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投稿コメント一覧 (874コメント)

  • >>No. 7063

    暖かい
    「今年一番の寒さ」と言ったのがこの月曜日です。
    それから暖かくなりまして、今日は3月下旬の暖かさとか。

    そんでもって、来週の月曜日は、南岸低気圧で雪の可能性もあるらしい。

    なかなか、変化の激しい季節になってきました。

  • >>No. 7062

    今年一番の寒さ?
    今朝の寒さはこの冬一番では無いかと思います。

    朝の外気温は氷点下5℃。
    車のウィンドウウォッシャーが凍って出てこない。
    ワイパーがガラスをから拭きするだけです。

    発掘現場の休憩棟の水道が凍って出ない。
    いつも朝一番でお湯を沸かしているのですが、それができない。

    今の現場は水が出やすいところなのですが、水たまりは凍っていて、
    その厚さは1㎝以上ありました。

    ところが日中は気温が上昇。
    汗をかきながらの作業でした。

    日の出の時間が、少しですが早くなり始めました。

  • >>No. 7061


    ・・・「さむっ」と読むのではなく「かん」であります。

    二四節気の小寒が1月5日で、寒の入りです。
    立春が2月4日で、この前日、つまり節分までのおおよそ1ヶ月が「寒」ですね。
    1年で最も寒い時期。

    この寒さを利用して、いろいろなこと・・・食べ物や行事や・・・がありますね。
    凍み豆腐なんかも今頃作るのでしょうか。
    年末に白河に帰ったとき、必ず凍み豆腐を買って帰ります。
    あの藁で連になったものです。

    味噌を仕込むのも寒の時期。
    「寒仕込み」と言いますけど、寒仕込みは味噌だけではないようです。

    大寒は1月20日です。

    昨日外出したら、蝋梅が咲いていました。
    梅の枝を見ると、芽が膨らんでいるのが分かります。

    一番寒い時期ですが、春の胎動も感じられるのです。

  • >>No. 7060

    3連休
    発掘は昨日が仕事始めで、でも容赦なく発掘と図面とを任されました。
    今やっている場所は、低い谷部で、水分が多くつるつる滑ります。
    だから、掘っても図面を描いても足元が不安定でやりにくい。
    加えて、足のつま先が冷たい、手も冷たい、というので作業的にはつらい状況でした。

    で、今日から3連休。
    これは有り難い。
    気持ちが切り替えられます。

    発掘は今年の3月で一旦終了します。
    終了するというのは私の雇用です。
    同一契約で5年が経過すると無期雇用を申し出ることができることに
    なっています。
    しかも、無期雇用の申し出は、使用者側では拒否できない。

    そんな法律があって、今の仕事の契約は3月16日までで、来年度の契約はしないと
    契約書に明記されています。
    無期雇用を回避するための措置なんですね。

    これは5年前くらいに施行された法律ですから、それ以前から現在も働いている方も
    ぞっくり退職となります。
    対象の私が中堅どころですから、3月で終わるベテランはかなりの数に上りますね。

    で、3月までそんなに残りがあるわけではありませんので、こんなつらい状況も
    この季節の当たり前の状況ですから、楽しんでおこうと前向きに考えています。

  • >>No. 7058

    皆さん
    明けましておめでとうございます。

    12月30日に白河に行き、1月1日に埼玉に戻ってきました。

    白河は雪が残っていましたね。
    朝の散歩でお城山の方に行きましたが、雪が凍ってツルツルでした。
    やはり白河は寒い。

    1日のお節料理は、いつものものでした。
    かまぼことか伊達巻きとか、黒豆や浸し豆など。
    お煮しめには家から持って行った八つ頭を使いました。
    ホクホクねっとりの食感が好評でした。

    イカにんじんに紅白なます、最後はお雑煮です。

    白河のお雑煮は、お餅は当然ですが、それに大根、人参、里芋、鶏肉、
    凍み豆腐、青菜などが入ります。

    埼玉に戻って、2日の昼に家族が揃いました。
    全部で12人。
    いや、賑やかなこと。
    孫たちのパワーに圧倒されっぱなしです。

    来年は14人になる予定。

    良き新年のスタートです。

  • >>No. 7057

    >イカ人参
    お正月の定番で、毎年必ず食べていましたけど、これが福島の特産というのは
    最近知ったことです。
    松前漬けというのがありますが、それとはちょっと違う。

    ・・・我慢できずに、今晩の酒の「あて」に食べてしまいました(ちょっとだけ)。
    ああ、この味ですね。
    人参の生っぽいのが懐かしい。

    「イカ」が良いのだと思います。
    市場の乾物屋で売っていたもので、1枚でも売ってくれます。
    スーパーで売っている薄っぺらいのとは違って、厚みもあり、ふっくらとしたできあがりです。

