから「他を愛しなさい」いわれと、「ほかってなんですか?」と云う疑問が出ちゃうんです。親指と小指は違うけど分かれてないです。

     てるぜさんのことを、おいら好きになりました。これ本心です。だっておいらとよく似たことを思ってます。もしかしたら、前世で兄弟姉妹だったのでしょうか。

  • テルゼさんは、おいらよりも愚さんをすきなんですね。

     おいらは愚さん好きなので、愚さんのことよく書き込みます。
    さりながら(これも愚さんのまね)、愚さんについて、これほどの長い文は書くことができません。もっと言えば、愚さんはどうでもよい。愚さんの話の内容に惹かれるのであって、愚さん個人にはそれほど興味がありません。病気の原因はどう探しても解からないので、どうでもよいです。

     愚さんの「私が書く・話すは宇宙の運動として行われているのです。これ私独りの意見ではありませんから、仏・キリスト・禅の祖師方が言っています」
    「モノは全体と部分ではないんだ。部分というものは無いんだ」
    この二つ、がおいらの大好きな愚さんの言葉です。

     てるぜさんからも、おいらに、なにか良い言葉をプレゼントしていただけると嬉しいです。そうですね我儘を言わせて頂くと「悟りとかの特別の心境を望まない探求のやりかたについて」とかはいかがでしょう?

     日が短くなり、雪虫も飛んでいます。雪虫って可愛いです。蚊の半分よりもっと小さく、なんだか青っぽいイメージをおらは持ってます。ぽや~ぽや~って飛ぶんです。今月末頃には雪が降るかもしれません。山のカエルは冬眠してしまいます。イモリ・でんでんむしはどうっやて寒い中生き延びるんでしょう。

     また投稿してください。おいらも人が恋しい年頃になりました。

  • びっくらこいた!!!!

     おいら、そんな操作した記憶がないのに!!!!
    スマホで撮った写真がおいらのパソコンに既に入ってる!!!!!!!

     種も仕掛けもある、手品です!!!!

    素晴らしいけれども、難点は記録する必要のない、連絡用の写真まで入っているので削除しなくてはないらない。
     はいってるかな? 昨日の山の下草刈で見つけた、国有林との境界にあった看板を飲み込んだ、イタヤカエデの木

  • >>No. 36078

    世界は、波と粒子、自と他、始めと終り、全体と個…という対立するもの同士が相即相入
    し和合することによって生起している、というのが縁起の理。

    自他が分れていない。分けることができない。和合する前には分れてなければなりませんので和合しない、というのが仏教教理。

     和弘さんは「そういっているではないか!」と感じられると想像いたします。同じようなことを言いながら、和すことのできないおいらの自我に、おらが呆れているのです。

              精進!死んでも精進!
     追伸
     愚さんますます鋭く枯れてきているのが解かります。ありがたい。賢者の言葉に接すると、自分が透明度が増します。気分がすっきりするのが自覚できます。

  • 人の話を黙ってうなづいて聞くことは、難しいなあ・・・

    矛盾したこと・明らかな誤解を基に話をする。

    悪意はありません、自分も矛盾したことを言い、明らかに誤解していることを真剣に話しているのですから。

    「世界と時間が重々無尽に絡まって」と「全体が刹那生滅して生きている」
    これは矛盾しています。刹那明滅すれば時間は絡まりません。
    刹那縁起で起きるなら生滅していません、連続しています。
    とこんな風に突っ込んてしまうんです。

    繰り返しますが、おいらもそうしているから困るんです。
    なんとかしたいのですが、いまのとこと手の打ち方を知りません。

  • >>No. 36062

    タイガー&ドラゴンを観たのは、投稿を終えた後です。

     投稿してから、観て「あれ~・・・ 共時性だなあ」と感じました。
    ボーカルの彼、良い体格をしています。それとサングラスの後ろの眼は普通の人の眼でした。普通でない人が居たら見てみたいものですが、普通でない人は五体不満足の作者のような人を云うと思ってます。

  • 「ひとの話を聞く」ことの困難さを痛感しています。
    66歳中63年、「人の話を聞く」ということは、人の話に賛否を示し、自分の意見を付け加えて発展させてゆくもの、と思ってきました。今思うのは、ただ黙ってマイクロホンの様に話を聞くことが「人の話を聞く」ことだと。
     これはおいらが人の話を聞いてもそれを聞き入れることが出来ず、自ら望むことは、ただ「そうですね」とうなずくだけの聞き手を要求しているからかもしれない。
     天皇陛下のお言葉をうけたまわる様に、すべての人様の話をうなづくことで終わらせることができたら良いなあ。

