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投稿コメント一覧 (372コメント)

  • 27日のQ1決算発表で現実見せられたらどーんと下がりそう

  • 開発販売元のナイアンティックが非公開企業、株ポケも非公開で、ブームに乗って買える銘柄が任天堂しかないから買われただけ
    日本での公開直後が天井だろうし、そこで売れば楽に儲かる

  • 2016/07/16 16:53

    >>No. 21131

    Pokémon Go Plusという機械が5000万個というのはかなり過大に見積もってる数字ですね。ゲームはスマホだけで無料で出来るのにそれほど有利にならない機械をわざわざ3500円も払って買う人がいるのか。お金払うならゲーム内の課金の方がよほどコスパがいい。

  • >>No. 21341

    林檎・泥  30%弱
    開発運営元であるNiantic, Inc  50%
    株ポケモン 20%(→任天堂へは持分法投資利益として6%)

  • >>No. 23062

    非常に大事な情報ですね
    ありがとうございます

  • ポケモンGOが直接的に任天堂の決算に利益貢献するのは
    1.周辺機器Pokémon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

  • 2016/07/17 10:01

    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。サンムーンは11月発売ですでに予約受付開始
    これはブームを予測していなかったことの証左→当初の生産数は非常に少ないと見るべき
    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)

  • 2016/07/17 11:34

    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。サンムーンは11月発売ですでに予約受付開始
    これはブームを予測していなかったことの証左→当初の生産数は少ないと見るべきですぐには増産対応できない

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長はスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • 2016/07/17 13:30

    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。対してサンムーンは11月発売予定だが既に予約受付開始。これは任天堂がポケモンGOのブームを予測していなかったことの証左
    →当初の見込み生産数は少なく、すぐには増産対応できない

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長は今期リリース予定のスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか
    ユーザー課金額100のうち30はGoogle及びApple、50はNiantic、20は株ポケと仮定すると任天堂へは20×株ポケ法人税控除70%×持ち分32%=4.48のみが持分法による投資利益として計上される
    仮に課金額2,000億円でも任天堂には90億円弱のインパクトとなる

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • 2016/07/17 17:03

    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。対してサンムーンは11月発売予定だが既に予約受付開始。これは任天堂がポケモンGOのブームを予測していなかったことの証左
    →当初の見込み生産数は少なく、すぐには増産対応できない

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長は今期リリース予定のスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか
    ユーザー課金額100のうち30はGoogleまたはApple、50はNiantic、20は株ポケと仮定すると任天堂へは20×株ポケ法人税控除70%×持ち分32%=4.48のみが持分法による投資利益として計上される
    仮に課金額2,000億円でも任天堂には90億円弱のインパクトとなる

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • >>No. 25542

    きっとホシデン、ミツミ電機、フォックスコンの3社のうちのどれかでしょうが内部の人でもないと分からないですね

  • >>No. 28305

    ポケモンを使ったアプリなら「ポケモンコマスター」と「ポケとる」って言うのがあったけど何の話題にもならなかった。ナイアンティックのAR技術があったからこその新規性。そしてその技術に任天堂は関与していない。

  • >>No. 28436

    ナイアンティックに20%以上出資していません。有報の関連会社に記載がない。公開情報です。

  • 任天堂が『ポケモンGO』から直接的に得る利益は以下の3つ
    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。対してサンムーンは11月発売予定だが既に予約受付開始。これは任天堂がポケモンGOのブームを予測していなかったことの証左
    →当初の見込み生産数は少なく、すぐには増産対応できない
    最悪の場合、増産対応したときにブームが終わっていて売れ残り棚卸評価損

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長は今期リリース予定のスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか
    先行して配信した『ポケとる』『ポケモンコマスター』は発売元株ポケになっており、発売元Nianticとなっている『ポケモンGO』は株ポケが「従」の立場
    ユーザー課金額100のうち30はGoogleまたはApple、50はNiantic、20は株ポケと仮定すると任天堂へは20×株ポケ法人税控除70%×持ち分32%=4.48のみが持分法による投資利益として計上される
    仮に課金額2,000億円でも任天堂には90億円弱のインパクトとなる

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • >>No. 28619

    有報の42ページ目に

    (1) 持分法適用の関連会社は次の4社です。
    ㈱ポケモン、㈱ワープスター、PUX㈱、First Avenue Entertainment, LLLP

    とあります。
    First Avenue Entertainment, LLLP以外は表にある会社です。
    ↑これはシアトルマリナーズ関連みたいですね。

  • 任天堂が『ポケモンGO』から直接的に得る利益は以下の3つ
    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。対してサンムーンは11月発売予定だが既に予約受付開始。これは任天堂がポケモンGOのブームを予測していなかったことの証左
    →当初の見込み生産数は少なく、すぐには増産対応できない
    最悪の場合、増産対応したときにブームが終わっていて売れ残り棚卸評価損