    スルメイカがとれなくて入荷量も減っているとのことですが、やはり生のイカで作ったスルメと
    冷凍イカを使ったものとでは味が全然違うということです。

    毎年、この時期だけのこだわり・・・良きかな。

  • >>No. 7055

    買い出し
    年賀状もやっと出しました。
    あとは何があるか?
    年末に白河に帰省するときに持って行くものと、正月に倅たちが来るので、その準備です。

    で、市場に出かけました。朝の7時頃です。
    築地と比べたらやや小ぶりですが、埼玉県民の胃袋を支えるところですから、それなりの
    規模です。

    入り組んだ狭い通路にマグロ専門店や他の鮮魚類を売る店が並んでいます。
    冷凍されたマグロが丸ごと転がっていたり、それを電動ののこぎりで切っていたり、
    ターレットとか言う運搬車が、その狭い通路をせわしなく行き交っていたり。

    猥雑、と言っては失礼かもしれませんが、そんな雰囲気が濃密に漂っていて、それが好きで
    良く出かけます。

    マグロとかかまぼことか、イカにんじん用のするめとか、そんなものをたくさん買い込みました。

    車のタイヤもスタットレスに履き替えました。
    白河には30日に帰ります。

  • >>No. 7052

    こうもり?!
    年末になり、家の掃除を少しずつやっています。
    ・・・ほとんどは奥さんがやっていて、高いところや力が必要なことは
    私がやっています。

    先日は換気扇でして、とは言ってもファンの直径が20~30㎝もあるようのものではなく、
    せいぜい8㎝前後というものです。
    洗面所やトイレなんかにあります。

    1階から始まって、最後は2階の階段を上がったところ。
    前面のフードに貼ってあるフィルターを剥がすと、なんだか他に比べて汚れています。
    ネズミの糞のようなものも溜まっている。

    ん?と思って、よくよく見てみると、何だか黒い物体がフードの向こうにあるのであります。
    フード越しに爪のようなものも見えている。
    これは何だ?

    ネズミではなくコウモリだとすぐに分かりました。
    外から入り込んで、ファンとフードの間に挟まって身動きがとれなくなったのだと思います。

    慎重にフードを外して捕まえました。
    大きさは、せいぜい7~8㎝くらいです。
    手のひらに乗せても動かない。
    ただ、呼吸で腹が大きく動いています。緊張のせいもあるかもしれません。
    羽の先端に着いている爪で、私の指にしがみつこうとします。

    さて、このコウモリ、どうしたもんか。
    生きているのは確かだし、どこかに捨ててしまうのもかわいそうということで、
    自転車の籠にタオルを敷いてその上に置きました。

    ちょっと経って様子を見てみると、思わず笑ってしまったのですが、そのコウモリ、
    タオルを這い出して自転車の籠にしがみつていました。
    それも、頭を下にしてぶら下がる感じ。

    ここまで動けるなら大丈夫かとやや安心し、そのままにしておきましたが、しばらくして
    見てみると、姿はありません。
    近くに落ちているのではと探してみましたが見当たらない。
    どうやら飛んでいったようです。

    なんとなく愉快な騒動でした。

  • >>No. 7051

    >八幡浜ちゃんぽんと言うのも食べました
    これですこれです。八幡浜ちゃんぽん。

    ちゃんぽん麺と言えば、長崎が本場で、豚骨の白いスープに海鮮類やキャベツなんかが
    入っているものですが、八幡浜ちゃんぽんは、豚骨スープではありませんよね。
    それでも、店によってこだわりがあるようです。

    四国には、高松と松山と、合計で5年間住んでいました。
    感想は、「住みやすい」ということです。
    何でもありましたし、それに加えて地元の文化がありました。

    >四国はあとは鳴門の渦潮と高知城とかずら橋もいつか行きたいですね。
    高松城、丸亀城、今治城、宇和島城、松山城と回ったのですから、あとは高知城ですね。

    四国は結構見るところがあります。
    ・・・是非、四国八十八カ所の札所巡りを・・・・如何でしょうか。

    今、世界遺産の登録を目指しています。

  • >>No. 7049

    須賀川umareさん
    四国のお城を回る旅、良かったですね。
    でも結構ハードな旅でしたか。

    >じゃこ天と宇和島鯛飯食べてきました
    もう、これは私の大好物です。
    両方とも松山に住んで初めて知ったものです。

    じゃこ天、美味しかったでしょ?
    ホタルジャコ(ハランボとも言います)という小魚が主な材料です。
    この魚、10㎝くらいの大きさで、市場に出しても売れないのです。

