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投稿コメント一覧 (172コメント)

  • >>No. 1938

     東芝ってこの件に関して十分な引当金積んでたっけ。
    この記事で、その引当金の問題が出てますね。
    h
    ttp://toyokeizai.net/articles/-/78801
    参考になればどうぞ

  • 下の方のコメに、立替型の特許云々を書いてる人がいたけど、
    この会社って不動産賃借保証管理システムで特許取ってませんでしたけ?
    間違ってたらスマソ

  • 次に動くのは、テロメスキャンの3~4月頃と見ていますが、果たしてどうなるでしょうか。

  •  すいません、決算読み切れてないんですが、なんで利益率が前回の約倍に上がってるんでしょうか?

  •  今更ながら、こうなるように持ってきた村上さんは本当に偉いと思うよ。村上さんを尊敬するのは、それでも謙遜して特設解除まで「会社を預かる」と言いつつ、責任もって特設解除+KDDIの協業までもっていき、前社長が作った負の遺産の償却を進め、時が来たらすっぱり退くんだから。

  • 消去法で行くと直近の売上げ候補はテロメスキャンだと私は思います。

     他は三相試験やるかどうかのHIV用OBP-601はありますがオプション契約でかつLBR社は製薬メーカーではなく医薬品開発受託機関なので本契約に至ったら、それが売上?にはどう影響するかまだ未定です。
     社長は去年中にどうにかしたいとコメントしていましたが、動くにしても薬価関係にかかわるトランプ大統領就任後の影響でLBR社が今後のどう判断するかにかかっていると思います。(社長の年始コラムにOBP-601関連の内容がなかったことも気になります)

     テロメライシンは、年末発表の増資による例の併用試験と去年のハンルイの提携で一旦待ちの状態です。
    この中で直近なら、ハンルイの契約一時金関係です。中国の大手癌関係の製薬メーカーですが
    あくまでも「これから結果次第で段階を踏んでもらえるもの」であって継続した売り上げに貢献するものではないと思います。
     増資までしてのライシンの併用試験も、なんか社長は急いでるという感じですが、もしかしたら下期あたりで何等の形で功を奏するかもしれません。ただ安定的な黒字に貢献するかと言えばまだ少し後になるでしょう。

     これでいくとテロメスキャンが一番、直近の売り上げに貢献するのではないかと思います。
    板でも言われている通り、すでに実際使用されてもいて、今まで見逃されていて手遅れになっていた癌そのものの有無を見つける検査薬それが検査薬で世に出回れば一番の売り上げ商品になると思いますが。
     これが去年からいつ量産され世に出るのか、遅すぎないかと皆もやきもきしている部分です。
     ttp://www.noguchi-idc.jp/service_c/
    野口記念インターナショナルクリニックのテロメスキャンで検索しHPの下の方を見てください。
    「検査機関の研究向上のため、現在テロメスキャンの受入れを中止しています。
    検査再開は2017年4月末を予定としております。
    検査ご希望の方には大変ご迷惑をおかけしており大変申し訳ございません。
    ご了承いただきますようお願い申し上げます。」
     去年の夏に拝見して、実際の医療現場でもう使用してるんだと思った反面、受け入れ中止?でも中止ではなく2017年に再度再開とあります。
     2017年春ごろに何らかの動きがあればうれしいですが。
    つたない分析ですがこんな感じでいいですか?

  • 1002
    ayakai2016 12月8日 07:31
    >>998
    私が自ら電話します

    オンコリスのIRは可愛いと評判ですから電話する口実が必要だったのです

    昨日は何も聞く事がないのに電話してしまいました、生憎不在だでしたが、出たらアホー掲示板で声が綺麗と評判だから電話したと言う気でした

    参考にしてください

    1080
    ayakai2016 12月12日 23:06
    適時開示に書いてある内容をIRに聞いたらいかんやろ、、

    自分で調べない人が掲示板に頼ってはめ込まれるんでっせ、ほな

  • 今年最後にOBP-601のオプションくるかな?

