ここから本文です

投稿コメント一覧 (153コメント)

  • 2018/09/23 11:12

    北は、経済発展に全力を注ぐ意思表明をした。
    今後は、日本の出番になろう。 拉致問題にも進展が
    期待できる。
    株式市場の最大の敵は、軍事衝突であり、ミサイルの
    脅威が取り除かれた意義は、大きい。
    それに比べて貿易戦争は、致命的ではなくそれを
    示すかのようにNYダウは、最高値を更新中である。
    日本にも矛先が向かっているが、日本の自動車メーカー
    は、米国で数十万人の雇用を生み出している。
    故に貿易収支の多額の対米黒字は、かなり減額されよう。
    また、中国に対する報復関税は、10%と低いうえ元安でかなり
    悪影響は、相殺される。
    あと気になるのは、中東の大国、サウジとイランのにらみ合い
    であるが、両国とも金持ち(失う物が大きい)であることから
    軍事衝突に発展する可能性は、低い。
    そんなことになったら困るののは産油国側にある。
    何故なら石油離れがさらに加速するからである。
    では、日本国内に目を向けてみよう。
    安倍総裁が3選されこれから年末に向け第1次、2次予算が
    施行される。
    その中に消費税率引き上げの経済減速緩和策も含まれている。
    石破氏の健闘が称えられているが、彼に周到に計算された
    アベノミクスに代わる経済政策が出てくるとは、思えない。

    では、週明け後のユニチカの株価を予想してみよう。
    25日(火)は、中間配当の権利付き最終日であり、21日(金)
    の売買代金4兆円に迫る大商いが予想され日経平均は、
    続伸し24000円を超えよう。
    日経平均によく反応するユニチカは、720円~730円を
    つけよう。 最近、値動きがイマイチなのは日経平均が後場に
    減速し、日経先物が現物より安く推移していることにある。
    26日以降は、日経が弱含む可能性があるがそのときは、
    押し目買いのチャンスとなる。
    米国の中間選挙が終わる11月中旬から12月にかけ
    NYダウ、ナスダック総合は、最高値を更新し、日経平均は、
    26000円を目指す。
    大納会の日にユニチカは、820円~830円になろう。
    よし、引き続き買いでいいだろう。

  • 2018/09/21 05:46

    欧米株式が全面高。
    特に、NY株式、ナスダック総合は、最高値更新。
    本日のユニチカは、720円~730円まで
    上がるだろう。
    よし、今日も買いでいいだろう。
    いや、今日は、買うしかないだろう。

  • 2018/09/19 05:45

    NYダウは、184ドル高、ナスダック総合60P高
    ドル円相場112.34 、大幅円安
    日経平均先物23640円。
    本日のユニチカは、、間違いなく700円を超える。
    よし、今日は、成行買いでいいだろう。

  • 2018/09/18 21:22

    日経が強い。
    欧米、上海の下落などもろともせず
    大きく上昇した。
    今後は、日経が世界の相場を牽引する。
    出来高も3兆円と直近の2兆円を大きく上回った。。
    週内には、24000円を伺うだろう。
    それに比べてユニチカの値動きは、
    緩慢だった。
    出遅れが顕著で上昇の余地は極めて大きい。
    相場は、チャンスをくれた。
    よし、明日も買いでいいだろう。

  • 2018/09/14 22:35

    本日発売の四季報見たが夏号と変化なし。
    70億円くらいの純利益は出そうだ。
    先日、日経平均22800円の時に712円をつけた。
    今日、23000円にのせて引けたが673円。
    712円つけたときと条件は変わらない。
    故に今回は出遅れており、買い場提供とみる。
    連休明けは、買いでいいだろう。
    この投稿に賛同するものは、「そう思う」を押せ。

  • No.268

    強く買いたい

    267番さん、賢明ですね。 …

    2018/09/12 19:27

    267番さん、賢明ですね。
    今は、ナンピンの好機です。
    650円切ったら買いでいいだろう。

  • 株価は、半年先を読むという。
    直近、少し上向いてきた。
    株価から判断すると台湾事業は、順調そうだ。
    今年から中間配当を始めるという。
    年初からのホルダーにとっては、年二回の臨時ボーナスだ。
    配当取りの動きも感じられる。
    よし、週明けは、買いでいいだろう。

