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投稿コメント一覧 (330コメント)

  • 喧嘩やめてオリンピックでも見てればいいと思う。
    カーリング女子かわいいから癒されるよ。

  • 思うんですけど、そう思う思わないを押して反応してるから面白くなって沢山書き込みをするんだと思う。
    虫かごに入れるか無反応すれば居なくなると思いますよ。
    きっと寂しいんですよ。
    相手にされたいから書き込みしてるんです。

  • 地合が悪いのは事実だけどなんだろうこの重箱の隅を突く言様は・・・。
    結構いい決算だと思うけど。

  • >>No. 109

    だって現物だし長期だもんどうでもいい

    それよりも語尾に毎回「笑」って付けてるのオタクっぽいし結構イタくて気持ち悪いよ

  • 投稿内容の文面を見ると思う
    ももたは破産寸前ではないかと
    お金があって心にゆとりがある人はこんなくだらないことを言わないから

  • リチウムイオン電池の使用済みカソード粒子 David Baillot/米カリフォルニア大学サンディエゴ校

     米カリフォルニア大学サンディエゴ校は25日(米国時間)、寿命を迎えたリチウムイオン電池の新たなリサイクル手法を開発したことを発表した。

     リチウムイオン電池は、スマートフォンやノートPCなどで利用されている、リチウムイオンの陽極と陰極間の移動を利用した二次電池。リチウムやコバルトなどの希少金属がカソード(陰極)、グラファイトなどがアノード(陽極)の材料として使われている。

     リチウムイオン電池が消耗すると、カソード材料のリチウム原子の一部を失ってしまい、カソードの原子構造も変化することで、イオンを出し入れする能力が低下する。

     開発された新たなリサイクル手法は、カソード材料(リチウムコバルト酸化物)を回収したあと、元の状態に復元するという。対象となるカソードは、ほとんどの電気自動車に使用されている、ニッケルやマンガン、コバルトを含む「NMC」となる。

     まず、使用済みリチウムイオン電池からカソード粒子を回収し、リチウム塩を含む高温のアルカリ性溶液中でカソード粒子を加圧し、800℃まで加熱する。

     その後、時間をかけてゆっくりと冷却する焼きなまし(アニール)処理を行なうと、またカソードが電池材料として利用できるという。なお、前述のアルカリ性溶液は、カソードの復元処理に使いまわせる。

     研究者らが、この再生した粒子から新しいカソードを作製し、実験を行なったところ、オリジナルと同じエネルギー貯蔵容量、充電時間、寿命を持つことが確認されたという。

     Chen氏によれば、このリサイクルプロセスは、新品のカソード粒子を作るのと本質的に同じものであり、使用後の材料も、同じ処理を行なうだけで元に戻せることを示しているとする。

     1kgのカソード材料をリサイクル処理するには、ガソリン約4分の3カップ分に相当する5.9MJ(メガジュール)のエネルギーを消費するが、現在開発中のほかのリチウムイオン電池のリサイクル処理では、少なくともその2倍のエネルギーを消費してしまうため、優位性があるとしている。

     同校のナノエンジニアリング教授であるZheng Chen氏は、「電気自動車の台頭などにともなって、何百万トンものリチウムイオン電池が廃棄される見込みであるほか、リチウムやコバルトなどの貴重な資源のさらなる採掘が行なわれれば、それらが水質/土壌汚染につながってしまう」と述べ、使用済み電池を継続的に回収し、再利用ができれば、そういった環境への損害や廃棄を防げると語っている。

     現状では、使用済みのリチウムイオン電池のうち、リサイクルされているのは5%未満に過ぎないという。

     またChen氏は、「リチウムやコバルト、ニッケルの価格は大幅に上昇しており、そういった高価な材料を回収することで、電池価格の低下にもつながる」と述べている。

     将来的には、産業規模でこのプロセスを最適化することが目標となるため、研究チームはアジアの電池会社と協力する予定。

     とくにカソードの回収工程について、現状では手作業でバッテリから取り出さなければならないため、この工程を単純化し、プロセス全体を自動化して工業的に実現できるようにしていくという。

     また、NMCに加えて、あらゆるタイプのカソード材料をリサイクルできるようにリサイクルプロセスを改良し、すべてのカソードで利用できる一般的なリサイクルプロセスにすることを目標としており、使用済みアノードのリサイクルプロセスについても開発に取り組んでいくとしている。

  • プロスペクトだっけ?見てみましたよ。

    信用残が55,133,000。
    ほぼ全部が投機の信用買いでしょ?
    何か有ったら一斉に整理するから怖すぎ。
    業績も良いとは言えないし、今後に期待するものも特に無い
    チャートも・・・いいの?これって??


    田中化学は世界中で動いているEVシフトの関連銘柄
    信用残は1,535,200。
    ここの場合は安く多く持ちたいっていう長期の方が多いと思います。
    業績は改善されて上昇中、今後に期待大。
    チャートは上に下にと手探り状態。
    何かIRが有ったら間単に動きそう。

    さぁ、あなたはどっちの銘柄に魅力を感じますか?

  • ももたんはどこに行ったの(゜Д゜≡゜Д゜)?

