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投稿コメント一覧 (200コメント)

  • やばい、出来高の多さから見て気付かれた模様。。。

  • NTTドコモは、スポーツ中継の動画配信事業に参入する方針を固めた。

     サッカーJリーグなどの放映権を持つ英動画配信大手パフォームグループと提携し、スマートフォンなどで試合を見られるようにする。Jリーグのファンを取り込み、顧客基盤の強化を目指す。

     パフォームは昨年、2017年から10年間、Jリーグの試合を放映できる権利を取得した。2月以降に開幕するJ1~J3のリーグ戦全試合をインターネットで配信する。

     ドコモはパフォームを通じ、自社で提供する動画配信サービスでもJリーグの試合を中継できるようにする計画だ。有料になるとみられる。海外リーグの配信を行う可能性もある。

     携帯電話市場では、ドコモなどの携帯大手から格安スマホに乗り換える利用者が増え、販売が伸び悩んでいる。このため、サービスの差別化が課題となっている。

  • 大阪チタニウムが熱い!!ここもくるぞ!!!

  • 11日付の日経新聞朝刊で、米ゼネラル・エレクトリック(GE)の次世代航空機のエンジン部品に炭化ケイ素繊維が採用されるという件に関連し、チタンとアルミの合金「チタンアルミ」も航空機エンジンの軽量化に直結する新素材として期待されていると報じられた。

     軽量化だけでなくエンジンの機械構造を改良する技術革新も進むという。航空機向けチタンを多く取り扱っている両社に、業績拡大を期待した買いが入っている。

  • 2016.10.28 11:43更新

    TPP承認案「採決時期が近づいている」 与党幹事長が一致

     自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は28日午前、国会内で会談し、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案の衆院審議について「審議時間は十分確保されており、採決の時期が近づいている」との考えで一致した。

     与党は11月1日の衆院本会議での可決、通過に向けて調整している。与党は当初、月内の衆院通過を目指していたが、民進党はさらに審議時間を確保するよう求めている。

     二階氏は28日の記者会見で「適切に現場(TPP特別委員会)で判断してもらいたい。円満に参院に送ることのほうが大事だ」と述べた。11月30日までの会期の延長については「今は考えていない」と否定した。

     承認案は11月1日までに衆院通過すれば憲法の規定により、参院が可決しなくても会期末の同月30日に自然承認される。


  • TPP承認案採決へ近く最終判断 自公幹事長が一致

    2016年10月28日 10時53分


     自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は28日午前、国会内で会談し、今国会の焦点となっている環太平洋連携協定(TPP)の承認案について、採決日程に関して近く最終判断する方針で一致した。与党は11月1日の衆院本会議で可決し、衆院を通過させる方向で調整している。

     同席した自民党の竹下亘国対委員長は記者団に「31日まで審議をすれば、(十分な)審議時間を確保できる」と指摘した。同党の高村正彦副総裁は党役員連絡会のあいさつで、承認案について「適切な時期に適切な形で採決できるよう支えていこう」と述べた。
    (共同)

  • No.529

    強く買いたい

    25日、IR議連役員会 11月…

    2016/10/25 15:04

    25日、IR議連役員会 11月審議入りに各党が最終調整中 「今国会の成立に万全を期す」
    2016-10-25

    【国内ニュース】

    10月25日午前、国会内にてIR議連役員会が開催された。

    現在、衆議院・内閣委員会において、政府提出法案の審議が開始するタイミングを迎えている。内閣委員会は、政府提出法案の後、IR推進法案を含む議員立法の審議に移る。

    今回の役員会の目的は、IR推進法案の11月のスムーズな審議入りに向け、各党の現況を共有し、今後の各党内の調整、理解促進の作業を相互に確認すること。
    公明党については、改めて、代表、幹事長など党執行部が現場の意思を尊重し、審議入りを容認したと報告された。

    そのうえで、役員会はIR推進法案について「(内閣委員会で)議員立法の中で最優先の審議を求める」「今国会での成立に万全を期す」を確認した。

    会の冒頭では、細田博之・IR議連会長(自民党・総務会長)が発言。今回の発言のポイントは、
    ・今国会でIR推進法案を成立させる
    ・日本経済の長期発展のために、IRは必須。IRは国策
    ・政府のインバウンド観光の長期目標達成には、現在の延長線では不十分
    ・ギャンブル依存症への対策や具体的な運用ルールは、政府がIR実施法において策定、決定する。IR推進法案は、政府の作業を起動させる第一弾
    (細田会長は、9月29日の役員会で、ギャンブル依存症について、「IR推進法を成立させ、政府が公式に検討する道を開かないと、永久に対策への道は開かない」と述べた)
    ・(一部の新聞のカジノ賛否調査に対して)IRの議論は、シンプルなカジノ賛成、反対ではない。IRの理解を前提とした調査であるべき