  • 2018/09/07 19:35

    最後、よく戻したな。
    打たれ強くなってきた。
    相場全般、弱いがこんなときこそ
    先人の教えがが参考になる。
    買い難い時に買え、売り難い時に売れ。
    東京株式市場は、6営業日連続安。
    今は、買い難い。
    故に週明けは、買いでいいだろう。

  • 2018/09/05 06:50

    下げると雑音が入るが気にしなくてもいい。
    株式の世界では、大体のことが織り込み済みだ。
    いつも何かしら問題を抱えている。
    ユニチカは、昨日の667円が当面の底値だ。
    よし、今日は買いでいいだろう。

  • 2018/09/03 06:14

    金曜日の下げは、買い場提供。
    上昇相場を見誤るな。
    よし、押し目買いでいいだろう。

  • 2018/08/29 19:05

    動き鈍い。
    日経に引っ張られている格好。
    故に今は、仕込の好機。
    ナスダック総合新高値。NYダウ半年ぶりの高値圏。
    日経も23000円伺う。
    相場環境整ってきた。
    ユニチカは、700円越から本格反騰に向かう。

  • 2018/08/23 18:51

    日経平均、しっかりしてきた。
    よし、明日は、買いでいいだろう。

  • 2018/08/21 21:28

    700円以下は仕込み場。
    自分は、1万株単位で買い、売るのは800円以上
    と決めている。
    年末までに日経平均は、23000円を超える。
    24000円で900円。
    復配で1200円~1400円。
    1400円といえば大層だが140円(10→1併合前)
    のこと。

  • 2018/08/20 19:01

    まずまずの第一四半期決算、JPX日経400指数採用もあり
    700円をつけたが、もう一段の上昇には、新規の材料か
    若しくは、日経平均23000円台乗せが必要。
    660円~670円台前半は仕込み好機。

  • 2018/08/14 06:59

    670円を割りこんだが今日は、669円ではもう買えまい。
    昨日、日経平均急落の主因は、トルコ通貨リラの急落だったらしい。
    同じく新興国のブラジル、メキシコの株式が反発し、通貨安連鎖は、
    ひとまず回避し本日の日経は大幅反発し、20120円~20300円で
    推移する。
    (今朝のモーニングサテライト ニッセイ投資担当者コメント引用)
    ユニチカに対する投資スタンスは、従来通り下げれば買いでよい。
    ユニチカは、700円台を固め800円を目指す。

  • No.225

    強く買いたい

    670円台買いでよかろう。

    2018/08/13 09:36

    670円台買いでよかろう。

  • 2018/08/11 11:12

    夜間、欧米の株式が大きく下げたが、時差により
    日中の日本株が先に下げたことになる。
    さて、週明けの東京市場は続落で始まり、日経平均も
    22,000円すれすれまで下げよう。
    ユニチカは、買い材料があるので大きな調整は、ない。
    少し下げた場面では、仕込む機会と捉えればよい。
    8/31のイベントに向けて700円台を固め、800円を
    目指す展開になる。
    下げれば買い増すチャンス。

  • 2018/08/09 22:55

    今日は、700円で引けたことが大きい。
    しかも高値引けで。
    「利食い売りと空売り」をJPX日経400の
    「先回り買い、祝儀買い」が上回った格好。
    四半期決算も8/6に無事終了。
    明日から値動きが軽くなるよ。
    参加しないと儲からないよ。

  • 2018/07/27 06:42

    リスクオンと株価収益率(5%台)を素直に好感し
    株価は、続伸。
    669円と言えば大層だが、忘れてはいけないことは
    株式併合前で言うと株価は、まだ67円に過ぎない。

  • 2018/07/16 14:05

    早く結審すればいいのにね。
    これを機に株価は本格反騰する。
    株は、不確定要素を嫌う。
    ユニチカは、70憶円のキャッシュを準備すべし。
    ホルダーさんは、年間の純利益が消えることを
    覚悟すべし。
    ただし、年間のキャッシュフローと純利益で賄える範囲内。

本文はここまでです このページの先頭へ