ここから本文です

投稿コメント一覧 (11コメント)

  • >>No. 728

    > 仮想通貨構想の撤回は、経営負担軽減というプラス面と、成長事業断念というマイナス面があり、評価は分かれると思われるが、

    仮想通貨からの撤退はひとまず、好材料と見ています。
    しかし、株主資本わずか750億円の小規模企業が、400億円もの転換社債を発行して黒字化がまったく見えないabema事業に投入されることに変わりはありません。abema撤退を先にやるべきだったと思います。
    株価5,600円は超割高、手放しの売りでよろしかろう。

  • >>No. 379

    > 株が上がれば何を言っても良いと考える粗暴な社長は市場から追放されるべきです。
    私にはあの藤田社長の顔が詐欺面に見えて仕方がありません。
    嘘や法螺を吹き続け、市場から去って行った社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、藤田の盟友でライブドア社長の堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込んだりして投資判断を誤らせる目的で(偽計)
    事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

    【傲岸不遜】
    おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。

  • >>No. 236

    藤田晋に法螺癖があることは、過去の言動を見れば明らかで、私にはあの顔が詐欺面に見えて仕方がない。
    嘘や法螺を吹き続け、やがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、藤田の盟友でライブドア社長の堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込んだりして投資判断を誤らせる目的で(偽計)
    事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

    【傲岸不遜】
    おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。

  • >>No. 194

    藤田晋に法螺癖があることは、過去の言動を見れば明らかで、私にはあの顔が詐欺面に見えて仕方がない。
    嘘や法螺を吹き続け、やがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、藤田の盟友でライブドア社長の堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的(偽計)で、事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

  • >>No. 185

    藤田晋に法螺癖があることは、過去の言動を見れば明らかで、私にはあの顔が詐欺面に見えて仕方がない。
    嘘や法螺を吹き続け、やがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、藤田の盟友でライブドア社長の堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的(偽計)で、事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

  • >>No. 36

    >おごりたかぶってって謙虚さを失ってしまった藤田の大法螺にも気をつける必要があります。
    >失礼ですが藤田社長の法螺癖は病気です。誠実、忠実などとは無縁の人物だと思います。

    過去において、嘘や法螺を吹き続けやがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、藤田の盟友でライブドア社長の堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的(偽計)で、事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

    【傲岸不遜】
    おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。

  • >>No. 30

    藤田社長のabema好調の法螺を逆手にとって、外資が個人嵌め込みを企てたとのご指摘はいささか過激すぎだと思いますが、bemaTVが有望だと誤解させる狙いがあったことは確かだと思います。
    買い始めたタイミングからして、転換社債の発行によるROE(株主資本利益率)の上昇の期待もあったのではないでしょうか。
    借入金がROEの上昇につながるのは、借入金が成長事業に投下される場合に限って言えることで、ほとんど見込みが立たないabema事業に投入されるなら、むしろROA(総資産利益率)の低下、株主資本の希薄化という負の面の方が大きいことを、市場は知っているため、追随買いが入らなかったと見ます。
    買い集めた外資が売っているという見方には異存ありません。

  • 藤田社長のabema法螺を逆手にとって、外資が個人嵌め込みを企てたとの指摘はいささか穿ち過ぎで賛成しかねます。
    買い始めたタイミングからして、転換社債の発行によるROE(株主資本利益率)の上昇を期待して買ったのではないでしょうか。
    借入金がROEの上昇につながるのは、借入金が成長事業に投下される場合に限って言えることで、ほとんど見込みが立たないabema事業に投入されるなら、むしろROA(総資産利益率)の低下、株主資本の希薄化という負の面の方が大きいことを、市場は知っているのだと思います。
    買い集めた外資が売って来るという見方には同意です。

  • 経営トップは誠実でなければなりません。
    過去において、嘘や法螺を吹き続けやがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、藤田の盟友でライブドア社長の堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的(偽計)で、事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

    【傲岸不遜】
    おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。

  • 経営トップは誠実でなければなりません。
    過去において、嘘や法螺を吹き続けやがてXデーを迎えた社長のやり口はおよそ共通しています。
    ①世間が驚くような新事業や目標を唐突に打ち出して、他社では出来ないが当社ならやれると大法螺を吹く。
    ②事業は順調だ、計画通りだ、巡航速度だなどと散文調のあいまいな説明を繰り返す。
    ③自書を出版し、メディアに露出し、あるいはネットを利用して己を顕示する。
    近くは、ライブドアの堀江貴文がそうでした。
    堀江は、ライブドアを時価総額日本一の企業にしてみせると大法螺を吹き、世間を驚かせました。
    その後「時価総額日本一は間もなく達成できる」「世界一も視野に入ってきた」と法螺に法螺を重ねたが、すでに経営は行き詰まっていました。
    追い詰められた堀江は、決算を粉飾して偽装隠蔽を企てました。この行為(偽計・風評流布)により堀江には実刑判決が確定しました。しかし莫大な損害を被った投資家が救済されることはありませんでした。
    藤田晋が、堀江貴文と同じことをやっているとは言いませんが、平然と偽装粉飾まがいの言動を繰り返し、傲岸不遜である点では、同質の人物であると言わざるをえなません。

    冒頭の写真は2013.1.31の決算説明会で「皆さんには信じてもらえないでしょうから社内目標ということにしますが、2018年度までにアメーバを中心として営業利益1,000億の会社にします」と、投資家を手玉に取るような法螺を吹き、最近では「ネットTVがやれるのは世界でも当社だけだ、資力的にも技術的にも他社にはできない」と、大言壮語の暴言を吐く藤田社長

    【偽計・風評流布】
    投資家を誘惑したり錯誤させたり無知に付け込む目的(偽計)で、事実でないことまたは事実を誇張して説明したり表示する行為(風評流布)

    【傲岸不遜】
    おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。

  • 株価5,500円は超割高、早晩大きく崩れると読んでいます。
    ここまで買われたのは、転換社債の発行によるROE(株主資本利益率)の上昇期待だったと見ています。
    借入金がROEの上昇につながるというのはあくまで一般論で、借入金が成長事業に投下される場合に限って言えることです。
    サイバーの場合は借入金のほとんどが黒字化の見込みがまったく立たないabema事業に投入されるわけですから、ROE上昇にはつながりません。
    株主資本わずか750億円の小規模企業が、400億円もの借入をしたのですから、むしろROA(総資産利益率)が低下するという負の面を懸念すべきでしょう。
    手放しの売りでよろしかろう。

本文はここまでです このページの先頭へ