    ※淡々粛々と審議の準備に入っております。

  • No.293

    強く買いたい

    25日、IR議連役員会 11月…

    2016/10/25 14:42

    25日、IR議連役員会 11月審議入りに各党が最終調整中 「今国会の成立に万全を期す」
    2016-10-25

    【国内ニュース】

    10月25日午前、国会内にてIR議連役員会が開催された。

    現在、衆議院・内閣委員会において、政府提出法案の審議が開始するタイミングを迎えている。内閣委員会は、政府提出法案の後、IR推進法案を含む議員立法の審議に移る。

    今回の役員会の目的は、IR推進法案の11月のスムーズな審議入りに向け、各党の現況を共有し、今後の各党内の調整、理解促進の作業を相互に確認すること。
    公明党については、改めて、代表、幹事長など党執行部が現場の意思を尊重し、審議入りを容認したと報告された。

    そのうえで、役員会はIR推進法案について「(内閣委員会で)議員立法の中で最優先の審議を求める」「今国会での成立に万全を期す」を確認した。

    会の冒頭では、細田博之・IR議連会長(自民党・総務会長)が発言。今回の発言のポイントは、
    ・今国会でIR推進法案を成立させる
    ・日本経済の長期発展のために、IRは必須。IRは国策
    ・政府のインバウンド観光の長期目標達成には、現在の延長線では不十分
    ・ギャンブル依存症への対策や具体的な運用ルールは、政府がIR実施法において策定、決定する。IR推進法案は、政府の作業を起動させる第一弾
    (細田会長は、9月29日の役員会で、ギャンブル依存症について、「IR推進法を成立させ、政府が公式に検討する道を開かないと、永久に対策への道は開かない」と述べた)
    ・(一部の新聞のカジノ賛否調査に対して)IRの議論は、シンプルなカジノ賛成、反対ではない。IRの理解を前提とした調査であるべき

    ※淡々粛々と審議の準備に入っております。

  • No.522

    強く買いたい

    http://www.shug…

    2016/10/21 09:45

    http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

    臨時国会は通常運転しております。

  • No.181

    強く買いたい

    http://www.shug…

    2016/10/21 09:44

    http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

    臨時国会は何事もなく通常運転しております。

  • しょうがないなぁ。説明しよーか?
    手詰まり感のあるアベノミクスでIR法案が最後の切り札みたいな感じになっているのはご存知?
    慎重すぎる谷垣ちゃんや、変態の癖に潔癖症な感じのマスゾエ氏が邪魔をして失敗に終わりそうでしたけど、その二人が悪党面の二階さんと百合子さまに代わったことで…いや、というよりもアベシはこれを通すために二階さんという毒を飲んだの。で、もうすでにいろんなところに手は打ってある。その証拠に地方でも法案が通過された後のような話し合いがされ始めてるでしょ。予想だけであれだけ本格的な話し合いが始まるわけがないから。
    だからもう来月には法案は通るからみてなさい。
    あなたみたいな早漏さんは頑張って我慢しよーーねw

  • そういう時こそ、買い時なんですよ。
    これからカジノ法案のニュースが流れる度に
    パブロフの条件反射が起こります。

  • 自民 茂木氏 カジノ法案審議入りに公明の理解得たい

    10月6日 20時52分

    自民党の茂木政務調査会長は記者会見で、国会で継続審議となっている、国内でのカジノ解禁に向けた法案について、慎重な姿勢を示す公明党と協議し、早期の審議入りに理解を得たいという考えを示しました。

    国内でのカジノの解禁に向けて、自民党などは去年、カジノを含む複合型観光施設を早期に建設すべきだとして、必要な法案を国会に提出しましたが、審議が行われないまま継続審議となっていて、施設の設置を目指す超党派の議員連盟がいまの国会での成立を目指しています。

