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投稿コメント一覧 (263コメント)

  • >>No. 89

    じゃあ、あなたは17-18生産のためには、承認は何月までに必要だと思ってる訳ですか?
    まさか、今年中じゃなかったら駄目とか思ってる訳?

  • >>No. 65

    > 現在のスキームでは厚労省は17年度3月には年間生産量と製造各社に振り分け数量決定して、

    ん?じゃあ、過去2年間も5月まで第2部会に期待していたことを全て否定するって事?

    平野社長は、「6月承認までなら数量によっては生産可能」と言ってたこともあるし、それは無いと思うけどね。

  • しかし、ゴミみたいな売り方だけになったね。

    まともな売り方は、もう退散したのかな?

    ま、それが賢いよね。

  • さて、赤字決算の報告は下方修正済みなんだから、もう分かってるからどうでもいい!!

    平野!!何か他に言うことは無いのか?

  • 今は、株はここだけしか持っていないガチホなんだけど・・・・・
    今日の時点で「良いことが起きる」って何かあるかな?

    PSCのFDA申請は、データ収集にどの程度の時間がかかるのかな?
    専門家のご意見をお聞きしたいところです。

    9月のはずのジカ熱契約は既に1ヶ月の遅れだが、どうなってるのかな?
    契約の内容は、下記の図のように「岐阜工場から各国・各地にワクチンを供給」ってことだから、もし現実になったら

    1.0502国内承認
    2.PSCへのフルブロック原液供給
    3.岐阜工場より、各国・各地域にジカ熱ワクチン供給

    の3本柱はデカイんだけどね!!

  • アステラスのパイプライン

    現在、申請中は0502(ASP7374)を含む4件ですね。

    また、0501(ASP7373)は相変わらずⅡ相ということで、0502の承認が下りてからですね。

  • > IHIが下方修正、無配転落だから頼れそうなのはアステラスなんだけどね。何とかして欲しいよね。

    逆に言えば、IHIとしてもUNIGENの実績は大切な訳ですから、真剣に取り組んでほしいですね。

  • UMNと仲良しのアステラス が決算を発表し、第2四半期累計(4-9月)の連結最終利益は前年同期比11.8%増の1150億円だそうです。

    利益が1150億・・・・汗

    儲かったお金と化血研買収のために用意してたお金のうち1割ほどUMNに援助していただけません?

    きっと数年後には「援助して良かった!!」って思うでしょうから!!

  • ちなみに、PSCとの合意契約の内容はこんな感じです。

     FDA申請はPSCの責任で行われます。
     出荷量や為替に応じて単価が調整されます。
     向こう10年間の出荷は保障されています。
     利益はIHIとUMNで50%ずつ山分けです。

  • > 原薬輸出開始はいつ頃から?

    計画では、来年(平成29年)ですね。

  • 下方修正も済んで赤字決算は株価に織り込み済みとはいえ、31日の決算発表を前に積極的に買おうとする人が少ないのは仕方ないですね。

    でも、9月と10月の第2部会案内の日を思い出してください。
    共にに議題にはあがっていませんでしたが、9月の第2部会案内の日は+50、10月の案内の日はストップ高だったんですよね。
    また、18日取引終了後に「年内承認ギブアップ宣言で下方修正」したにもかかわらず、翌日の19日はわずか-71で20日には+36戻しています。

    つまり、悪材料が予想される日には、必ず何か好材料を用意してぶつけているのです。
    そこらあたりを考えると、平野社長もなかなかのテクニシャンですので、31日に必ず何か好材料をぶつけてくると期待しています。

  • 金融機関シンジケートは、IHIを上客とする取引銀行の集まりでしょうし、国内承認はともかく、新たな材料としてPSC原液供給の試験培養が完了し順調に進んでいることも好感されているでしょうから、今後も穏便に継続すると思います。
    それに、あくまでUNIGENが借り入れているのですから、UMNの持分は借入額の半分ということでしょうから、その点はお間違えなく!!

  • No.691

    強く買いたい

    ttp://www.pharm…

    2016/10/27 10:53

    ttp://www.pharm.or.jp/souyaku/cro_2.shtml

    紹介のあった日本薬学会のサイトで、下記の部分が重要だと思いますね。
    早く実現してもらいたいものです!!

    --------------------------------------------------------------------
     海外において既にその使用が承認されている薬剤が、国内では使用が承認されていない、 所謂ドラッグラグが大きな問題となっています。
     この対策として、厚生労働省では「医療 上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」が設置され、適応外使用で必要性の高い 医薬品は日本での臨床試験データなしで承認申請(公知申請)することが認められ、通常 の審査の枠組みとは異なる方法で承認されています。
     2009 年に話題となりました海外メーカー製造の H1N1 インフルエンザワクチンも、緊急性が高かったことから通常の承認審査ではなく、特例承認という制度を用いて承認されました。
     新薬申請において、日本に最初に 申請されることはまずなく、海外で承認後申請されることがほとんどです。すなわち日本で申請される医薬品はすでに海外当局において審査が終了しているものがほとんどなのです。
     これらが日本に申請された時、また最初から申請資料を審査が行われます。必要とされる医薬品を一刻も早く患者さんに提供するためには、各規制当局間における審査の調和も必要ではないかと思われます。


  • そんな簡単なもんじゃねーよ!!笑

    > 米国のAFC申請絡みはIHI内に
    > 試作室を設けてデモ設備認定で
    > の方法もあったんでは?

    デモだけなら、UMNの秋田工場だって600Lスケール培養槽3基を有していますから可能でしょうけど、今回の承認は実際に生産する岐阜工場で無いと駄目なんですよ。

    それと、AFCじゃなくFDAね!!

  • > 各メディアにこのワクチンを取り巻く異常な状況を情報提供してあげてもいいでしょうね。

    本当にそうですね!!

    愛媛県の有権者は、塩崎さんに直訴して欲しいくらいですよ。

    きっと、彼の頭の中は「ワクチン業界再編成」でいっぱいでしょうからね。


  • 岐阜工場で試験培養した原液からPSCがデータを分析するのに、何日くらいかかるんですかね?

    ずいぶんと時間があったから、PSC側も着々と準備を進めていたと思うので、データさえ確定すればFDA申請は早いと思うのですが。

  • わかりました。
    UNIGENじゃなくて、本家UMNの社長をアステラスから執行ということですね。
    もしくは、アステラス出身の橋本裕之取締役が次期社長も考えられますね。

  • > 増資してもええけどアステから社長派遣を宜しく。

    UNIGENの小寺(こてら)社長はアステラスの方ですが、それは社長派遣ではないということですか?

  • No.592

    強く買いたい

    産経WESTの記事の中で、・・…

    2016/10/26 09:43

    産経WESTの記事の中で、・・・・・・

    大阪大の藤山和仁教授は「国内では前例がないため、薬の承認には時間がかかるかもしれないが、季節性インフルエンザの流行の変化やパンデミックにも素早く対応できるはず」と話している。

    と書かれていますので、期待したいと思います!!

  • 今日の値動きを見ていても、確かに大口が集めているっぽい雰囲気はありましたね。
    レーティングを下げて買いに回る、いつもの大口のやり方かもね。

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