    それを、捌いてすり身にして味付けをして油で揚げる。
    揚げたての熱々を食べるとほっぺたが落ちます。

    宇和島や八幡浜のものが有名ですが、宇和島は伊達政宗の倅が藩主になって
    いるところですから、笹かまぼこのようなすり身の文化が伊達からもたらされた
    という説もあります。

    ・・・1枚150円以上のものでないとハランボが少ないので味が落ちる、とは
    愛媛の同僚が言っていた言葉です。

    宇和島鯛飯も美味しかったでしょ?
    一般に鯛飯でイメージするのは、鯛を丸ごと1匹お米と炊きあげるものですね。
    炊きあがったら、骨などを除き、ご飯と混ぜて頂く。
    これはこれで豪華で美味しいのですが、宇和島の鯛飯は・・・・。

    鯛の刺身をたれに漬け、たれごとご飯の上にかけるのですね。
    味のついた鯛をご飯の上にのせてお茶漬けみたいにして食べるというのもあり。

    店によっては、ご飯をお櫃に入れて出し、おかわり自由というところもありました。
    若い連中は例外なくお櫃をおかわりしていました。

    どちらも、私の住んでいるところではなかなか食べられない。

    ・・・食べたいのです。

  • >>No. 7047

    ふと考えてみれば
    もうこの歳になって、それでも、あのときこうだったら良かったのにとか
    世の中の当たり前を知らなかったと後悔したり、それも、ほんの身近な
    事柄であったりとか、そんなことが頭を占領することがありまして。

    そんなことが分かっていれば、今はこんなでは無かったろうなどと考えたりする。
    それを知った上で、またもあり得ない夢をみていたりする自分があるのであります。

    まあ、そんなことをしながらここまできたのだなあと・・・。
    それもまた宜しかろう。

    晴天と湿度が低い日が続く・・・今頃の関東の気候です。
    急に寒くなってきまして、発掘作業で一番嫌いな「風」が吹きます。
    ここは耐えるときであります。

  • >>No. 7046

    有給休暇
    我々の仕事にも有給休暇があります。
    ・・・実は、私自身、有給休暇があることを知り驚いたものでした。

    勤務パターンはいくつかあるのですが、私の場合は、月間15日間までの勤務。
    それで、各月の実際に稼働した日数が15日を超えて、私の出勤が80%(即ち12日)
    以上になっていれば、有給休暇が1日与えられます。

    月間15日間の稼働日というと、容易に到達する日数と思われますが、実はそうでもない。
    今の遺跡には8月から来ています。
    それから11月が終わるまでの間で15日の稼働日が確保できたのは、9月と11月の2ヶ月です。

    8月と10月は台風や雨のため中止になる日が多くありました。

    12月は晴れの日が多く、15日間はできそうです。

    そんでもって、今日は有給休暇で休みにしました。
    きつい作業が続いて身体がばてばてでしたから。

  • >>No. 7045

    >山茶花
    庭木の3点セットみたいのがあるらしいですね。
    それが何だったか忘れましたが、山茶花がその一つだったような・・・。

    そのほかに考えられるのは、キンモクセイとかモチノキとか。

    我が家の狭い庭にも山茶花がありました。
    今はもう無いのですが、花の少ない冬の時期に賑やかに花を咲かせていました。
    山鳩が巣を作ったりもしていました。

    ・・・落ち葉焚きは、もう随分していません。
    近所迷惑になるというので自粛している面もあります。

  • >>No. 7043

    大掃除・・・
    師走に入りまして、奥さんが家のあちこちを掃除しまくっています。

    私は特に何をすることもなく、本を読んだりゲームをしたり・・・。

    落ち着かないのでして、何もしない亭主に働き者の嫁さんみたいな構図になっています。
    今年だけの話ではなく、以前もそうでした。

    俺のいない日にやってくれ、と言ったら喧嘩になりますので、黙ってはいますが、
    心の中は穏やかではないのです。

    もう、数十年続いている師走の風景です。

    ・・・今シーズン2回目の白菜を漬けました。
    最初の漬け物は、もう食べきってしまいますので、2回目の漬け込みとなりました。
    白菜と山東菜。
    今年は何回漬けることでしょう。