  • 古参ホルダーの方へ、昨日例の件の回答がオンコリスから来ました。
    内容に関しては、問い合わせフォームの規約に有るとおり書けません。
    ただ、内容を聞いた私の感想を書きます。

    今回の件、悪いとも言えず良いとも言えない、事実かどうかも分からない、一方の情報を信じきるのも難しい

    回答になってませんが、不安な人は連絡されてみればわかります。聞いたら同じ感想を持たれるかと思います。

  • 55インチで見てますが文字がつぶれて見えいない

  •  う~んでもね、この一年見てると良いIR出してるのにすぐおもちゃにされちゃう。
     株数じゃぶじゃぶで上がらないのも問題だけど、いい会社・いい材料持ってる割には
    株数少なすぎるし、浮動株の割合が多い。
     だからと言って公募で増資分注ぎ込まれたらたまらないけど、今回みたいに割当が大手
    アメリカ系列のメリルリンチに持ってもらえるなら上の問題はいずれ解決すると思います。
     加えて将来目標に対して株数がもう当てはまらなくなってる気がする、あきらかに
    出てくる内容の割には他のバイオと比べても「なんでよ?」ていうぐらいの株数ですから。

  • 今日、ハ○ルイ側の例の情報についてオンコリス問い合わせてみます。

  • 疑問点を一つ
    11月30日オンコ契約+契約金非開示IRプレス発表
    12月3日ハンルイ側が契約金内容が発表?江苏恒瑞医药股份有限公司董事会(ハンルイ社の外部組織?)
    12月現在 オンコリス以降だんまり+いまだハンルイ社のHPすらIRプレス発表記事なし


     変なの、ハンルイなんか、あれだけ大きいHPなのに今だ更新なし?
     内容非開示といったものは当然両社にそれを守る契約・守秘義務があるが、それが海外相手会社自ら開示されるなんて少しおかしな話ですね。
     まずはオンコIR担当に聞いた方がいいかもしれません、でないとオンコリスのプレス発表に齟齬が生じることになりますから。

  • 煽りコメントが多くて掲示板が見にくくなったんで2、3日沈黙しときます。

  •  う~ん売り煽りととられましたか残念です。


  •  契約金の件はプレス発表通り非公開で通すでしょう。
    会社からのプレス発表というのは「公式発表」相当重いものです。
     12月1日のIRセミナーで社長の口からも出なかったということはこのまま非開示の可能性が強いです。
    ただ非公開だからと言って悲観することは一切ないと思います。逆手に取れば見方が変わってっきます。

    ・まず空売る方の視点から見ていきましょう。当然ここから色んな証券会社や機関が予測・予想を発表するでしょう。例えばオンコの空売りをしようとしたら次の日OX◇証券から契約金XXX億円という記事が出た瞬間焼かれます。私も契約金はホルダーでもあるんで興味はありますが、この半年ドイツ銀行に散々空売りされて辛酸をなめた方はわかると思います。今回の非開示は今後も徐々に効いてくる遅効の毒のように空売り機関への結構な牽制になります。
     逆もしかり、そもそも台湾からの情報で一時、もしくは数年にわたる巨額の金額がリークされているわけですから、安く売らせるような噂話が今後、出て来ても箸にも棒にもかかりません。
     
    ・ホルダーの視点からも見ても非公開のほうがメリットがいいです。巨額なお金が動くのは嬉しいことですが、そもそも時価総額が小さいオンコリスに巨額の契約金を一気にとなると、世の中悪いことを考えるやつが沢山います。特にオンコリスは全体に対する浮動株の割合が少し多い。そんな中で巨額のお金が一気に入るとどうでしょう?それ目当てに乗っ取りの可能性もあります。
     それに、ここの社長は、あくまでオンコという会社を育てて行きたいという考えを持った方です。
     噂に出ている****億円ですか、それをあえて出さずにオブラートに包み、数年年掛けるでしょうがタイミングを見計らいながら契約金をもらう方がホルダーにオンコリスにも良いと考えます。

     来週もいろいろな情報が飛び交うでしょうが、どんな株でも上がればいつか寄る時が来るでしょう、しかし、もう近い将来に渡る「巨額の契約金」という「思惑」ではなく「事実」があるわけですから、それを目標に数年はホールドしようと考えています。

  • マイルストーン非公開だけど、次第に台湾や中国から漏れる金額見たら、簡単に売れません。
    他の証券会社も後から追って情報だすでしょう。次回から数年後の将来の決算までそれらの情報が十分、指標になります。
    寄る寄ると言いますが、上がったもの何時かは寄ります、当たり前。問題は次第に出てくる契約金額に見合う株価に時間を掛けて上がって行って貰えばいいんですよ。臨床、市場へ、どうせ後、数年の事ですから。

  • でも浦田社長のことだから、この契約に満足せず来週には、またせっせと一週間分のカレーつくって仕事するんだろうな。来週にはもうすでに別件で動いてたりして。なくもない

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