    これに関連して、自民党の茂木政務調査会長は記者会見で、「複合型観光施設は、観光の振興ひいては日本の経済成長に資するものだ」と指摘しました。
    そして、茂木氏は、公明党が法案の審議入りに慎重な姿勢を示していることについて、「ギャンブル依存への対策などに、懸念を持っている人もいると思う。複合型観光施設の効果や懸念にどう対応するかということも含めて議論し、プロセスを前に進めたい」と述べ、公明党と協議し、早期の審議入りに理解を得たいという考えを示しました。

  • 決算には良くも悪くも大きなサプライズがなかった。つまりそれが株価に影響を与えることはないだろう。
    IR法案及びIR議連の行方次第か。。。

  • 法案成立がより鮮明になったからこそ、でしょ。

  • 臨時国会(26日召集)を前に官邸、与党内におけるIR推進法案を巡る綱引きが表面化
    菅官房長官は、神奈川県のシンポジウムで挨拶をしていたことから分かるように、マジで本気でしょう。
    慎重派への根回しを始めた、とありますが、26日を前にやっぱり水面下で動いていたのは間違いないようです。

  • 金融相「異端から革新生まれる」 フィンテック・サミット

    2016/9/21 10:19

     フィンテック(金融とテクノロジーの融合)をテーマに金融庁と日本経済新聞社が共同で開催する「FinSum フィンテック・サミット」は21日、国内外の金融機関トップらを招きシンポジウムを開いた。冒頭にあいさつした麻生太郎金融相は「異端とみられるものから新しいものが生まれる」と指摘。フィンテックの進展が金融サービスを一変させる可能性に期待を示した。
    フィンテック・サミットのシンポジウムであいさつする麻生財務相(21日午前、東京・丸の内)
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    フィンテック・サミットのシンポジウムであいさつする麻生財務相(21日午前、東京・丸の内)

     シンポジウムはフィンテックを支える中核技術の「ブロックチェーン」や「伝統的金融機関の戦略」などを議題に同日夕まで開く。麻生氏は銀行によるIT(情報技術)企業への出資制限緩和を盛った改正銀行法に触れ、「背広のおじさんとTシャツを着たお兄さんが一緒に仕事することで新しいものが生まれる」と述べ、金融庁として対応を急ぐ考えを示した。

  • カジノ推進勢力、衆参議席数の過半を確保

    今回参院選の結果、自民、公明の与党が参院の過半数の議席を獲得、またこれにおおさか維新の会などを加え、憲法改正賛成派が三分の二以上を占める事となり、これより国政では本格的に憲法改正論議が進行することとなります。

    そもそも、今回の参院選において公約もしくはそれに付随する政策集内で我が国のカジノ合法化と統合型リゾート導入を明確に謳ったのが自民党とおおさか維新の会。対して、それに明確に反対を示したのが共産党、社民党、幸福実現党の3党でした。それぞれの今回参院選における獲得議席数および、非改選組を合わせた参院勢力は以下の通り:

    推進派: 計133議席
    自民党 56/121
    おおさか維新の会 7/12

    反対派: 16議席
    共産党 6/14
    社民党 4/2
    幸福実現党 0/0

    これに、今回の参院選において正式なカジノに対する立場を示していない政党議席の93議席を合わせて参議院の総議席数は242議席ですから、今回の選挙の結果、自民、おおさか維新のカジノ推進派2党が133議席を獲得し参院の過半を占めました。

    一方、衆院に関しては既に前回衆院選において自民党が全体475議席のうち単独で290議席の過半以上を取得しており、おおさか維新を合わせずともカジノ推進派が過半を獲得している状態。即ち、今回の参院選の結果、議席数上は衆参両院においてカジノ推進派が過半を確保することが決定したということであります。

  • 豊洲という東京都政の問題と、国家としての政策、法案を扱う臨時国会の審議は直接的に関係ないでしょう。

    移転問題は、むしろ、マスコミが毎日議論し、情報が公開されていく中で、一定の方向性が見えてくるはず。

  • 第22回横浜経済人会議 概要:
    ■ テーマ:創発を誘発出来る横浜へ
    ■ 主 催:一般社団法人 横浜青年会議所
    ■ 日 時:平成28年9月17日(火)14:00~18:00
    ■ 会 場:横浜シンポジア
    ■ 主なプログラム:
    挨 拶 「内閣官房長官 菅 義偉 氏」
    横浜市長 林 文子 氏
    神奈川県知事 黒岩 祐治 氏(代理)
    横浜市議会 副議長 加藤 広人 氏
    横浜商工会議所 副会頭 野並 直文 氏
    基調講演 作家、元東京都知事 石原 慎太郎 氏

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