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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • 経営トップの発言は誠実と忠実に基づいていなければなりません。
    過去において、嘘や法螺を吹き続けやがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を突然打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、ライブドアの堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と法螺を吹き、偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、自己顕示欲を優先させ、世間を見下している点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭 の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ」と、大言壮語で偽計まがいの説明をしている藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的で(偽計)、事実でないこと、または事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

  • 経営トップの発言は正義と公正に基づいていなければなりません。
    過去において、嘘や法螺を吹き続けやがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を突然打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、ライブドアの堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と法螺を吹き、偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、自己顕示欲を優先させ、世間を見下している点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭 の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ」と、大言壮語で偽計まがいの説明をしている藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的で(偽計)
    事実でないこと、または事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

  • > 藤田にはウソや法螺がが多いぞ、はっきり言って病気だぞ、気をつけろよ

    藤田社長は痩せても枯れても1部上場企業のトップ、病気だから仕方ないでは済まされません。
    過去において、大言壮語の大法螺を吹き続け、やがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を突然打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、ライブドアの堀江貴文がそうでした。
    ホ リエモンは、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められたホリエモンは、粉飾決算という犯罪手法を用いて法螺を隠ぺいしようとしたが、ほどなく露見し、近年まれに見る重経済犯罪者となりました。法螺を信じた投資家は莫大な損害を被りました。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と法螺を吹き、偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、自己顕示欲を優先させ、増長して世間を見下している点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭 の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「テレビはネットで見るのもだという習慣を作ってやる」と、大言壮語を発している藤田社長

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