  • 東京証券取引所を傘下に持つ日本取引所グループ(JPX)は、新興企業向け株式市場「マザーズ」と「ジャスダック」を統合する方向で検討に入る。

     日本を代表する新興市場としての位置づけを明確にし、投資家の資金や上場企業を呼び込みやすくして市場を活性化させる狙いがある。

     マザーズとジャスダックが統合すれば、上場企業数が約1000社、企業価値を表す時価総額の合計が約16兆円の市場が誕生する。上場企業数などで、世界有数の英新興市場「AIM」に匹敵する規模になる。

     JPXは2018年半ばから、3年間の展望を示す中期経営計画を新たに策定する。これに合わせ、再編の検討を本格化させる。

     JPXはマザーズとジャスダックで異なっていた、株式売買を仲介する証券会社が支払う手数料を16年9月に統一し、新興市場の再編に向けた環境を整備し始めている。

  • トヨタ自動車が昨年12月、「車載用角形電池事業」でパナソニックとの協業を発表。併せて2030年にグローバル販売台数における電動車を550万台(電動車比率:50%以上)、ゼロエミッション車(EV・FCV)を100万台(約10%)とする計画を明らかにしました。
    同社は2020年に中国を皮切りに自社開発の量産型EVを本格導入する計画で、以降、トヨタ・レクサス両ブランドでグローバルに車種を拡大(中国に加え、日本・インド・米国・欧州に順次)。2020年代前半には10車種以上をラインナップするそうで、FCVについても乗用車・商用車のラインナップを拡充するとしています。

    そうしたなか、日経新聞によるとトヨタは提携関係にあるマツダ、スズキ、スバル、ダイハツ、日野、デンソーのノウハウを持ち寄り、7社共同で電動車の開発を加速させるそうです。

    おりしも自動車各社では「電動化」に加え、「自動運転」や「コネクテッドカー」(繋がる車)など、次世代技術関連の開発費が増大しており、基盤となる技術を共同開発することで負担を軽減したいのが本音。
    米テスラやGM、中国のBYD等が2020年代前半にかけてEV量産拡大期に入るとみられることから、トヨタとしても仲間作りを本格化させることで、実用的でリーズナブルなEV開発を目指すと共に、ラインナップ充実が必要と判断したようです。

    トヨタは2020年代前半を目処に「全固体電池」の実用化を予定。 充電時間や航続距離で既存のガソリン車と遜色無い使用性実現を目指しており、今回の仲間作りはそうした新技術の具現化に向けた布石とみられます。

  • お疲れさまでした。

    年の瀬年明けくらいは楽しくなる話しした方がいいと思います。
    笑う角に福来る。


    それでは皆さん、良いお年を。

  • ももたさんは凄く投稿するのが好きなんですね。
    ここの掲示板で下げてるとき一番投稿数が多いです。

    正直、何がしたいのか分かりません。
    こんなに投稿して何がしたいの?
    趣味?

  • あぁそうでしたか
    ごめんね、モニターの前で泣かせてしまって


  • FCA(フィアット・クライスラー・オートモビルズ)傘下のジープブランドは、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2017において、新型『ラングラー』に将来、プラグインハイブリッド車(PHV)を設定すると発表した。 

    これは、ロサンゼルスモーターショー2017の新型ラングラーのプレスカンファレンスにおいて、ジープブランドのマイク・マンレー代表が明らかにしたもの。「2020年モデルのラングラーに、PHVを設定する」と公表している。 

    新型ラングラーには、ダウンサイズの2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを用意。このエンジンには、48Vのマイルドハイブリッドシステム、「eTorque」を組み合わせた。アイドリングストップ、電動アシスト、バッテリ充電、回生ブレーキなどの機能を備え、従来のラングラーでは目立たなかった環境性能を前面に押し出した。 

    この新型ラングラーの2020年モデルに、PHVが設定されることが明らかに。現時点では、PHVパワートレインの詳細は公表されていないが、ジープブランド初のPHVとして、さらなる環境イメージをアピールする役割を担うことになる。

  • 雰囲気で投稿してる人が沢山だね。

    現物組はその滑稽な様子を見てとっても楽しいです。

    リアルでどんなに嫌なことあるんでしょう?
    取り敢えずももたんはアニメオタクなんだろうなぁ
    クリスマスの予定有りますか?

  • ロンドン(CNNMoney) エアバス、英ロールスロイスに独シーメンスの欧州3企業は2日までに、ハイブリッド電気飛行機を共同開発し、2020年に試験飛行を実施する計画を明らかにした。

    「EーFanX」と呼ぶ共同事業で、英BAEシステムズが製造した乗客100人収容の短距離用旅客機「BAe146」を改造する。3社は導入する電動技術は早くて25年には商業飛行用の基礎になると期待している。

    開発計画によると、ハイブリッド電動飛行機のエンジンは4基で、1基には2メガワットの電気モーターを1個採用。このエンジンの性能が立証されれば、燃料使用の別の1基も電気モーターに交換する。

    製造段階で3社は別々の部門を担当。エアバスはエンジンと飛行管理機能の融合を、ロールスロイスはターボシャフトエンジン、2メガワットの発電装置や電力工学の開発、シーメンスは配電系統などを手掛ける。

    電動航空機の開発は3社以外も手掛けており、欧州航空大手イージージェットは今年9月、米国の新興企業と手を組み全て電動方式の旅客機製造計画を発表。米ボーイングとブルージェット航空は米シアトルに本拠がある別の新興企業と協力し、短距離線用の旅客機開発を目指している。初飛行は22年に想定している。

    商業用航空機は気候変動の要因となっている炭素排出量の約2%を占めるとされる。この中で航空業界は今後10年の間、新技術開発やバイオ燃料の採用で炭素排出とは無縁な航空機の導入を加速させることを狙っている。航空燃料費は航空会社の支出経費で最大の比率の一つとなっている

  • かわいそうに...
    石川製作所が上がると良いですね。

  • そんな事したら世界からそう非難浴びるだけでメリット無いけれどそんな事も考えられないと?

  • ももたんの必死な投稿が良いですね。
    明日の事はわからないけど良い方向に推移しそうですね。
    ももたんは福の神、投稿があればあるほど上昇に期待できます。

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