  • >>No. 36037

    ディディモさん  お久しぶりです。

    恋でも愛でも、共感するものとのやり取りは楽しいです。
    たとえ、「モニター上でのやりとりでも」です。

  • >>No. 36032

    愛は移ろいやすい。


    一般的な愛とは「自我が自分が一番」と云う思考ですから、残酷ではなくて、自我に役立つ思考です。他者が自分にとって価値が低下ので、別のものに取り換えようとする行為。自動車のタイヤが減ってきたから取り換えると同じです。
     愛にストーリーを持たせるのは、遊技行為であって生存行為ではない(純粋な子孫産出には、自我が関わらない)。

     慈悲は、自我ではない真我が性質として備わる遍在する生命観。

    こんなのはだめですかね。(独善解釈を言わずにはいられないおいらがいます)

  • >>No. 36022

     カマキリの羽に模様があるのを初めて知りました。緑のカスミ模様です。
    アブラゼミを殺して食べてるカマキリを見て思う事。人が考える殺して食べるというイメージと実際に動植物が行っている捕食は違う。「殺して食べる」という思考では残酷な感じがするけれども、この写真を見ると運動(変化)のありさまのように感じます。

  •  与太者のくだくだ話、(豊洲新市場盛り土が為されていない件)

    おいらはビル管理の仕事をしています(いまはアルバイト職員)プロの管理人です。
    小池知事の3件の問題提起は墓穴を掘ったのではないか?と思っています。
    ①850億円の費用が高すぎるのではないか?盛り土されていない面積の盛り土経費が騙されているのではないか?
    ②ベンゼン・シアンの毒物調査がまだ終わっていないのに移転はおかしいのではないか?
    ③全面盛り土すると都議会に報告しながら、建物の下は空洞になっていて盛り土されていないではないか?毒物が建築物内に侵入しているのではないか?

    ①費用の高低はおいらは解りません。
    一般的な建築工事では全面盛り土してから杭を打ちます。その後建物(基礎工事)をおこないます。拠って盛り土経費は必要経費となります。

    ②最終調査は終わっていませんが途中モニタリング調査ではベンゼンは検出規制値の半分から1割程度の数値です。拠って今後も安全と思われる。

    ③「建物の下が空洞になっている」との言い方ですけれども、ほぼすべての建物の下は汚水槽とか消防用貯水槽・報道されているパイプスペースなどで空洞ではありません、必要な空間です。そうしないと建物床を嵩上げしないとならなくなります。

     普通の人(プロの建築関係者以外)はビルは防水されていると思って居ます。実際は高級(高価)な新しいビルでも、屋根・壁・地下擁壁から浸水が皆無のものはありません。ジャンジャン漏るから浸みだしてくる、まで多少はありますが、必ず建築直後からどこしらから漏ってきて、漏れ場所特定ができず、受け皿とホースで逃がすという対策をしないとならない箇所が発生します。(おいらのビルは3か所です。にじむ程度です、雨の吹き付ける方向で漏るらしく、いつもるか解りません。ひどいときにはポタリ~ポタリ~ともなった時もありました)
     地下に水が貯まるのは当たり前でその為に地下空間を設けるのです。

     素人集団のいちゃもんにマスコミが飛びつき、小池知事も得意顔ですけれども、無知に唖然としているのがプロ集団だと思います。
    実際に、最終調査で毒物が規制値以上に検出されたら小池知事の言う通りですが、普通に考えると都民に不要な不安を抱かせ、風評被害を創り出し、無駄な経費を計上させた責任はとらされると思います。
     無知で、がせねたをつかまされた小池さんは舛添さん(おいらは立派などもに悪いところがないと思っています)の足元にも及ばない、愚かな知事となると思います。
     情報公開とか本当に必要な問題に取り組んでもらえると応援していたのですが、「策士策に溺れる」だとおもいます。

  • >>No. 35995

    蝶々さん 色っぽいです。
     小林幸子さんの衣装も素晴らしいものながら、蝶々さんの身体と羽が一体にである様(当たり前ながら)には、見惚れます。口ばし(吻?)が色っぽいです。恥じらうような・おいしい蜜の食事にうっとりとしているような。大きなおなか、肩からのびる腕・レーダードームの様な目・力強い触覚。
     着飾るという人の行為も、決して考えて行うことではなく、生命の働きのなかの一つの習慣のように感じられます。

     写真のことは解りませんけれども、羽の端がぼけて顔に焦点を合わせているので、色っぽくなるんでしょう。

                              敬具

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