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長は今期リリース予定のスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか
    先行して配信した『ポケとる』『ポケモンコマスター』は発売元株ポケになっており、発売元Nianticとなっている『ポケモンGO』は株ポケが「従」の立場
    ユーザー課金額100のうち30はGoogleまたはApple、50はNiantic、20は株ポケと仮定すると任天堂へは20×株ポケ法人税控除70%×持ち分32%=4.48のみが持分法による投資利益として計上される
    仮に課金額2,000億円でも任天堂には90億円弱のインパクトとなる

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    任天堂がNianticに出資したのは15年10月なので、もし出資比率が20%以上なら有報に記載されたはず
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • 2016/07/18 14:22

    「Pokémon GO Plus」は日本では3,500円(税抜き)です。
    http://www.pokemon.co.jp/ex/PokemonGO/160527_01.html#

    イギリスでの小売価格を円換算すると4,900円あたりらしいですね。

  • 任天堂が『ポケモンGO』から直接的に得る利益は以下の3つ
    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。対してサンムーンは11月発売予定だが既に予約受付開始。これは任天堂がポケモンGOのブームを予測していなかったことの証左
    →当初の見込み生産数は少なく、すぐには増産対応できない
    最悪の場合、増産対応したときにブームが終わっていて売れ残り棚卸評価損

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長は今期リリース予定のスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか
    先行して配信した『ポケとる』『ポケモンコマスター』は発売元株ポケになっており、発売元Nianticとなっている『ポケモンGO』は株ポケが「従」の立場
    ユーザー課金額100のうち30はGoogleまたはApple、50はNiantic、20は株ポケと仮定すると任天堂へは20×株ポケ法人税控除70%×持ち分32%=4.48のみが持分法による投資利益として計上される
    仮に課金額2,000億円でも任天堂には90億円弱のインパクトとなる

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    任天堂がNianticに出資したのは15年10月なので、もし出資比率が20%以上なら有報に記載されたはず
    仮に任天堂15%、株ポケ15%出資の場合、間接分含め19.8%となるので上限はこのあたり
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • 任天堂が『ポケモンGO』から直接的に得る利益は以下の3つ
    1.周辺機器Pokemon GO Plusの製造販売による利益
    2.Niantic, Inc.から株ポケモンが受け取るロイヤリティに関する持分法投資利益(株ポケの純利益の32%)
    3.Niantic, Inc.からの配当金

    1.ひとつあたり粗利1,000円程度(税抜き小売価格3500円)で、全世界で1,000万個売れても売上利益100億円
    ただし7月末発売予定なのに日本では予約を受け付けてるサイトは無し。対してサンムーンは11月発売予定だが既に予約受付開始。これは任天堂がポケモンGOのブームを予測していなかったことの証左
    →当初の見込み生産数は少なく、すぐには増産対応できない
    最悪の場合、増産対応したときにブームが終わっていて売れ残り棚卸評価損

    2.ポケモンのIPは100%株ポケ所有(元々は任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークで持ち分三等分)
    Niantic, Inc.から任天堂が直接ロイヤリティ収入を受け取る訳ではなく、株ポケ分の持分法投資利益しか任天堂の決算には反映されない
    4月28日の決算説明会において、君島社長は今期リリース予定のスマホ向けアプリ『ファイアーエムブレム』と『どうぶつの森』には言及したが『ポケモンGO』には一言も触れていない→任天堂の関与が低いことは明らか
    先行して配信した『ポケとる』『ポケモンコマスター』は発売元株ポケになっており、発売元Nianticとなっている『ポケモンGO』は株ポケが「従」の立場
    ユーザー課金額100のうち30はGoogleまたはApple、50はNiantic、20は株ポケと仮定すると任天堂へは20×株ポケ法人税控除70%×持ち分32%=4.48のみが持分法による投資利益として計上される
    仮に課金額2,000億円でも任天堂には90億円弱のインパクトとなる

    3.Niantic, Inc.への出資比率は株ポケ間接保有分も含めて20%未満(有報の関連会社に記載なしのため)
    任天堂がNianticに出資したのは15年10月なので、もし出資比率が20%以上なら有報に記載されたはず
    仮に任天堂15%、株ポケ15%出資の場合、間接分含め19.8%となるので上限はこのあたり
    配当金が決算に反映されるのは早くて18年3月期から

  • >>No. 30319

    すでに「ポケとる」「ポケモンコマスター」っていうのが配信されてますがあなたもご存じで無いように売れませんでした。ARあってこそのヒットで、ポケモンのIPだけではそんなものです。

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