  • >>No. 7042

    師走
    10月は雨が多く、11月は気温が低かったように思います。

    10月の雨のため畑の土が硬く締まってしまいました。
    種を播いたほうれん草や小松菜の育ちが悪い。
    土が固く根が伸びないのでしょう。

    11月は寒かったように思います。
    ニンニクの芽がまだ出てきていません。

    野菜類の価格が高いようです。
    10月の雨がと11月の低い気温が影響しているのだと思います。

  • >>No. 7041

    山東菜の漬け物
    いよいよ漬け物のシーズン到来です。
    9月に入って播いた菜っ葉類が、冬を迎えた今が食べ頃です。

    その中で山東菜。
    白菜の仲間ですが半結球です。
    芯が黄色いものを育てています。

    スーパーなどでも山東菜は置いていますが、漬け物にするようなものではなく、
    炒め物や煮物に使うようなものです。

    畑で育てて大きくなりましたので、白菜と一緒に漬け物にしました。
    白菜に比べると野性的な感じがします。
    繊維が強いので、細かく刻んだりすると食べやすいようです。
    今朝は、納豆に混ぜて食べました。

    こんな食べ方は若い方は知らないようですね。
    子供の頃に食べた味がしました。美味しいです。

    年末に白河に帰るときに一株持って行きます。
    けんちん汁に使うのですね。
    白菜よりも山東菜の方がしっかっりした味になるような気がします。

  • >>No. 7040

    ???
    須賀川umareさんの投稿に返信したらエラーになりまして、そんでもって
    もう一度返信したらそれもエラー。

    どうしたんだと一日おいて見てみたら、エラーになったはずの返信が載ってました。
    同じような内容になってしまい申し訳ありません。

  • >>No. 7038

    お城巡り。
    私は高松と松山に住んでいました。

    高松城は、天守閣はなかったと思います。
    私がいた頃はお城の調査中で、石垣一つ一つに番号を付けて積み直すようなことを
    していました。
    何よりもユニークなのは、お堀の魚。
    普通だったら鯉なんでしょうけど、高松城は「鯛」。
    海にくっついているお城ですから、こんなことがあるのでしょう。

    松山城は、戦前は国宝だったみたいです。
    戦後、見直されて国宝ではなくなったとか・・・この辺のいきさつは分かりません。
    山の上にありますので、ロープウェイもありますよ。
    松山市は松山城を中心にできでいます。
    ・・・大街道は、その中心です。

    松山では「ほうたれ」という食べ物がありますが、これは何でしょうか?
    ・・・正解は、カタクチイワシです。
    「ほうたれの天ぷら」とか「ほうたれの刺身」なんかがありまして、私の好みは
    刺身です。
    ところが、この「ほうたれの刺身」を出す店は多くはないんですね。
    捌く手間はかかるし、値段は安いし、やってらんない食材かもしれません。

    ちなみに、讃岐うどんは、カタクチイワシの煮干し(いりこ)を使うのが本道です。

  • >>No. 7038

    お城めぐり
    ああ、いいですね。
    ・・・そんなに詳しくはないのですが・・・・

    私は、高松と松山に住んでいました。
    高松城は海に隣接しています。別名「玉藻城(たまもじょう)」と言います。
    何よりもユニークなのは、城の周囲の堀に住んでいる魚が、鯛なのです。
    こんなおお城はどこにもないと思います。

    松山城は山城なのでしょうか?
    天守閣は見上げる山の上にあります。
    ロープウェイもありますよ。
    松山市は、松山城を中心にして街ができています。
    大街道はその中心です。

    丸亀城、今治城はファンが多いお城です。

    ゆっくり行きたいですね。

  • >>No. 7036

    須賀川umare さん。
    頂いた投稿を読んで、何だかうれしくなりました。
    単身赴任で通算5年間、高松や松山で暮らしました。

    「サンライズ瀬戸」にはumareさんとは逆コースで、年末に埼玉に帰るとき、高松から
    東京に行くときに乗りました。
    高松を出発して瀬戸大橋を渡り、岡山で日本海側から来る列車と一緒になったように
    記憶しています。

    ご質問の12月中旬頃の四国の気温ですが、こちらとそんなに変わらない印象です。
    四国というと暖かいというイメージを持ちますが、瀬戸内海側と太平洋側と内陸とでは
    随分気候が違います。

    四国はびっくりするほど山が深いのです。
    西日本最高峰の石鎚山や2番目の剣山があります。
    2,000メートル近い山が狭い範囲にありますので山が深いのです。

    四国を横断する吉野川は中央構造線に沿って流れていますが、この流域になると、夏でも
    涼しい。

    と言うわけで、とりとめの無い説明になりましたが、お名前の須賀川に住んでいるのでしたら、
    その時期の須賀川の気温に合わせてて準備されたら良いかと思います。

    ・・・・高松の桜の開花時期は東京よりも遅いのですよ。

    地味な感じの四国ですが、住んでみると魅力ある土地です。
    讃岐うどんと伊予のみかんと、魚はどこに行っても美味しかった記憶です。

    久しぶりに行きたい。

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